マリアンヌさんへのコメント一覧(34ページ)全816件
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人を惹きつけるアマルフィ
マリアンヌさん、Ciao ciaoooo♪
あらら、私12を飛ばして、13と14を読んじゃってたみたい(汗)
でも、最後に大好きなアマルフィ見られたよ~~☆
もうかれこれ15年くらい前かな、アマルフィ訪れたの・・・その時も駆け足の滞在だったから、不完全燃焼のまま未だリベンジできず。
旅行記拝見してたら、すぐにでも行きたくなっちゃったぁ~。
アマルフィのドゥオーモはやっぱり美しいね☆外観が本当に独特で。それにあの階段のある風景がまるで舞台のように劇的でねぇ・・・あぁ、ステキ!
天国の回廊も、数あるキオストロの中でも上位に食い込むくらい好き。真っ白な柱が並ぶ様子は清らかでホントに天国って感じだよね。
クリプタも改めて見たら、やっぱりキレイだね。変顔の柱頭が並ぶ薄暗いクリプタも大好物だけど、こういうギラギラしすぎない華やかさもいいね。
アトラーニまで海岸沿いを散歩かぁ~。これもいいね☆次回いただき♪
アマルフィは人が多いから、ちょっと落ち着いて海の美しさや街並みを楽しむにはもってこいだね。
サン・サルヴァトーレ・デビレクト教会、ステキじゃないかぁぁ♪外観も内部も白っていうのが地中海っぽくて。古いマヨリカのタイルなんかも味があっていいね。
イチオシ写真の海へつき出した鐘楼のある風景、これは必見だね。
私の好きなマグネットたちも登場してたね。カワイイ~、欲しい~!
最後の「アマルフィさようなら、また来ることはあるだろうか」って言葉にちょっと切なくなりました。
旅で訪れた町を去るとき、いつも「また来るぞ~!」って思う反面「また来られる日はやって来るのかな?」って切なく思う瞬間もあって。
どんどん体力も無くなるしね~。あと何回イタリア行けるのか、それまでまだまだ訪れたい町はたっくさんあるしね。
体の自由と、気力と体力がある限り行きたいよね、イタリア♪
またまた素敵な旅行記、ありがとさんでした!
めておら☆Re: 人を惹きつけるアマルフィ
めておらさん Ciao☆
こちらも見ていただき、ありがとう。
めておらさんもアマルフィ訪れたの15年くらい前なんだね。
昔に比べてすっかりメジャーになっちゃって観光客が多かったけど(今はコロナで閑散かもね)やっぱりアマルフィ魅力的だよね~♪
アマルフィのドゥーモは何といっても階段の存在感がすごいよね。
地震がなかったら・・・海に沈んだ街の部分ってどんなだったんだろう。
ヴェネツィア、ジェノバ、ピサより先に繁栄を誇って栄えていたんだろうね。
昔、アマルフィに来た晩、ドゥーモ前の広場でコンサートしてて隣になった中学生?が英語で話しかけてきて(全部は理解できなかったんだけど(汗)自分の住んでる美しいアマルフィを好きで誇りに思ってるって言ってたのを思い出したよ。
天国の回廊も白くて独特で印象的だよね。南イタリアは、やっぱり文化が融合していてエキゾチックだよねー。
今回サレルノにも行ったので、キオストロとか似てるなぁと思った。
アトラーニも思っていたより良い雰囲気で、何より人が少なくてほっこりしたよ。なんか昔の感じが残っていて、Granitaも美味しかったし(笑)
しっかしアマルフィ海岸はほんとに美しい♪
海へつき出した鐘楼のある風景は心に残るよね。
そりゃあ何度でも行きたいけど、「海外旅行行きたいところリスト」がどんどん増えてて、私の限られた人生時計の中で悲しいかな優先順位をつけなきゃいけないからサ~(涙)
でも希望を持って、近い未来再びイタリアに行けることを信じよう。
めておらさんも残暑厳しいし、くれぐれもお体大切にね~♪
マリアンヌ2020年08月31日15時45分 返信する -
郷愁のナポリ
マリアンヌさん、ぶぉなせ~ら~☆
サンタンジェロ・イン・フォルミス、数年前も見られなかったロマネスクの壁画の教会だよね?あの時、私も行ってみたいなって思って、今回マリアンヌさんどうだったかな~と拝見したら・・・今回もダメだったの?!うぅぅぅ、残念すぎるね(泣)
教会の空き時間だけは読めないもんね。あまりメジャーじゃない教会だとネットに情報も出てなかったり、出てたとしても実際行ってみると閉まってたり・・・
次はきっと見られるといいね!”3度目の正直”を私も願ってるよ☆
えっ、カポディモンテまで歩いて行ったの?!近いようで結構遠かったでしょ?上り坂大変じゃなかった?!
しかもせっかく行ったのにここも休館なんて、またしても残念・・・
あんな大きな美術館の休館日がネットの情報と違ってたら、もう何を信じたらいいのかわからないね(-_-;)
でも、気をとりなおしてしっかり街歩きを楽しんでるマリアンヌさんがいて安心しました♪
スペイン地区、最近は暗いイメージを払拭しようと治安の改善に取り組んでるみたいだよね。私も今までは近くまでしか行ったことなかったけど、次行ったときはちょっと歩いてみようかなぁと。ま、でも用心はしないとね。
ババやスフォリアテッラの写真見たら悶絶してしまったぁ!めっちゃ美味しそう♪
私の大好きな町ナンバー3に入るナポリだけど、ここ数年行ってないので、旅行記見てたら一気に行きたい気持ちが高まってしまったよ。
カラヴァッジョの「聖ウルスラの殉教」、今回は見られてよかったね!
私はまだ見れてない~!早く見たい~~!!
これも本当に劇的な作品だね。カラヴァッジョの作品は本当にドラマチック。一枚の絵からそこに登場する人物の感情や思惑が滲み出るようで。これ見られただけでもナポリ行ってよかったと思えるね♪
意外だったのが、マリアンヌさんもサン・フランチェスコ・ディ・パオラ聖堂まだ入ったことないんだね!実は私もよ~~。何度もナポリ行ってるのに、行くといつも閉まってる時間だったりして・・・次回こそは中見てみたいもんだ(^^;)
そして、この旅行記拝見して初めて知ったけど、この旅から帰国した後、ご実家大変だったんだね・・・今は少し落ち着いてるのかな?ご両親ともお元気で過ごされてることをお祈りするばかりです。
私も近い将来、決して人ごとではないので、今できてる普通の生活にちゃんと感謝しないとな、と思いました。
毎日暑いしね。マリアンヌさんもいろいろ忙しいと思うから、無理しないように。ご自分のお体もいたわってね。
ではでは、またです~
めておら☆
Re: 郷愁のナポリ
めておらさん ちゃおちゃお☆
そうなの、サンタンジェロ・イン・フォルミスまた見れなかったのよ(;∀;)
4トラ友達の看板の写真でよっしゃ!と思ったんだけど、イタリアあるあるだよね。三度目の正直にかけるしかないね(笑)
そしてカポディモンテまで歩いて行ったにもかかわらず休館。チェック甘かったわぁ~。まあナポリの街も一望できたし、良しとするか。
スペイン地区も昼間真っすぐの道までは何とかだけど横道は怖いよね。
カモッラのフォルチェッラ地区もピッツェリアあるくらいだから昼間はいいけど、夜はね!まあ用心してすられる位なら仕方ない(盗られたくないけど)くらいの気持ちじゃないと・・・
でもババやスフォリアテッラやピッツァとか美味しい街だよね~♪
めておらさんもカラヴァッジョの「聖ウルスラの殉教」まだ見れないんだね。
行くと巡業中だったりするからね。カラヴァッジョの絵の中でも上位のぐっとくる絵だよね。是非ね♪
そしてサン・フランチェスコ・ディ・パオラ聖堂はお互いリベンジしようね。
あ~ホント行きたくなるよね。
そう、会社卒業旅行から戻って卓球するほど元気だった母が脳内出血で倒れ、現在は老健と病院を行ったり来たり。91歳の父は自宅で死にたいと一人暮らしで施設もデイサービスもヘルパーも嫌、私が来ればいいで大変です(笑)
コロナも介護も乗り越えて旅行に行ける日を夢見て頑張ります♪
めておらさんもお仕事大変だと思うけど、くれぐれもお体大切にしてね!
では、また~☆
マリアンヌ
2020年08月17日13時27分 返信する -
プロチダ~~!!!
マリアンヌさん、こにゃにゃちは~!
プロチダァァァァ!! 大好き、大好き、大好き♪♪
久しぶりにこの絶景を目にしたら、感激しすぎて涙出そうだった・・・いつ見てもいいよね、あの景色は。
私はナポリから日帰りで行ったので夜景とか見られなかったんだけど、やっぱり夕景も夜景もいいね。カーサ・スル・マーレはよく旅行記に登場するけど、プロチダに泊まるなら絶対ここだね。予約とりにくそうだけど・・・次回がんばる!
あの展望台から見る海、空の青と海の青が一つになる絶景。あれは私も見とれてずーーーっと眺めてたよ。コリチェッラの街並みも素晴らしいけど、あの青の世界もまた心に残る絶景だよね。
あららら、サン・ミケーレ修道院開いてなかったの?!残念だったねぇ・・・
小さい村の教会は、開いてるはずの時間も閉まってたりして予測がつかないもんね。
私はそんなとき、「神様がもう一度来いって言ってる」って勝手に解釈して、再訪することにしてます(^^)
次回、きっと見られるといいね。
それにしても、偶然出会ったご家族、本当に親切な方々だったね。スクーターで観光、お宅で食事も?!そして翌日もお見送りに来てくださるなんてね。
あのご家族とたくさんお話したことが、旅のなによりの思い出になるね。旅先での人とのふれあいって、ホントに最高!
てか、まんま”鶴瓶の家族に乾杯”だったね笑
また次の旅行記も楽しみにお邪魔するね~♪
めておら☆Re: プロチダ~~!!!
めておらさん ちゃおちゃお☆
みんな大好きプロチダだよね~♪私もなかなか行けなくて今回初めてだったんだ。日本に帰国前にナポリに1泊するとはいえ、嵐で海が荒れてナポリに戻れなかったらどうしようなんて予約後、心配になったりしてさ。
みんなの旅行記とかで見てたとはいえ、あの展望台の絶景はもうChe bella♪
カーサ・スル・マーレもなかなかとれなかったんだけど運よく予約できて、ベランダからコリチェッラは最高だったよ。
サン・ミケーレ修道院はリベンジだよね(涙)そうきっと「神様がもう一度来いって言ってる」よね。
そしてなにより素敵なご家族に会ったことが宝ですぅ(#^.^#)
めておらさんほど喋れるわけじゃないんだけど、辞書がなかったにもかかわらずコミュニケーションがとれて、とっても楽しかった☆
帰国後、ご家族それぞれにプチお礼を送ったのだけど、食器好きの私に素敵な器セットまで送って下さったの♪お嬢さんが私のFB頁を覗いたり、メッセンジャーでたまに話したり交流は続いてるの。だからVorrei ritornare♪
そしていつかお嬢さんに日本に来て欲しいなと☆
マリアンヌ2020年07月27日15時05分 返信する -
美しいもの
マリアンヌさん、ちゃお♪
写本で撮影可能とは素晴らしいね。何書いてあるかさっぱり???だけど、ただ見ているだけで美しい芸術品のようです。
マリアンヌさんみたいに教養がある人が見ると、美術作品もひとしおね。私なんて知識ゼロに近いんでただただ感性で見るのみ(爆)でも、美しい描写とかそんなんで見てもいいよねぇ?(;^ω^)
って言ってもこの状況下では海外へ出かけることも、国内ですら無理なんだもん。まったくストレスたまるわ。
せめてご近所でまた気分転換しようねぇ~♪今度はどこで何食べようか?へへ
るなRe: 美しいもの
るなさん ちゃおちゃお☆
こんな記録にコメントありがとー♪
とりあえずロンドンにも当分行けないし、夜の予約なら人が少ないかなと行ってきました。(イタリア語の先生なんかは、美術展はそれでも人が多いから危険だ!と言ってる)
写本、私も知識薄いから何がかいてあるかもわからんけど、装丁とか飾り文字がきれいだなぁって。
あとお馴染みのキリスト誕生とか受胎告知とかちょっとファニーな絵とかあって楽しんでるって感じ。セミナーもね、「ホー!グロ可愛い彫刻じゃん」とロマネスク物件探しに通ってる感じ。教養なんてないない(笑)
Go Toキャンペーンは東京外しだし、ホント盛り下がる。おまけに4連休は体調が悪くなって寝てたのよ。でも出勤日に合わせて復活、サラリーウーマンの性が悲しい…
また山奥カフェでも郊外でも遊んでね~♪
マリアンヌ2020年07月27日10時23分 返信する -
バーチャル美術館
マリアンヌさん、ciao ciaoooo♪
美術館行ったんだね~。例年イタリア行ったら教会や美術館巡りして絵を満喫してくるんだけど、今年はそれも無いから絵に飢えてた・・・
でも、この旅行記でバーチャル美術館体験できました♪有名な作者がたっくさん、そしてステキな絵もたっくさんだったぁ☆
カルロ・クリヴェッリ、画風が独特でいいね。美しいけど、その中に妖艶さが潜む感じ・・・実際に見たら私もハマりそう~。
えっ、ゴッホのひまわりも来てたの?!ひゃ~貴重☆
サロメとかユディトとか、生首にまつわる女性たちの絵って、なんか怖い物見たさで興味あるよね。ユディトはまずカラヴァッジョのを想像するけど、作者によって表現も様々で、見比べるとおもしろいね。
写本も日本で見られるなんてホントに貴重な体験だったね。私、写本見るの大好き♪
イタリア行くと大聖堂の付属美術館とかでよく目にするけど、日本じゃなかなかお目にかかれないもんね。貴重な写真UPしてくれてありがとう(^^)
写本てキレイだよね~☆何書いてるか全然わからないけど、文字の羅列自体が美しくて(←こんな軽い視点で見たらバチ当りそうだけどね汗)
そんでもってマリアンヌさん、キリスト教美術のセミナーに通ってるんだね。やっぱり勉強家だなぁ~。”好き”をつきつめる姿勢が素晴らしい!
いやいや、こちらこそ不安な日々の中、ひととき心癒していただきました。
最近はまたコロナの感染者が急増してて、毎日溜め息だね・・・
マリアンヌさんもくれぐれも気をつけてね~
めておら☆Re: バーチャル美術館
めておらさん Ciao☆
旅でもない私的な記録にお付き合いいただきありがとー♪
常設展と写本展が撮影可だっていうから、後で見返せるように記録しちゃおうって感じ。常設展の絵も結構、いいのが所蔵されてるよね。
カルロ・クリヴェッリ、精緻な中に凛としたクールさがあってピエロ・デッラ・フランチェスカやフェルメールにも通じるような雰囲気に惹かれるわ。
(ただのファンなのだ)
ロメとかユディトとか、生首にまつわる女性たちの絵って、なんか怖い物見たさで興味あるよね。ユディトはまずカラヴァッジョのを想像するけど、作者によって表現も様々で、見比べるとおもしろいね。
→そうなのよ。現実に置き換えると「生首」ってかなり衝撃的だもんね。
テーマとして惹きつけられるよね。ギュスターヴ・モローもなんか好き。
写本って確かに聖堂の付属美術館とかでよく目にするよね。むこうでも写真不可だったり、まして日本で見れて撮影可って貴重。
修道士が美しい頁を織り成してたのかなぁなんて想像するよね。
私も全然何書いてあるか、わかんないけど美しいものは美しいのだ(^_-)-☆
ロマネスク本も書いてる金沢百枝先生のセミナーに自由学園明日館(フランク・フロード・ライト建築)に月1回ゆる~く参加。
4トラのロマネスク好き3人とも遭遇。
私達はイタリア旅にむけてロマネスク物件情報収集(笑)
働く私達。めておらさん、お互いくれぐれも気をつけましょう♪
マリアンヌ
2020年07月22日11時31分 返信する -
こんな素晴らしい絵画たちが
こんばんは、マリアンヌさん
美術館、私も長いことコロナの影響で行けてなくて、
先日デビューしましたー
久しぶりの美術館は良かったなぁ。
それにしても、これだけの名作品を写真を撮って残せるなんて、
素晴らしい展覧会だわ。
また、コロナの影響が沈静化してきた頃に、
機会があれば訪れてみたいなぁ。
たらよろ -
「世界遺産619件の軌跡」シリーズに投票ありがとうございます。
マリアンヌさん
旅を振り返ってみるのもいいですね。
イタリアいいですよね。
エリチェは霧が似合いますね。
タオルミーナはもう一度行きたい場所です。
この9月にイタリアを含めた地中海旅行を計画していましたが、無理ですね。
そもそも3月〜4月がサウジアラビアを予定していました。
つまり今年は海外は行けないということでしょうか。
国内旅行では世界遺産の訪問件数を稼げません。
ライフワークが世界遺産訪問ですので、619件もしばらくそのままです。
fernando2020年06月23日16時16分返信する -
アマルフィコーストの予習したよ~
マリアンヌさん、お邪魔虫~~(^^)v
アルボリって可愛い町だね~。建物それぞれがあまり大きくないのかな?
お葬式やってた教会も可愛い建物だしね。おとぎの国のお城みたいな。ファサード変わってて面白いよね。
古くて小さな町って、家と家のつなぎ目もわからないし、道も細く入り組んでて。でもそれが散策してるとすごく楽しいんだよね。
あれ?またヴィエトリ・スル・マーレ??って思ったら、行こうと思ってた町へのバスにスルーされちゃったんだね・・・ま、そんな事もイタリアではありがちっちゃ、ありがちだけど・・・にしても、その瞬間は『はっ?!(怒)』って思うよね。
おまけに1時間待った次のバスは2人しか乗れないなんて・・・
でもさぁ、まだ船が出ていない時期は観光客がバスに集中するのも分かり切ってることなんだから、ちょっとだけでも増便するとか、なんか無いのかねぇ??
イタリアは大好きだけど、そういう不効率なシステムはどうにかならんかな~て、ときどき思うよ。
でも、バスのアクシデントのお陰でヴィエトリをちょっと楽しめたかな??
Parrocchia San Giovanni、あれはもう外観から興味深々になる!ピンクの鐘楼ってカワイイ~♪この教会のファサードも珍しいよね。白地にグレーの石で装飾されてて、そのコントラストがステキ☆その隣の教会も興味わいちゃうな~。ファサードにカラフルなフレスコ画、でもすっごく古そうで。
陶器の町だけあって町のあちこちにカラフルな陶器の装飾があるから、ただ歩いてても楽しめるね。
そしてようやく行けたミノーリの町・・・3月でビーチで日焼けしてるってか?!ってビックリ!あちらの方々って、ホントに日焼け好きだよね。焼かない方がおかしいって思われるくらいだからね。
お隣のマイオーリも、海を臨む遊歩道がステキだね。アマルフィコーストでもリゾートしすぎてなくていいな。
それにしてもマリアンヌさん、最近思うけど朝焼けや夕日の写真ほんとに腕を上げたよね~(←生意気言ってすんません汗)。毎回キレイだなって思う。私だと絶対”ピンボケの巻”だよ。
アマルフィーコーストはまだまだ未開の地がたくさん。
次行くときの参考にさせていただくね~
ではでは、またです!
めておら☆
Re: アマルフィコーストの予習したよ~
めておらさん いつもGrazie☆
アルボリは、思っていたより可愛い町だったよ。そうおとぎの国のお城みたいなファサードの教会もミサで中はよく見れなかったけどいい感じっだった。
路地と家が重なってる感じも小さな村ならではで面白かった。
ヴィエトリ・スル・マーレのバス乗り換えはホントに難儀でイタリアあるある。
でもさぁ、まだ船が出ていない時期は観光客がバスに集中するのも分かり切ってることなんだから、ちょっとだけでも増便するとか、なんか無いのかねぇ??
→まさにその通り!!(プンスカ)
でもまあ教会もあるし、陶器もあったから良かったんだけどね。スムーズに乗り換えしたら寄れなかったParrocchia San Giovanniもいい雰囲気だったし、入れなかった隣の教会も素敵だった。
そうそうミノーリもマイノーリも海岸散歩にはいい感じなんだけどバスの時刻に追われてサ。とりあえず降りただけだったけど。
3月でビーチで日焼けしてるってか?!→これにはびっくり。日焼けに対する執念が半端ないよね~。
確かにアマルフィー海岸のポジターノ・アマルフィー側は華やかでこっち側は地味だけど落ち着くよね。でも出来れば船が出る季節が断然おすすめ(笑)
今回の旅程、紹介してもらったマンマの宿1泊ってわけにもいかず、珍しく少し滞在的になって、どこ行こうかなって。車ないからバスだしね。
いやいや朝焼けや夕日の写真、私が腕を上げたんじゃなくて、カメラの性能が上がっただけじゃない?ただのデジカメだけどさぁ(^_-)-☆
一眼レフは重そうだから特別支給金でミラーレスでも買おうかな・・・
マリアンヌ2020年06月22日16時31分 返信する -
”ヴェニスに死す”。。。映画は難解だった(年齢的に?)けど。。。
☆イタリア愛と言いますか、ヴィスコンティ映画愛の深い方々が多い4tra.member?
☆全然違った角度から「サヴォイア家のバンケットルーム」が何故かデンマークで見た『クロンボー城』の殺風景な部屋と交錯します。
☆オーストリアの華美なロココ調装飾と違ったシンプルさが好きだった!
☆イタリアンアリアの「O mio babbino caro」を唄ったことがあるので、ポンテヴェッキオをもう一度見たかったなあ~なんて思いながら~過去を懐かしんでます。~謝謝~ -
クリプタらしからぬクリプタ
マリアンヌさ~ん、こんにちは♪
トップの朝焼けの写真、キレイだなぁ~って見てたら、そのコメントが「B&Bのオーナーに有料で駅まで送っていただき(有料)」って書いてたから、「うわっ、ケチくさっ!」って思った。その女性オーナー感じ悪かったって前のコメントに書いてくれてたもんね。しかもカードは重複払いされてたって・・・
そんなのがあると、どんなにステキなお宿でも、また泊まりたいとは思えなくなっちゃうよね。
さてさて、サレルノも私には初めての町だよ。アマルフィに行くとき経由したくらい。だから楽しみに読ませていただきました。
まずはドゥオーモ、キオストロがステキだね~☆鐘楼は確かにもっとカラフルにしたらアマルフィのに似てるね。可愛いよね~この鐘楼。柄がメルヘンだわ☆
コズマーティの床モザイクも大好物!
後陣のモザイクが半分はフレスコ画になっちゃってるのも、逆に言うと貴重だよね。こんなのなかなか見れるもんじゃないもんね。おもしろ~い♪
そして、タイトルの写真からもう興味深々だったけど、クリプタ素晴らしいね!
こんな華やかなクリプタもなかなか無いもんね。だいたい、薄暗い中に変顔の柱頭がわんさか並んでる・・・みたいなイメージで。ま、我々それはそれで大好物だけどね笑
Abazzia della Santissima Trinita、せっかくバスで行ったのに閉まっちゃってたんだぁ・・・こういうのって不可避だけど、ホントに残念だよね。でも、こんな時は次の目的地をいかに楽しむか!って切換えが肝心だもんね。
ヴィエトリ・スル・マーレは私もいつか行きたいと思ってた。イタリアの陶器ってステキだよね。気負っちゃって日常使いできないよ~っていう感じじゃなく、ちょっとカジュアルで普段から楽しみながら使える感じで。いつも買って帰りたいって思うけど、荷物がいっぱいで無理なんだよなぁ・・・
そしてそして、ひゃ~~、マンマの手作りのごはん!美味しそう♪
私なんか図々しくおかわりして食べちゃいそうだわ(^^;)
またいい宿見つけたんだね。
ではでは、次のアマルフィもまた楽しみに拝見させていただきま~す(^^)/
めておら☆Re: クリプタらしからぬクリプタ
めておらさん ちゃおちゃお☆
そっそうなのよ~朝、お願いしたタクシーは?って聞いたら自分が送るっていうし、時刻の件でもスムーズでなくて…私の会話力の無さなんでしょうけど。
それで送ってくれるのかと思いきや「昨日はタクシーでいくらで来たの?」と同額を請求されたのよ。その上、帰国したら重複払い!ちょっと感じ悪かったわ。
サレルノって歴史は古いけど通過点的な位置にあるもんね。私的には美しき金髪のロベール・ギスカール関係ってことで萌えだったけど(笑)
たまたまアンティーク店の関係で知り合った方が短期でお世話になったマンマの宿を紹介してもらったの。スイス人も滞在してて(イタリア語ペラペラなのよ)私は聞いても少ししか理解できなかった(笑)
でもマンマの料理はとっても美味しかった♪残しちゃいけないからランチは少な目にして夜に備えたよ(^_-)-☆
サレルノのドゥーモは南らしく文化が混ざって美しかった。キオストロは豪華で素晴らしかった。私達は朴訥とした変顔の柱頭わんさかのほうが好きだけどね。
Abazzia della Santissima Trinitaは惜しかった。イタリアあるあるでした。
バス探したり、降りる場所とか苦労したのにね。リベンジだわ。
ヴィエトリ・スル・マーレ、マンマの宿に3泊した関係で何回も訪れることに。
可愛いんだけど割れ物は、なかなか持って帰れないよね~
アマルフィー界隈の旅行記は似たような感じだし、飛ばして読んでね。
マリアンヌ2020年06月18日11時04分 返信する



