ローズベリーさんのクチコミ(42ページ)全1,372件
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投稿日 2013年07月14日
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投稿日 2013年07月14日
総合評価:4.0
景福宮の正殿として、かつては王の即位式や大礼などが行われた場所です。現存する韓国最大の木造建築物とだけあって、大変大きく立派な建物です。内部も正面から、ちらっと見ることができました。2階建てなのですが、中は吹き抜けになって天井まで見渡せます。この勤政殿自体もすばらしいのですが、こちらの庭も独特で、これは花崗岩を敷き詰めてつくてあるのだそうです。王の専用路、その他官僚が通る道とにわけられ、官位順整列の標識である石が一定間隔で並んでいます。庭を含めた勤政殿の景観がとてもすばらしいです。
- 旅行時期
- 2010年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年07月14日
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投稿日 2013年07月14日
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投稿日 2013年07月14日
総合評価:4.0
李氏朝鮮第3代王・太宗によって建てられた離宮です。1405年に建立されましたが焼失し、1615年に王宮として再建されています。以後、景福宮ができるまで歴代の王がここで政治を行っていました。敷地内にはいくつもの見どころがあります。建物は李氏朝鮮時代の雰囲気を感じさせる独特の趣があります。それぞれ役割があったようですが、自由に散策したのでちんぷんかんぷんに終わってしまいました。ガイドツアーもあるようなので活用されるといいと思います。
- 旅行時期
- 2010年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年07月14日
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投稿日 2013年07月14日
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投稿日 2013年07月14日
総合評価:3.5
このあたりは、市場やファッションビルがたくさん建ち並んでにぎやかなエリアですが、そこに取り残されたように立っているのが東大門です。14世紀に建設された城郭の一部で、かつては城郭門としての機能があったそうです。今の建物は1869年に再建されたものですが、強固な外壁を持った東大門はとても存在感があります。朝鮮時代の雰囲気が残っていて、趣のある建物です。
- 旅行時期
- 2010年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 展示内容:
- 3.5
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投稿日 2013年07月14日
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投稿日 2013年07月14日
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投稿日 2013年07月14日
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投稿日 2013年07月14日
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投稿日 2013年07月14日
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投稿日 2013年07月14日
総合評価:3.0
景福宮の正門である光化門からまっすぐ光化門まで続く通りにあります。かつて朝鮮時代には、たくさんの人がここを行き交っていたそうです。現在ここには、文禄・慶長の役で活躍した英雄、李舜臣将軍の像やハングルを開発した世宗大王の像があります。観光名所としてとても人気のようで、寒いにもかかわらずたくさんの観光客でにぎわっていました。訪れたときには、ちょうど屋外スケートリンクもあってたくさんの人がスケートを楽しむ姿も見られました。
- 旅行時期
- 2010年01月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- 景観:
- 3.0
- 人混みの少なさ:
- 3.0
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投稿日 2013年07月14日
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投稿日 2013年07月14日
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投稿日 2013年07月14日
総合評価:4.0
第3トンネルに行くためにこちらに立ち寄りました。臨津閣は、一般の人が許可なしに訪れることのできる北朝鮮にもっとも近い場所として知られています。広々した公園として整備され、駐車スペースもたっぷりあります。ここには駅の上に展望台があり、周囲を見渡せるようになっています。イムジン河を渡る鉄橋(自由の橋)や、朝鮮戦争中に被爆・脱線した蒸気機関車、朝鮮戦争で使われた銃やヘルメットを溶かして作られた平和の鐘、『望排壇』など、貴重な展示物や見どころがあります。ここへ来て、人々の平和への祈りを感じずにはいられません。
- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 人混みの少なさ:
- 3.5
- 展示内容:
- 4.0
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投稿日 2013年07月12日
総合評価:4.5
河回村は洛東江(ナットンガン)にぐるりと取り囲まれた村ですが、それを一望できる場所がこの芙蓉台です。はじめは全く行く気はなかったのですが、河回村へ向かうタクシーの運転手に強く勧められて、行ってみることにしました。
河回村の船乗り場から芙蓉台へ向かう小舟が出ていて、対岸へ渡ることができます。(2,000w)ここから徒歩でひたすら山道を登ると、その頂上が芙蓉台です。ここからは村の景色が一望でき、村を取り囲む酪東江や、さらに向こうに連なる山々が望めます。山道を登るのはハードで息が切れますが、のどかで静かな山の村の風景は何ともいえずすてきです。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 4.0
- 河回村から車で15分。または渡し船で対岸まで。
- 景観:
- 4.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
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投稿日 2013年07月13日
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投稿日 2013年07月13日
総合評価:3.5
いただいた日本語のパンフレットには“花川書院”と記載されていました。朝鮮中期の儒学者・柳雲龍氏を慕う儒学者たちがここに祠堂を建て、その学徳を継承しようとしたのがはじまりのようです。朝鮮時代には、ここでたくさんの学者が学んでいたそうです。とくに大講堂は、木に手を加えず建てられた楼閣として価値が高く、貴重な建築物とされています。
由道門からちらっと見えた大きな講堂は、とても立派で見ごたえがありました。中を見学したかったのですが、残念ながら門が閉まっていて入ることができませんでした。- 旅行時期
- 2011年09月
- 利用した際の同行者
- 友人
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5






















