k.sさんの行ってきます一覧(3ページ)
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東北旅行 ”WITH コロナ”下、中尊寺を訪ねる 松島海岸経由 秋保温泉編
出発:2020年09月02日~(3日間)| 交通機関:飛行機(その他) エリア: 秋保温泉
2020/07/17 投稿
「伝承千年の宿 佐勘」を予約。名前からして高そう。GO TO トラベル キャンペーンで割引があるので、ここは大判振る舞いです。
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東北旅行 ”WITH コロナ”下、中尊寺を訪ねる 松島海岸経由 平泉編
出発:2020年09月02日~(3日間)| 交通機関:飛行機(その他) エリア: 平泉
2020/06/20 投稿
家内の口癖の「忙しい、忙しい」が最近聞かれない。いろいろなサークルに所属しているが、活動を自粛して、お誘いの声が掛からないようだ。
9月は山形・鶴岡に行き、藤沢周平記念館を訪れるつもりだったが、特別給付金も入ったことだし、家内のために使おうか、と東北の旅行をもちかけたら、「キンキラキンの金色堂」を見たいとのこと。
そこで浮かんだスケジュールは、下記のものだ。
行程:仙台〜松島海岸〜中尊寺〜秋保温泉
食事:牛タン、わんこそば、秋保温泉での豪華版
レンタカーを借りての2泊3日。どのような旅行になるのでしょう? -
GO TO トラベル キャンペーン 西明石へ 1泊2日
出発:2020年08月20日~(2日間)| 交通機関:ローカル列車 エリア: 明石
2020/07/31 投稿
なんと西明石のホテルで駅から3分の立地のもので、多少新幹線の音が聞こえるという訳あり部屋なのですが、朝・夕食付きでキャンペーンも使えるので、一泊3,250円(税込み)で予約できるとのこと。それも、大浴場も利用できるとあっては、格好の話の種になりそうです。まずホテルありきで、旅行の内容は後から付け足そうと考えています。こういう旅行もあってもいいのでは!!
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愛知旅行 「桶狭間の戦い」の跡地を訪ねる
出発:2020年07月02日~(2日間)| 交通機関:路線バス・夜行バス エリア: 金山・熱田
2020/06/20 投稿
3ヶ月も辛抱しましたが、もう限界です。一番行きたい山形・鶴岡に行こうとしましたが、如何せん交通費が高い!!
ぐっと堪えて、第二希望にしました。「桶狭間の戦い」の跡地はこれまで訪ねたことがないのです。
うっぷんを晴らすかのように「桶狭間の戦いの跡地」を歩き回ろうと計画をしています。 -
柳川の川下りと名物 うなぎ丼
出発:2020年03月14日~(3日間)| 交通機関:飛行機(その他) エリア: 柳川・大川
2019/12/31 投稿
大学時代の同級生と九州で合流する。選んだ場所は、北原白秋の故郷である「柳川」。
奥さんを連れてくるとのことなので、家内を伴っての旅行となった。「川下り」と「うなぎ丼」、他に楽しいことがないか、調べなきゃ!! -
ペナンぶらり歩き
出発:2020年02月18日~(5日間)| 航空会社:エアアジア・ジャパン (運航停止) エリア: ペナン島
2019/09/26 投稿
出張で東南アジアで土・日を過ごさなければならなかったとき、必ずといっていいほど、ペナンに避難した。
香港に次いで、二番目に好きな街です。
何処が好きかって聞かれても、返事に困るのですが、のんびりと時間が流れるところが、好きなんでしょう。 -
三度目の高雄旅行
出発:2019年12月10日~(5日間)| 航空会社: エリア: 高雄
2019/05/11 投稿
スクートで関空ー高雄の往復がすべて込み込みで16,000円!!激安です。
今回は、台南にも足をのばす予定です。12月の出発なので、ゆっくりとどのように行動するのか、考えます。 -
二度目の台南旅行
出発:2019年12月10日~(5日間)| 航空会社: エリア: 台南
2019/05/11 投稿
スクートで関空ー高雄の往復がすべて込み込みで16,000円!!激安です。
今回は、高雄・台南を楽しむ予定です。12月の出発なので、ゆっくりとどのように行動するのか、考えます。 -
香港旅行 九龍城をぶらり歩き
出発:2019年11月05日~(4日間)| 航空会社:香港エクスプレス航空 エリア: 香港
2019/06/19 投稿
香港で行ってはいけないところがある、と言われ、その言葉に従ってきた。ついては、これまで九龍城に行ったことがない。
悪の巣窟といわれた「九龍城」も解体され、その跡地は公園になっている。
以前だったら、命を掛けた突撃ルポだが、”公園に散歩しに行く”感じで、訪れてみよう。
ついでに、観光地ではない観塘、牛頭角、九龍湾、そして土瓜湾まで足を延ばし、その街並みを楽しもう。きっと私が好きな、泥臭い香港がそこにまだ残っていると思うから。 -
和歌山旅行 新宮 中上健次を訪ねて
出発:2019年07月22日~(2日間)| 交通機関:ローカル列車 エリア: 新宮
2019/05/07 投稿
私にとって中上健次氏の「岬」は特別な作品だ。私の人生を大きく変えた作品と言っていいだろう。
この作品によって、20年程小説を読めなくなってしまった。
その後、商社に入り、仕事に没頭し、文芸作品とは無縁の人間になったが、66歳になった今、中上健次氏の故郷を訪ねたくなった。
”血と暴力とエロスが交錯する世界”
彼の作品を評論家はそう評するが、確かに若き日の私の心の中にも同じ世界があった...。



