2023/08/05 - 2023/08/05
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kojikojiさん
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ダイヤモンド・プリンセスでの最初の夜が明けました。クルーズ船でもフェリーでも必ずしてしまうのは夜明けの風景をデッキに出てみることです。この日も午前4時には目が覚めてしまい、部屋のモニターで表の天気を確認します。太平洋を北上しているので右舷の方角が薄っすらと明るくなっています。スマホとカメラとヘッドフォンを持って廊下に出ます。ここから14階のデッキ迄人に出会うことはありません。プールサイドに出ると何人かのスタッフがデッキの清掃をしている姿が見えます。一番高いデッキまで上がるとモワッっとした跡さと湿気を感じます。取り出したカメラのレンズはあっという間に曇ってしまいます。カメラ本体も部屋の冷房で冷たくなっています。しばらく外気にならしていると空は紫色に変わり、だんだんとオレンジ色に染まっていきます。初めて太平洋から昇る太陽を見たのは4歳だった58年前のことで、父と陸中海岸をキャンプしながら久慈まで北上した旅でした。水平線から昇る太陽が大気の具合で四角く見えたのですが、家に帰ってから母に報告したら父に思いきり否定されました。「太陽が四角いわけないだろう。」と一喝されて以来四角い日の出を見ようと思っているのですが、この日も丸い太陽が昇ってきました。部屋に帰ってしばらく眠り、ゆっくりと朝ごはんに向かいます。14階の「ワールドフレッシュマーケット ホライゾンコート」です。遅い時間だったので比較的空いており、窓側のテーブルに座れました。M和えの晩にしっかり食事していましたが、朝から自分でも驚く食欲でした。朝ごはんの後は6階と7階のショップを覗いてしばらくお買い物です。ショップの数は多くはないのですが、並んでいる商品は毎日帰られているので何度も足を運んでしまいます。カジノを覗いてみると午前10時から開いていたのでメダリオンで100ドル分のチップを買ってルーレットの椅子に座ります。2時間ほど遊んで200ドルくらい勝って、部屋に戻るともうお昼です。2人とも食欲もあまりないので部屋で映画を見ていると、妻が14階の「プレゴ・ピッツェリア」まで行ってカットピザを貰ってきてくれました。昨晩開けたワインと一緒に軽いランチです。午後も再びカジノに行きましたが、チップは増えもせず。ルーレットは2台しかないのですが、ここで顔見知りになったご夫婦は最終日まで一緒にプレイしました。夕方になって夕食の着替えをしますが、この日はフォーマルナイトでした。午後6時15分から船長主催の乗船歓迎祝賀会があるのでグランドプラザに行ってみます。吹き抜けの下にはシャンパンタワーがあり、スパークリングワインとオレンジベースのカクテルが振舞われます。何杯かおかわりして良い気分になったところでこの日も予約したメインダイニングの「パシフィック・ムーン」に向かいます。美味しい食事をゆっくりいただいて、最後にデザートまで食べるとお腹いっぱいです。といっても夜は長いので再びカジノに向かい、ルーレットでしばらく遊びました。
- 旅行の満足度
- 4.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 観光バス 船 タクシー 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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前の日のターンダウンの際に2日目の船内新聞が届けられていました。午前9時から午後11時30分まで盛りだくさんのイベントがありますが、どれにも参加する予定はありません。
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各所の営業時間とレストランの営業時間だけ確認しておきます。それと忘れてはいけないのは、この日からカジノがオープンするということです。
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船の両側にある廊下は同じデザインなので1晩くらいでは自分のいる位置を把握するのは難しいです。エレベーターホールも3カ所あるのでさらに混乱します。慣れるのに1週間ほどかかりましたが、下船するころには迷わず歩けるようになりました。部屋のドアに目印をつけるのは必要だなと思いました。
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午前4時過ぎのエレベーターホールに人の姿はありません。
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エレベーターホールには数台にモニターがあり、デッキのマップで自分の位置を確認することが出来ます。自分のメダリオンを右下に宛てると個人的なモニターとしても使えます。ゲームも出来るようです。
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14階のエレベーターホールから表に出るとモワッとした熱気を感じます。ヨーロッパのクルーズとは違った湿度も感じます。
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太平洋を北上しているので右舷前方が朝焼けになってきました。スマホはすぐに写真を撮れますが、ソニーのα6400はマグネシウム合金なので一晩冷房の効いた部屋から出すとレンズ周りが結露してしまいます。
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しばらく外気温にならしてから写真を撮り始めます。待っている間にも東の空は赤みを増してきます。
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スマホに入れてある音楽を骨伝導ヘッドフォンで聴きながらデッキを散歩してみます。
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30数年前はウォークマンのコードレスが出て、カセットテープを持って海外を旅しました。その後は気に入ったCDとディスクマンというCDプレーヤーに代わり、しばらくはiPodの時代がありました。現在はスマホからブルートゥースでヘッドフォンに飛ばせる時代になり、旅のお供もずいぶん変わりました。
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それでも聴いている音楽はDEEP FORESTやENIGMA、クルーズのある旅の時はエリック・セラのグラン・ブルーという映画のサントラが多いです。
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東の空が赤く染まってきました。4歳の夏に父と仙台から機関車に乗って陸中海岸を旅したことがありました。その時の旅の痕跡は以前辿ったことがあります。キャンプをしながらの旅で、同じような朝日を見たことがありました。その時の日の出の太陽は四角く見えました。
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家に帰ってから母に「陸中海岸の日の出の太陽は四角かったよ。」というと、父に「太陽が四角いわけないだろう。」と一喝されてしまいました。その時は悔しくて60年近く経った現在も忘れられないのですが…。この日の太陽も丸い姿で昇ってきました。
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ここまで昇ってしまうと丸いですが、頭を出したほんの短い時間は陽炎の具合で四角く見えたのだと思います。去年の4月に南三陸で見た太陽はもう少し歪んでいたのですが…。
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久し振りに見る海からとてもきれいでした。昇る太陽はとてもきれいでした。
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スリランカの旅でゴールという街の近くの「ジェットウイング・ライトハウス」に泊まった時の日の出が美しかったのを思い出します。インド洋の荒波の先から上がってくる太陽は幻想的でした。
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こんな美しい夜明けなのですが、デッキに出ているのは掃除をしているスタッフばかりで、お客の姿はほとんどありません。もちろん妻はまだ寝ています。
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すっかり姿を見せてくれましたが、大気の屈折のせいで真円には見えません。
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ダイヤモンド・プリンセスにも朝がやってきました。
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200ミリの望遠レンズをカメラ本体で2倍のズームをかけるとかなり大きく撮影できますが、実際肉眼で見る太陽はこんな感じです。後は明るくなるだけなので、部屋に戻ってもう少し寝ることにします。
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午前10時を過ぎたころに14階の「ワールドフレッシュマーケット ホライゾンコート」で遅い朝食を摂ります。こんな時間でも混雑していましたが、運よく窓側の席に座れました。
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前の晩にしっかり食べたはずですが、旅先の朝は何故かお腹が減ります。
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薄いオレンジジュースにコーヒー、日替わりのスムージー。サラダにはロシアのザクースカ(前菜)のようにスモークサーモンとニシンの燻製などを乗せていただきます。ソーセージやベーコンも海外の食材の方が美味しいですね。パンも美味しいので3個もいただきました。
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朝ご飯を食べ終えたらお昼前になってしまいましたが、そのまま6階や7階のショップでお買い物です。ロンドンのロイヤル・ワラントを2つ持っているSMYTHONのレザー小物もありましたが、ネットで本国に注文した方が安いので買いませんでした。結局セールしていたプリンセス・クルーズのTシャツやらパーティー用のバックやら。メダリオンをかざすだけなのでついつい買いすぎてしまいそうです。
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部屋に戻ってしばらくは映画を観ていました。お昼を食べに行こうかとも思いましたが、朝ごはんと同じレストランに行くのも面倒で…。妻が「プレゴ・ピッツエリア」に行ってくれるというのでお願いします。どこにいるかはスマホでチェックできます。
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ちゃんと14階のプールサイドの「プレゴ・ピッツエリア」にいるのも分かります。確かに広い船内で迷子になることもあるので便利なアプリだと思いますが、カジノ以外はほとんど一緒にいるので必要はありませんでした。
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ピザは3種類あり、大きな3カットを食べたらお腹いっぱいになりました。持ってきた美味しい赤ワインと一緒にいただきます。
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遅いランチの後は夕食の時間までちょっとカジノでルーレットを楽しんできます。20年前の東地中海のクルーズでは8日間のクルーズ代金が8万円でしたが、カジノで勝ったので1人分無料になりました。
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夕方になってもまだ宮城県の沖合いを航行しているようです。かなり離れているのでどの辺りかまでは分かりません。
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一昨年の夏には名古屋港から仙台港へ向かう太平洋フェリーのデッキから同じ景色を眺めていますが、もっと岸に近いところを日中に通過したので、福島の海岸線の原子力発電所を確認することが出来ました。1週間前には「相馬野馬追」の祭りの後にこの近くを通過しましたが、震災当時のまま残された建物を見たときは東日本大震災の復興は終わっていないなと思いました。
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翌朝までに秋田港に入港できるのだろうかという位置をのんびり航海している気分です。
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船のスタッフの方が通りがかってシャッターを押してくれました。
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午後6時15分から7時まで「船長主催の乗船歓迎祝賀会」があるというのでグランドプラザの吹き抜けに行ってみます。すでにドレスアップした乗船客の方が集まっています。
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どうしてもシャンパンタワーが気になってしまいます。
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キャプテンやオフィサーの方々も集まっているようですが、どの方が誰か分かりませんが、MCの方が案内していました。
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セレモニーが始まったところでスパークリングワインがサービスされました。
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スパークリングワインとミモザの2種類が出されていたので何杯かおかわりします。
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今回のクルーズは夏祭りを4つ観るのが目的なので、船内のカメラマンの写真撮影もお願いしませんでした。1枚くらい撮ってもらっても良かったかなと思います。
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2日目の夕食も「パシフィック・ムーン」です。午後7時からの予約です。
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「船長主催の乗船歓迎祝賀会」の直後ということもあって、この時間は混みあっていました。
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ちゃんとしたクルーズ船は3回目ですが、夕食は大抵2回の時間が決められていて、食事をしてからショーを見るかショーを見てから食事をするかで、席も決まっていました。寄港地のワインがメニューにあって、ボトルを飲みきれない場合は翌日の晩に出してもらえました。
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レストランでの飲み物はオーソドックスなカクテルばかりでした。クルーズにはアルコール類も含め1日15杯とか飲めるビバレッジ・パッケージがありますが、とてもではありませんが元は取れないと思います。
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飲み物はメダリオンでチャージできるので、その都度精算していました。有料レストランではワインリストからボトルで注文していたのですが、これは逆にビバレッジ・パッケージに含まれないので、結果はパッケージにしないで良かったと思います。
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トロピカルなんて言葉は何十年振りに効いたような気がします。1984年にはトロピカルブームがあり、サーフィンが流行り、女の子は皆サーファーカットに青いアイシャドウでエンジェルフライトのパンツみたいな。ディスコやカフェバーではトロピカルカクテルが流行り、花や傘が飾ってあるドリンクを飲んだものです。
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10CCというロックバンドのアルバム「ブラディ・ツーリスト」に収録された名曲「ドレッドロック・ホリデー(Dreadlock Holiday)」は「トロピカル・ラブ」なんて邦題になっていました。タイトルの「Dreadlock Holiday」の「Dreadlock」はドレッドヘアのことで、また「Dread(怖い)」という意味をかけて、「ジャマイカの休日」であり「怖い思いをした休日」といった意味です。
https://www.youtube.com/watch?v=8TLqq6syyk8 -
メインダイニングは5つあって、それぞれの客室のカテゴリーによって利用できるレストランが違うようです。一番安いカテゴリーの部屋を予約しているのでメインダイニングもそれなりのカテゴリーなのだと思います。
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ただ、どのレストランも料理は同じだと案内されていました。次回の年明けのクルーズはバルコニー付きにしたので、また違うメイン・ダイニングかもしれません。
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ストロベリー・ダイキリとブラッディ・マリーを注文しました。ブラッディ・マリーを注文したのは10CCのアルバムのタイトルが頭に残っていたのかもしれません。
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妻は1口飲みたいというのでグラスを渡しました。妻と行ったパリのハリーズ・ニューヨーク・バーが発祥で、名前の由来は16世紀のイングランド女王のメアリー1世の異名に由来するといわれています。メアリーは即位後300人にも及ぶプロテスタントを処刑したことから、「血まみれメアリー」(Bloody Mary) と呼ばれ恐れられていました。この船のブラッディ・マリーはスパイシーすぎて危険です。
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まずは「ホワイトラム入りタピオカフルーツサラダ」が着ました。オレンジとパイナップルとマンゴー、メロンとストロベリーの入ったデザートのようなサラダです。これは2人とも注文しました。
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妻の1皿目は「ペンネ・アル・ポモドーロ」です。フレッシュトマトのソースにパルメジャーノとバジルだけのシンプルな味です。
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パンも船で焼いているので美味しいです。同じことを海外のどこかでやった記憶があるのですが思い出せません。
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メインから「ニョッキとトリュフ入りクリーム」と「海鮮とホタテの鉄板焼き」を選んだら一緒に出てきました。早く出てくるだけありがたいと思わないといけません。
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妻は「鴨のオレンジソース」と、ガッツリ系のメインです。グランマニエソースと付け合わせにはポテトコロッケ、アーモンドブロッコリー、赤キャベツが添えられています。
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「ニョッキとトリュフ入りクリーム」はモチモチのニョッキにルッコラが入っています。メニューにアレグラと書いてあって何だか分からなかった謎が解けました。
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「海鮮とホタテの鉄板焼き」はエビとホタテのソテーがシイタケとアスパラガスとニンジンとピーマンを炒めたものの上に乗っています。
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味は悪くはありませんが、全体的に塩味が足りないように感じます。これは平均な味にしなければならないので仕方ないのかもしれません。
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かなりP中いっぱいになりましたが、デザートは別腹ですね。メニューは日替わりではないようです。
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本当はチーズでもつまみながらポルトかへレスでも飲みたいところですが、ヴィンテージのポルトなど値段が書いてないのでやめておきます。2年前の還暦の年にレイト・ボトルド・ヴィンテージの1961年を開けて地元の幼馴染に振舞いました。もう1本残っているので70歳の時に開けようと思っています。
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つまは「フレンチバニラ クリームブリュレ」小さいレモンマドレーヌが2個添えてあります。途中でシェアしましたがマドレーヌはありませんでした。
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「シトラスクリーム入りチョコレートヘーゼルナッツバー」は濃厚なダークチョコレートの味が口の中に広がります。
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コロナ禍の最に母が亡くなり、海外旅行もままならなくなり、国内旅行ばかりしていましたがその多くは両親と旅した場所を再訪するものでもありました。妻のマドレーヌを見ているとマルセル・プルーストの「失われた時を求めて」を思い出し、自分にとっても失われた時を求めていたのだなと感じます。
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妻の料理の多くは母の味がそのままなので「プルースト効果」は抜群です。ゆっくりコーヒーをいただいて2時間ほどの夕食を楽しみました。
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いい気分で食事を終えても3分で部屋に帰れるので船旅はいいですね。
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クルーズ3日目は秋田港に入港して「竿燈まつり」を楽しみます。チケットは事前にチケットサイトで買い求めてあります。竿燈大通りの中ほどの1列目で4,000円です。これが送迎付ではありますが、クルーズ会社のエクスカーションになると150ドルほどになるので約22,000円になります。
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今回のクルーズの寄港地5か所のうち、徳島を除く4カ所はクルーズ会社の有料シャトルバスがあります。申し込みは6階中央のゲストサービスデスクで出来ます。バスは1日券なので何度も利用できます。秋田と高知は特に問題ありませんが、青森は最終バスが午後5時なので、個人で海上運行と花火を観た後は自力で帰らなければなりません。徳島に至ってはクルーズ会社のバスは無く、停泊する小松島市が小松島港赤石岸壁とJR南小松島駅を無料バスを出しています。1時間に1本から2本の列車の時間に合わせての運行ですが、詳しい時間は船では分かりません。
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秋田と高知のシャトルバスはそれぞれ25ドルでした。これだけはチケットを買い求めましたが、それぞれの顛末は次からの旅行記で紹介します。この辺りを詳しく案内しているのは自分で調べた際は情報が不確かだったからです。船内で話した方の中には全ての寄港地でタクシーを予約したという人もいました。シャトルバスの金額だけでも分かれば、翌年に乗船する場合も役に立つと思います。(変更の場合もあるので自己責任でお願いします。)
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