sanaboさんのクチコミ(13ページ)全1,126件
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投稿日 2023年10月19日
総合評価:4.0
「鐘楼」の中に入ると、まず地下にあるお部屋で鐘楼に関する解説の短いビデオ鑑賞があります。
4か国語対応(リトアニア語、英語、ロシア語、ポーランド語)なのでボタンで言語選択ができ、アニメの鳩がナビゲーターとして説明してくれるので、親しみやすくて面白かったです。
ビデオの後、鐘楼の石段をグルグルと上って行くと最後は木製の階段になり、展望階まで行くことができます。
途中に時計仕掛けなども展示されています。
鐘楼の上から旧市街を一望できますが、眺望は高さ63メートルの聖ヨハネ教会の鐘楼に比べると迫力に欠けるかもしれません。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 大聖堂の脇に建っています
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 入場料は6ユーロ
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2023年10月18日
総合評価:4.5
宿泊したNARUTIS Hotel併設のレストランです。
"Lithuanian and international cuisine" とのことですが、フレンチっぽい感じのお料理でとても美味しかったです。
クラシックな内装でいかにも老舗ホテルという落ち着いた雰囲気で、スタッフの方もホスピタリティに溢れサービスも申し分なかったです。
ツェペリナイやビーツのスープなどの庶民的なリトアニア郷土料理はありませんでしたが、きちんとしたお食事をしたい方にはお勧めのレストランです。- 旅行時期
- 2023年05月
- 一人当たり予算
- 10,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
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投稿日 2023年10月17日
総合評価:4.0
ヴィリニュス旧市街の東側に位置するウジュピス地域の住人が勝手に独立を宣言し、憲法も制定してしまったとか(笑)
ウジュピスとは「川向こう」という意味だそうで、ウジュピオ橋を渡った先がウジュピス共和国です。
ウジュピオ橋を渡り、まっすぐ進んで行くとラッパを吹く天使像があるのですが、これは2002年の独立記念日に除幕された記念碑だそうです。(勿論、正式に独立を認められた国ではありませんので~)
26か国語に翻訳されたウジュピス共和国の39か条(プラス3つの信条)の憲法が記されたプレートが壁面に並ぶ一角があり、日本語のものもありますので是非ご覧になってみてください。
またウジュピオ橋を渡る時に、『見つけると幸せになれる』と言われている人魚像が川の壁面にありますので、探してみてください。- 旅行時期
- 2023年05月
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投稿日 2023年10月17日
総合評価:4.0
旧市街のメインストリートであるピリエス通りに面しており、カテドゥロス広場から2~3分の便利なロケーションですので、利用しやすいと思います。
カジュアルな雰囲気のリトアニア料理のレストランで観光客にも人気のため、ディナータイムには少し列が出来ていました。早めの時間帯に行くか、予約が望ましいです。
1階に面白い壁画があったり、地階は洞窟風のインテリアで雰囲気があります。
ツェペリナイやビーツのスープなど定番のリトアニア料理もありますが、私は黒パンの器に入ったキノコのスープとビーフストロガノフ、洋ナシのシードルをいただき、28ユーロほどでした。
円安ということもあり、円換算だとやや観光地価格な気もしましたが、仕方ないのかもしれません。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
- 利用形態
- ディナー
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 3.5
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2023年10月15日
総合評価:4.5
代々のリトアニア大公が住んだ宮殿です。
宮殿は15世紀には既に存在していたとのことですが、17世紀にモスクワ軍により占領破壊され、19世紀に取り壊されてしまったそうです。
リトアニアの独立回復後の象徴的イベントとして再建され、2013年から博物館として公開されています。
中庭からエスカレーターで地階に降りると、チケット売り場と見学用の入口があります。
見学は地下から始め、王宮の基礎部分の遺構や王宮の変遷を示す模型、出土品や古いタイルの展示や王宮の歴史解説などを見ることができます。
2階に上がると、儀式などに使用された豪華な広間などが再現されており、数々のタペストリーが見事でした。
特に、"The Story of the First Parents" と名付けられたアダムとイヴの物語が描かれた16世紀フランドル地方の作品が素晴らしかったので是非ご覧になってみてください。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2023年10月15日
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投稿日 2023年10月15日
総合評価:4.0
ヘルシンキからヴィリニュスへのチケット購入時に、オプションでフィンエアーのラウンジパス(39ユーロ)を一緒に購入しました。
場所は22番ゲート付近にあり、階段を上った先にあります。
過去のクチコミを拝見すると大変混雑していて席を探すのも大変というものもありましたが、時間帯によるのだと思います。
私は午前8時過ぎから11時頃までいましたが、後半は結構空いていました。
利用しませんでしたがシャワーもあり、午前11時から朝食に代わりランチメニューが始まりました。- 旅行時期
- 2023年05月
- アクセス:
- 4.0
- 22番ゲート付近
- サービス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 時間帯による
- 施設の充実度:
- 4.0
- 食事・ドリンク:
- 4.0
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投稿日 2023年10月13日
総合評価:4.5
聖ヨハネ教会の脇に建っています。(ヴィリニュス大学の敷地内にあります)
17世紀の建造で、鐘楼の高さは63メートル、旧市街一の高さを誇ります。
エレベーターで登ることができ、鐘楼の上から旧市街の絶景を望むことができますのでお勧めです。(入口を入り、石段を数段上った中2階のような所にエレベーターがあります)
入場料は5ユーロで、鐘楼入口の斜め向かい側にチケットオフィス(の小屋)があります。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 聖ヨハネ教会に隣接
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 入場料は5ユーロ
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- それほど混雑していませんでした。
- 展示内容:
- 4.5
- 鐘楼からの眺望が素晴らしいです。
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投稿日 2023年10月13日
総合評価:4.5
1387年のリトアニアのキリスト教化に伴い建設が始められた教会で、18世紀にヴィリニュス大学の教会となりました。(教会は大学のキャンパス内にあります)
1737年の火災の後、現在のバロック様式に改築されました。
一番の見所は、東側の10の独立した祭壇から成る複合的構造の18世紀の祭壇で、「視覚的音楽」とも呼ばれるバロック装飾の傑作です。美しいパイプオルガンとともに、必見です。
また、教会脇に建つ「鐘楼」にエレベーターで登ることができ、旧市街を一望できますのでお勧めです。
※「鐘楼」の入場料は5ユーロ- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- ヴィリニュス大学の敷地内にあります。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 入場は無料
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 比較的空いていました。
- 展示内容:
- 4.5
- 18世紀のバロック装飾の祭壇が素晴らしい。
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投稿日 2023年10月13日
総合評価:4.5
リトアニアの守護聖人、聖カジミエルの名を冠する教会で、ヴィリニュスの数ある教会の中でも外観の美しさでは随一だと個人的に思っています。
(教会内部の装飾の美しさでは「聖ペテロ&パウロ教会」が一番だと思いますが)
1604年にイエスズ会により建てられた教会ですが、帝政ロシアの時代にはロシア正教の教会となり、頭の王冠が”タマネギ”に付け替えられたという逸話があります。
(現在はまた王冠に戻っていますが、少し離れた市庁舎広場の方からでないと見えませんでした)
壮麗な外観に比べ内部の装飾はシンプルで、気品ある落ち着いた雰囲気でした。
市庁舎広場のすぐそばですので、旧市街散策の際に是非お立ち寄り下さい。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 市庁舎広場からすぐ
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2023年10月12日
総合評価:4.0
かつて9つあった城門のうち唯一残っている城門で、ヴィリニュス旧市街の南側にあります。
旧市街の外側と内側から見る城門の外見は大きく異なり、旧市街側から見ると教会のファサードのような美しさです。
2階部分には礼拝所があり、奇跡を起こすと言われている聖母のイコンが飾られています。
城門手前左手にあるドアから入り2階の礼拝所まで行くと、数人の方々が跪いて熱心にお祈りをされていました。奇跡を願いひたすら祈る姿を目にし、観光客が物見遊山で足を踏み入れる場所ではないように感じられました。写真撮影は勿論禁止です。
(通りからも、礼拝所を見上げると聖母のイコンが見え写真撮影もできます)- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 旧市街南側
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 観光客を多く見かけますが特に問題ありません。
- 展示内容:
- 4.0
- 2階部分にある礼拝所は必見
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投稿日 2023年10月12日
総合評価:4.5
1579年に設立された由緒ある(勿論今も現役の)大学ですが、ヴィリニュスの観光名所でもあります。
言語学部2階のホールに描かれたフレスコ画「四季」は特に有名で、古いものではありませんが大変素晴らしく、一見の価値があります。
リトアニアの芸術家Petras Repšys(1940年~)により、1976年から1984年にかけてバルト地方の神話をモチーフにして描かれました。
当時グリニッジの天文台と双璧をなす性能だったという18世紀の天文観測所が大学内の最も古い部分にあり、外壁には12宮のレリーフが刻まれていて興味深かったです。
1387年のリトアニアのキリスト教化に伴い建設が始められ18世紀に大学の教会となった「聖ヨハネ教会」がキャンパス内にあり、こちらも必見です。
「聖ヨハネ教会の鐘楼」にも登れ、旧市街を一望できますのでお勧めです。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.5
- 展示内容:
- 4.5
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投稿日 2023年10月11日
Cathedral of the Theotokos ビリニュス
総合評価:4.0
ヘルシンキからビリニュスへ空路で移動しましたが、ヴィリニュス空港へのアプローチの際に眼下にビリニュス旧市街が見え、白いお城のような建物が目に入りました。
その後、旧市街散策の際に"Cathedral of the Theotokos"であることが分かりました。
14世紀建造のロシア正教の教会だそうですが、塔はタマネギ頭でなく三角錐の赤い屋根が載っているためお城のように見えたのでした。
ウジュピス共和国へ通じるウジュピオ橋から近い場所にありますので、ついでにご覧になってみてください。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2023年10月10日
総合評価:4.0
ゲディミナス大公により丘の上に建設されたゲディミナス城の城壁の塔だった『ゲディミナス塔』が、現在は博物館として公開されています。
かつての見張り塔(の窓)からは、眼下に「王宮」や大聖堂がよく見え、展望台となっている屋上からは旧市街を一望することができます。
(※入場料は4月から9月迄は8ユーロで、10月から3月は6ユーロ)
博物館の展示で面白かったのは、1989年の『人間の鎖』を再現したパネル写真でした。
そのパネル写真の間のスペースに立って写真を撮ると、あたかも自分も『人間の鎖』に参加したように見え、観光地によくある顔出しパネルの変形バージョンという感じでした。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 入場料は夏季は8ユーロで冬季は6ユーロ
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- それほど混雑していない。
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2023年10月10日
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投稿日 2023年10月10日
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投稿日 2023年10月10日
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投稿日 2023年10月10日
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投稿日 2023年10月09日
総合評価:3.0
市庁舎広場からディジョイ通りを北に少し進んだ右手にあります。
ロシア正教の教会なのでタマネギ頭や尖塔が可愛らしく、思わず足を止めて写真を撮りました。
中を覗いてみましたが、地元の信者さんたちが集う教会という印象で観光客は場違いな感じでした。
ロシア正教の教会でしたら「聖霊教会」の方が見応えがありお勧めです。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- 一人旅
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2023年10月09日
























































































