2008/10/14 - 2008/10/21
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旅人のくまさんさん
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トルコ旅行のトランジットで立寄った、アラブ首長国連邦のドバイの市内見学の続きです。七つ星ホテルの異名を持つ、ブルジュ・アル・アラブ(アラブの塔)や、ジュメイラ・モスク等を見学しました。(ウィキペディア、旅行ガイド・トルコ)
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ドバイの紹介の続きです。1981年(1985年)に開設された『ジュベル・アリ・フリーゾーン(JAFZ)』という名の経済特区と、大型港湾、およびナショナル・フラッグ・キャリアとしてのエミレーツ航空の就航開始は、国外資本や外国企業の進出と合わせて「人」と「物」の集積地としての発展を急速に促していきました。1995年1月には、日本がドバイに総領事館を設置しました。(同上)
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ドバイの紹介が続きます。2003年以降の発展は特に凄まじく、2004年の後半から続く原油高がその発展を更に後押ししました。2005年度の経済成長率は16%と高い成長率となり、2007年の実質GDPは1980億ディルハム(約6兆円)に達しました。人口も240万人を超えたドバイは、摩天楼の連なる幻惑的な都市国家として中東でも随一の繁栄を誇っています。(同上)
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2008年後半に起きたアメリカのサブプライムローン問題に端を発した世界経済の低迷(リーマン・ショック)により、これまで急激な勢いで伸び続けてきたドバイにも影響がありました。外国企業からの投資引き上げや、地元企業の資金繰り悪化と、それに伴う多数の建築工事や計画の中断が報じられました。ちょうど、この旅行の時期でした。(同上)
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リーマン・ショックにより、外国人労働者の失業や、経済低迷報道を受けた観光客の減少などの影響をありましたが、その後、2010年度の海外からの観光客もかいふくし、中国をはじめ新興国からの観光客の増加が回復の後押しをしたようです。(同上)
*写真は、砂浜をのんびりと散策していた飼い犬の光景です。近くに飼い主が見えるようでした。 -
リーマン・ショックの後に起きた『ドバイ・ショック』についても紹介しておきます。2009年11月に、ドバイ政府が欧米系の金融機関に対して、政府系不動産開発会社のナキール社とその持株会社のドバイ・ワールド社の債務約590億ドルについて支払い猶予を求めると発表したことがきっかけでした。(同上)
*写真は、餌が欲しそうな顔をしていたカラスさんです。 -
このことにより、ドバイ・ワールド社並びにドバイ政府自体の債務不履行と併せ、欧米系銀行の債権焦げ付きが懸念され、ユーロが売られるなど『ドバイ・ショック』と呼ばれる事態となりました。ドバイ金融市場の株価も大幅に下落し、2010年1月時点で、時価総額は380.9億ドル(約3.5兆円)にまで落ち込みました。(同上)
*日本でも報道され、緊急の資金融通したのは、アブダビとの情報もありました。 -
ドバイ金融市場は、東京証券取引所やロンドン証券取引所の1%程度の時価総額規模のようです。その様な状況下にあったものの、『中東の金融センター』としての地位は揺るぎませんでした。この時知ったことが、ドバイ首長国は産油国ではなく、産油国で豊かなアブダビ首長国が融資に対応できたことでした。(同上)
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ドバイの地理についての紹介です。中東地域のほぼ中央、アラビア半島のペルシア湾に面した平坦な砂漠地帯に位置します。面積はアラブ首長国連邦の構成7首長国中第2位にあたる約3,885km2です。北でシャールジャ首長国に、南でアブダビ首長国に、東で国境を隔ててオマーン国に接しています。(同上)
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ドバイの街は、東西に流れる運河を軸として大きく二つに分かれます。『ハウル・ドバイ(ドバイ・クリーク)』と呼ばれる川を軸として、北側を『ディラ(Deira) 』といい、南側は『バール・ドバイ(Bur Dubai)』と言われます。ドバイはこのクリークを港として使用することで成立した都市であり、この2地区はドバイ成立時からの市街地として旧市街を形成しています。(同上)
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ドバイの北は、すぐにシャールジャ首長国との境界線となりますが、南のアブダビ首長国との境界線は市街からかなり南に位置します。このため、ドバイでの大型開発はこの地域で行われることが多いとされます。バール・ドバイの南にはUAEを貫く幹線道路であるシェイク・ザーイド・ロードが走っていて、道の両側には高層ビルが立ち並びます。(同上)
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市街の南西には、リゾートエリアであるジュメイラ・ビーチ地区が開発され、高級ホテルの『ブルジュ・アル・アラブ』、『パーム・アイランド』や『ザ・ワールド』、『ジュメイラ・アイランズ』といった人工島群が建設されています。さらにその南西にはジェベル・アリー港が建設され、工業地帯となっています。(同上)
*写真は、今紹介した『ブルジュ・アル・アラブ』の最先端のヘリポートです。 -
イチオシ
『ブルジュ・アル・アラブ』についての説明です。名前は、見出しでも紹介した『アラブの塔』の意味です。ドバイ政府観光・商務局の5段階の格付けによると『5つ星』の最高級ホテルです。ただし、自称、または世間では『7つ星ホテル』と呼称され、世界唯一の最高ランクホテルとされています。かつてこの地で営業していた、『シカゴ・ビーチ・ホテル』後継施設として、1994年に沖合の埋立工事が開始され、建物の建設工事を経て1999年12月1日にオープンしました。高級ホテルチェーンのジュメイラ・インターナショナルが所有・運営を行っています。(同上)
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『ブルジュ・アル・アラブ』の中間部分のズームアップ光景です。名実ともに世界屈指の超高級ホテルであり、宿泊代金は最低でも1人1泊3500ドル以上と高額に設定されているようです。ドバイショックの時には、一時期値引きされていたような旅行案内を目にしたことがあります。全室、スイートルームのようです。(同上)
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『ブルジュ・アル・アラブ』の最下部部分のズームアップ光景です。ペルシャ湾に面する砂浜から280m離れた海上に造られた人工島に位置します。本土とは橋でつながっています。現地では、空港や別荘からヘリコプターでチェックインする人もいるとお聞きしました。(同上)
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『ブルジュ・アル・アラブ』の近くにあった建物です。同じ設計者の様に見えましたので、合わせて紹介しておきました。ドバイの紹介に戻ります。ドバイは大まかな地区名や目抜き通り名を除き、地番や郵便番号を整備しないまま拡大してきました。このため首長国政府は全ての建物に10桁の数字「マカニ」を割り振るプロジェクトを始めたようです。インターネットを活用したスマートシティ構想の一環で、パソコンやスマートフォンから番号を入力すると、電子地図に建物の所在地が表示されます。ドバイ市街の西と南には砂漠地帯が広がります。西端には山岳地帯があり、ハッタなどのオアシスが点在します。(同上)
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ドバイの気候の紹介です。亜熱帯気候に属し、夏冬の二季があります。夏季には、気温が50℃近くに達することもあり、雨が全く降らないにも関わらず、しばしば100%の湿度を観測するようです。非常に高温多湿で、極めて不快な夏となります。逆に、年のおおよそ11月から3月にあたる冬季にはしばしば肌寒くなります。(同上)
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次は、ドバイの政治についての紹介です。ドバイは他のアラブ首長国連邦の構成国同様に、世襲式の絶対君主制を採っています。現首長は紹介済みのムハンマド・ビン・ラーシド・アール・マクトゥームです。ドバイでは、議会選挙は行われておらず、結党の自由も認められていません。ドバイはUAEの国会である連邦国民評議会(定数40)に8議席を持ちます。(同上)
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ドバイの経済についての紹介です。ドバイの国内総生産(GDP)は、4,070億ディルハム(約12兆円:2019年)で、アラブ首長国連邦内でアブダビに次ぐ第2位となっています。日本の都道府県と比較した場合、茨城県や広島県とほぼ同じ経済規模です。ドバイ自体は産油国ではありませんので、GDPにおける石油産業の割合は1%台です。(同上)
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中東の金融センターとしてのドバイの紹介です。政府の政策が功を奏し、1980年代には早くも中東における一大流通拠点としての地位を獲得しました。その後も世界の主だった金融機関が進出してきたことから、ドバイは名実ともに中東の金融センターとしての位置を占めています。このため『中東のシンガポール』と呼ばれることもあります。(同上)
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ドバイの国際交通の紹介です。世界最大の人工港ジェベル・アリーと、国際ハブ空港として機能するドバイ国際空港を持ち、中東地域の中継貿易都市として機能しています。現在、エミレーツ航空がドバイ国際空港と、関西国際空港、成田国際空港、東京国際空港の間に1日1便ずつ直行便を日本航空とのコードシェアにより運航しています。なお、中部国際空港の直行便は2009年に廃止されました。(同上)
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イチオシ
次は、『ジュメイラ・モスク』の紹介です。公式サイトによれば『広く、すべての人に開放する方針』に従い、ドバイでの重要な観光施設ともなっているようです。複数回入場したことがあるモスクですが、建築美を楽しめるほか、静謐な室内の雰囲気も味わうことが出来ます。写真は、黄金色に輝く、ドーム屋根の光景です。なお、『ジュメイラ』は、この地域の地名です。(同上)
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イチオシ
見事な造りの尖塔の中間部辺りから上部の光景です。礼拝の呼びかけなどに使われるらしいスピーカーが、複数回に取り付けられていました。イスラム教寺院の尖塔は、『ミナレット』と呼ばれています。礼拝者を、最大1200名収容できるモスクであることも紹介されていました。(同上)
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ミナレットの最上部のズームアップ光景です。このモスクは、ファーティマ朝時代の様式で建てられています。ファーティマ朝時代(909~1011年)は、シーア派の一派とされます。イスマーイール派が建国したイスラム王朝です。王朝名の『ファーティマ』は、イスマーイールの先祖である初代イマーム、アリーの妻で預言者ムハンマドの娘であるファーティマに由来しています。(同上)
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ミナレットの中間部のズームアップ光景です。ファーティマ朝の君主は、イスマーイール派が他のシーア派からの分裂時に奉じたイマーム、イスマーイールの子孫を称し、イスラム世界の多数派であるスンナ派の指導者であるアッバース朝(750~1258年)のカリフに対抗してカリフを称しました。
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更にズームアップした、ミナレットの中間部の光景です。ドバイの宗教についての紹介です。イスラム教を国教とするアラブ首長国連邦ですが、非イスラム教徒の外国人が多く住むドバイは、イスラム色の薄い、宗教的制約の極めて薄い都市です。飲酒、服装、娯楽、食生活についての制約は少なく、イスラム教で不浄とされる豚肉の料理を出すレストランさえあります。(同上)
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ドバイの宗教についての紹介が続きます。飲酒については、イスラム教の規律は通常これを禁じていますが、ドバイでは許可されたホテルやレストランがあり、警察署の発行する許可証があれば、酒類を市中で購入することができます。国外からの持ち込みも可能です。(同上)
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ドバイは、イスラム教の国にしては珍しく、外国人なら、女性であってもノースリーブに短パン、タンクトップなどといった、欧米と変わらない服装で町中を歩くことが許されています。2008年の北京オリンピックでは、首長家の女性が、テコンドーと馬術に参加するなど、女性のスポーツ参加が認められています。(同上)
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ドバイ・ワールドカップ等の競馬が開催されてはいますが、ギャンブルは禁止されているので馬券の発売はないようです。しかし、複数のレースの予想をし、成績上位者に賞金・賞品が当たるプレイカードが無料で配られています。ドバイ・ワールドカップは、メイダン競馬場で行われる競馬です。シェイク・モハメド が1995年に創設した国際競走です。世界最高賞金のレースとして広く認知されています。(同上)
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ドバイの食文化についての紹介です。野菜と鶏肉をパンと共に煮込むフリードという料理、ラクダのミルクが原料のラクダミルクチョコレートがあります。また、アラブやドバイの人々は、コーヒーを習慣的に飲みまあす。さらに旅人をアラビック・コーヒーとデーツでもてなします。コーヒーポットが家宝になっていることもあるようです。(同上)
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とりあえずの締めくくりは、ドバイの言語についての紹介です。国語はアラビア語、官公庁の公文書に使われる公用語もアラビア語である。英語、ヒンディー語(インド人)、ウルドゥー語(パキスタン人)、タガログ語(フィリピン人)なども多く会話に用いられます。外国人労働者の多くはアラビア語を解せず、南アジア諸国とフィリピンなどの旧英米植民地からの労働者が多いことから、英語が共通語として使われるケースが多いとされます。実際には英語がアラビア語以上に使われていて、アラビア語と英語の二言語併記となっています。(同上)
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