2008/10/14 - 2008/10/21
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旅人のくまさんさん
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次は地下都市のカイマクルの見学です。地下8層(深さ約55m)の規模となる地下都市ですが、現在観光可能なのは地下の一部のみです。絨緞工場見学の後に洞窟レストランで昼食を摂り、次の宿泊地、トルコの首都のアンカラに向かいました。(ウィキペディア、旅行ガイド・トルコ)
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 観光バス
- 旅行の手配内容
- その他
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『地下都市巡りをせずにカッパドキアを語るべからず』と言われるほど、カッパドキア観光において地下都市は欠かせません。人を驚愕させる数多くの造りの中でも最も知名度の高い地下都市がネヴシェヒル~ニーデ間にある『カイマクルとデリンクユの地下都市(Kaymaklı ve Derinkuyu Yeraltı Şehri)』の紹介です。見どころの多いトルコの世界遺産カッパドキアの中でも、特に見ごたえのある地下都市の魅力や歴史の紹介です。昨年の観光で地下譜あくまで見学しましたが、今回は時間の都合で、本の巣k氏だけの見学になってしまいました。(同上)
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内部に入ると、まるで迷路のような地下空間の通路になりますが、基本的にライトが設置されています。カイマクル地下都市は紀元前から存在していた空間です。具体的な年代は不明ですが、古代ヒッタイトが最初ではないかと考えられています。ヒッタイトは紀元前16世紀頃に、アナトリア半島に王国を築いた民族で、紀元前12世紀には周辺民族により滅ぼされました。(同上)
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古代ギリシアの著述家『クセノポン(紀元前427年頃~紀元前355年頃)』の著書、『小アジア遠征記(アナバシス)』の中に地下都市についての記述があります。その一部は、『家々は地下に作られている。入口はまるで井戸のように低く下に向かって広げられている。家畜のためにはトンネルがあり、人間ははしごを使っている。家の中に山羊、羊、牛やにわとりが飼われている』(同上)
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その後、この空間に住み着いたのは、ローマ帝国の迫害を逃れた初期のキリスト教徒です。彼らが、地下都市という名に相応しい空間を作ったと言えます。なぜなら隠れ住みながら何世紀にも亘って掘り進め、複雑な形に拡張したからです。他の地域にも地下都市は存在し、全体の規模の把握と解析には、もう暫く時間がかかるように見えました。(同上)
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この場所は、初期キリスト教徒たちは隠れ住みながら空間を拡張していきました。地下都市は大小様々な部屋、寝室、馬屋、テーブル、ワインの醸造所、教会等、日常生活に必要な全ての機能や道具は岩を削って作られました。通気孔は各階へ通じ、地下の最も深い所でも楽に呼吸する事が可能でした。観光ルートにはそれぞれ表示があります。先に紹介したクセノポンの記述の中には、『大きな壷にはワインがなみなみと入っていて、のどが渇いた者は誰でもそのそばの葦をとってワインを吸うことができる』、とも記述されていました。(同上)
*右下の金属柵の部分には、強化ガラスが使われ、下階の様子を眺められます。 -
地下都市建設の際、掘り出した土や岩をどこに捨てたのか、この信じ難い規模の設備を完成させるまでに一体どの位の年月を要したのか、そしていつ誰が利用してきたのか等、いずれも確かな答えは未だ見つからず謎が多く残されています。カッパドキア地方に大きな危機が訪れた時代のものと想定はされるものの、碑文も装飾も皆無なために年代解明すら困難を極めています。(同上)
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地下都市が見つかったのは1963年のことです。ネヴシェヒル在住の男性によって偶然発見されました。その後、本格的に調査されるようになったのは1965年からと、比較的最近のことです。未だ全容が解明されないままとなっている地下都市は、訪れる人を古代のロマンに誘いつつもミステリアスな気持ちにさせる場所となっています。
(追記)2020年7月20日からは、「妖精の煙突」のあるネヴシェヒル県で、カッパドキアで最も大きい地下都市が新たに公開をスタートしました。これは、2014年に偶然発見されたもので、約5,000年前のものとみられています。内部には、農作物を運ぶためと思われるトンネルや教会なども見つかっています。 -
『カイマクルの地下都市』は、石灰岩を掘って地下8階から10階の深さにまで達している巨大な地下都市です。完全に地下部分に作られていることとその規模の大きさから、他のカッパドキアの岩窟住居とは一線を画しています。内部は、狭い通路から生活の場、換気孔までと様々な空間がまるで迷路をも想わせます。地下都市での生活はキリスト教時代以前からすで営まれていました。(同上)
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イチオシ
地下都市は、アラブ人から逃れるキリスト教徒の避難所にもなりました。アラブ人の脅威に様々な対策が練られるもどれも効を奏せず、キリスト教徒であった地元の人々はここに隠れて敵の撤退までの仮住まいとしました。敵の侵入に備え各階ごとに、石うすのような大きな丸い石板で扉を閉じていました。写真の石板の直径は1.5m、緊急の時はすぐに転がすことのできる場所に置かれていました。(同上)
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イチオシ
他にも通気孔はもちろん、非難用のトンネルも備えるなど、この地下都市は完璧な防御の役割を果たしていました。カイマクルの地下都市では一番多い時期では合わせて約2万人、常時でも約4千~8千人もの人々が隠れ住んでいたと言われています。地下都市が観光客の注目を浴びるようになったのはわずか50年前くらいからのことで、その前までは村人の貯蔵室や納屋として使われていました。(同上)
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昨年のトルコ旅行の時には、カイマクルの地下都市は、地下4~5階の深部まで見学できましたが、今回はほんの少しだけの見学でした。初めてのカッパドキア見学の方達にとっては、かなり残念なカイマクル地下都市の見学になってしまったようです。その見学を終えた後の周りの光景です。(同上)
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同じく、カイマクルの地下都市見学の後の周りの光景です。今更ながら、紀元前から存在したことは実に不思議です。出口付近では、露店のお店などが軒を並べていました。先に紹介した、『ナザール・ボンジュウ』も見掛けました。このガラス製の青い眼玉は、本来は魔除けですが、トルコではお土産品の定番となっています。(同上)
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次の見学地は、カッパドキアの絨毯(カーペット)工場兼販売店です。そのお店の入口付近の光景です。カタカナ混じりの日本語表記で『ヘレサ・カーペット織物業組合』のタイトルがありました。『ヘレケ』は、絨毯の産地名で、イスタンブールから80キロほど離れた小さな村です。かつて王様に絨毯を献上し、王様がその絨毯をたいへん気に入ったことがきっかけで、宮廷用絨毯織が始まった村です。ヘレケ産絨毯は、王様の外交手土産などとして世界に広まり、世界有数の高級絨毯として絨毯愛好家の間でも人気のアイテムとなっています。この後、『ヘレケ・ジャパン』の絨毯に関するQ&Aを紹介します。(ヘレケ・ジャパン)
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『絨毯に関するQ&A(その1)』:トルコ絨毯とペルシャ絨毯の違いは?
〇大きな違いは結びのつけ方です。トルコ絨毯の結びをダブルノット(二重結び)、またはギョルデス結びと呼び、ペルシャ絨毯の結びをシングルノット(一重結び)、またはセーナ結びと呼びます。
〇『トルコ結びで織られている絨毯はトルコ産の絨毯だけか?』という問いに関しては、現在の国境で分けることは難く、イラン北部の町タブリーズで織られているペルシャ絨毯は、トルコ結びで織られています。(同上) -
『絨毯に関するQ&A(その2)』:手織り絨毯と機械織り絨毯の見分け方は?
〇簡単な見分け方の一つとして、絨毯の裏側を見る方法があります。機械織りの絨毯はその製法によっても異なる場合がありますが、基本的にメッシュのような裏地にパイル糸を糊付けする方法で作られます。このため、機械織りの絨毯は裏側が固く全体に白っぽく見えます。また、固くて折り畳むことができません。(同上) -
『絨毯に関するQ&A(その3)』:ロボット掃除機は使えますか?
〇ロボット掃除機は構造上通常の掃除機とは違い、刷毛でホコリを集めてから吸い込む方法やかきこむ方式を取っているため、絨毯が絡みとられてしまいます。そのため、房が巻き込まれて切れてしまったという事例もあります。ロボット掃除機の使用は控えた方がよいでしょう。(同上) -
『絨毯に関するQ&A(その4)』:ホットカーペット(床暖房)の上に使用できる?
〇ご使用いただけます。特にウールは保温性が良く省エネに役立ちます。また手織り絨毯はゴムや接着剤等一切使用していませんので、通気性が抜群で暖気がすぐに伝わります。(同上)
*写真は、絹織物の元となる蚕(カイコ)の繭です。 -
『絨毯に関するQ&A(その5)』:夏は裏返して使うと聞きましたが?
〇裏返して使う使用例もあるようですが、基本的には表裏があるものですので、表を上にして使うことをおすすめします。また、裏側に汚れがしみ込んでしまった場合、クリーニングの際特別な処置が必要となる場合もございますので、ご注意ください。(同上) -
『絨毯に関するQ&A(その6)』:ウール絨毯の匂いとは?
〇ウールの糸は特有のにおいを持ちます。湿度等の関係によりにおいが強くなる場合があります。また、毛の持つ特有のにおいのほか油臭(機械油のような)がある場合があります。高級絨毯・キリムに使用される毛糸は、毛糸のみを撚って作りますが、低価格品等は、短い糸やくず糸から糸を撚る場合が多く、そのため油をつけながら撚っていきます。この油のにおいは数年という単位でなくなることはなく、何年かの使用中、絨毯・キリムに油が浮き出て全体が黒ずんで見えてくる場合があります。完全に匂いを取ることは不可能ですが、クリーニングで匂いを和らげることはできます。(同上) -
『絨毯に関するQ&A(その7)』:絨毯が酸っぱいにおいがするのは?
〇シルク絨毯でみられる事例ですが、絨毯も天然染料等で染めた場合、日本の着物と同じく、酢酸で色止めをします。通常は、匂いが取れるまで洗いと脱水を繰り返しますが、日本の湿気や気温の影響で再び「酸っぱい匂い」を発する場合があるようです。ひどい場合はクリーニング店にご相談を。(同上) -
『絨毯に関するQ&A(その8)』:絨毯の横についている鉛の玉はなんですか?
〇トルコ国内の手織り絨毯は、国の機関によって様々なチェックを受けています。鉛の玉は、特に輸出品としての項目がチェックされた物につきますが、使用の際は怪我防止と絨毯保護のために取り外してください。(同上) -
『絨毯に関するQ&A(その9)』:絨毯の幅が上下違うようですが?
〇手織り絨毯は、結びによって構成されているものですので結びの力加減で、織り始めより織り終わりの部分が幅瀬間になる傾向があります。織りあがったあと、絨毯をひっぱってまっすぐに近い形にする場合もありますが、時間の経過やクリーニングの際に元の形に戻ることもあります。手織り絨毯のアジとも言えます。(同上) -
『絨毯に関するQ&A(その10)』:不良品、B級品ではないか?
〇手織り絨毯においてそのような設定自体がありません。たとえば機械製品の場合、同じものを100個作って1個違うものが出来れば、それが不良品、同じ製作工程で品質に違いが出た場合B級品、ということができると思います。(同上) -
『絨毯に関するQ&A(その11』:不良品、B級品ではないか?
〇手織り絨毯は一つ一つが作品であり、同じデザインのものでも一つ一つに個性があります。ほつれは不良?という質問もございますが、メンテナンスできる部分に関しては不良という認識ではないのが絨毯の世界です。(同上) -
以上の『絨毯に関するQ&A』は、ヘレケジャパンの活動の中で全国百貨店での絨毯展示会や各種トルコイベントでお会いした、トルコ旅行などで絨毯を購入された方からのよくある質問を纏めたものと紹介されていました。(同上)
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名前:『キンセンカ(金盞花)』:推定
分類:キク科キンセンカ属
分布:地中海沿岸が原産地
その他:別名は、カレンデュラ、ポットマリーゴールドなどです。(ウィキペディア) -
モノクロのトルコ絨毯を背負ったような姿のネコさんです。トルコ絨毯の販売に寄与しているネコさんかも。知れません。少なくとも、私はトルコ絨毯を連想してしまい、ネコさんのファッションショーとして眺めてしまいました。(同上)
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アンカラに向かう途中の夕刻の光景です。水平線近くが、夕日で赤く染まり始めていました。夕日は、雲に隠されているようです。今日見学した、カッパドキアなどの夕日の名所では、素晴らしい夕日の光景が現出し始めていたかも知れませんが、そちらはネット情報の写真で楽しむことにしました。(同上)
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アンカラに向かう途中の夕日の光景が続きます。アンカラは、カッパドキアから西北方面になります。夕日を遮る雲がないところでは、空一面が、赤く染まってきました。水平線近くに夕日が写り込んでいるのは、湖のようです。手元の地図を参照しますと、中間地点辺りにトゥズ湖が広がっていました。トルコで2番目に大きい湖で、塩湖です。(同上)
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夕日が地平線近くまで傾いてきました。夕日の一番の見頃になったようです。カッパドキアからアンカラまで、長距離バスで移動した方のネット情報からの紹介です。カッパドキア(ギョメレ)を定期バスで出発して、長距離バスの拠点のネヴシェヒル(トゥズの東南)まで約1時間、ネヴシェヒルからアンカラまで高速バスで約4時間、と紹介されていました。旅慣れた人でも難しい移動のようです。(同上)
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