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pedaruさんのトラベラーページ

pedaruさんへのコメント一覧(346ページ)全3,466件

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  • はじめまして♪

    pedaruさん、こんばんは!

    以前に越谷の旅行記で投票をいただいた「ひろ★ひろ」です。

    今更になり申し訳ありませんが、ありがとうございました。

    正直、あれはマイナーな越谷で昔の旅行記だったので大変感謝しております♪

    自分も越谷から結城まで自転車で走った事もありましたが、結構疲れました(^^:)
    ・・・今はどこでも車になっちゃってます。

    これからも色々な旅行記を楽しみにしてます!

    それではまた。


    ひろ★ひろ

    2011年04月17日04時56分返信する 関連旅行記

    RE: はじめまして♪

    ひろひろさん はじめまして

    マイナーな自転車旅行ですが、その楽しさを共有できる人が少しでもいることはうれしいですね。越谷はなんども行きました、そして通りました。元荒川はいつものサイクリングロードです。
    それにしても越谷から結城はきついですね。わたしもママチャリで昔結城に行ったことがありますが、今の体力では無理です。
    福島に向かったひろひろさんの行動力には感心しました。

        こんごとも よろしくお願いします
    2011年04月17日06時35分 返信する

    RE: おはようございます!

    早速のおたよりありがとうございます!

    わが街・越谷へようこそ♪

    知っていてくれている方がいると言う事は嬉しいです!!

    これからも気ままに遊びに来て下さい。


    でもママチャリで結城までとは凄いですね!

    まぁ、当時は自分も無名メーカーのマウンテンバイクだったんでやはり疲れました。
    サイクリングには適さないってよぉ〜くわかりましたよ(笑)

    現在は○キン自転車です(さらに・笑)

    福島は勿論車なんですが、暇があれば近県はちょくちょく行きます!

    また旅行記楽しみにしてますのでお元気で!!!

    それでは

    ひろ★ひろ
    2011年04月17日08時40分 返信する
  • 懐かしかったです

    pedaruさん  はじめまして。

    投票ありがとうございました。

    アンコール遺跡の写真楽しませていただきました。
    以前、プノンペンに住んでいましたので、プサー(市場)の風景とかとても懐かしいです。
    アンコールワットもベンメリアへも行きました。
    ベンメリアの手付かず状態の遺跡が気に入っています。
    最近はベンメリアの地雷もほとんど除去され安全になりましたね。
    私が行った頃は、まだ「ここから先は地雷の畑です」と言われていました。
    遺跡の石垣にくっついて地雷マークが立てられていましたし、「これって除去出来るの?」と思っていました。
    近年それも除去されたようです。

    アンコールワットも何度行ってもすてきですね。
    朝日に浮かぶアンコールワットが大好きです。
    カンボジアは今でも大好きで毎年一度は訪れています。

    これからもよろしくお願いします。

           jasumineより
    2011年04月16日11時21分返信する 関連旅行記

    RE: 懐かしかったです

    はじめまして

    お便り ありがとうございます。駆け足ツアーですので、ほとんど遺跡しか見ていませんが、現地案内の青年からカンボジアの様子を聞きました。

    内戦時代の事など心痛む話でした。そのことが今の貧しさに繋がっているのだと感じました。  

    jasumineさんのカンボジアの花シリーズで私が知りたかった果物の名前が分かりました。遺跡の国とばかり思っていましたが、花の国だったんですね。
    jasumineさんの旅行記を見なければ、きっと一生知らなかっただろうと思うカンボジアの花達、ラッキーです。
    2011年04月17日06時18分 返信する
  • アンコールワット、行ってみたいです♪

    pedaruさん

    はじめまして。
    私のつたない旅行記を見て下さり、投票までして下さってありがとうございました。

    今日は、アンコールワットの旅行記を見せていただきました。
    昔から、カイロ、カッパドキアとアンコールワットには行きたいと思いつつ、他の2つには行ったのですが、アンコールワットは親の許しが出ず、達成できておりません・・・。
    お写真見てて、圧巻ですね!遺跡の宝庫ですね。
    行った気分で、楽しませていただきました♪

    また、他の旅行記にもお邪魔いたしますね。

    ガブリエラ
    2011年04月15日21時26分返信する

    RE: アンコールワット、行ってみたいです♪

    はじめまして

    アンコールワット旅行記 見ていただきありがとうございます。
    続きを作成中ですので、良かったらご覧ください。

    ガブリエラさんのドイツ旅行記拝見しました。写真のセンスがいいですねぇ。
    いつかは一度ドイツに行ってみたいと思っていました。娘がドイツのフライブルグに留学していたころ,行こうとしたとき突然帰ってきてしまい、それ以来行く機会を逸しています。
    2011年04月16日05時36分 返信する
  • 昔、ガーネットを拾いました

    はじめまして

    1970年ころ、和田峠の東餅屋の茶店の女将が店の裏で拾ったというガーネットの指輪をしていました。
    結晶面がきれいでピカピカなので 磨かずに指輪にできたそうです。

    当時、私は日本中の黒曜石を調査していたので 和田峠に行ったのですが
    その指輪のガーネットがすばらしくきれいなので 女将に聞いて店の裏の幅1メートルほどの浅い小川で 砂を手ですくって水中で揺らすと きれいなガーネットが出てきました。
    国道の山側で 起伏のゆるい地区のくぼ地を流れる砂質の小川でした。

    いろんな場所でガーネットを採集した経験がありますが 結晶面がピカピカなのは和田峠でしか見たことがありません。
    それもお探しになった谷川ではなく 国道の山側でした。

    今はどうなっているか存じませんが 有名な産地なので お暇があれば
    もう一度チャレンジされては如何でしょうか?

    ANZdrifter
    2011年04月08日09時57分返信する 関連旅行記

    RE: 昔、ガーネットを拾いました

    はじめまして

    貴重な情報をありがとうございました。
    写真のトンネルの先が立ち入り禁止になっていましたので、もしかしたらそこでは可能性があるかもしれませんね。
    黒曜石の調査など、どんなお仕事をされていたかは想像するしかありませんが、夢のある仕事だと思いました。
    私の場合学術的な興味ではなく、野次馬的な興味なのですが、この大自然の中に宝石や貴重な鉱物が存在すること自体不思議です。川で砂金を探している人もいますね。みんなみんな、夢を求めているのですね。

    今後もよろしくご指導ください。
    2011年04月09日06時38分 返信する
  • お早うございます

    何時もご訪問有難うございます、

     更に 投票まで、、

    これからも宜しくお願いいたします。

               義臣
    2011年04月08日07時20分返信する

    RE: お早うございます

    お便り ありがとうございます。

    義臣さんの旅行記にはいつも関心しています。さりげない日常がつねに興味を持って描かれていますね。
    林 芙美子記念館を今度の日曜日に訪れるつもりです。義臣さんの記事に触発されて・・・・
    2011年04月09日06時47分 返信する

    RE: お早うございます

    日曜日に、

     実は私の高田の馬場の友人に誘われて行くのですが

    彼の案内が神田川と言ってるので 芙美子の記念館へ

    行くのかどうか?

    それでも あの時の風情を思うと やはり行って見たいです

                       義臣
    2011年04月09日08時37分 返信する

    神田川

    神田川はどの地点も人で賑わっていました。
    自転車でやや迷いながらも、林 芙美子記念館へたどりつきました。時代を感じさせる家のたたずまいに感動しました。どこも花花花の一日でした。
    2011年04月14日05時21分 返信する
  • すごいですね!

     pedaruさん、初めまして!

     内蒙古単身赴任の、内蒙古人です。

     自転車で旅をされるとは、素晴らしいですね!
    私なんか、帰国したときに、女房と自転車で、近
    くへ出かけますと、付いて行くのに大変です。
     こちらでは、どうしても運動不足になってしま
    います。

     それにしても、このお屋敷すごいですね!一体
    何年の歴史があるんでしょう!
     関東は史跡が多いんですね。志賀直哉とか、作家
    の名前をお聞きしますと、さすが関東という気がし
    ます。やはり古くからの文化・経済の中心地なんで
    すね。いままで、作家の名前を耳にしても、身近に
    感ずることは全く有りませんでした。
     
    2011年04月07日21時31分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: すごいですね!

    ご訪問 ありがとうございます。

    マイナーな旅行記なので、見ていただけるとたいへん嬉しいです。
    志賀直哉も武者小路実篤もともに豊かな生活をして、作家人生を終えた人たちだと思いますが、昔は私たちに有名でも、不遇のうちに、貧乏の中で死んでいった作家が沢山いますね。日本は貧しかったのでそれが普通だったようです。

    今売れっ子の某女性作家などは、白いロールスロイスなどを何台か持って、得意げにしている記事を見たことがありますが、自分の稼ぎでどんな生活をしようが、自由ですが、なんか、昔の作家の生き方を見ると複雑な思いがします。

    横道に反れましたが、今後もよろしくお願いします。
    2011年04月08日05時49分 返信する
  • 先住民(?)は黒松

    pedaruさま。
    この八幡と言われる界隈の黒松との共存ぶりがいいと思いました。
    先住の松への敬いを感じます。

    たびたびの投票をありがとうございます。
    お陰さまでこの上ない励みを頂いております。
    2011年03月29日22時25分返信する 関連旅行記

    RE: 先住民(?)は黒松

    自己満足の腕木門シリーズ 見ていただくだけで感激です。
    昨日 トルコ旅行から帰ってきました。 駆け足でしたが、いろんな経験をしました。 さんしぇさんのようにはいかないけれど 短い人生を少しでも、楽しい旅をしたいですね。
    2011年04月07日07時20分 返信する
  • はじめまして

    はじめまして

    ごほうもんありがとうございます。

    疲れて仕事から帰ってきた後、ふと足跡からお邪魔して
    美しいヒマラヤの山々に、疲れがふっと軽くなりました。

    そして、おもわす、この女の子の笑顔に、わたしもナマステ、と笑えんでしまいました。
    ヒマラヤの山々もすてきでしたが、この女の子の笑顔もすてき・・。

    ありがとうございました。
    2011年03月04日02時24分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: はじめまして

    お便りありがとうございました。

    アルプスの写真 見ました。 すごい旅をしていますね。私など海外のことは何も知らなくて、ショックを受けています。一度は経験したいものです。 

    3月末に娘たち夫婦と4人でトルコに行くのですが、その前にアルプスに、・・・なんて邪まな心が芽生えちゃいました。
    計画は娘に任せていて、行きたいところだけ言ってあるので、娘は苦心しているようです。
    また見せていただきます。
    2011年03月04日05時40分 返信する
  • 昔ながらの街並み、、、

    おはようございます

    関東人の今中ですが武蔵野の方でして千葉は殆ど知りません
    社会的物心ついてからは巻頭を離れていますし、、、

    興味深く拝見しました
    市川には随分重厚な街並みが残っているのですね

    ところで
    【しかし老朽化すると、売りに出され、取り壊されて、跡になん軒もの建売住宅ができます。それはそれで良いのですが、風情ある和風住宅が年々少なくなっていくのは淋しいものです。】
    とのことですが武蔵野の実家近くでも古くからの住宅が取り壊されて(市川菅野のような重厚な街並みではありませんが)何軒もの建売住宅になって行きます。主に相続税故のことと解釈されています。帰る度に変化して行くのを目の当たりにすると寂しいものがありますね
    2011年02月27日08時17分返信する 関連旅行記

    RE: 昔ながらの街並み、、、

    おはようございます。

    わたしの門シリーズに関心を示して下さってうれしくおもいます。あまり観光には縁の無いような町をよく訪れますが、必ず地元の地主や名家などと思われる家があり、重厚な塀に囲まれ、分厚い瓦屋根の腕木門があります。
    埼玉など自転車で良く行きますが、突然発見したりすると、うれしくなりますね。こういう家は、遠くからでも良く見える100年以上のケヤキなどの屋敷林に囲まれて雰囲気満点ですが、すでに全盛を過ぎて、塀の瓦が落ちていたり、土塀がすこし崩れかかっていたりしている様子がよくあります。
    こんなのを見ると、栄枯盛衰を目の当たりにしているようで、感慨ひとしおですね。   などと思いつつ、門シリーズは続きます。呆れずにまた見てくださいね。


    2011年02月28日06時02分 返信する
  • 重厚ですね。

    pedaruさま、こんにちは。

    千葉県に(家族が居ますので。)反応^^して、拝見いたしました。
    >せめて今のうちに、カメラに収めておこうと思います。
    日本家屋を維持するのは本当に大変で、刻々滅んでしまう
    怖れがありますので、これはいいアイデアですね〜。

    こうして見ると、日本は門や塀の中にプライバシーを
    封じ込めるように、外からは窺えないような造り、比べ
    フランスは垣間見えるような、半開放に思えます。

    それにしても、重厚な門ばかり、美しさを今更に知りました。
    ありがとうございました。

    2011年02月25日19時21分返信する 関連旅行記

    RE: 重厚ですね。

    わたしのマニアックな趣味で、腕木門が気になります。旅行に出ても、必ず写真に撮ります。腕木門は何処にでもあるものではありません。その街の古さ、新しさ、経済的に豊かか否か、によって多いか、少ないかが決まる気がします。
    それに都市部と農村部では、門の表情が違います。
    それにしても、わたしのブログに興味を持ってくださってありがとうございます。調子に乗って、まだまだ、次の腕木門のシリーズはつづきます。
        では・・・・
    2011年02月25日20時44分 返信する

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