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pedaruさんへのコメント一覧(315ページ)全3,472件

pedaruさんの掲示板にコメントを書く

  • アトリエ

    昔、親戚が土蔵の中を改装して「アトリエ」に使っていましたよ。良いですね、倉があるウチは。

                                 〜大目付〜
    2012年11月22日10時10分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: アトリエ

    > 昔、親戚が土蔵の中を改装して「アトリエ」に使っていましたよ。良いですね、倉があるウチは。
    >
    >                              〜大目付〜

    大目付さん 

    私も昔、蔵を改造した家で、仕事をしたことがあります。

    階段が急でスリルがありますが、冷暖房効率が良くて、捨てがたい家でした。

    pedaru
    2012年11月23日06時47分 返信する
  • 江戸時代?

    見かけは大正〜昭和初期でも江戸時代のような屋号の旅館ですね。時代劇に出てくる名前のように感じます。


                                 〜大目付〜
    2012年11月22日10時06分返信する 関連旅行記 関連写真
  • 絵に描いたような雲

    pedaruさんが描いた雲かと思いました。初めて見た雲の形です。


                                 〜大目付〜
    2012年11月22日10時03分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 絵に描いたような雲

    > pedaruさんが描いた雲かと思いました。初めて見た雲の形です。
    >
    >
    >                              〜大目付〜

    大目付さん

    この雲は、編集の時、偶然反転してしまったのをそのまま出してみました。

    pedaru
    2012年11月23日06時37分 返信する
  • 真壁・・・では、 「気になる!旅館」に ご宿泊したんですね〜。

    お早う御座います。
    私は、 かつて・・・、「筑波山の 下山ルート!でも、 最も・・・キビシイ〜」と 云われる、 ルート。 を 夫婦で 降りてきて、「たまたま、見掛けた! 『 蔵の町! 真壁 』 の 写真看板・・・に 気づきまして、 夕方、遅く・・・に 歩いた。次第・・・ナンデス。
    よって、 大体・・・の 「真壁の 町」は 覚えていますヨ。

    そう、 「伊勢屋 旅館」・・・、ありましたね〜。
    この、 「旅籠の 雰囲気!の 一夜・・・を ご体験」とは、 羨ましい〜!デス。

    真壁は、公共バス・・・は、最近、走っているんでしょうかね〜???
    「ひな祭り!と 蔵の町」の 期間中!のみ、 バスが 近く・・・の 駅!より、 ある。って 聞いていましたが、
    最近、立派!な 「観光案内所 & 博物館」も 出来た。のでしたら、
    公共交通・・・も 便が 良くなった。のかも しれません。

    「東日本大震災」では、真壁も 被害の 多かった、 同じ!茨城県・・・の 北部。ですし、その・・・修復には、 時間が 掛かりそう。ですよね。
    「千葉県 佐原・・・は、 もっと、観光地化!も されている。」ので、
    「修復作業にも、 力・・・を 入れられる」って あります。けれども、
    「真壁・・・は、 まだまだ、観光地!って 始めたばかり」なので、 ねぇ〜。
    まぁ〜、そんな・・・生活館。素朴!な 地元。って 雰囲気が いい〜!とも 云えますよね。

    旅行記の 表紙!の pedaru画伯・・・の 町角!で サラサラ〜ッと 描く、「水彩画」。
    ただ、写真を 撮影する・・・のとは、違う。「絵心・・・を 筆に 変えて」って、
    ーーー いつも・・・ながら、 「素敵!ですねぇ〜。」 (♪)

    これからも、 
    「私より、 先(の お出掛け)」(笑) も 多い。と 思いますヨ〜。
    で、
    「関東近郊!へ・・・と、 気分転換!の ドライブ旅」へ 行きましょう。
       それでは また
    2012年11月22日08時26分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: 真壁・・・では、 「気になる!旅館」に ご宿泊したんですね〜。


    白い華さん お早うございます。

    やっぱり!! 既にお出かけでしたか! 私は以前、石岡市に行った時、真壁町にも寄りました。 残念ながら??石岡市の看板建築の名作旅行記は既に、白い華さんが、アップしてますよね。仕方ない、後を追っかけますよ。

    pedaru
    2012年11月23日06時33分 返信する
  • おお!凄い!

    pedaruさん、

    久しぶりのご投稿、すぐ拝見しました。
    (業務時間中なので見つからないように(笑))!

    真壁町、殆ど知りませんでした。
    しかし、電信柱がなければ江戸後期か明治にタイムスリップしたような!
    凄いノスタルジックな街ですね。

    旅館もムード満点ですね。

    ただ地震の被害が相当あるようで、やはり東北以外でも関東一円の被害は相当だったことも自覚しました。
    こうした町並みは守りたいものですーー。

    norisa
    2012年11月21日09時39分返信する 関連旅行記

    RE: おお!凄い!


    norisaさん お早うございます。

    真壁町の旅行記、見ていただいてありがとうございます。

    業務中でしたか。いい職場ですね。

    何年か前に、一度真壁町は訪れていますが、今度の地震の被害は、想像以上でした。十年近い前の頃でしたが、観光化されていない街なのに、どの家も軒先に糸で竹筒を垂らして、中に花を飾っていました。それを見て、なんて奥ゆかしい街なんだ、と感激したものでした。
    いずれ、この街も、普通のつまらない街になってしまうかと、心配しましたが、国が保存地区に指定して援助もするらしいです。

    pedaru
    2012年11月23日06時23分 返信する
  • ぬくもりを感じました(*^_^*)

    pedaruさん☆

    おはようございます♪

    こういう、昔ながらの町並み、大好きです!
    なんだか、ホッとします(*^_^*)

    そして、なんと6600円で泊まれて、お食事もいいですね!
    こういう心遣い、なんだか最近のホテルには無い、温かさですねヽ(^o^)丿
    チビ女将ちゃんも、そのうち立派な女将になられるんでしょうね♪

    朝から、温かい気持ちになりました!
    ありがとうございます♪

    ガブ(^_^)v
    2012年11月21日08時55分返信する 関連旅行記

    RE: ぬくもりを感じました(*^_^*)


    ガブリエラさん お早うございます。

    いつもありがとうございます。
    伊勢屋旅館は仕事で来ている人か、私のような物好きな人間が泊まる旅館ですね。ちびっ子女将は、この日は風を引いて、学校を休んでいたようです。
    朝食を頂いた部屋には、作文コンクールで入賞した賞状がかけてありました。
    ここの若い女将さんは、デニムパンツに白いエプロンをかけて、ニコニコとくるくと働いていました。思い出に残る旅館のひとつですが、二度は泊まりたくない設備でした。(笑)

    pedaru
    2012年11月23日06時05分 返信する
  • ふ、ふ、私の城下町を思い出しました

    pedaruさんへ
    ふ、ふ、私の郷里は山口県萩市東田町で下駄やさんでした。
    子供のころは、庭の蔵を見て育ちました。
    そのうちに、アーケードができ、お店の建て替えとかで、
    すっかり、都市化してしまいました。
    今も、靴やさんをやっていますが、人逃れはすっかり変わってしまいました。すこしづつ、店が消える中で、ご近所も例外ではありません。

    こうして、残される景観を見ていると、とても、感動します。
    レトロでよみがえる地域もあるとか。

    ありがとうございました。
    失礼しま〜す♪
    2012年11月21日07時49分返信する 関連旅行記

    RE: ふ、ふ、私の城下町を思い出しました


    一歩人さん お早うございます。

    お便りありがとうございます。真壁町の旅行記を見ていただいてありがとうございます。 続きの旅行記に下駄屋さんのユニークな看板が登場します。

    そうでしたか、ご実家が下駄屋さんでしたか。私の街でも、最近下駄屋さんが、2軒廃業しました。時代のニーズを敏感に捉えて下駄から靴へと移行していく能力のある店は生き延びますね。
    関東地方では、レトロな街が少なくて、あったとすれば、観光化されて、トイレや交番まで蔵造りになっていたりして、うんざりですね。

    以前、中国地方を旅して、どの街にも素敵な町並みがあって、想い出深い旅でした。同じ観光でも萩は特にすてきでした。

    pedaru

    2012年11月23日05時51分 返信する
  • こちらを拝借

    pedaruさん

    今回の旅行記、どういったコメントが頂けるかと思っておりました。
    今、私の知る限りでは、スコットランドの独立要求、また、このカタルニア。意外に日本でいろいろ報道されているのですね。 独立した場合、日本との関係はどうなると言ってるのでしょうね?

     大将
    2012年11月14日11時15分返信する

    RE: こちらを拝借

    > pedaruさん
    >
    > 今回の旅行記、どういったコメントが頂けるかと思っておりました。
    > 今、私の知る限りでは、スコットランドの独立要求、また、このカタルニア。意外に日本でいろいろ報道されているのですね。 独立した場合、日本との関係はどうなると言ってるのでしょうね?
    >
    >  大将

    大将さん お早うございます。

     
    カタルニアの大勢の人の参加するデモの様子を映しながら、中身の濃い作品に仕上げているのには、さすがと思いました。
    独立運動といっても、ソ連やロシアのそれとは異なり、血なまぐさい闘争ではなく、あくまでも民主的要求ですよね。民族も伝統も、言葉まで異なる人びとが、民族意識に目覚めるのは理解できますが、その結果が、バラ色だけではないことを、一部の人は認識していると思います。カタルニアにとっては、経済的にも出るより入るが少なく分離独立の意味は大きいと思われますが、果たして国際社会に出た時のメリットとデメリットはどうでしょうか。
    虐げられていることからの脱却なら、深刻ですが、スペイン政府からしてみれば、カタルニアを失うことは、今でも危機的な経済状況の中で、とても容認できることではありませんね。憲法を盾に拒否するのは当然ですが、現代はインターネット社会で、情報が世界中に瞬時に駆け巡る時代ですから、下手なこともできませんね。それに比して、スコットランドの独立の住民投票を認めたイギリス政府のほうが懸命かもしれません。

    話は、それますが、狭い土地に日本の75%以上の米軍基地を持つ沖縄の人びとの心情はどうでしょうか。カタルニア以上の不満がうっ積しているとおもいます。歴代の政府や日本国民は、日本の安全保障を盾に改善しようとはしないできました。本当に沖縄の人びとのことを思いやったのは、その力不足はさておき、鳩山首相くらいなものですね。
    この際、やはり沖縄は独立し琉球王国を樹立し、貿易で国をとませるしかありませんね。しかし、また島津に潰されるでしょう。

    大将さん [カタルニアの人びとにインタビューしたら、彼らはなにもカタラン]なんて言わないでね。失礼しました。

    pedaru
    2012年11月16日06時31分 返信する

    RE: RE: こちらを拝借

    > > pedaruさん
    > >
    > > 今回の旅行記、どういったコメントが頂けるかと思っておりました。
    > > 今、私の知る限りでは、スコットランドの独立要求、また、このカタルニア。意外に日本でいろいろ報道されているのですね。 独立した場合、日本との関係はどうなると言ってるのでしょうね?
    > >
    > >  大将
    >
    > 大将さん お早うございます。
    >
    >  
    > カタルニアの大勢の人の参加するデモの様子を映しながら、中身の濃い作品に仕上げているのには、さすがと思いました。
    > 独立運動といっても、ソ連やロシアのそれとは異なり、血なまぐさい闘争ではなく、あくまでも民主的要求ですよね。民族も伝統も、言葉まで異なる人びとが、民族意識に目覚めるのは理解できますが、その結果が、バラ色だけではないことを、一部の人は認識していると思います。カタルニアにとっては、経済的にも出るより入るが少なく分離独立の意味は大きいと思われますが、果たして国際社会に出た時のメリットとデメリットはどうでしょうか。
    > 虐げられていることからの脱却なら、深刻ですが、スペイン政府からしてみれば、カタルニアを失うことは、今でも危機的な経済状況の中で、とても容認できることではありませんね。憲法を盾に拒否するのは当然ですが、現代はインターネット社会で、情報が世界中に瞬時に駆け巡る時代ですから、下手なこともできませんね。それに比して、スコットランドの独立の住民投票を認めたイギリス政府のほうが懸命かもしれません。
    >
    > 話は、それますが、狭い土地に日本の75%以上の米軍基地を持つ沖縄の人びとの心情はどうでしょうか。カタルニア以上の不満がうっ積しているとおもいます。歴代の政府や日本国民は、日本の安全保障を盾に改善しようとはしないできました。本当に沖縄の人びとのことを思いやったのは、その力不足はさておき、鳩山首相くらいなものですね。
    > この際、やはり沖縄は独立し琉球王国を樹立し、貿易で国をとませるしかありませんね。しかし、また島津に潰されるでしょう。
    >
    > 大将さん [カタルニアの人びとにインタビューしたら、彼らはなにもカタラン]なんて言わないでね。失礼しました。
    >
    > pedaru

    pedaruさん

    コメントを有難うございます。 実は旅行記には書かなかったのですが、私も思ったのは、独立に伴う問題。勿論、いいことばかりではないと思います。それを承知で独立と言っているのか? ただのお祭り騒ぎの延長か?
    人の数があっても、質が伴わないなら、ない方がマシだと思った次第です。

    又、おっしゃる沖縄問題。 政府は昔から沖縄を米軍の盾にしてるように思います。  同じように基地があるから島の人はそこで働く機会もあると反対に聞いたことがありますが。カタルニアも似たようなことが言えるように思います。カタルニアの一番のお得意さんはやはりスペインですから。

     大将
    2012年11月16日08時45分 返信する
  • ベルガマ・・・

     Pedaruさん、こんにちわ。

     ベルガマの遺跡、ホント誰もいませんね、僕が行った24年前も、数人の発掘工事中の人以外、やっぱり誰もいなかったけど・・・人気が無いのでしょうかね。

     でも、この斜面の通廊は、僕が行った時には無かったかも? いくらか発掘は進んだのかも?

     因みに、僕の24年前の「ベルガマ」は、こちらです、宜しかったら、ご覧下さい。
      http://4travel.jp/traveler/momongaaman/album/10075397/

     当時、東ベルリンにあった、ペルガモン美術館にも、同じ年に行きました、写真はこちら、一枚しかないですけど・・・
      http://4travel.jp/traveler/momongaaman/album/10075397/

                     By ももんがあまん
    2012年11月12日10時41分返信する 関連旅行記 関連写真

    RE: ベルガマ・・・


    ももんがあまんさん お便りありがとうございます。

    誰もいないベルガマ、見ていただいてありがとうございます。誰もいないのが、pedaruはすきですね。人気がなければなおいいのです。
    ところで、ももんがあまさんの旅行記は、中身の濃い作品ですね。普通、解説の多い旅行記はちょっと負担になって、敬遠しがちですが、ももんがさんのは、ぐんぐんひきつけられてしまいます。つまりは内容次第ということですね。

    アドレスに従い、ももんがさんのベルガマを拝見しましたが、両方同じアドレスでした。

    pedaru
    2012年11月13日06時37分 返信する

    RE: RE: ベルガマ・・・

     こんにちわ、Pedaruさん。

     > 誰もいないベルガマ、見ていただいてありがとうございます。誰もいな
     >いのが、pedaruはすきですね。人気がなければなおいいのです。

     トルコの古代遺跡には、人けのない遺跡が多かったです、人気のエフェソスやカッパドキアはともかくとして、アンカラの近くのヒッタイトの遺跡とか、黒海沿岸のトラブゾン近くのキリスト教遺跡とか、良かったら「1988 ヨーロッパの旅・トルコ編」をのぞいてみてください。

     > ところで、ももんがあまさんの旅行記は、中身の濃い作品ですね。普
     > 通、解説の多い旅行記はちょっと負担になって、敬遠しがちですが、
     > ももんがさんのは、ぐんぐんひきつけられてしまいます。つまりは内容
     > 次第ということですね。

     お褒め頂いて恐縮です、あまり好き勝手な事を書いても、うっとおしがられるだろうなとは、思うのですけれど・・・性格なもので、一言でも書かねば気が済まないのです・・・申し訳ない。

     > アドレスに従い、ももんがさんのベルガマを拝見しましたが、両方同じ
     > アドレスでした。

     アチャー、やっちゃった! 東ベルリンの旅行記(ペルガモン美術館の写真は一枚しかないですけど)は、こちらです。 
     http://4travel.jp/traveler/momongaaman/album/10097797/

     ではまた、おいで下さいませ。

                      by ももんがあまん
    2012年11月13日13時10分 返信する
  • 2枚の絵

     お久しぶりです。 pedaruさん

    久しぶりにpedaruさんの所に来てみたら
    ちょっと衝撃を受けてしまいました。

    復興はあまり進んでいないことは ある程度わかってはいましたが、
    お墓まで倒れたままとは・・・

    義理のお姉さまの家など数軒だけ残っている光景、 
    その義理のお姉さまの家から何十年ぶりかに描かれた絵、

    すべてが衝撃的としか言いようがありません。
    複雑なお気持ちで旅をされたことと思います。


    pedaruさんは絵の大先生なんですね。
    以前(ずいぶんと昔のような・・?) 先生のことを私を越える野次馬だと申してしまったようですが、
    本当に失礼いたしました。

    昔のことで覚えていない  ??                  (よかった〜 ??)

    でも 私と先生の違いは、
    私は悪性の野次馬ですが  先生は ” 良性 ” の野次馬でしたね。  (^ ^) 
                                
    おかげさまで私もいくらか 違いのわかる男になっているようです。  (^ ^;)

    ありがとうございます。     また遊びにきます。


    2枚の絵! 他の人ではまねることのできない  素敵な旅行記でした。 

                       
                                 1ウォン


    2012年11月12日07時06分返信する 関連旅行記

    RE: 2枚の絵

                               
    1ウォンさん

    あなたは、まだ違いのわかる男ではなさそうです。 悪性、良性などと、腫瘍ですか。まあ、どちらかと言えば二人とも悪性ですかね。なぜなら、もお、完治しないビョーキですから・・・・野次馬病・・・・

    先生などと2度と言わないでください。先生 私のは 先ず生きてる、の先生ですから・・・・

    有難うございました。また訪問します。

    pedaru

    2012年11月13日06時56分 返信する

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