pedaruさんへのコメント一覧(346ページ)全3,466件
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はじめまして♪
pedaruさん、こんばんは!
以前に越谷の旅行記で投票をいただいた「ひろ★ひろ」です。
今更になり申し訳ありませんが、ありがとうございました。
正直、あれはマイナーな越谷で昔の旅行記だったので大変感謝しております♪
自分も越谷から結城まで自転車で走った事もありましたが、結構疲れました(^^:)
・・・今はどこでも車になっちゃってます。
これからも色々な旅行記を楽しみにしてます!
それではまた。
ひろ★ひろ
RE: はじめまして♪
ひろひろさん はじめまして
マイナーな自転車旅行ですが、その楽しさを共有できる人が少しでもいることはうれしいですね。越谷はなんども行きました、そして通りました。元荒川はいつものサイクリングロードです。
それにしても越谷から結城はきついですね。わたしもママチャリで昔結城に行ったことがありますが、今の体力では無理です。
福島に向かったひろひろさんの行動力には感心しました。
こんごとも よろしくお願いします2011年04月17日06時35分 返信する -
懐かしかったです
pedaruさん はじめまして。
投票ありがとうございました。
アンコール遺跡の写真楽しませていただきました。
以前、プノンペンに住んでいましたので、プサー(市場)の風景とかとても懐かしいです。
アンコールワットもベンメリアへも行きました。
ベンメリアの手付かず状態の遺跡が気に入っています。
最近はベンメリアの地雷もほとんど除去され安全になりましたね。
私が行った頃は、まだ「ここから先は地雷の畑です」と言われていました。
遺跡の石垣にくっついて地雷マークが立てられていましたし、「これって除去出来るの?」と思っていました。
近年それも除去されたようです。
アンコールワットも何度行ってもすてきですね。
朝日に浮かぶアンコールワットが大好きです。
カンボジアは今でも大好きで毎年一度は訪れています。
これからもよろしくお願いします。
jasumineより -
アンコールワット、行ってみたいです♪
pedaruさん
はじめまして。
私のつたない旅行記を見て下さり、投票までして下さってありがとうございました。
今日は、アンコールワットの旅行記を見せていただきました。
昔から、カイロ、カッパドキアとアンコールワットには行きたいと思いつつ、他の2つには行ったのですが、アンコールワットは親の許しが出ず、達成できておりません・・・。
お写真見てて、圧巻ですね!遺跡の宝庫ですね。
行った気分で、楽しませていただきました♪
また、他の旅行記にもお邪魔いたしますね。
ガブリエラ2011年04月15日21時26分返信する -
昔、ガーネットを拾いました
はじめまして
1970年ころ、和田峠の東餅屋の茶店の女将が店の裏で拾ったというガーネットの指輪をしていました。
結晶面がきれいでピカピカなので 磨かずに指輪にできたそうです。
当時、私は日本中の黒曜石を調査していたので 和田峠に行ったのですが
その指輪のガーネットがすばらしくきれいなので 女将に聞いて店の裏の幅1メートルほどの浅い小川で 砂を手ですくって水中で揺らすと きれいなガーネットが出てきました。
国道の山側で 起伏のゆるい地区のくぼ地を流れる砂質の小川でした。
いろんな場所でガーネットを採集した経験がありますが 結晶面がピカピカなのは和田峠でしか見たことがありません。
それもお探しになった谷川ではなく 国道の山側でした。
今はどうなっているか存じませんが 有名な産地なので お暇があれば
もう一度チャレンジされては如何でしょうか?
ANZdrifter
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お早うございます
何時もご訪問有難うございます、
更に 投票まで、、
これからも宜しくお願いいたします。
義臣2011年04月08日07時20分返信する -
すごいですね!
pedaruさん、初めまして!
内蒙古単身赴任の、内蒙古人です。
自転車で旅をされるとは、素晴らしいですね!
私なんか、帰国したときに、女房と自転車で、近
くへ出かけますと、付いて行くのに大変です。
こちらでは、どうしても運動不足になってしま
います。
それにしても、このお屋敷すごいですね!一体
何年の歴史があるんでしょう!
関東は史跡が多いんですね。志賀直哉とか、作家
の名前をお聞きしますと、さすが関東という気がし
ます。やはり古くからの文化・経済の中心地なんで
すね。いままで、作家の名前を耳にしても、身近に
感ずることは全く有りませんでした。
RE: すごいですね!
ご訪問 ありがとうございます。
マイナーな旅行記なので、見ていただけるとたいへん嬉しいです。
志賀直哉も武者小路実篤もともに豊かな生活をして、作家人生を終えた人たちだと思いますが、昔は私たちに有名でも、不遇のうちに、貧乏の中で死んでいった作家が沢山いますね。日本は貧しかったのでそれが普通だったようです。
今売れっ子の某女性作家などは、白いロールスロイスなどを何台か持って、得意げにしている記事を見たことがありますが、自分の稼ぎでどんな生活をしようが、自由ですが、なんか、昔の作家の生き方を見ると複雑な思いがします。
横道に反れましたが、今後もよろしくお願いします。2011年04月08日05時49分 返信する -
はじめまして
はじめまして
ごほうもんありがとうございます。
疲れて仕事から帰ってきた後、ふと足跡からお邪魔して
美しいヒマラヤの山々に、疲れがふっと軽くなりました。
そして、おもわす、この女の子の笑顔に、わたしもナマステ、と笑えんでしまいました。
ヒマラヤの山々もすてきでしたが、この女の子の笑顔もすてき・・。
ありがとうございました。
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昔ながらの街並み、、、
おはようございます
関東人の今中ですが武蔵野の方でして千葉は殆ど知りません
社会的物心ついてからは巻頭を離れていますし、、、
興味深く拝見しました
市川には随分重厚な街並みが残っているのですね
ところで
【しかし老朽化すると、売りに出され、取り壊されて、跡になん軒もの建売住宅ができます。それはそれで良いのですが、風情ある和風住宅が年々少なくなっていくのは淋しいものです。】
とのことですが武蔵野の実家近くでも古くからの住宅が取り壊されて(市川菅野のような重厚な街並みではありませんが)何軒もの建売住宅になって行きます。主に相続税故のことと解釈されています。帰る度に変化して行くのを目の当たりにすると寂しいものがありますね
RE: 昔ながらの街並み、、、
おはようございます。
わたしの門シリーズに関心を示して下さってうれしくおもいます。あまり観光には縁の無いような町をよく訪れますが、必ず地元の地主や名家などと思われる家があり、重厚な塀に囲まれ、分厚い瓦屋根の腕木門があります。
埼玉など自転車で良く行きますが、突然発見したりすると、うれしくなりますね。こういう家は、遠くからでも良く見える100年以上のケヤキなどの屋敷林に囲まれて雰囲気満点ですが、すでに全盛を過ぎて、塀の瓦が落ちていたり、土塀がすこし崩れかかっていたりしている様子がよくあります。
こんなのを見ると、栄枯盛衰を目の当たりにしているようで、感慨ひとしおですね。 などと思いつつ、門シリーズは続きます。呆れずにまた見てくださいね。
2011年02月28日06時02分 返信する -
重厚ですね。
pedaruさま、こんにちは。
千葉県に(家族が居ますので。)反応^^して、拝見いたしました。
>せめて今のうちに、カメラに収めておこうと思います。
日本家屋を維持するのは本当に大変で、刻々滅んでしまう
怖れがありますので、これはいいアイデアですね〜。
こうして見ると、日本は門や塀の中にプライバシーを
封じ込めるように、外からは窺えないような造り、比べ
フランスは垣間見えるような、半開放に思えます。
それにしても、重厚な門ばかり、美しさを今更に知りました。
ありがとうございました。



