ハナコさんへのコメント一覧(5ページ)全975件
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おらもいぐべ! チサンイン名古屋。
ハナコさん、こんにちは。 表紙の写真にくぎ付けになりました。 無論おみ足にですが、見事な螺旋階段も必見ですね。 逃げるリチャード・キンブルを、連邦保安官ジェラードが追いかけるシーンはここで撮影されたのかと思ってしまいました。 絶対に見る価値がありますね。 他の宿泊客は階段に興味がないようなので、これは絶壁マニア特有の高揚感だったのでしょう。 他の客は大きな損をしていると思います。
私も建物が丸くて部屋が円形に配置されているホテルに他で泊まったことがありますが、螺旋階段ではなくてエレベーターだったので、ハナコさんのようなワクワク感はありませんでした。
「トレインホステル北斗星」。 いいですねえ。 写真に見覚えがあったので探してみましたら、やっぱりハナコさんの旅行記『日本橋ごはんと寝台列車北斗星』で紹介されたホテルでしたね。
ハナコさんは部屋が狭いホテルに何度も泊まっていらっしゃるようですが、部屋が狭いというだけで旅行にきているという実感が沸いてくるのは不思議ですね。 荷物の置場に困ったり、夜食を食べるテーブルが狭かったりするのはとても楽しいものです。
ただ、風呂だけは狭いのはいただけません。 シャワーがカーテンの隙間から洗面台にかかってしまったり、湯舟の中で肘がトイレの便座に当たったりするのはあまりいい気分ではありません。
うなぎの「大和田」。 池の鯉が放射状に集まっているのはなぜでしょう? ひょっとしたら名古屋は人も鯉もチサンインの感覚に染まっているのでしょうか。
5年前のご旅行(おっと、出張でしたね)ですが、まったく色褪せることのないワクワクする内容で、さすがハナコさんの文章力と好奇心にあふれた行動力! ヘタレ老人にも大きな刺激になりました。 ありがとうございました。
ねんきん老人RE: おらもいぐべ! チサンイン名古屋。
ねんきん老人さん、こ、こここ、こんにちはー
5ヶ月経っての返信・・・ホントすみません
完全にフェードアウトしてました
それなのに時折読んでいただいてコメントまで
それも返信ないのに2度も・・・
ホントありがとうございます!
ねんきん老人さんもアンテナ張ってらっしゃいますね
階段からドラマのシーンを連想したり
トレインホステル北斗星を覚えていらっしゃったり
記憶力すごいですね
螺旋階段って美しいですよね
鳴門のうずしおの中にいるみたいな
いや、入ったことないけど
引き込まれます
特徴のあるホテル、ビル
老朽化や閉業でなくなっていくばかり
トレインホステル北斗星も山の上ホテルも・・・
惜しいです
できるだけそういうところに泊まったりしたいと思い
いくつか行ってきたので、また旅行記にしますね
徐々に復活しますんで、またよろしくお願いします!
いつもありがとうございます
ハナコ
2024年02月10日14時58分 返信する -
鶴の舞橋 えがったなや!
ハナコさん、こんにちは。 暑いですね。
ハナコさんの「東北くるま旅」を入念にチェックして、いざとなったら逃げ込める場所を知った上で、5月に新潟から青森まで走ってきました。
今回のハナコさんの旅行記は内陸部が多かったようで、私の旅行と重なったのはねぶたの家ワ・ラッセだけでしたが、以前行った斜陽館・鶴の舞橋は「そうそう! これこれ!」と胸を躍らせながら拝読しました。
鶴の舞橋では吉永小百合さんが「大人の休日俱楽部」のCMを撮られていたのですか? 知りませんでした。 ハナコさんが載せてくれた動画を事前に見ていたら、私も吉永さんと同じポーズで写真を撮りたかったでしょうね。
ただ私は行く前から、あの橋を裸足で歩きたいと思っていたので、当日は雨でしたが、靴を手に持って歩いていました。 ですからもし写真を撮ったとしたら、雨に濡れた白髪が頭皮にはりついて、左手に傘をさし、右手に靴をぶら下げた老人の写真はきっと見る人の涙を誘うことになったでしょう。
結果として写真を撮らなかったのは正解でしたし、濡れた橋板が足の裏にピタピタと吸い付くようで、得も言われぬ快感だったのを覚えています。 えがったなや! (秋田弁?)
ウミネコの朝礼? てっきりはく製かデコイを並べてあるのかと思いました。 杭の上などで同じ方角を向いている光景はよく見ますが、こんな風に等間隔で勢ぞろいしているのは見たことがありません。 えがったなや! (やっぱり青森弁ではありませんね)
ハナコさんの手描きの地図、大好きです。 もらいたいくらい!
旅は行く前・行ってるとき・帰ったあとと3回楽しめるといいますが、事前の楽しさが伝わってきます。 私もマップルの道路地図にいろいろ書き込んで出かけますが、ハナコさんの地図のように書き手の気持が伝わるようなものにはなっていません。
ハナコさんって、芯からの旅人なんですね! えがった、えがった! (やっぱり変か?)
ねんきん老人RE: 鶴の舞橋 えがったなや!
ねんきん老人さん、こんにちは
いつも読んでいただいてありがとうございます〜
東北いいですよね、鶴の舞橋は風情あります
晴れれば青森のシンボル、岩木山がドーンとね
それにしても裸足で木製の橋を歩くなんて粋なことをされますね
錦帯橋も裸足で歩いていらっしゃるのかしら
まさに五感で感じる旅ですね
ウミネコの朝礼、あのあと東北へ行くたびに探してみるんですが
あれほどの大規模集会は見たことがないです
ウミネコの習性って謎だらけでおもしろいですね
手書き地図、最近は文明の利器に頼ってしまい
Googleマップのマイマップ機能で作るようになってしまいました
点を線で結びたくなるんですよね
計画段階でちょこちょこ直したり、アレンジできるし
ただ、行きたいとこいっぱいで文字だらけになった地図
あれは今でも宝物です、大事にファイルに入れて取ってあります
やっぱ地図は紙が基本ですね、新聞のように
芯からの旅人・・・今別の趣味にハマってしまい芯を外れてますが
また旅行記書くぞモードになったらご報告します
いつもホントありがとうございます
ハナコ
2023年07月16日10時38分 返信する -
おらっちにゃ無理だっちゃ!
ハナコさん、こんにちは。 いやはや、なんだかガッカリしちゃいました。
おっと、誤解されやすい書き方でしたね。 ガッカリしたのは、私自身の旅についてです。
先月の23日から、ハナコさんの「東北くるま旅」をなぞるように、新潟から青森の海岸線を回ってきました。
行く先々でハナコさんの足跡を見つけて小躍りしていたのですが、私自身はただ「行った、見た」というだけで、ハナコさんのようにバイタリティ溢れる行動はしていません。 ハナコさんのようにずぶ濡れになりながら灯台を見学したり、夜(夜中というべきでしょう!)尻屋崎まで走ったり、あげくにゲート際の空き地で寝たりという大冒険とは真逆の、いたって当たり前の、バスツアーでも行くようなイージーターゲットを回りながら、「うん、写真と同じだな」と思って満足していただけです。
行く前は、ハナコさんの旅行記に負けない旅行記を書いてやろうと身の程知らずなことも考えていたのですが、今になってみると、平々凡々な私の旅などわざわざ人様に読んでいただくような内容はまったくないと、ガッカリしているのです。
尻屋崎って、馬がいるんですか!? な~んて、もちろん私も寒立馬を目当てに行ったのですが、私が見たのは2頭、それもあのゲート脇の柵の中にいたヤツだけです。探しまわって、遥か遠くに一群の馬(らしいもの)を見つけはしたのですが、「関係者以外の立ち入り禁止」という札のかかった柵のずっと奥、たぶん2~300mぐらいの所にいたので、もしかしたら牛かカンガルーだったかも知れません。
よくあちこちの神社でご利益の大安売りをしていたり、~~すると願いが叶うなんてウソが書かれていたりしますが、もしそれらが本当なら、私は今、真剣に「ハナコさんの行動力を少しだけでもいいから分けてもらいたい」と思います。
でも、無理だっちゃ。 もともと妥協と諦めを特技としている私が、毎朝、新聞の訃報欄を真っ先に開いているザマを思うと、ハナコさんのように輝く日はもう来るわけがありませんね。
冒頭に書いた「ガッカリ」というのは、そういう意味です。
いやはや、いやはや!
それにしても、絶壁とか高い建物から下を写したハナコさんの写真には、いつもつま先が宙に浮いたようなハナコさんの足が写っていますね。 もしかしたら、駅のホームでも「白線の内側でお待ちください」というアナウンスを無視してホームの端に立っていますか? くわばら、くわばら!
ねんきん老人RE: おらっちにゃ無理だっちゃ!
ねんきん老人さん、こんにちは!
青森へ行かれたのですね!しかも新潟から北上?!
旅行記はこれからですか?楽しみです
私の旅は行き当たりばったりで無計画なんですが
なにかセンサーがビビビとする方へ行くと絶景が待ってたり
時にはハプニング、時にはハズレ・・・そんなもんです
さきほど「須佐ホルンフェルス断層」の旅行記拝見しました
元々Googleに★を入れてあったけど、入れてたことすら忘れてました
いいですね、こんなにはっきりした縞模様ってすごいです
崖と同じボーダー柄の服を着て行きたいですね
私はどこにいるでしょーか!みたいな(笑)
ねんきん老人さんはシニアの星ですよ
写真もきれいで、旅行記もわかりやすい
ねんきん老人さんに憧れるトラベラーもいっぱいいらっしゃって
いいねの数がそれを示してますよね
どうぞ私の奔放な旅と比較せず、今のままのステキな旅を続けてください
高いところでつま先を入れて写真を撮るのは
高さが伝わるかなーというのと、自分を少し登場させたい気持ちですね
ただの風景写真にならず、ここに自分がいた!みたいな感じがしていいですよ
いつもありがとうございます
ハナコ
2023年06月11日17時58分 返信する -
これが大正湯でしたか
憧れ7年、先を越されましたハナコさん。内部の愛あるご紹介ありがとうございます。
館主さんにもあの椅子でお会いできました、残念無念の月曜日。行きます。泊まります。 -
ヒント満載!
ハナコさん、おはようございます。
いつもいつも、行動力に溢れたハナコさんの旅行記に圧倒されています。
5月の末ごろに新潟から青森まで日本海沿いを走ってみたいと思っていますので、ハナコさんの「東北くるま旅」シリーズはとても参考になります。
( その前に病院でちょっと大きな検査があり、その結果次第なのですが、結果が良ければオーケーですし、悪ければ冥途の土産として出かけたいと、自分では思っています )
場所のヒントも満載ですが、それ以外にもリアゲートの角度を調整する裏技など旅の達人の知恵が惜しみなく披露されていて、私のように毎回おどおどとすべてに怯えながら行動している者から見ると後光が差しているようなハナコさんの姿に憧れてしまいます。
高野埼キャンプ場、湯ノ沢温泉ちゃぽらっと。 車旅で日没時に宿泊場と風呂が見つかるかどうかは大きな問題ですが、この2カ所を知ったことは大きな安心材料になりました。 いざとなったらここまで走ればいいと・・・。
ハチャメチャともいえるハナコさんの活力にバンザイ!
俺も後に続けっかな? 無理だっぺなあ。
ねんきん老人
RE: ヒント満載!
ねんきん老人さん、こんにちは!
またまた旅行記読んでいただいてありがとうございます。
今ではワタシ、東北どっぷりですけど
この頃は初々しくて、紆余曲折な感じが青春っぽくて懐かしくて好きです。
参考になったなら嬉しいです。
そうですね、体のあちこちにガタが来ますね
結果が出るまではドキドキ、ハラハラ・・・お察しします。
だけど「また旅に出るぞ!」という気持ちが体を活性化しますよね
私は今腱鞘炎が治らず、湿布貼りすぎて今度は皮膚炎(笑)
整骨院へ行けば、今度は揉み返し(笑)
なかなか治りません
リアゲートの角度、このあとロープで「自在結び」を応用して
無段階調整ができるようになりました
車中泊は道具編の進化もまた楽しいですよね
青森は新緑が美しい春が来ましたね。
私もすぐに飛んでいきたい気分です。
また旅行記拝見しに行きますね
ありがとうございます。
ハナコ
2023年05月01日09時51分 返信する -
また崖っぷちに!
危ないって! もっと下がりなさいよ!
ハナコさん、こんにちは。 おみ足の写った写真が何枚か。 海水に浸かったものは羨ましいばかりですが、岩の上の写真はいけませんね。 崖下の人が小さく見えていますが、ハナコさんが落ちても絶対に受け止めてくれませんよ。
いつもながら、ハラハラさせる旅行記でした。
実は私も気候が良くなったら男鹿半島に行ってみたいと思っているのですが、ハナコさんの旅行記を拝読して、見どころの多いことに驚きました。 まだ具体的な日程やコースの検討はしていませんが、少々日数をプラスして考えた方がよさそうですね。
道の駅象潟ねむの丘というのは知りませんでしたので、さっきネットで検索してみました。 すごい所ですね。 9時から19時まで温泉が開いているようですので、そこを何時に通るとしても入浴は可能ですね。 安心材料が増えました。
八郎潟。 そうですよね。 小学校で習いました。 干拓って言葉もそれで覚えました。 学校で習ったその場所に今自分がいるという思い、感動ものです。 私も行こう! ハナコさんが「思ってたほどの感動はなかった」と仰っていますが、それはそれでいいのです。 テレビの映像のように夕日に顔を染めながらいつまでもそこに立ち尽くしている・・・な~んてことは実際にはなかなかないもので、たいていは「ふ~ん、これか・・」で終わりです。 でも、やっぱり見たいです。
車と身体がもう少し持ってくれたら、5月ごろ、ハナコさんの足跡を辿ろうと思います。
ありがとうございました。
ねんきん老人RE: また崖っぷちに!
ねんきん老人さん、こんにちは!
またまた懐かしい旅行記読んでいただきありがとうございます〜
男鹿半島よかったですよ!
地図や地形好きな方にはたまりませんね
海岸線をぐるり一周しましたが、特に入道埼灯台あたりは草原が広がってて
草の上にゴロンとしたくなるような場所でした
崖っぷちはね、まぁ足を入れてそれらしく撮ってるだけですから
私は登山もするので、もっとヤバいところも通ります(笑)
そこは自己責任ですね
ご心配ありがとうございます
私は道の駅ってトイレ借りるくらいであまり積極的には行かないんですが
象潟ねむの丘は地元の人がお風呂に入りに来てる感じで
売店も充実しててなかなか人気でした
お風呂から沈む夕日が見れて感動的ですよ
オススメです!
八郎潟、そうそう、干拓したんですよね、あの田んぼ全部
番地とか表札はないんですけど、よく自分ちの田んぼがわかるなぁって感心しました
一面田んぼ、田んぼ・・です。ぜひ行ってみてください
今、年度末&出張&スキー宿バイトでちょいちょい忙しくしてますが
春ですね、旅のシーズンですね
私もどこかへ行きたいな
いつもありがとうございまーす!
ハナコ2023年03月26日16時37分 返信する -
すっぽんぽんの温泉
ハナコさんの旅行記をクルーズしていると衝撃の写真。
宮崎にこんなところがあったのですか!
九州に4年住んでいましたが全然知りませんでした。
自分で薪を焚いて沸かす五右衛門ぶろとか、パックン岩とか・・・
やっぱり九州はすごい。
ところで黒部川にもスッポンポンで入れる温泉があります。
一応旅行記では「ただいま不適切な映像が流れました」とかいって旅行記が削除されるといけないのでタオルを巻いて写真を撮りましたが、迷惑防止条例とかもないので、実際は「スッポンポン」です。そもそも人がいないので迷惑のかけようがない。
↓の旅行記の下の方
https://4travel.jp/travelogue/10712335
こちらは薪で湯を沸かす必要が無く、川原を掘ったら自動的にお湯が出てきます。
ハナコさんにお勧めです。
くわRE: すっぽんぽんの温泉
くわさん、いろいろ読んでいただきありがとうございます
九州に4年お住まいでしたか
いいですね、羨ましい
あの五右衛門風呂、見つけた時はキュンキュンしました
たまにお風呂沸かして入りたくなるんですよね
ロケーションといい設備といい、薪売ってる売店といい最高ですよね
それがまだ知られていないだなんて、九州って深いですね
鐘釣温泉拝見しました
ここもワイルドで、かつ適度に整備されてていいですね
長野県栄村にも川を掘って入る温泉があるんですけど
まだ行ったことないんですよ
ぼちぼち行ってみようかなと思いました
情報ありがとうございます!
ハナコ2023年03月02日16時20分 返信する -
地図マニア見参
ハナコさん、その29Aの男、私では?
(ハハハ、ウソです)
先端オールスターズ、私もそういうの大好きで飛行機に乗ると必ず窓側をゲットします。
フランス旅行の帰りでも一番盛り上がったのはここだったかも。
https://4travel.jp/travelogue/11447712
いままで住んでいたところとか行ったところを見るとテンション上がりますよね!
くわ -
ラフマニノフのピアノ協奏曲第二番を聞くと歯痛を思い出します
ハナコさん、こんにちは。みささんのコメントページからたどり着きました。
N響の第1973回定期公演は先日のEテレのクラシック音楽館で放送されていましたね。録画してばっちり保存しています。
ラフマニノフのピアノ協奏曲2番は平昌オリンピックでの浅田真央ちゃんのフリープログラム(だったかな?)で有名ですが、私にとっては虫歯の時に聞いて、この曲を聴くと当時の歯痛がよみがえってきます。いえいえ、嫌いな曲というわけではなく、今ではお気に入りの曲になりましたよ。あくまでも思い出です。
その次に演奏されたドボルザークの9番は特に第二楽章が有名ですが、最後の方に弦楽四重奏のパートがあって、その部分が特にお気に入りです。他の楽器が静まり返る中、バイオリン、ビオラ、チェロだけの旋律が流れ、放送でもその部分は奏者の方々がアップで映っていました。
サントリーホール、一度だけ第九を聴きに行ったことがあります。もう今から20年くらい前です。隣のホテルでコーヒー一杯1,500円に驚いた思い出があります。
やっぱり生演奏はいいですよね。最近コンサートから遠ざかっていますが、また行きたくなりました。
くわRE: ラフマニノフのピアノ協奏曲第二番を聞くと歯痛を思い出します
くわさん、こんにちは!
まぁ、みささんのところから
ありがとうございます!
さきほど少し旅行記拝見しました
さすがみささんのお友達、写真がステキですね
クラシックもお好きなんですか
その曲のイメージ・・・ありますよね
ラフマのピアコン2番
そう、あれは5年くらい前、売れ始めた頃の反田恭平さん
ポスターが「サラサラヘアの爽やか系男子」だったのに
行ってみたら今の「ふくよか+ヒゲメガネ+ちょんまげ」で
演奏が始まると、頬の肉がプルプルするんです、ブルドックみたいに
もう、そこばっかり気になって肝心の演奏はほとんど覚えてません!(笑)
N響、Eテレでもやってるんですね!
知らなかった〜
テレビはバッチリのアングルで捉えてくれるのでいいですよね
コンサートホールって席によっては誰が吹いてるのかわからなくて
今のはクラリネット? オーボエ?? ってなります
テレビは確かにそーいうところがいいですね。
録画すると好きなところをリピートして聴けますしね
曲のイメージっておもしろいですね
恋をしたくなる人、歯痛を思い出す人・・・
すみません、真逆すぎて笑ってしまいました
メッセージありがとうございました!
ハナコ2023年02月27日11時31分 返信する平昌でなくソチでしたね。
ハナコさん、早速の返信ありがとうございます。
浅田真央ちゃん、平昌でなくソチでした。
ミュージカルも好きですがクラシックもよく聴きます。
私の場合オーディオが好きなので、オーディオの良し悪しを反映するのがクラシックなもので。
今の家、前の人が使っていたシアタールームがあるのですけど、ストラディバリウスが聴き分けられる音響でお気に入りです。テレビ放送でも臨場感たっぷり。NHKホールとサントリーホールでは響きがぜんぜん違います。
http://kuwa72.cocolog-nifty.com/blog/2021/12/post-713f5a.html
くわ2023年02月27日12時13分 返信する -
ハナコさんのおかげで…
忘れた頃のコメントですみません…
ハナコさんのこちらの旅行記を見て、近くだし行ってみよおと思って燈籠坂大師の切通しトンネルに正月明け行ってきたのですが、その時の写真がななんとJALの投稿サイトでアンバサダーMVPを受賞し、副賞の3万マイルもいただけたという快挙で!
ハナ神様です…
(同じ名前でやってます…)
https://trico.jal.com/article/column/matome/220298/



