2013/09/14 - 2013/09/14
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kojikojiさん
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ゴールデントライアングルの観光を終えた後はメーサイへ移動しました。個人でソンテオで廻れば数日かかる観光も、ツアーだと1日で廻れるので時間の無い個人旅行者には便利なものです。メーサイからミャンマーのタチレイへ数時間の観光ですが、出入国の手続きを含め意外に面白い物でした。妻にとっては陸路で国境を超える初めての旅でした。タチレイでは市場をひやかしたりトゥクトゥクでお寺巡りくらいしか見どころはありませんが、何でも面白がれる2人なので楽しい時間が過ごせました。普通タイでの滞在期間がギリギリなので1度国外へ出て、再入国して滞在期間を延長することに使う1時出国ですが、前日に空路から入国して30日あった滞在期間は、陸路で再入国したら15日に減らされてしまいました。ガイドさんも入国係官もその点を心配してくれましたが今回の旅ではギリギリセーフでした。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- 交通
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 高速・路線バス レンタカー タクシー 徒歩
- 航空会社
- タイ国際航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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ゴールデン・トライアングルから田園地帯を更に1時間ほど走ります。途中フォーシーズンやらリゾートホテルを幾つも通過しましたが、果して言うほど長閑な景色なのだろうかと思いました。観光客の知らない別の世界があるように感じました。
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また幾つかの検問を通過します。
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JTRAVELのバンは大きいので2人だけならば余裕の広さです。
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だんだん建物が増えてきたと思ったらメーサイに到着です。露店が並ぶ近くで車を降ろしてもらいます。
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ミャンマーへは行っても行かなくてもツアー参加者の自由です。我々は勿論行きますのでガイドさんも同行してくれます。あのゲートの向こうはミャンマーかと思うと感慨深いものがあります。日本では陸路で国境を超えることは不可能だし、ヨーロッパに行っても知らない間に国境を越えていたりします。
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さすがにメーサイは国境の町なのでとても賑わっています。この屋台はバイク1台でコーヒー―ショップとジュース屋さんを兼ねています。ここで稼いで店を出して…、と夢を感じます。こだわりを感じる屋台でした。
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バンコクから891キロのマイルストーンがありました。バンコクから北上する国道1号線はここメーサイで終わります。その一部はAH1とAH2(アジアハイウェイ1号線と2号線)になっています。今回の旅でも道路わきに青地に白文字のプレートを見掛けました。そしてその道は日本にも通じています。ちなみにアジアハイウェイ1号線の起点は日本橋です。
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タイ側の国境を通過します。
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タイは左側通行なので左から入ります。帰りは右側から戻って来ることになります。
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イミグレーションです。撮影禁止などの表示は無く地元の人はさっさと通過していきます。もたもたしているのは観光客と分かります。我々も含めて。
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出国手続きをすると昨日飛行機内で一生懸命書いた出入国カードも剥されてしまいます。
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しばらく緩衝地帯を歩きます。
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橋の向こうにミャンマーのゲートが見えてきました。
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橋に差し掛かり右側に移動します。ミャンマーは右側通行ですから往来するトラックやバイクも橋の上の適当な位置で車線を変更しています。
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この川の真ん中が国境線と言う事ですね。いろいろな方の旅行記で見てはいましたが、実際にその場に立ってみると感慨深いものがあります。
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今は寂れていますが昔は賑わったのでしょうか。何となく「千と千尋の神隠し」の油屋周辺の飲食店街みたいな感じがしました。夜になると店に灯が燈り…。昼間は廃墟なわけですね…。なんて。
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橋の途中で国旗が変わっています。という事は陸地ではここが国境線でしょうか。夫はラオス、妻はタイと泣き別れの図です。悲しさが伝わるでしょうか。
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昼過ぎまで雨が降っていましたが、ここまで来ると天気は回復して暑いくらいです。
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屋台がたくさん並んでいます。ここは免税店になるのでしょうか?なる訳ないですね。
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ミャンマーボーダーです。ここからは右側通行になります。
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外国人はここで手続きをします。
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1人500Btで合計約1,600円です。パソコンの前に座って写真を撮って、エントリーパーミットを作成してもらいます。2つの時計はタイとミャンマーに時差があるからですが、30分という中途半端な時差です。
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ここは写真を撮っても大丈夫で、5分くらいで手続き終了しました。
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パスポートを預けてエントリー・パーミットを持って観光をします。
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これでミャンマーに14日間滞在できるのですね。
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表に出るといきなりの喧騒です。パラソルがどこまで続いているのか、地中海の夏の海岸線とはまた違った迫力です。
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ミャンマーと言えばタカナです。原木のものとパウダー状になったものも売っていました。50Btと安いですが、買っても使わないだろうから買いません。
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青いパラソルの下を歩くと水の中を泳いでいるようです。売っているのはここでも偽ブランド品やら中国製の雑貨やら観光客には縁の無い物ばかりが並んでいます。
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唯一興味を惹かれたのは仏具店でしょうか。無垢材に細かく彫刻した物が安く売られていましたが、大きいのと重いのとで買うには至りませんでした。
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タイで売っているものより素朴な感じがして良かったのですが…。その思いは数年後のミャンマー旅行で昇華しました。
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旅を終えた今から思うとこの市場は欲しい物は無かったけれど、観光化されていなくてタイの市場より印象に残っています。もう少し観光客が買っても良い物があればよいのですが。
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バイクのナンバープレートは数字なのかも分かりません。
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タチレイには空港もあるそうです。ガイドさん曰くミャンマーの文字はタイ人にも読めないそうです。どちらも読めない日本人にはみんな同じに見えますが。こちらも観光客を全く相手にしていないのでしょう。値段すら全く読めません。
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クジャクの羽もこんなにたくさん!子供の頃1本100円くらいで買った記憶がありますが、今は日本には持ち帰れないものです。
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こっちにはカウベルも売っていました。北海道に住む弟の奥さんの実家は牧場を営んでいました。新婚旅行は弟の行きたかったスイスの山間部でしたが、お土産に大きなカウベルを買ってきたので「何で?」と彼女に尋ねると「うちの牛に着けるんです。」多分彼女は実家に似たような景色のスイスになど行きたくなかったのではと今でも思っています。
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マンゴスチンの値段はタイと変わりませんでした。
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美味しそうなランブータンが売っていました。
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ここからトゥクトゥクで3つの寺院巡りです。2人乗りなのでガイドさんを同行するには1車別に必要です。自分たちだけでも行けますが、一緒の方が楽しいので同行してもらいます。1台150Btが相場のようです。
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ミャンマーにもソンテオみたいな乗り合いバスがありました。
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郊外からみんな市場にやってくるのですね。国境の町にみんな惹きつけられるのでしょう。
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街中をしばらく走ってお寺に向かいます。地球の歩き方にも詳しい情報は無いのでガイドさん任せです。
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大通りから脇道に入ると途端に田舎町になります。
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少し進んだ所に最初のお寺があります。
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タイの金ぴか寺院とはまた違ったパステルカラーのお寺です。「タウンシップ・ダーマヨン」と看板が出ています。
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お釈迦様を意味する白い象です。タイでは白象と認められると王様へ献上するそうで、プーミポン王は7頭のゾウの所有者でも知られていて、3頭の白象を集めれば上出来とされるタイで7頭もの所有は偉業ということになるそうです。
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お寺の中では近所の女性がお経を唱えていました。
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静かに参拝させていただきます。
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赤ちゃんの泣き声が世界共通のように、おばさんの後ろ姿も世界共通なので、妻がどこへ行ったか分からなくなりそうです。
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仏像は派手でしたが堂内の壁画はとても綺麗でした。仏陀の前世の物語である本生譚(ほんしょうたん)のようです。この春にボロブドゥール遺跡へ行った際に結構勉強したのですが。絵の雰囲気が東映動画の「白蛇伝」のようで印象に残りました。
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入口の売店で香りを嗅ぐ頭痛薬(クローブやらいろいろな物が入っている)を買ったら、レモングラスの香料入りタナカを進められました。いらないと言ったのに「これはスッとして気持ち良いのよ。塗ってあげるから!」という事で。確かにスッとして気持ち良いです。
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妻にも勧めました。
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おばちゃんの作品です。
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男は普通タナカ塗らないでしょう?と尋ねると「男でも大丈夫!」まぁスッとして気持ち良いのでこのままお寺巡りすることにしました。
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不思議な鐘突き台です。
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タイ人の仏教観は理解できる気がしますがミャンマーはよくわかりません。
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親しみは湧きますが。
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子供には分かりやすいかもしれませんね。子供のころ祖母が善光寺の参拝の帰りに絵本を買ってきてくれたことがありましたが、その時の絵本の3D版を見ているような気がしました。
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参加型仏教寺院です。
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ちゃんと手入れが行き届いているのが良いです。これが壊れていたら日本から廃墟マニアがやってきそうです。
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結構タナカが似合います。やぱり買おうかな?と心が揺れます。
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トゥクトゥクに乗って次のお寺へ向かいます。
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タチレイ・シュエダゴン・パゴダに到着しました。かなり急な坂道を上るのでトゥクトゥクのエンジンが爆発するのではと心配したほどです。ガイドさんの車はスムーズに登って行くのに我々の車は物凄い音を上げるけどスピードが出ません。恥ずかしい!
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寄進者がお釈迦様に五体投地する姿は凄いリアルです。
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その後ろを托鉢するお坊さんがずらり並びますが、みんなおんなじ顔なのが怖い!
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お寺にいた中学生の女の子の衣装は学校の制服のようです。
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パゴダに到着です。ここは周辺から土足厳禁です。下足箱に2Btと書かれていましたが誰もいませんでした。ボロいメレルの靴なんて誰も盗まないでしょう。
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お約束の記念写真です。2人旅だとガイドさんの存在は貴重です。それによって2人の写真の枚数が全然違います。
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この時は空が晴れていて良かったと思いました。黄金のパゴダは青空は映えます。
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「パゴダ」はミャンマー語ではなく、ミャンマー語では「尊敬されるべきもの」を意味する「ゼーディー」又は「プドゥー」と呼ばれます。ウィキペディアによるとミャンマーの人々にとってパゴダは釈迦がいなくなって以来、釈迦に代わるものであり「釈迦の住む家」であるとされるそうです。従ってパゴダを建てることはミャンマーでは「人生最大の功徳」とされ、そうすることにより幸福な輪廻転生が得られるとされます。「釈迦の住む家」であるパゴダに入るときは履物を脱ぐことが求められ、靴や靴下(ストッキングを含む)を履いて入ることは許されません。すいません。この時は靴下を履いたままでした。この時の罰(ばち)は数年後のミャンマー旅行の灼熱のバガンの寺院巡りで当たりました。
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妻の生まれた火曜日の仏様にお参りします。
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中学生の女の子によるとまず仏像に3回水を掛けるそうです。
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後ろの立像の法螺貝にも2回水を掛けます。
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最後に足元の小さい像に1回水を掛けます。
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パゴダはタチレイの町を見渡せる小高い丘にあります。多分町からも輝く黄金の仏塔が望めるのでしょう。
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タチレイの町を望みます。穏やかな風景です。
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鐘を突きましょう。
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タイでは3回でしたが、ミャンマーは9回突きます。
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個人情報を開示しますが、私は金曜日生まれです。
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同じ手順でお参りします。
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守護動物はネズミかと思っていたらモグラだそうです。
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タイやミャンマーへ旅行してお寺へ行く方は事前に自分の生まれた曜日を調べていった方が面白いです。ネットで簡単に調べられます。
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屋台はどこでも人気です。1日商売してどれくらいの儲けなのだろうか心配になります。
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トゥクトゥクの座席にあった観光コースです。お寺3か所と少数民族村と宝石店が定番コースのようです。少数民族村はあまり面白くないとのことで行きませんでした。妻は宝石を見たいと言いましたが却下です。旅先で1番危険なのは妻の甘言です。これに引っかかって幾ら使ったか!それに比べたら怪しい客引きも物売りも恐くありません。
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先ほどは息を切らせて登った坂は、下りは下りで座席から落ちそうでスリルがあります。
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最後はパッタヤイ寺です。お寺の境内では屋台が開店準備中です。
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本堂はとても立派で大きなお寺でした。十字型のキリスト教の教会のような形をしています。
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たくさんのお供え物が置かれています。
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良く見ると500Btなんて大金まで差されています。
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若い僧侶の読経が流れていて厳かな雰囲気でした。
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驚きのフルーツ・カービングは700年の伝統があるそうです。普通のおばさんが普通に作っているのが凄いです。
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かわいらしい女の子がお参りに来ていました。姪の姿に重なって見えてちょっとホームシックです。まだ渡泰2日目ですが。
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茹でピーナッツを売っていたおばちゃん。妻の実家の富士宮でも有名なので食べ比べてみます。
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大きな缶で20Btでした。味も良かったのですが驚いたのは実が最低4個、大抵は5個実が入っていることです。
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最後のお寺は賑やかでした。
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十字型の交点には塔がそびえています。
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最初のロータリーに戻ってお寺巡りは終わりです。写真にはありませんが、最後のお寺でお供え物を入れた籠が素晴らしかったので、籠屋さんを数軒回ってもらいました。残念ながら思った物が無くて買うには至りませんでしたが。
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脱線ばかりしているのでかなり時間が押していますので帰りましょう。こちらはミャンマー側のイミグレーションです。
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ここでエントリー・パーミットを返却して、預けてあったパスポートを受け取ります。
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この看板をお忘れなく。
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ほんのわずかのミャンマー滞在でした。今度はゆっくりヤンゴンから旅したいと思います。
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橋を渡ってタイ側へ戻ってきました。
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アセアンの看板。
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人身売買は今も行われているようです。安全になったと言われて久しいこの辺りですが、普通の観光客には見えない裏の世界は確実に残っているのだなと感じました。
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タイへ再入国です。出入国カードをもう1度記入する必要があります。予定表を車に置いてきてしまったので出国時の便名などが分かりませんでしたので空欄で提出しても大丈夫でした。
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気がついたら2人ともタナカを塗ったままの顔でした。でも大丈夫でした。帰国日とこの後の予定を聞かれたので、説明して通してもらいました。昨日空路で入国して30日の滞在許可をもらいましたが、陸路から再入国すると滞在期間は15日になっていました。普通は滞在期間を延長するために1度国外に出ることはありますが、我々は滞在期間が半分になってしまいました。しかも予定ギリギリです。
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メーサイに戻るとサタデーマーケットなのか日々開催されているのか分かりませんが、ナイトマーケットの準備がされていました。
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細い路地にも入ってみたかったですが1日で3カ国と盛りだくさんのツアーだったので正直少し疲れました。チェンライからでこれですから更に3時間離れたチェンマイからだともっと疲れるだろうなと思いました。
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ドラえもんに見送られながらチェンライへ戻ります。今日は土曜日なのでサタデーマーケットの日です。
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