ひびき56さんのクチコミ(174ページ)全4,100件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2012年10月05日
総合評価:3.0
JALでフランクフルトへ入りルフトハンザ機で乗り換えの旅でした。
昨年シカゴでの入国に時間がかかり米国国内への乗り継ぎができず、今年の夏に家族がやはりシカゴ乗り継ぎで3時間かかったこともあり心配していたのですが、杞憂に終わりました。
ほとんど日本人が成田で受ける入出国検査と同じくらい簡単でした。
そのかわりフランクフルトを出国するさいになぜかPCが爆発物の検査にひっかかり探知犬まで登場し出発間際まで調べられました。
一日に5件くらい該当するそうです。警察官も来てすごく念入りに調べます。- 旅行時期
- 2012年09月
-
投稿日 2012年10月05日
-
投稿日 2012年10月05日
総合評価:4.0
佐賀JAが営業している店で佐賀牛を焼肉や蒸籠蒸でいただける店です。
私たちは焼肉をいただきました。肉質がやわらかく、口に含むとすぐ解けてしまいます。
酒も佐賀県産の魔界のいざないです。ご飯物は石焼ビビンバをいただきました。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- その他
- 一人当たり予算
- 5,000円未満
-
投稿日 2012年10月05日
総合評価:2.5
福岡大丸デパート裏手にある広場です。ここにあるカフェがパリの街中にあるような渋いムードを感じさせるのはこの広場の上に屋根があって太陽の光が直接当たらずヨーロッパの暗い影をかもし出しているようです。
ここはよく地元のテレビ局が街頭インタビューに使っています。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
投稿日 2012年10月05日
-
投稿日 2012年10月05日
-
投稿日 2012年10月05日
総合評価:5.0
ナ・クニーゼツィー・バスターミナルは車道を隔てた前、地下鉄アンデル駅の入り口はホテルの玄関を出た前、トラムの電停もバス停の横にあります。
旧市街から離れていますが、乗り物も便利なので不自由はまったく感じません。
ここに4泊し間一日チェスキークロムロフへ1泊しました。その間大きな荷物は預かってもらえました。
部屋は最上階で、新市街の町並みや左手には少しですがプラハ城も見えました。
朝食ビュフェの内容は毎日同じでしたがハムチーズ各3種類にスクランブルエッグ、ボイルソーセージ、コーンフレーク、ヨーグルト、飲み物、パン、果物と充分あり飽きずにいただけました。
チェックインカウンターのお姉さんもてきぱきとした人と夜は男性、もう一人静かな女性で不快なことは一度もありませんでした。
東南アジア系は私たち以外に韓国のカップルを2組見ました。食事の場所でも皆静かに食事をしていました。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 5,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
-
投稿日 2012年10月05日
総合評価:5.0
フランクフルトからプラハへの到着が夜11時10分の飛行機でしたので、到着ロビーを出てすぐ目の前にあるこちらのホテルは大変便利でした。
部屋もトランクを広げる広さも充分にあり従業員の対応もそつがありません。
料金込みの朝食ビュフェメニューも多岐にわたりパン好きの私にとってここで食べたパンは本当に美味しかったです。
この朝食会場には日本からの団体観光客も10人程度おられました。
ロビーから部屋に向かうエレベーターに乗りますと階段ボタンを押す前に部屋のカードキーを咲きに入力し緑のランプが付いてからでないとボタンが反応しません。
これはプラハの他のホテルでも同じでした。
プラハ市内からは離れているので空港の前後泊として利用するには料金からしても申し分ないホテルでした。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 5.0
-
ご飯のおかわり自由が魅力?
投稿日 2012年09月19日
総合評価:4.0
秋らしさのある期間限定メニューができていました。
中華の2種類取り合わせなどでしたが取り扱い日の前日で挑戦できませんでした。
結果6種類の違ったおかずの楽しめる彩定食と野菜炒め定食という前回と同じものを注文しました。
彩定食はコロッケとポテトサラダ、かぼちゃの炒め物は食感が重複しているのが難点です。豚の角煮は醤油の味が濃いようでした。かぼちゃは皮が硬く今回はちょっとマイナスです。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
-
投稿日 2012年09月19日
総合評価:4.0
ちょっと小腹が空いたので、久しぶりのこちらへ行きました。
前回利用して安さからすれば充分満足できる味だとその点を評価しています。
フリーペーパーのポスにこちらの店の特典があるのを見つけ今回はそれを利用しました。
もともと安い上にから揚げ一つのおまけは申し訳ないと思いつつ食券の提示と共にそれを見せますとお店の方も快く応じてくださいました。
から揚げもその場で揚げていました。美味しかったですよ。
カレーの量もいろいろあり、トッピングも豊富です。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 500円未満
-
投稿日 2012年09月19日
-
投稿日 2012年09月04日
-
朝ごはん割引券活用でお得感たっぷり
投稿日 2012年09月03日
総合評価:4.0
JAFから毎月送られてくる小冊子についているロイヤルホストの15パーセント割引券を使って、朝ごはんをこちらで摂りました。
朝ごはんの内容も和定食に洋定食からおかゆやホットケーキなど種類も豊富にあります。
洋定食は、トーストとマフィンの選択、卵はスクランブルと目玉焼きと対応があります。
フリードリンクもジュース、コーヒー、お茶系など数も充実していました。
割引券利用で515円となり充実した朝ごはんをいただきました。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 500円未満
-
投稿日 2012年09月03日
総合評価:4.0
道の駅に温泉があるというよりも温泉に道の駅が付いているといったほうが正解なのかもしれません。
温泉は大人650円、このあたりの温泉施設は600円から650円が相場です。
レストランは11時から15時までは地元素材を利用したバイキング料理です。
店を覗きますとバイキングの営業時間は終わっておりお客もいなかったので利用しませんでした。
地元の野菜花などを販売している場所も広く、丁度梨狩りのシーズンでもありここで梨狩りの農家を案内していました。
試食をして甘かったので525円で3個入った梨を購入しました。
ここから程近い道の駅きくかわよりこちらのほうが店内は広く品物を選ぶにもゆったりしています。- 旅行時期
- 2012年09月
- お土産の品数:
- 4.0
-
投稿日 2012年09月03日
-
投稿日 2012年09月02日
総合評価:4.0
一皿90円からという看板と下関という海の近い土地柄鮮度は良いだろうと判断し入店しました。
午後6時半でしたがすでに待っているお客さんが4組、待っている間も次々にやってきます。
小さな子供を連れた家族から大人だけの家族など客層は広いです。
私たちはアジ、鯛、マグロなど120円皿を中心に食べました。ネタの鮮度は良かったです。
次ここを通るときは利用すると思います。
現金のみの扱いでした。
この日は店長さんとお客さんがじゃんけんをして最終一人の勝利者が10パーセント割引になるイベントが行われました。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
-
投稿日 2012年09月02日
-
投稿日 2012年09月02日
-
投稿日 2012年09月02日
総合評価:2.5
平成24年9月1日に4トラベルの口コミを見てこちらの滝に興味が沸き出かけました。
国道491号から34号線へ豊田湖に向かって車を走らせます。
豊田湖畔公園と石柱渓の分かれ道の道路標識もありますので、それに沿ってゆきます。
車一台の道路をちょっと走り山里が開けますと道も余裕になります。
こちらの入り口には20台程度の駐車場がありそこに車を止めて山へ向かいます。
滝の入り口には滝がいくつもある看板もあり期待しました。
しかし一つ目の滝を見てあまりの水量の少なさにがっくり、それでもこの先に少しはと期待したのですが3つ目の滝以降は道が崩れ進入禁止になっていました。- 旅行時期
- 2012年09月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
-
投稿日 2012年08月26日
総合評価:4.0
キンタマーニ観光はバリのサヌール地区へ宿泊していましたので、思いのほか時間がかかりウブドと併せて一日観光となりました。
バトウール山の緩やかな山すそとそこにたたずむバトール湖を眺めていますと少々大きさは違いますが阿蘇の草千里を思い出しました。
バリは暑く、着替えをなるだけ多くと記録に残しています。
このときの旅行で現地の旅行社からもらったバナナの葉でできたサンダルをバリ滞在中履きました。
足が蒸れず、いつもすべすべして、歩き回っても足が疲れませんでした。
旅行社が無償でくれる品なので安いものだと思いますが、これはお勧めの品です。- 旅行時期
- 2009年11月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)





































