朝鮮時代の五大書院の一つ。
- 3.5
- 旅行時期:2011/09(約14年前)
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by ローズベリーさん(女性)
安東 クチコミ:10件
いただいた日本語のパンフレットには“花川書院”と記載されていました。朝鮮中期の儒学者・柳雲龍氏を慕う儒学者たちがここに祠堂を建て、その学徳を継承しようとしたのがはじまりのようです。朝鮮時代には、ここでたくさんの学者が学んでいたそうです。とくに大講堂は、木に手を加えず建てられた楼閣として価値が高く、貴重な建築物とされています。
由道門からちらっと見えた大きな講堂は、とても立派で見ごたえがありました。中を見学したかったのですが、残念ながら門が閉まっていて入ることができませんでした。
- 施設の満足度
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3.5
- 利用した際の同行者:
- 友人
- 観光の所要時間:
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.5
- 人混みの少なさ:
- 4.0
- 展示内容:
- 3.5
クチコミ投稿日:2013/07/13
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