2017/07/14 - 2017/07/22
15位(同エリア82件中)
ポポポさん
シルミオーネ観光の続きです。
昼食を終えると自由行動になりました。サンタ・マリア・マッジョーレ教会やガルダ湖畔のビーチを見た後はスカラ家の城塞を観光しました。
この城塞はイタリアの城郭建築としては珍しい水城で、城塞内にある船溜まりが有名なんだそうです。城塞のため内部には館がありませんでした。
二重の城壁や二重の堀、城壁に穿かれたいくつもの鉄砲狭間は正しく城塞でした。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 観光バス 徒歩 飛行機
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行あり)
- 利用旅行会社
- 阪急交通社
-
ダンテ通りからスカラ家の城塞入口の所まで帰って来ました。
この入口も吊り上げ橋でしたが現在は取り払われ、石の橋が取り付けられています。13世紀に建てられた城塞 by ポポポさんスカラ家の城 城・宮殿
-
では城門を潜って中に入りましょう。正門は城壁が2重になっていました。
13世紀に建てられた城塞 by ポポポさんスカラ家の城 城・宮殿
-
スカラ家の城塞の説明図です。この建物はCastle(城)ではなくRocca(砦)として表示されているので城塞と表記するのが正しいと思います。
2番目の門を潜った先にチケット売場があります。入場料は5ユーロでした。ガイドブックには4ユーロと書いてありましたが今年になって値上がりしたようです。 -
こちらのパネルは写真入りで建物が説明されていました。この城塞は現在博物館として公開されています。
-
入ってすぐ左側にあったのは木造船の一部です。丸木船のようにも見えましたが博物館としての展示物はこれのみでした。博物館としては展示物が少なすぎ・・・。
この後、中庭に出て城塞の中を見て歩きました。 -
城塞は正門側と半島の付け根部分は城壁が2重構造になっています。
ここは内側の城壁に造られたアーチ型の通路です。この通路は門で閉じるのではなく、写真のような物を下ろして通路を塞ぐようになっていました。13世紀に建てられた城塞 by ポポポさんスカラ家の城 城・宮殿
-
ここは半島の付け根部分に架け渡された吊り橋です。橋の下は堀で、湖の水が引き込まれています。
-
上記の吊り橋を外から見るとこんな風になっていました。
-
ここの城壁も2重です。ここでは内側の城壁にも吊り橋が設置されていました。
13世紀に建てられた城塞 by ポポポさんスカラ家の城 城・宮殿
-
イチオシ
城の三隅にはこのような塔が建てられ、塔と塔の間には城壁が築かれていました。そして城壁の上の通路を辿ると塔に行くことができました。
13世紀に建てられた城塞 by ポポポさんスカラ家の城 城・宮殿
-
ここは船溜まり、湖に面した城塞の東側にあります。入口は東の隅の一か所のみ。
入口は狭く、船一艘が通れるほどの広さしかありません。
水底には藻が大量に繁殖しているため水が澱んでいました。定期的に水底を清掃していないのでしょうね。人の手が全く入っていないように見えました。
これは汚い、有料なので清掃して綺麗にしてほしいものです。13世紀に建てられた城塞 by ポポポさんスカラ家の城 城・宮殿
-
船溜まりの側壁には階段や通路があり、湖の端まで行ける造りでしたが、安全のためか側壁は進入禁止になっていました。
-
現在居る所は城塞の最も下の回廊と城壁部分です。中庭の奥の通路から階段で上がることができます。
この城塞は城壁の設けられた回廊も巡ってあちこち観光するようになっていました。今見えている所は船溜まりとその外側の堀です。 -
船溜まりの西北の隅から写した南東方向の写真。
この様に船溜まりが創建当時のまま残る中世の城郭は大変珍しいそうです。13世紀に建てられた城塞 by ポポポさんスカラ家の城 城・宮殿
-
船溜まりの西側の城壁、今一番手前の城壁の回廊を歩いてきたところです。
城壁の回廊はさらにもう一段上にもありました。 -
一番下の城壁の間から見た街の様子。こちらはダンテ通り方向。
-
2階から見上げた城塞の塔。2階を見終えたらあの塔の上まで上りますよ。
13世紀に建てられた城塞 by ポポポさんスカラ家の城 城・宮殿
-
スカラ家の城塞。
13世紀に建てられた城塞 by ポポポさんスカラ家の城 城・宮殿
-
塔の高さは47m、この高さから見るとそんなに高いようには思えませんが、中庭から眺めた塔は高かったです。
この塔には上ることができます。 -
では塔に登りましょう。塔に登るには一旦中庭まで降りて城壁沿いにある階段を登ります。
中庭に降りると、階段を登る人の姿が見えるので上り口はすぐ分かります。
階段を登ってまず最も上の城壁まで上ります。そこから城壁の上の通路を歩いて塔の所まで進み、さらに塔のてっぺんまで登ります。 -
城壁の最上階から眺めた中庭。写真の上部に見えている塔にこれから登ります。
城壁の上の通路を歩いて塔の所まで行きましょう。 -
中庭の様子。写真左隅が城塞の出口です。同じところに出入り口がありますが、入場は写真上の建物の中を通り抜けて中庭に入るようになっています。
なお中にはトイレがありました。たぶん無料だと思います。利用しなかったので確実な情報ではありませんが・・・。 -
先に最上階の城壁を一周し、それから塔に登りました。塔の入口は写真の反対側にあります。
階段が何段あるのか数えて書き留めたのですが、そのメモを紛失してしまったので分かりません。
塔の階段の傾斜は急ではありませんが、その分階段の数が多かったように記憶しています。 -
塔の上に登る前に最上階の城壁から眺めた景色を写真に撮りました。
-
スカラ家の城塞入口方向にあるカステッラ広場。
町の奥に見えているのはガルダ湖です。シルミオーネはガルダ湖畔に突き出た半島なので街はガルダ湖に囲まれているのです。 -
ヴィットリオ・アマヌエーレ通り。シルミオーネの目抜き通りで多くのジェラート店があります。
-
ダンテ通り。通りの中程、茶色いレンガ造りの建物が私たちが先程食事した「La Speranzina Restaurant & Relais」です。
-
「La Speranzina Restaurant & Relais」とガルダ湖周辺の景色をズームアップ。
-
ダンテ通りとシルミオーネの町並み。塔の右にある屋根瓦の建物はサンタ・マリア・マッジョーレ教会です。
-
コルソ通り。写真の城壁の奥にあるビーチが「Spiaggia Delle Muse」。
-
城塞の堀沿いに延びているコルソ通り。
-
堀と船溜まりの様子。堀からも湖に出入りできるようになっていました。
-
城塞の塔と最上階の城壁。
-
船溜まりの城壁越に見たガルダ湖。
天気は良かったのですが遠くの景色は霞んでいました。湖の色も青くはなかった。
夏の日差しが照り付けて湖から水蒸気が沢山上がっているのだろうか? -
船溜まりとガルダ湖。
-
船溜まりと城の堀。ガルダ湖の水が堀に引き込まれていることがこの角度からは良く分かります。
-
城塞とシルミオーネ半島。
-
中庭への出入り口。この城壁は内側の城壁です。中庭を囲む城壁を一周したのでいよいよ中央の塔に登りましょう。
階段の幅は少し狭いのですが、急な階段ではないため上りやすいと思います。
塔の頂上に登ればそこは360度のパノラマが待っていました。13世紀に建てられた城塞 by ポポポさんスカラ家の城 城・宮殿
-
ここからは塔の頂上から写した写真です。
シルミオーネの町とガルダ湖。 -
シルミオーネポート。ここには湖上遊覧観光ボートの乗り場があります。
-
シルミオーネの町の西側の様子。こちらが町のメイン通りです。
-
そしてこちらが町の東側。
見えている森の奥にはローマ帝政初期の別荘の遺跡「カトゥルスの遺跡」がありますが、塔のてっぺんからは見えませんでした。 -
湖の東側には湖畔に遊歩道があります。
遊歩道沿いには湖畔の温泉があるそうですよ。もっと時間があれば遊歩道を散歩してみたかった。 -
アップにすると湖畔の遊歩道が見えました。
-
湖上の景色は残念ながら今日は霞んでいて見れなかった。
ガルダ湖 滝・河川・湖
-
城塞の堀や船溜まりとガルダ湖。
-
シルミオーネはガルダ湖に突き出た半島の先にできた町ですが、こうして見るとかなり長い半島の先っぽにあることが分かります。
-
イチオシ
駐車場は写真の中央辺りにありますが、我々はそこから街の入口まで歩いてきたんです。
-
半島の西側、シルミオーネポート辺りです。
-
シルミオーネポートとカステッラ広場。塔から眺める景色は最高でした。
-
塔から0階の中庭に降りてきました。
これは城には欠かせない井戸です。 -
城壁には狭間がありました。これは鉄砲狭間です。では中庭の出口から城門に向かいましょう。
-
ここは内側の城壁を出た所。中央の門は入口門、門の外に堀がありますが、2重の城壁の間にはさらにもう一つ堀がありました。
2重の城壁に2重の堀、さらに城壁には鉄砲狭間が張り巡らされ、高い見張り塔を持つ城。防御に徹した城塞がスカラ家の城塞でした。
残り時間は後僅かですが次は街歩きをしましょう。 -
ダンテ通りから街のメインストリート、ヴィットリオ・エマヌエーレ通りへ。
ヴィットリオ・エマヌエーレ通りで沢山目に付くのがジェラート店。
食べたいのはやまやまだがもうあまり時間が残っていない。
先を急ぎましょう。
この界隈は観光客で溢れかえっていました。その訳は道幅が狭いから。
その中で我が物顔で通りを占領していたのが中国人のツアー客。シルミオーネは中国人観光客が沢山訪れる町らしく、中国人の観光客で溢れていました。今迄北イタリア・ドロミテでは全く中国人には出会わなかったのに、こんなに多いとは驚きでした。
その中国人観光客のマナーが大変悪い。ジェラートを食べながら道一杯に何人もが横並びに歩くのです。
その列が幾重にも連なってまるで中国人の行進のようでした。特に若い中国人女性のマナーが最悪。べちゃくちゃ大きな声で喋りまくりながらジェラートを舐めまくる。
彼らは前から歩いて来る外国人に道を譲ろうともしない。外国人達はジェラートを服に付けられるのを避けようとするのか、道の隅に移動して中国人グループをやり過ごす始末。
まるで傍若無人な今の中国の縮図をイタリアで見せられたようでした。
シルミオーネは素敵な町だったのに、これを見たら気分が悪くなりました。 -
中国人のグループをやり過ごして再び街歩き開始。
この周辺にはジェラート店が沢山ありました。この店もそのうちの一つ。 -
通りを歩き始めるとアーチのトンネルの前に来ました。ここは旧城壁の通路だったようです。
-
アーチ型の通路を潜ると通路の先にはまた別のアーチ型の通路がありました。
シルミオーネはトンネル式の通りが多いですね。 -
トンネルを抜けた先はこのような通りでした。レストランやショップが通りの左右に軒を連ねている。
-
さらに進むと十字路に出ました。通りの西にはガルダ湖が見える。ヤシの木もあって南国ムードが溢れる通りでした。
-
南国ぽくってこの感じ大好き。但し写真が逆光になったのは残念。
-
さらに進むとブーゲンビリアが咲いている店がありました。右には広いテラス席のあるレストランがあったんだけど、そちらには目もくれず目に入ったのはこちらの建物。屋根がブーゲンビリアのピンク色で飾られた建物でした。
屋根からブーゲンビリアの花が垂れ下がっているんだけれど、屋根にブーゲンビリアの木があるの? -
右の入口の横にブーゲンビルアの木がある。
そこから枝が横に這い屋根に這い上っているんだ。納得、素敵な店ですね。 -
店の入口横に植えられているブーゲンビリアの木。この木が壁を伝って屋根まで伸びているんですね。
集合時間まで余り時間が無いので街歩きはここで終了。集合場所であるシルミオーネの入口まで引き返しましょう。 -
集合場所まで戻ったけど誰もいない。集合時間を間違えたかな?
じゃなくて、ツアーの皆さんは日差しを避ける為に街の入口の門の中で休んでいるんです。
私はその間入口の写真をしていました。 -
シルミオーネの入口にはカットフルーツの出店がありました。
今日は暑いので商売大繁盛。店の周りには人垣ができるほどでした。写真は人が少なくなった時に撮ったもの。
ブドウは3ユーロ、サクランボが3.5ユーロ。これはジュースかな。 -
店主の後ろのレモンは大きいな。ポンペイでもこのように大きなレモンを見かけたけど、イタリアで生産されているレモンは皆大きいのかな。
などと考えていたら町の入口門の中からツアーの皆さんがぞろぞろ出てきました。
全員集合したので皆で湖畔の駐車場まで移動し、バスに乗車してミラノ空港に向かいました。 -
ミラノに向かう高速道路沿いの景色。ミラノ空港まで140㎞、約2時間です。
今回の観光日程はミラノ空港を残すのみとなりました。 -
バスはミラノ万博会場を右手に見て空港に向かいましたが途中渋滞に見舞われました。
時間に間に合うかハラハラしましたが大丈夫でした。こんな事もあるので帰国日は十分余裕をもって出発するんですね。 -
無事ミラノ空港に到着。運転手さん7日間安全運転ありがとうございました。
お疲れ様でした。 -
ツアーバスともここでお別れです。ご苦労様でした。
-
ミラノ空港の免税店。ミラノ空港はかなり大きな空港でした。
ミラノ マルペンサ国際空港 (MXP) 空港
-
免税店が並ぶ通路を進み出国ゲートへ。
ミラノ マルペンサ国際空港 (MXP) 空港
-
出発ゲートです。
帰国も大韓航空便なので行き先は仁川空港。午後10時発仁川空港行き、所要時間は11時間30分です。
ほぼ定刻にミラノ空港を出発しました。ミラノ マルペンサ国際空港 (MXP) 空港
-
水平飛行に移ると1回目(夜食)の機内食が出ました。
韓国料理のビビンバです。これは美味しい。以前大韓航空機に乗った時も食べましたが、美味しかったです。
大韓航空機は韓国人が多いためいつも騒がしいので、積極的に利用しようとは思いませんが、調理だけは大変美味しいです。 -
2回目の機内食、朝食です。これも美味しかったですね。
-
7月22日午後4時30分仁川空港に到着。通路の壁を写したらまたもやピンボケ。
仁川国際空港 (ICN) 空港
-
仁川空港の大韓航空機。
仁川国際空港 (ICN) 空港
-
同じく仁川空港の様子。仁川空港乗り継ぎで福岡空港へ。
仁川国際空港 (ICN) 空港
-
午後6時30分、大韓航空機にて仁川空港を出発し福岡空港へ。
午後19時55分、福岡空港到着。入国手続き後帰省。お疲れ様でした。
これにて北イタリア・ドロミテ旅行記は終了です。
長い旅行記になりましたが最後までご覧いただき誠に有難う御座いました。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅
-
前の旅行記
イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅 24 コルチナダンペッツォからシルミオーネへ
2017/07/14~
シルミオーネ
-
次の旅行記
イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅 ④ アオスタ渓谷と湖畔の町コモ
2017/07/17~
その他の都市
-
イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅 ①
2017/07/14~
その他の都市
-
イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅 ② イタリアアルプス山麓の町チェルビニア
2017/07/14~
その他の都市
-
イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅 ③ モンテビアンコ(モンブラン)観光
2017/07/14~
その他の都市
-
イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅 ⑤ 繊維産業で栄えた町コモ(前編)とコモ大聖堂
2017/07/14~
コモ
-
イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅 ⑥ 欧州随一の避暑地コモ湖クルージングと繊維産業...
2017/07/14~
コモ
-
イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅 ⑦ マッジョーレ湖の真珠ボッロメオ宮殿(前編)
2017/07/14~
マジョーレ湖周辺
-
イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅 ⑧ マッジョーレ湖の真珠ボッロメオ宮殿(後編)
2017/07/14~
マジョーレ湖周辺
-
イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅 ⓽ ボッロメオ宮殿の庭園は素晴らしか...
2017/07/14~
ストレーザ
-
イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅 ⑩ 世界遺産レーティッシュ鉄道ベルニナ線(前編)
2017/07/14~
その他の都市
-
イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅 ⑪ 世界遺産レーティッシュ鉄道ベルニナ線(後編)
2017/07/14~
ベルニナ急行
-
イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅 ⑫ スイスの山村ミュスタイアにある世界遺産聖ヨハネ...
2017/07/14~
ミュスタイア
-
イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅 ⑬ ドロミテ観光西の玄関口ボルツァーノ
2017/07/14~
ボルツァーノ
-
イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅 ⑭ ブレンナー峠を越えてインスブルックへ 前編
2017/07/14~
インスブルック
-
イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅 ⑮ ブレンナー峠を越えてインスブルックへ(後編)
2017/07/14~
インスブルック
-
イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅 ⑯ 絶景のドロミテ(カレッツァ湖からポルドイ峠ま...
2017/07/14~
ボルツァーノ
-
イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅 ⑰ ドロミテ街道(ポルドイ峠とセッラ山群)
2017/07/14~
トレンティーノ・アルト アディジェ州
-
イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅 ⑱ ドロミテ街道(ポルドイ峠からフェルツァレーゴ峠...
2017/07/14~
トレンティーノ・アルト アディジェ州
-
イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅 ⑲ ドロミテ街道(フェルツァレーゴ峠からコルティナ...
2017/07/14~
コルチナダンペッツオ
-
イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅 20 絶景のトレ・チーメハイキング
2017/07/14~
コルチナダンペッツオ
-
イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅 21 絶景のトレ・チーメハイキング2
2017/07/14~
トレンティーノ・アルト アディジェ州
-
イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅 22 雨に降られたミズリーナ湖・ドッビアーコ湖観光
2017/07/14~
トレンティーノ・アルト アディジェ州
-
イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅 23 コルティナダンペッツォの散策
2017/07/14~
コルチナダンペッツオ
-
イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅 24 コルチナダンペッツォからシルミオーネへ
2017/07/14~
シルミオーネ
-
イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅 25 シルミオーネの散策そして帰国
2017/07/14~
シルミオーネ
-
イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅 ④ アオスタ渓谷と湖畔の町コモ
2017/07/17~
その他の都市
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったスポット
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ イタリア湖水地方、ドロミテ山塊、アルプス・チロルを巡る旅
0
79