2022/10/29 - 2022/10/30
195位(同エリア459件中)
まみさん
今回の遠征のきっかけは、山口県の周南市徳山動物園(略して「徳山ズー」)で生まれたレッサーパンダの赤ちゃん目当てです。
でも、中国地方方面のレッサーパンダ遠征は久しぶりなので、新幹線でつなげることができる、同じ山口県の秋吉台サファリランド(略して「秋吉台サファリ」)と広島の安佐動物公園(略して「安佐ズー」)もはしごすることになりました。
今回の遠征は完成在住のレッサーパンダ・ファンのmaoさん(フォートラベルではshimahukurouさん)と一緒の3泊3日3園の遠征となりました。
机上のプランでは、夢がどんどん膨らみ、自分たちの体力の限界を忘れがち。
maoさんにとっては久しぶりの遠征、私にとっては広島でも片道6時間以上かかる遠方。3ヶ所のはしごは思ったよりきつかったけれど、行ってよかったと大満足の遠征となりました。
若干残念だったのは2点。
1点目は、徳山ズーで赤ちゃんに会うのに、なるべく混雑しない平日を選んだことで、レッサーパンダのハロウィーンにちなんだ特別なことは当てにできなかったこと。
私はもともと自分にとって都合のよい日程優先なので、特にそれなりに事前に計画を立てる遠征ともなると、イベントに合わせることはあまりしないです。とはいえ、1日2日の違いで、レッサーパンダにハロウィーンの特別カットのりんごの差し入れがあったりすると、見られなかったのはやっぱり残念でした。
そうなるだろうと思ったので、レッサーパンダ以外で、園内のハロウィーンの雰囲気を楽しみました。
2点目は紅葉です。
今年2022年は朝晩の急激な冷え込みのせいで紅葉が早まったようですが、山口や広島は色づきはじめというところでした。
もちろん、紅葉に日程を合わせたわけでなく、徳山ズーでは紅葉とレッサーパンダのコラボ写真が撮れないことはわかっていました。
ただ、前回3年前の秋吉台サファリと安佐ズーでは、思った以上に紅葉風景を楽しめましたし、秋吉台サファリではなんとか紅葉パンダの写真をめざせなくもないのです。
だから、うっすら期待してしまったのと、3年前と比べてしまったので、やっぱりちょっと残念でした。
ただ、まったく紅葉撮影が楽しめなかったわけではないです。
そんなわけで、園内での動物以外がメインの撮影散策もけっこう楽しめました。
どちらも街から離れた山のエリアにある動物園です。
そして3日とも天候に恵まれました。気持ちの良い秋晴れで、風景としての撮影もそそられました。
それになんといっても3年ぶり。記憶の中の景色と重ね合わせて、なつかしさや前と違うところを、喜んだり、ちょっぴり嘆いたり。
嘆いた最たるものは、秋吉台サファリやそこに行くまでの周辺エリアで見た、セイタカアワダチソウの思った以上の侵食ぶりでした(苦笑)。
というわけで、この旅行記では、3園のうち、秋吉台サファリと安佐ズーの動物メイン以外の写真と、一部、コンデジで撮影したふれあいエリア(秋吉台サファリのキッズサファリ)でふれあったときのモルモットなどの写真でまとめました。
<レッサーパンダ・ファンのmaoさんと2人旅での周南市徳山動物園・秋吉台サファリランド・広島の安佐動物公園のレッサーパンダ遠征3泊3日の旅行記のシリーズ構成>
□(1)アクセス・みやげ・グルメ編:周南お楽しみクーポンありがたや~広島グルメは惜しかった!
□(2)ホテル編:アクセスの便とコスパを考えたら駅近の東横INNかコンフォートで無料の朝食付き
□(3)徳山動物園いろいろ~レッサーパンダベビー成長記やリニューアル施設や遠足児童がいる景色
■(4)秋吉台サファリ&安佐動物公園いろいろ~ハロウィーン装飾と見頃はじめの紅葉のある景色など
□(5)徳山動物園(前)レッサーパンダの赤ちゃんルールーくん!~ヒコくんリボンちゃんいないけど
□(6)徳山動物園(後)主に北園~終日いちゃつきビントロングカップルや新施設のスリランカゾウ他
□(7)秋吉台サファリ(前)布陣が変わったレッサーパンダ~優希くん以外の総勢7頭とリンゴタイム
□(8)秋吉台サファリ(後)ふれあい広場だけでも魅力満載!~キッズサファリやハゲコウ・フライト
□(9)安佐動物公園(前)レッサーパンダ特集:3交代総勢5頭3回のリンゴタイムとガイドを大満喫
□(10)安佐動物公園(後)メンバーが減ったけどなつかしさ募る~キリンテラスは工事中でがっかり
秋吉台サファリランドの公式サイト
https://www.safariland.jp/
安佐動物公園の公式サイト
http://www.asazoo.jp/
<タイムメモ(概要編)>
【2022年10月27日(木)】
17:10 職場を出る
17:25 東京駅の16番ホームに到着
(途中で駅弁を購入)
17:30 東京駅始発の新幹線のぞみ55号博多行きに乗車(自由席)
21:45 徳山駅に到着
21:50 東横イン徳山にチェックイン
【2022年10月28日(金)】
06:45 起床
07:00-07:30 ホテルの無料朝食
08:00 部屋を出る&チェックアウト
08:25 みゆき口の4番バス停に到着
08:31 徳山駅発のバスに乗車
08:40頃 動物園北口で下りる
09:00 徳山動物園に北口から入園(開園09:00)
09:00-16:30 徳山動物園を満喫
(14:40-15:00 売店で買い物&休憩)
16:30 徳山動物園を北口から出る(閉園16:30)
16:47 徳山駅行きのバスに乗る
16:57 徳山駅に到着
17:00-17:05 駅舎から日没前の下松港の撮影
17:05-17:10 駅舎のみやげ屋で買い物
17:20 荷物を取りに戻った後、新幹線のホームへ
17:30 徳山駅発新幹線こだま855号に乗車(自由席)
17:44 新山口駅に到着
18:10 在来線側のコンフォートホテル新山口にチェックイン
19:20-20:20 新幹線口側にある魚鮮水産で夕食
【2022年10月29日(土)】
05:30 起床
06:45-07:10 ホテルの無料朝食
(胸のつかえで途中退席)
07:45 ホテルをチェックアウト
07:50 バス案内所に到着
(駅前のコンビニに寄った後)
08:10 新山口駅発の東萩駅行きのバスに乗車
(往復2人で5,900円/5,750円分の5,000円のバスカードを利用)
08:53 絵堂に到着
09:00すぎ タクシーで秋吉台サファリに到着(開園09:00)
09:10-16:30 秋吉台サファリランドを満喫
(ふれあい広場は09:30~16:15)
16:30 サファリランドを出てバス停で待つ(閉園16:30)
17:11 サファリランド発の秋芳洞行きバスに乗車
17:29 大田中央に到着
18:24 大田中央発の新山口駅行きのバスに乗車
19:00頃 新山口駅に到着
19:20 新山口駅発の新幹線さくら568号に乗車(自由席)
19:51 広島駅に到着
20:20 東横イン広島駅前大橋南にチェックイン
21:10-21:55 広島駅ekie内の「みのる食堂」で夕食
(「酔心」に入りたかったがラストオーダーが21時で入り損ねる)
22:15すぎ ホテルに戻る
【2022年10月30日(日)】
04:15 起床
06:30-06:55 ホテルの無料朝食
07:20 部屋を出る
07:25 チェックアウト
07:40頃 広島駅に到着
07:52 広島駅発のJR山陽本線に乗車
07:59 新白島発のアムストライン広域公園前行きに乗車
(路線検索した08:08より1本前)
08:20 上安駅に到着
08:39 上安駅発のあさひが丘線のバスに乗車
08:48 安佐動物公園のバス停に到着
09:10 安佐動物公園に入園(開園09:00)
(切符購入待ちの行列で10分)
09:10-15:45 安佐動物公園を満喫する
16:00-16:05 売店でカレンダーを買う
16:10頃 動物公園を出る(閉園16:30)
16:26 安佐動物公園発のバスに乗車
16:36 上安駅に到着
16:43 上安駅発のアムストラインに乗車
17:03 新白島駅に到着
17:08 新白島駅発のJRに乗車
17:11 広島駅に到着
17:25-17:35 ホテルに荷物を取りに戻る
18:00-18:40 ekie「かなわ」で夕食
18:40-18:55 ekieでみやげの買い物
19:00すぎ 新幹線のホームへ
19:10 広島駅発の新幹線のぞみ158号に乗車(指定席)
22:50 品川駅に到着
00:40頃 帰宅
※これまでの動物旅行記の目次を作成済。随時更新中。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070
※そのうちこれまでの秋吉台サファリランド・安佐動物公園(&前泊・アクセス・周辺観光を含む)の旅行記のURL一覧はこの旅行記の末尾にまとめました。
- 同行者
- 友人
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 新幹線 JRローカル
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2022年10月29日(土)レッサーパンダ遠征2日目:秋吉台サファリランド(略して「秋吉台サファリ」)
路線バスとタクシーを乗り継ぎ、秋吉台サファリの開園時間9時には到着できました。
まずはこちらのレストランのすぐ隣の展示場にいるレッサーパンダに会ってから、レッサーパンダのメインの展示場がある「ふれあい広場」に向かいました。
アクセスや前泊ホテルはシリーズ最初の2本の旅行記にまとめました。
「3年ぶりの山口広島レッサーパンダ遠征3泊3日3園(1)アクセス・みやげ・グルメ編:周南お楽しみクーポンありがたや~広島グルメは惜しかった!」
https://4travel.jp/travelogue/11789550
「3年ぶりの山口広島レッサーパンダ遠征3泊3日3園(2)ホテル編:アクセスの便とコスパを考えたら駅近の東横INNかコンフォートで無料の朝食付き」
https://4travel.jp/travelogue/11789559 -
遊園地エリアの奥にある「ふれあい広場」の入口
サファリエリアに入らなければ、秋吉台サファリでの入園料は、ここの1,200円だけです。
サファリエリアに行かないのは惜しいのですが、ふれあい広場だけでも盛りだくさんで1日でも足らないくらいです。
ここの開園は9時半ということを忘れて早く着きすぎてしまったので、9時30分になるまで少し待ちました。
入園券は券売機で買いました。チケットがあれば再入場可能です。 -
大地が赤く色付いていた、レッサーパンダ展示場への道
-
紅葉のある景色・その1
天気が良いと、紅葉は映えます。
逆にいうと、曇りのときは、萎えます(笑)。 -
紅葉のある景色・その2
木立の向こうは、カンガルーとふれえあるエリアです。
向かう途中で、柵のそばでずらっと休んでいるカンガルーが見られました。 -
レッサーパンダ展示場を背に逆光で撮ったところ
ふれあい広場の入口近くにある観覧車が彼方に見えています。 -
レッサーパンダ展示場に続く道
レッサーパンダ展示場は電灯のところで左、右にいくとハゲワシ、そのまままっすぐ行くと、ホワイトタイガーの展示場。 -
神々しい光に包まれて
レッサーパンダ展示場のすぐそばです。
実は、絵堂のバス停から秋吉台サファリまでのタクシーの車窓からの景色や、ふれあい広場のこれらの景色は、3年前に比べて圧倒的にセイタカアワダチソウに浸食されていて、けっこうショックを受けました。
セイタカアワダチソウに、かなりのススキが駆逐されてしまったはずです。
セイタカアワダチソウの黄色は色鮮やかですが、日本の秋景色らしくないです。
なので、秋吉台サファリの園内での風景撮影は、セイタカアワダチソウは避けています。 -
メインのレッサーパンダ展示場~屋根がある側
10月からレッサーパンダへのエサやり体験(有料)が平日のみになっていたのはとても残念でした。
でも、今回の3泊3日3園の遠征では平日は1日しか入れられなかったので、そうなるとやはり赤ちゃんパンダがいる徳山動物園を平日に当てたいので、秋吉台サファリはどうしても土日にせざるを得ませんでした。
ただ、来園者によるエサやり体験はなかったけれど、レッサーパンダへのリンゴの差入れ自体はあって、可愛い優香ちゃんの写真はばっちりゲットできました。
その写真はつづきの旅行記にて。 -
レッサーパンダのエサやり台
これは3年前にはなかったと思います。
サイドにリンゴをもらうレッサーパンダのイラストが描かれていました。 -
反対側から見たエサやり台
ああ、ここからレッサーパンダたちにリンゴをあげたかったです。
レッサーパンダがすごく近くまで来てくれるのです。 -
10月は平日限定になっていたレッサーパンダのエサやり体験のお知らせ看板
モデルは、きっと野々花ちゃんでしょう!
ハロウィーン限定バージョンになっていました。可愛いです! -
あちら側に紅葉の木があるレッサーパンダ展示場
そしてあちら側にもレッサーパンダがいるテラスがあります。 -
斜面に展開するレッサーパンダ展示場
この日は晴れ時々曇り。
雲に太陽が時々隠れたので、タイミングによっては風景写真を撮るには光の加減がちょっと残念でした。
でも動物撮影だと、本日みたいな明るい曇りが理想的です。 -
レッサーパンダの野々花ちゃんがいる展示場の様子
この時の野々花ちゃんは、サラダバーの真っ最中でした。
動物メインの写真は、つづきの旅行記にて。 -
レッサーパンダの布陣の案内
3年の間に航航じいちゃんの奥さんのルナちゃんが亡くなってしまいましたが、航航じいちゃんは元気で、旭山動物園から雷雷(レイレイ)くんが優香ちゃんのお婿さんとしてやって来ていました。 -
現在いる秋吉台サファリのレッサーパンダたちの紹介
秋吉台サファリは3年ぶりということもあり、この紹介は私にとって新しいです。
この中で、優希パパとヨウくん・ヒカルくんはレストラン側の展示場で1日2交代3頭制度だったため、優希くんだけ会えませんでしたが、お年寄りの航航じいちゃんを含め、総勢7頭のレッサーパンダに会えました。 -
秋吉台サファリの歴代レッサーパンダ
実は青い星印をつけた子たちは、本日秋吉台サファリで会えた子たちで、赤い星をつけた子たちは、本日会えなかった優希くんや、他園で会った子やすでに亡くなった子も含まれていますが、私が会ったことがある子たちです。
秋吉台サファリ・デビューする前から、秋吉台サファリの子たちにこれほど縁がありました。 -
めえめえフィールド側にあるレッサーパンダ・テラス
ここは双子のヨウくん・ヒカルくんが別々で過ごすことになったあとに増設されたレッサーパンダ展示場で、本日はここで雷雷(レイレイ)くんに会えました。
以前ここにヒカルくんがいたときに比べ、雷雷くんは縦横無尽に動き回っていました。 -
レッサーパンダ・テラスと掘られた柱がある側
こんなにところにこんな柱がある、とびっくりしてたら、maoさんが、私が3年前も同じことを言っていたと言って、2人して笑いました。
過去の自分って、別人です(笑)。 -
レッサーパンダ・テラスの下は、紅葉の木もあるめえめえフィールド
めえめえフィールドには、ヤギたちだけでなく、ラマもいました。 -
レッサーパンダ・テラスの脇からめえめえフィールド側をつなぐ吊橋がある
ここは子供たちがちょっとしたアスレチック気分で楽しそうに渡っていました。 -
鮮やかな紅葉があるめぇめぇフィールド
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エサをねだっているヤギさんと
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めぇめぇフィールドのそばにあったインフォメーションボードを見てみると
レッサーパンダのエサやり体験の看板と同様、どれもハロウィーン仕様になっていました。 -
アフリカハゲコウ大接近イベント!
これは土日祝限定だったので、見学できました! -
ダンディなホワイトタイガーになったエサやり体験の看板
ホワイトタイガーは見に行き損ねました。
レッサーパンダ展示場のすぐそばなのに。 -
坊ちゃんみたいになったキリンのエサやり体験の看板
これはタイミングを合わせようと思っていたのですが、逃してしまいました。 -
フクロウたちも可愛い
この時間帯にキッズサファリにいたのですが、どこでやっているかいまいちわからなくて、逃してしまいました。
代わりにカピバラに夢中なっていたかも。 -
ドッグ・テラスの看板も可愛くハロウィーン仕様
ここはカフェも兼ねていたのですが、スイーツか飲み物しかなかったです。 -
ふれあい広場の紅葉がある景色
紅葉し始めの頃ですが、緑まじりで3色の紅葉景色も好みです。 -
まるで象徴的な紅葉の木
この景色を撮ろうとするたびに太陽が雲に隠れて曇ってしまいましたので、近くでちょっと待機して晴れるのを待ちました。 -
紅葉のある景色をふれあい広場の標識とともに
これも撮影するのは晴れるまで待ちました。 -
晴れていい感じに紅葉が背景となったレッサーパンダ展示場・その1
背景だけで、主役のレッサーパンダがいないのが残念(笑)。 -
晴れていい感じに紅葉が背景となったレッサーパンダ展示場・その2
紅葉パンダを撮る場合は、紅葉の色の背景ボケの中のレッサーパンダになります。 -
赤く染まった大地と紅葉の木と山のある景色
夕方ではなく昼に撮りました。
逆光のアングルだったので、金色に輝いて見えました。 -
レストランの前の和風な景色
レストラン側のレッサーパンダ展示場のすぐ前です。
この木の紅葉がもうちょっと好みになっていたら、逆光撮影もチャレンジしたところです。 -
レストラン前のハロウィーンの飾り
イベントとしてのハロウィーンには興味がなかったのですが、こういう飾りはやはり気持ちが高揚します。 -
レストランのキリン・ゲートもハロウィン色に
私もmaoさんも休憩を取りたくなったので、レストランに入りました。
レストランからも、レッサーパンダを見ていられます。 -
レッサーパンダがいる窓際の席を割り当ててもらえた@
この日、ふれあい広場はけっこう混雑していたのですが、大型観光バスでやってくるような観光客もいて、丸一日ではなく昼頃に去ったようだったし、すでに13時25分だったので、わりと空いていたのも幸いしました。
食事をするだけでなく、ついつい中からレッサーパンダのヒカルくんの撮影にもチャレンジしてしまいました。 -
思った以上においしかったローストビーフ丼
この日、無料の朝食にしてはなかなか品揃えがよかったコンフォートに前泊していたのに、私は食べている途中で強烈な胸焼けを起こして、ほとんど残してしまいました。
なので昼時はけっこうおなかが空いていて、ぺろりと食べられてしまいました。 -
可愛いイラストの箸入れ・スプーン入れ
ふれあい広場の入場券は日時が印字されただけのそっけないものでしたので、こちらを記念にもって帰りました。 -
ハロウィーン飾りがたっぷりの売店
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サファリバス受付や待合スペースにあった大きなライオンの頭像
「LEOの赤い翼」というミュージカルのために制作されたもののようです。 -
壁に飾られた動物写真のうちのレッサーパンダ
これは赤ちゃんの頃のヒカルくんかな~?
やっと主食の笹が食べられるようになったくらいの幼い頃だと思います。 -
14時30分からの「アフリカハゲコウ大接近」の会場
前に見学したときと会場の様子が違っていたので、ほんとにここか、と心配になってしまいましたが、5分前にやってきたときは、飼育員さんもスタンバイしていました。 -
ハゲコウの飛行が見られるイベントの会場
ベンチに座って見学しますが、ベンチが埋まったら、その後ろの立見もOKでした。
5分前にスタンバイしたときには、ベンチを確保できました。
このイベントまでぎりぎりいられるという小学生の団体も見学しに来ていました。 -
ハゲコウの飼育員さんと山景色
アフリカハゲコウの銀くんと金ちゃんの飛行とイベントの様子は、つづきの旅行記にて。 -
サファリエリアを行くエサやりバスが、レッサーパンダ!
あとで公式サイトをちゃんと見てみたら、エサやりバスは、レッサーパンダ・ホワイトタイガー・ライオンの3種類が日替わりで運行しているとのことなので、この日はレッサーパンダ・バスだったようです。
それにしても、以前、私がエサやりバスに乗った時は、レッサーパンダ・バスは運行していなかったか、新しく加わったか、どちらかだと思います。
エサやりバスは猛獣たちにもエサやりをするのに、捕食される側のレッサーパンダ・バスがあるなんて、ある意味、びっくりです。 -
レッサーバンダ・バスのしっぽも可愛いぞ~
はじめほんとにレッサーパンダなのか、自分の目を疑ったのですが、あのしっぽを見て、確信できました。 -
ハゲコウ大接近の会場から、観覧車の方まで見渡す
秋らしいさわやかな空だったので、余計に写欲がそそられました。 -
今回レッサーパンダの次に長く過ごしたのは、キッズ・サファリ
キッズ・サファリと言っても、かなり見応えあるところで、気に入っています。 -
日差しを受けた紅葉のもとのカピバラたち
カピバラがエサをおねだりして顔を上げるところが大好きなので、エサやり体験やりました。
1回100円だし、有料のエサやり体験の動物はそんなに多くないので、やりやすいです。 -
カピバラのエサの販売所は手作り感たっぷり
エサは熊笹3本。
そのへんに生えているじゃない、と言ってはいけません(笑)。
これが動物園へのちょっとした寄付になるんですから。 -
キッズ・サファリのイベントテントでは、モルモットのふれあいができる
各ベンチに、モルモットが入ったかごが、ぽんっと置かれてありました。
空いている席で好きにふれあいができます。
もちろん、モルモットのストレスにならないような方法で。 -
こんにちは~ちょっと抱っこさせてね~
-
ハンカチごとひざに乗せて、おちりを支える
抱っこしている時にうんうんもおちっこもしちゃうので、ハンカチの上に乗せたままがよいです。
抱っこするときはおちりを支えてあげると、モルモットが落ち着けます。 -
2頭目は毛長種の子を
ハンカチがちょっとずれてしまったけど。 -
この毛並みがなんと可愛らしさ可愛らしさ
この子は目がつぶら。
正面から、ぱちり。
ちっちゃな足が、くすぐったかったです。 -
ハロウィーン・ツリーと毛長のモルモット
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手にのせてみる
-
イベントテントのハロウィーン・ツリー
来月にはクリスマス・ツリーに化けるでしょう。 -
新しくできていた「ハリネズミの森」
ハリネズミの抱っこはやっていませんでした。 -
可愛いハリネズミがたくさん
ほんもののハリネズミはどこかな~。 -
本物のハリネズミは、あの切り株のようなところに、おちりだけ見えた~
広い部屋よりも、狭いところの方が落ち着くようです。 -
ウサギたちのエサ販売所もハロウィーン仕様
-
ウサギさんたちの部屋もハロウィーン仕様
-
ハリネズミの展示場もハロウィーン仕様
-
暖房の下で丸くなっていたハリネズミたち
1頭だけ、鼻先が見えている子がいました。 -
黄昏の光を受けた紅葉
金色と赤色が混じったのもなかなか良いです。 -
紅葉と緑葉を背景にした観覧車
観覧車の各車両は動物の顔になっています。
でも、ふれあい広場の閉園時間までそんなに余裕がなかったので、ゆっくり撮れませんでした。 -
帰りに少し売店を散策する
-
可愛い耐熱グラスのレッサーパンダ・バージョンを見つけた@
今回は買わなかったんですが。
秋吉台サファリのオリジナルかな。
※追記:2023年7月に熱川バナナワニ園の売店で買いました~。
買ったときは、ここにあったことは、すっかり忘れていました。 -
売店の天井のハロウィーン飾り・その1
フレーミングが難しかったです。
もっとズームすればよかったかな。 -
売店の天井のハロウィーン飾り・その2
来月のクリスマスの飾りも可愛いものになりそうです。
このあと売店のカフェでドリンクを買ってひと休みした後、バスで新山口駅に戻りました。 -
2022年10月30日(日)レッサーパンダ遠征3日目:安佐動物公園(略して「安佐ズー」)
安佐ズーも3年ぶりです。
広島駅からの直通バスが廃止になっていたので、JRとアムストラインと路線バスを乗り継いでやって来ました。
アクセスや前泊ホテルはシリーズ最初の2本の旅行記にまとめました。
「3年ぶりの山口広島レッサーパンダ遠征3泊3日3園(1)アクセス・みやげ・グルメ編:周南お楽しみクーポンありがたや~広島グルメは惜しかった!」
https://4travel.jp/travelogue/11789550
「3年ぶりの山口広島レッサーパンダ遠征3泊3日3園(2)ホテル編:アクセスの便とコスパを考えたら駅近の東横INNかコンフォートで無料の朝食付き」
https://4travel.jp/travelogue/11789559 -
正門前には、世界一長寿のクロサイのハナちゃんのモニュメント
これは私が初めて安佐ズーを訪れた時からあったような気がしていたのですが、建立は2019年3月。
私の1回目の安佐ズー訪問は2016年1月、次は2017年9月、前回が2019年11月なので、前回からだったようです。 -
正門前の動物イラストの壁
-
動物園E正門前のマップをチェックしてみたら
左下の赤いところがレッサーパンダ展示場で、正門からは坂道を上がった、標高が1番高いところになります。
そこに向かう前にキリンを見に行こうと思ったら、なんと赤い矢印のところが通行止め!
となると、遠回りになるので、キリンを見に行くのは、レッサーパンダがまったりした昼頃にすることにしました。
結果的にはそれでよかったです。園路通行止めだけでなく、サバンナの大半も整備中で、キリンたちはバックヤードの前の一部しか出られない状態になっていて、1番見たかった、はぐみちゃんが自由に走っている姿は見られなかったからです。 -
油断していたら、開園前の入園口にずらっと行列!
到着したときにはまだほとんど人がいなかったのに、さっさと並んでおけばよかったです!
でもまあ、10分程度で入園できたし、1人じゃなかったので、待ち時間もあっていう間におわりました。 -
入ってすぐ前に見えるのが、ヒヒ山と、フラミング・エリアの紅葉
今回、ヒヒ山やフラミンゴは割愛してしまいました。 -
正門前の赤い花壇と紅葉とヒヒ山
10月30日の本日は「計量の日」。
かつてアドベンチャーワールドではそれにちなんでレッサーパンダでもイベントがあったものです。
右奥のテントではそれにちなんだものがあったようですが、先を急いでいたので寄りませんでした。 -
赤いキンセンカとサルビアとシクラメンで飾られたウェルカム花壇
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帰りに寄った売店と、園内バスの待合所
売店の開店時間はまだでした。 -
レッサーパンダのバス待合所
カートタイプのバスで無料ですが、大勢乗れません。
時間も遅めで始発が10時。
ただし、この時期は、カートのルートの道路が修繕中のところがあるとかで、運休していました。 -
クロサイたちが過ごす「ライノテラス」と紅葉
3年前に比べると、2022年7年に、クロサイたちのパパのヘイルストーンが亡くなっていました。 -
朝なるべく早くレッサーパンダに会いたいので、ライオン近道を利用する
もっとも、ライオンやアムールヒョウやアムールトラは無視できません。
そしてこれらネコ科の猛獣たちも、朝イチの方が動きがあります。 -
近道で見かけたノコンギク
天気が良かったおかげで、花も輝いていました。
この日の天気予報は2週間前から1週間前くらいの間は雨まじりだったのですが、数日前から好転して、天気に恵まれました。 -
ライオン点時場の「レオガラス」
オス1頭とメス2頭がいました。
でも実は3年前から比べると、2020年4月にアースくんが取り橋総合動植物園(のんほいパーク)に移動し、2020年9月に長寿のアースくんが亡くなっていました。
アースくんには、私はのんほいパークで会っています。 -
ライオンのバックヤードの建物に描かれたライオン親子の絵
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食堂の前にある「白鳥池」の紅葉のある景色・その1
水辺の景色はやっぱり大好物です。
日曜日なので昼時のレストランは混雑していたようですし、レッサーパンダ展示場から遠いので、もともとここでランチを食べることは当てにしていませんでした。 -
食堂の前にある「白鳥池」の紅葉のある景色・その2
どこぞの日本庭園のようです。 -
「白鳥池」の前の園路沿い
向かって左右手には、ブラックバックやキョンの展示場がありました。 -
山の中腹に当たるニホンカモシカの展示場・その1
ここには紅葉の木があることは知っていましたが、カモシカと一緒に撮るのは難しかったです。 -
山の中腹に当たるニホンカモシカの展示場・その2
ここは2面に分かれていて、1頭ずついました。
前は母子ニホンカモシカを見た覚えがあります。
あとで公式サイトのニュースをひっくり返してみたら、今年2022年5月にミカゲくんが那須どうぶつ王国に移動していました。
那須どうぶつ王国では今年、ニホンカモシカ展示場が新しく設置されていて、2頭飼育されているのですが、そのうちの1頭がここの子だったようです。 -
ユーラシアカワウソ展示場の看板
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ユーラシアカワウソの展示場がある広場の紅葉のある景色
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5月最後の国際カワウソの日に設置された、カワウソの現状を紹介する展示
今年2022年は5月25日です。
カワウソといえば、コツメカワウソがなじみがありますが、日本はペット需要があったため、密猟・密輸入の最たる国で、多くのコツメカワウソが犠牲になっているようなので、ペットとして欲しがらないことが、まず大切です。 -
世界のカワウソの仲間の聖域と現状
ほとんどが絶滅危惧種か、準・絶滅危惧種です。 -
3年の間に安佐ズーでユーラシアカワウソが1頭増えていた!
ユーラシアカワウソに、中国亜種とヨーロッパ亜種と亜種がいくつもいたことも、知りませんでした。 -
安佐ズーで飼育されているユーラシアカワウソの紹介
元(はじめ)くんが新たに加わっていました。
ユーラシアカワウソは7亜種もいたとは知りませんでした。
元くん、リオちゃんと繁殖することはないはずなので、お嫁さんが来ると良いです。 -
ユーラシアカワウソの亜種の聖域は広く見えるけど
この地図は北極に近づくほどびよーんと長くなっているので、実際はもっと狭いでしょう。
ただ、ヨーロッパ亜種と中国亜種は広めですが、他の亜種は狭いところにとどまっているようです。 -
カワウソが減ったのはなぜか
やはりまずは毛皮目的の乱獲でしょう。
それから生息域の状況の悪化。 -
ニホンカワウソが減ったのはなぜか
ニホンカワウソは絶滅したと言われていますが、出現したかもしれないというニュースが皆無ではないようです。 -
ユーラシアカワウソ展示場からレッサーパンダ展示場へ向かう園路の紅葉
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レッサーパンダ展示場
安佐ズーには室内展示場もありますが、写真を撮るのは至難の業であり、屋外展示場の方が圧倒的に見やすいので、雨でなくてほんとに良かったです。
それに雨でなかったおかげだと思います、展示交代のときに飼育員さんのガイドがあって、手がからリンゴをあげて、健康チェックも披露してもらえたのは。
動物メインの写真は、つづきの旅行記にまとめます。 -
レッサーパンダ展示場前からの眺め
園路の紅葉とドウダンツツジの赤がアクセントになりました。 -
レッサーパンダ展示場前から山が見える眺め・その1
こちらもドウダンツツジの赤をアクセントにフレーミングしました。 -
レッサーパンダ展示場前から山が見える眺め・その2
アングルを変えて、さらに遠方の青い山並みをフレーミングしました。 -
ニホンカモシカ展示場近くからの眺め
昼頃にレッサーパンダたちがまったりしてきたので、他の動物たちを見に行くために、坂を下りました。 -
マレーバク展示場の近くで見かけたツワブキ
もうツワブキが咲く季節になっていたんだなぁと、時間のたつ速さを感じていました。 -
チーターがいる「パンセラビュー」の近くのパンパスグラスがある景色
紅葉の木がないこともなかったのですが、光の加減とアングルがいまいちだったので、一緒にフレーミングはできませんでした。 -
サバンナゾウとマルミミゾウがいる展示場と黄葉の木
この3年の間に、サバンナゾウのアイちゃんが亡くなっていました(2021年7月)。
ゾウは絶滅危惧種ですし、日本への輸入規制が厳しいので、ここままではアフリカゾウは日本の動物園からもいなくなってしまうかもしれません。 -
世界にいるゾウの仲間
アフリカゾウが、サバンナゾウとマルミミゾウの2種に分かれるということは、比較的最近です。
安佐ズーでマルミミゾウを知ってからだったと思います。 -
国内のマルミミゾウ
秋吉台サファリでダイくんに会ったことがあります。
ダイくんとメイちゃんの間にぜひ赤ちゃんが生まれてほしいです。 -
稀少なマルミミゾウのこと
前はアフリカゾウの亜種と考えられていたこともあったようで、マルミミゾウが部の種として認定されたのは比較的最近のようです。
それまでサバンナゾウもアフリカゾウとくくられていたようです。
秋吉台サファリで、アキちゃんとヨシくんのことを、アフリカゾウでなく、サバンナゾウと強調されていたことが思い出されました。 -
サバンナゾウとマルミミゾウの違い
マルミミゾウと呼ばれるだけあって、耳の形の違いが1番大きいですが、前足と後ろ足で爪の数が逆なのも興味深いです。
それは生息地が影響した進化の違いかもしれません。 -
キリン舎・シマシマ舎が工事中で動物たちはあんまり見えず
テレビで、生まれた時に立てなくて、ギブスや装具で筋力を鍛えて、立てるようになったキリンの赤ちゃん、はぐみちゃんのことを知り、そのノンフィクションの書籍もネットで取り寄せて読んでいたので、はぐみちゃんに会うのを楽しみにしていで、残念でした。 -
サバンナのエリアの大半が工事中でキリンもシマウマも出られないようになっていて
背景に紅葉の木もあったのに、残念です。 -
かろうじて動く姿を見られたのは、イブキ・パパ
イブキくんといえば、高知の「のいち動物園」生まれで、ぶぉーっという鳴いているところがSNSに投稿されて話題になったことがある子です。 -
再びクロサイのいる「ライノテラス」にて
少しだけ紅葉を背景にできました。 -
夕方、レッサーパンダ展示場の前からの眺め
標高が高いので見晴らしがよいです。
雲もいいかんじでした。 -
安佐ズーの飼育員さんが描いた「まんが動物園」~日本の動物たち編
3年前よりも減っていましたが、新しいものが掲示されていたので、できるだけ写真を撮ってきました。 -
安佐ズーの飼育員さんが描いた「まんが動物園」~アフリカゾウ編
動物の目は近くで見ると、そりゃ~怖く見えるでしょう(笑)。 -
安佐ズーの飼育員さんが描いた「まんが動物園」~レッサーパンダ編
看板への紅葉の映り込みも意識して撮りました。
3年前はここ当時生まれたカカくん・ププくんの紹介があった覚えがあります。
「3年ぶりの山口広島レッサーパンダ遠征3泊3日3園(5)徳山動物園(前)レッサーパンダの赤ちゃんルールーくん!~ヒコくんリボンちゃんいないけど」へとつづく。
https://4travel.jp/travelogue/11791632
<これまでの秋吉台サファリランド(アクセス・前泊編や周辺観光(秋芳洞)を含む)の旅行記>
※ちなみに2018年までの過去の旅行記では、優香ちゃんの漢字を勘違いしていて優花ちゃんとしていました。
5回目:2019年11月16日(前泊)~11月17日
「紅葉日和に当たった広島山口レッサーパンダ遠征(2)山口前泊とグルメ:コンフォートホテルとmaoさんと駅前夕食&サファリランド売店とバイキング」
https://4travel.jp/travelogue/11568664
「紅葉日和に当たった広島山口レッサーパンダ遠征(3)安佐動物公園と秋吉台サフアリランドで見られた紅葉のある景色やちょっぴりの花など」
https://4travel.jp/travelogue/11568668
「紅葉日和に当たった広島山口レッサーパンダ遠征(6)秋吉台サファリのレッサーパンダ特集:紅葉のイチハちゃんや笑顔のたっち優花ちゃんやべた愛姉妹」
https://4travel.jp/travelogue/11570491
「紅葉日和に当たった広島山口レッサーパンダ遠征(7)秋吉台サファリふれあい広場の動物:仔ライオンお散歩や初アフリカハゲコウダイナミックフライト」
https://4travel.jp/travelogue/11571066
4回目:2019年1月6日(前泊)~1月7日
「新春2019・山口レッサーパンダ遠征(4)新山口前泊で初めて泊まる在来線側のコンフォートホテル新山口&フグ以外の山口グルメと徳山駅で先に買ったフグづくしの山口みやげ&景色も楽しんだ秋吉台サファリランドいろいろ」
https://4travel.jp/travelogue/11445586
「新春2019・山口レッサーパンダ遠征(5)秋吉台サファリランド(前編)レッサーパンダ特集:まだまだやんちゃな1才半のヒカルくんとヨウくん朝ごはんやプロレス遊びやエサやり体験&乙女になった優香ちゃんや航航じいちゃん・イチハちゃんにも会えて総勢8頭」
https://4travel.jp/travelogue/11449424
「新春2019・山口レッサーパンダ遠征(6)秋吉台サファリランド(後編)ハリネズミともふれあえ、生まれて2週間の赤ちゃんカピバラにも会えたキッズサファリ&サファリゾーンは定番のエサやりバスで」
http://4travel.jp/travelogue/11449429
3回目:2018年1月27日(前泊)~1月28日
「2度目の山口福岡レッサーパンダ遠征も寒波到来にやきもき(1)不安だらけだった新山口前泊とアクセス&今度こそ山口グルメ~路線バスの車窓の外と秋吉台サファリランドの雪景色」
https://4travel.jp/travelogue/11326957
「2度目の山口福岡レッサーパンダ遠征も寒波到来にやきもき(2)秋吉台サファリランド(前編)レッサーパンダ特集:雪の上で大はしゃぎの耀くん輝くん&弟たちに相手にされず、ちょっと切ない優花ちゃん」
https://4travel.jp/travelogue/11328368
「2度目の山口福岡レッサーパンダ遠征も寒波到来にやきもき(3)秋吉台サファリランド(後編)写真専用カーで撮った雪景色のサファリゾーンの動物たち&ライオン・ホワイトタイガーエサやり体験やキッズサファリの動物たち」
https://4travel.jp/travelogue/11328373
2回目:2017年9月23日(前泊)~9月24日
「2017年9月2週続けてのレッサーパンダ遠征<山口&広島>(1)2度目の新山口アクセス&前泊編:温泉の大浴場は男性専用なのは残念だったけどなかなか良かった新山口駅新幹線口に近いホテルアムゼ&秋吉台サファリランドのランチバイキングなど」
https://4travel.jp/travelogue/11288964
「2017年9月2週続けてのレッサーパンダ遠征<山口&広島>(2)秋吉台サファリランド(前)またまた偶然shimahukurouさんとご一緒できたレッサーパンダ特集:2ヶ月齢の耀(ヨウ)くん・輝(ヒカル)くん&日本最高齢となった宝宝(バウバウ)じいちゃん・やんちゃ盛りの優花ちゃんほか総勢8頭!」
https://4travel.jp/travelogue/11291657
「2017年9月2週続けてのレッサーパンダ遠征<山口&広島>(3)秋吉台サファリランド(後)ライオンの赤ちゃんの散歩にびっくりしたふれあい広場の他の動物たち&今度も楽しめたキッズサファリ&今回もエサやりバスでサファリゾーンへ」
https://4travel.jp/travelogue/11293393
1回目:2017年2月8日(前泊)~2月9日
「初・山口福岡レッサーパンダ遠征はこの冬最大の寒波到来(1)新山口アクセス&前泊編:抜群のコスパの新山口駅新幹線口目の前のホテルアクティブ!山口&秋芳洞アクセス」
https://4travel.jp/travelogue/11215514
「初・山口福岡レッサーパンダ遠征はこの冬最大の寒波到来(2)日本最大級の鍾乳洞・秋芳洞をひとりじめ&タクシー運ちゃんに解説してもらった秋吉台カルスト台地」
https://4travel.jp/travelogue/11215515
「初・山口福岡レッサーパンダ遠征はこの冬最大の寒波到来(3)秋吉台サファリランド(前)これまで以上に近い目の前でのレッサーパンダエサやり体験!~動物ふれあい広場の優希くん・風花ちゃん・人工哺育の優花ちゃん・航航じいちゃん&レストラン脇の野々花ちゃん・いちはちゃん」
http://4travel.jp/travelogue/11217484
「初・山口福岡レッサーパンダ遠征はこの冬最大の寒波到来(4)秋吉台サファリランド(後)他の動物のエサやりも楽しんだ動物ふれあい広場&エサやりバスでサファリゾーンへ」
http://4travel.jp/travelogue/11217595
<これまでの安佐動物公園の旅行記(前泊編を含む)>
3回目:2019年11月15日(前泊)~11月16日
「紅葉日和に当たった広島山口レッサーパンダ遠征(1)広島前泊は2度目のユニバーサルホテルと動物園の売店散策と広島駅で止まらぬ買い物」
https://4travel.jp/travelogue/11567994
「紅葉日和に当たった広島山口レッサーパンダ遠征(3)安佐動物公園と秋吉台サフアリランドで見られた紅葉のある景色やちょっぴりの花など」
https://4travel.jp/travelogue/11568668
「紅葉日和に当たった広島山口レッサーパンダ遠征(4)安佐動物公園レッサーパンダ特集:今年生まれの赤ちゃんの名前は広島カープ由来のカカとププ!」
https://4travel.jp/travelogue/11568669
「紅葉日和に当たった広島山口レッサーパンダ遠征(5)安佐動物公園:楽しみだったニホンカモシカの赤ちゃんからマルミミゾウまで見られたその他動物」
https://4travel.jp/travelogue/11568671
2回目:2017年9月24日(前泊)~9月25日
「2017年9月2週続けてのレッサーパンダ遠征<山口&広島>(4)2度目の広島前泊&グルメ・おみやげ編:初めて泊まったアパホテルは豪華なシティホテル&初めて食べた広島風のお好み焼き&旬には早いけれど牡蠣づくしの御膳」
https://4travel.jp/travelogue/11288967
「2017年9月2週続けてのレッサーパンダ遠征<山口&広島>(5)安佐動物公園(1)ショートカットで猛獣エリアから~ツキノワグマのクラウドくんの鼓笛隊のバトンのごとく見事な棒回し!」
https://4travel.jp/travelogue/11322600
「2017年9月2週続けてのレッサーパンダ遠征<山口&広島>(6)安佐動物公園(2)レッサーパンダ特集:はじめまして!真っ白なおてての麻麻ちゃん&鹿児島からやって来たキラくん!~可愛いトロリパパとリンゴタイムたっちのマルちゃん総勢4頭」
https://4travel.jp/travelogue/11322617
「2017年9月2週続けてのレッサーパンダ遠征<山口&広島>(7)安佐動物公園(3)里山の動物からサバンナの動物たちまで~こんにちは!クロサイとシマウマの赤ちゃん」
https://4travel.jp/travelogue/11322626
1回目:2016年1月11日(前泊)~1月12日
「新春レッサーパンダ動物園遠征1府2県3園<京都・神戸・広島>(7)広島ユニバーサルホテル前泊(薬湯温泉付き)・前日に買った広島みやげ・広島ぐるめの海鮮づくし」
https://4travel.jp/travelogue/11096288
「新春レッサーパンダ動物園遠征1府2県3園<京都・神戸・広島>(8)初の安佐動物公園(1)風景撮影も楽しめた山奥の動物園~アヌビスヒヒからはミーアキャットまで&ケープハイラックスの赤ちゃんに夢中@」
http://4travel.jp/travelogue/11098524
「新春レッサーパンダ動物園遠征1府2県3園<京都・神戸・広島>(9)初の安佐動物公園(2)順路通りに動物たちに会いながら山道をゆったり進む~チータービューからニホンカモシカまで」
http://4travel.jp/travelogue/11098527
「新春レッサーパンダ動物園遠征1府2県3園<京都・神戸・広島>(10)初の安佐動物公園(3)レッサーパンダ特集:夢の父親同居訓練中のトロリくん・ミウちゃん・キクくん・マルくん(ちゃん?)【若すぎる急死のミウちゃん追悼】
http://4travel.jp/travelogue/11098281
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