2022/06/28 - 2022/07/03
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tabizukusiさん
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この旅行記のスケジュール
2022/06/30
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ホテルの温泉に入ってこの日は終了
2022/07/01
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ホテルのレストランで朝食
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知床観光船おーろらチケット売り場でチケット購入
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町営駐車場に車を停める。
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道の駅シリエトクで遅い昼食
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この旅行記スケジュールを元に
6月30日知床斜里に着きました。
翌日から本格的に知床観光になります。
知床での起点は斜里です。ウトロ辺りに宿を取れば観光には移動も少なく便利ではありますが、いかんせホテルが高い( 一一)
なので、仕方なく斜里に宿を取り観光する事にしました。
今回、知床を訪問する数か月前に大変悲しい事故が起こってしまいました。
私も、当初、小型船でのクルーズを予約していただけに、あの事故は残念で仕方ありません。(例の会社のツアーではありません)
まだ見つかっていない方々も多くいる中での観光は複雑な想いもありましたが、だからと言って知床の雄大な自然は変わる事はないので、心の中で手を合わせながら知床を堪能してきました。
1日目 静岡空港~丘珠空港~トヨタレンタカー丘珠空港店~旭川移動
2日目 旭山動物園~ファーム富田~とみたメロンハウス~ジェットコース
ター路
3日目 旭川~網走移動~サロマ湖~網走監獄~天に続く道
4日目 オシンコシンの滝~知床観光船おーろら~道の駅うとろ・シリエト
ク~三段の滝→今ここ
5日目 プユニ岬~知床五湖展望台~知床岬展望台~知床羅臼ビジターセン
ター~羅臼間欠泉~純の番屋~羅臼国後展望塔~クジラの見える丘
公園~セセキの滝~日本最北東突端地~熊岩~道の駅知床・らうす
6日目 濤沸湖(とうふつこ)~白鳥公園~メルヘンの丘~道の駅メルヘン
の丘めまんべつ~トヨタレンタカー女満別空港~女満別空港~丘珠
空港~百合が原公園~丘珠キッチン~丘珠空港~静岡空港
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
6月30日
今回宿泊するホテル、斜里駅前にあるルートイングランティア知床斜里駅前。
知床観光の玄関口、知床斜里駅前より徒歩1分の好立地。天然温泉が良かった。 by tabizukusiさん知床天然温泉ルートイングランティア知床斜里駅前 宿・ホテル
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ルートイングランティア知床斜里駅前
部屋はツインでした。 -
ルートイングランティア知床斜里駅前
3日間向かって右側のベットを使わせて頂きました。 -
ルートイングランティア知床斜里駅前
バスルーム
温泉があったので使用していません。 -
ルートイングランティア知床斜里駅前
部屋からの眺め。
奥に見えるはオホーツク海。10階の部屋だったので遮るものがなく、景色が良く見えました。しかも窓も開いちゃうっていう(^.^) -
道の駅しゃり
ホテルの隣には「道の駅しゃり」がありました。ここは知床の玄関口、斜里町に北海道100番目の道の駅として誕生しました。道の駅しゃり 道の駅
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道の駅しゃり
ロビー中央に「しれとこ斜里ねぷた」の山車が展示されています。
その手前はカーリング娘さんたちですね。 -
道の駅しゃり
ピアノ自由に弾いていいみたいです。私は弾けませんが。 -
道の駅しゃり
事前情報でこの駅にはクリオネがいるらしいというので探していると、いた。 -
道の駅しゃり
人生初の生のクリオネ。泳いでいる姿はかわいいけど、あまりしっかり管理できていないようで、水槽の底には死んでいるクリオネもいました。
残念です。 -
ルートイングランティア知床斜里駅前
ホテルにチェックインする前に、セブンイレブンで夕食の調達済み。
温泉入って、部屋で景色を見ながら晩酌です。 -
ルートイングランティア知床斜里駅前
ホテルの無料駐車場。部屋の真下に見えました。ここは第一駐車場。少し離れた場所に第二駐車場がありました。
あまり多くの台数が止められないので早いもん勝ちですわ。
混雑を予想して、少し早めにチェックインしたので、私は第一駐車場に止める事ができました。 -
ルートイングランティア知床斜里駅前
知床一日目の夜が更けていく。
おやすみなさい。 -
7月1日 ルートイングランティア知床斜里駅前
外が明るくなってきました。
霜が降りてる。 -
ルートイングランティア知床斜里駅前
こんだけ明るくなっているってことは良い時間なんだよねと時計を見ると・・・まさかの('Д') -
ルートイングランティア知床斜里駅前
午前3時半前。
北に来た事を実感。 -
ルートイングランティア知床斜里駅前・知床温泉「知床の湯」
早起きしたので朝風呂入ります。朝5時から入浴可能。
源泉100%かけ流しでナトリウム塩化物泉の天然温泉です。こちらは内湯ですが露天もあります。
温度は私には熱めの42~3度。 -
ルートイングランティア知床斜里駅前・知床温泉「知床の湯」
洗い場は男女共に6つあり、女性の洗い場には女性専用のシャンプー・コンディショナーを設置しています。 -
ルートイングランティア知床斜里駅前・知床温泉「知床の湯」
脱衣所にはコインランドリーも設置してありました。 -
ルートイングランティア知床斜里駅前
お楽しみの朝食。バイキングです。 -
ルートイングランティア知床斜里駅前
座席は50席。
最終日はお客さんでごった返していました。レストランに入りきらず、ロビーのテーブルも開放していたぐらい。 -
オシンコシンの滝駐車場
知床遊覧船オーロラの乗船時間が10時で、一番に船に乗り込みたかったのでかなり早い時間にホテルを出発。
途中、オシンコシンの滝があったので時間もあるし寄ってみる事にしました。
広い駐車場とトイレ完備。
便利です。 -
オシンコシンの滝
斜里から国道334号線を北上し知床を目指すとまず最初に現れる人気の観光スポットがこの「オシンコシンの滝」です。 -
オシンコシンの滝
落差約30m。途中から流れが2つに分かれていることから「双美の滝」とも呼ばれており「日本の滝100選」にも選ばれています。 -
オシンコシンの滝
滝の中ほどの高さまで階段で上がることができます。 -
オシンコシンの滝
北海道ではアイヌ語が語源となっているスポットが多く存在しますが、このオシンコシンという名前もそのひとつ。アイヌ語で「エゾマツが群生するところ」という意味の「オ・シュンク・ウシ」から転じたとされています。知床八景のうちのひとつ by tabizukusiさんオシンコシンの滝 自然・景勝地
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オシンコシンの滝
間近で見る幅約30メートル、落差約80メートルの滝はかなりの迫力があります。知床最大の滝でもあります。 -
知床観光船おーろら
チケット売り場前で車を路駐。ここでチケットを発券してもらいます。 -
知床観光船おーろら
秘境知床岬航路、6800円。10%割引クーポンを持っていたので少しお安く購入できました。 -
町営駐車場・オロンコ岩
その昔、このあたりに住んでいた先住民族「オロッコ族」から、この名がついたといわれています。
ウトロ港近くにある、高さが60mもある巨岩です。
岩にはトンネルがあり、そのトンネルを抜けると町営駐車場となります。 -
町営駐車場
遠くには知床連山が見えます。 -
町営駐車場・森繁久彌「知床旅情」歌碑
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町営駐車場・宇登呂港北防波堤灯台
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町営駐車場
写真右側奥に小型船が見えます。 -
町営駐車場
あそこからKAZU1は出航していきました。
現在、小型船でのクルーズは今シーズンは「知床岬クルーズ」の運航を中止し、6月16日より現場海域を航行しない「ルシャ海岸クルーズ」に変更して運航しています。
大型船は現場海域から離れた場所を運航する為、知床岬までのコースを運航しています。 -
町営駐車場・松浦武四郎顕彰碑
北海道の名付け親だそうですよ。 -
町営駐車場
ここはカモメが非常に多くて、カモメの糞には注意が必要です。
いつ上から落ちてきてもおかしくないほどカモメがいました。
クルーズが終わり車に戻った時には車が糞まみれになっていました(+_+) -
町営駐車場
オロンコ岩の表面が白いのはたぶんカモメの糞。 -
町営駐車場
オロンコ岩がカモメの巣になっているようです。 -
ゴジラ岩
ゴジラ岩は、本物のゴジラには遠く及ばないが高さが15メートルあります。 -
ゴジラ岩
角度によってはゴジラに見えませんが、この角度だとゴジラに見えるよね。
しかも、初期のゴジラ。
初期のゴジラを知っている人はマニュアック。
私はゴジラが昔から大好きなのです。角度によって昔のゴジラが見られます。 by tabizukusiさんゴジラ岩 (ウトロ) 自然・景勝地
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ゴジラの手湯
ゴジラ岩の真下に「ゴジラの手湯」がありました。 -
ゴジラの手湯
源泉を使用しており、温度は高めになっています。 -
KAZUⅠの事務所があったところ。
今は看板全部取っ払ってこんなになっています。 -
町営駐車場
駐車場に戻って自分の影を撮る。
本土は40度近い気温だというのに、ここ知床は20度台の気温。爽やかで過ごしやすい気温です。
天気はすこぶる良くて、海も波が少なく静かです。 -
おーろら乗船口
一番乗り(^^)/
この後、続々と乗船客がやって来ました。観光バスもやって来てツアー客も大勢やって来ました。 -
町営駐車場・オロンコ岩
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町営駐車場
知床の海は透明度が高いです。 -
知床観光船おーろら
8時15分発のカムイワッカの滝航路、第一便が戻って来ました。
この船が折り返し、秘境知床岬航路になります。 -
知床観光船おーろら
私の後ろに並んでいた一人参加のおじさん、この船の会社の人と話をしていたのですが、あの事故の前日に別会社の小型船クルーズを予約していたんだそうです(私と同じような感じ)。事故があってキャンセルせざるを得なかったそうですが。その流れて事故の話になり、KAZU1所属の知床○○船はとんでもない会社だと言っておりました。その後、国からの監査が入ったり大変だったようです。
この時点で監査に通らなかった小型船所有の会社1社がまだ運航できない状況でした。
この旅行記を書いている今現在もまだ運休中のようです。 -
知床観光船おーろら
乗船しました。
乗船してすぐに双眼鏡をレンタル。展望デッキに出てきました。
せっかくの知床。中にいたんじゃもったいない。
双眼鏡をレンタルした理由は、当然、ヒグマなどの野生動物を見る為です。 -
知床観光船おーろら
知床の景色を堪能するにはデッキに出なくては。 -
知床観光船おーろら
ここからは順不同です。
分かるものには説明を付けていきますが、殆ど分かりません( ;∀;)
知床の雄大な景色をご堪能下さい。そして、是非知床に訪れて見て下さい。 -
知床観光船おーろら
出航です。後ろの方に宇登呂港北防波堤灯台が見えてます。 -
知床観光船おーろら
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知床観光船おーろら
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知床観光船おーろら
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知床観光船おーろら
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知床観光船おーろら
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知床観光船おーろら
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知床観光船おーろら・男の涙
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知床観光船おーろら
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知床観光船おーろら
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知床観光船おーろら
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知床観光船おーろら・象岩
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知床観光船おーろら
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知床観光船おーろら
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知床観光船おーろら
どこかの番屋。 -
知床観光船おーろら
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知床観光船おーろら
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知床観光船おーろら
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知床観光船おーろら・カムイワッカの滝
この滝の上の方に知床五湖があります。(真上じゃないよ) -
知床観光船おーろら
後ろに見えるは知床連山。 -
知床観光船おーろら
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知床観光船おーろら・カムイワッカの滝
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知床観光船おーろら・カムイワッカの滝(真ん中あたりにちょろっと白く見えているところ。滝の上っかわになります)
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知床観光船おーろら
茶色く見える場所は硫黄山。1562M。 -
知床観光船おーろら・カムイワッカの滝
「カムイワッカの滝」は、知床半島のほぼ中央にある活火山の硫黄山を源流としています。 -
知床観光船おーろら・カムイワッカの滝
落差は32mで、幅も広く、温泉が混じった滝として、直接オホーツク海の海岸に落下します。
上の少し白くなっているところが硫黄山。 -
知床観光船おーろら・カムイワッカの滝
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知床観光船おーろら・19番番屋
テレビで漁師のすぐ横をヒグマが通っている光景を観たことがあると思います。そういった映像の多くは、この19号番屋で撮られています。 -
知床観光船おーろら・遠くに小型船が見えてます。
きっと観光船。 -
知床観光船おーろら・ルシャ湾
小型船はここからUターンしてウトロに戻ります。
この場所は船でしか来れないはずなのですが、後ろに車が写ってますね。
どうやって来たのだろう。不思議。 -
知床観光船おーろら・ルシャ湾
本当に岸に近づいてますね。あれならヒグマも良く見えると思う。 -
知床観光船おーろら・ルシャ湾
来年は是非小型船に乗りたい。
今また知床に行く計画を立てています。 -
知床観光船おーろら・ルシャ湾
赤いライフジャケットを皆さん着てるのが見えます。 -
知床観光船おーろら・チャラセナイの滝
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知床観光船おーろら・チャラセナイの滝
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知床観光船おーろら
白いしぶきをあげているのはイルカ。この辺りイルカさん、たくさん見かけます。 -
知床観光船おーろら
でも海の中だから姿を見るのは難しい。 -
知床観光船おーろら
この辺りでアナウンスが入りました。
「ヒグマが出ています」と。双眼鏡を手にし、どんなに目を凝らして見ても私には見えません。
このクルーズ中、5~6回の「ヒグマが出ています」のアナウンスがありましたが、確認できたのは2匹だけ。それも、双眼鏡で覗いても豆粒ほどの小ささ。
やっぱ大型船では限界があるという事でしょうか( ;∀;) -
知床観光船おーろら・たこ岩
大きな頭のような上部と八本の足にも見える下部が特徴の岩です。 -
知床観光船おーろら
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知床観光船おーろら
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知床観光船おーろら
分かりずらいですが、ここにも番屋があります。 -
知床観光船おーろら
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知床観光船おーろら
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知床観光船おーろら
知床岬の先端が見えて来ました。 -
知床観光船おーろら
日本の殆どの岬は車で行くことができるのですが、この知床半島の先端部には車道はありません。環境が厳しすぎて作ることができなかったとか。船で眺める観光はできますが、一般の観光客は動力船での上陸が禁じられています。ただし、カヤックならOKだそうです。 -
知床観光船おーろら
ここには日本で唯一、山と川と海が繋がり、ヒグマなどの野生動物が自由に行き来できる環境が残っています。 -
知床観光船おーろら
夏の標高0mにもかかわらず、気温は低めです。南から吹き付ける風も強くなります。また、知床岬周辺以外は濃霧になることが多く、日照時間も短め。気温は15℃を下回ることもあるそうです。 -
知床観光船おーろら
知床岬突端の台地の上に建つ知床岬灯台が見えて来ました。紋別海保が年に1回保守点検を行っているようです。知床岬 自然・景勝地
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知床観光船おーろら
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知床観光船おーろら
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知床観光船おーろら
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知床観光船おーろら
知床岬先端。国後島がくっきり見えます。 -
知床観光船おーろら
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知床観光船おーろら
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知床観光船おーろら
先端部で何か作業している人たちが見えます。漁師さん達ですかね。 -
知床観光船おーろら
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知床観光船おーろら
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知床観光船おーろら
岬の先端でUターンしウトロに戻ります。 -
知床観光船おーろら
帰路もヒグマを探しながら戻ります。 -
知床観光船おーろら
何回かアナウンスはあったのですが、やはり見つけられず。
後ろにいたおじさんが、丁寧に教えてくれるんだけど・・・「あそこに黄色いブイがあるじゃろ?そこから海岸線に沿って左に行くとおるじゃろ~」と。
ごめん、見えなかった(@_@;) -
知床観光船おーろら
カムイワッカの滝 -
知床観光船おーろら
国後島。すぐそこなのにね。あそこがロシアだなんて。 -
知床観光船おーろら・カシュニの滝
知床岳を源流とするチャラセナイ川の河口にある滝で高さ30m。カシュニの滝は海に流れ出る場所にあり、ここに行ける道路はありません。観瀑は知床観光の拠点のひとつであるウトロ港から出港する観光船を利用します。
ここが事故現場となった場所です。 -
知床観光船おーろら・カムイワッカの滝
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知床観光船おーろら・カムイワッカの滝
この滝の水は硫黄などを含む強酸性であるため、河口付近の岩場には藻がほとんど生えていないそうです。 -
知床観光船おーろら・カムイワッカの滝
海の色が変わっているのは海水と硫黄などが混じった化学反応のせいだそうです。 -
知床観光船おーろら
ウトロ港に戻って来ました。3時間45分のクルージング。楽しかったぁ。
この後、なんだか顔がヒリヒリ。
ホテルに戻り自分の顔を見てびっくり(゜゜)
マスクをしているから化粧もせず、日焼け止めもしていなかったから、出ていた部分が日焼け。
頭皮や耳たぶまで日焼け。
顔はバットマンみたいになってしまいました。夏の知床甘く見てました。まずは知床の絶景を海から見学しました。 by tabizukusiさん知床観光船 おーろら 乗り物
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道の駅うとろ・シリエトク
船ではずっと外にいて、しかもほぼ立ちっぱなし。
流石に疲れました。
道の駅で休憩していきます。 -
道の駅うとろ・シリエトク
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道の駅うとろ・シリエトク
まずはコケモモのソフトクリーム。
知床ではあちこちで食べる事ができますが、地元では絶対無理なので、最初から食べようと決意していました(大げさ) -
道の駅うとろ・シリエトク
ついでにお食事もしていきます。 -
道の駅うとろ・シリエトク
こちらも券売機でチケット買って、座って待っているだけのシステム。
券売機と厨房が連動しているので、チケットをわざわざ持って行かなくて良いのです。 -
道の駅うとろ・シリエトク
注文したのは3色丼。ホタテ、イクラ、サーモンが入ってます。1980円なり。新鮮な魚介が美味しくてあっという間に食べてしまいました。 -
知床世界遺産センター
お腹も満たされたので隣接しているこちらの建物も見学していきます。
知床に生息するヒグマやエゾシカなどの野生生物の実物大パネルや、タブレット端末によるバーチャル体験、ヒグマの爪痕の模型など楽しく学べる展示が満載です。知床世界遺産センター 美術館・博物館
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三段の滝
一瞬見逃してしまいそうな小さな看板。
オシンコシンの滝と違ってあまり見学していく人は少ないようです。
しっかりと整備された駐車場もあるので、見かけたら見学もありだと思います。 -
三段の滝
遠音別岳中腹が源流となるオショコマナイ川が海に流れ落ちる滝です。川の名前はアイヌ語で「川尻が岩盤の上にある川」という意味だとか。知床 三段の滝 自然・景勝地
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三段の滝
一見二段の滝に見えますが上の方に隠れるようにもう一段あります。最上段は樹木に隠れて見えにくくなっています。一枚の写真に全景をおさめるのはかなり難しいです。 -
クリンソウ
かわいい、小さな花が咲いてました。
北海道~本州、四国の山間部に分布する多年草で、サクラソウの仲間です。湿り気のある環境を好み、山野のせせらぎや渓谷の湿地に自生します。
続く。
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