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街の喧噪に包まれたホテルも今朝でさよなら。<br />感動的に美味しかったサラーマ・ダ・スーゴに<br />未練を残しつつ、フェラータとはお別れです。<br />今日はエミリア・ロマーニャから南に下がって<br />お気に入りのマルケ州にまで移動をします。<br /><br />フェラーラからアウトストラーダに乗って目指すは<br />丘の上に美しい城塞が築かれているグラダーラ。<br />以前ここには晩餐のために訪れたことがあるのですが、<br />そのときは城塁外のレストランで食事をしただけで、<br />城の姿をまったく見ないで帰ったことがあったのです。<br />そのときは団体行動であったというのもありますが、<br />ここに立派な城があることすら気づいていませんでした。<br /><br />グラダーラのことを改めて知ってから、<br />アウトストラーダからその優艶な姿を見上げるたびに<br />いつか訪ねてみたいとチャンスを伺っていたのでした。<br /><br />快晴の空の下、本日の移動距離は約160キロ。<br />途中ボローニャ周辺で若干の渋滞はあったものの、<br />2時間弱でアドリア海のリビエラ、リミニに到着です。<br />そこで野暮用とちょっとした買い物を済ませたら、<br />再びクルマを走らせグラダーラを目指します。<br /><br />リッチョーネやカットリカなどの<br />避暑地を抜けて下道を走ること30分。<br />ようやくグラダーラの城が見えてきました。

優美なる城塞の町グラダーラ - 北イタリアをぶらぶら 5日目

5いいね!

2011/10/11 - 2011/10/12

44位(同エリア60件中)

サンルカ

サンルカさん

街の喧噪に包まれたホテルも今朝でさよなら。
感動的に美味しかったサラーマ・ダ・スーゴに
未練を残しつつ、フェラータとはお別れです。
今日はエミリア・ロマーニャから南に下がって
お気に入りのマルケ州にまで移動をします。

フェラーラからアウトストラーダに乗って目指すは
丘の上に美しい城塞が築かれているグラダーラ。
以前ここには晩餐のために訪れたことがあるのですが、
そのときは城塁外のレストランで食事をしただけで、
城の姿をまったく見ないで帰ったことがあったのです。
そのときは団体行動であったというのもありますが、
ここに立派な城があることすら気づいていませんでした。

グラダーラのことを改めて知ってから、
アウトストラーダからその優艶な姿を見上げるたびに
いつか訪ねてみたいとチャンスを伺っていたのでした。

快晴の空の下、本日の移動距離は約160キロ。
途中ボローニャ周辺で若干の渋滞はあったものの、
2時間弱でアドリア海のリビエラ、リミニに到着です。
そこで野暮用とちょっとした買い物を済ませたら、
再びクルマを走らせグラダーラを目指します。

リッチョーネやカットリカなどの
避暑地を抜けて下道を走ること30分。
ようやくグラダーラの城が見えてきました。

同行者
カップル・夫婦
一人あたり費用
20万円 - 25万円
交通手段
レンタカー
旅行の手配内容
個別手配
  • リミニから下道を走ること30分でグラダーラGradaraにやってきました。<br /><br />町を取り囲んでいる城壁のすぐ横にあった大きな駐車場にクルマを停めたら、<br />いざ、お城に突入です!!<br /><br />それにしても、見渡すかぎり他の観光客の姿がまったく見えません。<br />駐車場にも2〜3台のクルマしかとまっていなかったし……。<br /><br />グラダーラって地元では人気がないのでしょうか?

    リミニから下道を走ること30分でグラダーラGradaraにやってきました。

    町を取り囲んでいる城壁のすぐ横にあった大きな駐車場にクルマを停めたら、
    いざ、お城に突入です!!

    それにしても、見渡すかぎり他の観光客の姿がまったく見えません。
    駐車場にも2〜3台のクルマしかとまっていなかったし……。

    グラダーラって地元では人気がないのでしょうか?

  • 時計のある城門をくぐった先は、お城へとつづくかなりの急坂。<br /><br />その坂の途中で後ろを振り返ってみると、こんな景色が!!<br />マルケの緑豊かな丘陵が城壁の外に広がっています。<br /><br />やっぱり田舎はサイコーに気持ちがいい!!<br />イタリアは都会よりもこんな場所が楽しいのです。<br /><br />まわりには観光客はおろか地元住民の姿さえみえず、<br />まさに時間が止まっているみたいとはこのことです。

    時計のある城門をくぐった先は、お城へとつづくかなりの急坂。

    その坂の途中で後ろを振り返ってみると、こんな景色が!!
    マルケの緑豊かな丘陵が城壁の外に広がっています。

    やっぱり田舎はサイコーに気持ちがいい!!
    イタリアは都会よりもこんな場所が楽しいのです。

    まわりには観光客はおろか地元住民の姿さえみえず、
    まさに時間が止まっているみたいとはこのことです。

  • 城門からまっすぐ続く坂道を登りきって重厚感あるお城の麓に到着です。<br /><br />14世紀に建てられた当時の姿を保つ城塞は、威厳あるたたずまいを見せてくれます。<br /><br />入場料はひとり5ユーロとのこと。<br />フェラーラの半額ですね。

    城門からまっすぐ続く坂道を登りきって重厚感あるお城の麓に到着です。

    14世紀に建てられた当時の姿を保つ城塞は、威厳あるたたずまいを見せてくれます。

    入場料はひとり5ユーロとのこと。
    フェラーラの半額ですね。

  • 城を守る最後の内壁をくぐり抜けここまで来ました。<br />徐々にわくわく感が高まってきます。<br /><br />でも、駐車場からここまで、すれ違ったのは一組の若者カップルのみ。<br />こんなに広い場所だけど、ここにいるのは我々だけって……。

    城を守る最後の内壁をくぐり抜けここまで来ました。
    徐々にわくわく感が高まってきます。

    でも、駐車場からここまで、すれ違ったのは一組の若者カップルのみ。
    こんなに広い場所だけど、ここにいるのは我々だけって……。

  • 木製の跳ね橋を渡っていよいよ砦の内部に突入です。

    木製の跳ね橋を渡っていよいよ砦の内部に突入です。

  • お城の内部は撮影禁止とのことなので、窓から外の景色を撮影しておきます。

    お城の内部は撮影禁止とのことなので、窓から外の景色を撮影しておきます。

  • グラダーラから内陸方向への眺めは、なだらかな丘陵地が広がっています。<br />ここからサンマリノの砦がある頂も遠くに見えています。<br /><br />室内は壁や天井、暖炉、家具などがきれいに修復されていて見応えあり。<br />昨日のお城でガッカリした分もこれで取り返した!?<br /><br />いや、それ以上に堪能できました。

    グラダーラから内陸方向への眺めは、なだらかな丘陵地が広がっています。
    ここからサンマリノの砦がある頂も遠くに見えています。

    室内は壁や天井、暖炉、家具などがきれいに修復されていて見応えあり。
    昨日のお城でガッカリした分もこれで取り返した!?

    いや、それ以上に堪能できました。

  • 緑の絨毯の大地とレンガ色の屋根とのコントラスト。<br /><br />こういう景色はいいですよねぇ。

    緑の絨毯の大地とレンガ色の屋根とのコントラスト。

    こういう景色はいいですよねぇ。

  • 地図によれば、ここからサンマリノまでは直線距離で約25キロ。<br />彼方にくっきり見えているのがティターノ山ですね。<br /><br />ここグラダーラはマルケ州に属しているのですが、<br />木々の先の建物がある辺りからはエミリア・ロマーニャ州になるのかな?

    地図によれば、ここからサンマリノまでは直線距離で約25キロ。
    彼方にくっきり見えているのがティターノ山ですね。

    ここグラダーラはマルケ州に属しているのですが、
    木々の先の建物がある辺りからはエミリア・ロマーニャ州になるのかな?

  • どの角度からも絵になる風景ですね。<br /><br />それにしても本当に我々以外、誰にも遭遇しまませんねぇ。<br />自由に見て回れるのは良いのですが、なんか怖くてゆっくりできなかったりします。<br /><br />たぶんオバケはいないでしょうけど、床の軋む音にもビクビクしたりして……。

    どの角度からも絵になる風景ですね。

    それにしても本当に我々以外、誰にも遭遇しまませんねぇ。
    自由に見て回れるのは良いのですが、なんか怖くてゆっくりできなかったりします。

    たぶんオバケはいないでしょうけど、床の軋む音にもビクビクしたりして……。

  • 町をぐるりと取り囲む城壁の上も歩けるようになっていました。

    町をぐるりと取り囲む城壁の上も歩けるようになっていました。

  • 城壁の上から眺めるグラダーラの華やかな城塞。<br /><br />ほら、なかなか良い感じでしょ。

    城壁の上から眺めるグラダーラの華やかな城塞。

    ほら、なかなか良い感じでしょ。

  • 城壁の上から眺める時計の塔。<br />そしてマルケの丘陵の緑。

    城壁の上から眺める時計の塔。
    そしてマルケの丘陵の緑。

  • 城壁の上から眺めるアドリア海。<br /><br />カットリカやリッチョーネといったイタリアの皆さん誰もが大好きな、<br />きれいな砂浜が延々と続くリゾート地を遥かに見渡すことができます。<br /><br />海岸線の先の突き出たあたりが朝一で行ったリミニでしょうか。

    城壁の上から眺めるアドリア海。

    カットリカやリッチョーネといったイタリアの皆さん誰もが大好きな、
    きれいな砂浜が延々と続くリゾート地を遥かに見渡すことができます。

    海岸線の先の突き出たあたりが朝一で行ったリミニでしょうか。

  • お城の外壁に貼り付いていた謎の不思議な顔???<br />もしかしたら郵便受けなのか?<br /><br />でも、どうして困った目をしている?

    お城の外壁に貼り付いていた謎の不思議な顔???
    もしかしたら郵便受けなのか?

    でも、どうして困った目をしている?

  • お城の見学を終えて城壁内の町を探索。<br /><br />柔らかな日差しが心地良い路地には、何軒ものレストランが並んでいます。<br /><br />どのお店も食事の準備は整っているようですが、<br />それにしてもまわりにお客さんがまったく居ませんねぇ。<br /><br />「グラダーラを独り占め!!」なんて喜んでいる場合じゃありませんって。

    お城の見学を終えて城壁内の町を探索。

    柔らかな日差しが心地良い路地には、何軒ものレストランが並んでいます。

    どのお店も食事の準備は整っているようですが、
    それにしてもまわりにお客さんがまったく居ませんねぇ。

    「グラダーラを独り占め!!」なんて喜んでいる場合じゃありませんって。

  • お昼はここで食べようと考えてましたが、誰もいないレストランに入る勇気が……。<br /><br />観光地ということもあり料金も高めだし、やっぱり別の町で食べることにします。<br /><br />おっ、家族連れの観光客を発見!!<br /><br />有名観光地だということで人ごみを懸念していたのですが、<br />そんな心配はまったく無用でした。<br />ここはのんびり静かです。

    お昼はここで食べようと考えてましたが、誰もいないレストランに入る勇気が……。

    観光地ということもあり料金も高めだし、やっぱり別の町で食べることにします。

    おっ、家族連れの観光客を発見!!

    有名観光地だということで人ごみを懸念していたのですが、
    そんな心配はまったく無用でした。
    ここはのんびり静かです。

  • クルマに乗ってグラダーラをあとに……。<br /><br />振り返ると、さっきまでいたお城が目の前にどどーんと広がって見えました。

    クルマに乗ってグラダーラをあとに……。

    振り返ると、さっきまでいたお城が目の前にどどーんと広がって見えました。

  • おっと、途中でスーパーを発見!!<br />飲み物とお菓子を調達しておきましょう。<br /><br />本日の特売品をアピールするカート小僧にどうしても目がいってしまいます。<br /><br />商品も探さずこんなものにばかり注目!?

    おっと、途中でスーパーを発見!!
    飲み物とお菓子を調達しておきましょう。

    本日の特売品をアピールするカート小僧にどうしても目がいってしまいます。

    商品も探さずこんなものにばかり注目!?

  • マルケの丘陵地を縫うように次の町を目指して走っていきます。<br /><br />グラダーラの町があんな遠くに……。

    マルケの丘陵地を縫うように次の町を目指して走っていきます。

    グラダーラの町があんな遠くに……。

  • グラダーラから5キロほど内陸にあるタヴッリアTavulliaへやってきました。<br /><br />クルマを数台停めたらいっぱいになるここが、この町の中心広場なのでしょうか。

    グラダーラから5キロほど内陸にあるタヴッリアTavulliaへやってきました。

    クルマを数台停めたらいっぱいになるここが、この町の中心広場なのでしょうか。

  • 観光的にはなんにも見どころがない田舎の小さな町ですが、<br />ここはイタリアでは知らない人がいない英雄的な超人気ライダーの出身地なのです。<br /><br />ヴァレンティーノ・ロッシという名を知る人は日本でほんのひと握りだと思いますが、<br />彼の地ではイチロー選手と石川遼くんを足しても足りない人気だと思ってください。

    観光的にはなんにも見どころがない田舎の小さな町ですが、
    ここはイタリアでは知らない人がいない英雄的な超人気ライダーの出身地なのです。

    ヴァレンティーノ・ロッシという名を知る人は日本でほんのひと握りだと思いますが、
    彼の地ではイチロー選手と石川遼くんを足しても足りない人気だと思ってください。

  • さて、町を散歩するといっても、どこを見て回れば良いのやら。

    さて、町を散歩するといっても、どこを見て回れば良いのやら。

  • 高台&石組みになっているのはたぶん中世の城のなごり。<br /><br />その高台からは遠くアドリア海が望めます。

    高台&石組みになっているのはたぶん中世の城のなごり。

    その高台からは遠くアドリア海が望めます。

  • そんな町の広場の一角にオステリアが1軒ありました。<br />なかなか良さそうなので迷わずに入店しましょう。<br /><br />メニューには美味しそうな料理名がいろいろと並んでいますが、<br />今日はお昼を軽く済ませる予定だったので、<br />お勧めマークが付いていたラグーのタリアテッレだけを注文。<br /><br />マルケでエミリアロマーニャの伝統料理というのもどうか? とは思いましたが、<br />お店のお勧めの一品だということで……。

    そんな町の広場の一角にオステリアが1軒ありました。
    なかなか良さそうなので迷わずに入店しましょう。

    メニューには美味しそうな料理名がいろいろと並んでいますが、
    今日はお昼を軽く済ませる予定だったので、
    お勧めマークが付いていたラグーのタリアテッレだけを注文。

    マルケでエミリアロマーニャの伝統料理というのもどうか? とは思いましたが、
    お店のお勧めの一品だということで……。

  • オステリアの看板にも描かれているアーティスティックな慌てて駆ける人々?<br />並べられるお皿やカトラリーの形状をわざとバラバラにして合わせていないのは、<br />気取らない親しみやすさを演出しているのか?<br />気づけば店内はほぼ満員。遠くからここを目指してきた人が多いようです。<br /><br />この店はスローフード協会推奨のようで、使用する食材はすべて地元産とのこと。<br />手作りのタリアテッレも言うに及ばず絶品でした。<br /><br />それとパンの代わりにテーブルに出された焼きたてホカホカのピアディーナ。<br />以前ラヴェンナで病み付きになった、あの無酵母の薄いパンのようなものです。<br />これがもう美味しくて……。

    オステリアの看板にも描かれているアーティスティックな慌てて駆ける人々?
    並べられるお皿やカトラリーの形状をわざとバラバラにして合わせていないのは、
    気取らない親しみやすさを演出しているのか?
    気づけば店内はほぼ満員。遠くからここを目指してきた人が多いようです。

    この店はスローフード協会推奨のようで、使用する食材はすべて地元産とのこと。
    手作りのタリアテッレも言うに及ばず絶品でした。

    それとパンの代わりにテーブルに出された焼きたてホカホカのピアディーナ。
    以前ラヴェンナで病み付きになった、あの無酵母の薄いパンのようなものです。
    これがもう美味しくて……。

  • 店の目立つ場所にヘルメットが飾られていました。<br />もしかしたらヴァレンティーノがレースでかぶっていた本物ですか!?<br /><br />これは昨年のアメリカGPで使ったスペシャルデザイン!!<br />大きな怪我を克服して久しぶりに表彰台をつかんだ感動的なレースだったのです。<br /><br />友人知人の顔写真を集めてデザインしたということでしたが、<br />もしかして、ここのオーナーの顔がこのなかにあったのかもね??

    店の目立つ場所にヘルメットが飾られていました。
    もしかしたらヴァレンティーノがレースでかぶっていた本物ですか!?

    これは昨年のアメリカGPで使ったスペシャルデザイン!!
    大きな怪我を克服して久しぶりに表彰台をつかんだ感動的なレースだったのです。

    友人知人の顔写真を集めてデザインしたということでしたが、
    もしかして、ここのオーナーの顔がこのなかにあったのかもね??

  • 食事の最後を締めるカッフェは、現地の人々を見習って外のバールで頂きます。<br /><br />ということで食事をしたオステリアからほど近いここに入りました。<br />黄色いFIAT500がトレードマークとなっているスポルトバールです。<br /><br />46はヴァレのゼッケンナンバー。<br />この46の黄色いテープが、町中のいたる所に巻き付けられていました。

    食事の最後を締めるカッフェは、現地の人々を見習って外のバールで頂きます。

    ということで食事をしたオステリアからほど近いここに入りました。
    黄色いFIAT500がトレードマークとなっているスポルトバールです。

    46はヴァレのゼッケンナンバー。
    この46の黄色いテープが、町中のいたる所に巻き付けられていました。

  • 広い店内の奥にはビリヤード台があったり、<br />大きなモニターでスポーツ観戦をしたり、<br />ここは地元の人たちの憩いの場。<br /><br />ここで食後のドルチェとしてレモン味の棒アイスとカッフェを頂きました。

    広い店内の奥にはビリヤード台があったり、
    大きなモニターでスポーツ観戦をしたり、
    ここは地元の人たちの憩いの場。

    ここで食後のドルチェとしてレモン味の棒アイスとカッフェを頂きました。

  • まわりに何もないとはいえ、静かで住むには良さそうな町です。

    まわりに何もないとはいえ、静かで住むには良さそうな町です。

  • おいしいご飯も食べたことだし、そろそろタヴェッリアを出発します。<br /><br />マルケの緑に囲まれたタヴッリアの小さな集落の美しい光景を目に焼き付けたら、<br />さぁ今夜の宿に向けてクルマを走らせましょう。<br /><br />ここから約15キロ、30分ほどで着けそうです。

    おいしいご飯も食べたことだし、そろそろタヴェッリアを出発します。

    マルケの緑に囲まれたタヴッリアの小さな集落の美しい光景を目に焼き付けたら、
    さぁ今夜の宿に向けてクルマを走らせましょう。

    ここから約15キロ、30分ほどで着けそうです。

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