pedaruさんへのコメント一覧(315ページ)全3,472件
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真壁・・・では、 「気になる!旅館」に ご宿泊したんですね〜。
お早う御座います。
私は、 かつて・・・、「筑波山の 下山ルート!でも、 最も・・・キビシイ〜」と 云われる、 ルート。 を 夫婦で 降りてきて、「たまたま、見掛けた! 『 蔵の町! 真壁 』 の 写真看板・・・に 気づきまして、 夕方、遅く・・・に 歩いた。次第・・・ナンデス。
よって、 大体・・・の 「真壁の 町」は 覚えていますヨ。
そう、 「伊勢屋 旅館」・・・、ありましたね〜。
この、 「旅籠の 雰囲気!の 一夜・・・を ご体験」とは、 羨ましい〜!デス。
真壁は、公共バス・・・は、最近、走っているんでしょうかね〜???
「ひな祭り!と 蔵の町」の 期間中!のみ、 バスが 近く・・・の 駅!より、 ある。って 聞いていましたが、
最近、立派!な 「観光案内所 & 博物館」も 出来た。のでしたら、
公共交通・・・も 便が 良くなった。のかも しれません。
「東日本大震災」では、真壁も 被害の 多かった、 同じ!茨城県・・・の 北部。ですし、その・・・修復には、 時間が 掛かりそう。ですよね。
「千葉県 佐原・・・は、 もっと、観光地化!も されている。」ので、
「修復作業にも、 力・・・を 入れられる」って あります。けれども、
「真壁・・・は、 まだまだ、観光地!って 始めたばかり」なので、 ねぇ〜。
まぁ〜、そんな・・・生活館。素朴!な 地元。って 雰囲気が いい〜!とも 云えますよね。
旅行記の 表紙!の pedaru画伯・・・の 町角!で サラサラ〜ッと 描く、「水彩画」。
ただ、写真を 撮影する・・・のとは、違う。「絵心・・・を 筆に 変えて」って、
ーーー いつも・・・ながら、 「素敵!ですねぇ〜。」 (♪)
これからも、
「私より、 先(の お出掛け)」(笑) も 多い。と 思いますヨ〜。
で、
「関東近郊!へ・・・と、 気分転換!の ドライブ旅」へ 行きましょう。
それでは また -
おお!凄い!
pedaruさん、
久しぶりのご投稿、すぐ拝見しました。
(業務時間中なので見つからないように(笑))!
真壁町、殆ど知りませんでした。
しかし、電信柱がなければ江戸後期か明治にタイムスリップしたような!
凄いノスタルジックな街ですね。
旅館もムード満点ですね。
ただ地震の被害が相当あるようで、やはり東北以外でも関東一円の被害は相当だったことも自覚しました。
こうした町並みは守りたいものですーー。
norisa -
ぬくもりを感じました(*^_^*)
pedaruさん☆
おはようございます♪
こういう、昔ながらの町並み、大好きです!
なんだか、ホッとします(*^_^*)
そして、なんと6600円で泊まれて、お食事もいいですね!
こういう心遣い、なんだか最近のホテルには無い、温かさですねヽ(^o^)丿
チビ女将ちゃんも、そのうち立派な女将になられるんでしょうね♪
朝から、温かい気持ちになりました!
ありがとうございます♪
ガブ(^_^)v -
ふ、ふ、私の城下町を思い出しました
pedaruさんへ
ふ、ふ、私の郷里は山口県萩市東田町で下駄やさんでした。
子供のころは、庭の蔵を見て育ちました。
そのうちに、アーケードができ、お店の建て替えとかで、
すっかり、都市化してしまいました。
今も、靴やさんをやっていますが、人逃れはすっかり変わってしまいました。すこしづつ、店が消える中で、ご近所も例外ではありません。
こうして、残される景観を見ていると、とても、感動します。
レトロでよみがえる地域もあるとか。
ありがとうございました。
失礼しま〜す♪RE: ふ、ふ、私の城下町を思い出しました
一歩人さん お早うございます。
お便りありがとうございます。真壁町の旅行記を見ていただいてありがとうございます。 続きの旅行記に下駄屋さんのユニークな看板が登場します。
そうでしたか、ご実家が下駄屋さんでしたか。私の街でも、最近下駄屋さんが、2軒廃業しました。時代のニーズを敏感に捉えて下駄から靴へと移行していく能力のある店は生き延びますね。
関東地方では、レトロな街が少なくて、あったとすれば、観光化されて、トイレや交番まで蔵造りになっていたりして、うんざりですね。
以前、中国地方を旅して、どの街にも素敵な町並みがあって、想い出深い旅でした。同じ観光でも萩は特にすてきでした。
pedaru
2012年11月23日05時51分 返信する -
こちらを拝借
pedaruさん
今回の旅行記、どういったコメントが頂けるかと思っておりました。
今、私の知る限りでは、スコットランドの独立要求、また、このカタルニア。意外に日本でいろいろ報道されているのですね。 独立した場合、日本との関係はどうなると言ってるのでしょうね?
大将2012年11月14日11時15分返信するRE: こちらを拝借
> pedaruさん
>
> 今回の旅行記、どういったコメントが頂けるかと思っておりました。
> 今、私の知る限りでは、スコットランドの独立要求、また、このカタルニア。意外に日本でいろいろ報道されているのですね。 独立した場合、日本との関係はどうなると言ってるのでしょうね?
>
> 大将
大将さん お早うございます。
カタルニアの大勢の人の参加するデモの様子を映しながら、中身の濃い作品に仕上げているのには、さすがと思いました。
独立運動といっても、ソ連やロシアのそれとは異なり、血なまぐさい闘争ではなく、あくまでも民主的要求ですよね。民族も伝統も、言葉まで異なる人びとが、民族意識に目覚めるのは理解できますが、その結果が、バラ色だけではないことを、一部の人は認識していると思います。カタルニアにとっては、経済的にも出るより入るが少なく分離独立の意味は大きいと思われますが、果たして国際社会に出た時のメリットとデメリットはどうでしょうか。
虐げられていることからの脱却なら、深刻ですが、スペイン政府からしてみれば、カタルニアを失うことは、今でも危機的な経済状況の中で、とても容認できることではありませんね。憲法を盾に拒否するのは当然ですが、現代はインターネット社会で、情報が世界中に瞬時に駆け巡る時代ですから、下手なこともできませんね。それに比して、スコットランドの独立の住民投票を認めたイギリス政府のほうが懸命かもしれません。
話は、それますが、狭い土地に日本の75%以上の米軍基地を持つ沖縄の人びとの心情はどうでしょうか。カタルニア以上の不満がうっ積しているとおもいます。歴代の政府や日本国民は、日本の安全保障を盾に改善しようとはしないできました。本当に沖縄の人びとのことを思いやったのは、その力不足はさておき、鳩山首相くらいなものですね。
この際、やはり沖縄は独立し琉球王国を樹立し、貿易で国をとませるしかありませんね。しかし、また島津に潰されるでしょう。
大将さん [カタルニアの人びとにインタビューしたら、彼らはなにもカタラン]なんて言わないでね。失礼しました。
pedaru2012年11月16日06時31分 返信するRE: RE: こちらを拝借
> > pedaruさん
> >
> > 今回の旅行記、どういったコメントが頂けるかと思っておりました。
> > 今、私の知る限りでは、スコットランドの独立要求、また、このカタルニア。意外に日本でいろいろ報道されているのですね。 独立した場合、日本との関係はどうなると言ってるのでしょうね?
> >
> > 大将
>
> 大将さん お早うございます。
>
>
> カタルニアの大勢の人の参加するデモの様子を映しながら、中身の濃い作品に仕上げているのには、さすがと思いました。
> 独立運動といっても、ソ連やロシアのそれとは異なり、血なまぐさい闘争ではなく、あくまでも民主的要求ですよね。民族も伝統も、言葉まで異なる人びとが、民族意識に目覚めるのは理解できますが、その結果が、バラ色だけではないことを、一部の人は認識していると思います。カタルニアにとっては、経済的にも出るより入るが少なく分離独立の意味は大きいと思われますが、果たして国際社会に出た時のメリットとデメリットはどうでしょうか。
> 虐げられていることからの脱却なら、深刻ですが、スペイン政府からしてみれば、カタルニアを失うことは、今でも危機的な経済状況の中で、とても容認できることではありませんね。憲法を盾に拒否するのは当然ですが、現代はインターネット社会で、情報が世界中に瞬時に駆け巡る時代ですから、下手なこともできませんね。それに比して、スコットランドの独立の住民投票を認めたイギリス政府のほうが懸命かもしれません。
>
> 話は、それますが、狭い土地に日本の75%以上の米軍基地を持つ沖縄の人びとの心情はどうでしょうか。カタルニア以上の不満がうっ積しているとおもいます。歴代の政府や日本国民は、日本の安全保障を盾に改善しようとはしないできました。本当に沖縄の人びとのことを思いやったのは、その力不足はさておき、鳩山首相くらいなものですね。
> この際、やはり沖縄は独立し琉球王国を樹立し、貿易で国をとませるしかありませんね。しかし、また島津に潰されるでしょう。
>
> 大将さん [カタルニアの人びとにインタビューしたら、彼らはなにもカタラン]なんて言わないでね。失礼しました。
>
> pedaru
pedaruさん
コメントを有難うございます。 実は旅行記には書かなかったのですが、私も思ったのは、独立に伴う問題。勿論、いいことばかりではないと思います。それを承知で独立と言っているのか? ただのお祭り騒ぎの延長か?
人の数があっても、質が伴わないなら、ない方がマシだと思った次第です。
又、おっしゃる沖縄問題。 政府は昔から沖縄を米軍の盾にしてるように思います。 同じように基地があるから島の人はそこで働く機会もあると反対に聞いたことがありますが。カタルニアも似たようなことが言えるように思います。カタルニアの一番のお得意さんはやはりスペインですから。
大将2012年11月16日08時45分 返信する -
ベルガマ・・・
Pedaruさん、こんにちわ。
ベルガマの遺跡、ホント誰もいませんね、僕が行った24年前も、数人の発掘工事中の人以外、やっぱり誰もいなかったけど・・・人気が無いのでしょうかね。
でも、この斜面の通廊は、僕が行った時には無かったかも? いくらか発掘は進んだのかも?
因みに、僕の24年前の「ベルガマ」は、こちらです、宜しかったら、ご覧下さい。
http://4travel.jp/traveler/momongaaman/album/10075397/
当時、東ベルリンにあった、ペルガモン美術館にも、同じ年に行きました、写真はこちら、一枚しかないですけど・・・
http://4travel.jp/traveler/momongaaman/album/10075397/
By ももんがあまんRE: ベルガマ・・・
ももんがあまんさん お便りありがとうございます。
誰もいないベルガマ、見ていただいてありがとうございます。誰もいないのが、pedaruはすきですね。人気がなければなおいいのです。
ところで、ももんがあまさんの旅行記は、中身の濃い作品ですね。普通、解説の多い旅行記はちょっと負担になって、敬遠しがちですが、ももんがさんのは、ぐんぐんひきつけられてしまいます。つまりは内容次第ということですね。
アドレスに従い、ももんがさんのベルガマを拝見しましたが、両方同じアドレスでした。
pedaru2012年11月13日06時37分 返信するRE: RE: ベルガマ・・・
こんにちわ、Pedaruさん。
> 誰もいないベルガマ、見ていただいてありがとうございます。誰もいな
>いのが、pedaruはすきですね。人気がなければなおいいのです。
トルコの古代遺跡には、人けのない遺跡が多かったです、人気のエフェソスやカッパドキアはともかくとして、アンカラの近くのヒッタイトの遺跡とか、黒海沿岸のトラブゾン近くのキリスト教遺跡とか、良かったら「1988 ヨーロッパの旅・トルコ編」をのぞいてみてください。
> ところで、ももんがあまさんの旅行記は、中身の濃い作品ですね。普
> 通、解説の多い旅行記はちょっと負担になって、敬遠しがちですが、
> ももんがさんのは、ぐんぐんひきつけられてしまいます。つまりは内容
> 次第ということですね。
お褒め頂いて恐縮です、あまり好き勝手な事を書いても、うっとおしがられるだろうなとは、思うのですけれど・・・性格なもので、一言でも書かねば気が済まないのです・・・申し訳ない。
> アドレスに従い、ももんがさんのベルガマを拝見しましたが、両方同じ
> アドレスでした。
アチャー、やっちゃった! 東ベルリンの旅行記(ペルガモン美術館の写真は一枚しかないですけど)は、こちらです。
http://4travel.jp/traveler/momongaaman/album/10097797/
ではまた、おいで下さいませ。
by ももんがあまん2012年11月13日13時10分 返信する -
2枚の絵
お久しぶりです。 pedaruさん
久しぶりにpedaruさんの所に来てみたら
ちょっと衝撃を受けてしまいました。
復興はあまり進んでいないことは ある程度わかってはいましたが、
お墓まで倒れたままとは・・・
義理のお姉さまの家など数軒だけ残っている光景、
その義理のお姉さまの家から何十年ぶりかに描かれた絵、
すべてが衝撃的としか言いようがありません。
複雑なお気持ちで旅をされたことと思います。
pedaruさんは絵の大先生なんですね。
以前(ずいぶんと昔のような・・?) 先生のことを私を越える野次馬だと申してしまったようですが、
本当に失礼いたしました。
昔のことで覚えていない ?? (よかった〜 ??)
でも 私と先生の違いは、
私は悪性の野次馬ですが 先生は ” 良性 ” の野次馬でしたね。 (^ ^)
おかげさまで私もいくらか 違いのわかる男になっているようです。 (^ ^;)
ありがとうございます。 また遊びにきます。
2枚の絵! 他の人ではまねることのできない 素敵な旅行記でした。
1ウォン



