唐辛子婆さんへのコメント一覧(178ページ)全2,234件
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たのしそうですね。
おひさしぶりです。
楽しそうなショートトリップでしたね。
趣味のあう友人とは、その付き合いの期間を問わず
楽しいものです。
RE: たのしそうですね。
けーしちょーさん、おっはよう♪
ご返事がおそうなってしもてm(ー−;)m
どうしてかというとね
ちかごろ4トラの掲示板にご返事しようとすると入力できないことが多くて。
正確には、できないんじゃなくてすんごく遅くて
あ、まただ、トイレいってこよ。
で、戻ってみると少しできてた、みたいな。
けーしちょーさんはそういうことはない?
今朝は大丈夫だったので、かうして書いています。
> 楽しそうなショートトリップでしたね。
> 趣味のあう友人とは、その付き合いの期間を問わず楽しいものです。
そうですね。意外と共通の苦労もあってしんみりしちゃったり。
けーしちょーさんとぼぬちゃんも強烈に盛りあがるものね(*^_^*)
けーしちょーさん
私は3月までお仕事でなかなかお邪魔もできないし、アップも出来ないでいますけど、どうか見捨てないでね。
川越ひっそり編のぞいてみましたよ。
ら、羅漢さんとこにまだ行ってない!!
(と、今まで殊勝にしてたのはなんなんだ?ってくらい威張って)
あそこには自分そっくりなヒトがいるんですってよ。
夜中に行って一人ひとりさわって熱くなってるのが自分なんですって?
で、シルシつけて翌朝行ってみるとやっぱり当たってるとか。
ホントかしら?
今度行ったら試してみてチョ(*^.^*)
わたしゃそんな非科学的なことは信じぬぞ。
〜唐辛子婆〜
2008年09月13日11時03分 返信する -
完成!
唐辛子婆さんへ
旅行記アップですねー♪
おつかれです〜*
とても、同じところに、同時に(つまり一緒に)居た!とは
思えませーん(~_~;)
でも、やっぱ唐辛子さんは、これでなくっちゃね(^_-)-☆
これからも、どーぞ、よろしくです☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆RE: 完成!
かにちゃん
> とても、同じところに、同時に(つまり一緒に)居た!とは
> 思えませーん(~_~;)
私にはかにちゃんみたいな「ほんわか&上品」なのは書けまへんのや。
あこがれてはいるんですけどね。
ぎゃっと驚いたり、うっそ〜〜〜〜と走りだしたりして
私は一生を終えるのであらう、わはは。
> これからも、どーぞ、よろしくです☆.。.:*・°☆.。.:*・°☆
こちらこそぉ♡☆.。.:*・°2008年09月05日22時56分 返信する横からお邪魔します(^^)
唐辛子婆さま、かにちゃんさん、こんばんは♪
私も横からお邪魔しま〜す。
秋野不矩の「朝の祈り」、大胆な構図で色も素敵ですね。
若い頃の日本画もまた素敵☆
あぁ、こういう柄行きの着物って、若い頃の母が着てたわ〜と思って観ました。柔らかく優しく何とも素敵な絵ですね。
「渡河」は84歳の時の作品なのですか!すごい!
幾つになってもでも瑞々しい感性の、スケールの大きな方だったのですね。女性の画家って、長寿で晩年まで絵筆を取っていた方が多いですね。私たちもまだまだこれから長い?(^^)
Ottimoの入口もすご〜い。室内の白いレースのカーテンもどこか違う国みたい。眺めも良くて、晴れていたら富士山が見える方角でしょうか?
素敵なレストランをご紹介くださってありがとうございます。今度、葉山方面に行った時は是非とも寄ってみますね!
2008年09月06日00時35分 返信する -
わ!びっくり!
唐辛子婆さん!
はやーい!もうUPされたんですね!
まだまだ当分先かと・・・私は、ぼ〜〜っとしていました(~_~;)
お世話になりましたm(__)m
ありがとうございました(^_^)v
楽しかった(^・^)
素晴らしい絵でした(*^_^*)
あんなに大きな絵ばかり描いた秋野不矩の強い精神力と
インド周辺は全て網羅?した唐辛子婆さんのパワーと
なにか共通するものを、おぼろげでも感じたような・・・
工事中なのに、、、ごめんなさい。
投票までしてしまいました^^;
完成したら、また来ます!
RE: わ!びっくり!
かにちゃん、
素敵な一日をありがとう!
楽しくまたしんみりと、いっぱいおしゃべりができました。
雄大な絵と海の散歩道とイタリアン。
ひとつぶで3度おいしい葉山の散策でした。
> あんなに大きな絵ばかり描いた秋野不矩の強い精神力と
> インド周辺は全て網羅?した唐辛子婆さんのパワーと
> なにか共通するものを、おぼろげでも感じたような・・・
そそそそそんなめっそうもない。
還暦すぎたらゆったりワガママに生きたい唐辛子婆。
90過ぎまでエネルギーほとばしらせてた秋野不矩には敬服でっす。
> 投票までしてしまいました^^;
ありがとう!個人ブログもみーっけ!
かにちゃんの秋野不矩も楽しみにしていま〜す♪
2008年09月01日22時40分 返信する -
江戸っ子弁と関西弁でにぎやかな鳥たち(^o^/)
唐辛子婆さん、こんばんは。
さすが各国で暮らし語学達者な唐辛子婆さんです。
江戸弁も関西弁も流暢!
アパートの窓にひっつくような感じで撮ったトンビのアップ写真、迫力ありますね。
私も鳥や虫の観察するのだーい好き。
こんな旅行記もユニークで面白いね。
もうトンビのおじさんに会えなくなって切ないでしょう?
トンビのつがいのヒナまで見ることができたの?
日本のカラスはほんとに怖い。子供がよちよち歩きの時、散歩していて大きなカラスが迫ってくるから怖かった。子猫なんて連れて行かれちゃったわよ。
ツートンカラーのパキスタンのカラスは悪さしなかったから神様からおしかりを受けず真っ黒にならなかったのね。
ムクドリは我が家の近くでも五月蝿くて。さっきバイパスを自転車で走っていたら大騒ぎ大騒ぎ。
でも、唐辛子婆さんの写真のような大集団ではなかったわ、凄いね!
大空をゆく渡り鳥の連帯はいつ見ても良いなぁ。RE: 江戸っ子弁と関西弁でにぎやかな鳥たち(^o^/)
コクリコさん
ご返事がいつも遅くなってすみません。投票もありがとね。
けふは久しぶりにすごい雨でしたね。
> 江戸弁も関西弁も流暢!
わはははは、どっちゃも聞きかじりやよってお耳ざわりなこって。
> アパートの窓にひっつくような感じで撮ったトンビのアップ写真
迫力ありますね。
眼があったときの恐怖に満ちたびっくりマナコをみせてあげたかった。
> > トンビのつがいのヒナまで見ることができたの?
いえいえ、巣を作るにいたらなかったので、残念ながら・・・。
「ぴっひゃらら」
「ぴっひゃらぢゃないでしょ、ほらもういっぺん、ぴーひょろろろろ」
「ぴ〜っひゃららら」
なんてトンビのママが教えたりして(^^)
> 子供がよちよち歩きの時、散歩していて大きなカラスが迫ってくるから怖かった。子猫なんて連れて行かれちゃったわよ。
ひょえ〜〜\(◎o◎)/
私はカラスに豚の眼がくりぬかれた、という記事を読んでからというもの
おそろしくてそばを通れなくなってしまいました。
2008年08月17日22時37分 返信する -
きれ〜やわ〜☆彡
唐辛子婆さま、こんにちは〜!
うわぁ〜♪
ほんまに、きれ〜やわ〜〜♪
これは鷺どすか?(←これ大阪弁ではないどすか(・・?))
真白な羽が緑に映えてまるで桃源郷のようやわ〜。玉三郎の鷺娘を思い出しました。
表紙のお写真なんて、もう来年の年賀状に使いたいくらいやわ〜。
ほ〜ら、ぴょんっ!
そしてからすには白黒ツートンのからすもいはるのどすね〜!
びっくりです。しかもすごく大きい!
世界には本当にいろいろな生物がいるのどすね〜。
我が家も毎朝日本のカラスの大合唱で、おかげで最近毎日早起きです(^_^;)
鳥って早起きなのですね〜(@_@)
素晴らしいお写真おおきにどした〜(^^♪
(大阪弁の間違いは勉強が足りまへんさかい見逃しておくれやす〜)
RE: きれ〜やわ〜☆彡
waterlilyさん、おはようさん、
> 表紙のお写真なんて、もう来年の年賀状に使いたいくらいやわ〜。
おおきに。投票もしてくだはってえらいおおきにさんどす。
> そしてからすには白黒ツートンのからすもいはるのどすね〜!
> びっくりです。しかもすごく大きい!
いえいえ、日本のカラスよりひとまわりちいさいんですねん。
ところで「トンビはどこへぴーひょろろ」編はちょっと改造しよかとおもてま。しばらくお待ちくださいませ。
> (大阪弁の間違いは勉強が足りまへんさかい見逃しておくれやす〜)
わたえもほんまは大阪弁よう知りまへんね。
このブログで勉強させてもろてま、カラチにいはるえらいおもろいおばはんでっせー。
http://ameblo.jp/koi-bat-nahin/2008年08月12日12時00分 返信する -
思い込み
まるで自然保護区のようなコースですね。
オオトカゲにはびっくり。
ボールをオオトカゲに喰われた・・・なんてプレーもありそうですね。
日本で聞くパキスタンのニュースはキナ臭いものが多く、騒然としたイメージを持ってしまいがちですが、そんなとき唐辛子婆さんのアルバムで普段どおりの市場の様子や豊かな自然を見ると、思い込みの危うさに気づかされます。
別編のツートンカラーのカラスも面白いですね。
「へえー そうなんだ・・・」と思い“カラス ツートンカラー”で検索するとパキスタンだけではないようです。
テヘランのカラスは・・・、ロシアのカラスは・・・、フィンランドのカラス・・・といろいろ出てきます。
“カラスはまっくろけ”というのも思い込みのようです。RE: 思い込み
azianokazeさん、こんばんは
お久しぶりですね、お元気でしたか?
奄美大島も暑いことでしょうね。
7月から仕事を始めたのでバタバタと時間におわれてしまって。
> ボールをオオトカゲに喰われた・・・なんてプレーもありそうですね。
オオトカゲには食べられませんでしたが
カラスにもっていかれそうになったことがありますよ(笑)
> 別編のツートンカラーのカラスも面白いですね。
お国によってさまざまなようですね。
スリランカのは真っ黒でしたが小さかったし。
日本のカラスは大きすぎて恐いです。
奄美大島のカラスは本土のとおなじですか?
そうそう、投票ありがとうございました。
いまから奄美大島のお祭りにうかがいますね。
2008年08月11日00時00分 返信する -
私の心をとりこにした〜♪
唐辛子婆さん、こんばんは。
waterlilyさんの書き込みを見て思わず続きを歌ってしまいました。
うわー、1970年とは、まだ私には海外が遠かった頃ですよ。
その時、既に唐辛子婆さんはソ連に旅行してたのですね。
写真の古さが懐かしいです。
今でもシベリア鉄道使っている人いますよ〜。
私の若い友達は1980年代にフランスに留学した時、行きも帰りもシベリア鉄道使いましたよ。
さらに息子の友達は大学2年の時(3,4年前)、シベリア鉄道でヨーロッパ入りした時、なぜか本人もわけがわからないまま3日間留置所に入れられたんだと。
その後、罪がないことがわかり釈放され、飛行機でフランス入りしてイタリア、クロアチア、チェコなど旅行してた息子とめでたくハンガリーで会えたって。
ロシアはまだ怪しそうですね。イギリスで暗殺された人もいるしね。
私の子供の頃、近所に亡命してきた白系ロシア人がたくさん住んでいました。通称「ロシア人屋敷」が近所にあったのよ。
今でもあるけど、昔蔦がからまって風情があったのに、蔦を払った今はみすぼらしいです。
小学校にも何人かいましたが、あの頃、少女雑誌のモデルだった双子の子も近所にいて。もしかしたら当時のハーフのモデルの子ってロシア系が多かったのかもよ。
アメリカ人よりロシア人の方が親しみがあったような気がします。
これから行くとしたらアメリカよりロシアかな。
唐辛子婆さんの旅行記を見ていたら、懐かしくてつい昔話をしてしまいました。
もろてをさぁしぃのべ、若者を〜♪
あ〜、コクリコさんに誘われて私もまた歌ってしまいました〜(^_^;)
この歌詞の最後って当時の子供にはちょっとドキドキする歌詞で、家では途中で歌うのをいつもやめていた記憶が……
唐辛子婆さまの、当時は膨大な数の方が抑留から戻られたためというお話、
とても納得できました。それで、ロシア文化が多く紹介されていたのですね。ボリショイサーカスなどもTVでよく見たような記憶があります。
って、横からお邪魔して失礼しますm(__)m
コクリコさんのお子様のお友達、わけも解らず3日間留置所に入れられたってすごい出来事ですね。それもソ連時代でなく、つい3-4年前に!
何ということ!びっくりです。ドキュメンタリーとして発表して欲しいようなお話ですね。
イギリスで暗殺された人は確かロシアの元スパイだった人ですよね。映画のようなことが今も実際に起こっているなんて、う〜ん、何とも背景の暗闇が恐いですね。
些細なことですが、今回、殆どの博物館や美術館などで、写真撮影代が入場料とは別にまた500円ぐらい必要になるし、入場料もロシア国民と観光客とでは大きく値段が違うということで、やはりロシアはロシアなんだな〜と思ったことでした。
横からお邪魔して失礼いたしました。
2008年08月05日12時00分 返信するRE: 私の秘め事、父さまにぃ〜♪
告げ口する人誰もいなーい♪
waterlilyさん、
そうですねぇ、私も少女の頃「もろ手をさしのべ若者を〜♪」の次のフレーズを歌う時、ドキドキしました(^^)
唐辛子婆さんがアルバイトでお留守の間におしゃべりしちゃいましょう!
waterlilyさんも唐辛子婆さんもロシア、ソ連に旅行されて体験も知識も豊富で素晴らしいですね。
お二人の旅行記、それぞれ年代も訪れた場所も違い面白いです。
それにしても、昔はロシアは身近でしたね。
私たちより上の年代では「歌声喫茶」が流行っていたのですよね。
ロシア民謡もダークダックスのレコードでよく聴きました(ダークダックスも古い^^;)
そうそう、水野英子の漫画で「白いトロイカ」ってあったのご存知ですか?
私はあれが大好きで、コサックの若者や貴族の青年とロザリンダとの恋、ロシア革命、、、ハラハラ、ドキドキしながら読んだものです。
フランス革命を題材にした「ベルバラ」は後でしたよね。
ボリショイサーカスは後楽園でよく観ました。
ロシアの映画もバレエも小説も童話も歌も、今より身近でしたね。
と、昔話をしているととりとめがなくなります(^^;)
> 何ということ!びっくりです。ドキュメンタリーとして発表して欲しいようなお話ですね。
そう、それもカップルでよ(単なるお友達らしいけど^^;)
日本に帰れないかもしれないと思ったそうです。
> 些細なことですが、今回、殆どの博物館や美術館などで、写真撮影代が入場料とは別にまた500円ぐらい必要になるし、入場料もロシア国民と観光客とでは大きく値段が違うということで、やはりロシアはロシアなんだな〜と思ったことでした。
ソ連時代はどうだったんでしょうね。写真撮影代や観光客特別料金取られたのかしら?
waterlilyさんの掲示板に書くべきかもしれないけれど、ゴルバチョフの
マトリョーシカのお土産だったら嬉しいかも(物好きと言われそう)
2008年08月05日17時21分 返信する白いトロイカ
やはり、コクリコさんもドキドキしましたか〜。
純情な子供には刺激的な歌詞でしたよね(^^)
ダークダックス、懐かしい〜。ダークダックスの内の一人の方のお宅が我が家の近くにあります(^_^;)
ボニージャックスというグループもありましたよね。
あ〜どうして私はこんな昔のことを知っているの〜(汗)
「白いトロイカ」という漫画はよく覚えていないのですが、水野英子作とあれば、おそらく忘れているだけで読んだことと思います。水野英子さんって当時の少女漫画界で一大スターでしたものね〜。それぞれの題は覚えていないのに、お名前だけは覚えていて、コクリコさんが今その名を出してくださって、すっかり忘れていた思い出が蘇りました。ロシア革命がテーマになっていたのですか。何だか読みたくなってしまいました。
カップルでロシアというお友達もまた別の意味ですごいですね。
ゴルバチョフのマトリョーシカ、今は売られていないけれど、途中で中から出て来ますよ〜(^^)
2008年08月05日23時07分 返信するRE: 私の心をとりこにした〜♪
コクリコさん、waterlilyさん、こんばんは♪
ご返事が超ちょー遅くなってごめんなさいm(ー−;)m
ちょっと目を離したスキにロシア民謡で盛り上がっててビックリです。
そんな秘め事知らなかったわん、私もドキドキしたかった(*^.^*)
ダークダックスもなつかし〜〜い。
ロシア民謡が流行ったのは彼らのせいかな?
でも教科書にも載ってましたよね、ステンカラージンとか。
> さらに息子の友達は大学2年の時(3,4年前)、シベリア鉄道でヨーロッパ入りした時、なぜか本人もわけがわからないまま3日間留置所に入れられたんだと。
こわ〜〜〜。
リタイヤしたらヨーロッパに行くのにのんびりとシベリア鉄道使ってみやうかとも思ってたのがそんなぢゃ、こわいよー。
>近所に亡命してきた白系ロシア人がたくさん住んでいました。。
>少女雑誌のモデルだった双子の子も近所にいて。
ひょ〜、意外とロシアにご縁があったんですねー。
>もしかしたら当時のハーフのモデルの子ってロシア系が多かったのかもよ。
そうそう、小沢征璽の奥さんもそうでしたね。
> アメリカ人よりロシア人の方が親しみがあったような気がします。
> これから行くとしたらアメリカよりロシアかな。
waterlilyさんのロシア旅行から夢がひろがりましたね。
2008年08月09日01時35分 返信する -
黒い瞳の若者が〜♪
唐辛子婆さま、こんにちは〜!
もうびっくりです〜!!
初海外旅行はロシアだったんですね。
カラチの旅行記に目を奪われていて、今までこのロシア旅行記を見落としていました。
さすが唐辛子婆さま、40年近くも前に船でソ連ってすごいです!!
セピア色の旅行記良いですね〜。まさにイメージするソ連そのものです。
2段ベッドに柵が無いって、それは寝返りを打ったら大変ですね。ロシアのすごく太った中年の方はどうされるのでしょう。シーツを袋状にして眠られたというのは良いアイデアですね!
ロシア民謡、昔はよく教わりましたよね〜。TVなどでもよく流れていたような……
あの頃は何故あんなにとよく思います。
雪〜の白樺な〜みき〜♪とか、雪の降る夜は楽しいペチカ〜♪とか、もう体に染みついていて、ロシアに何故か郷愁を感じるのはそのせいなのかと思ったりします。
クワス、唐辛子婆さまも飲まれたのですか。昔からある飲料水なんですね。
そして当時はソ連でもミニスカートが流行っていたのですね。これは何だか意外でした。
バスに戻る唐辛子婆さまたちに手を振る子供たち、良い光景ですね〜。年のせいか、こういう写真を見ると何だか涙腺が緩んでしまいます。
ロシアの市場の光景も、まさにこれぞロシア!という感じ。お値段が高いのですか。それは今も昔も変わらないのですね。
それにしても、ロシア旅行記では唐辛子婆さまのこの旅行記が一番昔のものではないでしょうか。貴重なお写真の数々、とても楽しませて頂きました。ありがとうございます。
RE: 黒い瞳の若者が〜♪
waterlilyさん、おはようございます。
すっかりご返事が遅くなってすみませんm(ー−;)m
投票もありがとうございました。
> 初海外旅行はロシアだったんですね。
> さすが唐辛子婆さま、40年近くも前に船でソ連ってすごいです!!
まだシベリア抑留の墓参団がおまいりする時代でした。
当時はヨーロッパ留学&バックパッカーがよく利用してましたよ。
海外ツアーで日本のおっちゃんたちが傍若無人ぶりを発揮してた時代なので
ツアーに乗りたくはなかったのですが
ソビエト旅行はその形態しかありませんでした。
ガイドの監視下に置かれていたのですね。
でも幸い、14名程度のこじんまりしたグループで
多くがドクター・ナース・新聞記者・教師といった人たちだったので
お行儀はよかったです(*^.^*)
お友達と二人で参加した私たちが一番若かった(多分)と思います。
> ロシア民謡、昔はよく教わりましたよね〜。
> あの頃は何故あんなにとよく思います。
そういへばそうですね。
膨大な数の方が抑留から戻られたと言うことでしょうか?
> そして当時はソ連でもミニスカートが流行っていたのですね。
これは何だか意外でした。
そう。
日本に入ってきてた情報は当局の圧制に苦しむ、言いたいことも
言えない気の毒なシベリア市民、でしたので。
極東鉄道のレストランのテーブルクロスが真っ白な布製だったのも
意外でした。
2008年07月31日11時28分 返信する -
たくさんの「けばトラ」がハイウェイを走ってますよ
唐辛子さーん、
メッセージありがとうございますー。
こっちは相変わらず暑いですが、今月から米作のシーズンが始まったので、インダスからの灌漑用水が解放されて多少空気が潤い始めました。
最近、ハイウェイをとおるたびにトラックが気になって注視してしまいます。前はそんなに興味なかったのですが、唐辛子さんの記事を拝見してからは面白くて…。
ハイウェイを走る車の85%(95%かも)以上はトラックです。唐辛子さんがいらしたら、きっと大興奮だと思いますよ!
カラチ、ハイデラバードあたりまではH社、N社等の新型(正面がのっぺりしてる)がマジョリティなんですが、その先のセウン、ダドゥ、ラルカナあたりになると、突如、べドフォード(で名前いいんでしたっけ)が増え始めます。トラック会社の好みの問題なんでしょうか?それとも単に新車に資本を投入できないだけ?
ハイウェイ上でみるトラックのバックサイドの絵は少年(だれでしょう、息子?)とか女性(たぶん女優さん)とか、北方地域(フンザ、カシミール)的楽園風景が多いです。
他の記事にあった、ヤシの木と杉の木が1枚の絵に同居しているような面白いものはなかなか見つかりません。私の注意力不足かもしれませんが。
カンバルの山には鹿、マウンテンシープ(羊というよりも大きな鹿にみえる)、鳥などたくさんの野生動物がいます。こっちの男性は何しろマッチョ志向なので、ガンとか大きな車が大好き。ジープでオフロードの山中(ディズニーランドのロックサンダーマウンテンみたいなところ)を走って、散弾銃やカラシニコフ(!)でハンティングします。
土地の有力者ともなると相当なガンと車のコレクションを持ってます。お金があったらガンと車につぎ込む、って感じですね。うーーん、もっとほかに使うべき方向はあると思うんだけど(笑)。
マッチョと言えば、仕事で村落地帯に行くとすっごい子だくさんの人々に会うんですよね。たとえば、夫と妻ひとりで16人の子ども(ほとんど年子で!16年間、常に妊娠してるってこと?)を持ってる、とか。こないだは20代から30代の3兄弟が、すでに36人の子どもを持ってる人もいました(うち長兄と次兄には2人ずつ妻がいましたが)。
みんな貧農で、食糧援助がほしい、と口ぐちに言うんですが…。。。
どうしてこんなに子どもをたくさん作るのか、学問的にはいろいろな分析ができますが(途上国の常で乳児死亡率が高いからたくさん子どもを作って子どもの死に備える、とか、農作業の働き手として期待されてるとか)、人々の話を聞いていると、このマッチョ志向が根っこにあるような気がします。
俺は金はないけどこんなに強いんだ、だから子どももたくさんできるんだ、と周囲にアピールしたい、みたいな。まあ子どもを作るのにはお金かからないですしね。(育てるのにはお金がいる、という考え方はないようです)
最近では急激なひとりあたりの子どもたちの増加で、父親の死後の土地の分割等の問題が増えているそうです。上記の例だと、親の所有していた小さな土地をさらに12から16分割しなきゃいけない、ってことですものね(女の子の取り分が少ないことは別にしても)。そりゃ揉めるでしょうとも。
50-60年前にはこんなに子だくさんな状態ではなかったそうです。そのころよりも食糧生産が上がっているから、子どもも増えてるんでしょうけど。
たとえば、親2人から子ども16人、親5人(3夫と2妻)から子ども36人(この人たちは若いからまだまだ増えそう)、となると次世代には約8倍の人口に増える、ということですものね。怖いです。
すみません、マッチョの話からパキスタンの田舎の人口問題へと話が逸れてた上、なっがーいコメントになってしまいました。
人口爆発気味ではありますが、ラルカナ、カンバルは面白いところです。
特に大自然が素晴らしいです。砂漠にでると、風の音しか聞こえません。イスラマから来た友人もこの静寂に驚いてました。音がない、というのはこういうことなんだな、と。
いつかぜひあそびにいらしてくださいね。
RE: たくさんの「けばトラ」がハイウェイを走ってますよ
miremoさん、こんばんは。
興味深いお話をありがとうございました。
> こっちは相変わらず暑いですが、今月から米作のシーズンが始まったので、インダスからの灌漑用水が解放されて多少空気が潤い始めました。
ということは農業を再開できてるってことですね。
よかったー!!
> 最近、ハイウェイをとおるたびにトラックが気になって注視してしまいます。前はそんなに興味なかったのですが、唐辛子さんの記事を拝見してからは面白くて…。
わーいヽ(^o^)丿
ほかの国にはない「走るゲージツ」ですもん。
ユネスコが世界遺産に登録してくれないもんかなー?
>セウン、ダドゥ、ラルカナあたりになると、突如、べドフォードが増え始めます。トラック会社の好みの問題なんでしょうか?それとも単に新車に資本を投入できないだけ?
理由は両方かも。
なにせ、ベドフォードというブランドはみんながだーい好きのようです。
>このマッチョ志向が根っこにあるような気がします。
> 俺は金はないけどこんなに強いんだ、だから子どももたくさんできるんだ、と周囲にアピールしたい、みたいな。まあ子どもを作るのにはお金かからないですしね。(育てるのにはお金がいる、という考え方はないようです)
まさに男の勝手な振る舞い。
女性の苦労をおもんぱかるってことはミジンもないみたいですね。
よく30代で老婆のように老け込んだ妻がいるって聞きますけど
そんなに毎年毎年産まされてたら体もボロボロになるでしょうよ。
とても面白くて楽しめたパキスタンですが
この男尊女卑の風土だけはムカつく。
同じイスラム教徒でもインドネシアの一般女性が社会的にも
もっと地位が高く自由なのを知ってるだけに、ねえ。
> すみません、マッチョの話からパキスタンの田舎の人口問題へと話が逸れてた上、なっがーいコメントになってしまいました。
いえいえ、またコメントお待ちしてますね♪♪
2008年07月26日01時43分 返信する



