sanaboさんへのコメント一覧(41ページ)全1,949件
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こんばんわ
sanaboさんのこの旅行記を読ませて頂いたのは2度目ですが、もしかしたら僕が2度目のポルトガル旅行の際に参考にさせて頂いたのかな?と思ったりしました。
実はコロナが終息したら訪ねてみたいプランにこのファティマの奇跡、ルルドの泉、サンティアゴコンポステーラの一部行程(全ての行程は、とても時間的にも体力的にかなわず。それより先に熊野古道へ)をジャンプする旅なども考えている一つなんです。
sanaboさんのコロナ収束後の旅は、今度はどちらを考えておられますか?いつもありがとうございます。
ishigantouさん、
ファティマ旅行記を2度もお読み下さったそうで、ありがとうございます。ファティマは単に泊まるだけのつもりでしたが、思いがけず感動的な場面に遭遇し、思い出深い滞在となりました。
> 実はコロナが終息したら訪ねてみたいプランにこのファティマの奇跡、ルルドの泉、サンティアゴコンポステーラの一部行程
いずれも重要な意味を持つ聖地ですね。
昨秋、天草の大江教会を訪ねられた時に、本場フランスの「ルルドの泉」に行ってみたいと仰ってましたね。少しでも早く実現できるよう願っています。
本来なら我が家は昨年クロアチアの王道ルートを巡る予定でしたが、コロナ収束後はやはりイタリアに行きたい気もするし、全く予定は未定です。ほんとにいつになったら行けるのでしょう?! それまでは様々なプランを温めておきたいですね^^
sanabo2021年04月27日23時58分 返信する -
トレド編~
sanaboさん こんばんは♪
ドロミティさんの書き込みを見ていて、トレドの旅行記へ行ってみたら
私、おじゃましていなかったわ(汗)
で、大昔のスペイン ポルトガルのアルバムを引っ張り出してきたの。
たしか、古城ホテルに泊まるというツアーだったので トレドもパラドールだったのか?と思ったら、トレドはマドリー日帰りでした。
トレドは行ったはず!と思い込んでいたら脳内コルドバでした(笑)
トレドの展望台からの写真はありましたから行ったのでしょう。
その頃の写真は人物だらけで後ろに僅か建物が写ってるぅ~!
懐かしいKさんが山盛り写っていました。
パラドールはトルトーサだけでした。
今、ネット検索しても トルトーサのパラドール出て来ないのよね。お城だったの。
ガーミンこの後購入されたのですか?
ナビに振り回されますね。
本日、ワクチン接種してきました。
まだ副反応なんにもないです。
明日、破竹採りに朝早く行くのでもう寝ます。
おやすみなさーい♪
フィーコRE: トレド編〜
多分もうお休み中のフィーコさん、こんばんは〜
トレド編へご訪問下さり、ありがとうございました^^
> トレドは行ったはず!と思い込んでいたら脳内コルドバでした(笑)
↑トレドだと思っていた記憶がコルドバだったという意味なの?@@
そしてトレドはマドリードから日帰りされたのですね〜
> トレドの展望台からの写真はありましたから行ったのでしょう。
アッハッハ、多分そうなのでしょう。もう、フィーコさん可笑しすぎ〜
> その頃の写真は人物だらけで後ろに僅か建物が写ってるぅ?!
私も若かりし頃の旅行では沢山写真を撮ってもらってたけど、今は全然〜!
> 懐かしいKさんが山盛り写っていました。
私はお会いしたことはないけど、フィーコさんから沢山お話伺ってるから
懐かしいような、寂しいような気持ちになります。
> パラドールはトルトーサだけでした。
> 今、ネット検索しても トルトーサのパラドール出て来ないのよね。お城だったの。
トルトーサって初めて聞く地名だったのでググったら、バルセロナと
バレンシアの中間にあるのですね。
観光サイトに古城のパラドールと書いてありましたよ。
フィーコさんが検索されたのはホテルの予約サイトですか?
コロナ渦で臨時休業してるから出てこなかったのかしらん…
> ガーミンこの後購入されたのですか?
> ナビに振り回されますね。
買うのも持参するのも面倒で、結局毎回車と一緒にレンタルしてたの。
そしたら最近はナビ搭載のレンタカーが増えて、衛星の受信に
失敗することもなく便利になりました〜。
> 本日、ワクチン接種してきました。
今日(日曜日)ということはクリニックではなく、専用の接種会場ですか?
> まだ副反応なんにもないです。
> 明日、破竹採りに朝早く行くのでもう寝ます。
えーーっ?! 明日熱が出るかもしれないし、腕が痛くて上がらないとか
副反応が出るかもしれないのに、早朝から破竹掘りに出かけるの?
大丈夫かしら? 私の方が心配しちゃうわ〜〜@@;
どうか、ご無事で! それでは、おやすみなさいませ☆(寝てますよね?爆)
sanabo2021年04月26日00時44分 返信するRE: RE: トレド編〜
まだまだ夜はこれからのsanaboさま〜 こんばんは♪
今日はお天気良かったけれど風が冷たかったですね〜
お返事ありがとうございます♪
> > トレドは行ったはず!と思い込んでいたら脳内コルドバでした(笑)
>
> ↑トレドだと思っていた記憶がコルドバだったという意味なの?@@
> そしてトレドはマドリードから日帰りされたのですね〜
そうそう!うんうん!
コルドバの印象が強く残っていて、トレドという地名も残存ありでくっついてしまったみたい(笑)
コルドバのメスキータはトレドにある?みたいになっていました。おバカでしょう?
> > トレドの展望台からの写真はありましたから行ったのでしょう。
>
> アッハッハ、多分そうなのでしょう。もう、フィーコさん可笑しすぎ〜
行程表にはエルグレコの家やサントメ教会、見学したみたいですよー
> > パラドールはトルトーサだけでした。
> > 今、ネット検索しても トルトーサのパラドール出て来ないのよね。お城だったの。
>
> トルトーサって初めて聞く地名だったのでググったら、バルセロナと
> バレンシアの中間にあるのですね。
> 観光サイトに古城のパラドールと書いてありましたよ。
> フィーコさんが検索されたのはホテルの予約サイトですか?
> コロナ渦で臨時休業してるから出てこなかったのかしらん…
シンプルに「パラドール トルトーサ」で出て来ました(笑)
昨夜は何だったのかしらん?
12/31 19時20分に到着して 地元名士のニューイヤーパーティーに参加して ぶどうを食べ、ほっぺにチュー
されまくりました(笑)とダンス〜
地元名士→じーさん
AM4時でまだパーティー中 私はダウンしてお部屋に戻りました。
1/1夜が明ける前に出発!外観はホテルのポストカードでした。
> そしたら最近はナビ搭載のレンタカーが増えて、衛星の受信に
> 失敗することもなく便利になりました〜。
ナビ、標準装備なのですね。でも言語は選べない?(フィーコ家にはハードルが高いわ)
> 今日(日曜日)ということはクリニックではなく、専用の接種会場ですか?
そうです。接種会場も混乱しているようで調整がギリギリみたい。
> > まだ副反応なんにもないです。
> > 明日、破竹採りに朝早く行くのでもう寝ます。
>
> えーーっ?! 明日熱が出るかもしれないし、腕が痛くて上がらないとか
> 副反応が出るかもしれないのに、早朝から破竹掘りに出かけるの?
> 大丈夫かしら? 私の方が心配しちゃうわ〜〜@@;
ご心配ありがとうございます。
発熱したらドタキャンしようと思っていたのですが
副反応 何にもありません(ペコリ)強いて言えば 針の刺した後のシール負け?(←さっきまでシール貼ってた物持ちいいでしょう?)して赤くなっているのと、少しその部分手のひら大が押さえたら痛いかな?です。
ナースの友人が言うには60代オーバーは副反応少ないそう。
2回目がどうなるか(≧∀≦)!
ではでは 早朝から動いていたので眠くなりました。
本日ももうじき寝まーす(=^ェ^=)寝るの大好き幸せ〜
このコメントをいただいた時は夢の中だったフィーコ2021年04月26日21時24分 返信するRE: RE: RE: トレド編〜
フィーコさ〜ん、
今返信に気づきました。もうおやすみになられたかしらん?
お元気そうで安心しました^^
> コルドバの印象が強く残っていて、トレドという地名も残存ありでくっついてしまったみたい(笑)
> コルドバのメスキータはトレドにある?みたいになっていました。おバカでしょう?
旅行記を作ってないと忘れますよね。
私も昔の旅行はどんなルートで行ったかすぐに思い出せなかったりします^^;
> シンプルに「パラドール トルトーサ」で出て来ました(笑)
> 昨夜は何だったのかしらん?
う〜ん、副反応が脳に出てたのかしらん?
> 12/31 19時20分に到着して 地元名士のニューイヤーパーティーに参加して ぶどうを食べ、ほっぺにチュー
> されまくりました(笑)とダンス〜
> 地元名士→じーさん
地元の名士にチューされまくりの年越しだったんですね〜(´艸`*)
今のコロナ渦ではありえない、古き良き思い出ですね!
> AM4時でまだパーティー中 私はダウンしてお部屋に戻りました。
> 1/1夜が明ける前に出発!外観はホテルのポストカードでした。
↑これは2日でなく元旦の早朝という意味ですか?
つまり、ほとんど寝てなくて出発されたの?
> ナビ、標準装備なのですね。でも言語は選べない?(フィーコ家にはハードルが高いわ)
コンパクトカーだとナビ付でないことが多いけど、もう少し上のランクだと最近は標準装備されてるようですよ。言語は日本語はないので英語を選択しています。
> そうです。接種会場も混乱しているようで調整がギリギリみたい。
接種は始まったばかりなのでしょう?
まだいろいろと試行錯誤してる部分もあるのでしょうね。
> ナースの友人が言うには60代オーバーは副反応少ないそう。
> 2回目がどうなるか(≧∀≦)!
アストラのワクチンは若者は禁止の国が多いけど、やはり若者の方が敏感で副反応も出やすいのかしら…
2回目の方が副反応が出やすいそうなので、次回はお家でゆっくりして下さいね〜(^_-)
> このコメントをいただいた時は夢の中だったフィーコ
多分今も夢の中のフィーコさん、おやすみなさ〜い☆
sanabo2021年04月26日23時11分 返信する -
ポルトガルが舞台の映画
sanaboさん この間コメントを頂いたので私も早速のコメントです。
もしsanaboさんが映画にご興味ございましたら、家で過ごす事が多い今、ポルトガルが舞台の映画もリストに入れられたらと思いコメント入れました。
古い映画でありますが、ヴィムヴェンダース監督の作品で「リスボン物語」という映画がありまして、そこにアルファマ地区でのロケがあります。この映画を観る限り、この時代はまだアルファマは観光化されていないみたいでした。他最近のものは、「リスボンに誘われて」こちらはダイハードにも出演しているジェレミー・アイアンズが主演です。
他にこれから先sanaboさんのポルト編にも旅しますが、僕が観たポルトが舞台の映画はマノエル・ド・オリヴェイラ監督の「わが幼少時代のポルト」(こちらも古いです)や「ポルト」、「ポルトの恋人たち」なんかもあります。
最近映画館に観に行った作品では、シントラが舞台の「ポルトガル 夏の終わり」なんてのもあります。
結局僕はポルトガルが好きなんですが、押しつけがましくスイマセン。
また続編拝見させて頂きます。RE: ポルトガルが舞台の映画
ishigantouさん、こんばんは
コメントをありがとうございます^^
先日拝見した旅行記では「インドシナ」や「アメリ」に触れていらっしゃいましたが、私自身もどちらもとても印象に残っている映画です。ishigantouさんが映画がお好きでお詳しいとは思っていましたが、今日のコメントを拝読したらもうご趣味の範疇を超えているように感じられました。
ご興味のあるものを追求される姿勢はshigantouさんの旅行先にも表れており、単なる有名どころを訪ねる観光旅行でないところがいいなあといつも感じています。
今回教えていただいた映画は知らないものばかりでしたが、旅行で訪れた場所が舞台の映画や旅番組を観るのが大好きなので、ぜひチェックしてみたいと思います。ありがとうございます♪
ポルトガル関連で覚えているのが「ロシア・ハウス」という映画で旧ソ連が舞台ですが、エンディングがリスボンの港のシーンでめちゃくちゃ感動しました!でもリスボン訪問時にはそのことをすっかり忘れていて感慨にふけることができませんでした(>_<)
ポルトガルはほんとに情緒ある良いお国柄でしたね。できればまたいつか訪問してみたい国です。
これからもishigantouさんの旅行記を楽しみに拝見させていただきますね♪
sanabo2021年04月24日21時19分 返信する -
お久しぶりです♪
sanabo さま
こんにちは、お久しぶりです(・∀・)。お変わりないでしょうか。旅行記にいいね!してくださり、ありがとうございます。
ストラトフォード・アポン・エイヴォン、こんな素敵なホテルに宿泊されたのですね!自分はロンドンから日帰りで行っただけなので、こうして宿泊してディナーをいただいたりという時間がありませんでした。いいなぁ。
チューダー様式の建築は美しいですよね。ほんとにイギリスは古いものが良く残っていて、素晴らしいです。
またこんな風にイギリスに行けるのは、いつになるんですかね…。コロナも長期戦ですが、少しでも良い方向へ行くと良いですよね。お互い気を付けて、乗り越えましょうねー。
マズウェルRE: お久しぶりです♪
マズウェルさま、
こちらこそ、いつもありがとうございます。
コメントもいただきとても嬉しいです(#^.^#)
マズウェルさんはストラトフォードへロンドンから日帰りでいらしたのですね。私も以前ロンドンから日帰りした時は駆け足だったので、写真もあまり撮っておらず記憶もかなり吹き飛んでいたので、ほとんど初めてのような感覚で街歩きを楽しめました。
チューダー様式の建物はドイツやフランスの木組みの家とも異なり、独特で美しいですよね。
イギリスの感染者数がイタリアを抜いた時は信じられない思いでしたけど、ワクチン効果による劇的な改善にも驚いています。
日本も第4波が気がかりですけど、少しでも早く良い方向に向かうといいですね。
マズウェルさんも十分お気をつけて、お元気でお過ごし下さいねー。
sanabo
2021年04月21日18時56分 返信する -
チビタ
sanaboさん おはようございます。
チビタと聞いて黙っていられないpedaruです(笑)。
日帰りができるため昼間は観光客が多いとか、私は夕方村に到着して、午前中に帰ってきてしまったので、観光客は私一人でした。孤独ぶっていい気分に浸っておりました。
じゅうぶん調べて行ったつもりが、sanaboさんに比べると落ち度ばかり、sanaboさんに先に行ってもらっていれば失敗も少なかったでしょうね。
バニョレージョからチビタへのシャトルバス、料金をやはり払ったのですね?私の場合行きも帰りも、いらないと断られたのは、バスが異常に遅れて後ろめたかったからか、pedaruが貧しそうで、見るからに可哀そうだったからか?乗客は他にいなかったので、今となっては知る由もありません。
教会堂の写真の左側にある石造りの建物、三階の左の窓が私が泊まったところです。
旅行記にも書きましたが、ドアが開かなくて、あの三階の窓によじ登ろうとしましたが、悲しいかな、上からの石落としに負けました。日本の城郭の石垣より急な斜面で
断念しました。
ここで口外無用の素晴らしい私のアイディアをsanaboさんだけにお教えします。
観光客も増えて潤沢な資金があると見込んで、村に続くあの橋を、空港にあるような動く歩道に作り替える計画です。通行料を取れば儲かりますよー。もし途中で資金不足になったなら、ペンキ塗りはpedaruが引き受けます。くれぐれも口外なさらぬよう、よろしくお願いします。あー 楽しみだなぁー。
pedaruRE: チビタ
pedaruさん、こんばんは
いつもご訪問下さいましてありがとうございます。
チビタと言えば、思い浮かぶのはpedaru師匠のあのエピソード(´艸`*)
今、pedaruさんのチビタ旅行記を再度拝見させていただいたのですが、ご親切な住人の方たちが助けて下さり本当に良かったですね。
夕方に到着され午前中に発たれたpedaruさんは唯一の観光客でらしたそうですが、まさに「死にゆく街」の雰囲気を体感され、このような貴重な体験は自由旅ならではの楽しさ、面白さですね。
チビタに宿泊される方は入村料は免除されるとのことですし、荷物を持って夕方到着されたpedaruさんは同様にシャトルバスの料金も免除対象だったのかもしれませんね。
> 教会堂の写真の左側にある石造りの建物、三階の左の窓が私が泊まったところです。
そうだったのですね〜、私も散策中にpedaruさんがお泊りになられたのはどこかな〜と思ったりしていました^^
> ここで口外無用の素晴らしい私のアイディアをsanaboさんだけにお教えします。
> 観光客も増えて潤沢な資金があると見込んで、村に続くあの橋を、空港にあるような動く歩道に作り替える計画です。
「動く歩道計画」、ナイスアイデアですね☆彡 口外無用とのこと、お口にチャックしておきます! ペンキの色は色とりどりのパステルカラーがいいなあ♪
pedaruさんがペンキ塗りでチビタに滞在されたら、再度あの3階の窓にチャレンジなさって下さい。工事用ヘルメットを付けていれば、石落としにも負けませんので!
工事が着工されましたらお知らせ下さいね〜
ありがとうございました。おやすみなさいませ☆
sanabo
2021年04月19日00時03分 返信する -
☆天空の村☆
sanaboさん、こんばんは。
チヴィタって紀行番組で何度も観て知ってましたが、行きにくそう~と思いこんで調べることさえしてなかったです。それが公共交通機関だけで自力で行けるんですね!日帰りも可能で!
sanaboさんとても詳しく書いてくださり大変参考になりました。この橋の手前からの景色みるためだけでも訪れたいです。行きたいです。オリヴィエートに泊まってチヴィタに行ってからフィレンツェへ!
でも、もし最悪一生行けなくても、sanaboさんの旅行記で体感できてラッキーでした。もうすべてがわかった感じがしたので… お写真も迫力満点ですし。
住人10人だけですか? ほとんどが空き家って、よく考えたらちょっぴり怖いですね。カフェやレストランで賑わってるけど、実際は人がほとんど住んでない街…ハウステンボスみたいだと思いました☆
次のシエナ、私も数年前に訪れて大好きな街なので楽しみにしてます!
papanRE: ☆天空の村☆
Papanさん、こんばんは〜
チヴィタ編もご覧下さり、コメントもありがとうございました♪
私もチヴィタの紀行番組を観て、あの光景をどうしても見てみたいとずっと思っていました。
チヴィタの(特に観光シーズン中の)午後は激混みだそうなので、少しでも人の少ない午前中に行きたいと思い今回のような旅程になりました。
オルヴィエートからローマ便で帰国することも考えたけど、フィレンツェ発便の方が出発時刻が遅かったのでその分イタリア食材のお買い物ができると思いフィレンツェからの帰国となりました。本当はローマのテルミニ駅がリニューアルしたので見たかったのだけど…。
チヴィタの住人は10数名だそうなので、夜は怖そうですよね?!確かにある意味、ハウステンボスみたいにテーマパークのようでした(*´▽`*)
でもバカンスシーズンには沢山の家やお部屋が貸し出されるようなので、雰囲気が違っているのかも。
シエナはPapanさんはもういらしてたのですね。
ずっとヨーロッパへ行けなくてPapanさんも禁断症状が出ているでしょう?
早くまた行けるようになるといいですね♪
Papanさんの新作も楽しみにお待ちしていますね(#^.^#)
sanabo
2021年04月15日01時00分 返信する -
☆世界一の丘上都市☆
sanaboさん、こんばんは。
お久しぶりです~♪
オルヴィエートって、実際はボローニャもほぼ泊まりだけで(?)ラヴェンナまでの大移動ですよね。フィレンツェも通りすぎ結構な長距離をICで移動されたんですね。オーストリアからもですが、北イタリアから中部まで移動すると雰囲気や服装とかもガラッと雰囲気が変わっていき…私はそういうの体感するのが好きで列車などで長距離移動するの好きなんです。
世界一の丘上都市…知りませんでした!(;´∀`)
sanaboさんの旅行記っていつも発見があるので、とても参考になるんです!Google mapに印つけて(ブルージュの@Tatties、最高でした☆ m(_ _ )m )
オルヴィエートのドゥオーモですが、ファサードが豪華なのをのぞいてヴェローナのドゥオーモの外観やサンゼノ聖堂が似てたので思い出しました。離れてるけど同じ時代の頃に建てられたのかもしれないですね。
「サン・パトリツィオの井戸」、お写真を拝見しただけで背中がゾクっとしました。探検気分…sanaboさん降りるときゾクゾクしなかったですか?
私は無理かな(;-_-;) だからsanaboさんの旅行記で学べて良かったです♪
夕食フルコースなのが、さすがグルメも満喫するsanaboさん☆
夕方(?)のお散歩が中世の雰囲気そのままで素敵で行ってみたいな~と感じました。
私も行きたいです!
papanRE: ☆世界一の丘上都市☆
Papanさん、こんばんは〜
ご訪問下さり嬉しいです^^ コメントもありがとうございました♪
本当はラヴェンナに2泊して翌朝ボローニャ経由でオルヴィエートへ行く方が楽だけど、ボローニャ発の朝のICのチケットを買ってあったので、もしラヴェンナ〜ボローニャ間で当日何かあって乗り継げなかったら困るので、寝るためだけにボローニャ駅前ホテルに泊まりました。
ICに乗ってる3時間がこの旅唯一のボーッとできる時間だったの。あとは歩き回ってるか、ホテルの部屋に帰って爆睡してるかだったので(笑)
Papanさんはよく列車で長距離移動なさってましたよね^^
@Tattiesも凄く懐かしい〜!
> オルヴィエートのドゥオーモですが、ファサードが豪華なのをのぞいてヴェローナのドゥオーモの外観やサンゼノ聖堂が似てたので思い出しました。離れてるけど同じ時代の頃に建てられたのかもしれないですね。
そうなのですね〜。ヴェローナはジュリエットの家とカステルベッキオくらいしか行ってないの。Papanさんは訪門された聖堂などをよく覚えてらして凄いな〜といつも感心します。(ラヴェンナの聖堂もドイツの○○に似ていると以前仰ってましたね)
「サン・パトリツィオの井戸」を見学した時はもう夕方で、見学者も2組くらいしか会いませんでした。だから帰りの螺旋階段を上るときもちょっと怖かったの。でもPapanさんのおっしゃるゾクゾクッとする気味悪さみたいな感じとは違って楽しかったですよ〜(^^♪
私の場合「食」も旅の大きな楽しみだけど、お酒に弱いのでいつもミネラルウォーターなのがちょっと情けないでしょ?(笑)
夕暮れ後のオルヴィエートは一層中世の雰囲気が増して素敵だったので、Papanさんもぜひお泊りして下さいね。
sanabo2021年04月15日00時34分 返信する -
オルヴィエートから30分でバニョレージョ✽.。.:*
sanaboさん、こんばんは~
4月も半ばになってしまいましたね。桜もあっという間で
葉桜に。今はハナミズキでしょうか!良い季節なのにね(-.-)
オルヴィエートから近いのですね。嬉しくない名前ももらって
いますが、住人は10人でも観光客は多いのよね。バスの時刻表も
5か国対応。
お天気も霧が晴れて、見通し良くなり何よりでしたね。
中世の街並みが色濃く素敵です。チヴィタへ渡る橋は3,4分かしら?
特に怖くはないですよね?これが唯一の道としたら大型荷物など
どうしているのか、気になってしました。
崖の崩落とともに面積が1/3に、崖の端に住んでいる人は怖いわね。
きちんとしているのでしょうが。
午前の少ない時に行かれて良かったわね。旅で色んな方にお会いする
のも楽しいものですよね。写真もいただけて良かったですね。
1年半以上も旅行ができるなんて良いなぁ~。
あまり長いとホームシックにもかかるかも?
「いつの日か崩壊の進行を食い止める術が見つかりますように…☆」
私もそう願わずにはいられませんでした。
行ってみたいな~o♡o チヴィタ・ディ・バニョレージョ。
では、また次回を楽しみに(^_-)-☆いつもこの時間起きていますので
気にしないでね。(危ない~ログイン画面になり消えるところでした)
最初の分は復活できても何度もログイン画面になり、コピーしていたので
新しい分に貼り付けて、、ちゃんと送信できますように。
cheriko330RE: オルヴィエートから30分でバニョレージョ?.。.:*
cherikoさん、こんばんは〜
いつもありがとうございます♪
そうそう、cherikoさんが仰るように桜が葉桜になり
今度はハナミズキが咲いてるな〜と私も最近思ったばかりでした^^
バスの時刻表が5か国語対応になってることからも人気のほどが窺えるでしょ?
展望台に着いたときは全く何も見えなくて、ショックを通り越して
思わず笑っちゃうほどでした^^;
あのままだったら悲しすぎたけど、晴れてくれて本当によかったわ〜
橋を渡るのにかかった時間は、写真を撮るのに立ち止まったりして
確かに3〜4分くらいだったかも。cherikoさんのご推察のとおりでーす!
> 特に怖くはないですよね?これが唯一の道としたら大型荷物など
> どうしているのか、気になってしました。
目の前のチヴィタにばかり気をとられていたけど、それほど高い
橋ではないので高所恐怖症の人でも大丈夫だと思いますよ。
大型荷物って例えばどんなものかな?と考えて思いついたのが
グランドピアノとか?(笑)
橋は何とか渡れそうだけど「サンタ・マリア門」で突っかえそうだわ。
> 崖の崩落とともに面積が1/3に、崖の端に住んでいる人は怖いわね。
急に大地震が来るかもしれないし、さすがに崖ギリギリのお家には
怖くて住めないでしょうね〜
世界一周旅行中のAさんには面白いエピソードを沢山お聞きでき
お写真もいただけて楽しい出会いでした。
今、どうしていらっしゃるのかしら…
> では、また次回を楽しみに(^_-)-☆いつもこの時間起きていますので
> 気にしないでね。
コメントのお時間を見て遅くに書いていただき申し訳ないと思ったので
これを読んで安心しました^^
> (危ない〜ログイン画面になり消えるところでした)
> 最初の分は復活できても何度もログイン画面になり、コピーしていたので
> 新しい分に貼り付けて、、ちゃんと送信できますように。
いつもお時間をかけて丁寧にコメントを書いて下さるcherikoさんには
本当に感謝しています!
それなのに何度もログイン画面になって書いたコメントが消えちゃったら
悲しすぎるわよね。無事送信できてよかった〜♪
第4波がまたまた心配ですけど、引き続きお気をつけてお過ごし下さいね。
ありがとうございました(#^.^#) おやすみなさい☆
sanabo
2021年04月14日00時16分 返信する -
チヴィタ と? バニョレージョ
sanaboさん こんばんは♪
崩壊しかけている町がチヴィタ
そこに橋がかけられている町がバニョレージョ そこからシャトルバスで展望台
ふむふむ(=^ェ^=)
多分ツアーで行ったら全然理解しないでとっとこガイドに付いて行っただけだと思います。
sanaboさんの旅行記はガイドブックです~
13世紀に聖フランシスコさんがチヴィタへ来たんですね。アクティブだわー!
ロバとも心が通じ合っていたそうだからロバに乗ってきたのかな。
橋を渡りチヴィタ上陸もまだ上り坂~
きつそうですね。
サンタ・マリア門を入ってニャンの門番の許可を得て、お手洗い。
とってもうれしい情報です。
ポエタ庭園は絶景。
すぐそこが絶壁なんですか。
17世紀から崩壊しはじめて1/3になってしまったの?まだ、私が生きている間は持ちそうね(笑)
観光はお天気次第~
霧のチヴィタ(幻想的?)に晴天のチヴィタ 両方見られてよかったかも(笑)
次のシエナをとっても楽しみにお待ちしておりまーす。
フィーコ
RE: チヴィタ と? バニョレージョ
フィーコさん、こんばんは〜
お疲れのところ、こちらにも書き込みをして下さり
ありがとうございました_(._.)_
チヴィタ・ディ・バニョレージョとバニョレージョって紛らわしいですよね?
行き方もわかり難いので他の方の参考になればよいのですけど…。
聖フランシスコさんはロバとも心が通じ合っていたのですか?
2012年にアッシジに行ったのだけど、旅行記を作っていないので何も調べてないし、何も覚えてない(爆)
> 橋を渡りチヴィタ上陸もまだ上り坂?
> きつそうですね。
ボニューはもっとキツイですよん!(本当は、、車でも行けるけど)
あの橋は結構長くて最後の上り坂がキツイので足腰の弱い方には大変だと思います。
> サンタ・マリア門を入ってニャンの門番の許可を得て、お手洗い。
> とってもうれしい情報です。
そうなんです、フィーコさん、お手洗いありますからご安心くださいね(笑)
> ポエタ庭園は絶景。
> すぐそこが絶壁なんですか。
周りから崖が崩落していってるのがよく解るでしょう?
> 17世紀から崩壊しはじめて1/3になってしまったの?まだ、私が生きている間は持ちそうね(笑)
博物館の人がそう言っていたらしいのです。
イタリアは地震国だから、もしかしたらフィーコさんより先に「死にゆく街」となる可能性も無きにしも非ずですよん。
> 霧のチヴィタ(幻想的?)に晴天のチヴィタ 両方見られてよかったかも(笑)
結果的に両方見られたので、そうですね^^
展望台に着いた時のままの天気だったら悲しすぎでしたけど〜
> 次のシエナをとっても楽しみにお待ちしておりまーす。
やっと最終章に辿り着きホッとしていまーす!
それでは、多分今頃爆睡中のフィーコさん、おやすみなさいませ☆
sanabo2021年04月12日01時14分 返信する -
チヴィタ・ディ・バニョレージョだ!
こんにちは、sanaboさん
ここ最近このチヴィタに行かれた旅行記をよく見かけますが、
それはいつか私か行きたいから目につくからなのかしらん。
とうとうチヴィタ編ですね。
とーっても詳しく書いておられるので、
私が行くときはこのまんま(もちろんバス時刻は調べます)行きます!
(宣言しちゃったよ)。
チヴィタへのバスが少ないのでオルヴィエート泊だったのですね。
他からだとバスが限定的なので訪問がちょっと難しくなりますよね。
霧でチヴィタがはっきり見えないと嘆いていらっしゃいますが、
それはそれで雲海上に見える小島のようで幻想的です。
その後晴れ渡り、霧と晴れの両方を見れるなんて逆にラッキーじゃないですか。
持ってますよ、sanaboさん^^
10数名しか住んでない割には、廃墟みたいな建物も少なく、
ちゃんと手入れされて観光地化(?)しているようで
ちょっと安心しました。
私が行くまで「死にゆ」かないで、お願い!!
あ、膨大な観光客から入村料を取るからまだまだ大丈夫だわね(笑)
>でも実は周囲の谷から岩山を掘って造られたトンネルも
>あるのだとか。
なんだかそのトンネル通ってみたい。
でも怖そーーー。
なんて親切なAさん!
ところで、Wifiしか使えない私のスマホでも転送ってっできるのでしょうか。
もし、私がその場にいたら、きっとAさんのご親切に
使い方がわからないスマホで「どうしたら転送できるんでしょう?」って
聞いてしまいそう。
もう面倒くさいからいいや、って思われそうで怖いっ(汗)
文明の利器に四半世紀ほどおいていかれている、じゃばらぽん’s
RE: チヴィタ・ディ・バニョレージョだ!
じゃばらぽん’sさん、こんばんは〜
チヴィタ編をご覧下さり、ありがとうございました^^
> ここ最近このチヴィタに行かれた旅行記をよく見かけますが、
> それはいつか私か行きたいから目につくからなのかしらん。
あ、そうかも?
私の目につかないのは、私はもう行っちゃったから?(*'ω'*)
> 私が行くときはこのまんま(もちろんバス時刻は調べます)行きます!
バスの時刻表ってローカルの言語だけで凄くわかり難くて、ラヴェンナ郊外へ行くバスやチヴィタ行きのバスの時刻表を調べるのに苦労しました。南仏(レ・ボー・ド・プロヴァンスでしたっけ?)でぽん’sさんが3種類の時刻表をゲットされたお話が凄く可笑しくて印象に残っています。
> チヴィタへのバスが少ないのでオルヴィエート泊だったのですね。
> 他からだとバスが限定的なので訪問がちょっと難しくなりますよね。
たしかナントカ(もう名前忘れました)という町からもチヴィタ行きのバスが出てるけど、やっぱりオルヴィエート観光と絡めて行くのが一番効率的かしら。オルヴィエートも素敵な街なのでお泊りして正解でした^^
> その後晴れ渡り、霧と晴れの両方を見れるなんて逆にラッキーじゃないですか。
> 持ってますよ、sanaboさん^^
持ってる自信、全然ないわぁ…
きっと普段の行いの良いAさんとBさんのお蔭だわ(^_-)-☆
> 10数名しか住んでない割には、廃墟みたいな建物も少なく、
> ちゃんと手入れされて観光地化(?)しているようで
> ちょっと安心しました。
そうなんです、バカンスシーズンに貸し出されるお家やお部屋が沢山あり、綺麗にメンテされてるんでしょうね。
> 私が行くまで「死にゆ」かないで、お願い!!
> あ、膨大な観光客から入村料を取るからまだまだ大丈夫だわね(笑)
チヴィタがぽん’sさんより先に「死にゆく」ことはないと思うけど、イタリアは地震国だからとりあえずコロナ明けに早く行っておいた方がいいかもね(^_-)
> なんだかそのトンネル通ってみたい。
> でも怖そーーー。
なんとなくイメージ的に鉱山の坑道みたいなのかしらん?
> ところで、Wifiしか使えない私のスマホでも転送ってっできるのでしょうか。
Aさんは本当にご親切でお話も楽しい方でした^^
Aさんのスマホの青空写真を見せていただいた時に2〜3枚メール添付で送っていただけませんかとお願いしたら、二人ともiPhoneだったのでAir Drop機能で送信して下さいました。Wifi不要のそんな機能があるのも知らなくて、設定から全部お任せしてやっていただいたら、全部のお写真(30枚くらい)を転送して下さったのでした。
> 文明の利器に四半世紀ほどおいていかれている、じゃばらぽん’s
私だってぽん’sさんと一緒で、PCやスマホが不調になると一気にパニクって不安のどん底に陥っちゃいます^^;
ありがとうございました(#^.^#) またね〜
sanabo
2021年04月09日00時15分 返信するRE: RE: チヴィタ・ディ・バニョレージョだ!
度々こんにちはです、sanaboさん
あまりの衝撃にまたお邪魔しちゃいました。
>Air Drop機能で送信して下さいました。
「なんですのん、それ?」状態です(笑)
その場で設定するってことはアプリですらないってことですよね。
iPhone同士ならできると・・・・。
私もiPhoneですが、知りませんでした(小声で白状)
調べます! すぐ調べさせてください(笑)!
年をとると経験が多く、智恵もついてきますが、
そんなものはミリほどもないので姥捨て山に捨てられたら
誰も連れ帰ってくれな〜〜い (;゚Д゚)
みなさんカモーン、仲間になりましょ。
姥捨て山で待ってる じゃばらぽん's
2021年04月09日18時03分 返信するRE: RE: RE: チヴィタ・ディ・バニョレージョだ!
ぽん’sさん、またまた こんばんは
> 「なんですのん、それ?」状態です(笑)
私もAさんに対し、全く同じリアクションでしたよ(笑)
> 私もiPhoneですが、知りませんでした(小声で白状)
> 調べます! すぐ調べさせてください(笑)!
すでにお調べになってお分かりかと思いますけど
Appleのデバイス同士でできるみたいですね。
使いこなせてない(知らない)機能が多分ほかにも沢山あるから
その分月額料金から差し引いてほしいくらいだわん。
> 年をとると経験が多く、智恵もついてきますが、
> そんなものはミリほどもないので姥捨て山に捨てられたら
> 誰も連れ帰ってくれな〜〜い (;゚Д゚)
ぽん’sさんはお話が面白いし楽しい方だから
いっぱい人が集まってきて賑やかな姥捨て山になると思うなあ…
私も仲間に入れて〜〜♪ でもやっぱり姥捨て山は嫌だわぁ(;'∀')
> 姥捨て山で待ってる じゃばらぽん's
代わりに、プロヴァンスの鷲の巣村はどう?
ボニューで待ってるsanaboより
2021年04月09日23時21分 返信するRe: チヴィタ・ディ・バニョレージョだ!
ぽん'sさん sanaboさん こんばんは~
横入りいたしまーす!
Air Drop機能 知らんかったーーー!
そんなんあるんすかーー!
生意気にiPhoneを買い換えようなんて思っている私には猫に小判かも(笑)
私も姥捨山に捨てられる~!
でも、根性でプロヴァンスのボニューへ行くから 仲間に入れてーーー!
***- - -***- - -
sanaboさんへ おじゃまするのがとんでもなく遅くなりました。
先週中程から野暮用があり疲れ果て
(疲れ果てたら携帯を見る持続力も落ちる← これほんま)週末帰って今日タケノコ掘り(笑)
疲れたわーー!腰痛いわーー!
やっとお訪ねできました。
後ほど 新ためましてコメントいたします ペコリ
フィーコ2021年04月11日21時53分 返信するRE: Re: チヴィタ・ディ・バニョレージョだ!
フィーコさん、ぽん’sさん、こんばんは
> 横入りいたしまーす!
フィーコさん、いらっしゃいませ〜^o^
> Air Drop機能 知らんかったーーー!
> そんなんあるんすかーー!
キャ〜、フィーコさんも同類で嬉しい〜〜♪
「iPhone機能使いこなせてない人の会」へようこそ〜〜(爆)
> 私も姥捨山に捨てられる?!
> でも、根性でプロヴァンスのボニューへ行くから 仲間に入れてーーー!
姥捨て山のぽん’sさんを背負って山から下りて(なぜ背負うのだ?)
ボニューの高台までまた上るの大変だと思うけど頑張って来てね〜
> 先週中程から野暮用があり疲れ果て
> (疲れ果てたら携帯を見る持続力も落ちる← これほんま)週末帰って今日タケノコ掘り(笑)
> 疲れたわーー!腰痛いわーー!
> やっとお訪ねできました。
フィーコさん、お忙しくてお疲れのところ、ご訪問下さり
ありがとうございました(#^.^#)
自らタケノコ掘られたのね。お疲れさまでした!
我が家も毎年夫の故郷からタケノコをいただくのだけど食べきれなくて
去年の残りがまだ冷凍庫にあるの〜
今年のがもうすぐ届くから早く去年のを食べなくちゃ(汗)
ではでは、また〜
sanabo
2021年04月12日00時23分 返信する



