2013/09/22 - 2013/09/22
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kojikojiさん
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エレファントキャンプのツアーが早く終わったので、夕方からモン族の市場へ出掛けました。日曜日なのにお客さんの姿はあまりありませんでした。相対的に旅行した9月中旬は観光客が少なかったように思います。市場はあまり商売っ気も無く、10個とかまとめて交渉しても値段は下がりませんでした。元々の値段が安いので仕方ない感じがしました。そしてワロロット市場は周辺の金を扱う店は休みでしたが、こちらの市場はそこそこ賑わっていました。特に人が多い所にチェンマイでも1番美味しいといわれるケップ・ムーの店がありました。1袋35Btで3袋で100Btだったのですが、また後で買いに来ようと1袋だけにしたのは失敗でした。ここでもジュースを飲んで一休み、隣のトンライヤム市場から花市場を抜けて切手博物館からナイトバザールに行きました。ナイトバザールにもこれで3回目で、特に買う物も無く時間もあったので変身写真に挑戦しました。数軒ある写真館の中から選んだ店はオカマちゃんのスタイリスト兼カメラマンと楽しい時間を過ごしました。出来上がるのは翌日でしたが時間はまだまだあります。夕食はアスサーン市場のシーフード店が美味しそうだったので入りましたが、これが正解で数日後また行きました。食事を済ませて元気が出た所でターペー門まで戻って、サンデーマーケットを冷かしました。全部制覇するつもりで歩き始めましたが半分くらいで諦めて、ここでもスムージーを飲みながらホテルへ戻りました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- タクシー 徒歩
- 航空会社
- タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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エレファントキャンプのツアーが早く終わったので、ホテルに戻ってから散歩に出掛けました。ターペー通りで一番綺麗なラーンナー・コロニアル建築です。
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1階にはサイアム・セラドンのショールームが入っています。商品的には欲しい物はありませんでした。セラドンの陶器のあの厚さと重さが苦手です。
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奥は天井が高く開放感のあるティールームがあります。ここではラミン・ティーが飲めます。これはメーテンのチェンダオ山の美しい水源地「ラミン」にアッサム種の茶樹が元になっているそうです。
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こちらはバーン・ターペーで1階がレストランバーと工芸品店、2階がホテルになっているようです。
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ここもセラドンの建物と並んで美しい建物です。下の階は営業していませんでした。2階はフィンランド領事館で中華民国弐参年と書かれてあるので、昭和9年の1934年の建物だと分かります。
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チーク材の美しい建物は昔は大きな電気屋さんだったそうですが、現在はカフェになってます。
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昔ながらの古い建物が残っていました。いまにも崩れそうな危うさを感じます。
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最初にモン族の市場に向かいますが、お客も無くガラガラです。
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お客どころかお店に人もいない所が多いです。
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今までいろいろな所で少数民族の刺繍などを買いましたが、貴州省の長角苗族を始め苗族の物が素晴らしく額装して飾ってあります。それに比べると…。
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それ以来本物以外はあまり買わなくなりました。
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日曜日の午後の日差しが生地に当ります。こうやって日焼けしていい風合いになっていくのでしょうか。
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手刺繍の物も多いでしょうが、最近は機械刺繍でも分からないですね。でも綺麗です。
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イチオシ
ホテルのダイニングのテーブルクロスが藍染に刺繍したこれと同じ風合いのものでした。
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モン族バービーです。数が並んでいると面白いですが。写真で気づきましたが、右手前の人形が気になります。手遅れですが。
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プリーツの巻きスカートも可愛らしいですが、上手くきれいに飾れれば良いのですが、買おうとは思いませんでした。
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妻もなかなか良い物が見つからないようです。
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これだけの量を一体どこで造っているのでしょうか?
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ベトナムのラオカイの近くの中国国境付近のバック・ハーの花モン族の衣装を思い出させます。
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イチオシ
バック・ハーのサンデー・マーケットも華やかで楽しかったなと思い出しました。
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値段を聞こうにも誰もいません。
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中国的な印象を受けます。
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最終的に10個の小さいポーチを買いましたが、安くはなりませんでした。でもお土産にした方には好評だったと思います。
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このぼんぼりだけでも買ってくれば良かったかなと後悔します。
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続いてワロロット市場に向かいます。
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いch場の手前にあったクワンウーという中国寺院には武廟と書かれています。武廟十哲(ぶびょうじってつ)は、唐朝以前の中国史を代表する10人の名将のことで、760年に粛宗は太公望を武成王に封じ、武成王廟(武廟)を建立しました。その際に古今の名将10人が唐代の史館により選ばれて太公望と共に祀られました。
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ここは訪れる人も無く静けさに包まれています。
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変って市場の中は日曜日の午後なのに賑わっています。
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まだお土産を買うつもりは無かったので冷かし半分でした。
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妻は拡大コピーして製本した「たっぷりチェンマイ!」を片手に行きたい店探しです。老眼になってから歩き方も裸眼では読めない文字も多いので、本を大きくして持って行っています。そして帰りには捨ててくると荷物が軽くなります。
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イチオシ
今回フルーツはホテルにふんだんにおいてあったので買いませんでした。
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壁の巨大な写真はこの市場が1968年に焼失して、その後の再建に関わった人たちが記念としたものでしょう。そんな事を考えながら何故かベルトリッチの「1900年」という映画のオープニングの群集の映像を思い出しました。ジュゼッペ・ペリッツァ・ダ・ヴォルペードのデモ行進する労働者を描いた「第四階級」という絵です。
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ドライフルーツは好きでたくさん買っていた時期もあったのですが、最近はあまり手が出なくなりました。
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美味しそうな鶏の丸焼きやチェンマイソーセージが売られています。
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こちらが有名なケップ・ムーのお店で、豚の皮の揚げたものです。
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脂身の多いのと少ないのがあり、1パック35Btで3パック100Btでした。また後日来ようと思っていたのですが、結局来れず仕舞いで1袋しか買いませんでした。
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いろいろ種類があるので好みを伝えて買ってください。
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歩道橋は渡らずに隣のトンラムヤイ市場へ行きました。今から思えば時間はあったので2階や3階も見てくれば良かったなと思いました。しかし妻の後ろ姿が地元のおばちゃんと見分けがつかなくなってきました。
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こちらの市場は生鮮品ではないので比較的空いていました。
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干物屋さんです。これだけスルメが売っていますが、どんな料理で使うのでしょう?
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ドライフルーツも5パックで100Btと安いですね。やっぱり少し買ってくれば良かったかなと思います。
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お供え用の安いラッカーウェアは木地を轆轤で挽いた訳では無く、木の薄い板をバームクーヘンのように巻いてずらしたものです。この技法はミャンマーで多く見るのでタイ製ではないのかもしれません。
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ビンロウやキンマなどの嗜好品を売っているお店もありました。。
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お供え用の蝋燭や線香など何でも売っています。驚いたのはコム・ローイもサイズ違いがいくつも売っています。大で1個40Bt程度です。夜9時を過ぎたら自分で揚げてみるのもいいかもしれません。でも飛行機の航路にあたる場所では禁止かもしれません。
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妻の興味に付き合っていたら時間がいくらあっても足りなくなりそうです。
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市場の表を廻ってみます。美味しそうなランブータンです。
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イチオシ
これはロンガンですが、似ているローンコーンというフルーツも美味しいです。夕陽が当たって綺麗でした。
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妻の大好きなスイカは中国より高いですね。
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ドリアンも美味しそうです。タイのホテルは大抵ドリアンの持ち込み禁止です。もちろん飛行機もです。イタリアでは確か白トリフが駄目だったような記憶があります。
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これはインドネシアでも食べた蛇のウロコみたいな皮のサラというフルーツです。これはあまり好きではありません。
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川沿いの道に面して花市場が続きます。
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プアン・マーライという花数珠みたいなものが氷の上に並べられています。
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孔雀の形をした花輪もお寺へのお供えか何かでしょうか?
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これはお寺で線香と蝋燭と一緒にお参りするのに使われる花ですね。
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こんな花屋さんが延々と続いています。
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それだけ需要があると言う事ですね。お寺の近くに花屋さんは無いので一括してここで調達されるのでしょう。
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バラの花を1束買って部屋に飾りたいと思っていましたが、明日は1度チェックアウトなので買うことは出来ません。チェンマイ到着の数日は体調不良でそんな気にもなりませんでした。
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お供え用であっても美しい花でした。
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市場の近くの中国寺院の門に本頭古廟と漢字も併記されてあります。
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市場の周辺は中国系の方が多いのでそのための寺院でしょう。考えたら同じ仏教寺院なのにタイの寺院とは違うものだと思います。
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電話博物館もありました。
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こちらは切手博物館ですが、どちらも日曜日の夕方では休みです。
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グルリと廻ってターペー通りに戻ってきました。
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イチオシ
ナイトバザールビルディングの1階はかなり寂れてしまって、奥の半分は閉まったままです。夕方になると警備員さんが通路の電気だけ点けてまわるのが寂しい感じがしました。
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時間があったので2階にある写真館で変身写真を撮ってみました。2人で10カット、写真が大1枚中1枚小8枚の計10枚が1セットです。小と言ってもハガキ大の大きさで、大きいのもはA2サイズほどもあります。CDに入れたデータ付きで全部で1,000Btでした。
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男の着替えは簡単なので待っている間にセルフで1枚撮ってみました。
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女性はメイクにヘアに着替えに時間がかかります。
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オカマちゃんのメイクさんがカメラも担当します。
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「リトル・スマイル!」と言われてもなかなか表情を作るのは難しいです。
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こんな感じで撮影が進みます。
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後日出来上がった写真がこんな感じです。博物館で見た様な刀を持っています。
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ポーズは全部決めてくれるので言われるがままです。
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まあ3,000円くらいの事なので時間があったらいい記念になると思います。撮影には1時間もあれば充分ですが、出来上がりは翌日の夕方になります。
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帰る前にお姉と記念写真を撮ってもらいました。翌日から1泊2日でチェンマイを離れるので、写真は2日後に取りに来ます。
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ナイトバザールビルディングの地下も覗いてみましたが、値段交渉してもほとんど下がらないようです。マウンテン・コーラル(風)を1本300Btで買った程度でTシャツもあまり安くありませんでした。
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夕食は近くのアスサーン市場にあるMho-o-CHAにしました。漢字表記は「漢富差龍蝦池菜館」というタイフードとシーフードの店です。
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店の中には大きなエビが美味しそうに並んでいます。
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これでトムヤン・クンなんて作ったら美味しそうです。
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このカニはバリ島でも食べたけど、あまり食べる所は無いのでパスですね。
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という事で牡蠣卵炒めからスタートします。小さい牡蠣がこれでもかと入っていて卵でつないでいるくらいです。ケチャップソースが良く合います。
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ソムタムもすぐに出てきます。パパイヤサラダも程良い辛さと酸っぱさと甘みで美味しいです。
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最高に美味しかったのが大きなエビの胡椒炒めです。胡椒は丸のまま入っていますが、ヒーヒー言いながら食べました。これでご飯いっぱい食べられます。
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イカの生姜炒めですが、これはまぁまぁ美味しかったです。
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こんな感じでビール2本飲んで1,030Btでした。我家にとって久し振りに豪華な晩ご飯です。
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シーフードは1品300Btくらいですが、食べ応えある店でした。数日後また行ってしまいました。
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イチオシ
メリディアンホテルからローイ・クロ通りを抜けてターペー門へ向かいます。ローイ・クロ通りは怪しいバーが多く、夫婦で歩くには特に楽しくもない通りでした。
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ただ、時々面白そうな店もあるのですが見逃せません。
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昼間は何もないターペー門前の広場は屋台で埋まっていました。アカ族の衣装を着た物売りのおばさんもいます。
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フレッシュジュースはどこでも1杯20Btです。
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アカ族のおばさん達がたくさん物売りしていました。
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欧米人の人に比べると皆さん小柄です。
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ターペー門もこの日は賑わって、たどり着くのに時間がかかります。
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横断歩道からサンデーマーケットの通りを望みます。さすがに地元の人も観光客も集まるので凄い人出です。
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昨日のサタデーマーケットと同じ店が出ている所はチェンライのマーケットと同じですね。
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ここでも左側通行です。
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イチオシ
ソープ・カービングは綺麗だったけど、結局1つも買いませんでした。
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ヨーロッパでよく見掛ける人形も実際はタイ製なのでしょうか。バリ島のウブドの北側に世界中のお土産木工品を造っている工場地帯がありますが、チェンマイにもそんな工場があるのかもしれません。そう言えば日本の牛丼チェーンの紅ショウガも全てチェンマイ製だし、ソニーのカメラレンズを買おうとしたらタイの洪水で入荷が遅れるとか。タイと日本って繋がってますよね。
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イチオシ
通りに面したワット・パーン・オンは綺麗にライトアップされていました。
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夜のお寺は綺麗ですが、境内は露店が並んで俗っぽい雰囲気です。
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堂内には入りませんでしたが横から覗けました。
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昨年の春にカンボジアで出会ってからハマっているタイパンツです。薄い木綿の物は洗濯しても1時間もあれば乾いてしまうので、暑い東南アジアの旅では重宝します。今回は厚手の木綿のしっかりしたものも3枚買いました。1枚500円しないですからね。
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Gog Fruit 40Btは見た目はカッコいいけど食べられるのでしょうか。
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手造りモビール屋さん。
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色々な方のブログで見掛ける女の子もいました。
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サンカンペーンにも行ってみたい気もしましたが結局行きませんでした。
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イチオシ
綺麗だけど家には飾るスペースがありません。日本でも実用も考えられませんね。
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あまりに店が多いのと人ごみに疲れてしまったので大きな交差点まで歩いてUターンして戻ることにしました。全部歩いたら5キロくらいになりそうです。それを一軒づつ見たら何時間かかるのか…。
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笙のような楽器と歌のお2人は昨晩のウアラーイ通りにもいらっしゃいました。
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サンデーマーケットを後にする前にジュースを買って歩きます。
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同じような店もありますがタイパンツだけでも微妙にデザインが違ったり、じっくり見ると面白いと思いますがあまりに巨大すぎました。2回か3回に分けて行かないと全体は把握できないでしょうね。
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イチオシ
何度も通ったランナー・シルバーは夜遅くまで営業しています。通りの反対側から眺めたらクラシックな美しい建物でした。
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ターペー通りをホテルへ戻るソイの近くに毎晩出ているロティの屋台です。ここを通る頃にはお腹がいっぱいだったのでまた明日と思っている間に10日過ぎてしまいました。毎晩夜遊び出来て楽しいチェンマイの夜でした。
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