2012/05/17 - 2012/05/24
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kojikojiさん
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シェムリアップに滞在したらオールドマーケット辺りを歩かない事は無いと思います。10年振りのマーケットはかなり様変わりしていました。以前は半分くらいに店は地元の人を相手にした籠や木工品を扱う店が多かったように思います。また怪しい骨董品を扱う店も多かったのですが、いい意味で綺麗になってどこも同じようになって、そして面白みの無いマーケットになっていました。遺跡や観光を済ませた夕方以降に行くことが多かったのでマーケットの中で食事をすることが出来なかったのが残念ですが、果物は相変わらず安かったです。1個1キロ近いマンゴーが4個で2.5ドルとか、ランブータンが1キロ1ドルくらいです。(タクシーの運転手のソテアさんと一緒に行ったので地元値段だと思います。)マーケット周辺の店も変わってしまい、特にパブストリートの変わり様にはビックリしました。レストランも充実していましたので毎晩通いましたが、あまりの暑さにエアコンがあるか扇風機のある店を妻が選ぶので、地元の人が表で楽しんでいるような店に行けなかったのがちょっと残念でした。夜の買い物もナイトマーケットや遅くまで開いている店が増えたので困ることもありません。逆に毎晩買い物をして散財してしまいます。ナイトマーケットでは日本語を話す女性の店でいろいろ買い物をしました。シルクや綿について非常に詳しく、手入れの方法なで丁寧に教えてくれるので助かります。また地元の人が着ているパンツなども面白いので買ってきて日本でも重宝しています。街中にはたくさんのクロコダイル製品を売る店がありますが、日本には持込みが禁止されています。冷やかしで店を覗いて写真を撮らせてもらいましたが歯の鋭さに驚きました。この辺りで最高に良かったのがマッサージです。表に並んだ椅子だと1ドルの(10分とか15分)マッサージやドクターフィッシュなんていうのも流行っていますが、1時間5ドルの高級店?へ通い詰めました。フットマッサー1時間にボディ1時間のトータル2時間で10ドル、約800円です。通わない方が罪のように思え、昼間の遺跡で疲れた体を癒します。帰りはトゥクトゥクですが、いちいち交渉が面倒です。1ドルしか払う気は無いのですが、5ドルとか4ドルなんて言われると後は無視です。後でソテアさんに聞いたところ、昼間は1ドルだけど夜間料金という概念もあるようでした。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 船 タクシー 徒歩 バイク 飛行機
- 航空会社
- ベトナム航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
シェムリアップ到着の午後はホテルでゆっくり。夕方にワインやビールを仕入れるべく街中に繰り出します。まずはオールドマーケットを目指します。ハノイに比べると目を瞑っても歩けるくらい交通量の少なさです。
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道路っ端で蓮の実を売っています。これは実を割って種の部分をほじくります。ちょっと硬めの殻を剥いて中側の銀杏みたいな部分を食べます。ちょっとエグミがあって慣れると後を引く味です。
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クロコダイルの赤ちゃんの剥製です。昔はバイヨンのレリーフにもあるようにトンレサップ湖にもワニはいたそうです。今は養殖していますが、ワニ革製品は日本に持って帰れないので値段は聞きませんでした。歯は鋭くびっくりします。
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お土産を売っている所はつまらないのですが、食べ物を売っているエリアは世界共通で面白いです。中国の地方の市場に比べると臭いは全く気になりません。
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本当はこういう所で食事もしたいのですが、この日以降早い時間には来れないので食べられず仕舞いでした。
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観光客が買い物をするとしたらフルーツくらいでしょうか。巨大なマンゴーは黄色いのと青いのがあり、地元の人は青い物が好きなようです。確かに香りは良いけれど、日本人には黄色いマンゴーがおススメです。大きさにもよりますが2個で1ドル程度で濃厚な味のものが買い求められます。ランブータンやライチも1キロ1ドル程度です。シェムリアップには1週間以上いましたのでフルーツは満喫しました。
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ワインやビールは近くのスーパーで買えますが、やっぱり観光地なのであまり安くはなかったです。フランスワインが6ドルとか、ビールの大瓶が1.9ドルくらいだったと思います。もっと探せばビールは安く買えると思います。
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ホテル近くのワット・ボー通りの夕暮れです。以前来た時は夜は真っ暗な通りで懐中電灯を持って歩きました。500メートルほど行った所の川沿いに食堂があって、薄暗い蛍光灯の下でカエルの唐揚げを食べた記憶があります。厨房から逃げてきたカエルが足元をピョンピョン跳ねて…。通りは舗装され街灯が燈り、そんな食堂はもうありませんでした。
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夕方の空がとても綺麗です。
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この川に畔にもバラックが建って子供が泳いでいましたが、今は綺麗に整備されています。ほんの10年前の事ですが世界が変わってしまったようです。
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市場の周りのこの辺りは以前と変わらない雰囲気です。フランス統治時代の建物がそのまま残っています。
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ナイトマーケットにも行ってみます。
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ベトナムで流行ったラッカー塗装のパネルはカンボジアでも売られています。基本的に同じ物が売られていますが、タンタンのロータスブルーがクメールルージュに変わっているのが面白かったです。最初の言い値は15ドルですが、すぐに2枚15ドルになり、1枚7ドルくらいがラストプライスみたいです。買う気が無かったのでそれ以上は交渉しませんでした。
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買い物をするならオールドマーケットよりナイトマーケットの方が良い感じがしました。同じ物の最初の言い値も10ドルに対し7ドルからスタートです。まあ最終的に買う値段は同じかもしれませんが。
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ちょうど真ん中辺りのお姉さんのお店です。2店舗を経営している店の女主人は日本語も堪能です。シルクの種類(外繭・内繭)や違いや手入れの仕方(シャンプーで手洗いする)を詳しく教えてくれます。クマローの結び方や被り方なども嫌な顔をせず説明してくれます。タイでよく見かける男女兼用のファランパンツも日本に帰ってから重宝しています。値引きは総額の2割くらいでしょうか。いろいろ貴重な事を教えてもらいましたから。実際それ以上は難しい感じもしました。
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マンゴかき氷が美味しそうだったので立ち寄りました。店の男の子は日本語を話しましたので、「日本語上手ですね。」と言うと「マダムサチコの店ですから。」とのこと。良く見たらプカプカというお店の支店でした。
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ふわふわの氷の上にマンゴーソースがたっぷり。今回の旅行はベトナムの山に行って海に行って、かき氷を食べて小学生の夏休みみたいな旅になりました。
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クロコダイルの店に入ってみました。店員の女の子かと思ったらお店のオーナーだと言っていました。触ってみてと言うので写真も撮らせてもらいました。
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歯も生えたままです。その細かさと鋭利さでちょっと怖い感じがしました。男性用の折財布で30ドルくらいから大きさによって40ドル程度でした。クロコダイルって安いのですね。本物かどうか分からないけれど、ハノイの空港でも売っていましたが倍以上の値段でした。もちろん日本国内には持ち込んではいけないはずです。
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毎晩夜になるとこの辺りを歩いていた気がします。ホテルが繁華街から近かったのが良いです。離れた高級ホテルの方はこの辺には来ないのでしょう。ハノイからルアンパバーン経由でシェムリアップに入った機内で隣にいらしたハノイのソフィテルにお勤めの方は勤め先のソフィテルホテルに宿泊するとおっしゃっていましたが、繁華街で再会することはありませんでした。
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晩御飯はパブストリートのお店に通う事が多かったです。というかこの辺りから離れた所まで食事に行く気にはなりませんでした。夜になっても暑さは変わらない感じです。
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2日目の夕食はスープ・ドラゴンという店に入ってみます。2階の方が涼しいと言うので上の階へ行き、天井の扇風機を回してもらってその下に座ります。
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ビールを飲んで一息ついていると食材が並び始めました。今回カンボジア料理についてはあまり調べてはいなかったので、素直にガイドブックに載っている店でお勧めの料理をいただきます。注文したのはチュナン・ダイです。カンボジア風のシャブシャブのような鍋料理です。
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最初に付けダレを作ってくれます。このタレの味で全てが決まってしまうような気がしますので調味料を持っていかれる前に味見は忘れずに。妻は辛いのが好きですが、この鍋はタレをつけない方が美味しいと言っていました。
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牛肉と湯葉と野菜。手前は作ってもらったタレです。
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そしてキノコとモヤシがテーブルの上に並びます。
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生玉子は牛肉に絡めます。何故か分かりませんがBBQでも牛肉は生卵を絡めていました。正直美味しかったです。スイスで食べたフォンデュー・シノワズリーほど濃くありませんが、スープに出汁が効いているように思います。特に湯葉が美味しくてだいぶ妻に持って行かれた気がします。これで11ドルだったかな?ビールとシェイクを頼んで20ドルちょっと。遺跡でお昼を食べるのと同じくらいの金額ですが豪華な食事です。
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テラス席からパブストリートの眺めです。この通りは欧米人で賑わっています。
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前の店はロンリー・プラネットに掲載されている店のようです。たぶんバンコックやホーチミンで再会したり、ここで再会したり、いろいろな物語が生まれているのでしょう。日本人バックパッカーはユースとか特定のゲストハウスにいるのでしょうか、姿を見ることはありませんでした。
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満腹になったのでトゥクトゥクで帰ります。2ドルと言われたので1ドルにしてもらいました。1回1ドルで帰れたらそれ以上は出しません。最初に5ドルなんて言われると交渉する気も無くなり立ち去ります。
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タクシーには無い揺らぎが酔いとシンクロして心地良いです。別れ際に明日の予定は?と必ず聞かれますが、「タクシー予約してるんだよ。涼しいからね。ありがとう。」と挨拶して別れます。カンボジアのトゥクトゥクドライバーは気さくでしつこく無いので好感が持てます。
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さて翌日の晩は行きはホテルから歩いていきます。今日はBBQにする予定です。本当は地元の人で賑わっているところにしたかったのですが。
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妻に「暑いところはイヤ!」と言われて、今日もガイドブックに載っていたお店にしました。カンボジアンBBQですが、ここもオープンエア―なのであんまり変わらないと思うのですが。
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席が離れているし空いているので涼しくは感じます。一番通り側の席ですが外のテーブルは満席でした。
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店内には中国の皇帝の掛け軸がかかり高級感が漂いますが、値段はリーズナブルです。
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2人用のセットメニューを注文します。5種類の肉が中国風に盛り合わせて出て来ます。オリジナルの5種類は牛肉・豚肉・イカ・蛇・ワニですが、蛇をやめてチキンにしてもらいました。ワニとチキンは食感が被りますが…。
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麺や野菜やご飯は無料で付いてきます。おかわりも出来るのでしょうが、そこまで行きつきません。
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ジンギスカン風の鍋にスープを張って、脂身を置いて沸騰するのを待ちます。タレは4種類のスパイシーなものです。
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店の店員さんが手早く食材を乗せてくれます。この後は自分たちで焼いて食べます。
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上から脂身や出汁が出てスープが美味しくなり麺や野菜に味が沁みていきます。
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どれが何の肉か分かる様にイラストの旗が立っています。チキンとワニが見分けにくい程度で後は分かります。
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焼けるのを待ちます。店内はコンロの熱で暑いけど美味しいです。
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最後は煮込みラーメンみたいになってきます。この日も生ビールを飲んで20ドルくらいのお勘定です。
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この日はブルーパンプキンの支店でジェラートをいただきます。シングルコーンは1.5ドルです。マンゴーとレモンにしました。この暑さのなかジェラートは最高に美味しいです。店の前からトゥクトゥクを捕まえてホテルに戻ります。どうしても人の良さそうなおじさんを選んでしまいます。若い人は最初に吹っ掛けてくるので相手にしません。
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翌々日はFCCアンコールまで川沿いを歩いてみます。雨上がりだったのですがこの日は蒸しました。トゥクトゥクに乗るほどの距離でもないし、中途半端な距離は困ります。ここは妻のショッピングの付き合いのつもりでしたが、結果は私がアンティークの美しい塗り物を買ってしまいました。ハヌマーンより少し高めの値段設定でしたが家賃が違いそうです。
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この後に翌日夜のスパエク・トムが開催されるアンコール小児病院へ行ってみました。ここは日本の認定NPO法人フレンズ・ウィズアウト・ア・ボーダーJAPANが協力している病院ですが、不定期にスパエク・トムを開催しています。その日がちょうどシェムリアップ最後の夜に重なりました。前日のこの日に下見を兼ねた訳です。
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アプサラダンスは宿泊していたアンコール・ビレッジの素晴らしい劇場で観て、スパエク・トム(レストランで観られる小型のスパエク・トーイでは無い巨大な物)はアンコール小児病院で観られる予定だったのですが、翌日の夕方にまとまった雨があり、開催の時間には雨は止んでいたのですが1日順延になっていました。ショック!今回の旅で唯一予定通りにならなかった事でした。
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そのままホテル・ドゥ・ラペまで歩いていきますが、ここも素敵なホテルです。シェムリアップではここまで街中には滞在したくなかったのでアンコール・ビレッジにしました。このホテルの名前を聞くとジュネーブの湖畔のホテルを思い出します。ツェルマットへスキーに行く前にブラブラとローザンヌやエヴィアンを周った事を思い出しました。吹き抜けの美しいホテルでした。
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晩御飯はクメール・フード・プレースと言うレストランに入ってみました。ガイドブックなど持って行かなかったので飛び込みです。
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旅も2週間を過ぎると毎日の外食が面倒になってきました。
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ちょっとイタリアン風にまとめてみました。ビールのつまみはサラダから始まります。
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どうしても食べたかったフレンチフライドポテトです。アツアツの揚げたてなので不味い訳がありません。塩とカリウムの連鎖で指が止まらなくなります。
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脇ではお兄さんがゆったりと舟の形をしたロニー・クエを弾いてくれます。
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クアトロ・フロマッジョは4種類のチーズのピッツアです。ピッツアはとても美味しかったのでパスタも期待しましたが。
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パスタはパスタの種類と味付けが選べましたが、中華餡かけ風のペンネになってしまいました。これはちょっと失敗です。多分BBQなどを注文したほうが良い店のようでした。
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食後はナイトマーケットで腹ごなしです。そろそろ帰国が近くなってきたので真面目にお土産を考えないといけません。妻は私に負担を掛けないように誰に何をと細かく考えますが、私は面倒なのでこれ5個とか10個とか大雑把に買ってしまいます。そうやって買っておかないと後で妻からあの人この人の分を忘れたと言われるからです。
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街中には沢山のマッサージ店がありました。1ドルマッサージとか言って10分とか20分だけ揉んでくれる所もありますが、1時間5ドルという空調も効いた高級店に入りました。マッサージについて言えばシェムリアップは中国よりも安いです。1時間フットマッサージと1時間ボディマッサージをお願いしました。ベトナムと違ってチップを要求(耳元で給料が安い話しはされますが。)されないのが良いです。
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聞くところによると5ドルのうち半分は店に持っていかれるようです。1時間フルでマッサージして2.5ドルは可哀そうです。窓際のレジには美人のマダムが座っているだけです。2人で2ドルチップをあげたら店の外まで見送ってくれました。クリームをたくさん使ってフットマッサージをしてくれるので、浮腫みが取れた上に足がツルツルになったと妻は大喜びです。
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最終日は予定が変わってしまいました。スパエク・トムが雨天順延になってしまったので途方に暮れました。仕方なくそのままオールド・マーケットへ行って、買い物をして気分を紛らわせます。
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マーケット周辺のショップの写真は買い物に集中していて撮っていませんでした。最後の夕食はエアコンが効いた店というリクエストでインド料理店へ行くことになりました。
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涼しい部屋で生ビールを飲みながら本格的なカレーを食べます。キーマカレーは本格的でした。
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定番のバターチキンも安心の味です。インド人の経営ですがサービスしているのは地元の女の子なので、サリーを着ている姿に違和感があります。味は本格的で美味しいです。前に来た時も弟とどこかの店でカレーを食べた事を思い出しました。
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シェムリアップでカレーを食べながら弟が6年のニューヨーク生活から帰ってくる時にインドからシンガポールまで3か月ほど旅した話を聞きました。インドを1カ月旅して全部で300ドルほどしか使わなかった話でした。
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他に行く当てもなくナイトマーケットをぶらつきます。
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クマローやショールを買ったお姉さんの店に行ってお別れしました。最後の挨拶代わりに4個買うと1個おまけのクマローを買って来ました。他の店では3個買うと1個おまけの店もあったのですが。
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帰国前なので残ったお金を計算しつつ、安さに負けて2日連続でマッサージに通います。終わってみてビックリ!遺跡の見学中に10回以上出会ったアメリカ人のおじさん兄弟がいました。三脚を使って写真を撮っているのでどうしてもこちらの写真のアングルに入ってしまいます。多分その逆もあったと思いますが。その兄弟が隣の椅子に並んで気持ち良さそうにマッサージを受けていたのです。妻は大喜びで「これで3兄弟ね。」冗談ではありません。笑いながらシェムリアップ最後の夜は更けていくのでした。
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2012 シェムリアップ遺跡巡りの旅
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この旅行記へのコメント (2)
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- daisuke-iさん 2012/06/15 10:11:18
- こんな感じの、旅行がいいな
- 中高年4人組(平均年齢64歳)で、シムリアップで4日間宿泊予定をしています、同行の
中高年女性が、グルメ、ショピング(お土産)、等々注文がいろいろ有り有り、旅行記の中でのナイトバザール、市場の雰囲気が分かりましたので(奥様には失礼ですが、奥様を同行の中年女性に置き換えて)ご主人の行動様式をまねて、予定をつくります。
- kojikojiさん からの返信 2012/06/15 13:39:34
- RE: こんな感じの、旅行がいいな
旅行記をお訪ねいただきありがとうございます。
シェムリアップは2回目でしたが、10年前に比べ町も明るく店も増えているのでショッピングや食事が楽しくなりました。お洒落なお店もたくさんあって、且つ値段もベトナムやタイに比べても安いので女性の方には特におススメだと思います。値段交渉も楽しい思い出になると思います。同行される女性の方は多分妻とあまり変わらないのではと思います。姉さん女房ですので。遺跡を何時間も歩くので妻の希望でマッサージ店に行きましたがこの町はアジアでもかなり安い町だと思います。1時間5ドルくらいが目安ではないでしょうか。
表で1ドルマッサージ(20分くらい)なんて看板はありますが、涼しい所で受けた方が気持ち良いと思います。ショッピングで言うと時間があればアーチザン・ダンコールのシルクファームと工房の2か所の見学は面白かったです。市場近くの「杏」と言う店の工房も面白いです。タクシーの運転手に頼めば連れて行ってくれます。(シルクファームと杏工房は空港方面でちょっと離れています。) あと数日でこの辺りの旅行記もアップできると思います。
賑やかな町なので4人で行かれたら楽しさも倍増すると思います。
是非シェムリアップを楽しんできてください。
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