ひびき56さんのクチコミ(3ページ)全4,100件
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投稿日 2023年05月18日
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投稿日 2023年05月18日
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投稿日 2023年05月18日
総合評価:3.5
函館三泊四日の旅、二日目に函館駅前のバス乗り場から元町公園入り口前のバス停でバスを降り元町散策を始めました。
自分の住む福岡では日中は半袖の気温、それが函館に来ると雨の影響もあるのか九州の真冬並み、ダウンコートにダウンベストを着用し念のためにと用意した手袋までも活用です。
その様な重装備で歩く中、この坂の入り口にある看板が目に留まりました。
函館は坂の町、坂の名を記す看板があります。
これもその一つなのか面白そうな名がついています。
しっかりこの坂を登って行かれる人たちがおられました。
足腰の弱い自分には無理です。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2023年05月18日
総合評価:3.0
函館三泊四日の旅、二日目に元町地域を歩きました。
函館駅前のバス乗り場から元町公園入り口前のバス停で下車しゆっくりとみて行きます。
この日は5月上旬、自分の住む福岡は夏模様で半袖の温度でした。しかし函館では九州の真冬並み、ダウンコートの下にダウンのベストを着用し手袋姿、雨も降り寒かった。
その中で今まで出会ったことのない家並みを散策。右を見て左を見ては感動。
目線があれこれ移動する中でこの碑も気づきました。
観光客にわかりやすいようにと建立されているようです。
申し訳ないのですが、この方を存じ上げず感動の対面とはなりませんでした。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2023年05月18日
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投稿日 2023年05月18日
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投稿日 2023年05月18日
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投稿日 2023年05月17日
総合評価:5.0
JALに乗るので、空港で買うお土産は極力JAL系列のブルースカイで求めます。
コロナの影響で函館空港では時間に余裕があまりありませんでした。
そこで慌ただしくも品定めに時間を割きます。
結局北海道名物として全国的に有名な商品を手に取ってしまいました。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2023年05月17日
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投稿日 2023年05月17日
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投稿日 2023年05月17日
総合評価:3.5
五稜郭公園の中にある函館奉行所は再現されたそうですが、この土蔵(兵糧庫)も休憩場所の横にあるものですから自分はこの建物も同じように新しく再生されたものだと思いました。しかし説明書きを読みますとこれは当時のままの姿を残している唯一の物だそうです。
白壁がきれいすぎるのが間違いの素でした。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2023年05月17日
総合評価:5.0
自分が小中高と学校の歴史学習には明治時代から昭和は授業がありませんでした。
その時代生まれの人も生存しているので、古い歴史として学ぶのは違うのかと思っていました。
函館は明治時代に内戦がありましたが、どのようなことだったのか知りません。
そして明治天皇がこの地を行幸されていたのも知りませんでした。
今回電車道を散策する中でたまたま自分の目にこの像が止まりました。
大変姿かたちの麗しさに気づいたのです。日本の近代化に大きく貢献された明治天皇を崇敬する形が表れていました。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2023年05月17日
総合評価:4.0
函館旅行を実施する前にここへ電話をして資料を送っていただきました。
送付されてきた資料は数枚で、あまり参考になりませんでした。
自分は足腰が弱いので坂の多い函館観光地を巡るには徒歩ではなかなか難しく他に良い方法を尋ねるためにここを利用しました。受付窓口は一つで、先客は一組でしたがすぐにその方々も話が終わり待ち時間もほとんどありませんでした。
自分の行きたい旧函館区公会堂へ行くにはどのような方法があるのか尋ねるとその近くの元町公園入口行の循環バスが一時間に一本あるとの事。資料の一枚チラシをいただきました。
バスは函館駅前のバス乗り場から出ており観光地を巡回するのでそれらの場所を特定できて便利でした。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2023年05月16日
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投稿日 2023年05月16日
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投稿日 2023年05月16日
総合評価:4.0
青函連絡船といえば私が幼いころは本州と北海道を結ぶ航路として有名でした。
橋やトンネルで離れた土地から土地をつなぐには舟を利用することが一般的だった時代もありました。ただ舟ですと二十四時間いつでも利用できない不便さがあり橋やトンネルが主流になっていったのも必要性からでしょうか。
この船が置かれた場所は函館駅から歩いてもすぐの場所です。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2023年05月16日
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投稿日 2023年05月16日
総合評価:4.0
旅行雑誌に記載されていたこちらの特徴としてはアフタヌーンティーがいただけるとの事でした。入口の看板にもその旨の記載があり値段はお手頃でしたので食べたかったのですが
胃の方が満腹でとても挑戦できる状況ではありません。
仕方なくお庭をぐるりと拝見しました。- 旅行時期
- 2023年05月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2023年05月16日
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投稿日 2023年05月16日























