2017/12/03 - 2017/12/03
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mimicatさん
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ここ3年ほど毎年参加のウォーキングフェスティバル。
年の瀬が迫る前に、半日しっかり歩くのだ。
今年は8㎞のコースに参加。
スタート地点までとゴールから自宅までの距離を加えると、10kmは余裕で超える。
普段の運動不足をここで一気に解消!される訳はないのですが、頑張って歩きました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 徒歩
-
スタート地点で受付を済ませ、会費を払って参加証兼ねた地図とお茶をもらって、みんなで出発前のストレッチ体操をします。
今回はスタート地点が変わりましたが、相変わらず政治家先生&秘書さんの御挨拶なんぞがありまして、ゆるキャラに見送られて10:00頃出発です。
こんなローカルイベントにも議員は顔を出すもんなんですね。
なんか大変ね。 -
松原商店街は開店し始めたところでした。
和菓子屋さんでみんながたまっているので何事かと思ったら、おいしそうな大福を買っているところでした。
我々も行列。
大福かと思ったら餡餅だった。
出来立てなのでほんのり暖かく、まるで大福のように柔らか。
でも、餅なんでコメのパンチはずっしりときます。
サイズが大福より大きいので、おなか一杯になりました。
美味しかった~。 -
マンションらしいのよね。
なんか、学校とか、病院とか、ホテルのようにも見える。 -
旧東海道を歩いていると、旧神奈川宿にきました。
このあたりは、むかしから神奈川台町と呼ばれ、かつては海沿いの景勝地として広く知られていました。
この神奈川は、江戸時代には、東海道五十三次の中の、日本橋から数えて、品川、川崎に続く第三番目「神奈川宿」として栄えていました。
その頃の神奈川宿の様子は「東海道中膝栗毛」(十返舎一九)にも描かれていますが、昼夜を問わず、街道を行き交う人々でたいへんなにぎわいだったそうです -
ここは坂本竜馬の妻おりょうさんが働いていた田中家です。
こんなところにあったのかぁ。
「田中家のはじまりは、浮世絵の中から
海の眺めを楽しむため、台町の坂道沿いにはたくさんの腰掛け茶屋が並んでいました。その様子は、広重による「東海道五十三次」の神奈川・台之景にも描かれています。その絵をじっくり眺めますと、坂の上から三軒目に「さくらや」という看板の文字が読めます。これが、現在の田中家の前身です。
幕末の頃、文久三年(1863年)に、田中家の初代がそのさくらやを買い取り、「田中家」がスタートしました。その少し前、安政六年(1859年)に横浜開港が決まり、各国の領事館がつぎつぎとこの近辺に置かれました。また、多くの外国人が商館を構えるなど、横浜はこのあたりを中心に国際都市として発展していきます。」 -
「幕末の偉人、坂本龍馬の妻おりょうは、龍馬亡きあと、ここで住み込みの仲居として勤めてくれていました。
月琴を奏で、外国語も堪能で、物怖じしないまっすぐな性格が、ことに外国のお客様に評判だったといいます。
横須賀に嫁いでいき、田中家をやめたあとも、ひいき客からいつまでも話題に上ったということです。
田中家の前身は、歌川広重の浮世絵にも描かれていた。
今でこそ埋め立てがすすみ、国道1号と横浜駅を越えて海に出るまで1キロほどあるが、昔は探訪絶景で欄干から釣り糸を垂らせたという。
伊藤博文ら明治の元勲や夏目漱石ら文豪も投宿。
日本囲碁界の第一人者、呉清源の対局戦も行われるなど数々の著名人に愛された。
(中略)
田中家ゆかりの人の中で最近特に脚光を浴びているのが、幕末の志士、坂本龍馬の妻おりょう。
30代の2、3年間、勝海舟の紹介で仲居として働いていた。気丈な人で、集合写真では誰よりも前で納まり、ひいきの客も多かったという。
著名な方もたくさんおいでいただいています。米国総領事ハリス、伊藤博文、西郷隆盛、高杉晋作などが倒幕の計画を練った秘密のお店でもあります。夏目漱石の書など、多くの品々が田中家でごらんいただけます。」 (by田中家HP) -
ココも料亭かな。
趣のある店構え。 -
でも店の上はマンションになっていて、これも時の流れを感じさせます。
-
「神奈川宿はどこにあったのか
神奈川宿は東海道を品川宿・川崎宿とあるいて3番目(最初は品川宿に次いで2番目)の宿場町で、生麦村からは海に沿って延びていました。
現在の国道15号線沿い山側が旧東海道に当りますが、現在の神奈川警察署のやや手前海側に問屋場がありました。その先滝の川を境に手前を神奈川町といい、橋近くの山側に石井本陣、並んで橋際に高札湯があって、橋を渡ると青木町となり海側に鈴木本陣がありました。
神奈川町・青木町の2町でつくられたのが神奈川宿であり、このあたりが宿場の中心で旅籠屋が軒を連ねていたところです。さらに進んで国道15号線から宮前商店街に入りますが、このところの道幅は往時の東海道を偲ばせるものです。そして台町へ。東海道でも有数の景勝地「袖ヶ浦」を左に、「さくらや」など茶屋が並んで客引きも賑やかな坂を上って行きます。
神奈川宿は宿場町としてのはたらきだけではなく、神奈川道・稲毛道という脇往還の起点でもあり、御菜八ヵ浦のうちのーとして幕府へ御肴献上をする由緒ある神奈川猟師町をもち、関西・尾張方面からの千石船が停泊する神奈川湊(袖ヶ浦)が物資の集散地としても栄えるという東海道でも有数な宿場町でありました。1843(天保13)年の幕府の調べ(宿村大概帳)では、川崎宿まで約10km、保土ケ谷宿まで約5km。人口5793人(県内9宿中第1位)、総軒数1341軒(県内9宿中第2位)、旅籠数58軒(茶屋は除く)という記録になっています。 」(神奈川区HP) -
「神奈川宿神奈川町という地名が県の名前や区の名前の由来となっていますが、関東大震災や第二次世界大戦によって、歴史的遺産の多くを失い、現在、宿場町当時のものはほとんどありません。しかし遺された図会や文書によって当時の面影をみつけることはできます。
安藤広重の描いた東海道五十三次の絵でもわかるように、旅人と台町の茶屋、そして袖ヶ浦と呼ばれた海にとまっている大きな船、台町からは富士山をのぞむこともでき、それを楽しむ旅人でにぎわっていたのです。 神奈川の台は江戸からの旅人にとって、この地を過ぎると保土ケ谷・戸塚・藤沢・平塚としばらくは海を見ることができなくなり、旅の第一歩の感じがあったのでしょうし、西のほうからの旅人はここで再び海に出会い、江戸も近いというはるばるとたどってきた旅の思いを新たにしたことでしょう。 」(神奈川区HP) -
大綱金刀比羅社 源頼朝ゆかりの社。湊出入りの舟の敬愛を集めたそうな。
今回横浜市、神奈川区のホームページを調べたら、かなり面白い地域だとわかりました。
残念ながら昔の面影は残ってないらしいけど、「ヘボン式を作った宣教師が住んだ寺」とか「旧フランス領事館だった寺」とか。寺が領事館って面白いですよね。
今度時間ができたら、この辺ぶらぶら歩いてみようかなぁ。 -
ビルのガラス壁面に絵が描いてある。
あんまり目立たないのが残念。 -
京急 神奈川駅
なんだか和風のいわくありげな駅舎です。 -
「横浜の隣、神奈川駅はその昔、横浜に取って代わり開港される予定の場所だった。駅から反町方面へ向かってすぐにある本覚寺は安政6年(1859年)アメリカ領事館の指定を受けハリスが住み、後にはドールが住んだ。当時は仲木戸からこの神奈川にかけてイギリス領事館、フランス領事館がおかれていたという。駅を出るとすぐ左には宮前商店街の入り口がある。この商店街を入っていくと、左手に開国当時のフランス公使館になっていた甚行寺、普門寺、そして商店街の切れる手前には州崎神社がある。平成4年には「神奈川宿歴史の道」の道筋に位置していることを考慮して、駅舎は清水の舞台をイメージした建物となった。」(京急HP)
清水の舞台ですか!分からんかったわ~。
飛び降りたらイカンがな。 -
洲崎大神は源頼朝が安房国(現、千葉県)一宮の安房神社の霊を移して建久2年(1191)に創建したと伝えられます。明治16年郷社に列格、明治40年神饌幣帛料供進社に指定されたといいます。
社殿の建築は、創建当初の規模構造で様式を改めたことがないといわれているそうで、なんだかとっても由緒のある古式ゆかしい神社のようですが、実際見たところは極フツー。 -
さて、次は横浜の台所、中央市場を目指します。
紅葉がきれいだー。
あの辺りは昔の本陣があったらしいですよ。 -
良い天気に恵まれました。
この川、なんだか突然現れた気がする。
もうすぐ海だから、この川のゴールも近い。 -
市場が見えてきました。
-
市場の周りの食堂って魅力的よね。
-
万代橋を渡ります。
こっちは横浜方面。 -
このあたりにも高層マンションができました。
どんどん環境は変わっていくのでしょうか。 -
みなとみらい地区まではあとちょっと。
-
ピラピラの向こう側は積み出しを待つ貨物が積まれています。
野菜かな?
仕訳と出荷作業を行う場所のようです。 -
こちらは青果部ですね。
-
こっちは水産物部
やっぱり市場っていうと水産物がイメージされますよね。
水産物部は毎月第1・3土曜日に市場開放しているらしい。
今日は第一だけど日曜日なんで、静かなものです。
市場開放に一度行ってみようかしらん。
私は野菜も買いたいなぁ。
最近野菜高いし。 -
水産物部
青果部もそうだけど、看板が重々しい。 -
「横浜市は、昭和6年2月、神奈川区に、全国で3番目、東日本では最初の中央卸売市場を開設しました。昭和34年11月には肉類を専門に扱う食肉市場を鶴見区に開設し、さらに人口増加による本市市場に対する需要の増加を背景に、昭和48年11月、金沢区に南部市場を開設しました。
しかし、近年の市場取扱高の減少等を受け、平成22年に策定した「横浜市中央卸売市場の再編・機能強化に関する基本方針」に基づいて、平成27年3月に南部市場を中央卸売市場としては廃止し、青果部・水産物部については本場に統合、花き部については同年4月に民営地方卸売市場に転換しました。
現在、横浜市は、本場・食肉市場の2市場を、卸売市場法及び横浜市中央卸売市場業務条例に基づき開設・運営し、公正かつ効率的な取引のもとに、日常生活に欠かせない安全で安心な生鮮食料品等の安定供給に努めています」(横浜市HP) -
みなとみらいのスカイライン
-
山内埠頭(だと思う)
ここの上屋には古紙や古着が集められているそうで、リサイクル資源も輸出される時代です。 -
こっちへ渡ると瑞穂埠頭へ行くはず。
瑞穂埠頭は進駐軍に接収されてのち、ずっと米軍が使ってます。
以前、自転車で門の前まで行ったことがありますが、今も一般人は入れませんよ。
日本の法律で罰せられる、ってゲートの門に描かれてました。
日本の国土なのに、日本人が入っちゃいけない場所なんです。
横浜港にはたくさんの埠頭があります。
市場の近くには山内埠頭のほかに、出田町埠頭(バナナ・パイナップル等青果が扱われる)があります。向かいには大黒や本牧などのコンテナーや自動車など扱う本格的な大きなバースもあって、貿易港なんだなぁ、と思います。
大桟橋には客船も着ますし、カジノが作られるとか作られないとか噂になっているのも埠頭の一部なんじゃないかな。
モノとヒトが集まるとカネも動くかもな。 -
冷凍倉庫ですね。
-
ベイブリッジがみえるぞー。
-
ゴールは臨港パーク。
あともうちょっと。 -
この橋ができて、新港埠頭から山内埠頭、瑞穂埠頭へと道がつながりました。
-
自転車で渡ったことはあるけど、歩くのは初めて。
-
横浜駅方面。
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天気が好いから海の上を歩くのがいい気分。
橋の欄干に何か書いてある。 -
ここが神奈川区と西区の境界線でした。
西区に戻ってきましたよ。 -
臨港パークの周りは現在工事中です。
愛犬ミミが亡くなった時にはパークの駐車場近くで煙にして空に送ったので、このあたりにはミミちゃんの魂が漂っているような気がします。 -
ミミは横浜を歩くのが好きでした。
今日も犬連れの人がいましたが、ミミが元気な頃なら喜んで歩いたと思われます。
彼女は14kmくらい歩いた(&泳いだ)記録保持者ですから。 -
大きなホテルと会議場を作るみたいよ。
-
幕末の歴史から開港150年を超える港未来へと移ってまいりました。
-
紅葉に光が当たってきれいです。
-
新港埠頭に近い方から臨港パークにアクセスします。
もっと近道知ってるけど、こういうコース取りに決められているから仕方ない。 -
夫が「原子力発電所みたい」とつぶやいた。
確かにそのように見えるなぁ。 -
ぷかりさん橋が見えてきました。
-
この地区の建物は、デザイン性の高いものでないと許可されないのだろうかなぁ。
みんな個性的です。 -
ガラス窓(?)が張り出しているもんな。
-
ぷかりさん橋もかわいい形してる。
-
ゴールです。
時刻はちょうど12時。
約2時間かかりましたが、30分はトイレ待ちの行列タイムでした。
はぁ。 -
ゴールした人にはご褒美のお汁粉がふるまわれます。
これがうまいのですよ。
お汁粉はこのイベントで頂くまでは、あんまり好きではなかったのだけれど、寒い中を歩いた後だと格別においしいのです。 -
途中の給水ポイントで、マイボトルを持参した人にはスタンプを押してくれます。それを見せると、ゴール地点で粗品進呈とのこと。
ボトル洗いのスポンジをいただきました。
去年もスポンジだったけど、去年より可愛くお花になってる。
ゴール地点ではいろいろな健康イベントをやっていますが、それらはパスして、ちょっと休憩した後はしっかりご飯を食べに行くことにしました。
ちょうどお昼時ですしね。 -
ホテルと会議場を作ってる工事現場をパーク側からみたところ。
完成したら向こうのビル群は隠れてしまうのだろうなぁ。
みなとみらいは空が広いところがいい感じなんだけど、最近アチコチで工事していて、だんだん込み合ってくるのだろうかと、少々憂鬱。 -
参加賞はスポンサーさんからご提供の焼き肉のたれ。
ボトルオープナーは毎年色が変わるのね。
去年はグリーンだったけど、今年はオレンジでした。
これがねぇ、意外に重宝するのですよ。
年齢を重ねると握力が弱くなるのか、最近ペットボトルの蓋をあけるのに、こういう小道具のお世話になることが増えました。
こういうのが「寄る年波」というのだろうか。
ゴールした後食事して、買い物してとウロウロしてから帰宅。
総合計歩数は18,000歩を超えてました。
あ~疲れた~。でもおもしろかった。
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