ひびき56さんのクチコミ(131ページ)全4,100件
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投稿日 2013年06月24日
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投稿日 2013年06月24日
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投稿日 2013年06月24日
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投稿日 2013年06月24日
総合評価:4.0
司馬遼太郎の坂の上の雲では無能と書かれた乃木将軍ですが、明治天皇崩御後婦人ともども後を終われた将軍を敬い神社が建立されたということは当時の日本人にとって神格すべき人物として思われていた事実があると思います。
日本が明治時代に外国と戦わなければどこかの植民地となって日本そのものが消えていたかもしれません。日本の歴史を振り返る意味でも訪れてほしい地です。
私が参拝していた時に外国人が通訳と思しき女性と二人で参拝されていました。- 旅行時期
- 2012年01月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2013年06月24日
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投稿日 2013年06月24日
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投稿日 2013年06月24日
総合評価:3.0
紫川に掛かる木の橋です。ここから長崎街道が始まります。
長崎は鎖国時代国内唯一外国との開かれた場所でありそこからの商取引物を運ぶ道としても活用されたのでしょうか。
木製の橋が小倉の大きなビルともしっくり収まるのは日本という風土環境なのかもれません。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2013年06月24日
総合評価:2.0
JR小倉駅北口側には大きな建物がたくさんあります。商業施設ではないので目的のある人たちしか足を運びませんから人通りは少ないです。場所は西日本展示場の道を隔てた海岸よりです。周囲には結構有料駐車場がありますので、車での来場にも便利です。
国際会議場はこちらでよく講演会が開催されます。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2013年06月24日
総合評価:3.0
伊能忠敬が正確な日本地図を作った人物として有名なのですが、その方と北九州市がどのような縁があるのか知りませんでした。
設置してあるのは常盤橋の井筒屋側の橋を渡る袂の左手にあります。
この付近は風俗営業の地域も近いのでちょっと近寄りがたい感じです。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦(シニア)
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投稿日 2013年06月24日
総合評価:3.0
JR小倉駅新幹線口から改札を抜けリーガロイヤル小倉の横にある歩く歩道を経由して行けます。
大きな総合展示場で、中には北九州パスポートセンターも入っています。広い会議室、子供たちの遊戯室、レストラン、海外の雑貨を扱うお店などがあります。- 旅行時期
- 2013年06月
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投稿日 2013年06月23日
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投稿日 2013年06月23日
総合評価:4.0
松江自動車道から松江城に向かう道の左手宍道湖が見え、松江城が近くなると宍道湖に松の並ぶ島が見えました。それが嫁が島です。
添乗員さんの説明によるとこの島は姑にいじめられたお嫁さんが宍道湖へ身投げをした結われだとのことです。
そしてその島まで歩いて行ける場所があるそうです。
宍道湖に浮かぶシルエットが絵になります。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
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投稿日 2013年06月21日
総合評価:3.0
塩見縄手の小泉八雲記念館から武家屋敷へと歩き松江城に向かって右に折れて進みますとこちらの建物があります。
このあたりは江戸時代からの建物が今も残っていることが観光なのですが、ここは新しく建設したようです。
松江にちなむ資料が展示されていました。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
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投稿日 2013年06月21日
総合評価:4.0
西鉄電車で福岡市天神から久留米まで特急に乗りました。久留米市へ公共乗物を使って観光をするのは初めてです。
電車の久留米駅から西鉄バスへの乗り換えは階段を降りるだけでした。
久留米の地理がさっぱりわからないので、バス乗り場にある案内所へ行きました。
ここにいた女性の方は親切で不案内な私の質問に対し丁寧に教えてくださいました。
バス案内をいただきましたがよく呑み込めず教えていただいた方が答えがすぐに手に入りました。- 旅行時期
- 2013年04月
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投稿日 2013年06月21日
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投稿日 2013年06月21日
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投稿日 2013年06月21日
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投稿日 2013年06月21日
総合評価:3.0
松江城の城内の緑豊かな地域です。
私たちは松江城のお堀端塩見縄手から北惣門橋から城内へ入りました。
左手には松江城が見えます。道の右手には真っ直ぐに空へと向かって伸びる木々が並びます。
道は少し坂になっていますがゆったりとして感覚で歩いて行けました。- 旅行時期
- 2013年06月
- 利用した際の同行者
- 社員・団体旅行
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投稿日 2013年06月21日
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投稿日 2013年06月21日

































