piglet2017さんのクチコミ(125ページ)全2,701件
- サムネイル表示
- リスト表示
- ホテル
- ショッピング
- グルメ・レストラン
- 交通機関
- 観光スポット
- 基本情報
-
投稿日 2018年07月31日
総合評価:3.5
公式ホームページを見ると、お茶マイスター認定制度があったり、茶葉の品質にもこだわっているような記載があったので、おいしい台湾茶のお店かと思って伺いました。
しかし今や、タピオカミルクティーのお店としての比重が大きくなり、トラディッショナルな台湾茶はありませんでした。タピオカの入っていない、ただの鉄観音アイスティーと、いちごの豆花をいただきましたが、作り置きしていて甘味を抜くことができない仕組みになっているのか、ただの鉄観音茶ですら、甘かったです。
30年前に初めて食べたタピオカがおいしくなかったため、ずっと敬遠していたのですが、こちらのタピオカミルクティーのタピオカは、もちもちしていて、普通にいただけました。タピオカミルクティーに自信を持っている理由がわかりました。
それでも個人的には、香り高い伝統台湾茶の方が好みなので、少し残念です。- 旅行時期
- 2017年09月
-
投稿日 2018年07月31日
総合評価:5.0
管理栄養士監修の健康的なカレーランチが、1000円ぽっきりの天国プライスでいただけるお店です。①美肌 ②食物繊維 ③ビタミン ④デトックスから、目的別に選択します。食べたいカレーを選ぶと、エイジングケアのセットになりました。
まず、グリル野菜のビタミンサラダが出てきます。カレーは、海老のビスクカレーです。紫玉葱のピクルスと、グリーンルイボスティーがセットとなります。グリーンルイボスティーは初めて飲みましたが、一般的な芝生めいた香りが気になるレッドのルイボスよりも、すっきりした味わいで気に入りました。- 旅行時期
- 2017年09月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
-
投稿日 2018年07月29日
Traiteur Auchan Roissy (Aeroville) ロアシー=アン=フランス
総合評価:3.0
プリペイドSIMを探しに行ったSFRショップの店員に、「この店にはSIMカードは置いてないよ、その先のスーパーで空のSIMカードを買ってきて」と言われ、仕方なく出向きましたが、Orangeショップの製品はあれど、SFRショップの製品はそもそも見当たりませんでした。スーパーの店員に尋ねても、「わかりません」と、サービス精神ゼロのスーパーです。ミネラルウォーターと苺だけ買って、退散しました。
- 旅行時期
- 2018年06月
-
投稿日 2018年07月31日
総合評価:5.0
クリスマスに欠かせないお菓子、パンデピスの専門店です。ジンジャーブレッドマンの形のパンデピスもあります。現地の人にとっては、おばあちゃんと過ごした子供時代を思い出させるお菓子のようです。
アルザス地方のイメージを代表するコルマール生まれの絵本作家アンジー目当ての旅だったので、もちろんアンジーの缶に詰められたものを、コルマール店で購入しました。ストラスブールにも出店しているようです。- 旅行時期
- 2018年06月
-
投稿日 2018年07月31日
総合評価:4.0
1996年にリクヴィールで、オリジナルレシピのココナッツマカロンを売り出して成功し、アルザス地方のあちこちに支店を出しています。店名は「Maison Alsacienne de Biscuiterie」となっているものが多いようです。Coco-LMという店名は、1996年開店当時に使っていたもので、ココナッツへの思い入れが感じられます。今では、シンプルなココナッツマカロン以外に、チョコレート味、ピスタチオ味、オレンジ味など、味の種類が増えています。マカロンというよりは、ココナッツクッキーでした。その証拠に、歴史ある中世からのマカロンに入っているアーモンドが使われていません。
ココナッツマカロン以外にも、色々な種類のクッキーを扱っているので、缶に詰め合わせて購入しました。- 旅行時期
- 2018年06月
-
投稿日 2018年07月30日
総合評価:4.5
古い雑居ビルの3階にある隠れ家レストランです。野菜ソムリエが監修し、契約農家直送の有機野菜を使った和食が楽しめます。デトックスランチを注文しました。季節の野菜を使った小鉢料理が8品並ぶ楽しいメニューで、おすすめです。
- 旅行時期
- 2018年01月
- 一人当たり予算
- 1,000円未満
- 利用形態
- ランチ
-
投稿日 2018年07月30日
-
投稿日 2018年07月30日
総合評価:5.0
住宅街に、南フランスを連想させる青いパティスリーが出現します。
日本一と言われるショートケーキは二種類あり、こちらの店でしか食べられないルージュのショートケーキを、サロンドテでいただきました。苺の果汁入りメレンゲを生クリームに加え、苺酒を香りづけとして使っているそうです。メレンゲ効果なのか、ふんわり軽い食感で、とても上品ないちごのショートケーキでした。周囲を見渡すと、一人で2個のケーキを注文している人が少なくなく、甘党に人気の菓子店のようです。- 旅行時期
- 2016年04月
-
投稿日 2018年07月30日
Nicolai Bergmann NOMU aoyama 青山
総合評価:4.5
フラワーアーティスト、ニコライ・バーグマンさんのフラワーショップ内に併設のカフェです。カウンターで先に注文、支払いを済ませます。
デンマーク王室御用達、北欧最古の紅茶専門店A.C. Perchsのマルメロティー(←Quince Teaはデンマークでも人気の茶葉)と、オーガニックチョコレート店Summerbirdのチョコレートムースを、花が飾られた美しいガラスのテーブルでいただきました。A.C. Perchs社の香り高くおいしい紅茶が飲める、貴重な店です。- 旅行時期
- 2016年09月
-
投稿日 2018年07月28日
総合評価:3.5
空港ターミナル直結という便利な立地で、天候に左右されずに、ホテルまで行けます。Aérovilleへの無料シャトルバスも、そばから発着しているので、スーパーへ水などの買い出しにも行けます。リーズナブルな価格ながら、エアコンもあり、暑い夏でも快適でした。
アニメティはなく、ボディシャンプーのボトルが洗面所とシャワー室に備え付けられています。
今回のフランス旅行では、ボディシャンプー1本で、頭も体も洗うというのは、4つ星ホテルでも同じ状況でした。西欧ではアニメティは、石鹸、ボディシャンプーとシャンプーの組み合わせ(リンスなし)が多いものです。フランスでは経費削減が流行しているのか、リンスだけでなくシャンプーまでもがリストラされてしまい、アニメティとしてボディシャンプーと石鹸の組み合わせのホテルが非常に多く、驚きました。よってホテルのグレードにかかわらず、普段愛用のシャンプーとコンディショナーのセットを、日本から持参することを強くお勧めします。- 旅行時期
- 2018年06月
- 利用目的
- 観光
- 1人1泊予算
- 7,500円 未満
- コストパフォーマンス:
- 5.0
- サービス:
- 3.5
- バスルーム:
- 3.5
- ロケーション:
- 5.0
- 客室:
- 3.5
-
投稿日 2018年07月28日
総合評価:5.0
ロンドンのカップケーキ専門店の東京店です。カップケーキの小サイズ=妖精が食べるフェアリーケーキを3種類いただきました。上からピスタチオラズベリー、バノフィー、ストロベリーチーズケーキです。
元祖コージーミステリ、マーサ・グライムズ著のパブシリーズ(『”禍いの荷を負う男”亭の殺人』など)で、元貴族のメルローズの叔母に当たるレディ・アガサの大好物がフェアリーケーキでした。10年前は謎のお菓子でしたが、地球が狭くなった今では日本でも購入できるように!一口サイズなので、アガサ叔母さんがパクパク食べていたのも納得できました。- 旅行時期
- 2017年01月
-
投稿日 2018年07月28日
FRANZE & EVANS LONDON 表参道店 表参道
総合評価:4.5
ロンドンから上陸したおしゃれなデリカフェです。
バナナキャラメルソルティローフと、人気メニューの苺のパブロヴァをいただきました。ふわふわのメレンゲ3枚の間に生クリームと苺をサンドして仕上げたPavlovaは、ケーキとしての高さが20センチはありそうな豪快な見かけ。酸味のあるたっぷりの苺で、メレンゲの甘さが中和されます。口の中でしゅーっと溶けていくメレンゲと苺の組み合わせに、もう何年も食べていない苺の淡雪かんを連想しました。人間が考えだすスイーツの材料の組み合わせ、東洋でも西洋でも、似たようなものになるのですね。- 旅行時期
- 2016年05月
-
投稿日 2018年07月28日
総合評価:5.0
イギリス人のローズ・カラリーニさんがパリで開いたベーカリーの東京店です。ローズさんのレシピによる普段着の英国菓子が楽しめます。バタースコッチケーキを注文。ダージリンティーは、フランスでも人気の南部鉄器のポットでサーブされます。
イギリスらしい、サマープディングのジャムなど、ローズさんのオリジナル商品も販売されています。
今月訪れたばかりのパリ市立ロマン主義博物館のサロンドテも、ローズベーカリーの運営に変わっていました。それに伴い、ピアノを弾いているショパンの像は撤去されてしまったようです。- 旅行時期
- 2016年04月
-
投稿日 2018年07月28日
総合評価:4.5
トラッド目白の2階Garden Marketという雑貨販売コーナーの奥にある広々としたカフェです。有機野菜を取り入れたメニューが楽しめます。
お店のおすすめメニュー「リコッタチーズのパンケーキ バナナ添え」1080円を注文、メレンゲの泡が口の中で儚く消えていくような食感のパンケーキでした。特にチーズの香りはせず、リコッタチーズがどういう味なのかは不明のままです。
(後日シチリアで、リコッタチーズを毎日いただきました。癖のないフレッシュチーズでした)- 旅行時期
- 2016年10月
-
投稿日 2018年07月27日
-
投稿日 2018年07月27日
-
投稿日 2018年07月27日
総合評価:3.0
BAKE社のシュークリーム店。新聞で、シュークリームランキングに入っていたので、どんな味なのかと購入してみました。
ダイスアーモンドをまぶして焼いたクロッカン生地にこだわっているそうです。その場で機械でクリームを詰めてくれますが、量が少なく、北海道の会社だけに生クリームの比率の高いカスタードクリームで卵黄の味がせず、シュークリームを食べているというよりは、何か別のスティック菓子を食べているといった感じで、期待外れでした。- 旅行時期
- 2016年07月
-
投稿日 2018年07月27日
総合評価:4.0
行列には並びたくない方ですが、いつも魅惑的な香りで誘惑してくるので、とある平日の午後ついに、ふらふらっと並んでしまいました。見た目はポルトガルのエッグタルトのようですが、クリームチーズのタルトです。オーブンから焼きたてをどんどん出してきます。
BAKE社のスタンドは、池袋駅だけでその後4ブランド追加されましたが、最初のこのチーズタルトのお店が、リピート客が多いのか、一番繁盛しています。- 旅行時期
- 2016年06月
-
投稿日 2018年07月18日
総合評価:3.0
夜8時前後という時間帯だったので、治安面で心配の少ないRoissyBusを利用しました。
空港乗り場の自動券売機は、その場に居合わせた誰が試みても機械が反応せず、全て故障中でした。現地の方なのでしょうか、その場の一人から「販売機は故障しているみたいだけど、運転手から直接切符を購入すればいいから」とのアドバイスを受け、乗り場に移動。運賃12ユーロを握りしめて、バスを待ちます。
運転手に運賃を支払い、切符に刻印して乗車、二両目の荷物置き場にスーツケースを置き、着席しました。列の後ろの方にいた人は、荷物置き場にスーツケースを収納するスペースがもはやなく、座る席もありませんでした。
空港のターミナルを乗客を拾いながら巡回している間は車内が暑く、エアコンも故障しているのか、と先を思いやられましたが、道路を走り出してから徐々に車内が涼しくなり一安心。ムーランルージュの前を通り、40分後には、オペラ座前の所定の停留所にきちんと到着。ホテルまで方向を迷うことなく、無事に辿り着けました。- 旅行時期
- 2018年07月
- 利用目的
- 空港-市内間の移動
-
投稿日 2018年07月26日






































