2022/08/19 - 2022/08/27
324位(同エリア958件中)
mikanさん
- mikanさんTOP
- 旅行記540冊
- クチコミ1524件
- Q&A回答3件
- 681,783アクセス
- フォロワー56人
コロナ第7波で行動制限はありませんが、感染したくはありません。
感染回避するには、ワクチンと回避行動・・という事で、ドライブ旅なら大丈夫なんじゃ・・と旦那と二人ドライブ旅
未だコロナ発症はなく・・回避行動ドライブ旅記録してみます。
栃木 福島 山形 秋田 岩手 宮城 福島 栃木 北関東と東北6県日本海側から太平洋側 海と山と温泉
8泊9日で廻ってきました。
飛行機のチケットはJALのマイルとおともdeマイル、車で1000㎞以上走ってみました。
1日目 東京から宇都宮に新幹線移動 ホテル東日本宇都宮泊
2日目 車で奥日光へ 中禅寺金谷ホテル泊
3日目 中禅寺湖 華厳の滝 猪苗代湖 五色沼
裏磐梯レイクリゾート猫魔離宮泊
4日目 五色沼 蔵王 御釜 山寺 遊水亭いさごや泊
5日目 鶴岡致道館博物館 酒田 山居 角館武家屋敷 乳頭温泉 鶴の湯泊
6日目 田沢湖 盛岡 小岩井農場 浄土ヶ浜 大船渡温泉泊
7日目 碁石海岸 穴通磯 陸前高田 平泉 松島 松島一の坊泊
8日目 塩釜 福島 那須 那須ビューホテル泊
9日目 那須 宇都宮 東京
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
角舘を出ていよいよ、今回の8泊9日の東北ドライブ旅のクライマックス
楽しみにしていた乳頭温泉に向かいます。
国道46号、341号、127号と走り -
走るにつれて山が深くなり、丁度前にスピード出して走る軽がいてくれて助かりました。
-
まだまだ乳頭温泉までは遠い、走ります。
-
まだまだです。自家用車じゃない場合、鶴の湯へはJR田沢駅で下車して定期バス羽後交通 乳頭温泉行が一時間に一本出ているので、それでアルパこまくさバス停で下車し、あらかじめ電話連絡しておけば鶴の湯さんからお迎えのバスが来てくれるそう・・やはり、秘湯だけあります、手間のかかる移動ですね・・
-
自家用車でも、なかなかです・・まだまだ走りますよ・・
段々道が細くなる -
ついに、軽がいなくなって、旦那頑張る・・霧の中
-
舗装してない道になるは、暗くなるは、雨もポツポツ・・大丈夫か・・
いつも遅いんです、私たち・・欲張って観光するものだから・・
こんな秘湯はゆったり時間を気にしないにしても、明るいうちに余裕もって着いた方が良いよ!・・とか言いながら・・
行動パターンはなかなか変えられません・・ -
なんとか・・着きました・・
もうすでに他のお客さんは到着してる様子、駐車場には沢山停車してましたよ。
時折雨が激しいので、旦那が受付にとりあえず行ってみたら、お迎えに来てくださいました・・なんと親切・・ -
なんとも風情あるお宿のようですよ
-
旦那のいない間写真を撮ったりしてます・・
-
この脇には発電用の水車があったり・・電気が来なかった頃は使われていたらしい。
-
山の方はもやがかかっています。
四季折々色んな景色で、冬は雪に覆われているようで、冬に来てこそ秘湯を味わえるのかもしれませんが、南に住んでる私たちには、まず夏場から・・
門をくぐると、左手が本陣、歴史ある建物は健在でお宿として使われています。
私たちの部屋は、その後作られた、本陣の奥の新本陣の一部屋でした。 -
ふと横には、甘味処があるようで・・
-
こういうのも、遅い到着だから、間に合わないんですよね~わたしたち・・寄り道多過ぎなんです・・
-
これまた、風情のある掲示・・
-
(・_・D フムフム
-
雨の中、本陣を通り過ぎ事務所へ
-
わっ~期待通りの世界が広がっています~
-
秘湯を守る会っていうのが・・あるのですね・・
レトロチックなポスターも良い感じ~ -
鶴の湯は1688年頃から宿屋として営業を始めたというから、350年近い・・
伝承 鶴の湯由来記 によると、1638年に、秋田藩主佐竹氏が湯治に見えたと記録があるらしいから・・もっと以前からあるよう・・ -
280年ほど前、傷ついた鶴が病を癒しているのを見つけた土地の猟師が 鶴の湯 と名付けたのが始まりだとか・・
湯治宿の経営は1701年に始められその末裔まで13代引き継がれたそう。今は同氏の好意により他の方に委ねられ、現在に至る・・
・・と・・歴史がありすぎなお宿です。
クマのはく製・・ちょっと怖い・・普通に山の中に熊はいそうですよね・・ -
玄関先のユリがとてもきれいでした。秘湯のお宿のセンスを感じます、さすが。
-
受付横は長い廊下になっていて、左手の広間で朝食 右手は宿泊者専用の内風呂があります。
二階にも家族風呂が2つあり、宿泊者は建物の外のお風呂など、豊富な選択肢があってうれしいところでした。 -
階段下のお花も素敵でした。ユリとリンドウ、ススキも添えられて
・・鶴の湯さんのあたりは秋が一足先に来るようです。 -
私たちのお部屋は新本陣の二階
-
一番奥の部屋でした。
-
部屋の前から歩いてきた廊下
-
戸を開けると、囲炉裏が見えました。
-
明るく映ってますが、も少し暗い感じ・・
-
到着に合わせ、丁度良い具合に炭がたかれていました。
囲炉裏を囲んで、ここで夕食です。 -
お部屋は、純和風・・当たり前ですが・・予想より新しくひなびた感じじゃありません。
入り口近くの昔ながらの本陣だと、もっと古めかしく歴史を感じる部屋の造りのようです。
これはこれで、快適なので、うれしいお部屋です。 -
お菓子も手作りっぽい。鶴の湯だけに折り鶴も添えられてます。
-
落ち着きます。しばし休んだところで・・落ち着かないんです・・秘湯が気になる
-
こういう配置になってます。
私たちのお部屋は新本陣・・ -
食事の前にお風呂に行きましょう・・
鶴の湯は昔ながらの混浴露天風呂100人も入れるお風呂が有名でもあります。
混浴風呂の前に女湯がちゃんとあって、そこから首から上だけ出して、しゃがんで混浴風呂に行ける仕組みなので、行けそうなのですが・・
パラパラと女の方も入ってるようですが・・
結局・・混浴の露天風呂は入らずじまい・・ちょっと惜しいのかなぁ?とも思うけど・・
混浴露天風呂の前段階の内風呂とその後の女性露天風呂でも十分、女性露天風呂が素晴らし過ぎて、冒険して露天風呂まで行く必要ない気がします。
って気分にもさせてくれる・・そんな配慮をしてくださってる鶴の湯さん、さすがです・・ -
内湯は後で入るとして・・川向こうの露天風呂などある場所へ
-
橋から見える黒湯、白湯、女性用露天風呂の風情が素敵でした。
-
反対側に混浴露天風呂があります。
-
流れる水は透明で冷たそうです。
-
白湯と黒湯
ここから、女性専用露天風呂に続いています。 -
ここから先は写真撮影禁止となっているので、残念ながら撮影は断念しましたが、
それはそれは・・素敵な露天風呂なんです~
それも、貸し切り状態でした~
昼間は外からも入湯に来られるからか、強く警告されてました、撮影禁止と。
それにしても・・ランプの光の中、乳白等のお湯、人工のものはランプだけ、素朴な贅沢過ぎる時間が過ごせる露天風呂です。
ザ・秘湯~~ -
白湯黒湯の先が混浴露天風呂のある場所。
そちらにも建物内に女風呂、外には女性用露天風呂・・このお湯が一番濃い乳白色で、ここに入ってしまえば、その先の混浴は勇気出していかなくても・・って気になりました。 -
部屋に帰ると夕食の時間。
どっしりとした朱塗りのお膳が運ばれてきました。運んでくださっていたのは男の方々。厨房からこの重いお膳は大変だと思います、有難くいただきます~ -
わかりやすい
-
名物の釣りたてのイワナも囲炉裏端に
-
こちらも名物の山の芋鍋
地元産の山の芋と山菜が入った優しいお味の鍋です。 -
素晴らしいご馳走です。地元のものばかりを使った、驚きの夕飯でした。
温泉100選名物料理の部2位だそうです。さもありなん!!納得!!
・・・これで二位・・って・・・一位が気になる・・行ってみたくなりました。
・・そうか・・そういう目線でお宿を探せばよいのか・・と・・学ぶ・・ -
ご当地ビール・・うれしいですよね~旅気分をグッと上げてくれる。
-
ブナが使われているようです。
周囲にはブナの森が広がっていますから、旅情緒ありすぎ~な演出・・さすがです~
なにもかも、パーフェクトなお宿です・・ -
お腹いっぱい~ってくらい満腹美味な滋味力高すぎな夕飯終了・・
お膳はドアの外に出して、お布団は自分で・・コロナの為・・了解です~ -
腹ごなしにもお風呂に行ってみましょ・・
内風呂が近くにあるとありがたい~ -
貸切風呂が二階に二つもありました。部屋数少ないので、どちらかは必ず開いてる状態でした。なんて贅沢なお宿なんでしょう。
-
こちらは貸切風呂だし、撮影禁止って書いてないから撮影・・
良い感じの乳白色・・ですが・・女性露天風呂のミルキーさは、この比じゃなくもっととろみがかったお湯でしたよ。 -
一夜明け・・晴れてる~~
と喜ぶのも束の間、山の天気は変わりやすく、曇ったり晴れたり忙しい。 -
朝の風景を・・探検して・・朝ぶろに出かけます・・
忙しいよね・・もっとゆっくりしなきゃ秘湯では・・と思うのですが・・
ゆっくりは・・また今度・・素敵すぎて探険したくなるんです・・ -
静かです~早朝。八月下旬の早朝。
雪が積もった頃の乳頭温泉の写真を見ると、それも、とても素敵なんです。来てみたいな~ -
昨晩も渡った露天風呂への橋
-
涼やかに流れています。動いているのは川の流れと、雲だけ・・
-
タイムスリップしたよう・・
-
混浴露天風呂のあるあたり
-
煙のようだけど、もや・・なのかな・・雲・・なのでしょうか・・
-
幻想的な山の麓の外風呂、露天風呂でした。
-
新本陣には一階二階ともに内風呂があって、二階は貸切風呂でしたが
-
一階は普通に女湯と男湯がありました。
-
誰もいらっしゃらないので・・様子をうかがってみました。
二階と同じくらいの乳白加減なのかな・・
・・・やはり・・・一通り入って、一番濃いお湯は混浴露天風呂手前の女性露天風呂のようでした・・
男性のお風呂と混浴露天風呂は判りませんが・・ -
少しずつ成分も違うんですね・・
お風呂も一通り堪能させていただき・・ -
朝食は一階の広間でした。
部屋ごとに掲示がしてあるので -
私たちのところは、こんな感じ
-
みなさん、ゆっくりと朝食をとってらっしゃいました。
銘々膳っていうのが風情があってよいですよね・・
最初は落ち着かないんだけど・・結局、お茶碗、お皿と毎回左手で持ち上げて、口に運び、またお膳に戻して・・ってすれば良い訳ね・・と、途中で気づく・・
背筋が伸びました・・ -
朝も、滋養豊富な山の幸が勢ぞろい~
美味しかったです~~~
前日の夕飯で満腹過ぎるほどでしたが、温泉に入って・・食べれます・・美味しく。 -
チェックアウトして、出発しましょう・・
昨日は気が付かなかったけど・・ススキが・・秋が一足先に訪れるようです。 -
こちらは、二号館
-
こちらは、昔ながらの本陣・・
こちらの建物にも泊まってみたいな・・いつか・・ -
屋根の吹き替えをしていました。
-
バス停 があって、
乳頭山麓に七湯、8つの宿が点在かる乳頭温泉郷は、それぞれ異なる源泉を持つため、ハシゴする楽しみ方もあるそうです。
そうなると、2.3日かけて廻るのかな・・そういう旅もしてみたいものです、いつか。 -
今回は、あっさりと夜に来て、あっという間に朝出ていくのがもったいない、そんなお宿でした。
-
他にも、森の中を散策したり・・
-
車を出発させる前に、カフェがある・・と・・寄りまして
-
珈琲のみたいな・・と・・
-
いぶりがっこがある~
お食事でも出てきましたが、美味しかった~お漬物をいぶして、スモーキーさが忘れられなかったところだったので、お土産に購入 -
ホットコーヒーにしよう
-
旦那は、トマトジュースも・・
どこに行っても飲んでる気がする、トマトジュース・・美味しかった様子・・ -
乳頭温泉の秋の様子の雑誌を眺めてると・・ますます再訪したくなりました・・
そして・・名残惜しいけれど・・出発・・ -
車で下り坂の途中景観の良い場所があったので停まってみました。
こういう感じの歩道があるのですね・・
ここを登っていくと、宿泊した乳頭温泉に行けるらしい・・
熊・・とか・・いそうだけど・・ -
このバスは、湯めぐりバスかな?
車がなくても、新幹線とバスでゆっ~くり乳頭温泉郷を楽しむ・・なんて・・贅沢な旅に憧れます。 -
こういう景色の中、歩くって、気持ちいいでしょうね・・
-
川のせせらぎしか聞こえてきません。別世界が広がっていました。
乳頭温泉「鶴の湯」さんで、新しい楽しみが増えたような・・
本当の贅沢を垣間見たような・・それには、まだちょっと人生経験積んで出直すかな・・
そんな気分で・・次に進みます・・
次は‥田沢湖~岩手へ入り、太平洋に車を進めます。
⑦につづく
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
東北
-
前の旅行記
碁石海岸・穴通磯・奇跡の一本松 陸前高田・大震災伝承館で2011を知る*ぐるっと東北 海と山と温泉巡り*8泊...
2022/08/19~
陸前高田・住田
-
次の旅行記
絶品すぎ塩釜すし哲とオーダービュッフェの松島一の坊 平泉 金色堂 毛越寺経由*ぐるっと東北 海と山と温泉巡り...
2022/08/19~
松島・奥松島
-
表磐梯・猪苗代湖・五色沼・裏磐梯・猫魔離宮*ぐるっと東北 海と山と温泉巡り*8泊9日ドライブ旅③3日目
2022/08/19~
裏磐梯・猫魔
-
蔵王・御釜でアサギマダラに出合う・山寺・そして日本海の夕日~*ぐるっと東北 海と山と温泉巡り*8泊9日ドライ...
2022/08/19~
山形市
-
知らなかった~こんな素敵な所だったとは 鶴岡・角舘*ぐるっと東北 海と山と温泉巡り*8泊9日ドライブ旅⑤5日...
2022/08/19~
角館
-
佐々木朗希押しの漁師宿で三陸を食す・田沢湖・盛岡・小岩井農場・浄土ヶ浜・大船渡*ぐるっと東北 海と山と温泉巡...
2022/08/19~
小岩井
-
碁石海岸・穴通磯・奇跡の一本松 陸前高田・大震災伝承館で2011を知る*ぐるっと東北 海と山と温泉巡り*8泊...
2022/08/19~
陸前高田・住田
-
ついに秘湯*乳頭温泉についたね~*ぐるっと東北 海と山と温泉巡り*8泊9日ドライブ旅⑥5日目後半
2022/08/19~
田沢湖・乳頭温泉郷
-
絶品すぎ塩釜すし哲とオーダービュッフェの松島一の坊 平泉 金色堂 毛越寺経由*ぐるっと東北 海と山と温泉巡り...
2022/08/19~
松島・奥松島
-
角館・桧木内川の桜に間に合った~開花の早すぎる桜に間に合うのか?2023.4秋田・青森・函館ひとり旅5泊6日...
2023/04/17~
角館
-
満開の菜の花と桜ロードと男鹿半島なまはげ館・開花の早すぎる桜に間に合うのか?2023.4秋田・青森・函館ひと...
2023/04/18~
男鹿
-
なまはげ御殿~ゴジラ岩~道の駅・開花の早すぎる桜に間に合うの?2023.4秋田・青森・函館ひとり旅5泊6日③...
2023/04/18~
男鹿
-
絶景旅五能線リゾートしらかみに乗ってみた・開花の早すぎる桜に間に合うの?2023.4秋田・青森・函館ひとり旅...
2023/04/19~
白神山地
-
仙台から始めるそうです・すし哲仙台店はどんなだろ・旦那の東北温泉ドライブ旅に便乗2023夏7泊8日①1日目
2023/08/18~
仙台
-
塩釜で勝手丼・東北歴史博物館・旦那の東北温泉ドライブ旅に便乗2023夏7泊8日②2日目午前
2023/08/19~
多賀城・塩釜・利府
-
もはや観光地なんだね花巻東高校・宮沢賢治・旦那の東北温泉ドライブ旅に便乗2023夏7泊8日④3日目
2023/08/20~
花巻
-
冷麺は食べなきゃ・猛暑で車から降りられない盛岡観光・旦那の東北温泉ドライブ旅に便乗2023夏7泊8日⑤3日目...
2023/08/20~
盛岡
-
ドラゴンアイ鏡沼の夏は・・八幡平でワイルドに福田パンを食す・旦那の東北温泉ドライブ旅に便乗2023夏7泊8日...
2023/08/21~
八幡平(岩手側)
-
イェローストーンかと思ったよ御生掛温泉・旦那の東北温泉ドライブ旅に便乗2023夏7泊8日⑦4日目
2023/08/21~
湯瀬温泉・八幡平(秋田側)
-
秋田の山中の巨大洋館とミステリアスなストーンサークル・奥入瀬・旦那の東北温泉ドライブ旅に便乗2023夏7泊8...
2023/08/22~
鹿角・小坂
-
猪木さんも晩年過ごした名湯・蔦温泉・旦那の東北温泉ドライブ旅に便乗2023夏7泊8日⑨5日目
2023/08/22~
奥入瀬・十和田湖
-
奥入瀬渓流から十和田現代美術館・バラ焼・旦那の東北温泉ドライブ旅に便乗2023夏7泊8日⑩5日目
2023/08/23~
奥入瀬・十和田湖
-
絶景続く天然の芝生広がる種差海岸・八戸サバの駅・旦那の東北温泉ドライブ旅に便乗2023夏7泊8日⑪6日目
2023/08/23~
八戸
-
八食センター・対話できそうな合掌土偶・旦那の東北温泉ドライブ旅に便乗2023夏7泊8日⑫7日目
2023/08/24~
八戸
-
大スケール混浴のヒバ千人風呂・酢が湯温泉・旦那の東北温泉ドライブ旅に便乗2023夏7泊8日⑬7日目
2023/08/24~
八甲田・酸ヶ湯温泉
-
田舎館のたんぼアート・旦那の東北温泉ドライブ旅に便乗2023夏7泊8日⑭8日目
2023/08/25~
弘前
-
郡山経由仙台・銀杏並木~浜省セキスイアリーナ・郡山泊☆浜省前後の東京美術館と銀杏巡り・会津周遊ひとり旅⑨4日...
2023/11/18~
仙台
-
郡山~会津若松~大内宿の高遠そば☆浜省前後の東京美術館と銀杏巡り・会津周遊ひとり旅⑩5日目午前
2023/11/19~
湯野上温泉
-
鶴ヶ城~会津若松の輪箱飯☆浜省前後の東京美術館と銀杏巡り・会津周遊ひとり旅⑪5日目
2023/11/19~
会津若松
-
会津若松~郡山~東京経由で帰ります☆浜省前後の東京美術館と銀杏巡り・会津周遊ひとり旅⑫6日目
2023/11/20~
会津若松
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
田沢湖・乳頭温泉郷(秋田) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
PR
旅行記グループ 東北
0
87