duc teruさんへのコメント一覧(19ページ)全230件
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この駅の建築家
duc teruさん
ポルトガル料理は素朴で、でもって美味しいですよね。ロンドンでも何度か行きました、ポルトガル レストラン。
ははは、この駅のデザインはバレンシア出身のサンチアゴですね。
お得意の白を使って。見たいと思ってるのですが。
大将RE: この駅の建築家
大将閣下
ご高覧恐縮です、net環境は改善されましたか、駅のデザインそうでしたか、とにかく大げさ大仰で富を誇示する建物がおおいです。
ポルトガル料理、気に入りました、素朴でそざいの味がそのまま生かしている、
イワシの塩焼きにレモンを掛けて山盛りにして食べる、其れが又たまらなく
Vinho Verdeに合います。
これからポルトからドウロ川を溯上することとサンチアゴコンポステーラに行ってきます、当時何とも浮かれていて写真が乗ってきません、いつもの事ですが、
duc teru
> duc teruさん
>
> ポルトガル料理は素朴で、でもって美味しいですよね。ロンドンでも何度か行きました、ポルトガル レストラン。
>
> ははは、この駅のデザインはバレンシア出身のサンチアゴですね。
> お得意の白を使って。見たいと思ってるのですが。
>
> 大将2012年07月26日08時24分 返信する -
思い出したこと
NYは、仕事や家族旅行で何度か訪れましたが”Cloisters"は気が付きませんでした。本物がアメリカにないもので、アメリカ人の憧れなのでしょう。
海岸線の短いジョージア州のJekyll島に行った時、すぐ北側にあるリゾート、Cloister(サミット会場にもなったところ)に立ち寄りました。古いメインビルディングが僧院風に造られ、落ち着いたよいホテルでしたが、残念ながら、不動産バブル期の全面改造の際、取り壊されてしまったそうです。古いものを大切に残すアメリカにしては意外でした。数年前、もう一度、行くつもりでしたが、がっかりして、取り止めました。
RE: 思い出したこと
duc teruです、ご関心頂き有難う御座います。
ご高説の通り、将に彼らの憧れですね、ご承知のようにハドソン川の北側対岸のニュージャージー州側の森林は景観を変えないようにとロックフェラーが買い取って寄付をしたそうです、何とも壮大な話ですね、
bluebonnetさんの御名前、将にgolden 50’s を彷彿とさせますね、それまで乗用車は黒としか思い浮かばない時に進駐軍の赤や青で大きなボンネットやリアトランク、前から後ろに直線が伸びていて、戦勝国アメリカを象徴的存在でした、そしてそれから60年、貴兄初め諸先輩方のご努力で世界は変わりましたね、貴記を拝見して無常感を覚えました。
又御邪魔させて頂きます。合掌
> NYは、仕事や家族旅行で何度か訪れましたが”Cloisters"は気が付きませんでした。本物がアメリカにないもので、アメリカ人の憧れなのでしょう。
> 海岸線の短いジョージア州のJekyll島に行った時、すぐ北側にあるリゾート、Cloister(サミット会場にもなったところ)に立ち寄りました。古いメインビルディングが僧院風に造られ、落ち着いたよいホテルでしたが、残念ながら、不動産バブル期の全面改造の際、取り壊されてしまったそうです。古いものを大切に残すアメリカにしては意外でした。数年前、もう一度、行くつもりでしたが、がっかりして、取り止めました。
2012年07月27日17時40分 返信する -
GIVRY
duc teruさん
リヨンでは
ポールボキューズ本店、
ブラッスリーのLE NORD、LE SUDとも気になりながらも
市場に行ってしまったので
美食の旅行記、興味深く拝見いたしました!
MRLCUREYの南の町「GIVRY」のワインのお味はいかがでしたか?
Domaine Michel Sarrazinの赤ワインは100%除梗だとか
ラムロワーズにも卸しているらしいから
きっといいワインだったに違いない!
なんて勝手に思っています。。。
そして
赤のヴィエイユ・ヴィーニュ(Vieille Vignes)いいですよね!
yquem
RE: GIVRY
yquem さん
流石に御目が高いですね、脱帽です、
1、先ずは品の良いブーケがたち
2、色は明るい赤、食事中にルビー系からガーネット系に
3、涙はシッカリついて
4、コクはあるも軽め、昼のワインとしては申し分ありませんでした。
抜栓時間をもう少し採れば又変わった楽しみができたかな、等
他に気になることも無く何ともスムースに喉を通り満足でした。
御忙しいところ、ご高欄頂いて、コメントまで有難うございました、
Clos Ste Magdeleineと出あうCassisコレクシオンをGalaries Lafayetteのワイン売り場とともにUPしました。
duc teru
duc teruさん
>
> リヨンでは
> ポールボキューズ本店、
> ブラッスリーのLE NORD、LE SUDとも気になりながらも
> 市場に行ってしまったので
> 美食の旅行記、興味深く拝見いたしました!
>
> MRLCUREYの南の町「GIVRY」のワインのお味はいかがでしたか?
>
> Domaine Michel Sarrazinの赤ワインは100%除梗だとか
> ラムロワーズにも卸しているらしいから
> きっといいワインだったに違いない!
> なんて勝手に思っています。。。
>
> そして
> 赤のヴィエイユ・ヴィーニュ(Vieille Vignes)いいですよね!
>
> yquem
>2012年07月24日13時45分 返信する -
火事?!
duc teruさん
隣が火事って、それは大変ですよ。お泊まりの所まで、来なくてよかった。
ヨ―ロッパのインターネットは。。。ほんとページめくるのに5分位かかっています。。。図書館なので文句は言えませんが。
大将RE: 火事?!
大将閣下
夜なかに一寸騒がしかったですが、熟睡しました。、翌朝見たら、バイクが放火され、たまたま前の店が類焼し小火になったとの事、20日位後に帰ってきたら
保険の検証が出来るまでこのままと、店内黒こげの中で商売していました、
御土産屋さんでした。
閣下もご難続きで大変ですね、何とも忍耐強いご様子、見直しました。
duc teru
> duc teruさん
>
> 隣が火事って、それは大変ですよ。お泊まりの所まで、来なくてよかった。
>
> ヨ―ロッパのインターネットは。。。ほんとページめくるのに5分位かかっています。。。図書館なので文句は言えませんが。
>
> 大将2012年07月21日13時34分 返信する -
ご一緒に食べ歩き
duc teruさん
ご一緒に食べ歩きさせていただいてるようでした。
コンコルド。 ロンドン時代にNY便、乗るつもりだったのですが。片道だけ。
先週末は、ピレネーに行っておりました。 寒かったです。
大将RE: ご一緒に食べ歩き
大将閣下
ご無事でご凱旋大慶です、ピレネーは箱根を連想していたのですが、穂高でしたか、まだ残雪があったとか、
当地は梅雨明けの翌日が猛暑で以後涼しい日が続いています、然し豪雨があり、猛暑が在りで狭い日本めちゃくちゃです。
たまたま古い写真が出てきました、La Tour d'Argent の酒蔵には西欧の底力を感じました。
ピレネー遠征記楽しみにしています。
duc teru
> duc teruさん
>
> ご一緒に食べ歩きさせていただいてるようでした。
> コンコルド。 ロンドン時代にNY便、乗るつもりだったのですが。片道だけ。
> 先週末は、ピレネーに行っておりました。 寒かったです。
>
> 大将2012年07月20日09時23分 返信する -
旅
duc teruさん
旅を堪能されてますなあ。 今度は電話線切られ。。。図書館からです。
大将RE: 旅
大将閣下
BCN 如何なっているのですか、何よりも御身ご大切に!!
御安泰を祈ります、合掌
duc teru
> duc teruさん
>
> 旅を堪能されてますなあ。 今度は電話線切られ。。。図書館からです。
>
> 大将2012年07月20日09時28分 返信する -
SNCF感謝状?
duc teruさん こんにちは
たびたびの訪問とMSM旅行記へ投票ありがとうございます。
貴殿のプロフィルが白紙のため掲示板の交信で素性の偵察(笑い)をいたしましたが、なかなか広いお付き合いのようですね。ご年齢は1943の私とあまり違わないように感じました。
SNCF3600Kmはフランスをぐるっと一回りした距離でしょうか。SNCFから特別感謝状が届いたのではありませんか。願わくば写真の説明があると・・・。
私の昨年秋のヴェネチアからスイス、ドイツ経由パリまでが約1900Kmでした。
来年5−6月には1965年にフランス工業視察団で訪仏した仲間とフランスを訪れようかと計画中です。
これからもよろしくお願い致します。
yamada4232012年07月11日16時29分返信するRE: SNCF感謝状?
yamada423さん
メッセイジ有難う御座います、何時も精緻なコメントと見事な写真の貴記を拝見し、尊敬しています。愚記は横着と独り善がりの塊で、恥ずかしい限りですが愚生自身の整理と追体験にはまって、続けております。
3600KMの行程は此の旅の?旅程に記しておきました。
又2011年には秋と初冬の旅と題しまして32日間のTGVの旅,をupしました
Thomas Cookの時間表で計算しました。
残念ながら感謝状は在りません。
愚生の旅は日常の延長でさしてコメントを添える程の事も無く彼の地の日常を肌に触れるべくのんべんだらりンと旅を続けております、お許し下さい。
今後もお邪魔させて頂き勉強させて頂きます、私ども老夫婦は合わせて146歳です、貴台よりかなり賞味期限の切れた老骨でが、今後とも宜しくお願い致します、合掌
duc teru
> duc teruさん こんにちは
>
> たびたびの訪問とMSM旅行記へ投票ありがとうございます。
> 貴殿のプロフィルが白紙のため掲示板の交信で素性の偵察(笑い)をいたしましたが、なかなか広いお付き合いのようですね。ご年齢は1943の私とあまり違わないように感じました。
>
> SNCF3600Kmはフランスをぐるっと一回りした距離でしょうか。SNCFから特別感謝状が届いたのではありませんか。願わくば写真の説明があると・・・。
>
> 私の昨年秋のヴェネチアからスイス、ドイツ経由パリまでが約1900Kmでした。
> 来年5−6月には1965年にフランス工業視察団で訪仏した仲間とフランスを訪れようかと計画中です。
>
> これからもよろしくお願い致します。
> yamada4232012年07月11日18時13分 返信する -
BCNでもありますよ
duc teruさん
私の元同僚。
先ずはマドリッド。 大きな通りグラン・ビアで仕事の帰りに首絞めに。鞄ごとやられました。 会社の緊急携帯も。彼女は警察から彼女の旦那さんに迎えに来るようお願いしたようでしたが。まさか、自分が遭おうとは思ってもいなかったらしいです。MADに長く住んでる人です。
バルセロナースーツケースもってたら、南米人の団体がきて、殴られ、スーツケースごともって行かれようとして、取り戻した。タクシーを使えばよかったのですがね。 殺されなくてよかったと思わないと。2年前位ですかね。
パリの元同僚ー 家の鍵を開けようとしたら、鞄ごとやられた。
ロンドンの知り合いー旅行から帰ったら、どうも泥棒が家にまだいた。2回やられています。でも、ロンドンは空き巣が多かったですね。電化製品を狙うため。 で、ロンドン時代の私の家。賑やかなところだったのですが、どうも屋根からはいってきて、鍵のかかってるドアの下から、のこぎり入れて、ドアを切り、打ち破って家に昼間はいったようでした。取られたもの全くなし。どうもイギリス人のパスポートを捜していたようでした。
ヨーロッパは横においても手を離したら、他人の物になってしまいます。昔の仕事がら、今でも、人の鞄のチャックが気になって仕方ないですね。思わず、それ、危ないですよ、と。
大将RE: BCNでもありますよ
duc teruです、枚挙に限が在りませんね、旅にはトラブルは付き物、斯様に心得ております。
傑作だったのは、仲間一の海外通を任じていた先輩で彼は青年会議所の代表を長年にわたって務めていたのですが何時も用心を説いて居ました、何時も得意顔のその彼
ホテルのチェクインの際、自分のアタッシュケースに片足を乗せて用心していたのですが、気が付いたら別の物に足を乗せていて見事にスーツケースを盗まれた嘘のような本当の話です、それもそのころ、定宿にしていた、ブログナーハウスの事でした、私も一緒でしたが、内心一寸愉快でした、
クリニアンクールの蚤の市で、娘のショルダーガバッグに女の手が入って居ました、娘はびっくりした顔で其れを見下ろして居ました、私が大声でバッグを押さえ何事もありませんでしたが、娘はこの手は何をするのだろうと邪魔をしてはいけないと思いじっとしていた、と。あの頃はかわいかったです。
とにかくプロに狙われたら避けられませんね、特に我々日本人は無防備です
やられるのを前提に行動しています。
私が被害を受けた時、現地の関係会社の方にお世話になったのですが、
やはりグランビアに事務所があり、そこで地下鉄を出た時に同じような被害に遭ったそうです、現地人の幹部でした。2002年ユーロ通貨切り替えの時です。
でも最近は地下鉄も良くなったそうですね、然し用心用心です。
> duc teruさん
>
> 私の元同僚。
> 先ずはマドリッド。 大きな通りグラン・ビアで仕事の帰りに首絞めに。鞄ごとやられました。 会社の緊急携帯も。彼女は警察から彼女の旦那さんに迎えに来るようお願いしたようでしたが。まさか、自分が遭おうとは思ってもいなかったらしいです。MADに長く住んでる人です。
>
> バルセロナースーツケースもってたら、南米人の団体がきて、殴られ、スーツケースごともって行かれようとして、取り戻した。タクシーを使えばよかったのですがね。 殺されなくてよかったと思わないと。2年前位ですかね。
>
> パリの元同僚ー 家の鍵を開けようとしたら、鞄ごとやられた。
> ロンドンの知り合いー旅行から帰ったら、どうも泥棒が家にまだいた。2回やられています。でも、ロンドンは空き巣が多かったですね。電化製品を狙うため。 で、ロンドン時代の私の家。賑やかなところだったのですが、どうも屋根からはいってきて、鍵のかかってるドアの下から、のこぎり入れて、ドアを切り、打ち破って家に昼間はいったようでした。取られたもの全くなし。どうもイギリス人のパスポートを捜していたようでした。
>
> ヨーロッパは横においても手を離したら、他人の物になってしまいます。昔の仕事がら、今でも、人の鞄のチャックが気になって仕方ないですね。思わず、それ、危ないですよ、と。
>
> 大将2012年07月10日13時15分 返信する -
どこにお連れしたら。。。
duc teruさん
旅行記のご様子をうかがっていたら、さて、どこにお連れしたら喜んで頂けるか、と。私は上品ではありませんのでねえ。頭を悩ましております。
大将RE: どこにお連れしたら。。。
お気を使って頂いて、光栄やら、恐縮やら、
一番気に行っているのは、ボケニア市場の中のスタンドです。
あのような処とかワインレストラン、タパスの美味しい店等2〜3ご推薦頂ければ幸いです。爺も上品は窮屈です。
duc teru
> duc teruさん
>
> 旅行記のご様子をうかがっていたら、さて、どこにお連れしたら喜んで頂けるか、と。私は上品ではありませんのでねえ。頭を悩ましております。
>
> 大将2012年07月10日15時09分 返信する



