piglet2017さんのクチコミ(128ページ)全2,701件
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投稿日 2018年03月28日
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投稿日 2018年03月25日
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投稿日 2018年03月25日
総合評価:4.0
東京大学農学部キャンパスの門をくぐり、ハチ公に挨拶してから、どんどん奥へ歩いていくと、2003年に閉鎖された向ヶ丘寮の跡地が、隠れ家レストランになっています。
店内は、有史以前の古代の洞窟壁画が描かれ、インテリアはアフリカ風。給仕してくれるアルバイト学生さんも、アフリカ出身かなと思われる方でした。
9種類のおかずが楽しめる日替わり9種盛り合わせ定食をいただきました。
窓から見える中庭には桜の木があるので、青空に映えるピンク色の桜の花を眺めながら、食事が楽しめる穴場です。- 旅行時期
- 2017年04月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2018年03月24日
総合評価:4.5
表参道原宿店は、メトロ明治神宮前駅から5番出口を出てすぐのところにあります。
ランチは4種類あり、サラダ・デザート・ドリンク付きです。
お目当てのフルーツサンドが含まれるサンドランチと、カレーとサンドイッチのコンビプレートをいただきました。週替わりメニューで、メニュー内容はホームページで確認できます。- 旅行時期
- 2016年07月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 5.0
- サービス:
- 4.5
- 料理・味:
- 4.5
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投稿日 2018年03月22日
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投稿日 2018年03月21日
総合評価:4.5
東京駅キッチンストリートで、行列ができる人気店です。パフェを筆頭に、パンケーキやフルーツサンドイッチ、フルーツサラダ、アイスクリーム、フルーツジュース、各種ケーキまで、季節の果物をたっぷり使った多彩なメニューが楽しめます。
あまおう苺のズコットをいただきました。メディチ家のために考案されたフィレンツェのドーム型のお菓子ズコットが、こちらのお店では苺てんこ盛り状態で登場です!- 旅行時期
- 2016年04月
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投稿日 2018年03月20日
総合評価:5.0
『コロダッチでつくるごはんとおかず』を出版していて、そのレシピが実際に味わえるお店です。店内は細長く、つきあたりのガラスの天井で明るい席でランチをいただきました。
焼売&玉子焼き定食とダッチオーブン肉料理定食を注文。山椒をかけていただきます。肉料理はローストチキンで、香ばしく焼き上がっていて、肉そのもののおいしさが引き出され、ダッチオーブンを使うだけでこんなにおいしくなるのかと驚きました。ダッチオーブンで焼いた玉子焼きもとてもおいしく、すっかりダッチオーブンの魔法に魅せられてしまいました。お代わり自由の温かいほうじ茶と、冷たい玄米抹茶もサービスされます。- 旅行時期
- 2018年03月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 5.0
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投稿日 2018年03月19日
総合評価:4.0
2002年にオープンしたポルトガル料理レストランを、久しぶりに訪問。ポルトガルではなぜか食べる機会のなかった、シーフードのカタプラーナ=ポルトガル魚介鍋をいただきました。ポルトガル南部に伝わる円盤型の伝統漁師鍋の中には、海老のストックをベースにした濃厚なスープに魚介と野菜が入っています。
デザートは、半熟カステラのパン・デ・ロー、ポルトガルらしい濃厚な卵黄味が楽しめます。卵プリンは卵自体が日本とポルトガルでは違うから仕方ないのかもしれませんが、ポルトガルで食べたカラメルソースに負けないほどの濃厚なプリン生地ではなく、日本によくあるタイプの優しいプリンでした。- 旅行時期
- 2017年12月
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2018年03月18日
総合評価:5.0
ハンガリーが誇る作曲家リストや、ハンガリーを愛したハプスブルク帝国皇妃エリザベートも顧客だったブタペストを代表するカフェの東京店です。青山通り沿いにオープン当初は、ハンガリーの民族衣装を着た女性スタッフが出迎えてくれたことを思い出します。AOビル二階に移転後は、店舗面積が広くなり、ゆったりとくつろげるようになりました。
こちらではやはり、シシィお気に入りのお菓子だったドボシュトルタがおすすめです。菓子職人ドボシュさんが考案したケーキで、薄く焼き上げたスポンジにチョコレートクリームを挟み何層にも重ね、一番上はキャラメル仕立てになっています。固いキャラメル部分は、カラメルの苦みが効いていて、ふわふわのスポンジ部分は確かにシシィが気に入りそうな優しい味でした。
お店のおすすめは、ジェルボーセレトというチョコレートケーキのようですが、特徴であるイースト生地の部分がパンを食べているかのようで、パサついた感じでした。
平日の店内は外国人観光客の方が多く、そばに座っていた家族は、インド・ヨーロッパ語系ではない耳慣れない言語を話していたので、ハンガリー人の一家だったのかもしれません。- 旅行時期
- 2018年03月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 4.0
- 雰囲気:
- 4.0
- 料理・味:
- 4.0
- 観光客向け度:
- 4.0
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投稿日 2018年03月12日
総合評価:5.0
原宿警察から、神宮前郵便局方面へ歩いた裏通りにある小さなハンガリー料理のレストランです。店名フィノムとは、ハンガリー語で「おいしい」という意味だそう。日本ハンガリー友好協会の理事長が運営にかかわり、ハンガリー人シェフが作る本場のハンガリー料理が気軽に味わえます。料理が盛りつけられるお皿は、ジョルナイというハンガリー磁器ブランドです。
チキンパプリカと、豚肉とザワークラウトのパプリカ煮込みをいただきました。料理の上にトッピングされている白い野菜が、ハンガリー料理に欠かせない白パプリカです。
ハンガリー出身の科学者がパプリカからビタミンCを発見してノーベル賞を受賞、パプリカという言葉自体も、ハンガリー語だそうです。
店内には、ハンガリーを愛したシシィのフィギュアも飾られていました。- 旅行時期
- 2016年09月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
- アクセス:
- 3.5
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 4.0
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投稿日 2018年03月11日
総合評価:5.0
ブルグ劇場の隣にある格式あるウィーンのクラシックカフェの東京店です。
窓からはライトアップされた青山セントグレース大聖堂が見え、落ち着いたティータイムが過ごせます。
杏のパラチンケンと、皇帝フランツ・ヨーゼフのお気に入りメニュー、カイザーシュマーレンをいただきました。
そもそも宮廷料理人はレーズン入りパンケーキを皇妃エリザベートのために作りましたが、ダイエットに夢中のシシィは手を付けようとせず、みかねたフランツィが代わりに食べてみて大好物になり、以後、「皇帝のシュマーレン」と呼ばれるようになったスイーツです。
こちらのカフェでは上品な盛り付けですが、シシィとフランツィのハネムーンの地、ハルシュタットでは、てんこ盛りで出てきました。
- 旅行時期
- 2016年11月
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 5.0
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- サービス:
- 5.0
- 雰囲気:
- 5.0
- 料理・味:
- 5.0
- 観光客向け度:
- 4.5
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投稿日 2018年03月09日
総合評価:4.0
日本に出店している、ウィーンの紅茶専門店です。オーストリアのお国柄を反映したフレーバーティーや、ドイツ語圏で人気のフルーツティーが購入できます。カフェでは、ウィーンを代表するお菓子ザッハトルテや、マリー・アントワネットのお気に入りのお菓子だったクグロフをいただけます。
ウィーンを訪れた時は、このお店の存在には特に気づくことなく終わりましたが、観光土産としてあちこちで、デンメアの商品に出会っていました。
ホテルザッハで出されているオリジナルブレンドティーも、実はデンメアがブレンドしたものだそうで、東京店でも購入できます。ウィーン土産として購入したシシィをイメージしてブレンドしたお茶も、よく見るとこちらのお店のものでした。
- 旅行時期
- 2016年03月
- 利用形態
- その他
- アクセス:
- 4.0
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投稿日 2018年02月28日
総合評価:4.5
メトロのバイシャ・シアード駅の、シアード広場側出口を上がってすぐの所にあります。店名通り、フランス製の商品も取り扱っています。お店を入ってすぐは、バスタオルなどの浴室まわり、その奥はキッチンリネンで、この店のオリジナルなのか、かわいいデザインの商品も置かれていました。
この店でクレオパトラも愛用していたというロバミルクらしき石鹸を発見。Burraが直感通りロバを意味するのか店員に尋ねてみましたが、英語はわからないとのこと。スマホでロバの写真を出して見せたり、店頭にあったフランス製ロバミルクローションにあしらわれたロバのイラストを見せたりして、ロバであることを確認後、購入しました。1個€2.40で、価格もお手頃です。- 旅行時期
- 2017年10月
- アクセス:
- 5.0
- お買い得度:
- 4.5
- サービス:
- 4.5
- 品揃え:
- 5.0
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投稿日 2017年10月22日
ポサーダ モステロ デ ギマランイス モニュメント ホテル ギマランイス
総合評価:5.0
丸みを帯びた不思議な奇岩がごろごろしているParque da Penha公園内の元修道院を利用したホテル。昔の修道僧が使用していた部屋に泊まれます。
噴水まで至る長い長い廊下の両側が部屋になっていますが、昔はこの廊下にもアズレージョが貼られていたそうです。火災でその遺産は失われました。それでも十分アズレージョが楽しめます。
お部屋の小さな窓が、いかにも修道僧のかつての暮らしを彷彿とさせます。それとは対照的に、壁に張られた家具としか思えない鏡が実はLG電子のテレビに変身、という最新鋭設備も。
朝食は、ポルトガルの郷土色の強い充実のラインナップです。
庭園を含めた修道院内の探検も楽しめます。ちょうど日曜日でホテルは結婚式の準備に大わらわ、教会にはレッドカーペットが敷かれていましたが、あいにく中には入れませんでした。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用目的
- 観光
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 1人1泊予算
- 10,000円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 5.0
- バスルーム:
- 5.0
- ロケーション:
- 4.5
- 客室:
- 5.0
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投稿日 2018年02月27日
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投稿日 2017年10月30日
総合評価:5.0
世界遺産を一通り見て、郷土菓子ギマランイスタルトとカフェオレっぽい飲み物(ガラオ)で一休みしてから、締めにペーニャ山に向かう。
ロープウェイ乗り場の前に駐車場(https://goo.gl/giKtVM)があり、レンタカーをこちらに停めて、往復切符で山頂へ。ロープウェイの下には、山頂から転げ落ちて途中で止まっているかのような丸い巨石が散見される。
ロープウェイ終点から現地の案内板を見て少し登ると教会があり、ギマランイスを一望できる展望スポットがある。あれがお城かとチェックしながら撮影。
ロープウェイの最終便まで残りわずかなので、メインの巨石、奇石をさっと見学して帰還。この日から真夏日になり、おまけに帰りのロープウェイは扇風機も動かず蒸し風呂状態でちょっと大変だったが、景色、奇石は良かった。
山の上に教会や寺など祈りの場所を作るのは、東西同じ現象で興味深い。
(たとえば標高も同じ600mの太龍寺のロープウェイ
http://4travel.jp/domestic/area/shikoku/tokushima/anan/hiwasa/tips/12543815)。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
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投稿日 2018年02月27日
総合評価:3.5
往復で5ユーロです。18時30分で営業終了するので、山からの下りのケーブルカーには、18時までに乗車するように注意されました。暑い日でケーブルカー内はサウナ状態だったので、すれ違う乗客もみなパタパタと手持ちのパンフレットなどで扇いでいました。
山頂を目指す上りは、眼下に丸みをおびた巨石がごろごろ転がっているのが見え、巨石が山を転がり落ちないのが不思議でした。下りでは、ギマランイス城やブラガンサ公爵館など、ギマランイス市街のパノラマを眺めながらの乗車が楽しめます。- 旅行時期
- 2017年10月
- コストパフォーマンス:
- 4.0
- 施設の快適度:
- 2.0
- 暑い
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投稿日 2018年02月27日
総合評価:5.0
ロープウェイから見えた修行している青年時代の空海の像の所まで行ってみました。山道を15分ほど歩くと、東の空を眺めている空海の背中が見えてきましたが、鎮座している岩場へは、鎖や近くの木の幹につないであるロープを持ちながら、自己責任で登っていくようになっていました。革靴だったので足元がおぼつかず背中のみで断念、空海が見た景色を拝むことはできませんでした。
境内の展望スポットからは、大鳴門橋が見えます。寺のある阿南市から、小松島市、徳島市を越えた先の鳴門市まで見えることに驚きました。
ポルトガルの古都ギマランイスのペーニャ山(標高も同じ600m)にも、ロープウェイ、山頂には教会がありました。遠く離れた地球の東西で、人は同じように、聖なる山を祈りや修行の場(修道院)にしている事実が興味深かったです。- 旅行時期
- 2016年12月
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投稿日 2018年02月27日
総合評価:4.0
標高約600mの太龍寺山頂へ、一気に到達できる便利なロープウェイです。一度に100人も乗れる大きさですが、貸切状態でした。
まず蛇行する那賀川と平野部の田園風景が広がり、山を越えている間は木々のもこもこした緑色と空の青色で、のどかな霊山の雰囲気が味わえます。龍は、やはり那賀川に住む神様だったのでしょうか。- 旅行時期
- 2016年12月
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投稿日 2018年02月26日
総合評価:4.0
オリーブの木の聖母教会の修道院部分を利用した宗教美術館です。ブラガンサ公爵館で、お得な共通券を6ユーロで購入できます。修道院内の敷地にもやはりオリーブの木がありました。
ノッサ・セニョーラ・ダ・オリベイラ教会は、ポルトガル王位継承戦争ともいえるアルジュバロータの戦いに赴く前にジョアン一世が勝利を祈願し、その願いをギマランイスの聖母が聞き届けてくれたことに感謝し、1401~1413年にかけて大改装されています。美術館にも、ジョアン一世が1385年の戦いに着用した軍服の上着が大切に保管され、聖母に戦勝祈願する王を描いた絵画も展示されていました。- 旅行時期
- 2017年10月





























































