SATOさんのクチコミ(5ページ)全1,748件
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投稿日 2020年01月29日
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投稿日 2020年01月29日
総合評価:3.5
古代ローマ時代、ウマイヤ朝、そして中世カスティーリャ王国の時代の要塞だが、外観は要塞っぽくはなく、博物館のよう。旧市街に入ってしまうと全景を見ることができないため、展望台Mirador del Valleから望むのが良いと思う。
- 旅行時期
- 2019年09月
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投稿日 2020年01月29日
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投稿日 2020年01月29日
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投稿日 2020年01月29日
総合評価:3.5
市内から少し離れていたので自転車で行きました。個人的にはワット シェントーンに次いで見るべき価値のある寺院のように思います。観光客の姿も少なくて、仏塔からは歴史の重みのようなものを感じることができました。
- 旅行時期
- 2020年01月
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投稿日 2020年01月29日
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投稿日 2020年01月29日
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投稿日 2020年01月29日
総合評価:3.5
ハノイ最古の教会で、1886年にパリのノートルダム寺院をイメージして建てられたネオ・ゴシック様式の教会。ベトナムでは新年とクリスマスを一緒に祝うのが定番らしく、1/3もまだクリスマスツリーが存在感抜群で飾られていた。
- 旅行時期
- 2020年01月
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投稿日 2020年01月29日
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投稿日 2020年01月29日
総合評価:3.5
ホアンキエム湖の北側に広がる旧市街は、別名「ハノイ36通り」とも呼ばれていて、古くから商業が栄えていたエリア。その名残から、台所用品ならハンコアイ(Hàng Khoai)通り、竹製品なら「ハンチェウ(Hàng Chiếu)通り」といった具合に一つの通りに同業のお店が軒を連ねているのが特徴。
- 旅行時期
- 2020年01月
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投稿日 2020年01月29日
総合評価:4.0
「タンロン(昇竜)」とはハノイの旧称。1010年に李王朝がここを都として以後、1802年に阮朝がフエに都を移すまでのおよそ800年間、異なる王朝が入れ替わり立ち替わりここを都の中心としてきた。「タンロン皇城の中心区域」としてハノイで唯一、世界遺産に登録もされている。敷地はかなり広いので1時間半ほどは見ておいた方が良いでしょう。
- 旅行時期
- 2020年01月
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投稿日 2020年01月29日
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投稿日 2020年01月29日
総合評価:3.5
1泊20USドル、ルアン・パバーンでは平均より少し安めの価格帯です。インテリアはちょっと古臭いものの、清潔感はあるし、スタッフもとても親切。それにコーヒーが24時間飲み放題なのとレンタサイクルが無料なのも嬉しいポイント。年末年始だからか一人旅の日本人も何人か泊まってたみたいです。
- 旅行時期
- 2020年01月
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投稿日 2020年01月29日
総合評価:3.0
托鉢のメッカです。寺院の白壁が背景となり、最も絵になるポイントではあるものの、その分観光客も集中するので俗っぽいのがちと残念。観光客を乗せて続々と到着するミニバン、その観光客目当てに托鉢体験を勧誘するオバサン。ここ最近のラオス人気で、伝統ある托鉢が観光イベント化してしまっているようで厳かさもあったもんじゃない。ちょっぴり幻滅させられた。
- 旅行時期
- 2020年01月
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投稿日 2020年01月29日
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投稿日 2020年01月29日
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投稿日 2020年01月29日
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投稿日 2020年01月26日
総合評価:2.0
ワットシェントーンとともに有料の寺院ですが、ルアン・パバーン様式の屋根以外は見応えはほとんどありません。外からちらっと見るだけなら無料なのでわざわざ入場する必要はないかもしれませんが、お布施のつもりで支払いました。
- 旅行時期
- 2020年01月
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投稿日 2020年01月26日
総合評価:3.5
14世紀から18世紀にかけてラオスを支配したラーンサーン王国が16世紀にルアン・パバーンからヴィエンチャンへと遷都した際、ルアン・パバーンに王家の菩提寺として建立したのがこの寺院。本堂は湾曲した屋根が幾重にも折り重なるように建てられていて、これはルアン・パバーン様式と言われる優美なスタイルです。
- 旅行時期
- 2020年01月
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投稿日 2020年01月26日























