2023/09/22 - 2023/09/24
127位(同エリア242件中)
さおりさん
毎度おなじみ大阪からレンタカーで行く百名山ハント。
変態登山部です。
今回は尾瀬の燧ヶ岳と会津駒ヶ岳へ。
天空の湿原、福島の温泉に郷土料理と癒やし効果バツグンの山旅でした。
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23時半くらいに新大阪を出発。
最近、サブドライバーに昇格し、真夜中は爆走してきました。
交代したら爆睡してたので、ここまでの写真は無し。
朝8時頃。奥只見湖周辺までやってきました。
奥只見湖の周りをぐるぐる走って尾瀬へ向かいます。
この湖と地層の色がとっても綺麗。
関西じゃこんなの見たことない。
東北だなぁ。遠くに来たなぁ。 -
この奥只見湖周囲を約2時間。。。
夜走のダメージの後にこの山道はくるわー。
奥只見湖は観光スポットなんかな?
遊覧船やボートを見かけました。
渋い山小屋系民宿や釣り人、アウトドアを楽しむ方々を横目に尾瀬に向かいます。 -
10時すぎ。やっと今日のスタート地点である御池ロッジに到着しました。
山小屋と呼んでいいのかわからない御池ロッジは宿泊可。
この旅の宿の候補にもなったけど、食事が付かないのでやめた。 -
バス。
尾瀬の各所まで行けるっぽかった。
平日ってのもあるかもだけど、バス待ちの人はほぼゼロ。 -
山の駅にはお土産類が買える他、食堂らしきものもあった。
トイレ(チップ制)を借りてそろそろ行きましょうか。
もう11時だけど。
ここには会津駒ヶ岳と燧ヶ岳に向かう登山口。 -
今日は燧ヶ岳に登ります。
駐車場の奥が御池登山口。 -
まずは木道から。
尾瀬っぽーい♪ -
燧ヶ岳までは4.5キロ。
ん?そんなもん??
燧ヶ岳は東北の最高峰です。 -
大きな葉っぱ。
水芭蕉の残骸かなぁと思いながら撮ったけど、多分違う。 -
しばらくはこんなかんじの道が続きます。
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まぁまぁの登りが終わると木道が出現。
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おぉ?
急に景色が開けてきたよ。 -
わー!池塘に映った空が素敵。
この日はガス多めだったけど、この瞬間だけ青空が出現したのです。
この翌年、憧れだった北アルプス最深部の雲ノ平へ行ったのだけど、この辺りは激似。 -
ひろーい湿原。
天気悪いし枯れ草だけど笑
これが尾瀬。
夏に再訪したい! -
見たことない植物とか
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見たことないキノコ。
なかなか来ない東北の山は面白い。 -
束の間の湿原地帯を抜けてまた登ります。
まだ5合目なのか。。。 -
振り返るとさっき通過した湿原。
あの広場みたいなとこ、めちゃんこキレイだったなー。 -
前向いて現実に戻る。
階段の上りは歩幅のペースを乱されるから苦手。 -
また湿原に出た。
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あれが燧ヶ岳かー!
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燧ヶ岳に続く木道を歩く。
もっと天気良かったらなぁ。
2つの池塘に挟まれたベンチで休憩。 -
霧が晴れた瞬間に写真撮ろうとしたらすぐガスるってね。
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ベンチでしっかり休憩とエネルギー補給をして最後の登りへ!
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湿原をワーイって歩いてたのが嘘みたいなガレ場の登りが始まった。。。
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途中、本当にこれ正規ルートなのかと疑いたくなるような藪こぎを経験。
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遠征をするとよく感じるんだけど、関西に比べて他の地域のレベル高いわ。
関西がゆるすぎるの??
急なガレ場や藪こぎを抜けてようやく9合目です。 -
本日のゴールである爼倉に到着!
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火の神と信仰される燧ヶ岳。
しかし誰もいないな。
今日すれ違ったの一人だけ。 -
山頂からは尾瀬沼が。
あのほとりにある長蔵小屋に泊まりたいのよね。
いつか、がっつり尾瀬歩きに来たい。
私は夜走りの疲れが出て少しゴロリ。
このままお昼寝したいところだけど、まぁまぁいい時間。 -
爆速で下山。
17時ちょっと過ぎにゴール。
やっとスマホの電波も入った。
宿のチェックイン時間は17時。遅れる場合は連絡をと。
予約時に17時半になるって連絡してるけど、一応電話しよかー。
電話かけようとした時、先に宿から着電。
17時過ぎてるんですけどーって。
連絡してたじゃんって思いつつも、すぐ行きますーとみんなを急かす。 -
御池登山口から車で約20分。
本日のお宿「温泉民宿あづま」さんに到着です。 -
バタバタとお部屋へ案内していただく。
ひろーい!
昨年12月にリニューアルされたようで、綺麗。
部屋のあちこちに洗濯物をかけられる突起があってありがたい。
アメニティはフェイスタオルと歯ブラシ。
押し入れに浴衣もあったけど使わず。
ご飯の時間までちょっとだけどくつろぎましょう。 -
18時から夕食。
玄関入ってすぐの食堂にて。 -
追加の飲み物は壁のメニューから。
どれも安い。
地酒をいっときたいのだけど、夜走でヘトヘトの体にはビール! -
どんどん運ばれてくるお料理たち。
うわー!豪華!
イワナの塩焼きにイワナのお刺し身。
山菜のお漬物たちに、このあたりで採れたしいたけやかぼちゃ、舞茸の天ぷら。
山人(やまーど)料理っていうんだって。
イワナおいしっ!!
塩焼きが最高なのはもちろん、お刺し身も最高。
横に添えられた肉厚なキクラゲが初めて食べる食感で最高。
天ぷらも、見たことない分厚さの椎茸やかぼちゃの甘味が最高。
とにかく最高。 -
鴨が焼き上がりました。
添えられたお野菜がまた甘くて美味しい。
この辺りは舞茸が名産なのね。 -
並んでるお料理だけでもテーブルいっぱいなのに、茹でたてのお蕎麦もやってきました。
檜枝岐村名物の裁ち蕎麦っていう十割蕎麦。
蕎麦を丸くのして何枚も重ね、当て板を使わずに包丁で布を裁つように切るそう。
ご主人の手打ちだそうで。
早めにどうぞ~とのことだったので、すぐいただく。 -
続いてやってきた、できたての「はっとう」。
こちらも冷めたら固くなっちゃうそうなので、すぐいただく。
砂糖の甘さじゃないのにほんのり甘くって。 -
ご飯はセルフで注ぎに行くタイプ。
白米と舞茸ご飯が用意されていました。
舞茸ご飯、美味しすぎるやろ。。。
とどめのけんちん汁。
胃袋の限界はとうに突破してるけど、ただただ郷土料理に対する食欲というより、好奇心に負けている。
あぁ、東北来てよかったなぁ。 -
玄関に赤べこいるー♪
キャンドルもかわいいやん。いつ点灯されるんやろ。
1泊2食付きで一人9,800円+入湯税150円だったけど、楽天トラベルの0と5のつく日クーポンで全員(4人)で1900円分安くなった。
山小屋と比べて安いしご飯も美味しくてお風呂もあるので民宿にしてよかったな。 -
宿から徒歩1分のところに、燧の湯という温泉があります。
この温泉が無料で入れるカードを宿で貸してもらえます。
普通に入ろうとしたら大人一人1,000円(!)ですよ。
入浴の最終受付は19時半。20時までの営業。 -
檜造りの内湯と、露天風呂がありました。
トロトロのお湯が最高に気持ちよかった。
山のあとは温泉に限るね。
リンスインシャンプーしかなかったのがちょっと残念だったかな。 -
「温泉民宿」というだけあって、宿にも源泉かけ流しの温泉があります。
以前は24時間入れたみたいだけど、燃料高騰の影響で夜の入浴は23時まで。
もちろん温泉ハシゴです。
シャンプー類はDHCのやつ。
カランは3つ。
大人3人がギリギリかなーという規模。
けど、民宿なのに高レベルの温泉。これが東北。 -
客室のある2階の共用スペース。
冷蔵庫と電子レンジ、洗濯機が置かれてありました。
家族経営の宿らしく、1階はご家族のスペースのようでした。 -
階段には会津駒ヶ岳の写真がズラリ。
この宿に泊まる人は駒ケ岳に登る人が大半らしいよ。 -
今夜は雨になりそう。
車の下に干しておいた登山靴をしまっておこう。
暗くて写真には映らないんだけど。これは駐車場横の川辺。
しばらく一人でぼんやり小さな明かりを眺めていました。
心の奥に響くものがある。
夜走と登山で疲れてるし、明日もハードなので早く寝ましょう。
明日は会津駒ヶ岳登山、明後日は日光東照宮へ寄り道することに決定。
大阪は夜でもまだエアコン入れてたけど、ここは網戸にしたらいい風が入ってきて気持ちいい。
そして、川の音と虫の声が安眠効果抜群。
(同行メンバーの中には『うるさかった』なんて言う人たちもいたけど) -
朝6時。
村内放送かと思われるスピーカーから「夏の思い出」のオルゴールバージョンが流れます。
朝になって、宿周辺の景色が見え始めた。
東北の温泉宿は川とセットなんかな?ってくらい、似たロケーションの宿にお世話になってる。 -
朝ごはん。
登山に行くなら朝食早くしますかと女将さんに6:30からの時間にしてもらってました。(本来、7時~)
ご飯は昨夜の残りっぽいけど、また舞茸ご飯を。
岩魚の甘露煮おいしかったー。 -
朝食後。
昨日までの予報だと、今日は晴れのはずだった。
雨、強めに降ってる。。
しばらく部屋で様子見しようか。
雨雲レーダーを見て、あと1時間は待機になりそう。
というわけで、燧の湯アゲインすることにした。
こちらは村の檜枝岐村の集会所。
何に使われるんやろ。
地元では集会所でクリスマス会やダンスの練習してたなぁ。 -
せっかくなので周辺をプラプラ。
いいねぇこの感じ。 -
燧の湯の全貌。
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昨晩は見れなかった露天風呂からの景色。
小川の流れる森でした。
部屋に戻ると他の部屋を片付けてる女将さんとバッティング。
「山行くと思って朝食早くしたのに」とチクリと言われてしまったので、急いでチェックアウトしました。
あぁ、早く部屋片付けたかったのね。 -
宿から10分もかからなかったかな?
道の駅複合施設にやってきました。
(道沿いには山ほど民宿があります)
他の施設はまだ開いてなかったけど、(今9時前)こちらの山人家さんは開いてるので入ってみよう。
この施設、冬季は休業になるみたいです。(11月頭まで営業っぽい) -
顔はめパネルはサンショウウオ。
サンショウウオ入りドレッシング・・・? -
ひとまずお土産屋さんで今日の食料調達。
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道の駅スタンプラリー、はやってるよね~
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昨晩・今朝と満腹りんなので、今日のお昼は軽めに。
おにぎりをテイクアウト。1個230円。
具材はご当地っぽい山人にしました。 -
隣接の観光案内所へ。
お手洗いもこちら。
熊の剥製がいた。
何度も見てるけど、ここまで凶暴そうなのは初めてだ。
しっかり熊鈴鳴らさなきゃ。 -
手ぬぐいカワイイ!
欲しいけど、一度も買った山手ぬぐい使ったことないしなぁ。 -
なにやら小さな水槽が置いてあるので、メダカでもおるんかなと近寄る。
あらー、サンショウウオやん。
このサイズから考えたらオオサンショウウオって大きすぎん?
職員さんたちがお仕事しているスペースのカウンターにはインコちゃんもいました。 -
山旅図書館なんてコーナーもあった。
ここ、一日いれそう。 -
檜枝岐村は歌舞伎の伝統もあるんよね!
演者から裏方まですべて檜枝岐村の人々という村民歌舞伎が280年以上も続いてるんだって。
途中、その舞台の近くを通ったので「見たい!」と懇願するもあっさりスルーされた。 -
ちょろっと迷いながら駐車場に到着。
あれー?今日は休日なのに他に車停まってないね。
不安になりながらもここで準備します。 -
なんて名前かわからないけどカワイイお花。
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なんて名前かわからないけどカワイイお花。その2。
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ちなみにバスでもここまで来れるよ。
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爽やかな川沿いを歩いて登山口へ向かいます。
あぁ、東北の川。 -
うわ、蛇の抜け殻!
キレイに抜けたねー。 -
この辺りは何もかもが水芭蕉モチーフ。
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トイレが見えてきました。
ここで最後の支度します。 -
みんながトイレに行ってる間に山地図を確認。
あれ?ここから30分先にも駐車場あるやん。
というわけで、車を取りに戻る。
気づいてよかったー。
最初に停めた駐車場は、上の駐車場がいっぱいだったり御池やキリンジの登山口から縦走する時に使うのが正解かな。 -
まぁまぁ距離あった。
ハイ、車が入れるのはここまでです。
駐車スペースなんかな?ってところ。
我々は駐車スペースっぽいところに駐車。 -
ここが本当の登山口。
昨日の御池ロッジからも登れるけど、こちらのほうが距離が短いので。
ここも尾瀬! -
それでは会津駒ヶ岳登山、はじめます。
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地図にも書かれてあるとおり、急登が始まります。
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登り始めて早々に先頭から「さおりさん!キノコや!」の声。
もうー、毎回毎回キノコ報告いらんか・・・
なんじゃこりゃー!
こんな黄色いのもこんな形のも見たことない。
さすが東北。 -
強そうな蜘蛛の巣。
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超ちっちゃいキノコ。
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多肉っぽいキノコ?
いや~目新しいもの多くて楽しい! -
燧ヶ岳の静けさが嘘のようにまぁまぁ人に会う。
最近では他の山でも感じるんだけど、すれ違い時に挨拶しない人増えたよね。
この山では挨拶返してくれる人のほうが少なかった印象。 -
駒の小屋までの中間地点に到着。
コースタイムは登山口から1時間半くらい。
水場があるので行ってみよう。
登るのを考えるとゾッとする激下りが延々と続いてたので、途中で諦める。 -
サンゴみたいなキノコ。
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ベンチに到着。
山頂まであと1.2キロー。 -
木道はありがたいけど、濡れると超滑るので注意。
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この木道、これから向かう駒の小屋の人が整備してくれてるんやな。
ありがたい。。。 -
イワイチョウも時期が終わっちゃってる。
ここは本来お花畑らしい。 -
あ!駒の小屋が見えました。
ベンチもたくさん置かれてあるので、ここでお昼いただきましょうか。 -
ガスガスの中でも存在感のある池塘。
木道から足すべらせて落ちないように。 -
駒の小屋周辺にはかわいい木彫りの動物たち。
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これはオコジョかな??
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こちらが駒の小屋の正面。
思ってたよりちっちゃい!
けど、お部屋にランプが吊るされてるのが見えて泊まりたい欲上昇。
この小屋は素泊まり専門で、宿泊する場合は自炊の必要があります。 -
中覗いてみよう。
グッズもたくさん。
私は言葉によるメッセージ性の強いTシャツを好まないので買ってない。
お買い物バッグがゆるくて800円とお手頃だったので購入しました。 -
もう小雨が降ってるけど、もっと降る前に山頂行ってしまおう。
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木道をずっと敷いてくれているんだけど、濡れてると本当にすべるので注意です。
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会津駒ヶ岳、到着~
ガッスガスやけどね笑 -
本当ならこんなに山々が見れるんよね。
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心眼で楽しむ。
雨が強くなってきたのでさっさと下山してお風呂いきましょう! -
さて、下山。
早々にお風呂に入りたいけど、これからできるだけ日光に近づいておきたい。
今日の宿(未定)でお風呂に入りたいから、檜枝岐村でのお風呂は諦める。
とりあえずJAで食料調達。 -
あったかいもの食べたい。。。
9月末といえど、尾瀬は冷える。
というわけで朝も寄った道の駅に戻ってきた。 -
朝は左の方しか行ってないけど、こんなに広いんよね。
温泉もあります。 -
朝は閉まってた尾瀬の郷交流センターへ入ってみる。
こっちのほうが朝入った方より広い。
飲食コーナーも広い。
もう買わないと決めてた登山バッジ(百名山)。
御池ロッジより安く売ってたので買ってしまった。 -
食堂で駆け込みご飯。
食券を買うタイプです。
イワナの天ぷらうどんにしました。
お出汁がしみるぅ。 -
舞茸とイワナが入ったコロッケ。300円。
一つでいいので、二人で分け分けしました。
たぶん17時くらいで閉まってた。
村の終業は早い。 -
お腹いっぱいになったら日光へ向かいます。
まだ今夜の宿は決まってない。
檜枝岐村、バイビー。
また温泉入りに来たいよ。 -
「ご飯食べてすぐにはお風呂入りたくない」
「早くお風呂入りたい」
と言いたい放題言う同行メンバーたち。
どっちの言い分も取り入れた日帰り温泉はここしかないからね!今夜は車中泊やからね!とやってきた「御宿夢の湯」さん。
グーグルマップでも営業時間不明なので電話確認。
日帰り入浴は20時まで受け付けてるそう。やった! -
入浴料は大人一人500円。
HPに100引きのクーポンも有り。印刷しないといけないけどね。 -
この先は宿泊者用のエリア。
日帰り入浴者は立ち入らないように。
泊まってる人はいなさそうだけど。 -
入り口のフロアより階段を下りたところにお風呂があります。
こちらの真ん中の薄暗いところが洗面所。
ドライヤーはこちらで。 -
お風呂はあちら。
このタイプの灰皿、まだ現役でおるんや。 -
貴重品ロッカーはまさかの10円!
-
達筆な張り紙で温泉の説明があります。
-
湯船は「これぞ東北」といった感じの激渋な佇まいでした。
泉質も最高。
大きなガラス張りの外は真っ暗で何も見えなかった。
(うっすら植垣みたいなのあった) -
で、浴室の壁に貼られてる案内を読む。
※写真と同じものが浴室内にもあります
浸かるだけで血液サラサラになってガンも治るだと・・・?
そんで「おもしろ実験」ってなんや。
ペットボトル飲料の味が変わる?
酸っぱいものがより酸っぱく甘いものがより甘くとか、急に胡散臭さを振りまいてくるやん。 -
う~ん、昭和の香り満喫☆
フロント前でド昭和のおっさん(同行メンバー)にコーラを買ってもらってさらに昭和に思いを馳せる。
キャンプ場が近いようで、キャンプ中に来たと見られるファミリーがいました。
最寄り駅は会津高原駅駅。真ん前。
公共交通機関で来れますよ。
ここ、宿泊で来てみたいぞ。 -
受付のおねーちゃんは家族経営っぽいこの宿の子なんだろうな。
受付部屋の中で友達と楽しそうにしてたって同行メンバー(昭和)からの情報。
そういやさ、お風呂の案内をしてくれたのって誰だっけ。
ドライヤーの場所とか教えてもらったはずなのに、誰に教えてもらったのか思い出せない。。。
記憶力には自信があるんだけど。。。
そんな不思議な時空を超え。
さて、日光に向かいましょう。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- ほいみさん 2024/08/31 11:46:54
- omosiroi !
- 初めまして。
私も最近になって、名山ハントにハマってます。早く終了して楽になりたいです! 燧ヶ岳も会津駒ヶ岳もまだ登ってないので興味深く拝見しましたが、文章が面白いし写真も奇麗で楽しいです。
取りあえずフォローさせて貰って、他の旅行記も拝見して来ますね。
ほいみ
- さおりさん からの返信 2024/08/31 23:33:34
- RE: omosiroi !
- ほいみさん
はじめまして!コメントありがとうございます。
百名山、早く終了させて楽になりたい気持ちわかります笑
時間もお金もたっぷりいるから、コンプリートしてる人はすごいなーと思います。
お褒めのお言葉、恐縮です。
ほいみさんの旅行記も拝見させていただきました。
気になる旅行記がたくさんあったので、これからちょこちょこ読ませていただきます。
さおり
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