2017/07/14 - 2017/07/22
123位(同エリア469件中)
ポポポさん
7月20日 旅行7日目の夕方です。
夕方とはいえこの時期の北イタリアでは夜8時時頃まで明るいのでまだ十分観光ができます。当日は夕食まで街の散策と買い物をし、夜はライトアップされた夜の街を散策しました。
ところでファローリア山に上るロープウエイですが、バスがホテルに着いた時すでに午後5時を過ぎていて間に合いませんでした。
明けて7月21日は旅行の最終日。早朝の清々しい空気を吸いながらバスが出発するまで遊歩道を歩きました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
バスがホテルに到着した時、すでに時計の針が午後5時を回っていたためロープウェイでファローリア山に上ることは断念しました。
夕食は町中にあるレストランで午後7時から、それまでは自由行動です。ホテルで体を休める人もいましたが、私は町の散策とスーパーで買い物することにしました。
まず訪れたのは聖フィリッポと聖ヤコブ寺院。昨日内部を見ていないのでさっそく見学することにしました。
中に入ろうとすると入り口のドアが閉まっていて開かない。ドアの前で首をひねっていると、道行く中年のご婦人が声をかけてくださいました。
「そこ開かないわよ。入口じゃないの。横から入るのよ。」え、そうなんだ。それじゃ開かないはずだ。どうもありがとうございました。
教会と旧市庁舎の間を通り抜け、教会の横の扉を開けて中に入りました。 -
中に入るとこれからミサが始まるような雰囲気。何人もの信者さんたちが椅子に座ってミサの開始を待っていましたが、内部は非常に静かでした。
私もいつものように静寂な空間に浸りましょう。
聖フィリッポと聖ヤコブ寺院(教会)はコルティナの教区教会です。外観はチロルの山村にある飾り気のない質素な造りですが、内部は立派な造りでした。 -
主祭壇。中央には聖母子の祭壇画、祭壇画の左右には向かって左に天国の鍵を持つ聖ペテロ、右に剣を持ちペテロの彫像がありました。
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祭壇画をズームアップ。
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ピンク色の天井が美しかったです。
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天井画をズームアップ。
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説教壇。
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壁際にあった聖母子の祭壇。この祭壇は豪華でした。聖母子像に見とれていると神父さんが姿を見せられました。
どうもこれからミサが始まるようですので、お邪魔にならないようにそっと退出しました。 -
教会の鐘楼。集合は午後7時なのでまだ十分時間があります。
街歩きを続けましょう。夕食前にはスーパーで買い物もしておきたいし遊歩道も歩いてみたい。
午後5時頃には鈍曇りだった空も今は青空です。 -
コルソ・イタリア通りから眺めたソラピス。
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町の広場から眺めたファローリア山(2123m)。
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遊歩道の側にあるファローリア・ロープウェイに向かっています。そこからならファローリア山が見えるはず。
写真は上り坂の途中から写した教会の鐘楼。 -
遊歩道の側にあるファローリア・ロープウェイ乗り場に到着。天候が回復したのでファローリア山に上りたかったな。
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ロープウエイ乗り場からはファローリア山(2123m)の全景が見れました。
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ロープウエイ乗り場に掲げてあったロープウエイの運行表。
始発は朝8時30分で最終は午後5時まで。いや待て待て何か書いてあるぞ・・・。
上りの最終便は午後4時30分で、下りの最終便が午後5時じゃないか。これじゃはなから間に合うはずがない。
「地球の歩き方」には最終便は午後5時と書かれている。この書き方ならだれもが上りの最終便は午後5時だと思ってしまう。紛らわしい書き方は止めてほしい。ガイドブックの意味がないよ。各地域の特派員さんは正確な報告をしてほしい。
夏時間は日の入りが遅いので午後6時まで運行してほしいのだが、就業時間がキチンとしている欧州では無理な話かな。 -
グチグチ言っても仕方が無いので街歩きを続けます。
これはファローリア山の案内図。山に上れないので雰囲気だけでもと写してきました。 -
ロープウエイ乗り場、横からの写真。
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ロープウエイ乗り場の駐車場からはファローリア山の全景が見れました。
景色を見て行ったつもりになろうと思ったが、無理だった。 -
続いて遊歩道を歩いてみました。
遊歩道は昔の鉄道の廃線跡。町の高台にあるので見晴らしは抜群。素晴らしい景色が一望できました。遊歩道はファローリアロープウエイ乗り場の側を通っているんです。
これはアーチ式の橋。コルソ・イタリア通りの南端から見ることができるんですがこの橋も遊歩道なんです。 -
橋の上からの景色。コルティナの町とクローダ・ダ・ラゴの夕暮れ風景。
コルティナ ダンペッツォ 散歩・街歩き
-
シャッター速度を落とすとこんな風になりました。
遊歩道の散策はこれくらいにして時間までにスーパーで買い物をしました。今回の買い物は主に食料品。チーズとオリーブオイルが主でした。
どちらもコープのスーパーで購入。コープのスーパーではチーズは切り売りされてなくて、全て個包装。モッツァレラ、カマンベール、トリュフ入りやブルーチーズを購入しました。トリュフ入りのチーズやカマンベールは数個ずつ、さらにオリーブオイルを買ったので急に手荷物が増えてしまいました。 -
コープのスーパー前で午後7時前に再集合し、夕食会場のレストランに行きました。
ここが今宵のレストラン「イル・ポンテ」、中はかなり広くて我々は2階の席で食事を取りました。
木造のヒュッテ風の建物で雰囲気がすごく良くて、中は外国のお客さんで一杯でした。ちなみに東洋人は我々だけ。
ここは西洋人に人気のレストランのようでした。イル ポンテ イタリアン
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前菜はニョケッティのパスタ。
イル ポンテ イタリアン
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メインはソーセージに野菜サラダ添えかな?一日歩き回ってこの時はお疲れ気味、写真を撮るのも忘れて先に箸(この場合はフォークを)を付けてしまった。
見苦しい写真ですみません。だから写真を見ても何の料理だったか分からない。
レストラン内部の写真を撮るのも忘れていました。イル ポンテ イタリアン
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これがデザートに出たのかな。何の飲み物だったか全く覚えていない。
飲み物はビールを注文したはずだが、本当にこれ、何だったんだろう?
恐ろしいほどの健忘症にアルツハイマーという言葉が頭をよぎる。これやばそう。
こうしてレストランを出たのが午後8時25分、食事が出て来るのに時間がかかったため結構長居をしてしまいました。
この後は街のライトアップを見る予定でしたが、まだ外が明るいので一旦ホテルに戻りました。イル ポンテ イタリアン
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ホテルのベランダからライトアップの明かりを確認し、午後9時30分に夜の散策に出発しました。
コルソ・イタリア通り、この辺りは通りに面した店の明かりが漏れているだけでライトアップはされていません。 -
教会の鐘楼に明かりが燈っていました。夜鐘楼にはト音記号の照明が灯されると4トラメンバーさんの旅行記には書かれてありましたが、今宵はそのような照明は無く寂し気でした。
コルソ・イタリア通りの右端に設置されている通路はカーレースに出場するクラシックカーがパレードする道です。 -
ライトアップされているのは旧市庁舎周辺。
-
イチオシ
旧市庁舎と教会の鐘楼。壁に書かれているフレスコ画の紋章が浮かび上がって綺麗でした。
コルティナ ダンペッツォ 散歩・街歩き
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ローマ広場に面している建物「Hotel de la Poste」。
オテル ド ラ ポステ ホテル
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教会と鐘楼のライトアップ。
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ローマ広場に面している教会と旧市庁舎。
この後コルソ・イタリア通りに戻り、通りを進み始めた時急に大粒の雨が降ってきたんです。
まさか雨が降るとはおもわないので傘を持っていません。うわー!濡れる濡れる急いで通り沿いの軒下に入って雨宿りの場所を探しました。コルティナ ダンペッツォ 散歩・街歩き
-
見つけたのは旧市庁舎の向かいにある本屋の隣のにある路地にある。ここに走り込んで雨宿り。
ここがその路地です。路地の左は本屋さん、右は洋品店でした。店の名はロンドンショップでした。私が駆け込んだ後、私と同じように雨に打たれた人が数人ここへ走り込んで来ました。
雨は激しくなるばかり、土砂降りの雨はいつ止むとも知れず。 -
夜雨に打たれてじっとしていると寒くなってきました。長袖ですがそれでも寒い。体を動かした方が良いと思い、少し小降りになった時に店の軒先で雨を避けながら歩いて夜景の写真を数枚撮りました。
そのうちの1枚は教会の鐘楼。 -
聖フィリッポと聖ヤコブ寺院。こちらが教会の入口です。
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再び路地に戻り雨宿り。
雨は強くなったり弱くなったりを繰り返しながらいつ止むとも分かりません。
うーん、いつ止むんだろう。 -
雨が降り出して25分、やっと小降りになってきました。
店の軒下をホテルに向かって歩いていると雨が上がりました。このままホテルに帰るかそれとも引き返してもう少し先まで行ってみるか迷いましたが、折角夜景を見に来たんだからもう少し先まで行こうと引き返すことにしました。
写真は激しく降った雨で水浸しになったコルソ・イタリア通り。 -
来た道を引き返します。雨宿りしていた観光客が軒先から出て来始めました。
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旧市庁舎の手前までやってきましたが、雨が降ったせいか人通りはさきほどよりかなり少なくなっていましたよ。
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先ほどはこの先を歩いている時に雨が降って来たんだ。
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教会の横から振り返ったコルソ・イタリア通り。
昼間は気付かなかったけど旧市庁舎の前に赤いポストがあるじゃありませんか。イタリアのポストは日本と同じ赤なんだ。
欧州は黄色のポストが目に付くんだけど赤だと親近感が湧く。コルティナ ダンペッツォ 散歩・街歩き
-
現在午後10時15分、流石にこの時間だと通行人が少ない。ましてや雨降りだったのでなおさらです。
ツアー参加者の中でこの日ライトアップを見に出かけたのは私だけでした。 -
ここは「ホテルアンコラ」。この先のコープのスーパー辺りまで明るいようですが現在午後10時15分。
明日は出国するため荷物の整理をしなければいけません。ここで引き返すことにしました。 -
ホテルアンコラです。
アンコラ コルティーナ ホテル
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ホテルアンコラのレストランはまだ営業中らしい。
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教会まで戻ってきました。鐘楼にはト音記号の照明が灯されていなかった。見たかったな。
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コルソ・イタリア通りの北の端まで帰って来ました。ホテルまでは後少し。
雨に降られるとは予定外だった。 -
レストランのテラス席。現在午後10時23分、流石にこの時間お客さんはいなかった。
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人通りの絶えた道をホテルまで帰りました。コルソ・イタリア通りから外れると誰も歩いていない。
コルティナは治安の良い街なので遅くまで出歩いても安心ではありましたが、周りに誰もいないと一抹の寂しさは感じました。 -
午後10時30分目にホテルに到着。雨が予定外で予想以上の時間を浪費してしまいました。
明日は出国なので今から荷造りえを終え、入浴の後就寝すると12時は越えてしまいます。当初は明日の早朝再びモルゲンロートに挑戦しようと思っていました。挑戦するには朝5時30分に起きなければなりません。今日は疲れているし明日朝起きれるかな?と、不安がよぎってしまった。
結局これはたぶん無理だなと床に入り十分睡眠を取ることにしました。
こうして旅行期間中最も遊びまくって歩き疲れた一日が終わりました。Eight Cortina ホテル
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明けて7月21日、朝から快晴で素晴らしい天気です。
この様子なら今朝はモルゲンロートが見れたんではなかろうかという思いが頭を駆け回りましたが、自分で考えて出した結論なので今更思っても仕方がない事。
それよりも今日は朝9時の出発なのでそれまでに遊歩道をどこまで歩いて行けるか試すことにしました。
朝6時24分ベランダから見たBecco di Mezzodi(2603m)やLa Rocchetta(2496m)などの秀峰は朝日に照らされて大変美しかった。 -
早朝の朝日を浴びた山塊は神秘的。
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Becco di Mezzodiをズームアップ。
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さらにズームアップ。朝日を浴びたBecco di Mezzodiは昨日よりも美しかった。
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朝の食事は7時30分からです。それまで山の景色を見ようと外に出ました。
これが早朝のトファーナの姿。昨日よりもはるかに美しかったです。
この景色を目にした時、コルティナダンペッツォに来て本当に良かったなとつくづく思いました。 -
同じくクローダ・ダ・ラゴも綺麗だった。朝の空気は爽やかで清々しいです。
天気もいいし絶好の観光日和になりそう、そんな予感がする朝でした。 -
ロビーにさり気なく飾ってあった花。蘭ですね。
さあ朝食の時間です。早めに切り上げて朝の散歩に出かけますよ。Eight Cortina ホテル
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食事の内容は昨日と変わりません。その代わり昨日撮り忘れた食堂の様子を写しておきました。
日本人客は我々のみ、後は外国の観光客ばかりでした。
食事を終え、荷支度を終えて8時15分にホテルを出て散策開始。Eight Cortina ホテル
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ホテルの前の道をしばらく下り、ホテルベルビューの前の三叉路で山側に向かう道に進みます。
突き当たりの三叉路を右に右折すると遊歩道に出ました。あとはその道を真っすぐ進むだけ。
歩いて行くと遊歩道の右脇に記念碑が見えてきました。
第一次世界大戦の英雄「Antonio Cantore将軍」の記念碑です。 -
さらに進むと大きな広場があり朝市が開かれていました。
イタリアでも朝市やっているんだ。イタリアで朝市見たのはこの町が初めて、親近感が湧いてくる。
日本で朝市というと生鮮品の市という印象が強いですが、コルティナでは大多数の出店が衣料品でした。 -
トファーナ山群を背景にした朝市の風景はコルティナらしい景色なのかな?
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朝市の広場を抜けるとバス乗り場がありました。ここがコルティナのバスセンター。
遠くヴェネチアから運行しているバスもあります。
ミズリーナ湖やトレ・チーメ行きのバスもここから出ていますので、個人手配の方は利用度が高いと思います。 -
バス乗り場からはクローダ・ダ・ラゴの姿も見ることができました。
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クローダ・ダ・ラゴをズームアップ。
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イチオシ
バス乗り場とトファーナ山群の景色。ここはトファーナの全容が見えるので一押しのポイントです。
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再びクローダ・ダ・ラゴの雄姿。綺麗でした。
旅行最終日は朝から天気に恵まれ、コルティナを取り巻く山々の景色はこの日の朝が一番美しかったと思います。 -
昨日夕方訪れた遊歩道のアーチ橋。左にはファローリア・ロープウエイ駅があります。
今日はこの橋を渡りもっと先に行ってみましょう。 -
橋の上から眺めたポガマニオン(2450m)。
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ファローリア・ロープウエイ駅。
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ファローリア山からロープウエイが降りてきました。現在8時33分、これが上りの始発8時30分発のロープウェイでしょう。
これに乗ってファローリア山に上りたいが、乗ったらバスに間に合わない。 -
橋の上から眺めたクローダ・ダ・ラゴと周辺の山々。
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イチオシ
橋を渡ると見えてきたのがこの景色。トファーナ山群の全景と左下に教会の白い鐘楼。
緑の中に白く突き出た白い鐘楼は目立つ存在。 -
コツティナダンペッツォの景色。
アーチ橋を渡るとこのような雄大な景色が見えてきました。チロル風の景色に癒されます。
遠くの山はその形状からチンクェトッリ(2255m)のようです。コルティナ ダンペッツォ 散歩・街歩き
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ズームアップしました。
コルティナ ダンペッツォ 散歩・街歩き
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チンクェトッリの右の山はトファーナ山群です。
コルティナ ダンペッツォ 散歩・街歩き
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少し歩いた物の場所から見た景色。
この辺りはコルティナ側の視界が開けていて、トファーナ山群からチンクエトッリ、クローダ・ダ・ラゴに至る広範な山岳風景を一望の下に見渡すことができる最高のビューポイントです。 -
遊歩道は林の中続いていました。この林を抜けるとさらに視界が開けるであろう事が十分予想されますがもう時間が無いのです。
バスが出発するのが9時なので5分前にはホテルに帰っておかないと・・・。
これ以上は無理、諦めてホテルに引き返しました。 -
チンクェトッリと山村の風景。
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アーチ橋まで戻ってきましたよ。
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アーチ橋北側の景色。ポガマニオンとファローリア・ロープウェイ駅。
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アーチ橋の下には道路が通っています。
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イチオシ
こちらは橋の南側方面の景色。
コルティナ ダンペッツォ 散歩・街歩き
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バスターミナルの隣にある駐車場からの見たコルティナとトファーナの景色。
コルティナ ダンペッツォ 散歩・街歩き
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バスターミナルからの風景。ここから見るトファーナの景色が一番美しいと思います。
トファーナの頂上付近は雲がかかる事が多いそうですが、今日は絶好の登山日和になりそうです。コルティナ ダンペッツォ 散歩・街歩き
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ホテルの近くまで帰ってきました。見えている山はフィアーメス(1292m)。
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ホテルベルビューに向かう坂道を降り始めると、何やら腹に響くエンジン音がいくつも聞こえて来るではないですか。
見ると沢山のクラシックカー(多くはスポーツカー)が信号待ちしていました。
7月23日までコルティナでクラシックカーレースが開催されているので、そのレースに参加するクラシックカーのようです。 -
クラシックカーファンにはたまらない風景でしょうね。どの車も大変手入れが行き届いていました。
イタリアの車と言えば35年前にローマを走っていた車はどの車もボコボコ。車の前も後ろも凹んでいて塗装が剥げた車が多かったな。
中にはドアを綱で車体に縛りつけて走っていた車もあったっけ。時代が変われば人々の意識も変わるもんですね。手入れされたクラシックカーは素敵でした。
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