2022/09/04 - 2022/09/04
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摂津の国のマーガトロイドさん
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-山、海へ行く-
神戸市のかつてのキャッチフレーズにぴったりの今回の旅。神戸街めぐり1dayクーポンで山と海を駆け巡る。
運休中の六甲ケーブルの代わりに阪急バスで摩耶山へ上がり阪神間を一望。
そして摩耶ロープウェーと摩耶ケーブルで下界に下り御影からはカーシェアで六甲アイランドにWALLENIUSWILHELMSENを撮影に行く。
新幹線の発着する新神戸駅から徒歩10分の距離にある布引の滝でちょっとしたハイキングの後は神戸市営地下鉄全駅下車へ。
最後は阪急で最も乗車回数の少ない甲陽線に乗る旅。
普段の神戸ではあまり行かないスポットが多い一味違う山と海の神戸をお楽しみあれ。
利用した列車などは下記の通り。
梅田820→特急新開地行→840岡本
岡本843→普通三宮行→848六甲
阪急六甲900→阪急バス摩耶ロープウェー山上駅行→937摩耶ロープウェー山上駅
星の駅1010→摩耶ロープウェー→1015虹の駅
虹の駅1020→摩耶ケーブル→1025摩耶ケーブル
摩耶ケーブル下1035→神戸市バスJR六甲道行→1046阪急六甲
六甲1059→普通梅田行→1101御影
御影1146→普通三宮行→1155三宮
三宮1237→西神中央行→1238県庁前
県庁前1243→新神戸行→1247新神戸
新神戸1349→西神中央行→1356湊川公園
湊川1405→普通新開地行→1406新開地
新開地1412→特急梅田行→1415西元町
花隈1427→特急梅田行→1430三宮
三宮1432→普通梅田行→1434春日野道
春日野道1443→普通三宮行→1445三宮
三宮1448→特急新開地行→1454新開地
高速神戸→普通梅田行→元町
旧居留地・大丸前→新長田行→苅藻
苅藻→三宮・花時計前行→ハーバーランド
高速神戸1606→特急梅田行→1622夙川
夙川1627→普通甲陽園行→1629苦楽園口
苦楽園口1640→普通甲陽園行→1642甲陽園
甲陽園1646→普通夙川行→夙川1651
夙川1652→特急梅田行→1704十三
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 高速・路線バス 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
旅は梅田から。
切符の都合上珍しく梅田から阪急に乗る。
神戸線の発車メロディも久々に聞く。 -
最初の目的地は六甲駅だが特急は止まらないので西宮北口、夙川、岡本のどれかで乗り換えなければならない。
特急に座れたので乗り換えは岡本。 -
岡本からの普通は珍しいクロスシート車が来た。
とはいっても2駅先の六甲で降りる。 -
六甲から六甲山に上がるには普通は神戸市バスに乗って六甲ケーブル下まで向かい、そこから六甲ケーブルに乗り換えるのだが六甲ケーブルは車両故障で運休中。
ちなみにこの翌週には復活している。
ということで代行バスもあるが今回は土休日のみ1日1~2本の阪急バスで六甲山経由摩耶山まで直行する。
筆者は阪急バスが地元ということもありHanicaを持っているので多少割引が入る。よって摩耶山への一番安い交通手段が阪急バスということになる。
車内は10名程度が乗っている。 -
方向幕LEDはうまく撮れずorzそして2023年3月をもって廃止が決まったので本当に幻となってしまった。
早速阪急六甲から山を上がる。次は六甲山上の丁字ヶ辻まで止まらない。
途中の六甲山トンネル分岐までは車でも走ったことがあるがバスとなるとまた雰囲気が違う。豪快に坂を上がっていき、その走行音で阪急バスにしては珍しい観光案内放送も聞き取りにくいほど。
山上エリアでそれなりに降りていくが途中乗車もあったのが意外だった。
摩耶山まで乗ったのは数名だがそれでもいないわけではないというのが少々驚き…やはりケーブルと違って駅から直通なので便利なのだろうか。 -
摩耶山に到着した。阪神間が見事に一望できる。それどころか…
-
大阪市内中心部だけでなく、遠くには生駒山地も見える。
-
舞洲のゴミ処理場もよく目立つ。
-
なぜ摩耶山まで上がってきたかというと理由はこれ。
もはや筆者恒例のWALLENIUSWILHELMSENの撮影である。
とうとう船を撮る為に摩耶山まで来てしまったw -
純粋なWWの船ではないがEUKORの船もちょうど六甲アイランドに入港するところだった。
-
マルエーフェリーのRORO船もちょうど入港するところだ。
-
WWの近くには阪九フェリーとさんふらわあも着岸している。
阪九フェリー乗り場からWWを見ることもできる。 -
一方神戸側では神戸空港も見える。
奥に広がる山々はおそらく和泉山脈の山々。 -
和泉山脈の麓の大阪湾上に空港が見えるがこれは神戸空港ではない。
なんと関西空港。
天気が良かったので関西空港まで一望できる。 -
とまあここまで大阪府が一望できればそりゃ摩耶山に送信所を持つサンテレビが大阪府内ほぼ全域で映るわけである。
これがサンテレビの親局である。2004年まで毎朝自慢していた送信所の力は伊達ではない。 -
マヤカンでおなじみ摩耶観光ホテルの廃墟が見えた…
ここは笠置観光ホテルと並んで関西の有名廃墟であり、管理物件である。 -
むしろ三宮側の方が見渡せる範囲は狭い。
それでも色々と見える。 -
宮崎カーフェリーも見ることができた。
ちなみにポートターミナルからは対岸にあるのでポートライナーのポートターミナル駅からはそこそこ歩く。 -
ぱしふぃっくびいなすが神戸港ポートターミナルに寄港していた。
この直後、ぱしふぃっくびいなすは運航終了が発表されることになる。 -
オリエンタルホテルも見える。
昔からあるホテルだがさすがにこの形はよく目立つw -
そしてこの摩耶山、なんとレンタサイクルがあるw正気かよw
3時間1000円とそこそこするが電動自転車なので観光は楽だと思う… -
その摩耶山からはロープウェイとケーブルカーを乗り継いで下る。
本日の下りロープウェイ始発である。 -
始発ながら意外にも数名程度乗っている。
このロープウェイはおりひめという…誰だソレッタとか言った奴は -
星の駅という名前がついている。
織姫と星の駅とか…しかも「まや」ケーブル…サクラのファンが中の人にいたとしか思えないw
たまたまとはいえ乗り換えた駅は「岡本」だしねw -
摩耶ケーブルに乗り換える直前でおれんじおおさかが南港から出港してくるのが見えた。
昼行便の無くなったオレンジフェリーでなぜこの昼間に南港を出港しているかといえばおれんじえひめがドック中。
この期間は南港→東予航路は運休となり昼間に瀬戸内海を回送したうえで東予→南港間の輸送を維持している。
では南港→東予の代替はどうなるのかといえば「あの」おれんじホープが時刻を変更して六甲アイランド23:10発6時着と比較的乗りやすい時間に運航する。(おれんじホープは南港フェリーターミナルのバースの大きさの関係で南港には入れない)
もっとも、おれんじホープへのアクセスの悪さはいつも通りなので結局乗りにくい航路であることに変わりはない。
https://4travel.jp/travelogue/11443563
(2018年おれんじホープで四国遠征1・2日目(2018/12/25・26))
古い旅行記だがおれんじホープについてはかつて旅行記を書いている。 -
途中の虹の駅でロープウェイからケーブルカーに乗り換え。それにしても副名称に旧摩耶観光ホテル前ってw宝塚南口じゃないんだから…
…と思っていたら宝塚ホテルの移転に伴い、宝塚南口駅から宝塚ホテル前の副名称は既に消えていた。 -
摩耶ケーブルも先頭を確保できたので前面展望を楽しむ。
さすがにロープウェイに比べると眺望は良くない… -
ケーブルも途中で行き違い。
上りケーブルは結構乗っているようだ。 -
ホームの跡がある。
だがこれに関しては詳細は摩耶ケーブル側にも残っておらず、完全に謎のホーム跡となっている。 -
終点の摩耶ケーブル駅に到着。
神戸の市街地からしてみればそれなりに山の方なのだが摩耶山から下ってくるとやはり人家が出てくるあたり麓に降りてきたと感じる。 -
摩耶ケーブルからは灘や王子公園、六甲方面にバスが出ているが今回は六甲へ向かう。
神戸市バスは当然ICOCAなどが使えるが灘駅方面へ向かうみなと観光バスでは使えないので要注意。
まあ摩耶ケーブル内でもその注意放送はあるのだが… -
神戸市バスで阪急六甲へと戻る。
神戸市バスは「つり革」ではない。「つり輪」である。
実際に車内にあるのは一般的なつり革ではなく、ポスターにもある通りの形なので「つり輪」なのだ。 -
六甲からは8000系で御影まで1駅だけ移動。岡本から乗ってきたのと同じ8003Fだった。
御影からはカーシェアに乗る。空いているのが御影しかなかった…
カーシェアでどこへ向かうかといえば… -
やってきました六甲アイランド、再び見に来たWALLENIUSWILHELMSEN
-
陸から撮るとどうしてもきれいには撮れないが船名はアップで撮影。
TARAGOはかつては赤塗装だったが新塗装に塗り替えられた。 -
ブリッジを拡大。
今回はさすがに中の様子までは分からない。
人がいるなどたまに分かる場合もあるがw
その後御影で車を返し、そのまま阪急で三宮へ行き腹ごしらえ。 -
三宮からは神戸市営地下鉄の全駅下車に挑む。
とはいっても残りは… -
西神山手線は県庁前のみ。
これにて西神山手線は全駅下車。
次の電車は新神戸行きなので新神戸で下車する。 -
せっかく新神戸に来たので布引の滝へ行くことにした。
地味に驚いたのは新神戸駅~布引の滝の間の僅かなスペースに人家があったこと。洗濯物を干してあったので確実に住んでいる。
ここが鼓ヶ滝…能勢電かな? -
雌滝は後回しにしてまずは雄滝へ。
ここまで来る道が結構暑く汗が止まらない…
だが、新幹線の駅から徒歩10分少しとは思えない光景である。 -
こちらは夫婦滝。
雄滝の滝壺から生田川に流れるようになっている。
そう、忘れそうになるがこれは生田川である。
ここから少し上ってみる。 -
布引のみはらし展望台というところにやってきた。
摩耶山よりはさすがに低いがそれでも眺めはいい。
視線を右手に移せば、摩耶山からでは見渡せなかった北野方面も見ることができる。 -
神戸大橋とポートアイランドの北端部が見える。
-
少し左にカメラを向ければポートアイランドと遠くに和泉山脈の山々も見ることができる。
天気が良いので標高が低くても遠くまで見渡せる。
ちなみに六甲アイランドは無理だった。 -
この展望台にはこのような案内板もある。
ちなみに、ラジオ体操もここでやっている様子。
というか通称が「ラジオ体操広場」である。
マジかよ…こんなところまで上がってラジオ体操するのか…ここまで上がるだけでコロナ戦争で運動不足の筆者には良い運動である。 -
その水源である布引ダムから布引の滝へと放流も行われている。ただし貴重な飲み水なので雌滝で回収して浄水場へと流れている。
関係ないが箕面市が見たらキレそうな看板だ…
(まあ箕面の滝人工説に関しては完全にトンデモ理論なので箕面市がキレるのも無理はない、そもそも箕面市の取水場は箕面の滝より下流にあるのでこういう放流をやる意味もない) -
現在もなお布引ダムは「赤道を越えても腐らない」とも称される神戸市の水源である。
その建設当時の足跡も各所に点在している。 -
この奥が布引ダムだが…持ってきた飲み物を飲み干してしまった筆者はここで無理せず撤退。暑いw
-
先程の写真の右上の謎の標語を拡大してみる。
「みんなで市民の六甲山地」って意味が分からないが…これは赤文字が消えたもので「みんなで市民の宝守ろう六甲山地」が正解。 -
少し下って雌滝までやってきた。
雄滝と比べると少し小ぶりではあるがここまでなら普通に新神戸駅から苦労することなく来れるので雄滝まで行く時間や装備でない場合でも問題なく来れる。
現にスーツケースを持って来ている人がいた。流石に猛者だ… -
雌滝にはみはらし展望台で述べた取水堰堤もあり、ここから上平野浄水場へと水が送られている。
-
せっかく新神戸に来たのだからここも見て行こうとやって来たのが山陽新幹線神戸トンネル布引横坑跡地。
廃止されたとはいえきちんと自己主張する横坑も珍しい。 -
珍しいつながりで言うと実はこの真裏(というかこのコンクリートの塊自体)が神戸トンネルでありその新神戸側坑口である。
なぜそんなところに横坑があるのかといえば神戸トンネル建設当時、現在の新神戸駅にあたる場所には布引中学校などが立地しており、その用地買収が遅れたため別に建設用横坑を設置したのだ。
それがこの布引横坑である。
それにしても神戸トンネル建設の為に移転した布引中学校の移転先が六甲トンネルの真上というのも… -
井戸もある。神戸トンネル建設時の湧水の排水だろうか…
近くを走る新神戸トンネルの湧水は神戸市の上水道としても利用されている。 -
ちなみに布引横坑へ向かう階段はこのように傾斜し、ヒビが入っている。
少なくとも14年ほど前からずっとこうだった。
神戸近辺でこのような事象が起きるとしたら阪神大震災の影響かな…と思いながら歩いていた。 -
地下鉄で湊川まで移動して新開地まで久々に神鉄に乗る。
まあこの区間は神戸高速鉄道だが…
湊川駅は神鉄の駅なので接近放送にイタリアが流れる。
神戸高速鉄道の未下車駅は無かったはずだが花隈駅で降りた記憶はあるのだがいつ降りたのか覚えていない。
そこで花隈へ向かうことにした。 -
だというのにやってきたのは西元町駅。
亡霊のような地下商店街は今日は営業していた。
だがこの駅でもっと亡霊なのは… -
謎のシャッターと地下通路。
このシャッターの奥には震災前までホテルシェレナがあった。
CMまでやっていたホテルだが震災後は随分長い間廃墟となって放置されていた… -
※2018年4月撮影
のだが…こんな風にたまに開いていることもあった。
というのも地上の建物がどうも別の用途に使われていたようなのである。
詳しくは後述。 -
※2018年4月撮影
シャッターギリギリから撮影。
特に立ち入り禁止とは書いていないものの入っていいのかよく分からないのでこれ以上の進入は断念。
ただここに関してはかつてのホテルの雰囲気が色濃く残る。 -
ところが同じ2018年4月、先ほどの写真から約6時間後にはこの通り再びシャッターが閉まっていた。
-
地上に上がるとシェレナのロゴマークが2018年当時は残されていた。
-
2022年9月に戻る。
そのシェレナ跡の廃墟、一時期は「DAIICHI GRAND HOTEL NISHIMOTOMACHI」という看板が立っていた。
だが、ホテルとしては一切営業していなかったようで賃貸マンションになったりしていたようだ。
ただしこれも「ようだ」であり、正体がいまいちつかめない建物だったというのが本当のところ。 -
最後の最後まで正体のいまいちつかめない建物だったシェレナ跡の廃墟もこうして歴史の彼方に消えていくことになった…
この後は本題の花隈駅まで歩く。 -
その後はなぜか春日野道へ。
阪神春日野道駅もかつては狭いことで有名だったが今は阪急春日野道駅の方が狭い。
どれほど狭いのか、ホームドアが設置される前に見に来ることにしたのだ。 -
確かに狭いが中津ほどではなかったというのが写真を見返した正直なところ。
まあそもそも本当に狭い場所では撮影できていないのでこの印象になっただけだが…本当は結構狭い。
そして向かいはJRなので結構な頻度で電車は行き交う。 -
新開地で降りて少しだけメトロこうべを歩く。
メトロこうべ名物の卓球場はもちろん健在だが、こちらも健在だった。
神戸高速鉄道開通当時の懐かしい神戸を再現したイラストである。
これは阪神三宮駅とSOGOである。まさかSOGOも懐かしい存在になるとは…
ただし、ここには嘘が紛れ込んでいる。左端に直通特急の垂れ幕があるが、梅田発姫路行き直通特急の運行は1998年からである。
「大阪行一番速い阪神電車」という表記(これは本当にそうだった)にプライドを感じる… -
まだ雰囲気は残る阪神三宮と違いこちらは完全に歴史の彼方に行ってしまった阪急三宮駅、アーチの残る三宮である…
阪神のように色々書いてあるわけではないが、そのアーチだけで阪急三宮だと分かるスタイルは非常にポイントが高い。
「阪急百貨店神戸支店」ときちんと書いてある辺りがポイントが極めて高い。
営業末期までここは「神戸阪急」ではなく「阪急百貨店神戸支店」だった。 -
かつての神戸の繁華街はやっぱり新開地。
その新開地の中心まで郊外電車が乗り入れてきたのだから新開地エリアの喜びはひとしおだっただろう。
だが、同時に電車の三宮直通も意味しており、繁華街の座は三宮に奪われていくことになる。
というか新開地の商店街にとってメトロこうべは商売敵だったのでは…?
この後は高速神戸駅までメトロこうべを歩く。
それにしてももし仮に神戸市営地下鉄が民営化したらメトロこうべの名前はどうするのだろうか…どうせ「神戸メトロ」とかなりそうだしな… -
高速神戸からは元町まで移動。旧居留地大丸前駅まで来た。
-
地下鉄海岸線で苅藻までやってきた。
これをもって神戸市営地下鉄全駅下車達成。
正確には苅藻も昔降りたことがあったような気がしたが、記録に取っていなかったので… -
苅藻からも海岸線で戻る。
女専は空気輸送ということで3両で事足りるとか…まあ苅藻辺りで休日の昼間だとこんなものなんだろうけどさ…
ハーバーランドで降りる。せっかくなので高速神戸から特急に乗る。 -
神戸市を後にして夙川で途中下車。
ここから乗るのは… -
10年以上前に乗りつぶしで1回乗っただけ、阪急で最も乗車回数の少ない路線、甲陽線に乗る。
ただし今回は乗り放題なので… -
苦楽園口でも途中下車する。
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終点の甲陽園に到着。とはいっても結局甲陽園自体に用事はないので改札出て即ターンの限界乗りつぶしパターン。
-
そのまま夙川へ戻りいつもの帰路で帰宅。
今回の旅はここまで。
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