piglet2017さんのクチコミ(126ページ)全2,701件
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- 基本情報
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投稿日 2018年07月26日
総合評価:3.5
東武百貨店のレストラン街は、リニューアルしてから全般的にメニューの価格帯が上昇しましたが、そんな中で、比較的お手頃価格でご飯がいただける定食屋さんです。和食の「えん」の系列なので、味は安定しています。「えん」系列のお店は、いつのまにか池袋の商業ビルのあちこちに出店しています。パルコやルミネでは、女性向けのおしゃれなカフェスタイル、百貨店では大人向けの落ち着いたお店となっています。
- 旅行時期
- 2016年02月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2018年07月26日
総合評価:3.5
千円札一枚で試せるペルー料理を初めていただきました。ペルーなのにスペインの植民地だったからなのか、シーフードパエリアがありました。スペインのパエリアよりも、唐辛子が効いていました。牛ヒレ肉と野菜のバルサミコ酢醤油炒めにもやはり唐辛子が入っています。酢醤油は日系の方がペルーに伝えたのでしょうか?
ペルーのイメージに合った料理として、出汁が効いたアンデスの黄色いポテトスープ、素朴なアンデスパン、デザートの紫とうもろこしジュースのゼリーとライスプディングが、ランチにはセットで付いてきます。- 旅行時期
- 2016年03月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2018年07月26日
総合評価:4.5
おこげがおいしいパエリアや様々なタパスなど、スペイン料理が楽しめるお店です。陽気なスペイン人が、親切に給仕してくれます。
夏限定のランチとして、トマトとパンから作った濃厚な冷製ポタージュスープのサルモレホが目に入ったので、注文。ムール貝のだしで仕上げたという冷製パスタとのセットです。スペインではパスタはあまり見かけませんでしたが、こちらのお店では、サルモレホの中にパスタを付けていただくという日本オリジナルのメニューとなっていました。
上野の展覧会のチケットを購入していれば、提示することでドリンクサービスを受けられる場合があります。- 旅行時期
- 2017年09月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2018年07月26日
総合評価:4.5
鳥取県の大山鶏を、店内のロティサリー専用の機械であぶり焼きしたチキンが名物のレストランです。もちろん、ロティサリーチキンプレートを注文しました。前菜盛り合わせに、デザート、ドリンクが付いたお得なセットです。ベルギービールもたくさん取り扱っています。シンプルな味付けの鶏肉にビールで、おいしいランチタイムを過ごせました。
- 旅行時期
- 2016年05月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2018年07月25日
総合評価:3.5
ロサンゼルス発のセレクトショップの、広い店内のちょうど中央部分にあるRHカフェを利用しました。ホットドッグやハンバーガー、バターミルクパンケーキなど、カリフォルニアらしいメニュー構成です。
ショーケースに並ぶケーキから選択し、カウンターでドリンクを注文、その場で支払いを済ませてから、好きな席に座って待ちます。幼児連れのお客様の比率がなぜか高いお店でした。- 旅行時期
- 2016年02月
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投稿日 2018年07月25日
総合評価:3.5
千駄ヶ谷駅近くにあるカフェで、お店に入ったところにあるショーケースには、ケーキがずらりと並んでいます。店内はとても広く、一番奥の方の席を利用したので、まわりに他のお客さんもいなくて、落ち着いて読書が楽しめました。お店の棚にも、世界の食に関するビジュアルブックが置かれていて、自由に読むことができます。
- 旅行時期
- 2016年01月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2018年07月25日
総合評価:4.5
ナポリから持ってきた薪の釜で焼いたピザが楽しめるお店です。小麦粉は北海道産にこだわっていて、人気のブランド小麦「春よ恋」の全粒粉を使ったピザが、特におすすめとのこと。上にのせる具材は、和風のものもあります。ピザの他に、もちろん、パスタやリゾットもあります。
ランチには、サラダ、デザート、ドリンクが付いてきます。店内は広く、ランチタイムは開放的なテラス席がおすすめです。- 旅行時期
- 2016年01月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2018年07月25日
総合評価:4.0
お店の入口付近に石窯があり、職人さんがピザ生地を伸ばして、具材をトッピングし、せっせとピザを焼いているのを見ることができます。ナポリピザの基本のマルガリータと、ナスとリコッタのピザをいただきました。サラダも付いて1000円でおさまり、気軽にランチタイムを過ごせます。
- 旅行時期
- 2016年05月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2018年07月25日
総合評価:3.0
明治神宮前駅近くにあるこの店は、千葉県の農場で収穫した無農薬野菜を使用したメニューにこだわりを持っているようです。
しかし、店名にエコを掲げている割に、煙草に寛容な点は非常に残念です。席が空くまで待たされるウェイティングスペース(オリジナルパンが購入できる物販スペース)が喫煙席の近くで、次から次へともくもく煙が漂ってきて、まったくエコな環境ではありませんでした。- 旅行時期
- 2016年04月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- ランチ
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投稿日 2018年07月24日
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投稿日 2018年07月22日
総合評価:3.5
原宿警察の向かいにある、生クリームをテーマにしたカフェです。
猛暑日だったので、ミルキーソフトパフェ、そして店のおすすめメニューのふわとろシフォンケーキを注文。
シフォンケーキは、たっぷりの生クリームの中に隠れています。
ソフトクリームは、いわゆる牧場で食べるソフトクリームの味、ミルキーな生クリームは冷たくないソフトクリームといった感じでした。その証拠に、ミルキーソフトパフェはトップに冷たいソフトクリームがのっていますが、生クリームとの境目に気付きませんでした。食べ進むと、タピオカ、一番下の土台にミルクプリンが現れます。ミルキーな味に飽きてきた頃合いで、メープルシロップをかけると、最後までおいしくいただけます。- 旅行時期
- 2018年07月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2018年07月22日
creperie kenny's cafe サンシャイン池袋店 池袋
総合評価:3.5
伊豆高原から配送されるフレッシュなミルクを使ったプレミアムミルクソフトが自慢のカフェレストランです。
デザートのワッフルをいただきました。ワッフルも材料にこだわっていて、マーガリンは使わずバターのみで仕上げてあるそうです。生クリームの他に、自慢のプレミアムミルクソフトも付いているので、お得感があります。- 旅行時期
- 2017年05月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2018年07月22日
総合評価:3.5
和食の「えん」が運営する、Japanese Bowl=女性向けのおしゃれな丼専門店で、野菜たっぷりのお味噌汁や小さな甘味も付いた定食仕立てになっているので、食事時は行列ができています。
空いているカフェタイムに利用しました。店名をイメージしたまん丸のマルモドーナッツとアイスクリームがセットになっています。五島灘の塩キャラメルアイスと北海道牧場ミルクアイスを注文しました。- 旅行時期
- 2016年10月
- 一人当たり予算
- 500円未満
- 利用形態
- その他
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投稿日 2018年07月18日
総合評価:4.0
帰国後、いつもは梅と昆布のおにぎりでうまいうまい状態なのですが、今回、成田発の羽田帰りで、ラッシュアワーを避けるために出発ロビーに移動してレストラン街を探検。回転寿司にしてはちょっと高い(空港プレミアム?)が入店。基本、日本食に飢えているので、あっさりした安めをベースにちょい高いにぎりを混ぜて、注文紙で握りたてをいただくことにする。日本風味に飢えているので、粉茶にガリだけでもくつろぐ感じ。これに、梅シソ巻きがマッチして、これだけで相当満足。マグロは赤身でタコのスポンジ感も上々。ヒラメの後、鯛を追加してお勘定でお安くまとめました。
- 旅行時期
- 2018年07月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
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投稿日 2018年07月17日
総合評価:5.0
午前の便のフライトに乗る前に、日本食ともしばらくお別れということで、いつもこちらでお茶漬けをいただくことにしている。お気に入り。うなぎもしばらく食べてないなということで今回は成田空港限定ひつまぶしをトライ。ワサビをのっけすぎて鼻もげでも、うなぎ久しぶりでうまい。
- 旅行時期
- 2018年06月
- 一人当たり予算
- 1,500円未満
- 利用形態
- 朝食
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UBERでCDG空港までの移動はプロモーションコードを使っても高いので中止
投稿日 2018年07月16日
総合評価:3.0
PM11時出発のフライトに乗る為、オペラ座近くのホテルからCDG空港ターミナル2Eまでの移動をどうするか?前日にUBERアプリでPM7時くらいの見積もりをとってみると、混雑のためuberXで100ユーロを超える金額となり、プロモーションコード(12ユーロ)を効かしても、高すぎるので利用を中止。
ホテル経由でシャトルを予約(2人で計36ユーロ)。uberはプロモーションコードを使ってパリ市内の移動に利用。こちら(https://pariscon.com/paris-uber)の下の方にある「フランスのみで有効なプロモーションコード」(12ユーロ、有効期限は2020年2月1日とのこと)を使って実質無料で利用できました。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用目的
- 市内・近距離
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投稿日 2018年07月16日
総合評価:3.0
2週間使える安いプリペイドSIMを買いたいということで、シャルルドゴール空港近くのショッピングモールに無料バスで出向き購入をトライ。結構トラブって大変でした。
比較サイト(https://www.france-hotel-guide.com/en/blog/sim-french-card-where-to-buy-and-comparing-solutions/)を参考に何個かオプションを準備して順次トライ。
・SFR La Carte Illimitée 断念
これはデータSIM1か月で最安と思われたが、ショッピングモールのSFRショップに行くとまずはスーパーで空のSIMカード10ユーロで買って来いと言われ、同じショッピングモール内のスーパーに行ったが売ってないのでやめ。
・Welcome Package by SFR 断念
では、これなら、ショップでまとめて買えるのではないかと聞いてみたが、同じように、空のSIMカードをスーパーで買って来いと言われて、やめ。観光客向けパッケージなのでちょっと違うのではないかと思ったが、店員によって言うことが違うのかも知れない。あるいは面倒な仕事はしたくないのかも。あきらめる。
・Orange Holiday 購入
ショッピングモールを見回すと、Orangeショップもあり、急遽こちらに変更、結局これに落ち着いた。観光客向けパッケージでsimカードもついて2週間でお値段39.99ユーロ。ちょっと高いが、インターネットの他にSMS、通話もついているのでこんなところか。パスポートを提出して登録してもらい、スマホ端末はprioriでフランス語に変換して日本のSIMを抜いて、店員さんに開通までやってほしいと言う顔をして設定をやってもらう。が、つながならない。このままではムダ金かとあせるが、空港に戻るバスが間に合わないので、つながらないままショップを後にする。結局、説明書(日本語の説明あり)読んで自分でやるとモバイルデータONでつながった。店員さんも慣れてないと日本のスマホでは設定できないことありと言う感じ。
・反省
シャルルドゴール空港午後4時頃の到着ではターミナル2EにOrangeの出店みたいなのが出ており、Orange Holiday専門で売っていたが、素直にここで買っていれば最短であった。
ショッピングモール(Aéroville)の往復も無料バスがターミナル3からあるものの、モールに来た時に降りた停留所で待っていたためか、最終バスが来ないまま時刻が経過。あせって道路の反対側に停まる路線バスに乗せてもらい、何とか無事にホテルに戻る。現地の人はICカードをピッと鳴らして乗車していく中、「バス代おいくらですか」と財布を出して聞くと、運転手は面倒だったのか、「Free!」と言って、無料で乗せてくれました。
・その他
テザリングも動いたので、タブレットにつないでカーナビアプリ稼働。SMSがついているのでUBER登録利用も可能。その他ビットコインウォレットも普通に動いて動作は問題なし。- 旅行時期
- 2018年06月
- 通信速度:
- まあまあ速い
- つながりやすさ:
- ほぼ問題なくつながる
- 手続きレベル:
- 難しい
- また使いたい:
- はい
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投稿日 2017年10月27日
総合評価:5.0
ギルズラップ駐車場から、プーの棒投げ橋を目指して、森の中の道を歩いてきました。牧場の柵を越えるようなポイントは、全くありませんでした。高低差も、あまり感じないまま散策を終えました。冷静に考えれば、小さなクリストファー少年がお散歩していた場所なのだから、ハードな道のりのわけがないのです。あまり敬遠なさらず、森へハイキングに出かけるというイメージで、お天気の良い日に訪れてみてはいかがでしょうか。
プーコーナー側からのアクセスでは、プー棒投げ橋への案内表示が随時出現するみたいですが、反対側からのアクセスでは表示はほとんど見かけず、棒投げ橋も小川の上に架かっている普通の橋なので、最初はプーの橋だと確信が持てないほどでした。
森の天辺Gills Lapや、プーとクリストファー・ロビンがいつも遊び場にしていEnchanted Placeは、立て札やメモリアルプレートがあるので、見つけやすかったです。
2017年の英国映画『Goodbye Christopher Robin』を見てから訪れることをお勧めします。
映画はロンドンのミルンの家から始まり、作家ミルンは、一次大戦のPSTDの治療のため、田舎に引っ越します。プーの森もロケ地のようで、旅の記憶として残っている棒投げ橋もEnchanted Placeも、ミルン親子の交流という重要な場面で登場しました。クリストファー・ロビンのナニーが想像以上に若い方だったので驚きました。映画の最後は、「ニューヨーク公共図書館まで会いに来てね」の画像で終わりました。- 旅行時期
- 2015年07月
- 利用した際の同行者
- カップル・夫婦
- 観光の所要時間
- 1-2時間
- アクセス:
- 3.0
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 景観:
- 5.0
- 人混みの少なさ:
- 5.0
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投稿日 2017年10月29日
総合評価:4.0
乗車時刻午後2時。経路はたぶんまっすぐ行ってもらったと思います。
https://goo.gl/fY3gFh (ホテル到着前の経路はアーウレア通りだったのでマップの経路と少し違うかも知れません。)
エスカレータで2階の出発口に移動し、並んでいるタクシーの前をうろうろしていると、タクシー運転手さんらしき女性と目が合い、リスボンまで行ける?みたいな感じになったので、スーツケース2個乗っけてホテルに向かう。途中、リスボンは初めてかとか、私はブラジリーナよとか、ついでに観光名所と地図上のポジションを道すがら解説してもらいながらホテルに到着。最後にたぶんスーツケース代を加算して、9.95€だったので、10€札を渡してオブリガードでお別れ。
最初はウーバーの初回割引を使って相場の半額でホテルまで行こうとしたが、携帯のSMS認証(スマホ、データSIMの050plusアプリにはSMSがついてない!)にはばまれて断念。どうしようと、うろうろしていたところ、何とかカバーできてよかったです。
尚、ウーバーのアカウント全削除の後、思い直して復活させたらSMSの横にVOICEを発見、認証クリアに成功。ホテルから空港へはウーバーの初回プロモーションコード利用で5€弱でした。(詳細こちら→)http://4travel.jp/overseas/area/europe/portugal/transport/10270474/tips/12880186/- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 3.0
- 相場通り
- 支払額の安心度:
- 3.0
- 利便性:
- 5.0
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リスボンでUBER(ウーバー)初使用。初回割引が使えると安い(旧市街ホテルから空港まで約5ユーロ)。
投稿日 2017年10月29日
総合評価:4.0
初回割引が使えると距離にもよるが安い。初回割引をゲットできるかは、やってみないとわからない所がある。いろいろ試行錯誤したが、何とか5?割引をゲット。
以下注意点
・アプリの登録場所
ポルトガルでやらないと、現地のプロモーションコードが取得できないとの口コミを参考にポルトに到着してからアプリを登録。
・電話番号のSMS認証でVOICEでクリア
リスボン空港からウーバー配車依頼を押すと、電話番号のSMS認証があり、データSIMの050plusアプリで日本の電話番号を登録したが、この電話番号ではSMSサービスがないので、ここから先に行けない。SMS認証にはばまれ断念。怒ってアカウント削除し、ウーバーアプリはアンインストール。数日後、ホテルに頼んでSMS認証をクリアできるかも知れないと思い直して、アカウント復活メニューにアクセスすると、ここでも入口からSMS認証を要求された。やはりだめか・・と思ったが、今回はSMSの横にVOICEと言う表示があるのに気がつき、これをタップすると、050plus電話にウーバーから音声電話がかかり認証コード取得に成功。これで配車依頼可能となった。
・事前予約しても返事なし
2日くらい前に事前予約のボタンに気がつき、依頼してみたものの、結局、予約時間の5分前になっても、返事が来ないので、キャンセル。もしかしたら、予約時間到達したら、ウーバーから連絡するために、近くで待機していたのかも知れないが、来なかったら、別途手配が必要なので、結局キャンセルし、通常の配車依頼メニューを試すことにした。
・配車依頼成功
事前予約をキャンセルして、配車依頼することにし、ホテルから空港への場所を指定すると、見積もりが出て来る。UberX 7~10?とuberBlackとUberGreenの三種でUberXを選択。で、この後、候補が何台か出てきて車を選ぶのかと思ったが、問答無用で1分後に車が到着しますとのメッセージと共に車のナンバー車種・運転手さんの名前・写真が表示され、あわてて表に出てみると、目前に来つつあったので、手上げて合図し、タブレットの表示を見せつつ、名前を確認して乗車。車は赤いルノー何とかで愛車はきれいにしてますからと言う風情で、ウーバーが表示する経路上をそのまま走行して空港到着。荷物を下ろして、オブリガード。料金絡みは見積もりで7~10?と言われただけで、その後の操作なし。で、下車して、再度ウーバーを見ると、クレジットでの支払い終わりましたと明細が出ている。初回割引のプロモーションが効いて、支払いは4.52?でした。行きはタクシーで10?だったので、半額でうまくやれたと思います。支払いのパターンは国によって違うようで、ポルトガルの場合は、乗る前に金額が確定して前払いと言うのではなく、乗る前は概算だけ提示されて、正確な金額は降りてからのお楽しみと言うことのよう。乗車前に支払い額確定してOKボタン押さないのかとちょっと不安になるが、ま、見積もり範囲なら文句ないでしょと言うことのようです。
・初回プロモーションコード
ググったりすると、いろいろ落ちていて、入れてみると、有効期限切れとか、ポルトガルでは使えませんとか、一度有効なコードを入れると、後でもっと良さげなコードを見つけても、取消して入れ替えはできないよう。- 旅行時期
- 2017年10月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- 支払額の安心度:
- 3.0
- 利便性:
- 5.0













































