2度目の山口福岡レッサーパンダ遠征も寒波到来にやきもき(2)秋吉台サファリランド(前編)レッサーパンダ特集:雪の上で大はしゃぎの耀くん輝くん&弟たちに相手にされず、ちょっと切ない優花ちゃん
2018/01/28 - 2018/01/28
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まみさん
ひょっとしたらそうなるんじゃないかと思っていました。
なにしろレッサーパンダの優花ちゃんは、双子の耀(ヨウ)くんと輝(ヒカル)くんのひとつ年上のお姉ちゃんですから。
双子と一人っ子のトリオは、2対1になりがちだろうと思います。
多摩動物公園にいた同い年の男の子トリオ、ヤンヤンとフーフーの双子とライライは、フーフーがマイペースな性格をしていたので、ヤンヤンとライライが一緒にバトル遊びをしていることが多かったけれど、ライライが甘え上手だったからか、フーフーとライライのペアでもよく遊んでいたようです。
でも、鯖江の西山動物園にいたライトくんとヒカルちゃんの男女の双子と同い年の一人っ子のミルキーちゃんの場合、レッサーパンダ・ファンさんのブログで見ていた限りですが、ミルキーちゃんは双子と遊びたがっていましたのに、ほとんど仲間外れだったようなのです。
だた、秋吉台サファリランドの去年2017年生まれの耀くんと輝くんも一昨年2016年生まれの優花ちゃんも人工哺育で育ったました。どの園もどの子もどの組み合わせもそれぞれ事情が違います。
優花ちゃんはとびっきり甘えん坊のレッサーパンダとして、テレビなどで何度も紹介されていたくらいでした。
もしかしたら、優花ちゃんがもっと大人びた女の子だったら、弟たちが楽しそうにバトルしていても、我関せずだったかも知れません。
本日の秋吉台サファリランドでは、私は午前10時から、予約していた写真専用マイカーでサファリゾーンを回っていたので、レッサーパンダに張り付き始めたのは11時になってからでした。
でも、ラッキーなことに、その頃、ごはんを食べ終わった子供たちは、その後1時間、雪が残る展示場で、ずっとハイテンションでした!
ほんとうになんてラッキーだったんだろうと思います!
1時間暴れたあと、双子はぱたっとスイッチが切れたように、お昼寝に入りましたから。
1時間大暴れした双子を見ていた人と、まったりした姿を見た人とでは、レッサーパンダに対する印象ががらっと変わったに違いありません@
優花ちゃんは、私が見ていた限りでは、お昼寝はほとんどせず、笹を食べたり、散策したり、木登りしたり、なにかしら活動していましたが、優花ちゃんも、1番ハイテンションだったのは11時からの1時間ほどで、その後は、後述のエサやりタイム以外、そこまでハイテンションではありませんでした。
ちなみに同居していた叔母さんに当たるイチハちゃん(お母さんの風花ちゃんの妹)は、笹ごはんに満足した後、11時頃には早くもまったりしていました。
子供たちがハイテンションで、耀くんと輝くんが雪の上でさんざんバトルをしまくっていたとき、優花ちゃんは、双子の両方ではなく、どちらかというと輝くんにばかりちょっかいかけていました。
輝くんのしっぽに噛みついては、ぱっと逃げたりしていました。
でも、輝くんが追いかけたのは、双子兄弟の耀くんばかりで、優花ちゃんの空振りつづきでした。
双子がバトルってるそばで、優花ちゃんがうらやましそうにしていて、仲間に入りたそうにしていたところを何度見たことか。
相手にされないとわかると、優花ちゃんは一人で雪の上を転げ回ったり、木に登ったりし始めました。
動きが激しかったので、その時の優花ちゃんの写真はほとんど無理でしたが、優花ちゃんは一人ハイテンションでも笑顔だったので、その前後に弟たちに無視されていた優花ちゃんの姿を見ていた私は、余計に胸がきゅんきゅん痛み、切なくなりました。
でも、耀くんと輝くんのじゃれっぷりも、それはそれは見ていて面白かったです@
まだ雪が積もっていたおかげで、余計にハイテンションになっていたかもしれません。
レッサーパンダは寒さに強いので、やっぱり雪が好きなのです。
私が見ていた限りでは、耀くんばかりやられっぱなしに見えましたが、飼育員さんによると、実は耀くんの方が輝くんより体が大きくて、強かったそうです。だから優花ちゃんは、輝くんにばかりちょっかいかけていたのかもしれません。
もっとも、最近はだんだんと逆転し始めてきたかも、とのことでした。
秋吉台サファリランドのレッサーパンダのハイライト・タイムといえば、レッサーパンダに大接近できるエサやりタイムです。
13時から1時間の間にエサが残っていればあげられますが、ほかの人があげているところは、絶好の撮影チャンスです!
この時期、秋吉台サファリランドは、もともとお客さんが少ないですが、先週や先々週の寒波で大雪が降り、まだ積雪も残っていたし、低温注意報が出ていたりして、さらにお客さんが少なかったかしもれません。
だからエサのリンゴは売れ残るので、飼育員さん自身もあげていましたが、おかげでリンゴ目当てに近くに来るレッサーパンダたちを1時間近くずっと見ていられましたし、飼育員さんと1対1の時間が長かったので、たくさんお話ができました!
レッサーパンダたちには、鼻と鼻の間に指一本の近さまで接近できちゃいました!
特に輝くんは、そこまで近づいても逃げませんでしたし、そこまで近づかなくても、リンゴが欲しくて興奮している鼻息がよーく聞こえました!
それに、レッサーパンダは恋の季節や子育て中以外、めったに鳴かないのですが、このときは、みーみーと可愛い鳴き声をたくさん聞かせてくれました。
また、子供たちの勢いに押されつつも、イチハちゃんも時々近くまで来てくれました。
リンゴタイムの優花ちゃんは笑顔のまま必死で、切なさはみじんもなく、リンゴをめぐって、トリオで争いまくりでした。
おやつに必死な子パンダたちの姿は、ちょっと気の毒と思いつつも、思わず声を立てて笑ってしまったくらい、面白かったです。
ちなみに、お客さんが切れたときに、私も当然、エサやり体験をしましたが、レッサーパンダたちの前でリンゴ串を構えたと思った次の瞬間、私の手元にはもう、2本の串しかありませんでした(苦笑)。
自分で体験してみて更に分かる、レッサーパンダたちのリンゴへの勢いでしたし、気付かないうちにパクッと食べられてしまうくらい、距離が近かったわけです。
秋吉台サファリランドでは、人間でいうと100才くらいに当たる23才のバウバウじいちゃんは今年2018年1月2日に天寿を全うしたので、残念ながら再会できませんでしたが、子パンダ3頭とイチハちゃんのほかに、年配の航航くんとルナちゃん、子供たちのパパの優希くん、ママの風花ちゃんと双子の野々花ちゃん、それからアルくんもいます。
レッサーパンダ展示場は離れた2ヶ所にあり、展示当番と展示交代のタイミングや、ガラスの屋内展示の子は寝ているときはほとんど顔が見えなかったりで、航航じいちゃん、ルナちゃん、優希くんには会えませんでしたが、屋内展示場にいたアルくんと、レストランから見える展示場に午後から出ていた風花ちゃんと野々花ちゃんには会えました!
レッサーパンダが見えるレストランとうたわれたレストランでランチをとったのは、15時すぎていたし、本日は空いていたので、食事をしながらレッサーパンダたちが見られる席を陣取って、風花ちゃんと野々花ちゃんの双子姉妹の仲良しぶりを見ながらバイキングのランチを取ることができました。
ただ、そんなタイミングでバイキングのランチをたっぷり食べてしまったので、夜、翌日の動物園行きのために福岡県北九州市の小倉駅の近くのホテルにチェックインしたあともおなかが空かず、小倉グルメはあきらめるしかありませんでした(苦笑)。
<2018年の誕生日を挟んだ前泊から2泊2日の2度目の山口福岡のレッサーパンダ遠征の旅行記のシリーズ構成>
□(1)不安だらけだった新山口前泊とアクセス&今度こそ山口グルメ~路線バスの車窓の外と秋吉台サファリランドの雪景色
■(2)秋吉台サファリランド(前編)レッサーパンダ特集:雪の上で大はしゃぎの耀くん輝くん&弟たちに相手にされず、ちょっと切ない優花ちゃん
□(3)秋吉台サファリランド(後編)写真専用カーで撮った雪景色のサファリゾーンの動物たち&ライオン・ホワイトタイガーエサやり体験やキッズサファリの動物たち
□(4)小倉前泊のホテルリリーフ&小倉グルメとおみやげ成らず、代わりに北九州空港グルメとおみやげ
□(5)到津の森公園(前編)レッサーパンダ特集:Hello!野花ちゃん~凌凌パパ・野風ママと一緒に終日展示となったやんちゃ姫はカメラがお嫌い&寂しがりやで甘えん坊な笑笑坊ちゃん
□(6)到津の森公園(後編)かすかに雪が降った寒空の下の草原の世界・林床の世界・樹冠の世界の動物たち~大人とガラッと違うマンドリルの赤ちゃんや寒くて固まっていたキツネザルたち他
※ただし、順不同に作成しています。
秋吉台サファリランドの公式サイト
http://www.safariland.jp/
防長交通公式サイトの路線バスの情報ページ
http://www.bochobus.co.jp/publics/index/17/
山口第一交通グループの公式サイトのタクシー案内ページ
http://y-daiichi.co.jp/service/taxi/taxi/
<タイムメモ(全行程&秋吉台サファリランド詳細版)>
【2018年1月27日(土)前泊】
16:00すぎ 早めに家を出る
18:17 品川駅発新幹線のぞみ57号博多行きに乗車(指定席)
(※1本前は16:17発。17時台ののぞみは新山口駅に停車しない。)
22:35 新山口駅に到着
22:40-23:30 新山口駅新幹線口「三代目網元 魚鮮水産 アイスタ新山口店」で山口グルメの夕食
23:40頃 ホテル東横イン新山口新幹線口にチェックイン
【2018年1月28日(日)】
07:00 起床
07:50-08:10 ホテルのバイキング朝食
08:20 ホテルをチェックアウト(ちょっとぎりぎり)
08:30 新山口駅新幹線口始発の路線バス(防長交通)に乗車(1,300円)
09:20 バス停「絵堂」に到着(定刻)
09:30 配車予約していたタクシーで秋吉台サファリランドに到着(1,400円)
09:30-09:40 秋吉台サファリランドに入園(09:30開園)&予約していた写真専用カー受付
09:45-09:50 レッサーパンダ(動物ふれあい広場)
10:00-11:00 写真専用カーでサファリゾーン
11:00-12:35 レッサーパンダ(動物ふれあい広場)
12:35-12:40 ホワイトライオンとホワイトタイガーのエサやり体験(500円)
12:40-13:40 レッサーパンダ(動物ふれあい広場)
(13:00-14:00 レッサーパンダのエサやりができる時間帯)
13:40-13:45 アフリカハゲコウ(雨天のためダイナミックフライト中止)
14:00-14:15 フクロウに大接近イベント(キッズサファリ)
14:15-14:20 キッズサファリの動物たち
14:30-15:20 レッサーパンダがみえるレストランでバイキング・ランチ休憩
15:30-15:40 レッサーパンダ(レストラン脇)
15:45-16:10 キッズサファリの動物たち
16:15-16:25 レッサーパンダ(動物ふれあい広場)
16:30 サファリランドを出る(3/31まで閉園16:30)
17:01 秋吉台サファリランド前バス停から路線バス(防長交通)に乗車(740円)
17:30 秋芳洞のバス停に到着(定刻)
18:00 秋芳洞発の新山口駅行きの最終バスに乗車(1,170円)
18:43 新山新幹線口着(定刻)
18:50頃 ホテルに預けた荷物を受け取る
(※のんびりしていたので18:58発の新幹線のぞみに乗り損ねた。)
19:00~ 新山口駅新幹線待合所で待つ
19:49 新山口駅発新幹線こだま51号に乗車(各停)
(※次の19:58発新幹線のぞみは小倉到着予定20:16)
20:20 小倉駅に到着
20:25頃 小倉バスセンター下見
20:35頃 ホテルリリーフ小倉駅前にチェックイン
(※おなかが空かなくて小倉グルメはあきらめ、夕食抜き)
【2018年1月29日(月)平日】
07:00 起床
07:50-08:10 ホテルの朝食
08:20 ホテルをチェックアウト
08:33頃 小倉駅バスセンター3番乗り場から八幡駅行の路線バス(西鉄バス)に乗車(260円)
(※1本前の08:24発のバスが10分遅れで運行)
09:00頃 到津の森公園前バス停に到着(約25分)
09:05-16:50 到津の森公園動物園(09:00開園17:00閉園)
16:57頃の路線バス(西鉄バス)にぎりぎり乗車
(※もともと17:03発に乗る予定だった)
17:25頃 小倉バスセンター到着(ほぼ定刻)
17:45 小倉バスセンター発エアポートバス(各停)に乗車
18:36 北九州空港に到着(ほぼ定刻)
18:45-19:00 おみやげの買い物
19:40 北九州空港発ANA3890 SFJに搭乗
(搭乗開始19:20頃)
21:05頃 羽田空港に到着(定刻だと21:20)
21:35 川越行き最終リムジンバスに乗車
23:00すぎに帰宅
(※新幹線だと01:00帰宅予定)
※これまでの動物旅行記の目次を作成済。随時更新中。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070
※これまで2度の秋吉台サファリランドとアクセス関連の旅行記
2回目:2017年9月23日(前泊)~9月24日
「2017年9月2週続けてのレッサーパンダ遠征<山口&広島>(1)2度目の新山口アクセス&前泊編:温泉の大浴場は男性専用なのは残念だったけどなかなか良かった新山口駅新幹線口に近いホテルアムゼ&秋吉台サファリランドのランチバイキングなど」
https://4travel.jp/travelogue/11288964
「2017年9月2週続けてのレッサーパンダ遠征<山口&広島>(2)秋吉台サファリランド(前)またまた偶然shimahukurouさんとご一緒できたレッサーパンダ特集:2ヶ月齢の耀(ヨウ)くん・輝(ヒカル)くん&日本最高齢となった宝宝(バウバウ)じいちゃん・やんちゃ盛りの優花ちゃんほか総勢8頭!」
https://4travel.jp/travelogue/11291657
「2017年9月2週続けてのレッサーパンダ遠征<山口&広島>(3)秋吉台サファリランド(後)ライオンの赤ちゃんの散歩にびっくりしたふれあい広場の他の動物たち&今度も楽しめたキッズサファリ&今回もエサやりバスでサファリゾーンへ」
https://4travel.jp/travelogue/11293393
1回目:2017年2月8日(前泊)~2月11日
「初・山口福岡レッサーパンダ遠征はこの冬最大の寒波到来(1)新山口アクセス&前泊編:抜群のコスパの新山口駅新幹線口目の前のホテルアクティブ!山口&秋芳洞アクセス」
https://4travel.jp/travelogue/11215514
「初・山口福岡レッサーパンダ遠征はこの冬最大の寒波到来(2)日本最大級の鍾乳洞・秋芳洞をひとりじめ&タクシー運ちゃんに解説してもらった秋吉台カルスト台地」
https://4travel.jp/travelogue/11215515
「初・山口福岡レッサーパンダ遠征はこの冬最大の寒波到来(3)秋吉台サファリランド(前)これまで以上に近い目の前でのレッサーパンダエサやり体験!~動物ふれあい広場の優希くん・風花ちゃん・人工哺育の優花ちゃん・航航じいちゃん&レストラン脇の野々花ちゃん・いちはちゃん」
http://4travel.jp/travelogue/11217484
「初・山口福岡レッサーパンダ遠征はこの冬最大の寒波到来(4)秋吉台サファリランド(後)他の動物のエサやりも楽しんだ動物ふれあい広場&エサやりバスでサファリゾーンへ」
http://4travel.jp/travelogue/11217595
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー 新幹線 JRローカル
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
雪がほんのり残るレッサーパンダ運動場・その1
レッサーパンダ運動場は軽い傾斜に展開しています。
もっとふっかふかに雪が残っている方が嬉しかったですが、それだと開園時間が遅れたり臨時閉園になっていた可能性があるので、その方が困ります。 -
雪がほんのり残るレッサーパンダ運動場・その2
子パンダたちがはじけるスペースはたくさんあります!
もっともバトルしていたときは、こういう広々したところよりは、けっこうはじっこでしたね。はじけたときは、場所は関係ないということです@ -
雪がほんのり残るレッサーパンダ運動場・その3
お堀が見える側です。
レッサーパンダは水にぬれるのは苦手なのですが、とべ動物園からお婿にきた優希くんが、堀のある展示場に慣れず、この堀にじゃぶじゃぶ入ってしまったというエピソードのある堀です!
いまではもうそんなことはないでしょうけど、びしょぬれ優希くん、見たかったです。 -
雪がほんのり残るレッサーパンダ運動場の屋根の下のある側
レッサーパンダのリンゴタイムは、レッサーパンダたちが手前の台の上に乗って、すぐ近くで対面できます! -
午前9時半過ぎのレッサーパンダ展示当番の案内
写真入りの可愛いプレートで、いろんな展示の組み合わせのために、それぞれプレートが用意されてあります。
向かって左のプレートが運動場の当番たちで、耀(ヨウ)くん・輝(ヒカル)くん・優花(ユウカ)ちゃん、イチハちゃんは終日当番でした。
向かって右のプレートは室内展示場の当番で、朝一番はルナちゃんでした。
10時の写真専用カーでサファリゾーンを回るツアーが始まる前に、ちょっとですが見に来ることができたのですが、このときのルナちゃんは死角にいてよく見えませんでした。 -
午前11時に戻ってきたときのレッサーパンダ展示当番の案内
室内当番はハルくんに代わっていて、せっかくルナちゃんが出ていたのに会い損ねてしまいました。 -
このときの室内展示場のハルくん
ガラスに背景が映り込んでいます。 -
麗しい毛並みの背中だけ見せて寝ていたハルくん
顔が見たかったけれど、このもこもこした背中の可愛らしさといったら@ -
長寿だったバウバウさんの献花台
もっと長生きしてほしかったけれど、おつかれさまでした、バウバウくん。
前回会えてほんとに良かったです。
天国でやすらかに!
そして、どのレッサーパンダも大往生できるように、天国から守っていてね。 -
朝一番、ちょっとだけ見られた子パンダたちの朝ごはん風景
みんなお皿に顔を突っ込んで食べているので、写真はほとんど撮れませんでしたが、ちゃんと1頭ずつお皿があるのに、お皿の間を渡り歩く子がいたりして、見ていてなかなか楽しかったです。 -
イチハちゃーん
子パンダたちの叔母に当たる子です。
飼育員さんに向かっての輝くような笑顔です。
イチハちゃんはさきほどの紹介にあったように、2014年8月18日生まれ、現在3才。
18日生まれなので、イチ・ハちゃんです。 -
朝ごはんのりんごうまうまな輝(ヒカル)くん
残念ながら優花ちゃんと耀(ヨウ)くんは顔をあげてくれなかったのですが、ここで時間切れ。 -
11時、写真専用カーでサファリゾーンを回ったあと戻ってきたら
みんな笹ごはんタイムでした。子パンダたちは食べている時間が長いだろうと思っていましたが、まだ食事タイムで(途中、休憩したかわかりませんが)、ラッキーでした。
でも、イチハちゃんはもう毛繕いに入っていて、まもなく昼寝してしまいました。 -
笹を食べるヒカルくんの笑顔
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舌で笹を引き寄せる瞬間がとらえられるのは、写真ならでは@
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優花ちゃんは、しっぽの毛づくろいしていたというか、自分のしっぽで遊んでいたというか
私がレッサーパンダ展示場に戻ってきてまもなく、優花ちゃんはいったんおなかいっぱいになったらしく、散策したり、一人遊び(?)しはじめました。 -
笹ごはん中のヨウくん
ヒカルくんが毛がふさふさで丸顔になっていたのに対し、お兄ちゃんのヨウくんは少し毛が短く、アングルによっては子ギツネチックに見えました。 -
ヨウくん、笹を食べるより、どちらかというと組み木の上を行ったり来たり
私が見ていた限りでは、一番長いこと笹を食べていたのはヒカルくんでした。 -
だけど、兄弟で一緒に食べる笹は一層美味しいよねっ!
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笹ごはんの後、遊びモードに入った子パンダたち
私がサファリゾーンを回っていた午前10時台はもっと雪が降っていましたが、この頃にはぽつぽつとなっていました。 -
「ぼくが登るんだいっ」「ぼくが先に登ったんだぞーっ!」
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お兄ちゃんのヨウくんがヒカルくんにゆずって下に下りた@
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「ヒカル~っ、降りてこいよ~、一緒に遊ぼう!」
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枝にちょこんと乗ったヒカルくんも、枝を支えにちょっぴりがに股気味に立つヨウくんも、とっても可愛い@
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弟たちと遊びたい優花ちゃん、ヨウくんのしっぽを「かぷっ!」
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優花ちゃん、ヨウくんの反撃に供えてたっちして戦闘モード(?)に入るけど
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ヨウくんはお姉ちゃんじゃなくて、双子の弟と遊びたい
というわけで、優花ちゃん、肩すかし。 -
木から降りてきたヒカルくんと、弟たちが反撃してくるのを期待して構えたままの優花ちゃん
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弟たちにそろりそろりと近づく優花ちゃん
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今度はヒカルくんに仕掛ける優花ちゃん
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そして、ヒカルくんが反撃するかと思って、優花ちゃん、しゅたっと逃げるけど……
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「ねぇ、ヒカル、なんで追いかけてくれないのよ~」
「え~っ、追いかけなくちゃいけないの?」
寂しそうな優花ちゃんに、胸がきゅんきゅんしてしまいました。 -
ヒカルくんは優花姉ちゃんの相手をするより、今は木登りがしたい
たっちしたヒカルくんのサイドビューはまだまだ子パンダらしく寸胴でした! -
枝で遊ぶヒカルくん、かわゆーいっ!
-
子パンダは、とがった枝とか枝の先が気になる@
-
雪の上ではじけるヨウくんとヒカルくん
ついに双子のスイッチが入りました! -
雪の上を転がりながら、わちゃわちゃ、もちゃもちゃ@
-
イチオシ
興奮しまくりの双子@
向かって左がヨウくん、右がヒカルくんです。 -
そんな弟たちをうらやましそうに見る優花ちゃん
-
ガラスのすぐそばでバトる双子
-
バトりながら転がる双子@
宙に浮いたヨウくんの両足と、体をひねったヒカルくんの面白ポーズがポイントです! -
イチオシ
一方、優花ちゃんは、自分のしっぽで一人遊び
-
ヒカルくんに噛み付かれて、あちゃーっなヨウくん
-
ヒカルくんのぴいぴい鳴かされるヨウくん
ただし、レッサーパンダたちは、バトるっている時でも、鳴き声はとても控えめな音量なので、耳をすまさないと聞こえないくらいです。
なので激しいバトルなのに、静かに展開するのです。 -
とっても楽しそうで良かったねーっ!
もふもふ手のひらがたまりません! -
そして優花ちゃんはあいかわらずちょっと切ない一人遊び@
-
ほんとは弟たちと遊びたいんだろうなあ、優花ちゃん
-
自分たちだけで遊ぶヒカルくんのしっぽを「かぷっ」する優花ちゃん
そして優花ちゃんはダッシュで逃げるのですが、あいかわわらず弟たちは追いかけてくれません。 -
ヒカルくんもヨウくんも、ぽけらっ
-
ひとしきり暴れたあとは、小休止モードに
ヨウくんは、組み木のそばの古い切り株で遊んでいました。
たっち姿がキュートです。こういうときに慌てるとピントが合わない写真を量産することになるのですが、ヨウくんは私が落ち着いてシャッターを切れるだけのチャンスをくれました。
白いのはガラスの汚れだったと思いますが、あしからず。 -
おやおや、ヨウくん、そんなの食べられないでしょ?
-
まずかったでしょー?
-
ヒカルくんはヨウくんより食いしん坊@
-
再びバトルモードに入った双子
こっち向いて、きゃーって顔しているのは、ヨウくんです。 -
私にぱちぱち撮られているのを、知ってか知らないでか、時折目線をくれた@
向かって右がヨウくん、左がヒカルくん。 -
「いち抜けたー」by ヨウくん
「逃げられたー」by ヒカルくん
私が見ていた間の双子のバトルは、ほとんどのシーンでヨウくんの方が劣性に見えました。
実はヨウくんの方が強くて、ヒカルくんの方がいつもやられていた、ということを、りんごタイムのときに飼育員さんに聞いて、驚いたものです。 -
私の方に関心を見せてくれたヨウくんと、逃がすがーっなヒカルくん
ヨウくん、顔の毛が少しすっきりしていたので、お耳が大きく見えました。 -
そのころ優花ちゃんは、雪の上で楽しく一人遊び
-
ヨウくんたちも、一人であちこち散策するときもある
びよんと伸びた枯れ枝に興味を覚えたヨウくん。 -
子パンダは舌で世界を学ぶ
「これは食べられるものかな」って感じだったのかしら。 -
雪を食べるヒカルくん@
-
よるとさわるとけんかする~
でも、子パンダのけんかは大歓迎@
このときはちらほらいた他のお客さんも、元気な双子になごんでいたり、驚いていました。 -
今度はヨウくんが優勢
あごを見せて抵抗するヒカルくんの可愛いこと! -
イチオシ
しゅわーっち!
全然怖くないどころか、可愛くて笑えてしまう、子パンダの万歳攻撃炸裂!
こっち向いて万歳しているのは、ヨウくんです。
ヒカルくんも立ち上がって応戦していますが、ヨウくんがその位置で全力で倒れかかっても、ヒカルくんに届きません(笑)。 -
ヒカルくんを引き倒すのに成功したヨウくんと、ころんとなったヒカルくん
-
楽しそうな弟たちのところに、再びやってきた優花ちゃん
-
優花ちゃんがちょっかい出したのに逃げちゃうヨウくん
優花ちゃんのくねっと曲がったしっぽが、余計に悲哀感を高めているように思えたのは、私の考えすぎ? -
「お姉ちゃん、僕たちと遊びたいの?」とヒカルくん
「ち、ちがうもーん」(すっかりすねちゃった優花ちゃん)
なんちゃって。
そこへやってきたヨウくんは……。 -
イチオシ
ヒカルくんに飛びかかるヨウくん!
-
ヨウくん、空振り~、ヒカルくんと優花ちゃんの間をすり抜けてしまう(笑)
子パンダの全身を使った万歳攻撃やジャンプ攻撃は、空振り率も高いところが笑えるというか、ほほえましいというか@ -
おおっ、優花ちゃん、弟にバトルに誘われている?
レッサーパンダのバトルのお誘いは、自ら腹だしポーズで寝っころがることです。
でもこれは、連写の中の一瞬、そう見える写真が撮れただけかったと思います。 -
わあい、わあいと三つ巴になるかと思ったら……
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取り残された優花ちゃん(苦笑)
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ヒカルくんに飛びかかるヨウくん
-
またまたヒカルくんに飛びかかるヨウくん
-
雪上の取っ組み合い
-
バトル中の双子の寸胴なサイドビュー
-
ヨウくん、ヒカルくんにやられて、ぴいぴい
-
ヨウくんの反撃!
-
立ち上がって攻撃をしけるヨウくん
-
ヨウくんを押さえつけるヒカルくん
どちらも顔が引き連れて、特にヒカルくんが悪そうな表情に撮れました@ -
1人木登りをする優花ちゃん
口元の微笑みが、どうしても寂しく見えてしまいました。 -
イチオシ
あちゃーっ、とりゃーっ!
-
ぶらんぶらんして、枝の揺れを楽しむ優花ちゃん
-
あきゃきゃきゃーっ!
ただし、レッサーパンダの鳴き声は、音声をとても押さえたかんじで、悲鳴も、耳をすませなければ聞こえないくらい静かなのです。 -
優花ちゃん、裸枝のジャングルジムを楽しみながら、突起をかみかみ
-
どっちも面白顔で、勝負はつかない@
-
再びやって来た小休止
枝にもたれるヨウくんがとってもキュートです。
まだまだお子さまサイズ@ -
丸太の上に乗り、物思う様子のヨウくん
お子さまらしい長い毛が、雪の上で暴れたせいで、少し湿っているようでした。 -
おすわりたっちで笹を食べる優花ちゃん
-
12時過ぎて、お昼寝モードになったヨウくん(向かって左)とヒカルくん(右)
ぴったり寄り添って寝る仲良し兄弟です。 -
優花ちゃんは、木に上って彼方を見つめる
-
屋内展示場の方を見てみたら、ハルくんが笹ごはん中!
-
ウインク・ハルくん
アルくんはイチハちゃんのお兄ちゃんだったかな。
イチハちゃんによく似ています。 -
嬉しさがにじみ出た笑顔@
-
そろそろ13時からの恒例のリンゴタイムだからか、目を覚ましたヨウくん
でもこの時点でヒカルくんはまだ、可愛らしく、ぐっすり。 -
13時からの秋吉台名物のレッサーパンダのエサやり体験、ばじまり!
スタンバイするのは、左から優花ちゃん、ヒカルくん、ヨウくん。
1回200円。
本日のような閑散期は、集まった数組が終わってもチャンスがいくらでもあるので、私はまずは、他の人がエサやりする脇で撮影に徹しました。
自分自身がエサやりしといるときは、ほとんど撮影できないですから。 -
ヒカルくん、リンゴ・ゲット!
竿にささったリンゴを、先ず口で受け取ってから、食べるときに手を添えます。 -
期待の余り身を乗り出す優花ちゃん(向かって左)とヒカルくん(右)
こうして見ると、この姉弟は毛色が茶色っぽいこともあり、よく似ています。 -
あーんするヨウくんと、うらやましそうに見るヒカルくん
-
竿を手で引き寄せるヨウくん
-
竿を手でもってリンゴをくわえる姿の可愛いことったら@
-
「次はあたしよーっ!」な優花ちゃんと、名残惜しげに竿をつかんだままのヨウくん
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飽きちゃった(?)優花ちゃん、縁歩きして行ってしまう~
リンゴをあげるのが途切れたり、エサやり体験の人がじらしちゃうと、優花ちゃんは退場しがちになりました。そのあたり、すこーし優花ちゃん、大人になったかも。 -
というか、台ではなく、縁歩きして飼育員さんにより近づいて、弟たちちを出し抜こうという作戦だったかも!?
でも、優花ちゃんがあのまま縁歩きしていくと、脱走することになるので、飼育員さんがしっぽをつかんで優花ちゃんを引き戻しました。
背後にいるのはイチハちゃん。
子パンダたちの勢いが激しすぎるので、ちょっと遠慮がちでした。
イチハちゃんはお姉さんですから、子パンダたちと同じテンションで争えないのでしょう(苦笑)。 -
リンゴに釘付けのヒカルくん(向かって右)とヨウくん
どちらかというと、ヒカルくんの方が鼻息が荒かったです@ -
落ちそうなばかりに身を乗り出す優花ちゃんとヨウくん
向かって1番左に、イチハちゃんもやっとやって来ました! -
イチハちゃん(1番右)の真剣な顔も可愛い!
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イチオシ
奇跡のフォーショット・その1
すばらしいフォーメーションです。
イチハちゃんのそのポーズも、期待に満ち満ちていて、とってもステキ@ -
イチオシ
奇跡のフォーショット・その2
全員の顔が見えるこちらの写真を表紙にしましたが、さきほどの写真も表紙候補でした!
私自身が立っていると、レッサーパンダたちの顔は胸元くらいになるので、しゃがみました。 -
押さえきれないリンゴへの期待がにじみ出たイチハちゃん(向かって左)と、だだもれなヒカルくん(右)
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前に出たいイチハちゃん、ヒカルくんの後ろを右へ左へ
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ヒカルくんの上に乗り上げてリンゴをねらうヨウくん
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次のリンゴは誰の口に?
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イチハちゃんもゲット@
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みんなできるだけたくさんのリンゴが食べたくて、食べるのが早いんだから~
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ヨウくんのお口に入ったリンゴをねらうヒカルくん
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たっちしてリンゴをゲットするヒカルくん
売れ残ったリンゴは、飼育員さんがせっせとあげました。
そして、飼育員さんは、レッサーパンダたちを立たせるように高めにリンゴを差しだしてくれました。 -
ヨウくんを押さえつけるようにたっちするヒカルくん
ヒカルくんに引っ張られたヨウくんの顔ったら(笑)。 -
ヨウくん、下からリンゴを狙う
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たっちしてリンゴをゲットしたヒカルくんと、見上げるヨウくん、くやしそう@
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再び優花ちゃん、参戦!
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「やい、ぼくのリンゴを取ったな~」by ヨウくん
こらこら、まだリンゴはたくさんありますよ。 -
立ちかけたヒカルくん、四つ足で待つ優花ちゃん、腰を低めて身構えるヨウくん
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「それそれ、ボクにちょーだいっ!」by ヨウくん
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「あーっ、ヒカルがとった~」by ヨウくん
「やったーっ!」by ヒカルくん -
ヒカルくんは要領が良い?
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優花ちゃん、弟たちをおさえて、姉ちゃんの貫禄を見せる@
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ヒカルくんをかんじゃうヨウくん@
「おまえの方がいっぱい食べてて、ずるいぞ~」
ってかんじ? -
イチオシ
「へへへっ、これもボクのもの!」by ヒカルくん
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ちゃんと順番にあげるからねっ!
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リンゴが届かなくて、背伸びして宙をかきかき
ヒカルくんの方が立つ頻度が高かったです。 -
目の前の子パンダわちゃわちゃで、私の笑いも止まらない@
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あれぇ、ヒカルくん、そんなに乗り出すと危ないヨ
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台から転げおちたけど、かろうじて堪えたヒカルくん
その間に優花ちゃんがリンゴをぱくっ! -
飼育員さんが笑いながらヒカルくんを台に戻してあげる
レッサーパンダたちが夢中で乗り出すあまり、落ちてしまったことはあるようです。
でもこの高さならケガするほどではないようでした。 -
優花ちゃん、またまた縁歩き@
もちろん飼育員さんに引き戻されました。
やがてリンゴは終わってしまいましたが、約40分、私はずっと見学していられました。
その大半が、飼育員さんと1対1でした。
前回2017年9月の来訪のときは、もっと混雑していたし、リンゴが終わるのももっと早かったのに比べると、ほんとに至福の時間でした。
飼育員さんともたくさんお話ができました。 -
飼育員さんに甘えるヒカルくん
優花ちゃん・ヨウくん・ヒカルくんは人工哺育で飼育員さんに育てられましたから、とってもよくなついているのです。 -
イチオシ
目の前に乗り出してきたヨウくん!
まるで飼育員さん並みの特別な距離でした!
そして、いつのまにか台の上にフンが@ -
リンゴの後は、主食の差だね、優花ちゃん!
この後は、ダイナミックフライトのイベントが中止にったお隣のアフリカアゲコウや、代わりのイベントの「フクロウに大接近」を見にキッズ・サファリに行き、それから遅めのランチを取るためにレストラン行きました。 -
レッサーパンダか見えるレストランでは、風香ちゃんと野乃花ちゃんの双子姉妹に会えた@
レストランに入らなくても、外側からこの子たちが見られます。
というか、レストラン側からだと、見られますが、逆光だったりガラスへの映り込みがきつてくて、写真はまともに撮れません。
ちなみに、午前中は、レストランに隣接した展示場に優希くんが出ていたようです。 -
向かって左が風花ちゃん、右の魅惑のおしり姿が野乃花ちゃん
で合ってるかな。
風花ちゃんは、優花ちゃん、ヨウくん、ヒカルくんのお母さんなのですが、うまく子育てできなかったため、人工哺育に切り替わったのです。 -
イチオシ
とっても仲良しな姉妹
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ちょっぴり憂いをふくんだような野乃花ちゃんの独特な可愛らしさ
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16時すぎ、閉園までのひとときを過ごすために、再びレッサーパンダ展示場へ
ヨウくんです。
この時間になると、そろそろバックヤードに戻って夕食がありつける時間なので、レッサーパンダたちは、バックヤードへの出入口の近くで飼育員さん待ちでそわそわしていました。 -
ヨウくんの隣にヒカルくんが登って来た@
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イチハちゃんもそわそわ
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落ち着かないからか、出入口の周辺を散策するイチハちゃん
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優花ちゃんも、くるりんしっぽでそわそわ@
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橋を渡る優花ちゃん
あいにくレッサーパンダたちがバックヤードに収容される前に閉園時間が近づいてきてしまったので、そわそわするレッサーパンダたちを後にして出口に向かいました。
秋吉台サファリランドのレッサーパンダ特集終わり。
「2度目の山口福岡レッサーパンダ遠征も寒波到来にやきもき(3)秋吉台サファリランド(後編)写真専用カーで撮った雪景色のサファリゾーンの動物たち&ライオン・ホワイトタイガーエサやり体験やキッズサファリの動物たち」へとつづく。
https://4travel.jp/travelogue/11328373
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