鬼泣斎さんのクチコミ(28ページ)全1,116件
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投稿日 2017年01月25日
総合評価:3.5
スキー場の脇から出ているロープウェーで高度を一気に稼いで「山頂駅」へ。10月初旬の標高2000メートルは昼下がりとはいえさすがにちょっと肌寒く、見上げる紅葉も盛りを過ぎかけていました。駅の正面にはどーんと日光白根山のごつごつした山容がそびえたち、反対側へ振り返れば丸沼の全景が広がり、駅の足下のちょっとした高台には足湯があって、登山から戻った観光客が疲れをいやしていました。平屋のレストハウスも登山客でいっぱい。紅葉シーズンは登山を楽しむ方が多いようです。自分は紅葉を撮りに来ただけですので、左手にあった二荒山神社でちょっと手を合わせてからあたりをぐるっと30分ほどでひと回り。お目当ての紅葉は、下りのロープウェーで眺めた途中の斜面がいちばん見頃を迎えているようでした。
- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2017年01月25日
総合評価:3.0
10月初めの日光。明智平のロープウェーは20年ぶりですが、15人も乗ればいっぱいの小さなゴンドラが行ったり来たりは昔と変わらず?前回は初夏のことで、列を作って待った記憶があるのですが、今回はこのあたりまでは紅葉が下りて来ていないためか待ち時間はありませんでした。ちなみに外国人観光客が半分以上というのは、さすが世界的観光地・日光です。展望台からの華厳滝と中禅寺湖・男体山のパノラマはやはり壮大。奥日光まで来ている紅葉までは望めませんでしたが。
前に来た時には、日光にはまだ茶ノ木平に上がるロープウェーもありました。時代がついた明智平のロープウェーを見て、「いつまでも元気でいてくれよ」とつい願ってしまった次第です。- 旅行時期
- 2015年10月
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投稿日 2017年01月23日
総合評価:3.0
ここは佐賀県随一の紅葉の名所。早朝のバルーンの後、午後の空き時間を利用して御船山楽園へ足を延ばしました。一応11/1から「紅葉まつり」が開催されていて、入園料はふだんより高いわけですが、肝心のライトアップは11/7からですので紅葉具合はまあ推して知るべしだったわけで…でも、「まつり」はいったいどこなんだっw!昼間に来てもあまりぱっとしないなあ、というのが正直な印象でした。
そんな状態でも中国人団体客はやって来るわけで、彼らは本当にエネルギッシュです。滞在時間は20分くらい?添乗員さんが食堂と電話で到着時間についてやり取りしてました。そうそう、昔の日本人の海外ツアーもこんなんでしたっけね。- 旅行時期
- 2015年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
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豪雨の中、ライトアップに浮かぶ赤色は怖さすら感じさせるのでした
投稿日 2017年01月23日
総合評価:3.5
バルーンを撮りに、やって来ました佐賀県に。ですが、初日は午後から雨で早々にフライトが中止。福岡の知人から「なかなか見事だよ」とバックアップ用に聞いていたシチメンソウの群生地を見に、干潟よか公園へ向かった次第。空港からクルマで20分ほどでしたか。
ライトアップは午後6時からということで待っていたのですが、雲行きはどんどん怪しくなって終いには豪雨に。それでもお祭りの露店の方が「命に係わるくらいのよほどのことがないと中止しない」とおっしゃっていた通り、ライトアップが実施されました。自分たちを含めて客は4組しかいませんでしたし、早々に撤収となりましたけれども、それが九州人の心意気ってやつなのでしょう。
翌日もさほど天気はよくありませんでしたが、リベンジにちょっとだけ行ってみました。生まれて初めてムツゴロウとシオマネキを見ました。良い思い出です。- 旅行時期
- 2015年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
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投稿日 2017年01月23日
総合評価:4.5
日光へ、土曜の下り日曜の上りで利用しました。東武の特急は、上りで夜割があるのが好感度大。写真を撮るならマジックアワーまでいたいですもん。日が沈むまで遊べるぞー!という気持ちになれます。浅草まで2時間弱で戻れますし、地方から上京したついでに1日日光へ足を延ばして、なんて利用法もアリだと思います。もっとも、帰りが遅くなり過ぎると東武日光始発の特急はなくなり、下今市で鬼怒川温泉発に乗換ということになりますけれど。
- 旅行時期
- 2015年10月
- コストパフォーマンス:
- 4.5
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投稿日 2017年01月23日
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投稿日 2017年01月23日
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投稿日 2017年01月23日
総合評価:4.0
赤レンガテラス3Fのフードコートにある店舗。12時半近く、先客は1人だけで、新メニューとあった「ポークチャップ」880円也をすぐに注文。偶然、会社の同僚たちが人気の布袋の前で並んでいたけれど、あっちは量が多すぎてなかなか手が出ません。
で、ごはん・スープ・サラダとセットになったポークチャップは、つけあわせの野菜(フライドポテト・にんじん・いんげん)はいかにもファミレス風なのですが…肉が美味い。しかも大きい。こちらはファミレスのレベルを超えた、柔らかい歯ごたえの豚肉です。これなら880円の価値アリ。- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2017年01月22日
総合評価:4.5
落語会帰りの夜9時過ぎ、カミさんと落ち合ってなんか食べて帰ろうとJR札幌駅東口へ向かったら、先に着いてたカミさんがとある店のウィンドーにへばりついてる。あれ?江戸勤番のときにいくたびもお世話になった東京駅八重洲口のパン屋さんPAULじゃないか!札幌にもあったんだ!何度もこの前を通ってるのに何で気がつかないかなあ…オシャレ過ぎて目に入らなかったんだ。
夜も遅い時間だというのに、若い女性が次々に店に入ってはパンを買って行きます。美味しい店は流行るよね。自分たちも、サーモンのバゲットサンド・キッシュそれからペストリーを2種類購入、計2050円。これで2人分の夜食と明日の朝食にするなら高くはありません。キッシュロレーヌは安定の美味さでしたし、ゴマたっぷりのバゲットも絶妙。ペストリーだって、アメリカで食べるようなただとんでもなく甘ったるいものじゃないし。ううむ、こうなると会社帰りに立ち寄ってしまう恐れ大です。- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 利用形態
- その他
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投稿日 2017年01月22日
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投稿日 2017年01月22日
総合評価:3.5
10月初旬、日光白根山ロープウェーに乗ろうと立ち寄ったのですが、ロープウェー駅手前にあるゲレンデは人工芝が敷き詰められていて、夏スキーを楽しむ大勢のスキーヤーで賑わっていました。全体のコースの最下段ですのでさほどの傾斜には見えませんが、斜面の奥で見えなくなるポイントまで人工芝はつながっていますので、滑走距離は十分ありそうです。見える範囲では中段あたりが最も急らしく、ほとんどのスキーヤーがそこに固まっていました。紅葉をバックにすべるスキーヤーの写真なんてなかなか撮れませんよね。流し撮りできれば尚良し。そういう意味でここは面白い撮影スポットでした。
- 旅行時期
- 2015年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2017年01月22日
総合評価:3.0
国道120号から「え?こんな細い道を下りて行って大丈夫なの?」と思うような脇道に入って5分ほど下って行くと沼のほとりに到着します。坂道ですし、あまり対向車に来てほしくないような道です。左手に丸沼、右手に丸沼温泉の建物を見る道を奥へ進んだところに駐車場。優に100台は停められそうですけれど、いったいいつこんなキャパシティが必要になるのかしら?と思うくらい、クルマはまばら。紅葉時期の日曜だったのですけれど…。沼では胴長に身を固めた釣り人たちが数人糸を垂れていたのと、ちょっと様子を見に来ました(自分もそうですが)といった風情の観光客がぶらぶらしているくらい閑散とした風景でした。
- 旅行時期
- 2015年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2017年01月22日
総合評価:3.5
紅葉時期の日曜日でしたが夕刻近くだったため駐車場はほぼガラガラ。50台以上は停められそうなうえに、バス用の駐車場も完備されてます。そこから滝のたもとのレストハウスまでは平坦で舗装された道ですので、クルマでのアクセスは大変に良いところでした。戦場ヶ原のハイキングから戻って来た中学生の団体にレストハウス前の広場で遭遇。レストハウスはコンビニのような品揃えで重宝します。
落差のある滝自体見事ですが、展望のための施設がよく整備されていて、滝の正面や側面にある展望台から勇壮な滝しぶきを眺めることができるのがありがたいところでした。アクセスがたやすいのと相まって、たいへん観光客ライクなスポットです。- 旅行時期
- 2015年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2017年01月19日
総合評価:4.5
仕事帰りにふらふらと狸小路を歩いていたところ、昔懐かしいラーメン店「糸末」の文字を発見。20年くらい前に店主が亡くなって店はなくなったはずなのに!驚いて入店。店内は広くなく、カウンターが10席ほどあるばかり。調理の方と接客アルバイトと思しき女の子の、合わせて2人で店を回してます。その代わりこの界隈のラーメン屋によくある、やたらに店員に威勢がついてるってことはありませんので、居心地は良いです。
19時前後でしたが先客は1人。若干の不安を覚えつつ、注文は当然味噌ラーメン。先客の注文がまだ出ていなかったため、自分のが出てくるまで5分以上はかかりました。ひとくちスープをすすって…美味い。記憶にある昔のちょっと甘くてとろっとした味噌の味です。そうだよ、これがサッポロラーメンだったんだよなーなんて思いつつ一気に完食。量も十分。これで700円。ラーメンの値段が無暗に高騰してるなか、「観光地の」狸小路でこのお値段は良心的でもあります。先客が帰った後に女の子がさっと食器の後片付けをして、キレイにカウンターを拭いていたのも好印象です。たいへんに満足。- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.5
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投稿日 2017年01月16日
総合評価:4.0
理由あってカレーを絶っていましたが、ほぼ1年経って所期の目標を達成したのでランチタイムに「コロンボ」へ。札幌の予備校に片道1時間以上かけて列車で通っていた浪人時代に、晩ごはんでよくお世話になったものです。「コロンボ」が入っている札幌国際ビル、JR駅前という立地にありながら当時のままという店がなぜか多いのが不思議。
ランチタイムは列ができていて常に5~6人が待っている状態でしたが、回転は早く、待つこと5分ほどで着席。カツカレー850円也に強く心惹かれましたが、そこは自重してポークカレー800円也をオーダー。10代20代の頃に通った店に行ってみると、「よくこんなに食えたもんだなあ」と感心することが多くなりましたがここも…えっ?こんなにボリューミーでしたっけ!!と驚愕する破目に。あの頃はそれでもまだ足りなかったはずなのに。最後の3口ほどはほとんど苦行でありましたw。してみると、隣のサラリーマンが食べていた、揚げたてのでかいカツの載るカツカレーはとんでもなくコスパ高しですが、もはや時の彼方に消えていった一皿です。で、デザートのアイスまでなんとか完食。まろやかさを感じさせつつ、辛いというカレーの味は記憶通りで、懐かしかったー。- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2017年01月16日
総合評価:3.5
この冬いちばんの寒気、という平日のランチタイム。12時20分に到着すると店の前に5人が並んでいました。店内はキッチン前のカウンターが5席、それから奥にテーブルがいくつかあって、キャパシティは全部で20席ほどのようです。待つこと5分余りで着席、12時30分にはウェイティングの列はなくなり、その後は席は空いていました。
オーダーしたのは「とろたま醤油」810円。オーダーは店員さんが聞いてくれます。スープは典型的な旭川ラーメンの、動物と魚介を合わせたとろっとしたタイプで、麺は細いちぢれ麺。このタイプの麺、好きなんだよなあ。具としてネギと太いメンマとチャーシューが載っかり、煮玉子が「とろたま」として追加されてるってわけです。Edyで支払い可。- 旅行時期
- 2017年01月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2017年01月14日
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投稿日 2017年01月14日
総合評価:3.0
紅葉シーズンに利用。スキー場に設置されたロープウェイです。というわけで数人乗りのゴンドラが次々に循環していますので、列がなければ待つことなく乗車することができます。紅葉シーズンの日曜午後のことでしたが上りは待ち時間なし、下りが登山客の下山どきに巻き込まれてけっこうな人でした。それだけ山頂駅から白根山を目指す人が数多く利用しているってことですね。紅葉だけ見て帰るなら、時間を使うべき場所は上にはそれほどなく…ただ、足湯は人気がありました。
- 旅行時期
- 2015年10月
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投稿日 2017年01月14日
総合評価:4.5
紅葉を目指して奥日光まで来たものの、時期が1週間ほど早かった模様で…そんなわけでさらに標高の高い場所を目指して群馬県側の丸沼菅沼へ。金精峠を抜けるのは初めてです。国道120号を上って行くと、つづら折りになった坂の中途あたりの左側にちょっとした駐車場のような車寄せがあり、カメラを構えた観光客が何人も立っているのを見つけて自分も停車。なるほど、ここからなら金精山の紅葉が正面から鮮やかに眺められますし、さらに振り返っていまやって来た道に目を向けると、湯ノ湖と男体山が一望できる絶好のポイントでもありました。
- 旅行時期
- 2015年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
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投稿日 2017年01月14日























