sanaboさんへのコメント一覧(42ページ)全1,949件
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sanaboさまぁ~!!
sanaboさま!!
うふふ♪♪です!
こんばんは!
そろそろ頭が限界にきているので、ご挨拶だけでごめんなさい💦💦
また、感想書きに伺いますネ!
大阪は”蔓延防止”で、来月5日までは、
大阪市民のうふふ♪♪は、出来るだけ大阪市内から出ないようにしよう・・
と思っています××・・
愛知に日帰りで藤を見に行って、
その後おいしいもの食べに行く日帰り旅行の予定立ててたんですが・・
あー・・
そして、今日は、和菓子屋さんに行ったものの、
ん-・・
でした(苦笑)。
わぁ。
ただの自分の報告になってしまってごめんなさい💧
sanaboさまもお身体にはお気を付けて下さいネ!
うふふ♪♪うふふ♪♪ちゃ〜ん!!
うー♪♪ちゃん、こんばんは〜
ご訪問、ありがとうございます^^
> そろそろ頭が限界にきているので、ご挨拶だけでごめんなさい💦💦
頭が限界? うわあ、それは大変だぁ〜〜
Aちゃんに美味しいもの作ってもらって、早く休んでね。
(って、もうお休みですよね?)
> また、感想書きに伺いますネ!
ご無理なさらず、お大事にしてね♡
愛知の藤をうー♪♪ちゃんの旅行記で拝見したかったけど
来年、再来年もあるし、気長に楽しみにお待ちしていま〜す♪
和菓子屋さんは、、ん?だったのね。
甘味女王様の高いハードルをクリアできたお店を
またいつかご紹介下さいね。
大阪の感染者数がここのところ凄いことになっているので
うー♪♪ちゃんもくれぐれも気を付けて過ごしてね。
それでは、おやすみなさい☆
sanabo2021年04月08日00時42分 返信する -
霧が晴れて良かったですね!
sanaboさん、こんにちは~!
最初、霧で見えなかったけど、すぐに絵のような町が現れて良かったですね。
断崖絶壁の上によくこんな町を作ったよねと思ったら、自然の力で周囲から崩落しているんですね(◎_◎;)
歴史を感じられる町並みは、とても素敵♪
sanaboさんが言われるように「死にゆく街」とはイメージ違いすぎますね。
町に続く橋が結構、大変そうですが、機会があれば行ってみたいな(^^♪
去年の今頃は、来年の今頃は元の生活に戻ってるかな~と思っていましたが、とんでもないですね!
第4波とか変異株とか・・・あと一年辛抱でしょうかね!?
sanaboさんも気を付けてお過ごしくださいね。
しゃんみーRE: 霧が晴れて良かったですね!
しゃんみーさん、こんばんは〜
いつもありがとうございます^^ 春になりましたね〜♪
展望台に着いたときは本当に何も見えなくてあんなに凄い霧は生まれて初めてだったのでビックリしましたけど、わりとすぐに晴れ始めてくれてホッとしました。
> 断崖絶壁の上によくこんな町を作ったよねと思ったら、自然の力で周囲から崩落しているんですね(◎_◎;)
そうなんです、崖ギリギリの所に建てたわけじゃなくて、崖の崩落とともに建物も崩れ落ちていったなんて怖すぎますよね〜!
訪問した頃は賑わっていて全然「死にゆく街」のイメージじゃなかったけど、コロナ渦ではシーンとしてまさにそんな雰囲気なのかも…
町に続く橋は写真で見る以上に距離があるし最後の急勾配もキツイので、さすがに2往復はしたくないと思いました^^;
去年の今頃、私も翌年(今年のこと)の秋頃にはまたヨーロッパに行けるかな、と期待していたけど全然無理そうですね。
> 第4波とか変異株とか・・・あと一年辛抱でしょうかね!?
多分そんな感じですよね(涙)
しゃんみーさんも引き続き、気を付けてお過ごし下さいね。
ありがとうございました(#^.^#)
しゃんみーさんの新作もお待ちしていますね〜♪
sanabo2021年04月07日23時21分 返信する -
懐かしいチヴィタ
Sanaboさん、こんばんは~
Sanaboさんが会った唯一の?門番の猫さん
私の旅行記にも登場してるかも!?
ちょうど門の中にいた眼光鋭いキジトラちゃん。
旅の出会いは嬉しいですね。
私もバスを降りてからチヴィタに向かう途中で、
ひとり旅の日本人女性2人と知り合い楽しくお話しました。
声をかけてもいい人といけない人を瞬時に判断します!
というか、お互いビビッとくることが多いかも。
たまに失敗して塩対応されちゃうこともありますが(笑)
日本語での会話に飢えているとチェレンジしちゃうんです。
ちゅう。
RE: 懐かしいチヴィタ
ちゅう。さん、こんばんは〜
いつもありがとうございます^^
> Sanaboさんが会った唯一の?門番の猫さん
> 私の旅行記にも登場してるかも!?
> ちょうど門の中にいた眼光鋭いキジトラちゃん。
今ね、ちゅう。さんのチヴィタ編(オルヴィエート編)を
再度覗いてきました。
そしたら、門番の猫さん、同じ猫ちゃんだわ〜
ちゅう。さんの旅行記の中でも同じようなお顔で
睨んでるから笑っちゃいました。
門のところが縄張りなんですね〜(笑)
> 旅の出会いは嬉しいですね。
> 私もバスを降りてからチヴィタに向かう途中で、
> ひとり旅の日本人女性2人と知り合い楽しくお話しました。
そういう出会いも旅の楽しさだし、思い出になりますよね。
普通(特にひとり旅だったら)日本人同士話したりすると思うけど
塩対応の人もいるんですね〜。
> 日本語での会話に飢えているとチェレンジしちゃうんです。
塩対応されてもめげずにチャレンジ、に賛成でーす(^^)/
sanabo2021年04月07日01時21分 返信する -
天空の街。
sanaboさん
こんにちは。
ザグレブから始まった旅行記も、残すところあとはフィレンツェ!
私にとってもゴールデンルートと思えたsanaboさんの旅も
いよいよゴール間近ですね。
チヴィタ、「死にゆく街」との形容は相応しくなく
やはり「天空の街」などの形容が一層ピンと来ますね。
チヴィタに行くのには橋を渡る、と聞いてはいましたが
実際に、橋ってどんな?と思っていましたところ
今回、旅行記中にその橋のお写真が出ていて、なるほど!と思いました。
このような街へ渡る?のだったら、入場料のお支払いはやむなし、ですね。
入場したら、そこでニャンコのチェックを受け、合格したら通行が許される、
なんて事だったら、そんなに多くの観光客は行けてませんね。
密かに、トンネルからの抜け道もあるんですね?!
トンネルの通行が許されるのはスペシャルゲストのみ、でしょうか。
旅先での出会いには、特別な感覚がありますね。
その地での旅人どうしという感覚、助けたり助けられたり、、、
一時を共有したAさんとブラジル人の女性とで
チヴィタを覆い隠していた霧が晴れ渡った時の喜びを共有した時の感覚は
離ればなれになったとしても、お三人にとってずっと思い出されることでしょうね。
それにしても今回の旅のようなmy 旅が自由にできる日は一体いつに?
と想う今日この頃ですね。
mistralRE: 天空の街。
mistralさん、こんばんは
チヴィタ編もご覧下さり、コメントをありがとうございました。
今回はフィレンツェ観光はしませんでしたので
日帰りで訪れたシエナ編が最終章の予定です。
終わりが見えちょっとホッとしています(笑)
> チヴィタ、「死にゆく街」との形容は相応しくなく
> やはり「天空の街」などの形容が一層ピンと来ますね。
「死にゆく街」だなんて凄くショッキングな形容ですよね。
でもそのキャッチフレーズが奏功し(?)、多くの観光客が
押し寄せるようになり、コロナ前の村はかなり潤ったようです。
「天空の街」と称される町はほかにも沢山あると思いますけど
「死にゆく街」はさすがにチヴィタだけでしょうね。
陸の孤島チヴィタへ渡る橋は結構長くて、途中から急な上りになるので
足腰の弱い方には大変そうでした。
> 密かに、トンネルからの抜け道もあるんですね?!
> トンネルの通行が許されるのはスペシャルゲストのみ、でしょうか。
観光客は対象外のようですし、イタリアは地震国ですから
橋が倒壊したときなどの非常用なのかもしれませんね。
> 旅先での出会いには、特別な感覚がありますね。
> その地での旅人どうしという感覚、助けたり助けられたり、、、
まさに仰るとおりで、ブラジル人女性にオルヴィエートのバス乗り場で
チヴィタへの行き方を聞かれご説明したのですが、最終的に
「一緒に付いて行ってもいいですか?」「もちろん!」ということに
なったのでした。
> 一時を共有したAさんとブラジル人の女性とで
> チヴィタを覆い隠していた霧が晴れ渡った時の喜びを共有した時の感覚は
> 離ればなれになったとしても、お三人にとってずっと思い出されることでしょうね。
きっとそうですよね。
展望台で何も見えなかった時、一人だったら凄くがっかりして
落ち込んだと思うのですが、3人だったから運命共同体みたいな気分で
一面の霧に笑ってしまい楽しい思い出となりました。
> それにしても今回の旅のようなmy 旅が自由にできる日は一体いつに?
> と想う今日この頃ですね。
1年前は翌年の秋頃なら大丈夫かしらと思ったりもしていましたけど
ヨーロッパはまだまだ当分難しそうですね。
日本はワクチン接種が欧米より出遅れてますし、第4派も来ていますので
mistralさんも引き続きお気をつけてお過ごし下さいね。
ありがとうございました。
sanabo
2021年04月07日00時06分 返信する -
チヴィタ☆
sanaboさんへ
こんばんニャ~☆
これまた凄い所ですね!
門番の猫ちゃんが睨みをきかして(=^・^=)
橋が架かるまでまさに陸の孤島ですね。
飲料水は雨水を貯めてたのでしょう。
面白い街を紹介していただきありがとうございます。
フィレンツェも楽しみです♪
バモス
RE: チヴィタ☆
バモスさん、
こんばんニャ〜(=^・^=)
いつもご訪問下さり、ありがとうございます♪
チヴィタに行きたいとずっと思っていたのですが
門番の猫ちゃんのチェックがあるとは知りませんでした。
厳しいお顔をしてらしたのでちょっとドキドキでしたが
無事通してもらえました。
バモスさんだったら顔パスでノーチェックなのかニャ〜?
チヴィタはまさしく陸の孤島で、まるで
アミューズメントパークのような楽しさでした^^
大学生になられた次男さんは授業はリモートなのでしょうか?
少しでも早く、以前のように学生生活を謳歌できるように
なるといいですね。
ご家族の皆様がお元気で過ごされますように☆
sanabo2021年04月06日00時24分 返信するRE: RE: チヴィタ☆
sanaboさんへ
こんばんニャ〜☆
たびたびおじゃましま〜す。
> 大学生になられた次男さんは授業はリモートなのでしょうか?
対面授業も始まりました。早大人間科学部に補欠で合格できましたので
1週間程前に日帰りで所沢まで住まい探しに行きました(汗)
その際はsanabo姫の広大な領地を通過させていただきましたm(__)m
ありがとうニャ〜(=^・^=)
バモス2021年04月06日18時56分 返信する -
一度聞いたら忘れられないチヴィタ♪
sanaboさん、こんにちは!
sanaboさんの旅行記、そろそろかしら? と少し前から
思っていたら、なんと同じタイミングでアップ
されていたとは!
毎日、チェックしているつもりが、やっぱり出遅れて(汗)。
って、いつもながらもワタクシめでした~。(^^ゞ
一度、聞いたら忘れられない名前のチヴィタ(略称だったんですね)。
断崖絶壁のロケーションなので、不便で人が減ったのだと
思い込んでいましたが、崩落により元の3分の1まで
面積が減っていたとは!
そりゃあ、怖くておちおち安眠もできませんよね(笑)。
以前、オルヴィエートに行きたいと思ったとき、
ラピュタのモデルになった街だと聞いたのですが、
こうしてお写真を拝見すると、チヴィタの方が
より、それらしい感じだなあ、と。
しかし、最初は霧がかかっていたのが、後から晴れてきたのは
本当によかったですね! チヴィタの建物には赤い色の
お花が似合うと書かれているのも、まさにそんな感じ♪
晴れていてこそ映える色合い、とってもキレイ!
遠目に煙突のように見えた形を近くで鐘楼だと確認された写真、
思わず表紙の遠景写真を見直して、あ、ほんとだ~と納得(笑)。
いつも、旅にご一緒しているような臨場感あふれる
sanaboさんの旅行記、今回もとっても楽しく
疑似体験させていただきました。(^^)/
レイジーガーデナーRE: 一度聞いたら忘れられないチヴィタ♪
レイジーガーデナーさん、こんばんは〜
いつもありがとうございます^^
> sanaboさんの旅行記、そろそろかしら? と少し前から
> 思っていたら、なんと同じタイミングでアップ
> されていたとは!
そ〜なんです、私も昨日ビックリしました!
しかも私達同じようなペースで周回遅れ(それも2周も!爆)の
旅行記をアップしてるし、レイジーガーデナーさんは我が同志と
心強く思っていま〜す(´艸`*)
> 断崖絶壁のロケーションなので、不便で人が減ったのだと
> 思い込んでいましたが
実際にその通りなのだと思います。現に空き家が沢山ありましたし
バニョレージョ側に住んだ方がずっと便利かつ安心みたいです。
オルヴィエートも「天空の街」と称されたりしますけど
チヴィタはもっと、というか正しくそんな雰囲気でした。
> しかし、最初は霧がかかっていたのが、後から晴れてきたのは
> 本当によかったですね!
今思うと、チヴィタに上陸するといつの間にか晴れていて
帰り道に振り返ると曇っていて、、
チヴィタはきっと竜宮城のような場所で、あそこにいる間だけ
晴れているように見えるのかしらと思ったりして…
でもAさんにいただいた証拠写真があるから現実の世界ですよね?
チヴィタの建物は赤土っぽい色合いだから、赤いお花が
似合うのかな〜と思いました。
でも綺麗なピンクのお花が咲いていたら、ピンクが似合うと
思ったかも(^^ゞ
> 遠目に煙突のように見えた形を近くで鐘楼だと確認された写真、
> 思わず表紙の遠景写真を見直して、あ、ほんとだ〜と納得(笑)。
遠景写真だと街の建物は崖と同化して見えて、煙突が1本だけ
立っているように見えるので、鐘楼の前まで行ったとき
思わず「これかぁ」と思ったのでした^^
> いつも、旅にご一緒しているような臨場感あふれる
> sanaboさんの旅行記、今回もとっても楽しく
> 疑似体験させていただきました。(^^)/
いつもご一緒に疑似体験して下さりありがとうございます(^^)/
でも無理矢理、市中引き回しの刑にしていたら許して〜〜
sanabo
2021年04月05日19時05分 返信する -
天空の街
sanaboさん、おはようございます!
私がオルヴィエートへ行った時、
後一日あればチヴィタへ行けたのに…っと断念した村なんです。
イタリアは今後いつでも行けると思い、
後回しにしてしまいましたが次いつ行けるか分からない今、
オルヴィエートと一緒に行っちゃったら良かったなっと思っています。
最初の霧の写真から青空に変って良かったですね。
この辺りはお天気が変わりやすいのかな?欧州ではよくありますよね。
村に入るのに入村料がいるんですね。
今は収入が減って住民税が復活しているのかも?
朝一番は人も少なく、本来の村の姿を見ることが出来て良いですね。
sanaboさんが最初に書かれている「「死にゆく」わりには
レストランやバール、土産店などが点在する活気ある村でした」って所に
ちょっと笑えました。
外国で一人旅の時に日本人と出会うと
久しぶりに日本語で話せるので嬉しいですよね。
お写真まで頂けて、いい出会いでしたね。猫ちゃんのにらみ顔も良いわ~。
kayoRE: 天空の街
kayoさん、こんにちは〜
チヴィタはオルヴィエートから距離的にはそんなに遠くないけど
バスの便数が限られているし、タイトなスケジュールだと
またの機会にと思ってしまいますよね。
そう思って後悔している場所が私もあちこちにあります。
展望台から何にも見えなかった時、どうしようかと思いました。
秋の早朝って気象的に霧が出やすいみたいですね。
今回の旅行ではヴェネツィアでもオルヴィエートでも
早朝に霧が立ち込めていましたし。
チヴィタの入村料5ユーロは「天空の街」というアトラクションだと
考えれば当然だし、少しでも修復のお役に立てればと思いました。
まさかのコロナ渦で観光客が激減し、kayoさんが仰るように
住民税が復活してたりして?
> sanaboさんが最初に書かれている「「死にゆく」わりには
> レストランやバール、土産店などが点在する活気ある村でした」って所に
> ちょっと笑えました。
実際に崖とともに建物が崩落しているので「死にゆく」は決して
誇張ではないのだけど、観光シーズンのお昼過ぎは観光客でごった返し
凄いことになるらしいので「どこが死にゆくやねん?」と思うかも(笑)
でもコロナ渦ではそんな形容がピッタリの雰囲気になっているのでしょうね。
日本人男性Aさんは日本を発ってから1年半と仰ってらしたので
私以上に日本語の会話が懐かしかったことと思います。
世界一周旅行ならではのエピソードなどを沢山お聞きできて
本当に楽しかったです。
チヴィタで出会った猫ちゃんはあの1匹だけでしたけど
ちゅう。さんのチヴィタ旅行記には沢山の猫ちゃんが登場しているので
ご覧になったらkayoさんも絶対に行きたくなると思います(=^・^=)
kayoさんの続編も楽しみにお待ちしていますね♪
sanabo2021年04月05日18時19分 返信する -
そうそう、この景色!
sanaboさん
おはようございます!
旅行記表紙のお写真、これが拝見したかったんです^^
展望台からこうやって見えるんですね。
イタリア一周の時、主人がここへ行くのはややこしいし
人が居ない村だよ‥
って、乗り気じゃなくて、行かれずじまいだったのです。
オルヴィエートから、通学用バスに乗って36分なんて!!
ちゃんと調べて、行っておけばよかったなぁと後悔です。
でももし次回チャンスがあったら挑戦しましょ!
バスの乗り場、時刻表、更にバニョーレからの行き方などなど
詳しくお書き下さっていて、有難いです。
世界一周中のAさん、優しい方で良かったですね。
久し振りの日本語でお喋り出来たのも息抜きになった事でしょう。
私も日本人ご夫婦に教会で出会って、何故かトラムの中でも再会
なんていう体験したことありますよ^^
チヴィタの小さな村のご紹介も、
一つ一つの建物や緑のお写真を慈しみながら撮られたようで、
本当にいいお時間を過ごされたんだなぁと心温まりました。
門番の猫ちゃんのキリっとした表情が可愛い^^
その前に、展望台で目にした真っ白の景色から@@
次第に霧が晴れてきて、
全貌が少しずつ現れた時の感動はいかほどの物だった事でしょう!!
私まで、バンザーイ!ワクワク!でした^^
次はフィレンツェなのですね。
ここはツアーで簡単にしか廻っていない場所なので
旅行記をとっても楽しみにしています。
ニコニコRE: そうそう、この景色!
ニコニコさん、こんにちは〜
早速チヴィタ編をご覧下さり、コメントもありがとうございました。
お気づきになられたと思いますが、例のコラージュ、ばっちりでしょ?
ニコニコさんが何度も何度もメール下さって教えて下さったお蔭です!
諦めかかっていたので、もう嬉しくて嬉しくて♪
この場をお借りし、あらためて御礼申し上げまする〜_(._.)_
チヴィタの展望台に着いたときは、もうどうしようかと思ったくらい!
ほんとに何にも見えなくてカメラをどっち方向に向けたらよいのかも
わからないほどでした。
でも数分後に急に霧が晴れ始めて・・・(^^)v
> イタリア一周の時、主人がここへ行くのはややこしいし
> 人が居ない村だよ‥
> って、乗り気じゃなくて、行かれずじまいだったのです。
ご主人様にそのように言われて説得されちゃったのですね。
ニコニコさんとしては心残りとなってる場所だったのですね〜
> オルヴィエートから、通学用バスに乗って36分なんて!!
この36分っていう数字が最初どこから来ているのかわからなくて
ニコニコさんにツッコミを入れようかと思っていたのですけど、、
旅行記中の地図をご覧下さったことに気づきました^^
オルヴィエート駅前から展望台付近までのルート検索をしたら
36分と出てきましたが、バニョレージョまでのバスは
25分くらいだったと思います。(プラス、シャトルバスの時間です)
以前アルザスに行ったときもローカルバスは基本的に通勤・通学用なので
朝と夕方に集中していて昼間は2時間に1本くらいしかなくて
凄く不便だったことを思い出しました。
> 世界一周中のAさん、優しい方で良かったですね。
そうなんです〜
お会いした時点で日本を出てから1年半と仰ってらしたので
私以上に日本語での会話が懐かしかったと思います。
2年くらいで世界一周できるかと思っていたけど東南アジア、
中東を経由してヨーロッパに来たのでまだアメリカ大陸が
残ってるし、3年くらいはかかりそうと仰ってました。
多分今は一時帰国されてるのかなぁと思います。
> 門番の猫ちゃんのキリっとした表情が可愛い^^
厳しいお顔でにらみつけてるみたいな表情が可愛いでしょう?
> 次はフィレンツェなのですね。
フィレンツェは2012年、2013年以来でしたが、今回は観光は
しなかったので次の旅行記はシエナ編で、一人旅の旅行記は
The Endとなりま〜す。
2012年のイタリア旅行記が中断したままなので、いつか続きを
作成するとき(←本当にそんな日がやって来るのか?!)に
フィレンツェ編も作る予定です。
ニコニコさんのホテルシリーズもまたお待ちしていますね♪
ありがとうございました^^
sanabo2021年04月05日17時29分 返信するRe: そうそう、この景色!
sanaboさん
おはようございます!
コラージュ、バッチリですね^^
アプリをお伝えしただけなのに、さすが師匠!
素敵にアップされて^^v
通勤・通学用のバスは我が家も何度か使いましたが
シーズンオフ時間だったり、休日扱い時間になったり‥
困ったことも何回かありました^^;
慌てたこともいい思い出になっていますけどね。
次回はシエナですね。
我が家もsanaboさんと同時期の
2012年のイタリアほぼ一周の時に、
シエナは3泊だったか、4泊だったかしたので、
とっても思い出深い大好きな街の1つとして
かなり記憶に残っています。
これもまた旅行記を楽しみにお待ちしていまーす。
昨日書き忘れたのでしたが、辺境の地チヴィタにも
小鳥の説教で有名な聖サンフランシスコが居たなんて
驚きました。
バスも無い時代に^^
ニコニコ2021年04月06日09時00分 返信するRE: Re: そうそう、この景色!
ニコニコさん、こんばんは〜
> アプリをお伝えしただけなのに、さすが師匠!
なかなかニコニコさんが仰る画面にならなくて諦めかけていたのに
辛抱強く何度もメール下さったり心配して下さったりで
本当に感謝しているんです〜♡
仰るようにできなかった時、お電話したいくらいでした^^;
教えて下さったニコニコさんが師匠ですよ〜ん☆彡
> 通勤・通学用のバスは我が家も何度か使いましたが
> シーズンオフ時間だったり、休日扱い時間になったり‥
> 困ったことも何回かありました^^;
> 慌てたこともいい思い出になっていますけどね。
後になると笑い話ですけど、その時は焦りますよね。
カルカッソンヌで一般の方にお願いして車でホテルまで
戻られたこともありましたね(*´▽`*)
ニコニコさんたちはシエナに3〜4泊もなさったのですね〜
私はマンジャの塔と大聖堂しか見てないのですけど
ニコニコさんたちはゆっくり滞在された分、
思い出や思い入れが沢山おありでしょう?
聖サンフランシスコは小鳥の説教の聖サンフランシスコのことで
アッシジからやって来て病気の子供を治したというお話らしいです。
馬車で来たのかしらん…
今日は肌寒い一日でしたね。暖かくしてお休みくださいね☆
sanabo
2021年04月06日22時27分 返信する -
チヴィタも行ってみたいな♪
sanaboさん、こんばんは☆彡
バニョレージョからシャトルバスでチヴィタに着いた時のお写真を見た瞬間、
旅行記を拝見してるだけなのに、”え~、まさかっ?!”って焦りました。
ほどなく霧があがってひと安心^^
もしあのまま霧があがらなかったら、本当に笑うしかなかったわよね~
まぁ、私ならいざ知らずだけど、行いの良いsanaboさんですものね、
まさかそんな目に遭うことはないわね(^_-)-☆
全景を見るとまさに天空の村ですね。
一本しかない長い橋を渡って門を潜ると石畳と石造りの町並みが広がる
なんて想像するだけでワクワクします♪
岩山と建物が同系色で、本当に一体となって見えます。
でも雨風や地震により、少しずつ崩れていくなんてとても信じがたいこと
だけど、歴史が物語っているのよね、、。
村の突端にあるポエタ庭園も数十年後には敷地が半分に?なんてことも
有り得る? な~んてやはり怖過ぎるし悲し過ぎますね。
ポエタ庭園をあとにしたところの紅葉し始めたアイビーの色がとっても
綺麗~☆彡
ドロミティ
RE: チヴィタも行ってみたいな♪
ドロミティさん、おはよー♪
昨晩は(も)遅くにコメントを書いて下さり、どうもありがとう^^
オルヴィエートからのバスの中でもどんよりとしたお天気は
気になっていて、シャトルバス乗り場も霧が立ち込め
嫌な予感はしていたけど、展望台から見事に何も見えなかった時には
ガッカリを通り越してほんとに笑うしかない状況でした^^;
でも数分後にどんどん霧が晴れ始めたのにもビックリ〜
「天空の街」と称される場所は世界にいくつもあると思うけど
チヴィタはまさにその名に相応しいロケーションでした。
しかも「死にゆく街」だなんて呼ばれ、観光的には
ドラマティックな響きだけど悲しい現実よね。
ポエタ庭園もいつしか崩落して無くなるのかしら…
だけど周囲の崖を補強してこれ以上崩れないようにするプロジェクトも
あるようなので、うまくいくことを願っています。
ピサの斜塔もくい止められているしね(^_-)-☆
チヴィタもドロちゃんの「行きたい街リスト」に載ったのかしら?
今はそのリスト、どこにしまってあるのかな〜@@
sanabo
2021年04月05日09時49分 返信する -
よく食べましたね。
sanabo さん、こんばんは。
いつも中身の濃い旅行記で、私がいかにぼんやりした旅をしているのかを思い知らされます。
とくに食事については、妻と一緒のときには多少頑張って珍しいものや美味しそうなものを頼みましたが、私一人のときは、自分が何を食べたのか覚えていることはほぼ皆無です。 それは旅行のときに限らず、家でもテレビの旅番組など見ているときに、私が妻との会話を盛り上げるつもりで「美味そうだなあ」とか「一度食べてみたいもんだ」などと言うと必ずといってよいくらい「いつも出してるじゃないですか」と怒られるのが常でした。 一人になってからは朝はパン、昼はカップラーメン、夜はレトルトカレー、たまの旅行ではコンビニ弁当でだいたい365日が過ぎていますので、覚えるも何もありません。
sanabo さんは、行く先々の歴史や風土などについても単なる観光客の視点を超えた見聞をなさっているので、旅行記を読ませていただく当方にとっても気を抜けない深い記事ができていますが、今回改めて、食についても一食たりとも無駄にせずに楽しんでいらっしゃることが分かりました。
とはいえ、sanabo さんの食レポの内容が分かったわけではありません。
今回の旅行記の中で私が知っていたのは「天然海綿のスポンジ」と「ナザール・ボンジュ」くらいで、あとは「へー!」というだけです。
昨日、旧友からメールがあり、「君の旅行記は誰の役にも立たないな」と言われてしまいました。 むっとしましたが、どう抗ってもそのとおりなので反論できません。
sanabo さんのような旅行記が書ける日は来ないと思いますが、読むだけならまだできますので、これからも勉強させてもらおうと思っています。
ねんきん老人いつもありがとうございます。
ねんきん老人さん、こんばんは
いつもお立ち寄り下さいまして、ありがとうございます^^
今回ご覧下さったサントリーニ旅行記を私も久々に読み返し、このように自由に旅行を楽しめた頃がどんなに幸せで有難いものであったかを今 身に染みて感じています。まさか世界中をこのような状況が襲うとは誰も思ってもいませんでしたものね。
ところで『食』に関する拘りは人それぞれだと思いますが、きっとねんきん老人さんの場合はしっかり者でお料理上手な奥様が、黙っていても美味しいものをいつもご用意して下さっていたのでしょう。だからねんきん老人さんはお料理に関し無頓着でらしたのかもしれませんね。天国の奥様にご心配をおかけすることのないように、くれぐれも栄養バランスを考えたお食事を心がけて下さいね。
食いしん坊の私は旅先での『食』も楽しみの一つですので、いつも郷土料理などを調べてプランに組み込んでいます。旅先での限られた食事回数で食しきれないお料理があると残念に思うことが多々ありますし、別腹が欲しいと思うこともしばしばです(´艸`*)
「君の旅行記は誰の役にも立たないな」などと仰るご友人とは、気の置けない親しい間柄なのでしょう。お元気で自由気ままにご旅行されてるねんきん老人さんを羨んでいるのかもしれませんね。
> sanabo さんのような旅行記が書ける日は来ないと思いますが、読むだけならまだできますので、これからも勉強させてもらおうと思っています。
勉強だなんてとんでもありません。いつも色々なことにご興味を持たれ学ばれる姿勢のねんきん老人さんを私も見習わなくてはなりません。またお時間のあります時に備忘録を覗いていただけましたら嬉しいです。
すっかり春爛漫の様相となりましたね。引き続きご自愛の上、春のお出かけをお楽しみ下さいね。ありがとうございました♪
sanabo2021年03月29日00時40分 返信する



