2008/10/14 - 2008/10/21
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旅人のくまさんさん
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トランジットで半日見学した、ドバイの紹介です。ドバイの港近くの下町や、ドバイ博物館にも立寄りました。ドバイや、アラブ首長国連邦の歴史や文化の一端を垣間見ることが出来ました。(ウィキペディア、旅行ガイド・トルコ)
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 20万円 - 25万円
- 交通手段
- 観光バス
- 航空会社
- エミレーツ航空
- 旅行の手配内容
- その他
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ドバイの観光についての紹介です。ドバイは、世界有数の観光都市に成長しています。世界でも屈指の外国人旅行者が多く訪れる都市とされ、中東では筆頭とされます。観光を軸とした一貫した政策がその効果を上げているようです。その象徴が、ジュメイラビーチの人工島に建設された世界最高級の高層ホテルの『ブルジュ・アル・アラブ』などの高級リゾートホテルです。(同上)
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紹介が少し重複しますが、国際的な交易や金融、観光拠点としての発展を目指す戦略の一環として、ドバイ国際空港を中東やその周辺地域を結ぶハブ空港として、航空インフラの充実に力を入れてきました。エミレーツ航空が世界の全大陸(南極大陸を除く)との間を就航しているほか、世界各国から多くの航空会社が乗り入れています。(同上)
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ドバイでは、中東地域最大のショッピングセンターの建設、人工衛星から見える唯一の人工島群とされる『パーム・アイランド』などです。パーム・アイランド(Palm Islands)は、アラブ首長国連邦のドバイ沖合いに造られた人工島群のことです。全てヤシの木(パーム・ツリー)を模していて、この名を冠しています。(同上)
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ドバイ・クリークの北東岸のディラ地区には、スパイス・スークやゴールド・スークがあります。スパイスは、香料、ゴールドは金製品を指しているようです。また、南西岸のバール・ドバイ地区には、テキスタイル・スークやアル・バスタキヤ歴史地区があります。テキスタイルは、アパレル業界を中心に使われる専門用語で、織物とその材料を指します。(同上)
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ドバイ発祥の地であるドバイ・クリーク両岸の旧市街は、インドやパキスタン等からの商人が集う交易の中心地であると共に、多くの観光客を集める地域です。(同上)
(追記):この旅行の10年後の2018年に完成したドバイフレームは、『額縁の形をした世界最大の建造物』としてドバイの新しい顔となりました。 -
ドバイ・クリークには、多数の木造貨物船のダウ船が停泊し、両岸を結ぶ木造の渡船のアブラが頻繁に行き交っていて、観光名所ともなっています。『アブラ』と呼ばれる木造の渡し船は、安価な値段で、クリーク横断の所要時間も5分程です。今回もクリークの横断に利用しました。(同上)
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2007年10月時点で、ドバイには46のショッピングモールがあります。2008年10月31日には世界最大規模のショッピングモール「ドバイ・モール」が正式オープンとなりました。さらに、世界最大のテーマパークである『ドバイランド』が2015年から2018年の開業に向けて建設中です。後ほど、ショッピングモールの個別紹介もします。(同上)
(追記)『ドバイランド(Dubai Land)』は、アラブ首長国連邦のドバイに建設中の、世界最大のテーマパークおよびエンターテインメント施設です。敷地の総面積は現在世界最大の面積を誇るテーマパーク、ウォルト・ディズニー・ワールド・リゾートの2倍に相当する規模です。 -
イチオシ
ドバイの総人口は、1980年の時点では、わずか28万人足らずでした。その後15年間のうちにおよそ2.5倍に膨れ上がり、1995年におよそ70万人に、2007年初頭にはおよそ120万人となっています。ただし、2008年5月放映のNHKスペシャル<沸騰都市>第1回「ドバイ 砂漠にわき出た巨大マネー」によると、その大半は登記上の人口であるとされ、定住人口はこれを大幅に下回るようです。(同上)
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現地で耳にした住宅事情です。ドバイ市民は、国から二階建てほどの庭付きの邸宅が支給され、その邸宅は賃貸にして、従来の住居に住んでいるとも、お聞きしました。その新築邸宅軍は、バスの中から目にしました。一方、人口の約半数がインフラ整備のために低賃金で働くインドやバングラデシュなどから来た出稼ぎ労働者ですが、ビザの発行に際してスポンサーとなる雇用主には彼らの宿泊所を提供することが義務付けられているようです。(同上)
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ドバイは、『世界で最も美しいインド人の町』と言われるほどにインド人が多く、全人口のうち約75%を、インド人を主とする南アジアからの出稼ぎ労働者が占めています。『もはやアラブの都市にあらず』と言われます。中でも建設業を主力として、社会のあらゆる職種にインド人の姿を見ることができるようです。(同上)
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ドバイには、フィリピン人も多く、多くがサービス業や家政婦、看護師業などに従事しています。その他、欧米人やロシア人なども多く、在留邦人もいます。
(追記):在留邦人は、2013年時点で、2,603人とされます。首都・アブダビと、ドバイの日本人学校留学生もいます。(同上 -
ドバイが提携をしている世界の友好都市の紹介です。日本では、唯一大阪市が友好都市になっています。主なところを拾ってみますと、アジア地区では中国の上海と広州、韓国の釜山、北朝鮮の平壌、オーストラリアのブリスベーン、インドのガンディーナガルとハイデラバード、フィリピンのマンダルヨンなどです。ヨーロッパは数多く、その一部は、イタリアのミラノ、スペインのグラナダ、フランスのリヨン、イギリスのダーンディ、スイスのジュネーブなどです。その他では、アメリカのデトロイト、ロシアのモスクワ、トルコのイスタンブール、イラクのバクダード、イランのテヘラン等とも提携しています。(同上)
*写真は、帆を畳んだヨットの光景です。 -
ドバイのショッピングモールの個別紹介です。
〇(その1):ドバイモール:2008年11月にオープンしました。世界最大級!111.5万平方メートルの敷地内にデパート、ショップ、レストラン、カフェ、スパなど約1200店舗が出店。日本のガラスメーカーが作った巨大水槽のある水族館は、子供連れのファミリーやカップルに人気です。全部回るには、かなりの気力と体力が必要です。(続く) -
〇(その2):モールオブジエミレーツ:2005年9月にオープンしました。石垣島と同じくらいの広さの敷地内には450以上の店舗、約70のレストラン、ホテル、映画館、アートセンター、そして日本人にはちょっと懐かしい屋内人工スキー場SKI DUBAIがあります。砂漠の国でスキーやスノーボードが出来る、世界でも珍しいアミューズメントスポットです。(続く)
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〇(その3):イブンバトゥータモール:アラブの探検家、イブン・バトゥータから名を取った、巨大ショッピングモールです。彼が実際に旅した国々をコンセプトに、独立したパビリオンがあり、その国らしい建築やインテリアは見ごたえ充分です。中華料理のレストランもあります。深夜遅くまで営業していますので、エミレーツ航空の深夜便で日本に帰る人には特に重宝するモールです。(続く)
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〇(その4):ドバイフェスティバルシティ:ブランドショップ、映画館、ホテル(インターコンチネンタル、フォーシーズンズ、クラウンプラザなど)、ゴルフ場、ボートショーが行われるマリーナ、さらに企業のオフィスやマンションなどが一箇所に集まった一つの町のような巨大複合施設です。ゴルフ場がモールと同じ敷地内にあります。(以上、同上)
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〇ドバイの大規模ショッピングモールの纏めです。ドバイでの買い物には税金がかからないので、高額なブランド商品に狙いを定めてやってくる人も少なくないようです。年に2回行われる大バーゲンは、大賑わいのようです。(同上)
*写真は、昔ながらの港湾作業に精を出していた人のようでした。つい、カメラ向いてしまいました。 -
ドバイの個性的なこだわりモールについても紹介します。
〇(こだわりモールその1):バージュマン:駐在員に人気のショッピングモールです。バージュマンと増築された新バージュマンの二つのコネクトされた建物に人気ブランドショップが軒を連ねます。程よい間隔でカフェがあるのも嬉しい構造です。ルイヴィトン、エルメス、ディオール、プラダ、D&G、シャンハイタン、フェラガモや、アメリカの人気デパートのSAKS、FIFTH等も出店しています。(同上)**写真は、『アブラ』と呼ばれる、木造の渡し船の船首光景になるようです。 -
〇(こだわりモールその2):ワッフィモール:古代エジプトをテーマに建設された複合施設、ワッフィシティー内にあるワッフィモールです。宝飾品や高級時計をお探しの人におすすめです。ショパール、ショーメ、グラフ、パテック・フィリップ、ピアジェなどの憧れブランドをはじめ、モナコ王室や世界中のセレブリティーから愛されているシンティラ・モナコのブティックも出店しています。時計は、ジャガー・ルクルト、ゼニス、フランク・ミュラー、オメガ、ロレックス、日本では手に入らない掘り出し物などもあります。ユニークな建築様式や赤を贅沢に使った天井のステンドグラスは一見の価値があります。また、敷地内に併設された、クレオパトラスパもドバイの人気スポットです。(同上)
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〇(こだわりモールその3):メルカトショッピングモール:お台場のヴィーナスフォートを連想させる、天井に空が描かれた、ロマンチックなルネッサンス様式の小規模モールです。スーパーのスピニーズでグロサリーショッピングのほか、ヒューゴボス、フェレなどの男性に人気のブランドからザラやナインウェストなどの女性向けカジュアルブランドまであるようです。(同上)
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現地ガイドさんの案内に従って、『ドバイ博物館』の見学です。以前のドバイでのトランジットの時にもご一緒でしたから、話しが弾みました。手を振って、皆さんに案内される場所の周りには、黒く塗られた大砲が並んでいました。ドバイ・クリークの南端に位置する博物館のようです。(同上)
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黒く塗られた大砲の近くには、同じく黒く塗られた砲弾の山がありました。左手に見える大砲と砲弾は、レプリカではなく、実際に使われた物のようでした。青銅製らしい大砲の砲身は、先端が壊れているように見えました。(同上)
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まるで絵画のようにも見える、看板の矩形です。その株に『ドバイ博物館(Dubai Museum)』の文字がありましたから、推測になりますが、アラビア文字で表示された『ドバイ博物館』の看板のようでした。ドバイ最古の建築物のようです。(同上)
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イチオシ
現地ガイドさんが案内してくれたのは、『ドバイ博物館』でした。この博物館は、1787年建造されたアル・ファヒディ砦の一部を利用したもので、その面影を残す壁面光景です。1971年に開業し、年間では、100万人以上が来場しているようです。個人旅行の時の最寄り駅は、ドバイメトロのアル・ファヒディ駅です。壁面に掲げられた右側の旗は、アラブ首長国連邦国旗の四色旗です。ドバイ首長国の旗は、1936年ごろに採択されました。同じく首長国の一つであるアジュマーンと同じ旗です。以前は、アブダビやウンム・アル・カイワインとも同じ旗でした。なぜか、左側の旗は白と赤の二色旗でした。(同上)
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イチオシ
『アル・ファヒディ砦』時代の丸い尖塔のようでした。『ドバイ・クリーク(Dubai Creek)』沿いの南端近くにあるアル・ファヒディ歴史地区に位置します。アラビア湾につながるクリーク(入り江)沿いの『オールド・ドバイ』と呼ばれるエリアは、いわゆる『これぞ中東』といった、エキゾチックな雰囲気が漂うスポットです。(同上)
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『アル・ファヒディ砦』時代の丸い尖塔上部のズームアップ光景です。18世紀に、近隣部族の侵入を防ぐために造られたアル・ファヒディ砦です。年代を感じさせるこの丸い塔は、その見張り台のようでした。(同上)
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先生に引率された生徒さん達の『ドバイ博物館』の見学です。白色の学生服のようでしたが、先生を含めてスカーフの着用もなく、イスラムの国であることを忘れるような光景でした。それぞれにメモ帳を手にし、熱心に説明を聞いているように見えました。(同上)
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ヤシの葉で編んだ民家の展示のようです。現在のドバイの裕福さとは、中々繋がらない光景でした。質素な建物ながら、吹き抜けの窓などに工夫が凝らしてありました。左下に説明文も記されているようでした。(同上)
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今回は時間の都合で紹介できませんでしたが、博物館の地下室の展示は、ジオラマ模型などで、かつてのドバイの生活を知るのに相応しい展示となっています。旅行者のネット情報でも、数多く紹介されていました。(同上)
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博物館の入口の扉は、まるで堅牢な要塞のような雰囲気を残した造りでした。木犀の扉ですが、鉄材を使って武骨な補強がされていました。砦跡を利用した博物館の意匠の一つのようでした。(同上)
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