2013/09/20 - 2013/09/20
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kojikojiさん
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チェンマイ周辺の少数民族の村巡りのツアーは予定より早く終わったのでホテルで一休みすることが出来ました。チェンライを出発した一昨日から悪かった体調もどうにか元に戻りつつありました。
予約していたクム・カントークディナーのピックアップの時間に近づいたので、そろそろ部屋を出ようと思っているとフロントから電話がかかってきました。予定より早いお迎えでした。レストランの大きなバンで乗り込んだのは我々が一番で、同じソイのホテルで中国人カップルが1組合流して、旧市街のホテルでアジア人の女の子が2人乗り込み、旧市街の北側のホテルで欧米人カップルが1組の8人になりました。ここまでで30分以上かかり、更に渋滞の中レストランまで30分近くかかりました。レストランに到着すると席に案内されますが、最初に通された席は掘りごたつタイプのテーブルでした。ステージから一番離れた席でしたので一瞬この席?と思いましたが、案内してくれた女性が「タイ式の床に座るタイプの席なら前の方が空いています。」とのことでした。これより悪い席は無いだろうとついて行くと最前列のステージの真ん中でした。これより良い席も無いだろうと思う席に案内されて大満足です。ツアーは送迎を付けて食事込みで570Btで2,000円ほどの安さでしたが、飲み物はビールの小瓶が150Bt、水が20Btと結構いい値段です。お得なのはカクテルのマイタイで、パイナップル1個まるまるに入っているので飲み応えがあり値段も190Btでした。料理は食べ放題ですがお代りまでは行き着かないでしょう。味はとても美味しかったです。食事中に民族衣装を来た女性が席に回って来て記念写真が撮れます。綺麗なフレームに入って100Btなので300円ほどですから高くはありません。ショーはタイの伝統的な舞踊やラーマヤーナを題材にした踊り、少数民族の踊りやカンボジアでも見られる農村のココナッツ踊りなどポピュラーな題材です。そして最後にお客さんも交えてフィナーレです。最前列に座った時点で最後は踊るなと思いましたが、案の定最後に女性が来てステージへ促されます。楽しんだ方が勝ちですから綺麗なお姉さんと踊ってきました。更に出演者と記念写真の時間があり三々五々に席を立ちます。帰りも同じ車でホテルまで送られるのですが、出口でコム・ローイが売られていました。ショーの最中もいくつか飛んでいるのは見ていましたが、自分で揚げられるとは思いもしませんでした。100Btなので迷わずお金を払い、係員にカメラを渡して写真を撮ってもらいました。今年は父が亡くなった年でもあるので、願いを込めて空へ放しました。小さくなっていくコム・ローイを眺めていると胸が熱くなってきました。これをお祭りの日に参加したら絶対泣いてしまうと思います。感慨に耽っているとバンがやってきてホテルまで送ってくれました。我々が最後かと思っていましたが、レストランからは一番近いので乗った時と同じ順で降ろしてもらえたので無駄な時間が無くて助かりました。北部タイの凝縮された物がたくさん詰まった数時間を味わえるので、チェンマイに来たらおススメのディナーです。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- レンタカー タクシー 徒歩
- 航空会社
- タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ホテルを出てレストランに着くまでに1時間ほど掛かってしまいましたが、まだ見ていない旧市街の中を走れたので良い夜景観光になりました。でもチェンマイに来て3日目の晩なのに旧市街を全く見ていない観光客も少ないでしょう。
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入口から観光客の心をくすぐる演出です。伝統楽器の演奏が流れて楽器を前に合掌(ワイ)する民族衣装を着た女性がお出迎えです。
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隣ではフルーツ・カービングの女性がいます。まだ席に案内されている途中なのでまた後で戻ることにします。
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最初に同じバンで来た人達とステージから一番離れたテーブル席に案内されました。最初はこんな席?と思いましたが、「タイ式の座るタイプの席なら前の方が空いています。」と言われ、何故か我々だけ席を替わりました。
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通されたのはステージの正面の最前列でした。写真を撮るのにこれほど良い席はありません。何故我々だけ移動できたのかは分かりませんが、帰りに同じバンで帰った他の人は皆楽しそうな顔をしていませんでした。
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こちらは最高の席で2人共興奮気味です。
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ショーの開始まで時間があるのでレストラン内を見学しておきます。
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レストランの正面入り口まで戻ってみました。
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先ほどのお出迎えの女性の所へ戻ってみます。彼女たちの座っている後ろ側の飾りが素晴らしいです。
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ベンジャロン焼のような黄金の花器に蘭の花がこれでもかと生けられてあります。
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そしてその前にはチェンライ由来の3人の王様の像と蝋細工が供えられてあります。
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先ほど見たフルーツ・カービングがだいぶ進んでいます。
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イチオシ
入場のピークが済んだようで演奏が出来るようになっていました。これはキムという楽器です。
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こちらはお供え用のプアン・マーライと呼ばれる花数珠のようなものを作っています。
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こんな感じでお客さんをお出迎えです。
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イチオシ
この塔の様な花飾りは「バイスリ」と呼ばれるバナナの葉で作られたもので、失われた体の生気を取り戻す儀式に使われます。段数は社会的地位で決まっており、平民は3段、未成年の王族は5段、王族は7段で、国王と王妃ともなると9段にもなります。土台部分に捧げ物として、もち米、ゆで卵、フルーツ、茶葉、檳榔子、ココナッツミルク、水などが入れられます。
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もちろん数日で枯れてしまうものですから枯れない造花で造られています。
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本当に見事な出来栄えです。
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多分現在でもこんな物を寺院に奉納することはあるのでしょう。自分で造ったとしたら出来上がる前にどんどん萎れて枯れてしまうでしょう。
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戻ってみると円卓の上に伝統的な北部タイの料理が並んでいました。
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そしてパイナップル1個を丸ごと使ったマイタイが美味しいです。
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飲み物はこれが絶対におススメです。
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この円形のテーブルの事をカントークと呼ぶそうです。カントークには2種類あってユアン・カントークと呼ばれるチーク材で作られたチェンマイ周辺で使われるものとラオ・カントークと呼ばれる竹と籐で作られた物でタイ東北部からラオス、そして中国雲南省のシーサンパンナ(西双版納)辺りで使われるそうです。料理は鳥のから揚げ(ガイ・トート)、ビルマ風ポークカレー(ゲーン・ハンレー)、キャベツを炒めたもの(パット・パック)、ポーク・トマトのチリソース(ナム・プリック・オーン)、豚の皮の揚げ物(ケップ・ムー)、キャベツ、カボチャなどでした。これ以外にも野菜スープとカオニャオ(蒸しもち米)と天ぷらもあります。
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ショーが始まりました。最初は結婚式のようです。
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伝統衣装の女性がゆっくり入場してきます。
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凄い指の反りです。春のバリ島の旅でバリ舞踊にはまりましたが、指先はタイ舞踊も負けていません。
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新郎新婦の入場です。
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入口にあったような花で作られた供物を持っての入場です。
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艶やかな衣装と見事な装飾品です。
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続いてキンカラー舞踏が始まります。キンカラーはシャン古代神話の中の鳥の王だそうです。
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白い鹿のような動物も出てきます。バリ島へ行って数か月なのでバロンを思い出します。それと「もののけ姫」の鹿神さまも彷彿させます。
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カンボジアで見た孔雀踊りのようでもあります。
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そして孔雀舞と言えば昆明で見たヤン・リーピンの踊りを思い出します。あれは素晴らしかった。もう一度見たいと思った「雲南映像」は後年になって渋谷のオーチャードホールで見ることが出来ました。
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ここでも綺麗な方が多いので、座席が1番前で良かったです。最初の席では迫力が全然違ったと思います。多分写真をあまり撮る気にもならなかったでしょう。
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続いて男性だけの出し物で、これが迫力があって意外に面白かったです。
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少し功夫(カンフー)の動きも取り入れた様な感じがします。
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太鼓は全部で4つあるので、重低音がお腹にまで響いてきます。
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傘を使った踊りです。髪に差した太い銀製の飾りを後日見つけた妻は何本も買っていました。
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筒状のスカートのパーシンはカッコいいです。
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衣装もいろいろなので見とれてしまいます。
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イチオシ
そして皆さんとっても美しい方ばかりです。
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よく見ると傘にクム・カントークのの文字が読み取れます。これはチェンマイ近郊のサンカンペーンで造られた傘なのでしょう。
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イチオシ
踊りだけでなく装飾品や衣装など細かく見ておくと買い物をするときに伝統的な物か見極めるのに役立ちます。
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銀製品の店に行く前にはこういった装飾品を見てモチーフを知っておく必要を感じます。
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頭の巻貝のような飾りはチェンライのナイトバザールで踊っていた女性たちも着けていました。
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傘もこのチェンマイの名産品ですからね。
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赤い傘をバックに華麗な衣装が映えます。
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バリ舞踊のようなストイックさは無いので少し物足りない気分になります。でも目の前で踊ってくれるのでお得感はありますが。
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華やかな傘踊りでした。
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続いてはラーマヤーナ叙事詩の中の1シーンのシータ姫とハヌマーンの踊りです。特に演目の書かれたパンフレットがある訳でも無く、説明も無いのでちょっと不親切です。
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ハヌマーン(白いサル)の登場です。春にバリ島とジャワ島に行った際にラーマヤーナ叙事詩について本を読み返したり勉強したのですが、どのシーンかは分かりません。
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艶やかな意匠なので目を惹きます。
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後ろからハヌマーンが近づいてきます。
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ちょうど座っていた席からが良いアングルでした。
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イチオシ
この日のショーではこの踊りが一番メインだったように思います。
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照明が青と赤が交互に変わるので赤色になるのを待たないと青白い写真になってしまいます。この色が実際の衣装の色に近いと思います。
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イチオシ
ハヌマーンはラーマ王子の命を受け、シータ姫を守る役目ですが、これでは襲いかかっているようです。
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続いて北部タイに住む山岳少数民族の女性たちの踊りが始まりました。
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衣装だけで実際の少数民族の人が踊っている訳ではありません。その辺りは中国の昆明のヤン・リーピンさんの雲南映像やチャン・イーモウの印象麗江や印象劉三姐などの本物の少数民族の方が踊っているのを見てしまうと…。
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でも現場で踊りを見ているときは心底楽しめます。
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皆さん可愛らしいですし、楽しそうな笑顔です。
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黒い服に赤い房の飾りが綺麗なヤオ族の衣装です。
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こちらは帽子に特徴のあるリス族の衣装です。
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今回の旅で印象に残ったアカ族の衣装で、もちろん一番印象に残ったのは首長族の方たちですが、このショーには出てくることはありません。
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最初は壺から蛇でも出すのかと思いました。レッド・スネーク・カモン!みたいな。
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可愛らしい衣装の女の子たちが出てきました。手に持っている物を見てすぐに何の踊りか分かりました。
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ココナッツダンスです。
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ココナッツダンスはココナッツの半割の殻をコンコンとリズミカルに打ち鳴らす踊りです。
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そして若い男女が出会うための踊りでもあります。
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こんな感じに若い男女の出会いの場になるようですが、本当に昔は村で行われていたのでしょうか?この踊りはカンボジアでも全く同じものを見ました。国境線や遺跡のことでもめることの多いタイとカンボジアですが文化的には似通ったことが多いようです。
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昨年観たシェムリアップのアンコール・ビレッジのアプサラダンスはこんな感じでした。
http://4travel.jp/traveler/koji0714/album/10676949/ -
この日は中秋の満月の晩でとても明るかったです。
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最後にラムウオンと呼ばれる輪踊りです。最初は踊り子さんだけですが。
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お客さんも呼ばれて輪が広がっていきます。最前列に座っているのですぐに誘われます。若いお嬢さんに踊りに誘われて席を立たない訳にはいきません。
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踊り方も親切に教えてくれるので楽しいです。欧米人のおじさんたちも大喜びです。中国の貴州省で踊りまくったことを思い出します。
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踊りを教えてくれたお嬢さんです。
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綺麗どころと記念写真も撮れます。
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絶対前の方に座っていた方が楽しいです。
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全員が出てきてお見送りです。
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その後は客席を廻ってくれるので好きな写真が撮れます。やっぱりハヌマーンやシータ姫は人気でした。我が家的には鹿神さまです。
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入口の女性たちも記念写真攻撃にあっています。もう楽しんだもの勝ちです。
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イチオシ
フルーツ・カービングも出来上がったようです。
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一番綺麗だった真ん中のお嬢さんと記念写真を撮ってもらいました。
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ショーの合間にもコム・ローイが飛んでいるのは見えていたのですがまた上がっています。
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と思ったらレストランの出口で売っていました。1個100Btだったので迷わずお金を払います。2人でいつか揚げてみたいよねと話していたからです。係員さんに火を着けてもらってカメラを渡します。
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イチオシ
ワン・ツー・スリーのタイミングで撮ってねと確認して手を放すとフワッと空に上がります。離す直前はかなり力が必要です。チェンマイでは午後9時以降でないと揚げられないそうです。それは飛行機の運航時間と関係しているそうで、バードストライクならぬコム・ローイ・ストライクを避けるためだそうです。この大きさだとドイ・ステープ辺りまで簡単に飛んでいくそうです。
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登って行くコム・ローイを見送りつついろいろなことを願います。この春に父が亡くなったばかりだったのでちょっと胸が熱くなりました。
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と言いながら記念写真も撮ります。
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物凄い人が一斉に帰りますが、上手いことドライバーさんは我々を見つけてバンに乗せてホテルへ送ってくれます。同じメンバーですが他の人たちはあまり楽しくなかったような顔をしています。帰りは最後になるのだろうか心配していましたが、チェンマイ市内は一方通行が多いので車が走るルートのせいで我々が最初に降ろしてもらえました。特に何がすごい訳ではありませんが、北部タイのエッセンスが詰まったカントーク・ディナーは体験して損は無いと思いました。
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