奥多摩旅行記(ブログ) 一覧に戻る
小沢酒造へ酒蔵見学に行ってきました。<br />時節柄、いろんな花が一杯で、お花見気分の遠足になりました。

2016年4月 大人の遠足#32 小沢酒造酒蔵見学

10いいね!

2016/04/09 - 2016/04/09

385位(同エリア791件中)

旅行記グループ 大人の遠足ー2

0

81

mimicat

mimicatさん

小沢酒造へ酒蔵見学に行ってきました。
時節柄、いろんな花が一杯で、お花見気分の遠足になりました。

旅行の満足度
5.0
観光
4.5
グルメ
5.0
同行者
家族旅行
一人あたり費用
1万円未満
交通手段
JRローカル 徒歩
旅行の手配内容
個別手配
  • 今回は結構早めに予約しておきました。<br />ホームページからe-mailで予約できます。<br /><br />酒蔵見学ですからアクセスは電車ですね。<br />

    今回は結構早めに予約しておきました。
    ホームページからe-mailで予約できます。

    酒蔵見学ですからアクセスは電車ですね。

  • 小沢酒造の最寄り駅は沢井ですが、急行が止まる御岳駅で下車。<br />御岳から沢井までは川沿いの遊歩道を歩いて行きます。<br />こっちはうちの近所より寒いから、まだ桜が見られますね。<br />これはお花見ができそうだ。

    小沢酒造の最寄り駅は沢井ですが、急行が止まる御岳駅で下車。
    御岳から沢井までは川沿いの遊歩道を歩いて行きます。
    こっちはうちの近所より寒いから、まだ桜が見られますね。
    これはお花見ができそうだ。

  • たんぽぽの黄色は春の色。<br />みんな揃って太陽に顔を向けています。

    たんぽぽの黄色は春の色。
    みんな揃って太陽に顔を向けています。

  • 御岳渓谷から一駅歩いて酒蔵へ向かいます。

    御岳渓谷から一駅歩いて酒蔵へ向かいます。

  • 河原まで降りていきます。

    河原まで降りていきます。

  • 梅に鶯はさすがにもう過ぎたけど、春っぽいね。

    梅に鶯はさすがにもう過ぎたけど、春っぽいね。

  • 河原に降りると花があちこちに咲いていました。<br />山吹の黄色は元気が出ます。

    河原に降りると花があちこちに咲いていました。
    山吹の黄色は元気が出ます。

  • 雪柳かな?<br />川のすぐそばで咲いてます。<br />増水したら危険よ。

    雪柳かな?
    川のすぐそばで咲いてます。
    増水したら危険よ。

  • きれいなピンク色。

    きれいなピンク色。

  • 水の流れは結構早い。

    水の流れは結構早い。

  • うっすらピンクなのは桜ですね。

    うっすらピンクなのは桜ですね。

  • 桜の下を歩いて行きます。

    桜の下を歩いて行きます。

  • 桜と芝桜。

    桜と芝桜。

  • 満開ですねー。

    満開ですねー。

  • さくら~

    さくら~

  • ひらひら

    ひらひら

  • ここで満開の桜に再会できてラッキー。

    ここで満開の桜に再会できてラッキー。

  • この遊歩道を歩くのは楽しいです。

    この遊歩道を歩くのは楽しいです。

  • 水とさくら

    水とさくら

  • 八重桜かな?<br />いろんな花がいろんな色を競っています。

    八重桜かな?
    いろんな花がいろんな色を競っています。

  • 赤いのは何の花

    赤いのは何の花

  • 黄色はレンギョウか

    黄色はレンギョウか

  • ピンクと白は桃?

    ピンクと白は桃?

  • モクレン?

    モクレン?

  • シャクナゲかな?<br /><br />テキトー

    シャクナゲかな?

    テキトー

  • 桜はやっぱり特別

    桜はやっぱり特別

  • 菜の花

    菜の花

  • チューリップ

    チューリップ

  • 春は色から生命とか復活とか、各種パワーを得る感じがします。

    春は色から生命とか復活とか、各種パワーを得る感じがします。

  • これは木の新芽。<br />花じゃないけど、花のようにきれい。

    これは木の新芽。
    花じゃないけど、花のようにきれい。

  • 小沢酒造に到着。<br />ガーデンの売店で見学の受付をします。<br />その後、階段を上って、トンネルをくぐって酒蔵へ向かいます。

    小沢酒造に到着。
    ガーデンの売店で見学の受付をします。
    その後、階段を上って、トンネルをくぐって酒蔵へ向かいます。

  • 行ってくるよー。

    行ってくるよー。

  • 蔵だ!

    蔵だ!

  • 沢乃井酒造って名前かと思ったら違うんです。<br />社名は小沢酒造ですよ。

    沢乃井酒造って名前かと思ったら違うんです。
    社名は小沢酒造ですよ。

  • かやぶき屋根ですね。<br />ここは見学コースには入ってなかった。

    かやぶき屋根ですね。
    ここは見学コースには入ってなかった。

  • 手入れが行き届いてますなぁ。<br />茅葺屋根が光ってます。

    手入れが行き届いてますなぁ。
    茅葺屋根が光ってます。

  • 創業元禄15年ですって。<br />因みに、赤穂浪士の討ち入りも元禄15年です。

    創業元禄15年ですって。
    因みに、赤穂浪士の討ち入りも元禄15年です。

  • 見学者はまずは「酒々小屋」で待機します。<br />開始時間に合わせて続々と人が集まります。<br />各テーブル8名程度、35名程度は集まったでしょうか。<br />時間になると、社員の方が「日本酒ができるまで」をテーマに講義を行います。<br />ここで勉強してから、酒蔵の見学に向かいます。<br />こちらで見学できるのは酒蔵で、製造工程は見れないんですね。<br />だから講義があるって訳か。<br />米、麹、酒母。もろみを作って三段仕込みで清酒を絞ります。<br />なんだか醤油工場で聞いた話と基本的には同じ感じ。<br />しかし、麹ってのは働き者だねぇ。

    見学者はまずは「酒々小屋」で待機します。
    開始時間に合わせて続々と人が集まります。
    各テーブル8名程度、35名程度は集まったでしょうか。
    時間になると、社員の方が「日本酒ができるまで」をテーマに講義を行います。
    ここで勉強してから、酒蔵の見学に向かいます。
    こちらで見学できるのは酒蔵で、製造工程は見れないんですね。
    だから講義があるって訳か。
    米、麹、酒母。もろみを作って三段仕込みで清酒を絞ります。
    なんだか醤油工場で聞いた話と基本的には同じ感じ。
    しかし、麹ってのは働き者だねぇ。

  • こういう酒瓶は今でも売ってるのかな?<br />普通の瓶より味があっていいですよねぇ。<br /><br />お米は「研ぐ」んですよね。<br />我々が普段食べている白米は大体7%程度研いだ精米状態だそうです。<br />酒米はもっと研ぎ澄まされて日本酒になります。<br />でも、タダ削ればいいって訳じゃない。<br />削られるのは味わいでもあるんですからね。<br />そのあたりの兼ね合いも杜氏さんの腕の見せ所なのかもしれませんね。<br /><br />普通の日本酒:30%研磨<br />純米酒:35%<br />大吟醸:50%<br />こちらで一番磨いた酒は65%も研いで、米の芯が35%残った状態で醸造に回すそうです。<br />原料が半分とか半分以下になるんだもの、そりゃお値段に反映しますわなぁ。<br />

    こういう酒瓶は今でも売ってるのかな?
    普通の瓶より味があっていいですよねぇ。

    お米は「研ぐ」んですよね。
    我々が普段食べている白米は大体7%程度研いだ精米状態だそうです。
    酒米はもっと研ぎ澄まされて日本酒になります。
    でも、タダ削ればいいって訳じゃない。
    削られるのは味わいでもあるんですからね。
    そのあたりの兼ね合いも杜氏さんの腕の見せ所なのかもしれませんね。

    普通の日本酒:30%研磨
    純米酒:35%
    大吟醸:50%
    こちらで一番磨いた酒は65%も研いで、米の芯が35%残った状態で醸造に回すそうです。
    原料が半分とか半分以下になるんだもの、そりゃお値段に反映しますわなぁ。

  • いよいよ酒蔵見学です。<br />蔵の入り口にはしめ縄に神棚。<br />イイですねぇ。神様に酒はつきものですものね、<br /><br />蔵の扉の前にある水たまりは消毒液です。<br /><br />

    いよいよ酒蔵見学です。
    蔵の入り口にはしめ縄に神棚。
    イイですねぇ。神様に酒はつきものですものね、

    蔵の扉の前にある水たまりは消毒液です。

  • 蔵に入る者は、この消毒液で靴底をキチンと消毒しなければなりません。

    蔵に入る者は、この消毒液で靴底をキチンと消毒しなければなりません。

  • 蔵の中は暗い。<br />そして涼しいです。<br />エアコンは設置されていませんが、土の厚い壁が湿度と温度を自然に調節するそうです。

    蔵の中は暗い。
    そして涼しいです。
    エアコンは設置されていませんが、土の厚い壁が湿度と温度を自然に調節するそうです。

  • ここにも酒が眠っています。

    ここにも酒が眠っています。

  • そしてこの製造タンクにも酒が眠っています。<br />各タンクにはロット番号と内容量が記載されています。<br />例えば、219番のタンクには5.20tの日本酒が入っている訳です。<br />なんで内容量を記載するかといえば、酒には(高い)酒税がかかりますから、税務署がやってきて、税金を勘定していくんだそうです。<br />このタンクには酒だけでなく、税金も眠っています。

    そしてこの製造タンクにも酒が眠っています。
    各タンクにはロット番号と内容量が記載されています。
    例えば、219番のタンクには5.20tの日本酒が入っている訳です。
    なんで内容量を記載するかといえば、酒には(高い)酒税がかかりますから、税務署がやってきて、税金を勘定していくんだそうです。
    このタンクには酒だけでなく、税金も眠っています。

  • タンクの林を抜けて(総額いくらになるのかなぁ)、先へ進みます。

    タンクの林を抜けて(総額いくらになるのかなぁ)、先へ進みます。

  • 解説を聞き逃したけど、なんかこのタンクは特別な感じがしますねぇ。

    解説を聞き逃したけど、なんかこのタンクは特別な感じがしますねぇ。

  • こちらは仕込んだもろみを絞っているところです。<br />白いとこがフィルターですね。

    こちらは仕込んだもろみを絞っているところです。
    白いとこがフィルターですね。

  • カプセルに入っているのが玄米と、研磨した酒の原料と、削られた米粉のサンプルです。<br />因みに米粉は和菓子の原料になるそうです。<br />あー無駄にならずに良かったぁ。<br />写真はフィルターから酒粕を剥しているところです。<br />酒粕が板状で売られているのは、板状で出来上がるからなんですね。

    カプセルに入っているのが玄米と、研磨した酒の原料と、削られた米粉のサンプルです。
    因みに米粉は和菓子の原料になるそうです。
    あー無駄にならずに良かったぁ。
    写真はフィルターから酒粕を剥しているところです。
    酒粕が板状で売られているのは、板状で出来上がるからなんですね。

  • 見辛いですが、タンクの中にはどぶろくが入ってます。

    見辛いですが、タンクの中にはどぶろくが入ってます。

  • どぶろくをホースを通してフィルターにかけ、生の清酒ができる工程ですね。

    どぶろくをホースを通してフィルターにかけ、生の清酒ができる工程ですね。

  • 人が多くてよく見えなかったのだけれど、ここに出来上がった酒が貯蔵されているようです。<br />

    人が多くてよく見えなかったのだけれど、ここに出来上がった酒が貯蔵されているようです。

  • 入り口近くに戻ってきました。<br />ここには「蔵守」というブランドの酒瓶が並んでました。<br />毎年、限定で販売しここで保管しているそうです。<br />セラーですね。<br />2009年醸造の純米酒。

    入り口近くに戻ってきました。
    ここには「蔵守」というブランドの酒瓶が並んでました。
    毎年、限定で販売しここで保管しているそうです。
    セラーですね。
    2009年醸造の純米酒。

  • 上には甕も見える。

    上には甕も見える。

  • 2000年の純米大吟醸ですって。<br />16年前ですよ。

    2000年の純米大吟醸ですって。
    16年前ですよ。

  • 蔵を出て裏手に回ります。

    蔵を出て裏手に回ります。

  • 酒に大切なのは米と水です。<br />小沢酒造では2つの湧水を使用していて、そのうちの1つが蔵のすぐ裏にあるというので、井戸の見学に向かいます。

    酒に大切なのは米と水です。
    小沢酒造では2つの湧水を使用していて、そのうちの1つが蔵のすぐ裏にあるというので、井戸の見学に向かいます。

  • 岩清水。いいですねぇ。<br />いかにもおいしそう。

    岩清水。いいですねぇ。
    いかにもおいしそう。

  • 井戸は大切ですからしめ縄ですよ。

    井戸は大切ですからしめ縄ですよ。

  • 入り口からトンネルを結構歩きました。

    入り口からトンネルを結構歩きました。

  • その奥に、ひっそりと水が湧いていました。

    その奥に、ひっそりと水が湧いていました。

  • 神聖な場所です。

    神聖な場所です。

  • 米と水を、微生物とヒトが協力して作り変えた作品が日本酒です。<br />酒は百薬の長ですからね。<br />飲みすぎはダメですが、適量なら本当に健康に良いそうです。

    米と水を、微生物とヒトが協力して作り変えた作品が日本酒です。
    酒は百薬の長ですからね。
    飲みすぎはダメですが、適量なら本当に健康に良いそうです。

  • 酒々小屋に戻って、「きき酒」タイム!<br />春は「お花見酒」が試飲できたそうですが、ちょうど終了してしまったそうで、本日はこちら、本地酒。金賞受賞ってラベルがかかってました。<br />飲みやすいお酒でした。

    酒々小屋に戻って、「きき酒」タイム!
    春は「お花見酒」が試飲できたそうですが、ちょうど終了してしまったそうで、本日はこちら、本地酒。金賞受賞ってラベルがかかってました。
    飲みやすいお酒でした。

  • 酒屋さんには酒林

    酒屋さんには酒林

  • 蔵守ってさっきの10年以上保管されてたお酒ですね。<br />毎年ちょっとだけオーナー募集してるって聞きました。

    蔵守ってさっきの10年以上保管されてたお酒ですね。
    毎年ちょっとだけオーナー募集してるって聞きました。

  • 見学は1時間程度かなぁ。

    見学は1時間程度かなぁ。

  • 見学後はお隣の「豆らく」でランチにしました。<br />ちょうど桜が目に入る良い席をゲットできました。<br />眺めが良いと気分も上がる。

    見学後はお隣の「豆らく」でランチにしました。
    ちょうど桜が目に入る良い席をゲットできました。
    眺めが良いと気分も上がる。

  • 単品で湯葉の刺身を注文。<br />勿論日本酒もオーダー。

    単品で湯葉の刺身を注文。
    勿論日本酒もオーダー。

  • セットメニューが手ごろな値段でいくつか用意されていました。<br />これは揚げ出し膳。<br />酒米を精米する時に出る米粉を使って揚げ出し豆腐を作っているそうです。<br />揚げ出し豆腐はもちろんだけど、籠の中の細々したお椀が綺麗で楽しくておいしかったです。

    セットメニューが手ごろな値段でいくつか用意されていました。
    これは揚げ出し膳。
    酒米を精米する時に出る米粉を使って揚げ出し豆腐を作っているそうです。
    揚げ出し豆腐はもちろんだけど、籠の中の細々したお椀が綺麗で楽しくておいしかったです。

  • 食後は清流ガーデンへ移動。

    食後は清流ガーデンへ移動。

  • 升がついた「お手軽セット」があったので買ってみましたが、あんまりおいしい酒じゃなかった。<br />30%研磨だな。料理に使おう。<br />おつまみは燻製玉子。<br />これはしっかり食べましたよ。

    升がついた「お手軽セット」があったので買ってみましたが、あんまりおいしい酒じゃなかった。
    30%研磨だな。料理に使おう。
    おつまみは燻製玉子。
    これはしっかり食べましたよ。

  • お世話になりましたー。<br />さわのすけ、またねー

    お世話になりましたー。
    さわのすけ、またねー

  • 青年の像とかいうそうですが、こんなところに人影があるとビックリするよなぁ。

    青年の像とかいうそうですが、こんなところに人影があるとビックリするよなぁ。

  • 遊歩道を歩くのが楽しいので、帰りも御岳まで歩くことにしました。

    遊歩道を歩くのが楽しいので、帰りも御岳まで歩くことにしました。

  • これで今年の桜も見納めです。

    これで今年の桜も見納めです。

  • 夫が試しに足をつけてみたら、頭痛がするほどの冷たさだったそう。<br />水に落ちたら大事になるかもしれないので、要注意ですよ。

    夫が試しに足をつけてみたら、頭痛がするほどの冷たさだったそう。
    水に落ちたら大事になるかもしれないので、要注意ですよ。

  • 雪柳ってきれいですよねぇ。<br />

    雪柳ってきれいですよねぇ。

  • 青い花は夏のイメージだなぁ。

    青い花は夏のイメージだなぁ。

  • この駅も古くからあるんですねぇ。

    この駅も古くからあるんですねぇ。

  • 花と酒と食事を堪能した1日でした。<br />さぁ、電車を乗り継いで帰りますよ。

    花と酒と食事を堪能した1日でした。
    さぁ、電車を乗り継いで帰りますよ。

  • 本日のおみや<br /><br />野草いろいろ<br /><br />わさびの花 :さっと湯通しして刻んでお浸しに。わさびのツーンが生きてます。<br /><br />のぼう?:使い方はお客さんのお母さんに聞きました。<br />これもゆでてお浸し。おいしかったです。<br /> <br />しその実の佃煮。:無人店で買ったんで使い方はよく知らないが、そのままご飯のお供でおいしくいただきました。<br />これはかなり好きな味でした。<br /><br />

    本日のおみや

    野草いろいろ

    わさびの花 :さっと湯通しして刻んでお浸しに。わさびのツーンが生きてます。

    のぼう?:使い方はお客さんのお母さんに聞きました。
    これもゆでてお浸し。おいしかったです。
     
    しその実の佃煮。:無人店で買ったんで使い方はよく知らないが、そのままご飯のお供でおいしくいただきました。
    これはかなり好きな味でした。

この旅行記のタグ

10いいね!

利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。 問題のある投稿を連絡する

旅行記グループ

大人の遠足ー2

コメントを投稿する前に

十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?

サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)

報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。

旅の計画・記録

マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?

フォートラベル公式LINE@

おすすめの旅行記や旬な旅行情報、お得なキャンペーン情報をお届けします!
QRコードが読み取れない場合はID「@4travel」で検索してください。

\その他の公式SNSはこちら/

タグから国内旅行記(ブログ)を探す

価格.com旅行・トラベルホテル・旅館を比較

PAGE TOP