2011/10/17 - 2011/10/17
65位(同エリア91件中)
サンルカさん
ペルージャの街に突然出現した雪男!?
その詳細はまたのちほどということで……。
今日も快晴の空の下、さわやかな朝を迎えました。
ペルージャの宿はチョコだらけのチョコホテル、
というだけあって朝食はとうぜんチョコづくし。
今日も朝からチョコをたくさん食べてお腹いっぱいです。
この2日間で1年分のチョコを食べたでしょうか?
まあ旅先では楽しむことが第一なので良しとしましょう。
のんびり9時半ごろにホテルをチェックアウトしたら、
短かい滞在でしたがウンブリアともサヨウナラ。
今日はまたまたマルケ州に戻ることになっています。
と、その前に。
午前中は昨日も行ったペルージャの旧市街を再探索。
その目的はやっぱりチョコレート……?
B級ご当地グルメを巡るをコンセプトにした今回の旅。
ペルージャではご当地グルメ? のチョコレートに
どっぷり漬かってみることにしましょう。
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 15万円 - 20万円
- 交通手段
- レンタカー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
中にチョコレートがたっぷり詰まったパンに始まり、
ジャムの代わりのトロリと溶けたチョコレート。
大きな塊から削り取ってきたチョコレートブロック。
カップに注いできた飲み物はもちろん、アマアマ熱々のホットチョコレートです。
チョコレートホテルで目覚めた朝は、
その名に恥じることなく、まさにチョコレートづくしで始まります。 -
溶けたチョコが滝のように流れるチョコレートファウンテンがありました。
何種類もあるパンはどれもチョコ入りなのに、これ以上ドコに付けろというの?
出来ることならイチゴのようなフルーツとかがあったら良いのだけどね……。 -
こちらは温かいチョコレートのフォンデュ鍋。
テーブルの端から端まですべてチョコばかりでチーズやハムなどは見あたりません。
まわりのテーブルにはスーツ姿のビジネスマンが多く見受けられますが、
朝からみなさん揃ってアマアマの朝ご飯です。 -
圧巻だったのが、買ったらいくらくらいするの?
というチョコレートブロック!!
これも食べたいだけ切り放題、食べ放題。
その奥にはホワイトチョコのフォンデュも……。
贅沢すぎるくらいの朝ご飯タイムでしたが、
昨日からチョコの食べ過ぎで朝から鼻血が出そう。 -
ホテルの1階のロービー奥は、ヨーロッパ各国のお土産チョコが並ぶチョコストア。
有名どころのチョコレートやグッズが並んでいます。
でも、お腹にたっぷりチョコが詰まっていて、買いたいという気分になりません。
そんなこんなで楽しかったチョコホテルをあとにして、
今日もまたまたペルージャ旧市街へ向けて出発です。 -
ホテルから旧市街までは歩いてでも行けるということらしいのですが、
きつい坂道を15分ほど登るそうなので、昨日同様、楽してクルマで行くことにします。
旧市街近くの駐車場からホテルまで、昨夜は2分ほどで帰ってこれましたが、
その道は一方通行となっているため逆には走っていけません。
グネグネと大回りしながら旧市街へ向かうことになりますが、
それはヨーロッパ中の丘の上の町ならどこだって似たようなもの。
看板をしっかりと見ながら進んでいれば、迷うこともなく目的地に到着できます。
昨日と同じバスターミナル下の大きな公共駐車場にクルマを停めて、
エスカレーターで要塞の地下へと登ってくると……。
昨日は無かった特設の展示ブースが、あちらこちらの路地の奥に出現していました。
壁に大砲の筒がぶら下がる大広間では、ペルージャ近郊の名産品が売られています。
その中にはトラメジーノ湖周辺地域のコーナーもあったりして、
地元の生ハムやサラミなどの肉製品のほか、昨夜飲んだワインも売られていました。 -
こちらの広間にテーブルを並べているのは、南米の国々の物産展コーナーですか?
展示物とはいえカカオの木や実なんてものは始めて見ました。 -
こっちの部屋ではちびっ子お菓子作り教室を開催中!!
彼らが熱心に一生懸命作っていたのは何だったのかな?
地下空間を見て歩くだけであれこれ楽しいので、なかなか地上までたどり着けません。 -
ようやく到着した地上の広場で待ち構えていたのは、こんな可愛いキグルミくん。
誰かと思えばネスクイックでお馴染みのウサギ君の実写版ではないですか!!
胸に書かれた“N”の文字はネスレの頭文字なのかな?
そういえば昨日サンセポルクロで訪れたブイトーニ社もペルージャのペルジーナ社も、
今となっては両方ともスイスに拠点があるネスレ社に乗っ取られたんだよな。
もはやイタリアの企業にあらず……。 -
こちらのキグルミくんたちはおしゃべりに夢中。
カメラを向けてもお構いなしというのがイタリアらしくて良いんだよね〜。
で、なぜこんな人たちが街にいるのかというと……。 -
今日はユーロチョコレートというイベントの初日。
ペルージャをチョコで埋め尽くすという、街をあげてのお祭りが開催されるのです。
というわけで、街の様相は昨日と一変してこんな風になってしまってます。
丘の上の狭いペルージャの旧市街に、イタリア中から人々が集まってきている? -
街のあちこちでチョコが配られ、いきなりお祭り気分が盛り上がってきました。
地上へ出てみて歩き始めたばかりでさっそく頂いたのが、
イタリアの朝の食卓の人気メニューであるパン・ディ・ステッレというココアクッキー。
写真のようなこんな形をしています(こんな巨大ではありませんが……)。 -
指定されたブースを回ってチョコを貰うというお得なパスがあるということなので、
まずはその“チョコカード”なるものを手に入れることにしましょう。
しかし、そのカードは6ユーロと微妙に高い……。
なので今日も節約モードで1枚だけ購入してみます。
でもカードを買えばお土産として、チョコ型のフォトスタンドが貰えるとのこと。
それは会場内のギフトショップで、カード代と同額の6ユーロで売られているもの。
フォトスタンドを買ったのだと考えれば、チョコカードはタダって計算か?
この美味しくお得なカードと地図を手にオリエンテーリングのようにブースを巡り、
チョコを片手にイベントに興じるという、イタリアならではの参加型お祭りなのです。
ただプラプラ会場を見て歩くだけでは、楽しさを実感できないかもしれませんよ。 -
トップの写真で登場した怪しいスノーマン!!
何ごとかと思っていたらコレだったのですね。
「本当に存在したの?」と驚いているのは、ミルカが入ったフィラデルフィア。
チョコとクリームチーズの合体なんて、残念ながら日本には存在しません……。 -
そのミルカ入りフィラデルフィアの販売ブース。
まあ、ここで飛びついて手に入れたくなるほど珍しいものではないと思うけど……。 -
街の目抜き通りを抜けて11月4日広場へ。
通りには甘いチョコレートを満載にしたチョコスタンドがずらりと並んでいます。
甘い香りに誘われるまま見歩いていると、なかなか前に進むことができません。 -
暖かトロトロのチョッコラータ屋さん。
リキュール入りやラム酒入りなどなど面白そうな味がいろいろ並んでますが、
やっぱり一番人気なのは定番のヌテッラ?
こちらの国の方々って、なぜか食に関してのチャレンジが嫌いですから……。
チョコに英語のLate(遅刻)をかけ合わせたチョコラーテ? というのがこの店の名前?
「チョコレートで遅刻しよう」というのも、イタリアらしくていいですよね。 -
あちこちから漂ってくる甘い誘惑を振り払い、
ようやくたどり着いた先の広場にいた謎の男。
彼は似顔絵でも描いてくれるのでしょうか?
テーブルを囲むように何人かの方々が順番待ち?
結局、何をしていたのかも確認せず先に進みました。 -
謎の男の正体はこの人をイメージしていたのですね。
それならそんなに険しい顔をせず、もっと笑顔にしていないと……。
ここはジャンドゥーヤでおなじみのトリノの名店カファレル社のスタンド。
このスタンド小屋自体がジャンドゥーヤに見立てた三角形になっていて、
まさにジャンドゥーヤの親分といった形をしています。 -
垂直の壁をよじ登るチョコクライミング!?
面白そうなのでぜひ登ってみたかったけど、まだ営業が始まっておらず……。
こちらの国々で開催されているイベント系のお祭りって、
何ごとも至れり尽くせり受動的に進めてくれる日本のそれと違って、
見て歩くだけではちょっとも面白くありません……。
自ら率先して足を踏み込んでいかないと、楽しさは半減してしまいますよ。 -
広場にあったバーチのブーステント内には、これまた巨大なバーチ・ビアンコが……。
昨日、チョコ博物館で死ぬほど食べたけど、これは美味しかったですよ。
で、このバーチグランデの中身は本物なのか? -
スイスの老舗ブランドであるリンツ社ブースはクリスマス向け商品の金色クマだらけ!!
大挙して押し寄せてきていた人々をかき分け、
くじ引きでこのクマが貰えるというゲームにチャレンジしてみたのですが、
残念ながらゲットならずに撃沈!!
我々のような残念な結果の方々はこちらで購入することもできるのですけど、
悔しいから買ってあげません!! -
11月4日広場です。
後方の白いテントがバーチビアンコのブース。
その先のダンティ広場にチョコクライミングの巨大なチョコの壁がありました。
広場に大勢の人々が集まっていますが、これからなにかの行事が始まるみたいですね。
これは見過ごしていくわけにはいきません。
人垣の中心まで突入していってみることにしましょう!! -
お祭りの開会式なのでしょうか?
イベントの主賓であろうお偉い方々が、大きなケーキにナイフを入れるところです。
もしかしたらこの中のどなたかが、ペルージャの市長さんとかだったりするのか?
このお祭りも今年で18回目ということのようで、
ケーキには“18”と象られているキャンドルが立っていますね。 -
ペルージャにある料理学校の生徒による作品みたいなことをアナウンスしていました。
そんな彼らがケーキを手際よく切り分け、まわりにいた人たちに配り始めたのです。
目の前で写真を撮っていた我々にもぜひ食べてとばかりに手渡されましたが、
ごらんのように紙のお皿の上に、切り分けられたケーキがドカッと山盛り。
美味しかったから、もちろん完食しましたけど……。
これで今日もお昼ご飯は食べられそうにありません。
でも楽しかったらこれもありです!! -
モッタのキャラクター?
クマなのかリスなのかよく分からないけれど、
カメラを向けるとサッとポーズをとってくれるのはさすがイタリア人。
出発を待つのは街中をくるくる巡るミニトレイン?
坂があるとはいえペルージャは小さいので、これに乗るより歩いた方が早いでしょう。 -
目の前にいきなりコーヒーカップ男が登場!!
あなたたちはいったい何者ですか?
我が国では食傷気味となっているゆるキャラも、まだこの国には上陸していない? -
これはチョコレートのケバブ!?
どれだけお腹が空いていたとしても、
イタリアにまで来てケバブなんかで空腹を埋めたいとは思わないけど、
これならお祭り屋台での買い食いっぽくて面白そう。
それよりなにより、チョコを削っているお姉さんが楽しそう!!
でもこの時点ではあちこちで貰ったチョコレートですでにお腹がいっぱい……。 -
もはやこれがなんだったか覚えてませんが、ナッツがふりかけられたチョコケーキ?
今見ていたら、これもとっても美味しそうで買ってみたくなってきます……。 -
旧市街をブラブラ歩いてイタリア広場に近い別のブースに移動してきました。
ここでは例のチョコカードを提示すれば、小さなカップケーキが貰えます。
おや? これはどうやら今からセミナーが始まる模様ですね。
今ならなんとか2名分の席が確保できそうなので、
みなさんと一緒にセミナーに参加してみることにしましょう。 -
市販のカップケーキを簡単デコレーションで大変身? させるといった講座でした。
早い話が自社製品の紹介なのですけど……。
生徒はみんな先生の話に真剣に耳を傾け、質問なんかもバンバン出たりして。
中には「それはどこで売ってるんだ?」って質問をする人までいましたけど、
その辺のスーパーマーケットに行けばこのパッケージは見かけると思うのだけど……。
近くに大きなスーパーがない田舎の人は、案外こんな商品を知らないのでしょうか?
最後はセミナーに参加した生徒全員にデコレーションしたケーキが振る舞われ終了。
近くに座っていたおばあちゃんなんか、それをいくつも鷲掴みにしたか思えば、
裸のまま鞄の中に……。
彼女の雰囲気が場違いだと思っていたら、やっぱりこれが目的だったのね……。 -
講義終了後に余っていた材料を貰って、プライベートで補習授業!?
先ほどのセミナーを思い出しつつ作品作りに挑戦してみます!!
カップケーキにクリームを塗ったり型で抜いたマジパンをのせたりして……、
そして出来上がったのがこんな感じ???
で、ひとくちで食べておしまい。 -
トリュフ入りのチョコレート? なのかと思えば、こちらはチョコレートは関係なし!!
いろいろな味付けのトリュフソース、トリュフ入りオリーブオイルにトリュフペースト、
トリュフを練り込んだ? 乾燥パスタやトリュフ入りサラミなどのお土産食品が
あれこれ売られていました。
よく見ればショーケースの中には本物のフレッシュトリュフも並んでいますね。
ちょっとお値段は高めだと思うけど……。
って、よく見ればここはただの観光客御用達のお土産コーナーってやつですかね。
チョコに酔ってしまった人たちには、気分を変えてくれるこんなのもありなのかも? -
あなたはどこかでお会いしましたよね。
ここのホットチョコレート屋さんでしたか。 -
でもホットチョコレートならチョコカードがあるのでこちらで一杯頂けます。
甘〜いチョバールは、ミルクを入れて作るインスタントのホットチョコレート。
なになに、今からチョバールバンドの撮影ですか? -
ブーステント内に作られた簡易スタジオでは、テレビCMの撮影が行われている……。
みんなノリノリで歌って踊って演技して!!
上手に撮れたグループの映像は、後日テレビでCMとして流してもらえるらしい?
出演している皆さんは全員、今日ここに遊びにきていた一般のお客さん!?
お友達グループで参加エントリーをして、即興での演技に挑戦です!!
ディレクターが指示する合図に従って歌って飛び跳ねてダンスして!!
って、イタリアならではの凄い企画ですね!!
これは日本では絶対に成立しそうにありません。
さすがにここに飛び入り参加する度胸は持ち合わせておりません……。 -
よく観光地の道端で見かけるスプレムータ屋さん。
あれはオレンジの形をしていますが、こっちはそのチョコレート版?
この商品ってスーパーとかでも目にするけれど、
お酒に漬けたサクランボのチョコがけでしたっけ?
買って帰るにはちょっと瓶が大きすぎる気がします。 -
こちらはまたまたホットチョコレート。
ダイエッターに向けた糖分ゼロのチョコレートとのことですが、
よく表示を見れば余分な砂糖がゼロとなっています。
糖分は気になるがチョコは止められない……? -
illyから販売されているチョコ風味のリキュール。
これもチョコカードで頂けました。
こんな機会でもないと口にしないと思いますが、
変な甘みや癖はなくスッキリと飲むことができます。
食後の糖分摂取にはこれはこれでアリかも? -
美味しそうなチョコを見つけては買って、
あっちやこっちでイベントに挑戦してはチョコレートをもらったり、
お祭り限定のチョコグッズを買い込んだりと、
気がつけば鞄の中はチョコレートでいっぱい。
昨日からチョコレートばかり買い過ぎです!!
時計を見ればまもなく14時!!
朝から4時間もブラブラしていたってこと!?
今日は再びマルケにまで戻る予定なので、
そろそろお祭りの街を去ることにします。
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