2009/11/09 - 2009/11/16
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duc teruさん
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今回はマンハッタン最北のクロイスター美術館をご案内します、
中世ヨーロッパの修道院、回廊の遺物を集めて建造したもので如何に米国人がヨーロッパに憧れているかを実感できます。
10月27日成田を発って早2週間、いよいよ,New York。赤帽さんのお陰様でAmtrack の旅は順調です。
Boston- New York は3時間の旅,11:15発 14:45着 でした。
例によって赤帽さんの先導でタクシー待ち列のわきでタクシーを呼び乗せてくれました、列の方は3〜40人は並んでいたでしょう。
宿はHoliday inn NYcity Midtown57thstreetです。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道
- 航空会社
- ANA
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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この旅行記へのコメント (4)
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- bluebonnetさん 2012/07/24 19:56:55
- 思い出したこと
- NYは、仕事や家族旅行で何度か訪れましたが”Cloisters"は気が付きませんでした。本物がアメリカにないもので、アメリカ人の憧れなのでしょう。
海岸線の短いジョージア州のJekyll島に行った時、すぐ北側にあるリゾート、Cloister(サミット会場にもなったところ)に立ち寄りました。古いメインビルディングが僧院風に造られ、落ち着いたよいホテルでしたが、残念ながら、不動産バブル期の全面改造の際、取り壊されてしまったそうです。古いものを大切に残すアメリカにしては意外でした。数年前、もう一度、行くつもりでしたが、がっかりして、取り止めました。
- duc teruさん からの返信 2012/07/27 17:40:02
- RE: 思い出したこと
- duc teruです、ご関心頂き有難う御座います。
ご高説の通り、将に彼らの憧れですね、ご承知のようにハドソン川の北側対岸のニュージャージー州側の森林は景観を変えないようにとロックフェラーが買い取って寄付をしたそうです、何とも壮大な話ですね、
bluebonnetさんの御名前、将にgolden 50’s を彷彿とさせますね、それまで乗用車は黒としか思い浮かばない時に進駐軍の赤や青で大きなボンネットやリアトランク、前から後ろに直線が伸びていて、戦勝国アメリカを象徴的存在でした、そしてそれから60年、貴兄初め諸先輩方のご努力で世界は変わりましたね、貴記を拝見して無常感を覚えました。
又御邪魔させて頂きます。合掌
> NYは、仕事や家族旅行で何度か訪れましたが”Cloisters"は気が付きませんでした。本物がアメリカにないもので、アメリカ人の憧れなのでしょう。
> 海岸線の短いジョージア州のJekyll島に行った時、すぐ北側にあるリゾート、Cloister(サミット会場にもなったところ)に立ち寄りました。古いメインビルディングが僧院風に造られ、落ち着いたよいホテルでしたが、残念ながら、不動産バブル期の全面改造の際、取り壊されてしまったそうです。古いものを大切に残すアメリカにしては意外でした。数年前、もう一度、行くつもりでしたが、がっかりして、取り止めました。
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- わんぱく大将さん 2012/03/13 07:18:02
- 移民の国
- duc teruさん
アメリカはなんといっても、移民の国ですから。 やはり元々も自分の国になったようなものも建てたいのでしょう。 まあ、アイルランド系が多いですよね。今はどうか知りませんが。
それよりフォロ―していただき有難うございます。怖いものみたさでしょうか? こちら、生意気ですが、もうしばらく、貴殿の旅行記、拝見させていただいてからということで。(すみません)
大将
- duc teruさん からの返信 2012/03/14 15:45:49
- RE: 移民の国
- > duc teruさん
>
> アメリカはなんといっても、移民の国ですから。 やはり元々も自分の国になったようなものも建てたいのでしょう。 まあ、アイルランド系が多いですよね。今はどうか知りませんが。
>
> それよりフォロ―していただき有難うございます。怖いものみたさでしょうか? こちら、生意気ですが、もうしばらく、貴殿の旅行記、拝見させていただいてからということで。(すみません)
>
> 大将
大将閣下
アメリカはだんだん黒人の国になっていくようです。富は1%のWASPが握っているようですが、10年後は如何なっているか、南アの様に、と愚考します。
日本も、コンスタンチノーブルがトルコに飲み込まれたように、中国に、20年後、いや、10年後の日本の在るべき姿を描ける指導者を待望します。
duc teru
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