2019/05/01 - 2019/05/01
1512位(同エリア2515件中)
モボ101さん
- モボ101さんTOP
- 旅行記160冊
- クチコミ6件
- Q&A回答61件
- 146,313アクセス
- フォロワー17人
UバーンとSバーンに乗ってベルリンの壁とヴェルヘルム皇帝記念教会を見学後、ブランデンブルク門へ。
2019年のゴールデンウイークは10連休。出発を1日と数時間前倒しすると経由便ながら羽田→コペンハーゲン、フランクフルト→羽田のオープンジョーで、サーチャージや税もコミコミ8万円を切る航空券を見つけたのが前年の6月。羽田発や現地発の時間帯も良いので、まだ出発が10ヶ月以上先ではあるものの、先手を打って迷わずゲット。
往復の機中泊を含めると11泊12日、現地滞在正味10日の旅の入り口にコペンハーゲン、出口にフランクフルトを選んだんだのは、デンマークとドイツの間の海峡で列車を連絡船(フェリー)に乗せて航送する渡り鳥ラインと呼ばれるコースに乗ってみたかったから。
羽田から夜便で出発。デンマーク1日目は、深夜の乗り継ぎ便で朝にコペンハーゲン到着後、列車でオーデンセを往復。
https://4travel.jp/travelogue/11729848
デンマーク2日目(ドイツ1日目)は、朝から列車でデンマークの隣国スウェーデンのマルメを往復後、コペンハーゲンから列車代行バスとフェリーによる列車航送を経てドイツのハンブルクへ。
https://4travel.jp/travelogue/11734827
ドイツ2日目の午前は、ハンブルクから列車でハンザ都市のリューベックに向かいます。
https://4travel.jp/travelogue/11749966
ドイツ2日目の午後は、リューベックからローカル列車で製塩業で栄えた街リューネブルクへ。
https://4travel.jp/travelogue/11750290
ドイツ3日目の午前は、メクレンブルク=フィアボルン州の州都シュヴェリーンを観光。ロストク乗り継ぎでシュトラールズントへ。
https://4travel.jp/travelogue/11751162
ドイツ3日目の午後は、バルト海に面した世界遺産、ハンザ同盟の街シュトラールズントを散策。
https://4travel.jp/travelogue/11751195
ドイツ4日目の午前は、バルト海に浮かぶドイツ最大の島でリューゲン狭軌鉄道のSL列車に乗車(前編)。
https://4travel.jp/travelogue/11752645
ドイツ4日目の午後は、バルト海に浮かぶドイツ最大の島でリューゲン狭軌鉄道のSL列車に乗車(後編)。その後、首都ベルリンへ。
https://4travel.jp/travelogue/11754572/
ドイツ5日目の午前は、UバーンとSバーンに乗ってベルリンの壁とヴェルヘルム皇帝記念教会を見学後、ブランデンブルク門へ。
【この旅行記です】
ドイツ5日目の午後(その1)は、東ドイツ時代のディーゼル特急を見学後、保存鉄道のブッコー小鉄道の小さな電車に乗車。
https://4travel.jp/travelogue/11758418
ドイツ5日目の午後(その2)は、ブッコー小鉄道の終点ブッコー駅の保存車両とミニ鉄道博物館見学後ベルリンに戻ります。
https://4travel.jp/travelogue/11761196
ドイツ5日目の夜は、バスとトラム、Sバーンで連邦議会議事堂からウンター・デン・リンデンをアレクサンダー広場まで散策です。
https://4travel.jp/travelogue/11761277
ドイツ6日目の午前は、ベルリンからブダペスト行きのユーロシティーでドレスデンへ。Sバーンでバート・シャンダウに向かう際にキャッシングでぼったくりATMに遭遇。
https://4travel.jp/travelogue/11762492
ドイツ6日目の午後(その1)は、東ドイツ時代の2軸の路面電車、ゴータカーが現役で活躍するキルニッツ渓谷鉄道でリヒテンハイネル滝に向かいます。
https://4travel.jp/travelogue/11762656
ドイツ6日目の午後(その2)は、1950~60年代の東ドイツ製の路面電車が現役で活躍するキルニッツ渓谷鉄道でバート・シャンダウ。Sバーンでザクセンスイスに立ち寄りドレスデンへ。
https://4travel.jp/travelogue/11770131
ドイツ7日目の午前は、ドレスデンからローカル快速でチェコ、ポーランドとの3ヶ国国境のドイツ側の町、ツィッタウ。ツィッタウ狭軌鉄道の蒸気機関車の牽く列車に乗車してベルトスドルフへ。
https://4travel.jp/travelogue/11771574
ドイツ7日目の午後(その1)は、ドイツの東端、チェコとポーランドとの国境の町、ツィッタウで蒸気機関車の牽く列車に乗車後旧市街散策。
https://4travel.jp/travelogue/11774284
ドイツ7日目の午後(その2)は、ドイツの東端、ポーランドとの国境の町ゲルリッツの旧市街散策とちょっとだけポーランドへ。
https://4travel.jp/travelogue/11797727
ドイツ7日目の午後(その3)は、ドイツの東端、ドイツ内の少数民族ソルブ人の住む町 塔の町バウツェン旧市街散策。
https://4travel.jp/travelogue/11797738
ドイツ8日目は、ドレスデントラム博物館見学と旧市街散策後ICEでフランクフルトへ。
https://4travel.jp/travelogue/11800150
ドイツ9日目の午前は、フランクフルトからローカル列車とトラムでめぐるアールヌーボーの街ダルムシュタット。
https://4travel.jp/travelogue/11807195
ドイツ9日目の午後は、ダルムシュタットの鉄道博物館見学後、シードルを飲みながらフランクフルトを巡るリンゴ酒電車へ。
https://4travel.jp/travelogue/11807344
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- その他
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ドイツ5日目は5月1日、メーデーの祝日。午前中は同行者とベルリン市内をめぐり、午後からミュンヘベルクにある保存鉄道に乗りに行く計画。ベルリン市内のドイツ鉄道DBや地下鉄Uバーン、シュトラッセバーン(トラム)やバスに共通の1日券は、ミュンヘベルクは有効範囲外。
1日券に加えてその有効範囲の端の駅からミュンヘベルク往復を加えた切符の買い方がわからないので、DBのインフォメーションで尋ねてみたら、 -
インフォメーションの担当者が一旦窓口を閉め、この券売機に並んで発券の操作をしてくれた。DBは親切だ。
-
アレクサンダー広場から、UバーンのU8系統に乗ってベルナウアー通り駅で下車。線路の横には第三軌条があるので、壁の落書き中に触れると感電するよ。
地上に出ると、そこは1961年の建設から1989年の崩壊まで、ベルナウアー通り沿いに東ベルリンと西ベルリンを隔てるベルリンの壁があったところ。5年前にも来ているけど、初ベルリンの同行者の案内を兼ねて再訪することに。 -
ベルリンの壁は1枚ではなく、整備が進むと東の壁と西の壁の間の建物が撤去され、幅50mぐらいの緩衝地帯が設けられて、その中には東ドイツ兵が詰める監視塔。
壁の崩壊後は道路などに転用されたところが多いが、ここは壁の跡が保存されていて、緩衝地帯が芝生の緑地となり、右側の鉄筋が立ち並んでいるところが西側の壁があった場所。その向こうは西ベルリンに属していたベルナウアー通り。左の生け垣が東側の壁の跡。 -
東側の壁は、アパートの壁面で代用していた部分もあり、緩衝地帯に面した全ての窓が塞がれた異様な姿。この写真の右端の落書きの部分が、今も残る東側の壁。
壁面に描かれているのは壁が建設される1961年に、有刺鉄線の境界を飛び越え西へ脱出する東ドイツの警察官をとらえた有名な写真、“自由への跳躍”。彼は東から西への最初の亡命者なのだとか。 -
壁が撤去された通りから眺める旧東ベルリンの街並みと、シンボルのテレビ塔。
-
ちょうど藤の花が満開。日本のような藤棚は作らずに、壁面に這わせている。
-
建物の側面には、1961年に壁が建設されてから1989年に崩壊するまでの歴史を伝える写真を掲示。
-
建設当初は、このように窓からロープをつたって西側へ脱出もできたらしい。
-
ここにも壁の建設開始から崩壊まで、この近所の様子。
-
西側の壁の跡を示す鉄筋の向こうには西ベルリン。戦後に米国の援助でいち早く立ち直った西ドイツが、その繁栄を東側に見せつける、西側のショーウインドーとしての瀟洒なアパート群。
-
壁と緩衝地帯の跡は、Uバーンの駅からベルナウアー通りに沿って西へ、Sバーンのベルリン北駅まで約1kmにわたって保存されています。
-
緩衝地帯の中に取り残される形で建っていた和解教会は、1985年に東ドイツの手で爆破されて倒壊。東西統一から10年を経た2000年に、その跡地に建てられたのが和解の礼拝堂。
-
その内壁は、破壊された教会のガラスやタイル等をがれきの中から拾い集め、土に混ぜて層状に突き固めたものでできているのだとか。
-
また近くには、教会にあった3つのオリジナルの鐘が残されるとともに、和解の像が立てられています。
-
壁の北側は、東西にトラムの走るベルナウアー通り。ここは西ベルリンだったところで、トラムが全廃されていた西ベルリンへ東ベルリンから、統一後に延びてきた路線。5年前の訪問時はベルリン北駅までだったが、その後さらに延長されている。
M10系統のトラムが停まる停留所名は“Gedenkstätte Berliner Mauer”、ベルリンの壁メモリアル。安全地帯がないけど乗降客優先の交通法規で、車道のクルマはトラムが停車している間は、ドアが閉まるまで後方で待たなければならない。 -
トラムが走るベルナウアー通りに向こう側に建つ、ベルリンの壁記念センター。右側の高いところが展望台。
-
展望台の前に通りを挟んで、東西分断当時のままの姿で保存されているベルリンの壁。手前側の高い西の壁と、向こう側に二重になった低い東の壁の間が緩衝地帯。その中に建つ、屋上に探照灯を備えた監視塔。緩衝地帯にはセンサーが設置され、地雷が埋められたり警察犬が放たれていたところもあったのだとか。
-
記念センター展望台から見おろす、トラムの走るベルナウアー通りと壁。
-
向こうには和解の礼拝堂。
-
前回の訪問時には、ベルリンの壁記念センターが休館中だったので、館内の見学は今回が初めて。
19世紀末に建設された、ゴシック様式の和解教会が監視の邪魔になるとのことで、東ドイツの手により爆破され倒壊する瞬間を西側からとらえた衝撃的な写真。 -
緩衝地帯の跡に設置された追悼の窓。上下3段になって並ぶ多くの顔写真は、西ベルリンへの脱出を試みて命を落とした人々でしょう。
-
枠には氏名、生年月日と凶弾に倒れた日が刻印。壁の崩壊を待てずに数ヶ月前に亡くなった若者の姿も。
-
ベルリン・ノルド(北)は、Sバーンの地下路線の駅。東西分断時には、この路線の東ベルリンに属する駅は全て閉鎖されていて、電車は通過扱いに。
駅には東ベルリンの鉄道員とその家族が、封鎖されたベルリン・ノルド駅構内の壁を飛び越えて地下の線路づたいに西ベルリンへ脱出した様子の掲示も。 -
ベルリン・ノルドからのSバーンをフリードリッヒ通り駅で乗り換え、東西分断時には西ベルリンの中央駅的存在だったツォー駅(動物園前)で下車して、ヴェルヘルム皇帝記念教会へ。5年前にはこの近くのホテルに滞在したけど、教会の内部は見学していなかったので再訪することに。
歩道との間に新しくできたのは、何本もの太くて屈強な車止めのガード。 -
ヴィルヘルム皇帝1世によるドイツ統一を記念して1895年に建てられたこの教会は、第二次世界大戦中の1943年に連合軍の空襲で大部分が破壊され、戦争の恐ろしさを伝えるモニュメントとして、残った塔の部分を崩れたままの姿で保存。
-
正面から見上げると、バラ窓が抜けている。
-
内部の天井に残る色鮮やかなモザイクには、戦争の傷跡を残すひび割れや剥がれ落ちた部分の修復跡も。
-
隣には、1961年に建てられた新教会。教会にはには見えない、正八角形のモダンな建築。階段の白く見える部分は、石が新しくなっている。
-
前回訪問後の2016年12月、クリスマスマーケットの買い物客で混雑していたこの場所に、大型トラックで突っ込み、12人の死者と多くのけが人がでるテロ事件が発生。
階段の側面に刻まれた犠牲者の名前と国籍。写真が置かれ、生花や蝋燭が手向けられています。歩道との間に車止めを設けたのは、テロ対策でしょう。 -
ツォー駅前から、100系統の二階建て路線バスに乗って、ベルリンのシンボルブランデンブルク門へ。
ブランデンブルク門 建造物
-
ここで市内観光を続ける同行者と別れ、午後からはベルリンの東、郊外にある保存鉄道を訪問することに。まずは、UバーンからSバーンに乗り継ぎ、ベルリン市街地東部のリヒテンベルク駅に向かいます。
ベルリンのSバーンは第三軌条集電。線路の上に架線はありません。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
デンマーク・ドイツ鉄道の旅 2019年のゴールデンウイーク
-
前の旅行記
ドイツ鉄道の旅(その6 北ドイツ リューゲン島 ゲーレンからプトブスLBまで狭軌鉄道SL列車のオープンカーに...
2019/04/30~
その他の観光地
-
次の旅行記
ドイツ鉄道の旅(その8 東ドイツ時代のディーゼル特急見学と保存鉄道ブッコー小鉄道の小さな電車に乗車)
2019/05/01~
ベルリン州
-
デンマーク鉄道の旅(その1 空港から電車でコペンハーゲンへ 繁華街ストロイエを散策)
2019/04/26~
コペンハーゲン
-
デンマーク鉄道の旅(その2 コペンハーゲン中央駅の列車とインターシティーに乗ってオーデンセ)
2019/04/26~
コペンハーゲン
-
デンマーク鉄道の旅(その3 オーデンセにあるデンマーク鉄道博物館の見学)
2019/04/26~
オデンセ
-
デンマーク鉄道の旅(その4 童話作家アンデルセンの生まれた街オーデンセを散策後ICでコペンハーゲンへ)
2019/04/26~
オデンセ
-
デンマーク鉄道の旅(その5 コペンハーゲンから列車でエーレ海峡を渡りスウェーデンのマルメを往復)
2019/04/27~
マルメ
-
デンマーク鉄道の旅(その6 コペンハーゲンから渡り鳥ラインの列車ごとフェリーに乗って海を越えドイツへ)
2019/04/27~
コペンハーゲン
-
ドイツ鉄道の旅(その1 北ドイツ ハンブルクからハンザ都市のリューベックへ)
2019/04/28~
リューベック
-
ドイツ鉄道の旅(その2 北ドイツ ローカル列車で行く製塩業で栄えた街リューネブルク)
2019/04/28~
リューネブルク
-
ドイツ鉄道の旅(その3 北ドイツ 快速列車で行く北のノイシュバイシュタイン城 シュヴェリーン)
2019/04/29~
シュヴェリーン
-
ドイツ鉄道の旅(その4 北ドイツ 快速列車で行く世界遺産ハンザ同盟の街シュトラールズント)
2019/04/29~
シュトラールズント
-
ドイツ鉄道の旅(その5 北ドイツリューゲン島 ビンツからゲーレンまで狭軌鉄道のSL列車に乗車)
2019/04/30~
その他の観光地
-
ドイツ鉄道の旅(その6 北ドイツ リューゲン島 ゲーレンからプトブスLBまで狭軌鉄道SL列車のオープンカーに...
2019/04/30~
その他の観光地
-
ドイツ鉄道の旅(その7 ベルリンの壁とヴェルヘルム皇帝記念教会を見学後、ブランデンブルク門へ)
2019/05/01~
ベルリン
-
ドイツ鉄道の旅(その8 東ドイツ時代のディーゼル特急見学と保存鉄道ブッコー小鉄道の小さな電車に乗車)
2019/05/01~
ベルリン州
-
ドイツ鉄道の旅(その9 保存鉄道ブッコー小鉄道のブッコー駅はミニ鉄道博物館)
2019/05/01~
ベルリン州
-
ドイツ鉄道の旅(その10 バスとトラム、Sバーンで夜の東ベルリンを散策)
2019/05/01~
ベルリン
-
ドイツ鉄道の旅(その11 ユーロシティーでベルリンからドレスデンへ ATMキャッシングでボッタクられる)
2019/05/02~
ザクセン州
-
ドイツ鉄道の旅(その12 東ドイツ時代の路面電車、ゴータカーが現役で活躍するキルニッツ渓谷鉄道に乗車)
2019/05/02~
ザクセン州
-
ドイツ鉄道の旅(その13 東ドイツ製の路面電車が現役で活躍するキルニッツ渓谷鉄道の後編とザクセンスイス)
2019/05/02~
ザクセン州
-
ドイツ鉄道の旅(その14 快速列車で行くツィッタウ 蒸気機関車の牽くツィッタウ狭軌鉄道に乗車)
2019/05/03~
ツィッタウ
-
ドイツ鉄道の旅(その15 チェコ、ポーランド国境の町、ツィッタウで蒸気機関車の牽く列車に乗車後旧市街散策)
2019/05/03~
ツィッタウ
-
ドイツ鉄道の旅(その16 ポーランドとの国境の町ゲルリッツの旧市街散策とちょっとだけポーランド)
2019/05/03~
ゲルリッツ
-
ドイツ鉄道の旅(その17 ドイツ内の少数民族ソルブ人の町 塔の町バウツェン旧市街散策)
2019/05/03~
バウツェン
-
ドイツ鉄道の旅(その18 ドレスデン トラム博物館見学と旧市街散策後にICEでフランクフルトへ)
2019/05/04~
ドレスデン
-
ドイツ鉄道の旅(その19 フランクフルトからローカル列車とトラムでめぐるアールヌーボーの街ダルムシュタット)
2019/05/05~
ダルムシュタット
-
ドイツ鉄道の旅(その20 ダルムシュタット鉄道博物館とフランクフルトのリンゴ酒電車)
2019/05/05~
ダルムシュタット
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
ベルリン(ドイツ) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ デンマーク・ドイツ鉄道の旅 2019年のゴールデンウイーク
0
32