ゆりりんさんのクチコミ(162ページ)全4,150件
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- 基本情報
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投稿日 2015年08月14日
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投稿日 2015年08月12日
総合評価:3.5
国道234号線を札幌から由仁町に向かうと右側にあります。駐車場が空いていて入りやすかったので入ってみました。昼を少し過ぎたからでしょうか、中も空いていましたね。早速、カレーうどんを注文。後から来た客もカレーうどんとご飯を頼んでいました。きっとカレーうどんがおいしいのだなと思い、出てきたカレーうどんをいただきました。汁がたっぷりのカレーうどん、あちらの客はと見ると、カレーうどんの中にご飯を投入、一緒におじや風にいただいていました。なるほど、これが「やまと家流」食べ方なのかと感心しました。次はこれにしようと思いました。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 2.5
-
投稿日 2015年08月11日
総合評価:4.0
ニセコヒラフのスキー場に上がる坂もふもとにある洋食屋さんです。おおすすめはハンバーグですね。ご飯にも合うしワインにも合う味です。ニセコヒラフは、冬は外国人で賑わいますが、夏は閑散としています。そのためこの店も、夏の営業時間は午前10時から午後5時までと公務員より働きません。ご注意を。冬は、午前7時から午後9時までやっています。定休日は決まっていません。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2015年08月11日
総合評価:3.5
ニセコヒラフのスキー場に上がる通称、ニセコ十字街にあります。元々、積丹が本店のこのお店、海産物の新鮮さには定評があります。さらに、ニセコは日本海にも太平洋にも1時間足らずで行けてしまうので海の幸がおいしいですね。しかし、少し高い。本店も安くないが、ここはさらに高いような気がします。仕方なく塩ラーメンをいただく事に。塩ラーメンは、積丹の本店でも浜ラーメンという名で人気です。ここでも塩ラーメンを頼みましたが、この内容で、900円は?という印象でしたが、おいしいラーメンでした。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2015年08月11日
総合評価:4.0
ニセコヒラフといっても正確には倶知安町山田にあるおしゃれな居酒屋さんです。ヒラフのスキー場への坂を上がる途中の左に奥まったところにあります。タラバやキンキやザンギやスペアリブ、カボチャもちにサラダと海産系、肉系、野菜とどれをとってもおいしいです。しかし、少し高めです。ニセコだからでしょう。でも、とても素敵だったので明るくなってから行ってみました。前日、とても良い印象が会ったからです。酔っていて店の外観も分かりませんでしたが、とてもキレイなお店でした。さらに表に面した店も同じ系列だとか。そこでお昼をいただくことにしました。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2015年08月10日
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投稿日 2015年08月10日
総合評価:1.0
洞爺湖温泉街の湖の反対側にあります。色んな書き込みで盛が良いとか、おいしいとか書かれているので行ってみました。ところが最低。何がというと料理を作る高齢のオヤジさんが厨房の中で奥さんか従業員か分かりませんが女性を怒ってばかり。「俺一人が忙しい」「日本語分かるのか」「なんぼ言っても分からんのか」などなど、怒鳴りはしませんが、ずっと怒ってばかりでした。周りには小さな子どもを連れた家族ずれもいましたが、オヤジさんが怒ってばかりなので、子どもが小さく固まっていました。外食は、家族にとって思い出です。味も重要ですが、楽しい思い出を提供するのも飲食店の役目。安くて量が多いだけではダメだと思います。私たちは、食事に行ったのであってエサを食べに行ったのではないのですから。もう2度と行かないと思います。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 1.0
- 雰囲気:
- 1.0
- 料理・味:
- 1.5
- バリアフリー:
- 2.0
- 観光客向け度:
- 1.0
-
投稿日 2015年08月10日
総合評価:4.5
札幌の南1条西9丁目、電車通りに面した人気の中華料理店です。1番人気は、ザンギ。
大きな鶏肉がカラッと揚がっています。これにしょう油タレをつけていただくのが「布袋流」です。定食もいいのですが、夏はこれにビールが最高です。人気があるので、店は混んでいるし、ザンギが揚がるまで15分くらいかかりますが、おいしいものをいただくのでガマン。いつ食べてもおいしいですね。夜は入りきらないときもあるので行ってみないと入れるかはわかりません。予約もできますが、グループのみです。定休日は、日曜日と第3土曜日。水曜日が昼のみの営業です。全品、お持ち帰りもできます。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 2,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2015年08月10日
総合評価:4.5
三笠市役所の向いにある大衆食堂です。三笠名物「なんこ」という馬の腸の煮込みもあります。炭鉱町では昔、馬も大事な食料だったのですが、少し臭いがあるので一度食べてからはまた、食べる気にはなりませんが…。この店はオススメ料理が「ホルモン鍋定食」。味噌味のスープでホルモンや野菜、豆腐が煮込んであるそうですが、さすがに夏の暑い日は、他のものにしたく「しょうが焼き定食」にしました。厚い豚肉が甘辛いタレで焼かれていてご飯が進みます。ご飯も大盛りで「まんぷく」の名前に偽りなしでした。営業時間は、午前11時から午後9時まで。日曜日が定休日です。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2015年08月10日
総合評価:4.0
岩見沢駅から歩いて5分ほどのところにあります。岩見沢は、ホルモンのおいしい店が多いですが、ここのホルモンは最高です。塩ホルモンなのですがシンプルな味こそ、難しいと思います。お店は、いつも混んでいますね。お土産のホルモンや豚ナンコツもあります。営業時間は、午前10時から午後10時まで。年中無休です。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2015年08月09日
総合評価:4.5
三笠で新しいグルメ開発の先鋒とも言える店です。おすすめは、三笠ジオパーク認定商品になった鶏出汁ミカサノおでんです。これを目当てに行ったのですが、蕎麦を食べたりザンギを食べたりココナッツロールをいただいたりと三笠は、おいしいものがたくさんあります。そのためミカサノおでんをいただく余裕がありませんでした。するとスタッフの方が、「リンゴのアイスもおいしいですよ」とすすめてくれました。さっそく、リンゴのアイスをいただきました。とても香りが良くおいしいアイスでした。次こそはおでんをいただきたいと思います。営業時間は平日、午前11時から午後6時まで。土日祝日は、午前11時から午後8時まで。不定休です。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2015年08月09日
総合評価:3.5
暑い日だったので「何か冷たいものを」と探していたらありました。「あいすの杜」早速寄ってみました。場所は、三笠市街を桂沢湖方面に行く幾春別の街中にあります、道道116号線に面しています。バスの乗り場の横にあります。目的はアイスだったのですが、何やら気になるメニューが…。石炭ザンギ!真っ黒い塊がありました。さっそくこれを注文。石炭のような色と形の鶏のから揚げでした。おいしいかと聞かれたら少し返答には困りますが、こういう取り組みは大切だと思います。次に来た時も買います。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.5
- 観光客向け度:
- 4.0
-
多国籍軍の吉ギュウ
投稿日 2015年08月09日
総合評価:3.5
山手線の新大久保駅のすぐ目の前にあります。土地柄、日本の田舎よりの分かりやすい英語で話している外国人の方が多いです。この近くは、本場韓国の焼肉屋を筆頭に外国人が多いのですが、この店は、ゆったりできます。激戦地で生き残る吉牛。お持ち帰りが多いのですが、この日はお店でいただきました。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 2.5
-
投稿日 2015年08月09日
総合評価:4.5
岩見沢でタクシーの運転手に聞いた。駅周辺でうまい店はどこ?タクシー運転手はおしゃれな洋食店と自分は良く行くという古い食堂の2件を教えてくれた。後に言った食堂が気になったのでそこに行くと…。おじさんと少し若めの女性が食事をしていた。タクシーの運転手の情報ではホルモンとラーメンということだった。2人はホルモンとご飯をおかわりして食べていた。そして…最後に「塩ラーメン」を注文した。少し食べすぎでは?と思ったが、これが岩見沢流らしい。私はと言えばカツライスを頼んだ。カツは、少し揚げすぎの感はあったけどおいしいカツでした。今度は、ホルモンとラーメンという岩見沢流に挑戦したいと思います。営業時間は、午後6時から翌朝3時過ぎまで。不定休です。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2015年08月08日
総合評価:4.5
三笠市の幾春別にある蕎麦屋さんです。外観は、かなりレトロ。店の中も昭和…と言いたいところだったが創業は大正ということです。店の中は、昔ながらの蕎麦屋という感じ。
更科食堂という事だけあってメインは白くのどこしの良い更科蕎麦。つゆも少し甘口ですが、蕎麦に味を引き出す上品な味でした。昔は、この幾春別は炭鉱で栄えた街なので、さぞ繁盛したことと思われます。北海道の歴史を学びながら、食でも昔の繁栄を伝える。味、雰囲気共に納得いく蕎麦屋さんでした。- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.5
-
投稿日 2015年08月08日
総合評価:4.0
三笠の幌内本沢町にあります。櫓はありませんが、巻揚げ機室など山の奥深くに残っています。車で行く事はできません。けものみちがあるだけです。熊よけスプレーや鈴、ホイッスルを持っていかなくてはいけません。夏の間は、植物に覆われ、レンガの建ての巻揚げ機室を探すのも容易ではありませんが、廃墟ファンには行ってみたい場所でしょう。大正8年にできた巻揚げ機室ですが、こんな山奥に、これだけの規模のものを作ったと維持の技術に驚きます。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 1.5
- 人混みの少なさ:
- 1.5
- バリアフリー:
- 1.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2015年08月08日
総合評価:4.5
1919年に建てられた現存する立坑では道内最古です。高さ10メートル、深さは195メートルです。昔は、これくらいの規模の立坑だったのですね。櫓には、北炭の赤い星のマークがあります。立坑櫓の隣には巻揚げ機室が残って中も見ることができます。去年から、三笠市で周辺の整備をし歩きやすくなりました。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 2.0
- 見ごたえ:
- 4.5
-
投稿日 2015年08月08日
総合評価:2.5
1879年に開鉱した炭鉱で、北海道最初の大規模近代炭鉱です。1989年に閉山まで100万トンの石炭を採掘したそうです。北炭がなくなり、閉山後は別な会社が土地の所有者となり近づくことはできません。どうしても見たいと思っていたところ、土地所有者の方が偶然通り、見たいというと「気をつけて入りなさい」と入れてくれました。写真で見るより古くなった感じがし、「幌内」の「内」の字もどこかに落ちていました。こうした産業遺産は国で保存をしたほうが良いですね。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 1.0
- バリアフリー:
- 1.5
- 見ごたえ:
- 1.5
-
投稿日 2015年08月08日
総合評価:3.5
三笠市の幾春別にあります。立坑とは石炭を運び出したり炭鉱夫が出入りするところ、炭鉱のシンボルともいえるものです。この炭鉱は、1900年に開鉱。1971年の閉山まで2650万トンの石炭が採掘されました。この立坑は幾春別の町中のどこからでも見えるほど大きな立鉱です。それもそのはず、当時、東洋一と言われた立鉱で、高さ50、52メートルあります。完成したのは、1960年。つまり11年しか使われなかったのです。しかも、閉山後の密閉作業中に爆発事故がおき、亡くなった方もいます。まだ、住友の所有で中に入ることはできませんが、岩見沢にあるNPO法人炭鉱の記憶推進事業団に許可を取れば近くまで行く事ができます。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2015年08月08日
総合評価:4.0
三笠市幾春別の街を桂沢湖方面に行くとあります。三笠の炭坑の歴史とアンモナイトの化石や国の天然記念物に指定されているエゾミカサリュウの化石が展示されています。特にアンモナイトは巨大なものがあって触れることもできます。入館料は、高校生以上450円、小中学生150円、幼児は無料です。また、三笠の鉄道記念館との共通入場券もあり、こちらは、高校生以上650円、小中学生250円、幼児無料となっています。開館時間は、午前9時から午後5時まで。休館日は、月曜日。12月から3月までは祝日もお休みです。
- 旅行時期
- 2015年08月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 4.0

































































