2019/02/16 - 2019/02/16
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PHOPHOCHANGさん
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いやぁ、盛り沢山で楽しいツアーでしたよ♪申し訳無いくらい至れり尽くせりで。
何故そんなツアーに参加出来ちゃったかと言うと…。
3月になって青春18きっぷが使えるようになったら何処行こう?最初のきっかけは此処からでした。白河駅前に在る小峰城(何度か車窓から見ていて、いつかは行こうと思ってました)&白河ラーメンと思いつき、調べ始めたその矢先、検索で見つかったのが、このツアーの募集案内☆ただ、それも先着順に14名しか募集してないのに目にしたのは締め切り2日前、当然ながら問い合わせは「キャンセルとか出てませんか?」
そしたら運良く(?)出てたんですよ!
集合時間より1時間以上早く会津田島に着いたPHOは時間の許す限りあちこち見て廻りました。
そして、いよいよ受付を済ませてバスに乗ります。どんな方が居るのかな?
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会津田島駅。
会津鉄道の主要駅です。東武浅草からの直通特急リバティが2017年4月から運航開始されていて、3時間ちょっとで来られちゃうようになりました -
駅舎には「会津田島ふれあいステーションプラザ」を併設。
お土産物も色々揃ってます -
今回のツアーを主催してくださった福島県南地方振興局の皆さん(顔出して良いか、許可をいただいてないので)。
ツアーは12名の参加で行われました。丁度男性6名、女性6名で、内訳は3組のカップルA・B・Cと男性2人組D、女性2人組E、男女1人参加F・G(GがPHO)。このうちC&Dが鎌倉からいらっしゃったお友達でした。年齢は20代から70代と幅広く。
この構成って狙ってそうなったのじゃないですよね? -
農家れすとらん蕎屋。
早速のお昼ご飯は下郷町のこちら、蕎屋さんです。十割蕎麦が食べられるそうです、楽しみ♪
www.uyou.gr.jp/kyouya/index.html -
こづゆ。
会津地方の郷土料理で、お正月や冠婚葬祭などのハレの席には必ず振舞われます。
会津若松で食べた事有りますが、野菜嫌いのPHOにも食べられると言うか、美味しいです。
乾物を材料とした汁物ですが、会津地方は海から遠い内陸だったので、昔は新鮮な海産物が手に入り難くかった為に生まれた物でした -
天ぷらの盛り合わせと十割蕎麦です。一番手前の蕗の薹凄いでしょ☆
お蕎麦は歯応えがたまりません♪ -
これ何?
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しんごろう。
半つきのご飯を丸めて串にさし、じゅうねん味噌を塗って炭火で香ばしく焼いた素朴な郷土料理です。「じゅうねん」とは「エゴマ」の事です。会津地方では「食べると十年長生きする」と言われている事から、エゴマを「じゅうねん」と呼んでいます。
五平餅の団子バージョンみたいな感じ -
これ、薪ストーブだよね?火が燃えてる時に扉開けるの?
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福島交通さん自慢のフリーWi-Fi完備、全席コンセント付きのバス☆有難いよね~っ。
これには笑い話が有って、添乗員の橋本さんがこのフリーWi-Fi完備って話をした時に、参加者から「お~っ!」と言う歓声が上がりました。で、そういう反応をされた(してくれた)のは初めてだと・・詳しくは書きませんw -
大内宿は、会津の若松城下と下野の国(栃木県)今市を結ぶ全長130㎞(約32里)の会津西街道の中で会津城下から3番目の宿場町です。
会津藩主保科正之によって整備された会津西街道は18回に及ぶ江戸参勤と江戸廻米の輸送と、当時会津藩と友好関係にあった米沢藩・新発田藩なども頻繁に利用した重要路線でした。
明治期の福島県令となった三島通庸による会津西街道に代わる新道、会津三方道路(国道121号の前身)が整備された事に伴い、主要街道としての機能は衰退していきました。 更には郡山・新津に岩越鉄道が開通し、人や物資の流れは完全に大内宿を外れた動きとなりました。
まぁ、そのお蔭で(?)江戸時代の宿駅制度の中での宿場の面影を良く残した歴史遺産として、昭和56(1981)年4月に国選定重要伝統的建造物群保存地区に指定されたという訳です。
PHOにとって大内宿は今回で3回目となります。
最初は昭和50年代前半、今とは逆に大内宿がトタン屋根とアルミサッシの一般民家になりかけていた頃です。民宿に泊まりましたが、囲炉裏や土間などは無く、当てが外れた思いをしたものです。
2度目は平成ひとケタ(昭和ひとケタ、とかって良く言うけど)、息子を連れて夏に来ました。もう有名な観光地になって、沢山の人が訪れていました。
そして今回♪ -
1週間前の3連休(毎年2月の第2土日)に雪まつりが行われた名残りで、雪灯籠が並んでました。が、逆に開いてるお店は半分も無く、ちょっと残念★てか、人が居な~い!
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九代目三澤屋久右衛門。
地元もお酒が揃ってます -
水の文字、見えるかなぁ?
茅葺き屋根には火気厳禁です -
大内宿ガイドの○川憲一さんに連れられて、話を聞きながら歩いています。にしても人が居ない
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手打ち蕎麦 松本屋。
道路に面した店舗部分だけ2階建てだけど、屋根の形が違うせいか高さを感じます -
港川屋。
その向こうにそば処 山形屋 -
雪灯籠が道の両側に建てられています。そして掘割も。
雪に無い時には意識すらしないのですが、この時期は掘割を越えて1軒1軒の店を見るのは意外と大変。ついつい中央だけを歩きがちです -
美濃屋(分家)のお婆ちゃん、寒いのに店先に座ってニコニコ☆帰りに寄ろうと思ってたら、さすがにいらっしゃいませんでした
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加登屋。
栃餅のお店ですが、12~3月は休業 -
此処が大内宿の突き当りです。
左の迂回路も雪が踏み固められて凍った道を歩くので滑りやすかったです。冷たくとも階段の手すりが手放せませんでした -
子安観音堂。
大内宿の会津若松側の突き当たりの湯殿山と呼ばれる高台に位置しています。子安観音堂の創建年等は判りませんが、やや下がった所に境内を構える正法寺が管理する御堂だったとされ、正法寺の創建年は天正3(1575)年なので、この年以降に設けられたと思われます。本尊である観音菩薩が子授りや安産、子育てに御利益があるとして信仰の対象となり、子安観音と呼ばれるようになったとされます -
展望台。
子安観音の前が開けて、大内宿が見下ろせます。
これこれ、これが見たかったのですよね☆此処はMUSTの場所です -
雪の灯籠が良い感じ。灯の入った夜の景色も見てみたいです
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此処で自由行動となります。各自、時間までにバスに戻れば良いのです。
実は希望者は着物を着て大内宿を歩くと言う体験が出来るのですが、PHOは遠慮しときました。体験したのは、どちらもカップル参加で最年少とその次の若い女性2人でした -
マメコバチの巣。
4月上旬になると、巣からはい出して花から花へと飛び回り、花粉を集めます。そして竹や葦などの巣筒の中にエサとなる花粉団子を運んで産卵します。この習性を利用して、リンゴや桃、梨などの花の受粉をさせます。
なので、この巣筒は4月上旬に果樹園に設置されるのだそうです -
阿部家(美濃屋)。
内部は公開されています。
但し、江戸時代末期の慶応年間(1865~8)に建てられた古建築物ですので静かに歩いてくださいね、との事です。
家屋は木造平屋建、寄棟、茅葺、他の大内宿に立てられた古民家同様に街道側は妻面で平入、外壁は真壁造り、白漆喰仕上げとなっています。
阿部家は、江戸時代大内宿で名主として栄えた家です。江戸末期には没落した本陣に代わり、参勤交代の時の大名の休憩宿にもなっていました。
明治になると運送業、旅館業、郵便局などを営んでいたが他の地域に国道が開通するとほとんど人々の往来がなくなりますが、林業や農業などで近年まで生活を営ん来ました。
また、明治の初期に外国人の女性としては初めて東北地方と北海道を旅行したイギリス人女性紀行家、イザベラバードが大内宿に宿泊したのは明治11(1878)年6月27日で、その時の様子は著書である「日本奥地紀行」によると「私は大内村の農家に泊まった。この家は蚕部屋と郵便局、運送所と大名の宿所を一緒にした屋敷であった。 村は山にかこまれた美しい谷間の中にあった。」 と表現されています。はっきりと屋号などは書かれていませんが、当時の大内宿に郵便局と運送業、大名の宿所を兼ねた家は阿部家(美濃屋)しかない事から、これは断定されています。イザベラバードが宿泊した建物は全国的に見ても数少ない存在なので貴重な存在です。 -
欄間が弓の矢!
家の内部も格式の高い人物を迎える為に座敷は床の間、違い棚、戸袋付き、天井が高く、欄間は珍しい矢立の欄間が採用され、玄関も分けられていました -
戊辰戦争で実際に使われた大砲の弾。
肥前佐賀藩が撃ったの、上野戦争で使われたのと同じ物だそうなので、PHOの地元も影響受けたのね。
会津軍VS西軍。そうなの、だけど歴史って常に勝者の側から語られるので、教わるのは旧幕府軍(賊軍)は新政府軍(官軍)と戦い敗れたって事になってますよね -
書状集箱。
お手紙出せますよ -
手打そば石原屋。
手前右にチラッと軒が見えるのは、そば処 本家玉屋 -
町並み展示館。
大内宿の本陣は、会津若松と日光今市を結ぶ会津西街道(南山通り・下野街道)の拠点のひとつとして江戸時代初期に建てられ、会津藩の初代藩主・保科正之、二代藩主・正経が江戸参勤の為にこの街道を利用し、此処で昼食を取ったという記録が残っています。この時の行列の総人数は約600人で、宿場内は大変な賑わいであったと言われています。
大内宿は戊辰戦争の戦場にもなった事から、本陣に関する記録、図面等が散失し発見されておらず、現在ある建物は同じ街道の糸沢宿、川島宿の本陣を参考に設計し、昭和59(1984)年に復元したものです。
大内宿町並み展示館として復元された本陣は、大内宿のほぼ中央に位置し、殿様専用の玄関、上段の間、風呂、雪隠があり、茅屋根のどっしりとした風格とともに当時の面影を色濃く再現しております。
館内では茅葺きに関する資料や昔の民具等の展示をしています。勝手には囲炉裏が在り、一年中薪を燃やし茅屋根の保存にも一役買っています -
雪まつりの名残♪
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その中から見る街道
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当時の風習を伝える写真や生活用具が展示されています、だけじゃないので靴を脱いで上がってみましょう
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天井裏は蚕の飼育場。
養蚕籠に桑の葉を敷いて、蚕を飼っていました。
梁が凄い! -
囲炉裏で茅葺き屋根が長持ちする、その効能は煙による防虫、燻す事によって腐敗防止などなど
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年季入ってますね☆
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本陣でしたから
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高倉神社へ向かうPHOらのツアーの最年少カップル。着物体験GOOD!
さて、その高倉神社の御祭神は高倉宮以仁王、後白河天皇の第三皇子です。
「平家にあらずんば、人にあらず」の言葉通りの平家隆盛の時代に生きた人ですね。
治承三年の政変で平氏により後白河法皇が幽閉される(で、安徳天皇となる訳ですよ)と、翌治承4(1180)年に以仁王はついに平氏討伐を決意。源頼政の勧めにより全国に雌伏する源氏一統に平家討伐の令旨を発します。
しかし、準備半ばで計画が平家側に露見。
平氏による圧力で皇族籍を剥奪する勅命が出る事となり、土佐配流が決定してしまいました。
それを察知した以仁王は脱出し、奈良の仏教勢力を頼りに落ち延びようとしますが、平家側の藤原景高らの軍に襲撃され、討ち取られたと伝えられています。
……のですが…
遺体の確認がはっきりとされなかった事から高倉宮以仁王の生存の噂があちこちで流れ始めます。
実は高倉宮以仁王は追討の軍から逃れ、東国で生き延びていると言うのです。
生き延びたとされる以仁王の令旨を受け、源頼朝や木曽義仲らが挙兵、これらの流れが、平家の滅亡へと繋がっていきます。
で、この神社の在る下郷町の大内宿はその高倉宮以仁王が潜行されたという伝説が有る場所なのです。
京を逃れた高倉宮はこの地まで逃げてしばし留まり、その後は越後へと逃げられたとの事でした。
また、この地には高倉宮の愛妾である桜木姫の墓も残されています。
桜木姫は高倉宮以仁王を慕うあまり、遠路はるばる大内宿まで追ってきたものの、長い苦労の旅によって病にかかり、18歳でこの地で亡くなったと。
創建や高倉宮が祀られる事になった経緯については、どなたかご存知の方、教えてください -
だいぶ戻って来ました。
手打ち蕎麦 松本屋(左)、本家扇屋は蔵造り -
民宿食堂 脇本陣富屋
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三澤屋。
www.misawaya.jp/
葱まるごと1本を箸代わりにして食べるお蕎麦で有名なお店です。
会津藩主が育った長野県高遠から持ち帰った辛み大根の蕎麦を高遠蕎麦って呼んでるんですけど、その藩主ってどなた? -
「しらかわ」の半纏をまとうツアーのディレクターさん。
ホント素敵なツアー企画していただいて、有難うございました。PHOもこうやって発信して、ちょっとでもお役に立てれば♪ -
お世話になった福島交通のバス。
高速バス全車両、空港リムジンバス全車両、貸切観光バスの一部(これ!)が「MICHINORI Free Wi-Fi」のサービスを提供しています。
経営共創基盤がスポンサーなんて知らなかった! -
なかやま雪月花。
このミニかまくらの中のロウソクに火を灯していきます。要チャッカマン -
標高約660mに位置する下郷町中山地区。人口約80人という集落で、冬期間の賑わい創出を通じた集落活性化を図る為に開催されているのが「なかやま雪月火」
日本夜景遺産にも認定されてる、2月中旬の土曜日1日限りのイベントです。
大雪で覆われる「なかやま花の郷公園」とその周辺農地に、西暦にちなんだ数のミニかまくらとローソクを手作業により丁寧に設置。約2000本の蝋燭が園内の傾斜に沿って広がる光景は、棚田の夜祭りをも彷彿とさせます。希望者はロウソクに点火出来るのもイベントの醍醐味です -
良い感じでしょ☆
川岸にもロウソク灯りますよ -
まだ明るいので人出も少ないです。今のうちに一生懸命ロウソクに点火して歩きます
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なかやま雪月花会場風景
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なかやま雪月花会場風景
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なかやま雪月花会場風景
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なかやま雪月花会場風景
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PHOはどうしてもこれがクリームたっぷりのスィーツに見えて仕方無いのです
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丘に上ってみました
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暗くなるにしたがって人も増え、雰囲気もアップ
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ロウソクの灯りって温かみ有りますね
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なかやま雪月花はライトアップ夜景遺産(その土地のシンボル、ランドマークとして機能し、夜間観賞用としても人工的な照明で照らし出された夜景)ですが、東北地方では他に、SENDAI光のページェント、蔵王樹氷ライトアップが挙げられています
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名残惜しいけど、バスへ向かいます。
燃えて短くなったロウソクを取り替えて廻るスタッフの方など、これからが大変ですね。お疲れ様です -
集合時間を10分延ばしていただいたお蔭で、だいぶ暗くなって来ました。写真以上に足元は暗く、踏み固められた雪道なので慎重に歩かなくてはなりませんでした。
これから宿に向かいます。冷えた身体を温める温泉が待ってます♪
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