2012/05/17 - 2012/05/24
3150位(同エリア8872件中)
kojikojiさん
- kojikojiさんTOP
- 旅行記1759冊
- クチコミ1205件
- Q&A回答73件
- 3,459,331アクセス
- フォロワー169人
シェムリアップ初日はホテルでゆっくりくつろいでしまったので、翌日からまじめに遺跡の見学に入ります。旅行前は経費節約を考えてトゥクトゥクをチャーターして、郊外の遺跡は現地ツアーかタクシーを考えていました。ところがその考えはハノイに着いた時点で変更になりました。ハノイでさえ死ぬほど暑いのに内陸でさらに南へ行くのですからタクシーをチャーターしようと言う事になりました。こんな時はすぐに意見がまとまります。タクシーは前日の空港から送ってくれた運転手さんが人が良さそうだったのと値段が料金表通り(早朝と夜の料金はおまけ)なので1週間チャーターすることにしていました。車は時間前にホテルの表に着いているのですぐに出発です。遺跡へ向かうメイン道路は10年前は空き地が目立っていましたが運動場を除いて全てホテルや博物館で埋まっていました。そして料金所に到着しました。前に来た時は真っ暗な早朝でとても混雑していましたが、午前9時過ぎなので空いています。カメラで写真を撮ってもらって120ドル支払います。これが1週間のチケット2人分の料金です。そして車は環濠を時計回りにアンコールワットの正面に周ります。2回目でも感激しますが、初めて来た妻は大喜びです。ちょっと羨ましいです。正面で車を降りて「2時間くらいで戻ります。」と運転手さんに伝えますが結局3時間以上見学していました。この辺が個人旅行で1週間の時間があると良いです。その日の予定が終わらなくても翌日にすれば良いし、運転手さんからの提案があれば増やせるし。今回バルーンは強風やスコールのせいで3回行って、最後に乗ることが出来ましたから。アンコール遺跡は正面から入って外側の回廊から反時計回りで廻りました。混んでいると聞いていた第3回廊も並ぶ事無くスムーズに入れました。相対的に観光客の少ない時期だったのかもしれません。10年前はちょうど祖母が無くなった後で、母の書いた写経を修行僧の方に託して納めたことがありました。今回は修行者の方に小額を布施して家族の健康や長寿をお祈りしてもらいました。これを各所で行ったら左手首が赤とオレンジの毛糸のフサエ・セイマーだらけになりました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 タクシー 徒歩 バイク 飛行機
- 航空会社
- ベトナム航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
アンコールに来た観光客が遺跡の見学前に最初にすることは入域証の購入です。前に来た時は夜明け前に来たので真っ暗で混雑していた印象だったのですが、この日は拍子抜けするくらい空いていました。待ち時間無しで係員のお姉さんがデバダーの様に美人だったのに驚きました。更に建物内で発券するお姉さんも!何か得した気分でした。
-
発券にもっと時間がかかれば良いのに30秒くらいで出来てしまいました。1週間券は1人60ドルでした。この料金が遺跡の保護や修復、チケット売場やチケットのチェック、トイレの係員、遺跡の清掃作業員その他の人の雇用に繋がっていると思うと納得の値段だと思います。1日にしたら700円もしないのですから。
-
遺跡に入る前は必ずチケットのチェックがあります。運転手さんは毎朝「チケット忘れていませんか。」と声を掛けてくれます。遺跡のトイレもチケットが無いと2,000リエル(40円)払わなければなりません。
-
お坊さんもアンコール詣です。正面の参道を進んでいきますが、敷石ってこんなになっていたんですね。地震の後みたいです。
-
日の出を見に来る人で混んだ後の午前9時過ぎは空いている時間帯なのか?時期的に空いていたのか分かりませんが空いているに越した事はありません。
-
ナーガの前で写真を撮って堂内へ入ります。ガイドしようと話し掛けて来る若者がいたので断りました。自分は本職のガイドでは無くて学生だと言っていましたが、後でお金を請求されるであろうことは予測されるので断りました。これは非常に難しいのですが、以前ホーチミンの中央郵便局で日本語で話しかけられた事があります。その人は本当に大学生で真剣に日本語の勉強をしていました。彼女は日本人観光客が多いであろうとそこにいたのですが、郵便局と教会の周辺は日本人を騙そうとする人が多いエリアでもあります。
-
第1回廊を反時計回りに進んでいきます。
-
イチオシ
第1回廊の西塔門近くのビシュヌ神像です。4メートル近い高さがあるので迫力があります。今回見た神像の中では一番フォトジェニックです。
-
イチオシ
正装したカップルがたくさんいましたが、結婚式の前の記念写真を撮るためのようです。
-
その横では子供のための儀式のようなお祈りが続けられています。七五三みたいなものでしょうか?
-
遺跡と周辺の緑に火炎樹の赤い花が映えます。
-
一度表に出て再度回廊に戻ります。回廊が涼しいわけではありませんが、延々と続くレリーフを見ていると気持ちが引き締まって暑さを忘れます。完全にではありませんが。
-
第1回廊の南側はマハーバーラタ叙事詩のカウラヴァ軍とパーンタヴァ軍の決戦の物語が約100メートルに渡って繰り広げられます。
-
カウラヴァと呼ばれていた100人の王子と従兄弟であるパーンタヴァと呼ばれた5人の王子が王位を争って戦った図です。
-
左側から右へ攻めているのがカウラヴァ軍で、王子達は馬車に乗り、片足で舵棒を操る横向きの姿で描かれています。
-
現在のインドのデリーの近くのクルクシュトラという場所で戦いがあったそうです。
-
カウラヴァの軍馬に対しパーンタヴァ軍は象で応戦します。
-
非常に立体的なレリーフです。
-
第1回廊の南西のまでたどり着きました。ほとんど人がいないのでじっくり見学できますが、壁の全てがレリーフで埋め尽くされているので見尽くすことは出来ません。
-
こんな感じで柱は埋め尽くされています。
-
第1回廊の南面の半分は「スールヤバルマン二世の行進」で、王はナーガの飾りのついた椅子にインド風の足の組み方で座っています。
-
騎馬軍団は微妙にずらした立体表現が面白いです。平面を埋め尽くすだけでは無く奥行きまで表現しようとした執念のようなものを感じます。
-
日本の絵巻物のように幾つもの場面が一つの壁面に描かれているので王は何度も描かれています。左から右手に向かっているので第一回廊は反時計回りに回るのが望ましいです。差しかけられる日傘の数が王の権威を感じさせます。
-
戦いの勝利を天に祈っているのでしょうか。
-
騎兵が乗っているのは中国産の四川馬だそうです。
-
髪形や衣装までが克明に刻まれています。
-
右に進むにしたがって動きが激しくなり戦闘が近いことを感じさせます。
-
200メートル近い回廊が終わるとホッとしますが、すぐに同じような回廊が始まります。南面東半分は「天国と地獄」死後の世界を表わしています。これはアンコール・ワットが墳墓寺院であることの根拠になってるそうです。
-
3段階に分かれた画面は天上界と裁定を受けに行く途中と地獄を現しています。
-
天上界では王族が輿や馬に乗り日傘や団扇を持つ従者を従えて行進します。
-
そんなレリーフが同じく200メートル近く続きます。
-
そして東面へ回り込むと「乳海撹拌」の壁面が続きます。昔神々の王インドらがシヴァ神の分身である聖者ドゥルパサスを侮辱して呪いをかけられます。呪いをかけられて力を失った神々はブラフマーに助けを乞います。そして創造神ヴィシュヌの命により乳海に薬草を投じ、マンダラ山を撹拌の棒にして大蛇ヴァスキを引き綱にして撹拌します。そして命の露を得るのですが神々だけでは引き手が足りないので阿修羅を騙して手伝わせます。
-
回廊の左側は阿修羅たちです。大蛇ヴァスキの頭部をもっているので口から火炎を吐かれ顔を焼かれます。阿修羅の頭上では撹拌によって生まれ出たアプサラが舞います。
-
何となく楽しそうに見えますが。
-
同じデザインの阿修羅たちが連なります。
-
そして中央部には4本の腕を持ったヴィシュヌ神の姿があります。神々を応援してるので右側を向いています。足元の大きな亀はクールマ、ヴィシュヌの化身の一つでマンダラ山を支えています。
-
大蛇ヴァスキを引く神々の表情は寡黙です。
-
阿修羅とあまり変わらない姿です。
-
寸分変わらない姿で連なります。
-
最後尾には応援するハヌマーンの姿も見えます。
-
撹拌は1000年も続き、アプサラやヴィシュヌ神の妻になるラクシュミーが生まれます。そして最後に不老不死の妙薬アムリタが完成します。
-
この回廊にもほとんど人がいませんでした。
-
東側の中央部に到着しましたが、ここまで来るのに1時間近くかかっています。運転手さんに2時間なんて言ったけどこの時点で無理だと分かりました。
-
午前中なので東面が明るいです。石柱の格子窓が美しいシルエットを見せます。
-
東側から第2回廊そして中央祠堂を望みます。第1回廊の残り半分のレリーフは乳海撹拌で騙された阿修羅と神々の戦いから始まります。
-
あまり人気が無くガイドブックや専門書を見てもあまり詳細が書かれていない東北側のレリーフですが個人的には好きです。
-
建設当時の彩色が残っている部分もあります。
-
想像上の獅子のような動物に跨ったり。
-
牡鹿には花模様があしらわれていたり、生き生きと描かれています。
-
戦車の上に仁王立ちして弓を射る神々の姿です。
-
象の上で立ち回りでは象は阿修羅たちを蹴散らかします。
-
ガルーダに跨るのはヴィシュヌ神でしょう。本来は4本の腕ですが戦闘中なので棍棒を持った腕がコマ送りになっているように見えます。
-
すごい躍動感を持った表現です。これは紀元前のエジプトのレリーフと同じようは表現方法です。
-
白鳥の背で弓を射るブラフマーの姿です。
-
ガルーダに跨るヴィシュヌも見えます。
-
中央で神と阿修羅の激突しています。
-
この戦いはいつまで続いたのでしょう。北側のレリーフは16世紀に彫られたと言われている部分です。彫が浅いとか中国人が彫ったと言われていますが、こちらも躍動感があって好きです。
-
北西側の角まで辿りつきました。柱には猿軍団がびっしり描かれています。整然と整列して出番を待っているようです。
-
こちらでは何かを食べたりふざけたり正反対の表現ですが微笑ましいです。
-
ようやく南側に戻ってきました。
-
指揮をとるのはラーマ王子の姿でしょうか?この面のレリーフは昨晩観たアプサラダンスのフィナーレ、ラーマヤーナ叙事詩の物語です。シータ姫を助けるべくラーマと義弟のラクシュマナがラーバナと戦います。
-
映画やテレビの無い時代では動いているように見えたのかもしれません。現代人でもそう考えるのですから。10面の顔を持つ姿からランカー島の魔王ラーバナでランカー島は現在のスリランカのことです。
-
ハヌマーンが阿修羅を撃退します。
-
猿軍団も入り混じってどちらが味方で敵か分からないくらいの密集した戦いです。
-
作業途中のデバダー像がありました。この日に一体何があって中断されたのでしょうか。遙か過去に想いを巡らせてしまいます。
-
第1回廊の見学が終わり、第2回廊へと進みます。
-
沐浴の池の周辺の回廊は日本人にはちょうど良い空間です。第1回廊は大きすぎます。南側には仏像が置かれています。
-
当時の彩色が一番残っているのはこの辺りです。
-
イチオシ
御経を読んでいるおじいさんがいました。
-
いくらかの布施をすると手首に毛糸結んでくれて、最初はクメール語、そして英語でお経と健康や長寿のお祈りを唱えてくれます。最後にフッっと息を吹きかけてくれます。この糸はフサエ・セイマーというものです。
-
イチオシ
10年前に般若心経を納めた第3回廊の西側は工事中だったので、今回はこちらでお参りします。
-
第2回廊を抜けて第3回廊前の広場に向かいます。
-
10年ぶりの中央祠堂です。祖母が亡くなって数か月後の旅だったので、母に託された写経を持って祠堂に登り、修行者の方にお願いして石像の下に収めてもらいました。まだ残っているのでしょうか。祇園精舎へ行ってみたいとアンコールの写真を見せてくれた祖母のことを思い出します。
-
相変わらず急な階段です。
-
この辺りからたくさんのデバダーが姿を現します。
-
天上界が近いのでしょう。
-
第3回廊への階段は誰も並んでいなかったのですぐ登ることが出来ました。
-
息を切らせて上まで登ると息を呑む様な美しさのデバダーがお出迎えです。
-
暑さも忘れてしまうほどの美しさです。
-
中央祠堂までやってきました。
-
頭飾りの違うデバダー。ザク版のアプサラダンスショーで見た衣装はここに由来します。
-
ナーガ守るブッダ像です。ヒンドゥーの神々の中心に坐するのはブッダでした。
-
イチオシ
第3回廊から第2回廊を見下ろします。遠くに黄色いアンコール・バルーンが見えます。
-
第2回廊の破風の彫刻も素晴らしいです。
-
イチオシ
遺跡を囲む森林に火炎樹が美しく花を咲かせています。
-
中央祠堂の彫刻は砂岩の性質からか雨で溶かされてしまっています。
-
ただ、圧倒的な迫力を感じます。
-
同じデバダーでも第3回廊のものはより気品があるように感じるのは気のせいでしょうか?
-
連子格子の美しい回廊です。
-
登りより降りる方が怖いですよ。
-
これでアンコール・ワットを一通り見学したことになります。
-
猿軍団のレリーフは数えられないほどです。
-
お洒落なデバダーです。アンコールや周辺の遺跡にも沢山のデバダーがいますが、一番優雅なレリーフだと思いました。
-
イチオシ
経蔵の建物の先に真っ赤な火炎樹が咲き誇っています。
-
どこかの会社かレストランのパンフレット用の写真撮影でしょうね。
-
結婚式前の写真撮影にももってこいの場所ですね。
-
こんな遺跡が近くにあったら写真撮りたくなりますよね。
-
環濠を越えてアンコール・ワットの遺跡見学は終わりです。
-
ゆっくりじっくり見学したら3時間以上かかってしまいました。
-
後日、アンコール・ワットの夜明けを見に来ました。
-
ホテルを4時50分出発して、5時30分くらいです。寺院に向かって左側の聖池にしか水が残っていないのでそこへ観光客が集中しています。
-
真っ赤に朝焼けになる訳ではありませんが美しいです。
-
だんだん明るくなってきます。
-
ゴザに座ってもらってという商売のようですが誰も座る人はいません。
-
イチオシ
10年前はフィルムカメラだったので帰国してからしか上手く写っているか確かめられませんが、デジタルカメラだとその場で確認できるのですから便利な世の中になったものです。
-
日の出をずっと眺めていても仕方ないので本堂へ向かいます。
-
妻は経蔵で待っているとのこと。
-
東側まで歩いてみます。当然陽が差しているので美しい姿が見られます。
-
何より東側の第1回廊に光が差し込みます。数日前の午前中とは光の当たり方が違います。
-
乳海撹拌の観るのもこれが最後でしょう。
-
美しいレリーフを目に焼き付けます。
-
この時間にここへ来る人は皆無なので1人きりの贅沢な時間を楽しみます。
-
妻との2人旅でも1人になりたいことがあります。そんな時間も重要だと考えています。
-
イチオシ
経蔵にも陽が当たって美しいです。
-
どこからか馬が来ていて聖池で遊びます。
-
一部修復中の場所もありますが、朝日の時間はシルエットになるので気になりません。
-
また灼熱の1日が始まります。
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
旅行記グループ
2012 シェムリアップ遺跡巡りの旅
-
前の旅行記
灼熱!柬埔寨(12)夜のアンコール・カルチャー・ビレッジの巨大なオープン劇場でジャヤバルマン7世ショーを観劇...
2012/05/17~
シェムリアップ
-
次の旅行記
灼熱!柬埔寨(4)快適なチャータータクシーに乗って涼みながらアンコール・トムのバイヨン寺院に向かう。
2012/05/17~
シェムリアップ
-
灼熱!柬埔寨(1)2回目のシェムリアップもアンコール・ビレッジ・ホテルに1週間滞在して、カンボジアのリゾート...
2012/05/17~
シェムリアップ
-
灼熱!柬埔寨(2)アンコール・ビレッジホテルの併設劇場でディナーを楽しんだ後はアプサラダンスショーに酔いしれ...
2012/05/17~
シェムリアップ
-
灼熱!柬埔寨(11)日曜日はアンコール国立博物館を見学して、アンティークショップで買い物をして、カンボジア・...
2012/05/17~
シェムリアップ
-
灼熱!柬埔寨(12)夜のアンコール・カルチャー・ビレッジの巨大なオープン劇場でジャヤバルマン7世ショーを観劇...
2012/05/17~
シェムリアップ
-
灼熱!柬埔寨(3)遺跡観光のスタートはチャータータクシーでアンコール・ワットの見学から始める。
2012/05/17~
シェムリアップ
-
灼熱!柬埔寨(4)快適なチャータータクシーに乗って涼みながらアンコール・トムのバイヨン寺院に向かう。
2012/05/17~
シェムリアップ
-
灼熱!柬埔寨(5)バイヨン寺院の見学の後は広大なアンコール・トムのパプーオンからライ王のテラスまでを歩き巡る...
2012/05/17~
シェムリアップ
-
灼熱!柬埔寨(19)何度行っても運休していたアンコール・バルーンへ4回目のチャレンジで空からアンコールワット...
2012/05/17~
シェムリアップ
-
灼熱!柬埔寨(17)シェムリアップの遺跡巡りから離れ、コンポン・クリアンからボートをチャーターしてトンレサッ...
2012/05/17~
その他の都市
-
灼熱!柬埔寨(18)カンポン・クリアンのトンレサップ湖クルーズの帰りにロリュオス遺跡群を効率よく見学する。
2012/05/17~
シェムリアップ
-
灼熱!柬埔寨(16)遺跡観光の後はホテルからトゥクトゥクでシェムリアップ中心地のオールドマーケット辺りで買い...
2012/05/17~
シェムリアップ
-
灼熱!柬埔寨(13)アンコール遺跡巡りは郊外のベンメリアまで足を延ばし、手つかずの遺跡の中を彷徨い歩く。
2012/05/17~
その他の都市
-
灼熱!柬埔寨(14)ベンメリアの遺跡観光の後は、バンテアイ・スレイの彫刻の精緻さにただただ感動する。
2012/05/17~
シェムリアップ
-
灼熱!柬埔寨(15)1週間チャーターしたタクシードライバーのソテアさんに予定外のバンテアイ・サムレに連れて行...
2012/05/17~
シェムリアップ
-
灼熱!柬埔寨(6)アンコール遺跡2日目はプリア・カンとニャック・ポアンからスタートし、警備の警官に秘密の場所...
2012/05/17~
シェムリアップ
-
灼熱!柬埔寨(7)アンコール遺跡2日目の午前中は引き続きタ・ソムとプレ・ルーフの遺跡をを巡る。
2012/05/17~
シェムリアップ
-
灼熱!柬埔寨(8)アンコール遺跡見学の2日目の午前中はバンテアイ・クディとスラ・スランを見学してようやく終わ...
2012/05/17~
シェムリアップ
-
灼熱!柬埔寨(9)アンコール遺跡の2日目の午後は妻の楽しみにしていたタ・プロームで雨に恵まれ、わずかに涼しさ...
2012/05/17~
シェムリアップ
-
灼熱!柬埔寨(10)アンコール遺跡2日目の午後はさらにタ・ケウからトマノンとプラサット・クラヴァンを巡る。
2012/05/17~
シェムリアップ
-
灼熱!柬埔寨(20)旅の最後はアンコールシルクファームとアーティザン・ダンコールで伝統文化に触れる。
2012/05/17~
シェムリアップ
旅行記グループをもっと見る
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
シェムリアップ(カンボジア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
シェムリアップ(カンボジア) の人気ホテル
カンボジアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
カンボジア最安
112円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
旅行記グループ 2012 シェムリアップ遺跡巡りの旅
0
117