生姜茶さんのクチコミ(17ページ)全384件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2012年11月09日
総合評価:3.5
桜の季節ではなかったけど、武家屋敷散策の後に川沿いを散策して、町に戻るときに立ち寄りました。和菓子の販売と喫茶のお店です。
川沿いの250号と伝承館通りの角にあり、お店から川沿いの桜を見ることもできます。
喫茶室はこじんまりとしていますが、この日は表に出ている赤い毛氈を敷いた腰掛でお茶をいただきました。
コーヒー/紅茶にはこのお店の看板商品の和菓子「生あんもろこし」がついてきました。
のんびりとしたひと時を過ごさせていただきました。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 3.5
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2012年11月09日
総合評価:4.0
角館というとどうしても武家屋敷がすぐ浮かびますが、商人の家もなかなか面白いです。
角館は武家居住区の「内町(うちまち)」に対して町人居住区の「外町(とまち)」ときっかり分かれており、町人エリアをぶらぶらしていると有名な商人宅以外にも蔵などが目に付きます。
観光マップに明示されているわけでないので、自分で探しながら歩く楽しさがあります。
そんなに古くはないかもしれないのですが、都会ではなかなか目にできない蔵があちこちにある風情は、さすが角館~と思わせるものがあります。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2012年11月09日
総合評価:4.0
武家屋敷通りと名がついていますが、この通りはなんと言っても木立が美しいと思います。
春の桜は言うに及ばず、紅葉も深い緑の季節も美しい。雪景色もきっときれいなんでしょうね。
屋敷の黒塀はその美しさを乱さず力強く引き立てています。
その木々の中に潜む、質素を旨とした武家の御屋敷を見学しながら散策できるこの通りは、やはり日本有数の秀でた観光地ですね。
街中なのに風景の中の色数が少ないことから醸し出される美しさ。
あまりお土産屋さんが前面に出ず、いつまでもこの美しさが保たれるとよいと思います。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2012年11月09日
総合評価:4.0
現存する角館の武家屋敷の中で一番高い家柄のお屋敷だそうです。
入場は有料ですが(300円)、お座敷に上げていただいて5分くらいの説明を聞くことができます。
さすが格式の高いお屋敷、玄関も身分の高い方が来られたときに使われる正玄関と家族が使う脇玄関、その他通用口があるそうです。
座敷の縁側に座ってお庭をゆっくり眺めるのも落ち着きます。
一番気に入ったのは亀の透かし彫りの欄間です。光が当たると壁に亀の影が映り、影のほうも楽しむことができるんですね。質素ながらも優雅さのある装飾です。
今も敷地内には直径の末裔の方が住まわれているそうで、なんとなく温かみを感じるお屋敷でした。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2012年11月09日
総合評価:4.0
とても敷地面積の広いお屋敷で、建屋がいくつもありました。
ちょっと驚いたのは、すべてが昔のお部屋や道具の展示になっているわけではなく、ショップやカフェ、ミニミュージアムになっていること。
あとで考えてみれば、とても広い所なのでそういう使い方になるだろうなぁと思いましたが、最初は「武家屋敷」のイメージから離れていたので驚きました。
イメージ通りの「武家屋敷」は、最初に見学する母屋や蔵で味わえます。
ショップやカフェはお庭の奥のほうに建っています。
見学というだけでなく、食事や買物も楽しむつもりで立ち寄るとよいと思います。- 旅行時期
- 2012年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
- バリアフリー:
- 2.5
- 昔のお屋敷なので
-
投稿日 2012年11月08日
総合評価:4.5
入場料500円ですが、300円のオリジナルカップヌードル作りは必須アトラクションでしょう。
展示は小ぎれいですが、リピート訪問するほどではないと思います。
もう一度行くなら、オリジナルカップヌードルがまた作りたくなったときです。
1日の体験人数には上限があるので、あまり遅く行くと整理券が入手できないこともあります。
もうひとつのラーメン作りアトラクション「チキンラーメンファクトリー」は要予約ですが、かなりの人気のため土日祝の予約を取るのは難しくなっています。
3ヶ月くらい先まで予約ができるので、トライしたい場合は早めの予約が肝要です。
チキンラーメンファクトリーは、粉の調合とか麺を揚げるのとか、仕上がりのポイントとなるところはスタッフの方がやってくれるので、失敗はまずありません。
自作するオリジナリティが出るのは、パッケージのイラスト書きかな。
三角巾に使用したひよこちゃん柄のバンダナはいただけます。
また、お土産に実際に市販しているチキンラーメンをいただけるので、帰宅後に自作品と食べ比べることができます。違いは・・・・まったく感じられませんでした。- 旅行時期
- 2012年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- 施設の快適度:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.5
- アトラクションの充実度:
- 4.5
-
投稿日 2012年11月08日
総合評価:4.0
ロケーション的にあまり人が行かない所なのですが、五月晴れのこの日、結構賑わってました。
やはりお天気がいいと人は自然に接したくなるのでしょう。
車があればアクセスは難しくありません。市バスも「ワイルドフラワーガーデン」行きで行けますが、あまり本数は多くないので時刻表は要チェックです。
どうしてこんな所にフラワーガーデンを作ったのだろうとかねてから疑問に思っていましたが、隣接する中部電力が敷地の一部を整備して作ったものでした。ナルホド。
花だけでどう見せるかと思っていましたが、意外に見ごたえあり。自然の野原風あり、イングリッシュガーデン風あり、ミニチュアあり。
入場料も300円なので、お天気のよい日に気軽にひなたぼっこに来るのがよろしいかと思います。- 旅行時期
- 2012年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2012年11月08日
総合評価:4.0
地下セラーを見学しに行きました。甲府駅から徒歩5分と、公共交通機関利用派にはとても行きやすい場所です。
見学は有料(300円)で、開始時間が決まっています。
前日にサントリー登美の丘ワイナリーへ行きましたが、そちらがいろんな人(受付/誘導/説明/送迎etc...)で組織的に運営されていたのと対極的に、このワイナリーの見学では、日頃はワイン作り・販売のいろんな実務をされている、という感じの方が、お一人で最初から最後までユーモア溢れる語り口でいろいろ説明してくださいました。
昔使われていたタイル張りの貯蔵庫の中や、ぶどう絞り機やボトルにコルク栓をする機械など、いろいろ面白い物を見せていただきました。
ワイナリーも幾つか行ってみると、ワイン作りもいろんなやり方があるということを知ることができますね。
見学するとワイン10%OFFチケットをいただけますが、生い立ちを知るとつい買っちゃいますね。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 5.0
- 甲府駅から徒歩5分
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.0
- 地下セラー見学だけの利用です。
- バリアフリー:
- 2.5
- 地下セラーは段差もあり、階段でしか行けないかも
- 観光客向け度:
- 4.0
-
投稿日 2012年11月08日
総合評価:3.5
甲府駅北口側は、ロータリーにペストリアンデッキ、よっちゃばれ広場など広々としていて、再開発したなーという感じです。
そのよっちゃばれ広場北側に楚々と建っているのが「甲府市藤村記念館」。
神戸の異人館みたいだと思って近づいていくと、入場無料とのこと。中は展示が少々あります。
明治8年に学校として建てられた建物で、駅前には平成22年に移築されたとのこと。
建物の名前に付けられている「藤村」さんは、このような擬洋風建築を推奨した明治時代の官僚で、以前はたくさん同じような建物があり、今は県内に3,4軒残っているようです。
私が行ったときには2階には上がれませんでしたが、当時の小学校教室が再現されているそうです。
2階のバルコニーから広場や駅を眺めたら気持ちいいでしょうね。
屋根上の太鼓楼にも登ってみたいものです。- 旅行時期
- 2012年11月
- アクセス:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 5.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 見ごたえ:
- 3.0
-
投稿日 2012年11月08日
総合評価:4.0
商業施設も隣接してこぎれいな感じの駅です。
繁華街は南口側のようですが、北口へ行くとちょっとしたスペースもあり、エレベータもエスカレータも完備されています。
このスペースに、クリスタルアースというきらきら光るオブジェが展示されています。
調べてみたところ、32面体カットの水晶約7000個で作られていて、直径は約1.2メートルあるそうです。内部に逆三角錐が見えるのですが、これは紫水晶で、ブドウを表現しているそうです。
謎だったのは、その前に立っている円柱の案内板に「専用の印伝携帯ストラップをのせてください」と書いてあったこと。
このクリスタルアートは15分おきに音楽と照明でパフォーマンスが行われるのですが、「専用印伝携帯ストラップ」があれば特別の演出が見られるらしい。
しかし「専用のストラップ」とは??
これまた調べてみたところ、クリスタルアース設置時の協賛者に配布されたものとのこと。
今は印傳屋さんで売っているらしい。
印傳屋さんでストラップ見たのに!そんな秘密が隠されているとは知らなかった!!
トライしてみたいけど、もうなかなか甲府駅にも行かないからなぁ。- 旅行時期
- 2012年11月
- 施設の快適度:
- 4.5
- バリアフリー:
- 4.5
-
投稿日 2012年11月08日
総合評価:4.0
昇仙峡ロープウェイから滝上バス停に行く途中で寄りました。
1階は大きなお土産屋さん、2階も大きなお食事処で、ほうとう作り体験もできるようですが、観光シーズンのこの日、「予約満席」と出ていました。団体さんはみんなここでご飯かな。
通りに面して「ほうとう饅頭」を実演販売しています。(1個160円)
「昇仙峡名物」と書いてあったけど、売ってるのはここだけのような。。。
帰りのバスで食べていこうと購入しました。中には野沢菜とか入っていて、味としてはおやきに近いかな。外側はふんわり生地です。上に載っていたかぼちゃの薄切りがとろんとしていて美味しかった。
お土産品もかなり種類豊富なので買物にはとてもよいかと思います。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 500円未満
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 3.5
- バリアフリー:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 5.0
-
投稿日 2012年11月07日
総合評価:4.0
ガイドブックで見てこりゃおもしろそうと乗ってみる気で現地へ行ったのですが、昨年買ったガイドブックに料金は大人1000円と書いてあったのですが、1500円になっていてちょっと気をくじかれて止めてしまいました。
でも子供連れや年配の方には人気があって、人数が集まると出発だったのですが、割とすぐに出発していました。(15人くらい乗れるようです)
天神森から能泉まで、寄り道しながら歩いたら小1時間かかりましたが、そこをこの馬車は40分ほどで行き来します。乗り応えありそうですね。
昭和25年くらいからあるそうですが、のんびりした風情が漂います。
それに、観光馬車にありがちな"落し物"(糞のことです)が全然ないんです! そこは感心!! 馬自体にも動物臭さはあまり感じませんでした。
天神森から能泉まであまりアップダウンはありませんが、そこから滝上までは遊歩道で階段など多いです。
前半はトテ馬車利用で観光しながら体力温存もよい手かもしれません。- 旅行時期
- 2012年11月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- バリアフリー:
- 3.0
- 乗り場へのアクセス:
- 4.0
- 天神森バス停からすぐ
- 車窓:
- 4.5
-
投稿日 2012年11月07日
総合評価:4.0
紅葉シーズン快晴の休日はさすがに込んでました。入口で入場制限していましたが、やっぱりここまで来たら上ってみたいですよね。30分くらい並んだかな。
上に上がると、富士山がきれいに見えます!
(ふもと駅の電光掲示板で「富士山見えてます」と表示されてました。見えない日はどう表示されるのかな?)
山頂駅を降りてすぐのパノラマ台で富士山はとってもよく見えるのですが、折角1000円払って上ってきたので、ちょっと歩き回ってみました。
富士山を右手に見つつ、展望台と書いてあるほうへ行くと、ざらざらの砂岩の上にちょっと展望の開けた場所が。
ここが展望台かなーそれとももっと先かなーとその先の遊歩道っぽいところを進んでいくと、結構な山道。そして「ここ落ちたら危ないんじゃないの?」と思うようなところを何箇所か過ぎて歩いていくと、「弥三郎岳」までたどり着きます。(さっきの砂岩の上が展望台だったのだ。)
雨の日は絶対行けません。危険です。足元が乾いている日だったらチャレンジしてみてください。
私は最終地点までは行きませんでした。下りに自信が持てなかったので。。。- 旅行時期
- 2012年11月
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 往復1000円。観光案内所などで割引券を探して900円。
- 人混みの少なさ:
- 2.0
- シーズン中は込むと思います。1台45人乗りで混雑時は5分おきに出発
- バリアフリー:
- 2.0
- 乗り降りするホームへは階段あり。
- 乗り場へのアクセス:
- 3.0
- バス停からは5分くらい
- 車窓:
- 4.0
- 荒川ダム湖が見えます。山頂からは却って見えづらいかも
-
投稿日 2012年11月07日
総合評価:4.5
甲府駅前からバスに乗り、天神森(「昇仙峡入口」からすぐ次のバス停)からロープウェイまで歩きました。
ちょうど中間地点くらいの能泉(バス停だと「グリーンライン昇仙峡」)までは、きれいに舗装されたアップダウンの少ない車道で、観光シーズン中は土日祝、車両通行止めなので、とても歩きやすかったです。(ゆっくり歩いて1時間くらい)
そこを過ぎると、昇仙峡のハイライト「覚円峰」が現れ、階段含めアップダウンのある細い遊歩道になります。
そして「仙娥滝」を過ぎると遊歩道も終わり(ここまでは30分くらい。最寄バス停は「昇仙峡滝上」)、そこからロープウェイまで15分ほどお土産店の多い通りを歩きます。
駐車場も整備されているので、歩くのがつらい方は、車かバスで「覚円峰」から「仙娥滝」近くまで移動して2つの絶景スポットを観賞する、ということもできると思います。
人出も下流のほうは少なくて、「覚円峰」から上流は結構込んでいました。
やはり景色も上流が優れていて、遊歩道で「自然の中を歩いている」感がぐっと増しますので、全ルート歩くほどの時間がない方はバスなら「グリーンライン昇仙峡」または「昇仙峡滝上」下車で散策されるとよいでしょう。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 4.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- バリアフリー:
- 2.0
-
投稿日 2012年11月06日
-
投稿日 2012年11月06日
総合評価:5.0
造りはだいたい他のドーミーインと同じです。
シンプルで機能的な客室(浴室はシャワーだけ)、露天もある大浴場など。
お風呂ももちろんいいけど、朝ごはんで満足しましたー。
たいていのビュッフェだと大皿に料理を取っていくのですが、こちらではサラダやフルーツなど、予め小さな器に入れて提供していました。
トレイの上に器がたくさんになるけど、取り易いし、味が混じらなくてポイント高し!
たくさんの器を洗うのは大変じゃないかなーとつい思ってしまいました。
観光シーズンの週末、ホテルは大変混雑していましたが、朝食レストランが大混雑にならないように営業時間の延長やお客への告知、それに来店者の捌き方などしっかり行われて、いらいらと待たされるようなことはありませんでした。
カレーほうとうなど、地元名物を出しているのもよいですね。
また泊まりたいホテルです。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 7,500円未満
- アクセス:
- 3.5
- 昔の繁華街エリアのようで、甲府駅からはちょっと遠い
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- 客室:
- 4.5
- 接客対応:
- 4.5
- 風呂:
- 4.5
- 食事・ドリンク:
- 5.0
- バリアフリー:
- 4.5
-
投稿日 2012年11月06日
総合評価:4.0
甲府でなぜに「銀座」と「江戸」?と思いましたが、面しているアーケード通りが銀座通りというようです。周囲には「銀座××」とか「××銀座店」というお店が幾つかありました。
扉を開けて入ると、塗りの大きめテーブルとカウンターが目に入ります。
2階と3階に座敷席もあるようです。
雰囲気はミドル~シニアの大人系。客層もそんな感じでした。
メニューは数多く、「鯨の尾肉」などかなりシブいものもあります。
そして山梨名物もほとんど揃っているようです。
ワンオーダーで一通り名物が食べられる「甲斐のすべて」というメニューもありましたが、お腹がそこまで空いてなかったので、鶏もつ煮とほうとうをいただきました。
騒がしくなく、静かにお料理のいただけるお店だと思います。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 3,000円未満
- アクセス:
- 3.5
- 人気のドーミーイン甲府から屋根付きですぐです。
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 3.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- バリアフリー:
- 3.0
- 観光客向け度:
- 4.5
- 山梨名物揃ってます。
-
日本ワインテイスティングセミナー×ぶどう畑見学バスツアーに参加してきました。
投稿日 2012年11月06日
総合評価:4.5
Webから申し込んで日本ワインテイスティングセミナー(有料)とぶどう畑見学バスツアーに参加してきました。
ホームページの見学案内では、ぶどう畑見学をテイスティングセミナーかワインセラー見学ツアーと組み合わせることをおススメされてますが、確かに、ぶどう畑見学だけだと割とあっさり終わってしまうので、はるばるここまでやってきた割には物足りないかと思います。ぜひ他のコースと組み合わせることをおススメします。
ぶどう畑見学は、マイクロバスで、スイッチバック式の坂道(車の馬力が弱かった昔の名残りだそうです)を通って山頂まで上がります。
山頂には展望台があって晴れた日には富士山と甲府の街並みが見渡せます。Good。
それからぶどう畑を少し見学。日本によくある棚式のぶどう畑だけではなく、垣根式のぶどう畑もたくさんあるので、ちょっとヨーロッパ風な感じです。
テイスティングセミナーは講師の方の説明を聞きながら味わっていると、あっという間に時間が過ぎてしまいました。
路線バス停のあるワインガーデンエリアまで行く場内送迎バスが予約制なので、ぐずぐずしてはいられません!
山梨ワインは11月3日が新酒解禁日。こちらのワイナリーでは樽出し新酒を提供してました。(500円。3種類)。
樽から直接グラスへ汲んでくれます。
濁っているんです、この新酒。まだ発酵の名残があってちょっとしゅわっとした感じ。なかなか飲めないものを飲ませていただきました。
時期が合えばぜひ試してみてください。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- アクセス:
- 2.5
- ワインを飲みたければ1〜2時間に1本ほどのバスで。
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 賑わっていたけど、広いのであまり気になりません。
- バリアフリー:
- 3.5
- 見ごたえ:
- 4.0
-
投稿日 2012年11月05日
総合評価:4.0
お店のキャッチフレーズ?それとも店名の一部?の「野菜を食べるカレー」にまずぐっと心をつかまれます。
日頃の食生活にちょっと不安(「野菜足りないんじゃないかなぁ~」)を持っていると、それがカレーで解消で来ちゃうなんて!と、一も二もなくお店に飛び込んじゃうでしょう。
そしてオーダーするのは「一日分の野菜カレー」。あぁこれで今日はちゃんと野菜が摂れるのだ!と安堵するのです。
必要な野菜が摂れる、というだけではありません。カレーがおいしいんです。なんと言ってもこれが一番大事ですね。野菜が足りていてもまた食べに行きたいです。
店内インテリアはキャンプ用品。店員さんもTシャツと探検帽です。スプーンがシャベル型というのも遊び心が効いていて楽しいですね。- 旅行時期
- 2012年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- アクセス:
- 5.0
- エキナカですから
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.5
- 常に行列ができますが、きっちりさばいていると思います
- 雰囲気:
- 4.5
- 野外キャンプ風のインテリアや小物が楽しい
- 料理・味:
- 5.0
- 野菜カレー、実に旨し!
- バリアフリー:
- 4.0
- 段差は特にないけど、狭めなので
- 観光客向け度:
- 3.5
- 通勤客の割合も多いと思います
-
投稿日 2012年11月03日
総合評価:4.5
毎回切符を買う手間が省けたり小銭不要でバスに乗れたりするほか、地下鉄運賃が2割引になったり、接続バス料金が割引になるという、とってもお得な悠遊カード。
しかし最初の購入時の価格は500元で、100元はデポジット。
1乗車20~30元くらいなので、短期間の旅行者だと購入を迷いますよね。払い戻しの手間も面倒だし。
そんなあなたに、悠遊カード(未チャージ)を入手できる方法をご紹介します!
台湾観光局では台湾への外国人旅行者にいろいろなキャンペーンを実施しています。
その中に悠遊カードのプレゼントもあるのです!
但し、キャンペーン内容は毎年変更しているし、上限数に達すると終了したりするので、タイミングをはずすと残念ながらもらえません...
しかし、他にもいろんなプレゼントキャンペーン(夜市で使える金券とか観光施設への入場券とか)を行っているので、ぜひチェックしてみてください。
チェックはこちら! ⇒ 台湾観光協会 http://www.go-taiwan.net/- 旅行時期
- 2012年03月
- 利用目的
- 市内・近距離
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 利便性:
- 4.5












































