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5年ぶりの尾瀬沼フォトハイキング。<br />同行したのは写真好き仲間のKさん、I夫妻の4人である。7月のニッコウキスゲが終わり、草紅葉にはまだ早く、季節的にはちょっと中途半端な時期ではあるが、かえってハイカーが少ないのでコロナ対策を考えると都合がよいともいえる。さらに、今回の尾瀬行きの主な目的は、光害がない尾瀬で心行くまで星景撮影を楽しむことなのだが、果たして天気は如何・・・

久しぶりの尾瀬沼フォトハイキング 前編

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2020/08/21 - 2020/08/22

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旅行記グループ 東北

4

55

玄白

玄白さん

5年ぶりの尾瀬沼フォトハイキング。
同行したのは写真好き仲間のKさん、I夫妻の4人である。7月のニッコウキスゲが終わり、草紅葉にはまだ早く、季節的にはちょっと中途半端な時期ではあるが、かえってハイカーが少ないのでコロナ対策を考えると都合がよいともいえる。さらに、今回の尾瀬行きの主な目的は、光害がない尾瀬で心行くまで星景撮影を楽しむことなのだが、果たして天気は如何・・・

旅行の満足度
4.5
同行者
友人
交通手段
自家用車
旅行の手配内容
個別手配
  •  I夫妻の車と玄白の車2台に分乗して午前4:30に宇都宮を出発。今回は尾瀬ヶ原ではなく、尾瀬沼方面なので、桧枝岐村→沼山峠→大江湿原→尾瀬沼というルートである。<br /> 写真好き仲間との撮影行では、目的地まっしぐらではなく、ところどころ予定にない場所でも写欲をそそるような風景に出会えば、都度車を停めて撮影会が始まるのである。<br /> 今回、最初に出会った撮影ポイントは、桧枝岐村の手前、南会津町の国道352号沿いの名もなき蓮田である。平地では、ハスの花は終わっているが、標高が高いこの地では、ちょうど見頃を迎えていた。

     I夫妻の車と玄白の車2台に分乗して午前4:30に宇都宮を出発。今回は尾瀬ヶ原ではなく、尾瀬沼方面なので、桧枝岐村→沼山峠→大江湿原→尾瀬沼というルートである。
     写真好き仲間との撮影行では、目的地まっしぐらではなく、ところどころ予定にない場所でも写欲をそそるような風景に出会えば、都度車を停めて撮影会が始まるのである。
     今回、最初に出会った撮影ポイントは、桧枝岐村の手前、南会津町の国道352号沿いの名もなき蓮田である。平地では、ハスの花は終わっているが、標高が高いこの地では、ちょうど見頃を迎えていた。

  • ハスの撮影は、今年2回目だ。平地に咲くハスに比べて花の色に透明感が感じられる美しい色合いである。

    イチオシ

    ハスの撮影は、今年2回目だ。平地に咲くハスに比べて花の色に透明感が感じられる美しい色合いである。

  • ハスの花の命はわずか4日。一日目、二日目、三日目、四日目の花が混在しているのは、どの蓮田も同じ。

    ハスの花の命はわずか4日。一日目、二日目、三日目、四日目の花が混在しているのは、どの蓮田も同じ。

  • そんなに広い蓮田ではないが、周りは森で人工物がないのがよい。<br />15分ほど撮影を楽しんでから、先に進む。

    そんなに広い蓮田ではないが、周りは森で人工物がないのがよい。
    15分ほど撮影を楽しんでから、先に進む。

  • 朝7時半。そろそろ空腹を覚えてきたので、朝食を摂る。場所は同じく南会津町の屏風岩という秋には紅葉と渓谷が美しいところで、伊南川の流れを眺めながら、コンビニで買っておいた朝食をほおばる。<br />ここも何度か撮影に訪れたところで、見慣れたところだ。渓谷のそばにオオハンゴンソウの群落があったので、これも撮影しておこう。

    朝7時半。そろそろ空腹を覚えてきたので、朝食を摂る。場所は同じく南会津町の屏風岩という秋には紅葉と渓谷が美しいところで、伊南川の流れを眺めながら、コンビニで買っておいた朝食をほおばる。
    ここも何度か撮影に訪れたところで、見慣れたところだ。渓谷のそばにオオハンゴンソウの群落があったので、これも撮影しておこう。

  • ここは夏に訪れるのは初めてだ。こんなオオハンゴンソウの群落があるとは知らなかった。もっとも、この花はそんなに珍しい花というわけではない。

    ここは夏に訪れるのは初めてだ。こんなオオハンゴンソウの群落があるとは知らなかった。もっとも、この花はそんなに珍しい花というわけではない。

  • トンボとオオハンゴンソウ

    トンボとオオハンゴンソウ

  • 途中、道草を食いながら御池山荘前の駐車場に9:10到着。ここから先はマイカー乗り入れは禁止で、こんな電気バスに乗り換えて沼山峠登山口に行く。運賃は往復\1,200也。<br />コロナ対策のため、乗車するときはマスク着用、乗り込むときに体温を測り、熱があるとバスに乗れないのはいずこのコロナ対策と同様である。

    途中、道草を食いながら御池山荘前の駐車場に9:10到着。ここから先はマイカー乗り入れは禁止で、こんな電気バスに乗り換えて沼山峠登山口に行く。運賃は往復\1,200也。
    コロナ対策のため、乗車するときはマスク着用、乗り込むときに体温を測り、熱があるとバスに乗れないのはいずこのコロナ対策と同様である。

  • 御池を出発してすぐにバスが一旦停車して運転手氏が解説を始めた。車窓から見えるのは深緑の森だが、これ、すべてブナである。したがって秋には一面黄色に染まるという。春の新録も素晴らしいとのことだが、そのころはこのルートは残雪のため開通していないので、見られない。

    御池を出発してすぐにバスが一旦停車して運転手氏が解説を始めた。車窓から見えるのは深緑の森だが、これ、すべてブナである。したがって秋には一面黄色に染まるという。春の新録も素晴らしいとのことだが、そのころはこのルートは残雪のため開通していないので、見られない。

  • シャトルバスは30分ほどで沼山峠登山口に到着。登山といっても、大した標高差ではなく、尾瀬沼までの距離も3.5kmしかない超初心者コースである。ハイキングとは言っても、歩き回ることが目的ではなく、写真撮影が目的だし、同行のKさんは80歳近い高齢なので無理はしない。

    シャトルバスは30分ほどで沼山峠登山口に到着。登山といっても、大した標高差ではなく、尾瀬沼までの距離も3.5kmしかない超初心者コースである。ハイキングとは言っても、歩き回ることが目的ではなく、写真撮影が目的だし、同行のKさんは80歳近い高齢なので無理はしない。

  • 沼山峠まで20分ほどの登りである。木道の脇にある花々やキノコなど撮影しながらのんびり登っていく。<br />このキノコ、ベニウスタケorオオワライタケ?? ネットの図鑑と見比べてもよく分からない。

    沼山峠まで20分ほどの登りである。木道の脇にある花々やキノコなど撮影しながらのんびり登っていく。
    このキノコ、ベニウスタケorオオワライタケ?? ネットの図鑑と見比べてもよく分からない。

  • ナナカマドの一部が、もう紅葉し始めている。

    ナナカマドの一部が、もう紅葉し始めている。

  • オオカメノキの赤い実。秋が深まれば黒い実に変わっていく。

    オオカメノキの赤い実。秋が深まれば黒い実に変わっていく。

  • 沼山峠を過ぎ少し下ったところにある展望台。5年前に来た時より周囲の木立ちが伸びて展望が利かなくなっている。<br />Kさんのサングラスに映り込んだ峠の風景。

    沼山峠を過ぎ少し下ったところにある展望台。5年前に来た時より周囲の木立ちが伸びて展望が利かなくなっている。
    Kさんのサングラスに映り込んだ峠の風景。

  • お馴染みの秋の七草のひとつ、フジバカマ

    お馴染みの秋の七草のひとつ、フジバカマ

  • 初秋の花、オヤマリンドウも咲き始めている

    初秋の花、オヤマリンドウも咲き始めている

  • 木道は傷みが早い。林道わきにヘリコプターで運んだ資材で補修工事が行われていた。ご苦労様である。こうした頻繁な補修工事でハイカーは気持ちよく歩くことができる。

    木道は傷みが早い。林道わきにヘリコプターで運んだ資材で補修工事が行われていた。ご苦労様である。こうした頻繁な補修工事でハイカーは気持ちよく歩くことができる。

  • 峠から20分ほど下れば大江湿原だ。

    峠から20分ほど下れば大江湿原だ。

  • ワタスゲが終わるころになると、草原に白い花を咲かせるのが、このイワショウブだ。

    ワタスゲが終わるころになると、草原に白い花を咲かせるのが、このイワショウブだ。

  • ワレモコウに留まって休んでいるトンボ君

    イチオシ

    ワレモコウに留まって休んでいるトンボ君

  • コロナのせいか、ハイカーは少ない。

    コロナのせいか、ハイカーは少ない。

  • 2本の木道の間に咲くミヤマアキノキリンソウの花列。

    イチオシ

    2本の木道の間に咲くミヤマアキノキリンソウの花列。

  • ツリガネニンジン

    ツリガネニンジン

  • 大江湿原の標高は1665m、尾瀬ヶ原よりもさらに高く、下界が猛暑でも湿原を吹き渡る風はさわやかで気持ちが良い。

    大江湿原の標高は1665m、尾瀬ヶ原よりもさらに高く、下界が猛暑でも湿原を吹き渡る風はさわやかで気持ちが良い。

  • 草原を吹き渡る風が、草を揺らし陽の光で所々白く輝く。遠目には白い花の群落のようにも見える。

    草原を吹き渡る風が、草を揺らし陽の光で所々白く輝く。遠目には白い花の群落のようにも見える。

  • 猛毒で知られるトリカブトも咲き始めている

    猛毒で知られるトリカブトも咲き始めている

  • コオニユリがまだ咲いていた。

    コオニユリがまだ咲いていた。

  • 尾瀬沼のシンボルツリー。三本カラマツ

    尾瀬沼のシンボルツリー。三本カラマツ

  • ミヤマシシウド。もう花期はすぎつつあるが、高い草丈と広げた枝に咲く白い花は存在感がある。

    ミヤマシシウド。もう花期はすぎつつあるが、高い草丈と広げた枝に咲く白い花は存在感がある。

  • 白い棒状を花をつけているのはサラシナショウマ。

    白い棒状を花をつけているのはサラシナショウマ。

  • サワギキョウ。<br />この植物もまた毒草でロベリンというアルカロイドが毒の正体である。毒草の毒成分は、大部分がアルカロイドに由来する。<br />横溝正史の推理小説「悪魔の手毬唄」では、毒殺の手段に使われている。

    サワギキョウ。
    この植物もまた毒草でロベリンというアルカロイドが毒の正体である。毒草の毒成分は、大部分がアルカロイドに由来する。
    横溝正史の推理小説「悪魔の手毬唄」では、毒殺の手段に使われている。

  • 野アザミの蕾に留まって羽を休めるトンボ。

    野アザミの蕾に留まって羽を休めるトンボ。

  • サラシナショウマをアップで。

    サラシナショウマをアップで。

  • 三本カラマツに近づいたところで、もう一枚

    イチオシ

    三本カラマツに近づいたところで、もう一枚

  • この枯れ木、5年前からまだ倒れずに残っている。

    イチオシ

    この枯れ木、5年前からまだ倒れずに残っている。

  • 曲がった幹の枝ぶりが結構気に入っている。

    曲がった幹の枝ぶりが結構気に入っている。

  • 尾瀬の名峰、燧ケ岳遠望。

    尾瀬の名峰、燧ケ岳遠望。

  • ウメバチソウもちらほらと咲いている。

    ウメバチソウもちらほらと咲いている。

  • 青空に映えるヤナギラン

    青空に映えるヤナギラン

  • 今宵の宿、尾瀬沼ヒュッテ。5年前に宿泊したときと比べてずいぶん施設が良くなり、風呂では石鹸・シャンプーが使えるようになったし、トイレはウォシュレットがついている。たぶん、浄化槽の性能がよくなったのだろう。<br />まだ、昼前なので、チェックインはできないので、重たい三脚だけ預かってもらい、周辺のロケハンに出掛ける。

    今宵の宿、尾瀬沼ヒュッテ。5年前に宿泊したときと比べてずいぶん施設が良くなり、風呂では石鹸・シャンプーが使えるようになったし、トイレはウォシュレットがついている。たぶん、浄化槽の性能がよくなったのだろう。
    まだ、昼前なので、チェックインはできないので、重たい三脚だけ預かってもらい、周辺のロケハンに出掛ける。

  • ヒュッテの前からの燧ケ岳の眺め。<br />夜、星空撮影の予定だが、ちょっと雲が増えてきたのが気にかかる。

    ヒュッテの前からの燧ケ岳の眺め。
    夜、星空撮影の予定だが、ちょっと雲が増えてきたのが気にかかる。

  • ちょうど昼時となったので、まずは腹ごしらえ。コロナ騒ぎで食事処も閉鎖しているところが多く、唯一長蔵小屋別館で昼食に有りついた。

    ちょうど昼時となったので、まずは腹ごしらえ。コロナ騒ぎで食事処も閉鎖しているところが多く、唯一長蔵小屋別館で昼食に有りついた。

  • 古き山小屋を彷彿とさせるランプ風の照明。<br />食事をするとき以外はマスク着用を求められる。昼食は軽くカレーライスで済ます。

    古き山小屋を彷彿とさせるランプ風の照明。
    食事をするとき以外はマスク着用を求められる。昼食は軽くカレーライスで済ます。

  • まずは尾瀬沼の湖岸の展望台へ。

    まずは尾瀬沼の湖岸の展望台へ。

  • 尾瀬沼に流れ込む大江川の河口付近

    尾瀬沼に流れ込む大江川の河口付近

  • 尾瀬沼南岸を三平下方面へ。<br />この巨木は何かな? ブナではないな。<br />

    尾瀬沼南岸を三平下方面へ。
    この巨木は何かな? ブナではないな。

  • 木道になにやら動物の落とし物が・・・<br />ひょっとして熊か!

    木道になにやら動物の落とし物が・・・
    ひょっとして熊か!

  • まだ新しそうな獣道が出来ている。

    まだ新しそうな獣道が出来ている。

  • ブナの根元にはトリカブトの群落

    ブナの根元にはトリカブトの群落

  • トンボとトリカブトの花

    トンボとトリカブトの花

  • I女史の手に留まって逃げないトンボ。このあたり、やたらトンボが多い。

    I女史の手に留まって逃げないトンボ。このあたり、やたらトンボが多い。

  • 逆さ燧が見える展望台にて。湖面はさざ波がたっているので燧ケ岳の映り込みは無し。わりと大きな湖なので、早朝の凪のときでないとダブル燧ケ岳は見られないだろう。

    イチオシ

    逆さ燧が見える展望台にて。湖面はさざ波がたっているので燧ケ岳の映り込みは無し。わりと大きな湖なので、早朝の凪のときでないとダブル燧ケ岳は見られないだろう。

  • 燧ケ岳をアップで。頂上にかかった雲がかろうじて湖面に映り込んでいる。

    燧ケ岳をアップで。頂上にかかった雲がかろうじて湖面に映り込んでいる。

  • 足元の木道のそばには食虫植物のモウセンゴケ。

    足元の木道のそばには食虫植物のモウセンゴケ。

  • カラマツの葉に留まったトンボの皆さん<br /><br />のんびり思い思いに写真を撮り歩いていたら、大して距離は歩いてはいないが、チェックインして風呂に入れる時間となったので、ヒュッテに戻る。後は同部屋のKさんと夕食までビール、酒を飲みながらのひと時を過ごす。<br /><br />続く

    カラマツの葉に留まったトンボの皆さん

    のんびり思い思いに写真を撮り歩いていたら、大して距離は歩いてはいないが、チェックインして風呂に入れる時間となったので、ヒュッテに戻る。後は同部屋のKさんと夕食までビール、酒を飲みながらのひと時を過ごす。

    続く

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この旅行記へのコメント (4)

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  • 琉球熱さん 2020/08/25 22:33:02
    やっぱり、流石の尾瀬
    玄白さん、こんにちは
    今夏、尾瀬にも行きたいと考えていましたが、なかなか踏ん切りがつかず、シーズンも終盤ですね
    桧枝岐から入る尾瀬は、鳩待峠からと違って静かな雰囲気で好きです
    (ただ、交通機関がネックで・・・)
    道中急がず、気になったポイントで足を停めて・・・とても贅沢な旅です
    途中の蓮田があまりに見事で、目を奪われました

    今シーズン尾瀬に行った人から「シャンプーが使えるようになっていた」と聞きましたが、今後も継続なんでしょうか? 今シーズン限りなのかな? 風呂に入れるだけでもありがたいですが

    さて、お次は「星☆」ですね
    玄白さんの真骨頂ではないでしょうか?
    楽しみにしています

    ---------琉球熱--------

    玄白

    玄白さん からの返信 2020/08/26 17:50:50
    RE: やっぱり、流石の尾瀬
    琉球熱さん、こんにちは!

    尾瀬沼ヒュッテの設備が良くなって、風呂で石鹸、シャンプーが使えるように
    なったのは、オドロキでした。たぶん浄化槽を高性能なものにしたからでしょう。
    来年以降も、継続するサービスだと思います。
    ただ、以前は宿泊すると御池駐車場の駐車料金がタダになるコインが
    もらえたのですが、今はそのサービスはなくなっていました。

    まもなく、後編を投稿しますが、残念ながら夜は雲が出てしまい、星撮りは
    沈没してしまいました。
    今回一緒に行った仲間とは、リベンジで来月、草紅葉撮影を兼ねて再訪しようと
    話しています。

    玄白


  • rokoさん 2020/08/25 20:00:12
    静かな尾瀬~♪
    玄白さん  こんばんは~♪

    尾瀬沼フォトハイキング 
    尾瀬の魅力がたっぷりですね!
    イチオシ画像もそれ以外も、みんな美しく素敵です。
    なぜかヤナギラン、好きなんです。
    こちら伊吹山でこれからメインに咲く、トリカブトやサラシナショウマ
    たくさん咲いてますね^^
    尾瀬沼に流れ込む大江川の河口付近のフォトも雰囲気最高
    さすがですね、
    ヒュッテも環境がずいぶん良くなってるんですね。
    なかなか遠くて行きずらい尾瀬ですが、また再訪したくなりました。
    星空観察はどうだったのでしょう~

       roko

    玄白

    玄白さん からの返信 2020/08/25 21:44:32
    RE: 静かな尾瀬?♪
    rokoさん、こんばんは!

    書き込みありがとうございます。
    rokoさんにとって、尾瀬が遠くて行きづらいのと同様、玄白にとっては
    西の花の名山、伊吹山は遠くてなかなか行けない憧れです。(笑)
    さて、肝心の星空撮影、旅行記後編で明らかになります。
    しばし、お待ちを・・・

    玄白


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