2019/05/15 - 2019/05/22
92位(同エリア323件中)
ポポポさん
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トリノにおけるツアーバスの手配遅れによって旅程より2時間遅れのツアーではありましたが、予定通りバローロ村の醸造所でバローロワインの試飲と昼食を終えて次の目的地ジェノヴァに向かいました。
バローロ村からジェノヴァまではバスで約2時間の道のりです。
ジェノヴァに着いたのは夕方の18時20分でした。元々ジェノヴァ観光には1時間30分時間が当てられていましたがトリノのトラブルで時間が2時間遅れたことが災いして、自由行動は僅かに10分しかありませんでした。
時間が遅いことから貴族の館の観光は中止、赤の宮殿や城の宮殿の博物館には入れませんでした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
5月16日旅行2日目の最後の観光地は中世海洋都市として大いに栄えたジェノバです。
ツアーバスは王様のワインの産地バローロを出発してジェノバがあるリグーリア
州に向かいました。 -
バローロ村を出発してしばらく時間が経過しましたがどこまで追っても車窓の景色はブドウ畑です。
バローロの周辺の村も王様のワインの産地なので広範囲の区域でワイン用のブドウが栽培されていました。 -
バロ―ロ村周辺の長閑な風景から景色が一変しましたがここはジェノバの港です。
車窓から見えているのはジェノバの灯台。
ジェノバの港の規模といったらとにかくすごいですね。港に陸揚げされているコンテナの量がすごい。山のように積み上げられていて、その山が延々の続くのです。
これが終わると大型の豪華クルーズ船が所狭しと数珠つなぎのように停泊しています。
港の規模の大きさに驚きました。日本ではこんなに大きな規模の港は無いんじゃないでしょうか。
後で調べて分かったのですが、ジェノバはイタリア最大の貿易港で地中海有数のコンテナの取扱量を誇っているんだそうです。 -
港から北に進むと風景が一変、重厚で立派な建物が建ち並んでいます。
ジェノバ共和国時代海洋貿易で栄えた富の集積かと思いきや、ここはまだ新市街。
それにしても立派な建物が建ち並んでいましたね。 -
正面のトンネルを抜けると旧市街です。
-
旧市街に到着しました。
ここからはバスを降りて徒歩で観光。写真左側の通りに今から入って行きますよ。 -
ここがガリバルディ通り。
世界遺産ロッリの邸宅群がある通りです。16世紀の貴族の邸宅や宮殿が並んでいるんす。
ジェノバはイタリア最大の貿易港でかつ地中海有数の貿易港だったため海洋貿易で栄えた町です。加えてこの町の金融業者は16世紀にスペイン王室の御用達銀行家となり町は繁栄を極めました。
ジェノバに訪れる世界中の来賓を迎える迎賓館として富裕貴族層が住む豪華な館や大邸宅を厳選しロッリと呼ばれるリストに登録し、国家来賓の宿泊先とする法律が制定されました。これらの建物は高さを3階から4階に統一され広い玄関や中庭を持つ豪華な宮殿や邸宅でした。
ルネッサンス様式やバロック様式の装飾は欧州の上流社会で評判となりました。
「ロッリの館」を意味するパラッツォ・ディ・ロッリと呼ばれた大邸宅群を繋ぐために次々と新しい通りが造られました。これが新しい道を意味するストラーデ・ヌォーヴォと呼ばれる通り(現ガリバルディ通り)です。
この通りのロッリの邸宅群は世界遺産「レ・ストラーデ・ヌォーヴォとパラッツォ・ディ・ロッリ制度」の構成資産になっています。
なおロッリのリストには42の邸宅や宮殿が指定されています。 -
ガリバルディ通りは中世の町の通りなので道幅が狭い通りでした。
-
この宮殿(Cambiaso Palace)は別名アゴスティーノ・バッラチーニとも呼ばれガリバルディ通りの山側に建てられた建物で、ガリバルディ通りでは最初の建物です。
敷地が狭いため中庭は有りません。現在は銀行の店舗です。
壁の装飾が特徴的で豪華な造りでした。
この通りの建物は美術館として公開されているものや、エントランスなど建物の一部が公開されているもの、現在も貴族の末裔が居住していて未公開のものと3種類に分けられます。
写真の建物は非公開で中には入れませんでした。レ ストラーデ ヌオーヴェ とパラッツィ デイ ロッリの邸宅群 建造物
-
上の建物の斜め向かいにある貴族の邸宅。Palazzo Carrega-Cataidi(パラッツォ・カッレガ・カタルディ)です。
1558年から1561年にかけてジョバンニ・バッティスタ・カステッロによってトピア・バッラヴィチィーノのために建てられました。
元は2階建ての邸宅でしたが1714年に3階建てになり入り口正面側のファザードが全面改修されました。
現在はジェノバ商工会議所が所有しています。我々は入口のエントランス部分のみしか見れませんでしたが、ゴールデンルームと呼ばれる室内の装飾はとても豪華だそうです。天井はアエネイスの物語がフレスコ画で描かれ、絵の周囲は金箔で覆われていてロココ美術の極致ともいわれているそうです。
現在は商工会議所の会議室として使用されています。レ ストラーデ ヌオーヴェ とパラッツィ デイ ロッリの邸宅群 建造物
-
エントランスの天井画です。
ハチカンのシスティーナ礼拝堂ので天井画に似ているなというが最初の印象です。 -
ジェノバが海洋都市として繁栄を極めた16世紀はルネサンスの時代でもあります。
ガリバルディ通りの貴族の邸宅はこの時代に迎賓館として改装されていますので、ルネサンス期の作風を色濃く残しているのでしょう。 -
貴族の館の天井画。
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同じく館のエントランスの天井画。
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階段から2階に上がるとそこが貴族の館の入り口ですが施錠されていて中には入れません。
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再びエントランスの様子。
この館はエントランスのみ見学できました。 -
次はこの邸宅、スピノーラ宮殿です。
パラッツォ・スピノーラ・アンジェロ・ジョバンニは1576年にジョバンニ・スピノーラのために建てられました。
入り口正面の上部の壁には絵が描かれています。スピノーラ宮殿 城・宮殿
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この建物はドイツ銀行の本店です。
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これはエントランスの天井画。
おお、すごい、美しい。まるで王宮のような天井画だ。 -
ここは貴族の邸宅。海外から訪れる国賓をもてなす為に建てられた迎賓館です。
贅を尽くして造られています。 -
国賓を持て成す迎賓館として造られました。
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エントランスがきに豪華さですから室内はどうなっているんでしょうか?
見てみたいですが、この銀行で公開されているのはエントランスの部分のみ。 -
こちらがオフィスの入り口です。
すでに18時を過ぎているので業務は終了。もはや時間的にも中には入れません。 -
オフィスの入り口をアップで・・・。
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豪華なスタッコ(漆喰細工)装飾で覆われた邸宅。
ポデスタ宮殿です。 -
この建物は観光客の目を引きますね。
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ガリバルディ通りです。
写真のようにこの通りの道幅は狭いため、建物の写真を撮るには見上げるようにして撮らなければいけません。 -
ドーリア・トゥルシ宮です。
この宮殿は16世紀に建てられた建物で現在は市庁舎になっていて、建物の一部は美術館です。
パガニーニのバイオリンが展示されているそうですよ。
我々はトリノでツアーバスの到着が大幅に遅れたため、自由時間は僅かしかありません。そのため博物館には入れませんでした。トゥルシ宮 城・宮殿
-
ではドーリア・トゥルシ宮(市庁舎)に入りましょう。
入り口から入るとすぐに大階段があります。この大階段を上がると・・・・。 -
あ、すみません。
ここで大階段を見て頂きます。奥にはアーチ式の回廊が見えます。トゥルシ宮 城・宮殿
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大階段と2階のアーチ型回廊。
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階段を上がると中庭がありました。
中庭を囲むのはアーチ式の2階建ての回廊。この部分だけ見るとイスラム建築の宮殿に来たみたいでした。 -
イタリアに居ながら古代ローマの邸宅かイスラム建築と見間違うような建物にいささか驚きました。
これも迎賓館としての演出でしょうか。トゥルシ宮 城・宮殿
-
階段を上がった所に1基の彫刻が・・・。
写真を写したものの遠すぎて誰なのかさっぱり分かりません。多分近くに寄っても誰なのか分からないでしょうけど・・・。 -
2階回廊の様子。
ドーリア・トゥルシ宮の見学はここまで。中庭までです。
市庁舎の中には入れません。トゥルシ宮 城・宮殿
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ドーリア・トゥルシ宮の入り口(宮殿内部から写す)。
大階段を降りて左奥に進むと無料トイレがあります。
ガリバルディ通りで無料トイレがあるのはここだけです(博物館は除く)。 -
ドーリア・トゥルシ宮の外観です。
道幅が狭いので見上げるようにしないとパラッツォ(宮殿)が写せません。
ドーリア・トゥルシ宮の前にある建物が赤の宮殿です。
写真では右上に赤く僅かのスペースで写っている建物です。
ここからは僅か10分間の自由時間です。トリノでツアーバスの業者の手違いが無ければもっと自由時間が取れたはずです。しかもこの時間ではどこの博物館も閉まっおり、宮殿にも入れません。
そうそうツアーで来れる場所ではないので残念で仕方ありませんでした。トゥルシ宮 城・宮殿
-
何処に行くにも時間が足らないので周囲の建物の写真を撮るだけにしました。
自由時間最初の建物は赤の宮殿。正式名称はパラッツォ・ロッソ。ジョバンニ・フランチェスコ・ブリニョル・サレ兄弟のために1670年に建てられました。
建物の外観が赤いことから赤の宮殿と呼ばれています。
マリア・デ・ブリニョル・サレ公妃が博物館開設のためジェノバ市に寄付をした宮殿です。
現在は博物館として公開されています。赤の宮殿 城・宮殿
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赤の宮殿を下から写したり・・・。
赤の宮殿 城・宮殿
-
見上げて写したり・・。
-
正面入り口から上を見上げたりしていました。入り口上部にはブリニョル・サレ家の紋章が掲げてありました。
この宮殿は入り口が空いていましたので中に入ってみました。 -
内部は博物館です。
博物館になっている部屋の入り口は右のようです。チケット売り場にはもう誰も居ません。
現在19時35分なのでもう係員は帰っている時間ですね。 -
パラッツォ・ロッソ(赤の宮殿)の博物館の展示品の紹介でしょうか、チケット売り場の近くに掲示されていました。
この展示品を見ることで博物館の中に入ったつもりになって外に出てきました。 -
次はこちら白の宮殿です。正式名称はパラッツォ・ビアンコです。
この宮殿も内部は博物館になっています。
1540年頃ルーカ・グルマルディのために建てられた宮殿で、1874年にマリア・デ・ブリニョル・サレによってジェノバ市に寄付されました。
白の宮殿と言うから外壁は真っ白かと思いましたがそうではありません。
クリーム色をベースにしてオレンジ色で縁取りされた色彩ですから、どう見ても白とはいい難いです。
他の宮殿の外壁が黒っぽい色とか濃い色なので、それらの中で一番白い色に近い為白の宮殿と呼ばれたのでしょうか?白の宮殿 城・宮殿
-
白の宮殿に近づいて下から写したり・・・。
白の宮殿 城・宮殿
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見上げるようにして写したりと、撮るポジションを変えて城の宮殿を写しました。
-
ガリバルディ通りから写した通り沿いの宮殿です。
左はドーリア・トゥルシ宮、右は赤の宮殿です。
ここで自由時間が終わりました。我々はガリバルディ通りの出口に向かって移動しました。 -
移動の途中に写したドーリア・トゥルシ宮の入り口とファザードです。
トゥルシ宮 城・宮殿
-
ガリバルディ通りの邸宅です。
外壁の色が白い宮殿に似ていますが、外壁の装飾が違います。
この邸宅も美しい建物でした。
気になった建物なので帰国後調べてみました。建物の名称は「Associazione Ambulatorino Internazionale Citta’Aperta」。
個人病院です。この建物がロッリのリストに載っているという記述がないので関井さんの構成資産では無いと思います。 -
ロッリの邸宅群、パラッツォ・カッターネオ・アドルノです。
ラッツァーロ・スピノーラとジャコモ・スピノーラのために1583年から1588年に建てられました。
他の宮殿のように富を誇示することなくエレガンスを表現しているそうです。
現在はオフィスやアパートになっているためアトリウムと階段しか見れません。 -
上の邸宅の外壁を写した写真です。この邸宅は外壁をスコッタ装飾ではなく、絵筆によるだまし絵で装飾していました。
建物の建築費はだまし絵の方が遥かに安いです。エレガンスを表現したという事なので意識的にだまし絵を用いたようです。 -
ガリバルディ通りを出て旧市街を歩いている所です。
我々はガイドさんの後をついて行くだけで、今どこの通りを歩いているのかさっぱり分かりません。
この建物も外壁に絵が描かれてい入口にも紋章があるのでそれなりの建物かと思われますがロッリの邸宅群でしょうか?
ロッリの邸宅群のリストに登録された邸宅や宮殿は42でそれらは全てストラーデ・ヌォーヴェ(新しい街路群)に面して建てられている訳ではありません。
ストラーダ・ヌォーヴァ(新街路)以外に建てられたロッリの邸宅群のリストに登録された邸宅があるそうです。
実はこれらの邸宅を見つけるのが面白いのだとか・・。 -
旧市街フォンターネ・マローザ広場の側の建物。
いずれも3階建ての建物なのでロッリの邸宅群の候補には入るでしょうが、外壁の装飾が今一つかなと。 -
この建物はどうでしょうか?入り口の上には紋章が見えます。
建物の名前はPalazzo Negrone。パラッツォとあるからロッリの邸宅群かと思い調べましたが、この建物の記述が見当たりません。
外壁にはスコッタ装飾などは無く、絵もありません。画一的な横線があるだけなのでこの建物は違うと思います。 -
これらの中で目を引いたのがこの建物。
銀行の建物ですが入口上部には紋章があります。一番気になったのが3階の壁。
壁龕に5体の彫像が飾られていますね。これひょっとしてロッリの邸宅群ではないでしょうか?
気になったので帰国して調べてみました。すると見事にヒット、この建物はロッリの邸宅群に登録された42件の建物の一つでした。
この建物は「Banco di Sardegna」、1445年から1459年の間にジャコモ・スピノラ家のために建てられた邸宅で42件のロッリのリストに載っています。
典型的なジェノバ様式のファザードの3階にはスピノラ家の輝かしい親族を描いた5つの大理石の彫像と、交互に配置された4つの照明付きの窓があります。
今は銀行の店舗になっていますが1980年代の終わりから1990年代の初めにかけて購入されました。 -
我々はフォンターネ・マロゼ広場からアプリーレ通りにやって来ました。
アプリーレ通りを覆うように上に飾りつけられているのは風車です。
カラフルな傘が吊下げられているのを見た事はありますが風車は初めてです。
傘に比べてインパクトが少ないのが残念です。
そう思った私の心を見透かしたかどうかは知りませんが添乗員さんから説明が・・・。 -
今は何処の町の通りでも傘を吊り下げるのが流行っていますが、それでは面白みが無い。
そこでジェノバでは例年行っていた傘の吊り下げを昨年で止め、今年からは風車にしたんだそうです。
そうすると傘吊りはジェノバが最初だったのかな?風車は傘よりもインパクトが低いな。 -
アプリーレ通りには全て風車が取り付けられていました。
-
アプリーレ通りで風車は終わる今はローマ通りを歩いています。
そしてこの先にあるのがジェノバで2番目も観光スポット。
次回はここから旅行記を始めますので訪問よろしくお願いします。
ジェノバの旅行記にお立ち寄り下さりありがとうございました。
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