2018/06/02 - 2018/06/03
18位(同エリア97件中)
クッキーさん
ギリシャ神話の英雄ヘラクレスが創りだしたという伝説を持つ都市アビラは、紀元前から人が暮らし、古代ローマ帝国の植民都市として発展しました。
「城壁と聖人の町」として知られ、「アビラ旧市街と市壁外の教会群」として1985年に世界遺産に登録されています。ローマ帝国の植民地だった頃の街並みが残るアビラの旧市街地全体とその旧市街をグルリと囲む石積みの城壁、さらにその城壁の外に建てられた数多い教会たちの価値が認められたのです。
旧市街の街並みも魅力的ですが、「進撃の巨人を思わせる城壁」というコメントを拝見していましたから 否が応でも 城壁への期待が高まります。
城壁を 朝に夜にと外側から眺め、さらにはアビラの旧市街を眺めながら城壁上をじっくりと歩くという 城壁三昧の至福の時を過ごしました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
アビラの駅舎に ほぼ定刻に到着。
ゆっくりする間もなく 急いで駅舎を出て、タクシーを探さなければ。
幸いにも 駅前の道路を渡った所にあるタクシー乗り場には 何台ものタクシーが待っていました。 -
タクシーは ホテルのすぐ前で停まってくれました。タクシー料金は12ユーロ。
旧市街の一角にあるホテル・ラスモラダス。
カテドラルのすぐ近くです。 -
部屋は広々としており ツインです。
-
寝るだけで十分ですが、やはり広い部屋の方が寛げます。
こういう時に限って 荷物はリュックのみ。
部屋の奥にも カーテンで仕切られた小部屋があり 喫煙をしても良いと言われて 喜ぶ夫。 -
洗面所も広々としています。
-
バスはシャワーのみ。
このシャワーブースは変わっていて、水捌けの良いタイル張りで 一段高くなっていました。 -
部屋から入口方向を。ちょっと無駄に広いかも。
-
もう7時を回っています。
ホテルで勧められたレストランを探しながら ちょっと街を散策。
気になる通りを歩いていたら広場に出ました。メルカード・チコ広場。
正面の建物は グーグルマップによると 市庁舎、ではなく村役場と記載。 -
塔とアーチ。
この街も 中世の趣。 -
いい雰囲気です。
-
7時半ごろに訪れたら まだ開店前。
一旦ホテルで休憩した後 8時頃に再訪。 -
少し雨が降っていたせいか 客は数組。
内装は落ち着いた雰囲気です。 -
飲物は 相変わらず ビールとモスト。
-
スープには はずれがありませんが、この量には一瞬言葉を失いました。
我が家であれば このままテーブルに出したとしても 3人で分け合う位の量です。 -
夫のスープ。
これだけで お腹がいっぱいになりそうです。
どちらかのスープが ニンニクとハモンのスープだったと かすかな記憶が・・ -
これだけを シェアしたのかな?
アビラ名物ということで 多分 アビラ牛のあぶり焼?ステーキ?を注文したかも・・・
これらの料理と飲み物で37.8ユーロでした。 -
食後の散歩。
もう9時を回っていますが この明るさ。
夕刻のカテドラル。
12世紀初めから14世紀のロマネスクからゴシックへの過渡期に建てられた大聖堂です。 -
先程まで降っていた雨は すっかり上がっています。
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圧倒されるほどの大きさの 円筒形の建物は カテドラルの一部だそうです。
-
立派な城門。高さ20mの石門であるアルカサル門。かつて兵士が出入りし、武器の移動に使われていました。
人通りの多いグランデ広場に面し、二つの円柱と大きなアーチから成る門で、カソリック両王(フェルナンド2世とイサベル1世)の紋章が施されています。重厚で迫力ある姿には圧倒させられます。
アルカサルという名前は イスラムの影響でしょうか。 -
城壁の裾野に佇む女性は サンタ・テレサ像。
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サン・セグンド通り。
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ラストロ通り。
城壁の足元には 天然の岩盤も見られます。 -
よくぞ これだけの城壁が無傷で残ったものです。
ライトアップを見るために ホテルに一度戻り、暗くなるのを待ちます。 -
10時過ぎにホテルを出て、城壁のライトアップを見に出かけました。
でも その前に カフェで一服タイムをリクエストされました。いちいち面倒です。
でもその間に 雨もすっかり止みました。 -
ライトアップされたアルカサル門と城壁。
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アビラはもともとケルト人によって建造されたとされ、この城壁もケルト時代の石壁が礎になったともいわれます。
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この辺りから 天然の岩盤が随所に見られるようになりました。
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ラストロ通りを歩いています。
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城壁に 小窓が。
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振り返って。
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岩盤は強固そう。
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城壁に開けられた門。
通りの前は公園になっていて 展望台もあるようでした。 -
少し歩くと また門がありました。この先は大きな自動車道で どんどん下りていくよう。
左側には坂を下りていく道もありましたが、この辺りで引き返したのかな?
夜のことだし ここから城壁内に入って 迷いでもしたら大変なので、素直に来た道を戻ります。 -
荒々しいほどの岩盤。
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さすがに観光客も少なくなっています。
たっぷりと厚みのある城壁です。 -
11時を回りました。
-
翌朝8時です。
朝食の前に 旧市街を散策。 -
石造りの建物。
-
アルカサル城門の内側から。
内側からは ダイナミックな城門の様子は窺えません。
この外付けの石段から 城壁の上に出られます。 -
ホテルへの案内図が 各所に見られます。
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旧市街にそぐわない色合いの 立派な建物。
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街は まだ静まり返っています。
思わず入っていきたくなるような中庭。 -
街角に動物の石像。
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石壁に紋章が刻まれているところは かつての貴族の館だそうです。
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壁に開いた穴は訳ありげ。
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旧市街散策。
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壁画には中世の騎士が描かれています。
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由緒ありげな建物。
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早朝のメルカード・チコ広場。
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村役場と記載されていますが なかなか立派な建物です。
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石造りの建物が多い中で 突然 こんな色合いの建物に出くわしました。
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平坦だと思えた旧市街ですが、この辺りは 急こう配の坂道。
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アビラの街のマンホール。
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街のはずれのサン・エステバン広場にあった円筒形の建物は 城壁関連でしょうか?
今にして思えば、コンデ・ドン・ラモン通りを下って 大聖堂とは反対側の出入り口に到着した模様。 -
城壁の外に出てきていますね。
いったい どの門を出たのでしょうか?
グーグルマップに照らし合わせてみたら アダハ橋門のようです。
「城壁の外へ出ると目の前にはアダハ川が流れており、展望台まで5分ほど。」とちゃんと調べていたはずですが・・・
きっと この時には 城壁の姿しか目に入らない精神状態だったかと・・ -
ライトアップ用の器具が いい具合に 石造りのような仕様になっています。
ブルゴオンド自動車道に沿って。 -
自動車道から離れて 階段を上がってきました。
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この時は 一体どこへ向かっているのか迷子状態ですが 城壁から離れなければ
城壁内に戻れるはず。 -
朝もやの中で 眼下に広がる景色は幻想的。
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緩やかな石段の行き着く先には 門があったような気がしますが、ここからは入らなかったはず。
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ごつごつとした岩山に囲まれた、スペインとしては珍しく標高が高く、町はちょっとした天空都市のよう。
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ドローンで俯瞰するわけにはいかないけれど アダハ川に浸食されてできた(たぶん)高台にある 強固な岩盤でできた地形は、自然の城塞だったのかもしれません。
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城壁の門をくぐって中へ。
Convent of Santa Teresa de Jesus。サンタ・テレサ修道院。
アビラは 修道院改革のために奮闘した聖女サンタ・テレサの生誕の地でもあるため、16世紀には「聖者の町」と称されたアビラは、修道院改革の所要な都市として機能していました。
聖テレサが幼少期を過ごしたとされる家の跡地に建てられたバロック様式の修道院。華美な装飾を控えたファサードが特徴的。聖テレサがアビラで厳しい修道生活を送ったことを踏まえた質素さの表れであるのだとか。
修道院の袖廊にアビラが生んだ歴史的偉人サンタ・テレサの遺品が数多く展示されているそうです。 -
サンタ・テレサ修道院。
旧市街地はキリスト教の聖人たちの活動や思想の跡がここかしこに残されていることから、アビラを「聖人の都市」と呼ぶ人もいるそうです。 -
ホテルがあるだろう方向を目指して。
マードレ・ソレダー通り。 -
Agencia Estatel de Administracion Tributaria
州政府機関。 -
Plaza Corrsl de las Campanas
ホテルはもうすぐ? -
Diputacion Provincial de Avila
アビラ州議会。 -
扉の模様に惹かれます。
手摺も可愛い。 -
lalesia de San Juan Bautista
カトリック教会。 -
ホテルの部屋は 123号室?
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9時半。
食事室です。一階のフロント奥だったような記憶。 -
朝食前の散歩のおかげで しっかり食べられそうです。
朝から 甘いケーキもいただきました。 -
10時過ぎには食事を終え、チェックアウトも済ませて 荷物を預かってもらい、タクシーの手配を頼んで 出かけました。
-
大聖堂前の広場。
アビラはカスティーリャ・レオン州にあるので、ライオンも鎮座しています。レオンはスペイン語でライオンのこと。 -
カテドラルの中に入っていく 着飾った子供たちと その親御さんたち。
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この日は ちょうど日曜日です。
きっと 子供たちのための宗教儀式があったのだと思います。
カテドラル内の見学は諦めなければいけないようですが アビラでの主な目的は城壁ですから さほど落胆もしません。 -
インフォメーションで城壁に上がるチケットを購入。1人5ユーロでした。
奥にある階段を上がっていったと記憶していますが・・・。 -
城壁の模型もあります。
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いざ城壁の上へ。
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イベリア半島は8世紀以降、北アフリカを基盤とするイスラム教勢力に支配され、半島を追われたキリスト教徒によるレコンキスタ(国土回復運動)が約800年にわたり繰り広げられていました。
スペイン中央部カスティーリャ・リオン地方の高原都市アビラもまた、早くからイスラムの支配を受けていました。しかし、11世紀末にレオン・カステイーリャ王国のアルフォンソ六世がこの地を奪還。 -
その直後に9年の歳月をかけて88の塔と9つの城門を持つ全長約2・5キロメートル、高さ平均約12メートル、壁の厚さ約3メートルの城壁を築きました。
アビラの街はその後大きな襲撃を受けることがなかったため、城壁もまた ほとんど無傷の状態で残されました。 -
城壁の上からカテドラルを。
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城壁内の旧市街。
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サーモンピンクの城壁が 緑に映えています。
城壁は茶色の花こう岩を積み上げて築かれていて、太陽の光の指し具合で城壁の色がピンク色や柔らかい黄色にと変化するのだとか。 -
サン・ビセンテ庭園。
昨夜 雨模様だったので心配していましたが こんな晴れ渡った青空の下で歩けるなんて最高。 -
サン・ビセンテ聖堂。
城壁のサン・ビセンテ門と向かい合って建てられている聖堂はアビラ大聖堂に次いで大きいもので、聖ビセンテとその姉妹の殉教地に建てられているそう。
聖堂のファサードは アーチが連なる廊下がついているのが珍しいということですが、右に見えているアーチ部分がそれでしょうか。
-
途中の階段を上がって 見張り塔の上へ・・と思っていましたが、ここがサン・ビセンテ門の上だったかもしれません。
サン・ビセンテ門は 9つの門の中でも東の城門とよばれ、一番重厚感があるとされる代表的な門なのですが、見逃していました。
城壁の上からは 城門の姿は見えないのですね。 -
城壁上には こんな急こう配の階段も。
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見張り塔?サン・ビセンテ門?にある日時計?。
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サン・ビセンテ聖堂。
石造りの外装には、多くの聖人たちが彫り込まれているのだとか。
内部は、天井の高さとそれを支える列柱群が見事だそうですが、結局 中に入る時間はありませんでした。
黄金の中央祭壇もなかなかの見ものだそうです。 -
城壁内の街。
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城壁の外。
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城壁の外。
中央に見えるのがエンカルナシオン修道院です。
「アビラ旧市街と市壁外の教会群」として世界遺産に登録されているのですから、世界遺産の半分を見損なったわけです。 -
城壁の外。
マドリッド通り辺り。 -
道沿いには 所々へこんだ石が見られます。この石はローマ時代のネクロポリスや西ゴート時代の古い城壁や墓地の残骸を再利用したものだそうです。
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いくつもある石段は見張り塔へ上るためのもの。
城壁沿いからも 十分に景色が堪能できるので、途中で上がるのは止めました。 -
この 一枚板のような塔?の下にも 入口らしきものが見えますが、これも門の一つでしょうか。
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この辺りから 城壁の下に下りて、旧市街の中に入れるようになっていました。
アビラのパラドールは この先のようでした。 -
城壁は ローマ帝国時代に建造された石塀の跡に沿って建てられているそうです。
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イスラム教徒からアビラを奪還したカスティーリャ=レオン王アルフォンソ6世は、いち早く町の防備を整えるために、ローマ時代の城壁、城門、塔の範囲を利用したと考えられています。
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アビラの市壁は 茶色い花崗岩とローマ帝国、西ゴート王国時代の城壁で作られているということですが、その当時の城壁を想像しつつ・・・
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城壁の足元を見る限り 早朝に歩いた城壁部分ではなさそうです。
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城壁がカーブを描いて旧市街を取り囲んでいる様子がよく分かります。
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旧市街の先にある城壁。
どこまで歩いていけるのか 気にはなりますが、 -
歩いてきた城壁側。
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ここから先は 歩くのを諦めた城壁部分。
でも十分に歩きました。 -
帰り道では フォトタイムもなく 見張り塔に上がることもないので 案外早く戻れました。
カテドラル。 -
カテドラル前の広場では まだお祭りの最中のようです。
-
一度 城壁から下りて もう一か所 城壁に上れるようなので そちらへ向かいました。アルカサル門の内側です。城壁の内側にある、カルボ・ソテーロ広場に料金所があります。
早朝に見た外付けの石段は とても急で 転げ落ちるかと心配になるほど。
-
城壁を全部歩くつもりでいたのですが、ここまで城壁の上を半分ほど歩いただけで足が悲鳴を上げ始めていました。
門の上部から見る南側の景色。ほんの少しだけ歩いて こんな風景をカメラに収めて 城壁巡りは終了です。 -
何か 宗教関係のお祭りのようです。
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昨夜にも入ったカフェで、ビールとモストで 疲れを癒します。
朝食をしっかり食べたので、ランチはスキップしました。 -
城門の手前にあるインフォメーション。
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カテドラルの前の広場での お祭りの様子。
-
ホテル近くの通り。
フロントでタクシーをお願いして 待つこと10分弱。 -
宗教関係のお祭りのため ホテルの前まではタクシーが入ってこられないということで、すぐ近くの小さな広場まで歩きました。
その広場の近くにも お祭りの飾り付けがされていました。 -
フロントでお願いしておいたのは 駅までの送迎だけでなく ここクワトロ・ポステスに寄ってもらうこと。
写真を撮り損ねましたが、ここはローマ帝国時代の遺跡だそうです。
ここからは、アビラの旧市街の全景が見渡せます。
フレームギリギリに全景を撮ると 細部が分かりかねます。 -
左端をズーム。
今日歩いたのはこの部分の向こう半分ほど。 -
中央部の左半分。
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さらに右へ。
-
こちらが城壁の右端です。
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駅へ向かう途中の車窓から 最後の一枚です。
-
寄り道をしてもらったので タクシー料金は14ユーロになりました。
アビラ駅にて。
駅の前の通りの 向かって右側にタクシー乗り場があります。 -
マドリードに向かう便は多いようです。
まだ1時前。少し早く着きすぎたかな。夫は 私以上に慎重派でした。
MD13:39発に乗ります。 -
プラットフォームにはエレベーターもありました。
-
15:17
チャマルティン駅。 -
アトーチャ駅へ。
一度ホテルに寄って クエンカへ向かいます。
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