2012/05/17 - 2012/05/24
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kojikojiさん
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ベンメリア遺跡を後にしてバンテアイ・スレイに向かいます。何故方角も違うこの遺跡が郊外の遺跡として同じツアー商品として組まれているのか謎でしたが、国道6号線とは別の道でアクセスできるのが分かりました。朝は他の観光客が出発する時間と同じくらいにホテルを出たのですが、寄り道に次ぐ寄り道と遺跡の観光時間の超過でバンテアイ・スレイ近くのレストランでの食事は午後2時過ぎになっていました。まあ結果的にはベンメリアもレストランもバンテアイ・スレイも空いていたので良かったです。多少日差しの方角に写真撮影上の難はあったけれど、一日中暑かったので多少のずれは許容範囲です。驚いたのは以前来た時は何も無い駐車場からすぐにアクセスできたバンテアイ・スレイの遺跡は巨大な一大観光地のように変わっていました。遺跡まで行ってしまえば何も変わらないのですが、長い参道に整備されたトイレに土産物屋などなど。そこに物売りがたくさん。観光化され過ぎて少し興醒めでした。海賊版のガイドブックを「いちドル!」と言っておきながら「はちドルだ。」と言ってみたり相手にするのもだんだん腹が立って来ます。更にどなたかの旅行記で読んでいたので冷静に対応出来ましたが、他に観光客がいなくなったタイミングで警備の警察官が来て「僕は警備の警官だからロープの中を見せてあげよう。ほら、大丈夫。」と言って先に入っていきます。「こっちにおいでよ。有名なデバターをみせてあげる。」と呼びます。これで入って行ってガイド料を払わなかったら(20ドルらしいです。)捕まっても言い訳できませんから勿論無視しました。先に金額交渉してからとも一瞬考えましたが旅にケチがつくのも嫌なので「危うきに近づかず」の精神です。遺跡自体については前に来て覚えている部分もありましたが、写真もあまり撮っていなかったせいもあるのでしょうが、こんなに凄い遺跡だったっけというのが正直な感想です。最初に全体を眺めながら1周して、その後に細かいディティールを眺めながらもう1周しました。時間が遅いせいかフランス人の団体が一組居ただけでした。レリーフの洪水のような中に身を置いて至福の時間を楽しみました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 タクシー 徒歩 バイク 飛行機
- 航空会社
- ベトナム航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
プノン・ポック山を右手に望みながらバンテアイ・スレイ方面へ向かいます。ベンメリアノ近くにはプノン・クレン山、そしてプノン・バケンとこの辺りには3つの山しかありません。山と言っても数百メートル程度。それ以外はどこまで行っても平らな大地です。この1週間あまりの暑さにクバール・スピアンの見学は止めにしましたが正解だったと思います。
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バンテアイ・スレイの手前で運転手のソテアさんお勧めのレストランに立ち寄りました。「見学前に食事しますか。」と聞かれましたが、すでに午後2時を廻っているので「もちろん。」と一言。帰りもここの分岐点を通ったので遺跡観光した後でもここだったのでしょう。他にはこれと言った店はありませんでした。看板に日本語の文字がありましたがスレイ・クーレン・レシトラン。
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こういうレストランは4トラには投稿できません。美味しかったので紹介したいと思ってもHPが無いと駄目です。情報過多も問題ですが、ありきたりの情報だけでは売っているガイドブックと変わらないと思うのですが。この店はグラスに熱湯を入れて、箸とスプーンを入れて持って来てくれます。我が家はあまり気にしませんが、中国人の観光客から言われて始めたサービスではないかと感じました。
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チキン入りの焼きそばみたいなものを1品注文しましたが甘辛で美味しいです。もちろん冷たいアンコールビールは既にいただいています。
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エビと野菜炒めは少しスパイシーなカレー風味でご飯が進みます。エビがこれでもかと言うくらいにたくさん入っているのが嬉しいです。
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パパイヤサラダは何処で食べても美味しい1品です。
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デザートはサービスでしたがカンボジアのバナナは美味しかったです。10年前も市場でフルーツを買い、今回もたくさん買いましたが安さには驚きます。巨大な甘いマンゴーが2個で1ドルくらいが相場です。
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最後にお約束のシェイクも注文しました。ここのは卵黄が入っているようでとっても濃厚で美味しいです。好みが分かれるので頼めば抜いてくれるでしょう。
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ここのレストランは巨大なのでバスが何台も来ても大丈夫なほどの広さです。そして木工品や木製家具が並んでいるので家具屋で食事しているような気分も味わえます。食後に少し見てみますがはなから買う気はありません。
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知ってか知らずか店の人も来ないので写真だけ撮ってみました。多分中国のお金持ちが買うのかなというのが感想です。昔の日本でも社員旅行で立ち寄った先で社長が見栄を張って社員の前で訳の分からないけど高価な置物を買うような感じでしょうか。
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檳榔用の容器セットも置いてました。檳榔樹の種子を薄くスライスして、石灰の粉にまぶし、コショウの仲間のキンマの葉に包んで噛む嗜好品専用の道具です。この桶のような入れ物も高価なものはとても綺麗で、アンティークの物はシェムリアップでもあまり見掛けなくなりました。我が家ではアンティークの物をお煎茶に使っています。
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これだけの物を造るのにどれだけの樹を切ったのでしょうか。これは売れるのでしょうか。店の奥で若い子が彫刻をしていましたから彼らが生活する上で必要なのは理解できますが…。
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イチオシ
店の前では火炎樹の真っ赤な花が青空に映えています。
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この辺りは数件の店が集まっています。大型耕耘機の交渉中でしょうか。それともリースなのでしょうか?
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この田んぼの稲はSen Pidorと呼ばれる種類の米で、苗を植えるのではなく籾を直播するようです。また水も少なくて済み、110日で収穫できるとキャプションに書かれてありました。カンポン・クリアンで収穫されていたお米もこのタイプの陸稲でしょう。
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遺跡に着いたときにはびっくりしました。まるで伊豆半島の山の中のテーマパークかと思いました。駐車場も売店も整備され、アンコール遺跡の外れというイメージは全くありません。10年前とのあまりの違いに呆然としましたが、参道を進んだ遺跡の前にたどり着くと当時の記憶が甦ってきました。
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東門から西へ向かって参道を進みます。午後3時を過ぎているので逆光の中を歩く感じです。
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破風のレリーフもここからすでに凝った造りになっています。
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3つの頭の象アイラーヴァタに乗るインドラの像のレリーフです。アイラーヴァタはヒンドゥー教に伝わる聖獣で、翼をもち牙が左右2本ずつで合計4本もつ白い巨象です。「大海から生まれた者」を意味しているそうです。自由に空を飛べるので、インドラと共に天を行き雲を生み雨を降らせます。
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レリーフを見た後は焼けるような日差しの中へ進みます。
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リンガを模した石柱が並ぶ回廊を進みます。プリア・カンと同じようなデザインですが、ラテライトで出来ているせいか西日が当たって赤く見えます。そして燃えるような暑さです。
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東門を見返します。この時間になると観光客の姿はほとんどありません。
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柱の意匠はカーラとガルーダの顔が交互に彫られ、唐草の様な模様でつながっています。
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第1回廊の門は人が少なくて寂しい感じもします。
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ウマーマヘシュバラ聖なる牛ナンディンに乗ったシヴァとウマが彫られてあります。
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シヴァ神とその妻ウマは結婚後に各地を遍歴し、最後にはガンダマーダナ山へ着き、楽しい日々を過ごしたそうです。ウマの顔が破損しているのが残念ですね。
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カーラの口からナーガが現われ、後ろではガルーダがその様子を注視しています。表情豊かな彫刻です。
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打ち倒されたままの柱にも美しい彫刻が施されています。
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ラーマヤーナ叙事詩の1場面です。十面の顔を持つ魔王ラーヴァナがシータ姫をさらって行く場面です。シェムリアップの最初の晩にアンコール・ビレッジで観たアプサラ・ダンスの1場面でもあります。
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一番美しい塔門です。妻の紫の日傘は遺跡では目立つので、迷子にならなくて便利でした。
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バンテアイ・スレイで最も美しいとされるレリーフです。
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カーラの上に座るヴィシュヌ神です。このカーラには良く見ると指があるみたいです。すなわち体があると言う事でしょうか。
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これも美しく有名なレリーフです。
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ヴィシュヌ神の妻であるラクシュミーが象の聖水で体を清め、下の段ではガルーダがナーガを抱きかかえています。
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蓮坐のようなリンガが置かれてあります。
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ヨニにはリンガが2本置かれていた跡があります。
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塔門の中から東塔門を望みます。
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かなり傷みの激しいナンディン像です。シヴァに捧げた寺院には必ずのように座っていて、まるでシヴァが乗るのを待っているかのようです。
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踊るシヴァ神のレリーフは躍動的です。隣に座るのはカリーカラミヤという美しい王妃で、王の死後あちこちの王がこの女性を奪い合ったため、カリーカラミヤは自分の美しさをシヴァに頼んで破壊してもらいます。
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踊るシヴァの動きが流れるような腕の動きで表現されています。
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塔門から中央祠堂を望むとガルーダとナラシンハが堂を守るように配置されています。
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連側模様のレリーフが本当に美しい遺跡です。左側の八角柱の形状で寺院が建立された時期が分かるとアンコール博物館で説明を読みました。
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祠堂の周辺にはロープが張られ中には入れません。これは10年前も一緒ですがもう少し遡ると中に入れたそうです。
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小さな伽藍なので離れた場所からでも充分見学できます。遺跡の保護は必要ですので入場を制限するのは良い事だと思います。
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回廊も狭いので祠堂が目の前にそびえます。濃厚な彫刻が洪水のように目に入ってきます。圧倒的な迫力を感じます。
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反時計回りに進むのがルートのようですが、数人のフランス人のツアー客以外は誰もいません。
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北西の角からの祠堂の眺めです。西日がべったりと北塔に当たります。
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北西に移ると光の反射が変わり、遺跡の石の色まで違って見えます。
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西側の門の欄間の彫刻も見事です。細かいレリーフはもう一度廻って観ることにします。
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南西の角から南塔を望みます。
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建物の全てが彫刻で覆われているようです。
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ガルーダとカーラの典型的なアンコールの遺跡のデザインです。
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柱は1本で彫り抜いてあります。手掘りの微妙に歪んだ線がたまらない魅力です。音楽の事は詳しくありませんが、エリック・サティのジムノペディを聞いているようなゆらぎを感じます。
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平面的なカーラの表現とリアルな立体で現されたナーガの姿の対比が非常に面白いです。
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疑似門も非常に細かい装飾が施されています。開かない扉にここまで手を入れながら実際の入り口は開口があるだけです。
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欄間の彫刻は中央に象に乗ったインドラでしょうか。ナラシンハの口から唐草が大蛇のようにうねり、ウマに跨った神が天を駆けます。そして一番角にはマカラ。マカラに跨るのはガンガーでしょうか。
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カンダヴァの森に住むタクサカと言う名前のナーガを殺すために火の神アグニが火を放ち、それを3つの頭の象に乗るインドラが鎮火するために雨雲を呼び起します。下段では動揺する人間や逃げ惑う動物が描かれています。クリシュナと兄弟のバララマがインドラに向けて矢を射かけて見えます。インドラが鎮火しているラーマヤーナ話のはずですが、雨に見えるのは矢で、下に筈(はず)と屋羽が確認できるので天に向かっています。
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完全に彫り出されていないナーガとそれを喰らうマカラ。
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日本人にはガルーダがカラス天狗のように見えます。
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美しく残ったナーガ。
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カーラからシンハも現れます。
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中央祠堂は疑似門では無く開口部があるので解放感があります。
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中央祠堂の壁龕(へきがん)には門衛神のドヴァラパーラが立っています。門を守るにはあまりに優雅なお姿です。
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南北の2基の塔は東面以外は偽の門になっています。
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バンテアイ・スレイのデバターは非常に深く彫ってあるので、顔の彫も深く離れていても視線を感じます。
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逆に目を閉じた門衛神のドヴァラパーラは穏やかなイメージを受けます。
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祠堂の上部も彫刻で埋め尽くされヒンドゥーの神々が瞑想しています。その亜割には小さい祠堂が模型のように立ち並び、全体の美しさを更に高めているように感じます。
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顔の部分に黒目があるように破損しているデバターは、目が合ったようでドキッとします。
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同じようなデザインでも光の当たり方で違った美しさを感じます。
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同じデバターでもこちらは平面的に感じます。
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覗き見しているような気分で写真を撮っています。
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カーラでしょうか?全身があるのでシンハでしょうか。
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マカラと口から出てくるカーラに駆け寄るのはドヴァラパーラでしょうか。
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砂岩の色も赤が強かったり白っぽかったり様々です。
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一番西側の破風のレリーフは猿の兄弟の争っています。ラーマヤーナ叙事詩の一節で、ラーマがシータを探している中で、猿の王であるスグリーヴァを助けます。スグリーヴァは弟ヴァーリーンに妻を奪われ王位も剥奪されてしまいます。ラーマの加勢によりスグリーヴァは妻と王位を奪還して、以降ラーマを助けることになります。その猿軍団の大将がハヌマーンと言う訳です。
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マカラは水中および地上の生き物の象徴で、唐草模様上の表現により植物の象徴でもあるそうです。水神ヴァルナとガンジス川の女神ガンガーの乗り物でもあります。
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顔の表情までよく残っています。
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デバターを見比べてみます。
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同じポーズでも表情が違って見えます。一体何人の石工が携わったのでしょう。その人たちの女性観を感じます。
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瞑想するシヴァ神と妻のウマです。下界ではバラモン僧が戦を始め混乱が起きて馬は瞑想を止めています。シヴァが瞑想を止めないので、ウマはカーマに頼んで瞑想を止めさせようとします。カーマが弓でシヴァを狙った時にシヴァは額の第3の目から光を放ちカーマを焼き殺してしまいます。責任を感じたウマはシヴァに懇願してカーマを蘇らせてもらいます。カーマは愛の神でもあります。
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建物の全ての場所が守られているような感じがします。日本みたいにある一定の方角、鬼門のような考えは無かったのでしょうか?
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門衛神のドヴァラパーラが更に守りを固めます。
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入り口には猿の顔を持った守護坐像が控えます。
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こちらはヴィシュヌ神の化身とされるナラシンハです 。妻にはプレデターに見えたようです。確かに後頭部は似ているかもしれません。
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南塔を東側から。
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この辺りを見ているとき伽藍に1人だけになりました。すると警官がやって来て「自分はここの警備責任者だから柵の中を見せてあげましょう。」と言ってきます。後で20ドルくらいのチップを要求されると聞いていたので断りました「東洋のモナリザを近くで見せてあげるよ。」と言われ一瞬迷いましたが、午前中のベンメリアの警官の件もあったのでチップを払う気も無かったのでそのまま見学を続けました。
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チップを払わなくてトラブルになってもつまらないし、入ってはいけない所にいる訳で立場も弱いですし。旅の最後でケチがついてもつまりません。
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北経堂の西側のレリーフはカンサを殺すクリシュナの姿がありました。
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一応撮影ポイントの池の脇に行きますが水が少なくて絵になりません。
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この後中国の団体さんが大勢来られたので人のほとんどいない良いタイミングで見学できたと思います。
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最後にヴィシュヌ神の化身であるナラシンハが阿修羅王を組み伏して殺そうとしている場面です。来るときには見落としていました。団体さんが説明を聞いていたので気が付きましたが、後で他にも有名なレリーフを見落としていたのに気づきました。
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遺跡ばかり見ていた目には緑が優しく感じられます。この辺りまで戻ってくると物売りが来て現実の世界へ引きずり戻されます。ずっと買おうとしていたミッシェル・フリーマンの「アンシエント・アンコール」というガイドブックを「イチドル!」と言うのでお金を出すと「ハチドル!」と言い直します。ムカツク。またここでも買えませんでした。
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